AI 企業 🚀 AIスタートアップ
F

フィックスターズ

Fixstars / Fixstars

🗓 事実の最終確認: 関連記事の更新: 出典: 当サイト企業データベース (一次資料・自社記事の解剖に基づく)

📈 株式の情報は銘柄ページへ 3687 有価証券報告書の会社概要・持ち合いと取引先の株式・大株主・業績・信用残
主力製品・モデル
ソフトウェア高速化サービス、AI推論最適化
上場
TSE 3687
同業 4 社との比較 (企業データベースの同じ列)
企業 主力製品・モデル 評価額・時価総額 最新発表 / 確認日
DeepSeek (深度求索) DeepSeek-V4-Pro 調達後評価額 3,508.8億元 (約520億… 2026-09-15
Zhipu AI (智譜清言) GLM-5.3 香港 02513 の終値 793港元・発行済み… 2026-08-14
Moonshot (月之暗面) Kimi K3 調達後評価額 200億ドル超 (2026年5月… 2026-09-15
MiniMax (稀宇科技) Hailuo (海螺AI), Talkie 時価総額 1,000億港元超 (上場初日 20… 2026-08-27
執筆・監修: (編集長・アナリスト) 最終確認: — 公式発表・SEC/EDINET 等の一次資料と自社記事を突合 出典 6 件 更新: 記事→企業行は日次、一次情報の再確認は週次の自動運用 編集方針
2002年8月に横浜市で設立したソフトウェア高速化の会社で、東証プライム市場に上場する。GPUやFPGA、NANDフラッシュメモリなどの性能を引き出すソフトの受託開発が主力で、AIの学習・推論を効率化する「Fixstars AIBooster」や量子技術を使う最適化クラウド「Fixstars Amplify」も売る。2025年9月期の連結売上高は96億1,800万円、営業利益は25億7,800万円。
🔗 公式サイト

Postation の入口

📦 製品・商品 (4)

📦 Fixstars AIBooster 製品
AIの学習・推論でGPUの使用効率を監視し、詰まっている箇所の改善方法を探すプラットフォーム。

出典: disclosure2dl.edinet-fsa.go.jp/searchdocument/pdf/S100XAQJ.pdf

🛠️ Fixstars Amplify サービス
組み合わせ最適化問題を、量子アニーリング機や従来の計算機など複数社のハードウェアで解けるクラウドとSDK。

出典: disclosure2dl.edinet-fsa.go.jp/searchdocument/pdf/S100XAQJ.pdf

📦 Fixstars AIStation 製品
LLMと高性能GPUを積み、社内だけで生成AIを使える専用ワークステーション。レンタルで提供。

出典: ssl4.eir-parts.net/doc/3687/tdnet/2869062/00.pdf

📦 Fixstars Vega 製品
コードを社外に出さずに生成AIで組み込みソフトを開発できる装置。2026年9月期第4四半期に提供開始。

出典: ssl4.eir-parts.net/doc/3687/tdnet/2869062/00.pdf

🧪 技術・サービス (5)

🏭 ソフトウェア高速化技術 工程
顧客のアルゴリズムを、CPU・GPU・FPGAなど実行するハードウェアの構造に合わせて最適化し、処理時間と消費電力を減らす。

出典: disclosure2dl.edinet-fsa.go.jp/searchdocument/pdf/S100XAQJ.pdf

🧰 Fixstars AIBooster 基盤
AIの学習・推論でGPUの使用効率を監視し、詰まっている箇所の改善方法を探すプラットフォーム。

出典: ssl4.eir-parts.net/doc/3687/tdnet/2869062/00.pdf

🧰 Fixstars Amplify 基盤
組み合わせ最適化問題を、量子アニーリング機や従来の計算機など複数社のハードウェアで解けるクラウドとSDK。

出典: ssl4.eir-parts.net/doc/3687/tdnet/2869062/00.pdf

🧪 ソフトウェア自動並列化 技術
子会社オスカーテクノロジーが持つ、逐次処理のプログラムを複数のコアで動くよう自動で並列化する技術。

出典: disclosure2dl.edinet-fsa.go.jp/searchdocument/pdf/S100XAQJ.pdf

🧰 コンテナ型水冷データセンター (長野事業所) 基盤
長野市に設ける自社のデータセンター設備。SaaS事業の設備として計画する。

出典: disclosure2dl.edinet-fsa.go.jp/searchdocument/pdf/S100XAQJ.pdf

📋 詳細情報

技術・事業

コア技術
CPU・GPU・FPGAなどの構造に合わせて処理を並べ替え、ソフトウェアを速く省電力で動かす低い階層の最適化技術。これをAIの学習・推論の効率化と量子技術を使う最適化に広げている。
事業セグメント
  • Solution事業: ソフトウェア開発・高速化サービスと関連ハードウェアの販売。2025年9月期の売上高91億7,100万円、セグメント利益32億3,600万円
  • SaaS事業: Fixstars Amplify、Fixstars AIBooster、Fixstars AIStation、METIS Eyeなど。2025年9月期の売上高4億4,600万円、セグメント損失4億2,400万円
  • その他: スタートアップへ投資するCVC事業。2025年9月期のセグメント損失2億3,400万円
ガバナンス

経営陣・組織

CEO
三木聡
創業者
三木聡
専門指標

業界別スペック

主要製品
Fixstars AIBooster・Fixstars Amplify・Fixstars AIStation・Fixstars Vega

⭐ 強み・特徴

  • Cell、GPU、FPGA、NANDフラッシュ、量子と、新しい計算機が出るたびにソフトを最適化してきた20年超の実績
  • キオクシア、ソニー・ホンダモビリティ、ネクスティエレクトロニクス、みずほ証券など国内大手との継続取引
  • 2025年9月期の営業利益率26.8%、自己資本利益率26.0%という収益性。5期続けて増収増益
  • Amplifyは登録組織1,300超と、量子技術を使う最適化の利用者基盤を持つ (会社発表)
  • 社員の9割以上がエンジニアで、東京大学物性研究所の元助教がSaaS部門を率いるなど技術系の経営陣

📝 現状分析

  • 2021年9月期から5期続けて増収増益で、2025年9月期の自己資本利益率は26.0%、自己資本比率は83.6%。借入金は返済が進んだ
  • 高速化の受託が利益の源泉で、Solution事業の2025年9月期のセグメント利益は32億3,600万円。SaaS事業は4億2,400万円の赤字で、投資を続けている
  • 2026年9月期は、自動車業界の大口取引先の製品開発プロジェクトが中止になったが、半導体・産業機器向けの需要で吸収した (会社発表)
  • キオクシア1社で売上高の17.1%を占め、会社自身が特定顧客への依存をリスクに挙げる
  • 2025年9月期は投資先の評価損2億3,200万円を計上し、CVC事業は2億3,400万円の赤字だった

🧭 ビジョン・戦略

  • 2025年3月にスローガンを「Speed up your AI」に変え、高速化の技術をAIの開発と利用の支援に振り向ける
  • 中期経営方針は「速くしてあげる」(受託の高速化) に「動かしてあげる」(クラウドやエッジ機器の提供) を加え、継続収益を増やすこと。受託部門の顧客にSaaS製品を横断的に売る体制を作った
  • 高速化技術を核に、AIと量子コンピューティングの自社の知的財産で伸びる形を目指す (2026年8月の決算補足資料)
  • AIBoosterは自動車業界向けの縦の展開と、LLM・AI基盤向けの横の展開を組み合わせる。海外展開の準備も進める
  • 配当は連結配当性向30%と純資産配当率7%を目安にする

🔮 今後の展望

  • 2026年9月期の通期決算で、予想の売上高108億円・営業利益31億円に届くかと、2027年9月期の予想が次の節目
  • 長野市のコンテナ型水冷データセンターは2028年10月の完成予定。受託主体から計算基盤を持つ事業へ広がるかが論点になる
  • 自動車向け大口案件の中止の影響が2027年9月期にどこまで残るか、半導体向けがキオクシアの投資動向に左右される点が日本の投資家から見た論点
  • METIS Eyeは撮像補助機能の一部変更承認の取得を準備している

📊 詳細ビジネスデータ

🛍️ 商品詳細

  • ソフトウェア高速化サービス (受託開発): 顧客のアルゴリズムを実装し、CPU・GPU・FPGAなどの計算資源に合わせて最適化する。半導体メーカー向けにNANDフラッシュメモリのファームウェアやデバイスドライバも開発する。必要に応じてGPUやFPGAのボードも選んで納める
  • Fixstars AIBooster: AIの開発・運用でGPUの使用効率を継続的に監視し、性能を改善するプラットフォーム。ハイパーパラメータの自動最適化でAI学習の探索時間を従来の1/16に縮めた (会社発表)。AI開発向けに費用を抑えたクラウドも用意する
  • Fixstars Amplify: 量子コンピューターの計算手法を従来の計算機に応用した、組み合わせ最適化問題のクラウド。D-Wave、IBM、エヌビディア、Gurobiなど複数社の計算機を切り替えて使える。登録組織は1,300を超え、累積実行回数は1億5,000万回 (2026年6月時点、会社発表)
  • Fixstars AIStation: 最新のLLMと高性能GPUを積み、届いてすぐ社内だけで生成AIを使える専用ワークステーション。ソフト利用料・サポート込みのレンタルで提供する
  • Fixstars Vega: 組み込みソフト開発の現場で、コードを社外に出さずに生成AIでコーディングできる装置。2026年9月期第4四半期に提供を始め、定額で使える
  • METIS Eye: 子会社Smart Opinionが手がける、乳がんの超音波画像から精密検査の要否をAIで判別する診断支援プログラム。薬事承認を得て、複数の医療機関で試験運用中

⚙️ アルゴリズム・メカニズム

  • 創業期にソニー・東芝・IBMが共同開発したマルチコアプロセッサ「Cell」(PlayStation 3に搭載) 向けのソフト開発で、並列処理の最適化技術を蓄えた。その後、GPU (2008年)、FPGA (2011年)、NANDフラッシュメモリ (2012年) へ対象を広げた
  • 高速化は、アルゴリズムの改良と、ハードウェアの構造に合わせた低い階層のソフト最適化を組み合わせる。金融の超高速取引 (HFT) 向けには、半導体内部のデータの通り道の水準まで最適化する
  • AIBoosterは、学習・推論の処理のどこで計算が詰まっているかを監視し、改善方法を探す。エッジ機器の推論向けに自律的に最適化する機能を加えた
  • Amplifyは、量子アニーリングなどで解く「イジングモデル」の形に問題を書き換えるソフト開発キット (SDK) を持ち、問題を書けば計算機の違いを意識せずに解ける。NEDOの「イジングマシン共通ソフトウェア基盤の研究開発」(2018年採択) が起点
  • 子会社オスカーテクノロジーは、プログラムを自動で並列化する技術を持つ

🏗️ システム基盤構成

  • 本社は東京都港区芝浦1-1-1。2025年12月に港区芝浦三丁目から移った。事務所はすべて賃借で、年間賃借料は3億1,000万円 (2025年9月期)
  • 長野市の長野事業所にコンテナ型の水冷データセンター設備を設ける計画で、投資予定額は8億1,200万円 (自己資金と補助金)。工期は2025年11月から2028年10月まで (有価証券報告書)
  • 2026年9月期第3四半期は、開発基盤としてGPUサーバーなどへの投資を増やした
  • 社員は連結354人 (2026年6月末)、社員と協力会社を合わせたエンジニア数は448人。2025年9月末時点で社員の9割以上がエンジニア
  • 米国子会社Fixstars Solutionsが米国での営業と開発を担う。自動運転向けソフトは、ネクスティエレクトロニクスとの合弁会社Fixstars Autonomous Technologies (出資比率66.6%) が手がける
  • 2025年9月期の研究開発費は4億5,000万円。量子関連はNEDOなどの補助金で費用を軽くしている

💰 売上の見込み

  • 2026年9月期の会社予想は、売上高108億円 (前期比12.3%増)、営業利益31億円 (20.2%増)、純利益19億5,000万円。2026年5月に上方修正し、8月7日時点で据え置いた
  • 第3四半期累計 (2025年10月〜2026年6月) は売上高79億1,700万円 (11.9%増)、営業利益22億2,200万円 (6.5%増)
  • 2024年9月期を初年度とする中期経営ビジョンでは営業利益を最も重視する指標とするが、数値目標は確認できなかった

💸 売上の出どころ

  • 2025年9月期は、Solution事業 (受託開発とハードウェア販売) が91億7,100万円、SaaS事業が4億4,600万円
  • Solution事業のソフトウェア開発・高速化では、一時点で認識した売上高が68億7,000万円、期間にわたり認識した売上高が16億4,200万円 (2025年9月期)。受注から売上計上までの期間が短い受託が中心
  • SaaSのクラウド利用料などの継続収益は、2026年9月期第3四半期 (2026年4〜6月) が1億2,100万円。前の四半期の2億円から、Amplifyの季節要因とAIBoosterの大口案件終了で減った
  • 最大の顧客はキオクシアで16億4,700万円 (売上高の17.1%)、次がネクスティエレクトロニクスで11億1,900万円 (11.6%)。2024年9月期はルネサスエレクトロニクスも12億7,500万円あった
  • 業界別の売上構成は自動車約40%、半導体約35%、産業機器約10%、金融約5%、その他約10% (2026年9月期第3四半期資料、会社発表)
  • 日本の顧客向けが売上高の90%を超える。売上総利益は50億600万円、営業利益率は26.8% (2025年9月期)

👤 経営者履歴

CEO — 三木聡

三木聡氏は1971年生まれ。1996年にラックに入社し、1998年にソフトワールドの取締役副社長を務めた。2002年8月にフィックスターズを設立して以来、代表取締役社長CEOを務める。米国子会社のCEOやFixstars Autonomous Technologiesの代表取締役も歴任した。

🇯🇵 日本企業との取引・関係

  • 日本の会社で、売上高の90%超が日本の顧客向け (2025年9月期)
  • キオクシア向けにNANDフラッシュメモリのファームウェアなどを開発し、2025年9月期の売上高は16億4,700万円 (17.1%)
  • ネクスティエレクトロニクスと2018年2月に自動運転向けソフトの合弁会社を設立し、同社向け売上高は11億1,900万円 (2025年9月期)
  • 主な顧客としてソニー・ホンダモビリティ、みずほ証券を挙げる。2024年9月期はルネサスエレクトロニクス向けが12億7,500万円あった
  • NEDOの量子コンピューター向けミドルウェア研究開発に2018年10月に採択された
  • リスク管理クラウドのGRCSと提携し、AIStationを使う
  • 海外では米カリフォルニア州の子会社が日本企業の米国業務と研究機関向けの案件を担う。2010年に米空軍研究所へPlayStation 3を使ったクラスターを納めた
基本情報

上場・財務

本社
東京都港区芝浦1-1-1
創業
2002
従業員
連結354人 (2026年6月末)
上場
TSE
銘柄コード
3687
上場ステータス
上場済
コンプライアンス

信用・米制裁

銀行信用
健全
🇺🇸 米制裁
なし
グローバル

海外進出

資金流出
なし
出典・検証

📚 信頼性メタデータ

信頼度
🅱 専門メディア
最終確認
2026-10-19 16:06:37
検証者
claude+web-verified

出典 URL

  • https://www.fixstars.com/
  • https://disclosure2dl.edinet-fsa.go.jp/searchdocument/pdf/S100XAQJ.pdf
  • https://disclosure2dl.edinet-fsa.go.jp/searchdocument/pdf/S100Y3V7.pdf
  • https://ssl4.eir-parts.net/doc/3687/tdnet/2869060/00.pdf
  • https://ssl4.eir-parts.net/doc/3687/tdnet/2869062/00.pdf
  • https://www.fixstars.com/ja/ir/library

📧 Newsletter · 無料

半導体×供給網の動きを、毎日メールで。

毎日 18 時、その日の重要ニュースに、直近7日の供給網の動き (企業DB更新・米制裁速報) を添えて1通に。一次情報からの独自分析を、日本投資家視点で「次に効く事実」だけお届けします。

確認メールを1通お送りします (ダブルオプトイン)。いつでも解除でき、プライバシーは厳守します。

💬 この企業へのコメント 0

0/2000
コメントを読み込み中...

🎯 この企業を直接言及した記事

記事本文への実登場を機械照合し、AI 抽出分は編集チームが信頼度別に承認しています。

高信頼度 100% 2026-08-27
エヌビディア関連66銘柄を実額で並べ直す、中核5社の1社は減収減益だった

🔗 共に語られる企業

同じ記事の中でこの企業と一緒に言及されることが多い企業・装備。数字は共に登場した記事数。

AI ABEJA (アベジャ) 1本 AI 川崎重工業 1本 AI NEC 1本 AI 富士通 1本 AI サイバーエージェント 1本 AI モルフォ 1本

関連 AI 企業

🚀 AIスタートアップ

DeepSeek (深度求索)

DeepSeek (深度求索) は、量的運用会社の幻方量化を率いる梁文鋒氏が 2023年に杭州で設立した大規模言語モデルの開発会社。2025年1月の推論モデル R1 は重みの公開と低い API 価格で世界に広がり、2026年4月24日に V4 シリーズのプレビューを公開した。2026年7月に初めて外部から資金を調達した (約500億元、調達後評価額 3,508.8億元、報道)。

🚀 AIスタートアップ

Zhipu AI (智譜清言)

北京智譜華章科技 (英文社名 Z.AI) は、2019年に清華大学の知識工学研究室 (KEG) から生まれた大規模言語モデルの開発会社。GLM シリーズとスマートフォンを操作するエージェント AutoGLM を開発し、2026年1月8日に香港取引所へ上場した (02513)。2025年1月16日に米商務省のエンティティリストに会社と子会社 9 社が追加された。

🚀 AIスタートアップ

Moonshot (月之暗面)

2023年3月に清華大学出身の楊植麟らが北京で創業したLLMスタートアップ(北京月之暗面科技)。チャットボット「Kimi」を主力とし、長文脈処理とエージェント/コーディング能力で中国トップ級。2026年に評価額が急騰(2025年末の約40億ドルから2026年5月に約200億ドルへ約5倍)、オープンソースのKimi K2系の需要拡大で中国大模型序列の首位級に浮上した。社名はPink Floydのアルバムに由来。

🚀 AIスタートアップ

MiniMax (稀宇科技)

2021年12月に閻俊傑らが上海で創業したマルチモーダルAI企業(稀宇科技)。言語・音声・動画・音楽を横断する基盤モデルと、AIキャラアプリ「Talkie/星野」、動画生成「海螺(Hailuo)AI」等の消費者向けサービスを展開。2026年1月9日に香港証取(0100)へ上場しAI大模型として史上最大級のIPOとなったが、上場後は株価が急落し値下げ競争・資金繰りが焦点化した。

🧰 ツール・特集の入口

一次データで動く 14 本 — 銘柄の絞り込み・供給網・比較・一次データの台帳・解説・規制レンズ (すべて無料)

銘柄スキャナー 日本株 563 社を有報の連結実数・空売り残高・逆日歩・信用残・自社株買い・大株主の増減で絞り込む (無料・登録不要) 型: 成長株に空売りが厚い ほか 6 種開く → 注目IPO一覧 直近の新規上場を上場日順に。どんな会社か一言・主な事業・注目テーマ・公開価格・初値と騰落率・吸収金額・売上の推移を目論見書と JPX 新規上場会社情報から確かめて 1 社 1 行で 公開価格・初値・売上の推移開く → サプライチェーン3Dマップ 日本株と、エヌビディア・インテルなど米国の半導体・AI 企業、SMIC・BYD など中国企業のつながりを 3D ネットワークで俯瞰。銘柄をクリックして供給網をたどる 日本株×世界の供給網開く → AI企業 比較ツール オープンAI・アンソロピック・グーグル等の主要 AI 企業を、開示の実数と主力モデルで横並び比較 横並び比較開く → 半導体企業 比較ツール エヌビディア・TSMC・ASML から東京エレクトロン・ディスコまで、工程・製品・日本企業との取引で横並び比較 横並び比較開く → 系統用蓄電所ランキング 上場48社 送電網に直結した系統用蓄電所のうち、稼働中の設備に一次ソースで名前が出る上場企業 48 社を蓄電容量の企業別合算で順位付け 一次ソースの台帳 (2026-09-12 時点)開く → 世界のデータセンター一覧 世界 169 か国 5,875 拠点のデータセンターを日本語で一覧化。運営事業者・所在都市・接続ネットワーク数・回線事業者数から設置先を比較 施設データベース開く → AI計算資源・大規模モデル 体系解説 トークン化・注意機構・自己回帰・MoE の仕組みから、FLOPS・トークン原価・GPU クラウドの収支・冷却まで、設計理由を投資家視点で 体系解説開く → 蓄電事業 体系解説 系統用蓄電池の基礎、設備と系統接続、3つの市場と長期オークションの収支、日本と米国・G7の市場、投資前の確認表。収支シミュレーター付き 体系解説開く → 蓄電池の補助金一覧 産業用蓄電池と系統用蓄電池の国の補助金を、補助率・上限・公募期間・要件で比較。受付中の事業と補助額の概算 補助金開く → Postation AIアカデミー IPA の DX 推進スキル標準 6 類型 17 ロールを、理論・アルゴリズム・メカニズムの 3 視点で書き下ろした教科書 教科書開く → 半導体 用語辞典 半導体の技術用語を「とは」から引く索引。1 行定義と、基礎・高級・投資者視点の 3 段深度で 1 語 1 ページ 「とは」から引く開く → イラン制裁×中国製油所×日本株 イラン産原油禁輸の復活、中国独立系製油所 5 社への OFAC 制裁、ホルムズ海峡の戦争保険料を、規制タイムラインと日本株マップで 対中規制レンズ開く → 中国の対日輸出規制リスト×影響銘柄 中国商務部が 2026 年 2 月・6 月に指定した対日輸出規制の管理リスト 40 団体・注視リスト 40 団体と、リスト入りした日本企業・影響銘柄 対中規制レンズ開く →
📈 投資・分析ツール 世界の動きを、日本株・製品・企業データに接続する
日本で買えるEV データベース (国産・輸入) CEV補助金・実質価格・スペックを横断比較 — 購入検討はここから 今すぐ見る →