資金調達の履歴 単位: 百万ドル
| 時期 | 区分 | 調達額 | 評価額 | 主な出資者 |
|---|---|---|---|---|
| 2019年2月 | シリーズB | 940 | ― | ソフトバンク・ビジョン・ファンド |
| 2020年11月 | シリーズC | 500 | ― | ティー・ロウ・プライス (主導)、フィデリティ、ベイリー・ギフォード、ソフトバンク・ビジョン・ファンド1、グレイロック・パートナーズ |
| 2021年11月 | シリーズD | 600 | ― | タイガー・グローバル・マネジメント (主導)、グーグル、クローガー、ソフトバンク・ビジョン・ファンド1、ウーブン・キャピタル、高榕資本など |
| 2025年4月 | シリーズE 第1回 | 106 | 6,000 | ティー・ロウ・プライス、フィデリティ、タイガー・グローバル・マネジメント、グレイロック・パートナーズ、XN |
| 2025年8月 | シリーズE 追加 | 97 | 6,000 | ウーバー・テクノロジーズ、エヌビディア、ベイリー・ギフォード、アイスハウス・ベンチャーズ、キンドレッド・ベンチャーズ、プレッジ・ベンチャーズ |
- 調達額と評価額は会社の発表による。
- 評価額の「―」は、会社が発表していないことを示す。
- シリーズEは2回の合計で2億300万ドル。
- 会社は累計の調達額を、2019年2月に10億ドル超、2025年4月に22億ドル、2025年8月に23億ドル超と発表した。
- シリーズAの額と時期は、会社の発表文で確かめられなかったため載せていない。
- ウーブン・キャピタル (トヨタ自動車系) は2021年3月に、シリーズCの一部として出資した。
- 額は公表していない。
- 米チポトレ・メキシカン・グリルは、ニューロのシリーズCの優先株を持つ。
- チポトレの年次報告書によると、その帳簿価額は2024年末が1,596万8,000ドル、2025年末が980万ドルで、観察できる取引を基に評価したと説明している。
- ウーバーの出資は開発と商用化の節目の達成が条件で、その一部がシリーズEに含まれる。
出典: ニューロ 発表文 (2019年2月11日、ソフトバンク・ビジョン・ファンドの出資) 、ニューロ 発表文 (2020年11月9日、シリーズC) 、トヨタ自動車 ニュースルーム (2021年3月25日、ウーブン・キャピタルの出資) 、ニューロ 発表文 (2021年11月2日、シリーズD) 、ニューロ 発表文 (2025年4月9日、シリーズEの第1回) 、ニューロ 発表文 (2025年8月21日、シリーズEの完了) 、チポトレ・メキシカン・グリル 年次報告書 10-K (2025年12月期)
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