SUBARU トレイルシーカー Subaru Trailseeker
SUBARUがトヨタ自動車と共同開発したグローバル向けバッテリーEVの第2弾で、ソルテラより全長を155mm延ばしたワゴン型のミッドサイズSUV。2025年4月18日にニューヨークで世界初公開し、2026年2月に群馬製作所矢島工場で生産を始め、2026年4月9日に日本仕様を発表した。価格は539万〜638万円、電池は74.7kWh、WLTC航続はFWDで734km。SUBARUの自社工場でグローバル向けBEVを生産するのは初めてで、兄弟車のトヨタbZ4X Touringも同じ工場で生産する。部品の供給元で裏付けが取れたのはタイヤ2社のみで、電池や電動アクスルは公表されていない。
概要
- 世界初公開
- 2025年4月18日、2025ニューヨーク国際オートショー (米国仕様車)。システム最大出力375馬力、74.7kWh、航続約260マイル以上 (開発時の試算値) subaru.co.jp
- 生産準備
- 2025年8月に矢島工場の生産ラインの改修工事に着手。エンジン車とBEVを同じラインで生産する混流生産が目的 subaru.co.jp
- 生産開始 (ラインオフ)
- 2026年2月、群馬製作所 矢島工場 (群馬県太田市)。SUBARUがグローバル展開モデルのBEVを自社工場で生産するのは初めて subaru.co.jp
- 日本仕様の発表
- 2026年4月9日。同日に受注を開始したと日本経済新聞が報じた subaru.co.jp
- サブスクリプション
- 2026年4月17日、「SUBARU×KINTO」で提供を開始。支払プラン例はET-SS (FWD) subaru.co.jp
- 車両区分
- ミッドサイズSUV (バッテリーEV、ワゴンスタイル)。グレードはET-SS (FWD / AWD) とET-HS (AWD)。型式はZAA-XEAM12X (FWD)・ZAA-XEAM17X (AWD) subaru.jp
- 欧州名
- E-OUTBACK (欧州で発売予定とSUBARUの開発者インタビューに記載) subaru.co.jp
- 兄弟車
- トヨタ bZ4X Touring。2026年2月25日発売、SUBARU矢島工場で生産、4WDはシステム最高出力280kW・74.69kWh、価格575万〜640万円 (トヨタ発表) global.toyota
- 開発の経緯
- 開発責任者は井上正彦氏。SUBARUとトヨタがそれぞれ調達した部品を組み合わせて車両を生産する方式は両社で初めてと会社は説明している。両社の生産システムの違いから生産開始までに多くの課題があったとしている subaru.co.jp
- 生産台数の計上
- 矢島工場で生産するトヨタとの共同開発BEVは「トヨタ自動車からの委託生産」で、SUBARUの生産実績には含まれないと会社は説明している subaru.co.jp
- 生産の見通し
- 矢島工場のBEVラインは2026年夏頃からエンジン車との混流生産を始め、2026年度下期後半にフル生産体制へ移行予定と会社は説明している subaru.co.jp
- 月販目標
- 250台 subaru.co.jp
価格と補助金
| グレード | 税込価格 (円) | 時点 | 出所 |
|---|---|---|---|
| ET-SS (FWD) | 5,390,000 | 2026-10 | subaru.jp |
| ET-SS (AWD) | 5,940,000 | 2026-10 | subaru.jp |
| ET-HS (AWD) | 6,380,000 | 2026-10 | subaru.jp |
| 項目 | 額 (円) | 備考 | 出所 |
|---|---|---|---|
| CEV補助金 (令和7年度補正、2026年4月1日〜12月31日の登録) | 1,290,000 | ET-SS・ET-HSの全型式で129万円。保有義務は4年。列は見出し行「登録日:R8.4.1〜R8.12.31/登録日:R9.1.1以降/自家用車両/貸自動車業用車両」で確認 | cev-pc.or.jp |
| CEV補助金 (令和7年度補正、2027年1月1日以降の登録) | 774,000 | 経済産業省が2026年10月21日に補助額の見直しを発表し、別表1の2027年1月1日以降の列が129万円から77万4,000円に変わった。全型式同額 | cev-pc.or.jp |
| 補助金後の実質価格 (ET-SS FWD、2026年12月31日までの登録) | 4,100,000 | 539万円−129万円。2027年1月1日以降の登録は461万6,000円 (539万円−77万4,000円、編集部の計算) | subaru.jp |
| KINTOでの補助金 | 初期費用フリープランの5年・7年契約が対象 (3年は対象外)。申請は契約者が行う | subaru.co.jp |
主要諸元
| 項目 | 値 | 出所 |
|---|---|---|
| 駆動用電池 | リチウムイオン電池、総電力量74.7kWh、総電圧391V | subaru.co.jp |
| 一充電走行距離 (WLTCモード) | ET-SS FWD 734km / ET-SS AWD 690km / ET-HS AWD 690km (20インチ装着時627km) | subaru.co.jp |
| 交流電力量消費率 (WLTCモード) | ET-SS FWD 114Wh/km / AWD 121Wh/km (ET-HS 20インチ装着時134Wh/km) | subaru.jp |
| モーター最高出力 | 前後とも同型 (型式2XM) で各167kW・268N·m。ET-SS FWDはフロント1基、AWDは前後2基でシステム最高出力280kW。0-100km/h加速はAWDで4.5秒 (社内測定値) | subaru.co.jp |
| 急速充電 | 150kW器で10%から80%まで約28分 (零下10℃、プレコンディショニング使用)。電池温度約25℃でも約28分 | subaru.co.jp |
| 普通充電 | 6kW充電器で10%→100%が約13時間 | subaru.jp |
| 寸法・重量 | 全長4845×全幅1860×全高1675mm、ホイールベース2850mm、最低地上高210mm。車両重量 ET-SS FWD 1900kg / ET-SS AWD 2010kg / ET-HS 2020kg (オプション装着時2050kg) | subaru.jp |
| 荷室容量 (VDA法) | ET-SS 633L、ET-HS 619L (可変フロアボード下段時) | subaru.co.jp |
| タイヤ | 標準235/60R18。ET-HSにメーカー装着オプションで235/50R20 | subaru.co.jp |
| 外部給電 | 荷室にAC100V/1500Wのアクセサリーコンセント。別売のV2H機器と組み合わせて停電時に家庭へ給電可能 | subaru.jp |
| 運転支援 | SUBARU Safety Senseを搭載。渋滞時のハンズオフ運転を支援するAdvanced Drive (ET-SSはメーカー装着オプション) とAdvanced Park | subaru.co.jp |
🏭 部品と部品メーカー
部品は諸元表と発表で存在を確かめたものを並べ、メーカーは自動車メーカーか部品メーカーの発表、有価証券報告書、分解調査の報道で供給元を確かめられたときだけ社名を書いた。確かめられない部品は「公表されていない」。載っていない会社は「関与していない」ではなく「公表資料で確かめられていない」。確度 A は会社の一次資料、B は報道。
| 部品 | 品名・型式 | メーカー | 銘柄 | 国・製造拠点 | 根拠 |
|---|---|---|---|---|---|
| タイヤ (18インチ標準、日本・欧州向け) | ADVAN V61 235/60R18 103H 2026年5月26日発表。電動車向けの「E+」マークを刻印 |
横浜ゴム株式会社 | 5101 | 日本 公表されていない |
部品メーカーの採用発表 A |
| タイヤ (20インチ、日本仕様ET-HSのオプション) | DUNLOP SP SPORT MAXX 060 235/50R20 104V 2026年5月19日発表。新トレッドゴムで転がり抵抗を抑え航続距離に寄与と会社は説明している |
住友ゴム工業株式会社 | 5110 | 日本 公表されていない |
部品メーカーの採用発表 A |
| タイヤ (20インチ、北米向け) | GEOLANDAR X-CV 235/50R20 100V 北米仕様向け。日本仕様の20インチは住友ゴム工業製 |
横浜ゴム株式会社 | 5101 | 日本 公表されていない |
部品メーカーの採用発表 A |
🔗 部品製造サプライチェーン
材料から車両の組み立て・販売までを、上流から下流の順に並べた。
-
1
正極材・負極材・電解液・セパレーター
公表されていない企業: 公表されていない
-
2
電池セル・電池パック
公表されていない。SUBARUとパナソニック エナジーの大泉町の電池工場 (2028年度から生産予定) は自社開発BEV向けで、この車の電池ではない企業: 公表されていない
-
3
モーター・インバーター・電動アクスル
公表されていない。SUBARUの発表は前後同型モーター各167kWとするのみで、供給元の記述は無い企業: 公表されていない
-
4
部品調達の分担
SUBARUとトヨタがそれぞれ調達した部品を組み合わせて生産。どの部品をどちらが調達したかは公表されていない企業: SUBARU / トヨタ自動車
-
5
車両組み立て
SUBARU 群馬製作所 矢島工場 (群馬県太田市)。2025年8月から改修した1ラインで2026年2月から生産。トヨタbZ4X Touringも同じ工場で生産。SUBARUは「トヨタ自動車からの委託生産」として自社の生産実績に含めていない企業: 株式会社SUBARU (7270)
-
6
タイヤ
日本・欧州向け18インチは横浜ゴム、日本向け20インチは住友ゴム工業、北米向け20インチは横浜ゴム企業: 横浜ゴム (5101) / 住友ゴム工業 (5110)
-
7
販売
全国のSUBARU販売店とKINTO。店舗数は公表資料に無い。EVの相談に乗る販売員約100人を2026年4月から配置し、150kW急速充電器は2026年3月時点で16基、2027年度に50店舗を目指すと日本経済新聞が報じた企業: SUBARU販売店 / 株式会社KINTO
-
8
輸出
2026年以降SUBARUで生産し米国市場へ導入すると会社は発表している。輸出台数は公表されていない企業: 株式会社SUBARU
📈 販売の実績
| 期間 | 指標 | 値 | 単位 | 備考 | 出所 |
|---|---|---|---|---|---|
| 2026年4月以降 | 月販目標 | 250 | 台/月 | SUBARU発表 | subaru.co.jp |
| 2026年度 | 国内販売目標 | 3,000 | 台 | 月200〜250台の販売を計画すると日本経済新聞が報じた (2026年3月10日) | nikkei.com |
| 2025年4月〜2026年3月 | SUBARU 国内生産 (全車種) | 524,821 | 台 | 前年同期比−12.8%。矢島工場1ラインのBEV改修に伴う停止が要因と会社は説明。矢島工場のBEVはトヨタからの委託生産として含まれない | subaru.co.jp |
| 2026年8月 | SUBARU 国内販売 (全車種) | 7,098 | 台 | 前年同月比−8.9%。国内生産29,857台 (+3.5%)、輸出26,348台 (−14.4%)。車種別は非公表 | subaru.co.jp |
💴 金額
| 項目 | 値 | 備考 | 出所 |
|---|---|---|---|
| 車両本体価格 (2026年10月時点) | 539万円〜638万円 (税込) | subaru.jp | |
| CEV補助金 (令和7年度補正) | 2026年4月1日〜12月31日の登録は129万円、2027年1月1日以降は77万4,000円 (2026年10月21日の見直し後の別表1) | cev-pc.or.jp | |
| 補助金後の実質価格 | 2026年12月31日までの登録は410万円〜509万円、2027年1月1日以降は461万6,000円〜560万6,000円 | 各グレードの税込価格からCEV補助金 (129万円または77万4,000円) を引いた編集部の計算 | subaru.jp |
| 電池の保証 | 初度登録から8年または16万kmまで、電池容量が初期の70%以上を無償保証 | subaru.jp | |
| SUBARU×KINTO (ET-SS FWD、初期費用フリープラン、2トーン色) | 5年契約: 月額69,740円、ボーナス加算165,000円×年2回、総支払額583万4,400円。7年契約: 月額63,360円、総支払額763万2,240円 | 任意保険・自動車税・登録諸費用・メンテナンス・車検を含む | subaru.co.jp |
| SUBARU 国内生産体制再編の投資 (会社全体) | 2022年度からの5年間で2,500億円 (矢島工場の混流生産と大泉工場のBEV専用ライン化を含む) | subaru.co.jp | |
| SUBARU 電動化対応投資 (会社全体) | 2030年前後までに約1.5兆円。2025年10月頃までに約3,000億円に着手済み、残額1.2兆円は自社開発BEVの延期で内訳を見直し | 2026年3月期有価証券報告書 | subaru.co.jp |
| BEV関連費用 (2026年3月期) | 578億円 (BEV開発資産の減損損失と関連費用) | 有価証券報告書では電動車に係る開発資産の減損が143億600万円。自社開発BEVの導入延期を2026年5月15日に発表 | subaru.co.jp |
| 大泉新工場 (会社全体) | 2027年以降の稼働を計画。当初はBEV専用、2026年5月の見直しでまずハイブリッド車を中心に生産し、需要を見極めて自社開発EVを混流すると日本経済新聞が報じた | nikkei.com | |
| 電池工場の投資 (パナソニック エナジーとの計画、会社全体) | 総額約4,630億円、助成は最大約1,564億円、16GWh/年 (2030年末)。2028年度から大泉町で生産の計画。自社開発BEV向け | 2024年9月6日発表。2026年5月の延期発表で先送りの可能性があると日本経済新聞が報じた | subaru.co.jp |
解析 — 部品と供給網の特徴
トレイルシーカーの部品で供給元が裏付けられたのはタイヤの3件 (横浜ゴム2件、住友ゴム工業1件) だけである。電池、電動アクスル、インバーター、充電器、電池管理のいずれも、SUBARU・トヨタ・部品メーカーのどこからも採用発表が出ていない。ソルテラの2022年モデルでは、デンソーが採用先としてソルテラを名指しして発表した。これに対し2025年10月の改良型bZ4X向けの発表はbZ4Xしか挙げていない。2026年に矢島工場で生産する車種 (トレイルシーカー、bZ4X Touring) 向けの発表は見つからなかった。この車の電動部品の供給元は、公表資料からは確定できない。
供給網で分かっている最大の特徴は組立の場所と計上の仕方である。生産はSUBARUの矢島工場である。ただし2026年3月期の有価証券報告書は、トヨタ自動車からの委託生産でありSUBARUの生産実績には含まないとしている。つまりSUBARUブランドの車でも、矢島工場のBEVはSUBARUの生産台数には数えられない。開発責任者の井上正彦氏は、SUBARUとトヨタがそれぞれ調達した部品を組み合わせて生産する方式は両社で初めてと説明している。部品の調達元がSUBARUとトヨタの2社に分かれた車である。どの部品をどちらが調達したかは公表されていない。
価格はET-SS FWDが539万円で、ソルテラの同グレード517万円より22万円高い。全長が155mm長く荷室容量は633L、WLTC航続は734km (ソルテラ746km) である。CEV補助金129万円 (2026年4月1日〜12月31日の登録) を引くと410万円になる。2026年10月21日の見直しで2027年1月1日以降の登録は77万4,000円に減り、実質価格は461万6,000円になる (編集部の計算)。兄弟車のトヨタbZ4X Touringは4WDが575万円からとトヨタが発表している。トレイルシーカーのAWD (ET-SS 594万円) との差は19万円だが、装備が異なるため同じ条件の比較ではない。
販売の規模は月販目標250台、2026年度の国内目標3,000台 (日本経済新聞) である。自販連の上位50 (2026年9月の50位は777台) には入っていない。SUBARUは2026年3月期にBEV関連費用578億円を計上し、自社開発BEVの導入を延期した。その中でSUBARUは決算説明会で、トレイルシーカーはトヨタとの提携で投資を抑えながら投入できたBEVだと説明した。自社開発BEV向けの投資とは別枠で、トヨタとの提携によって実現した車と位置づけられる。
公表されていないこと
- 駆動用電池のセル・パックの供給元と製造拠点 (SUBARU・トヨタとも非公表)
- 正極材・負極材・電解液・セパレーターの供給元
- 電動アクスル (eAxle)、モーター、インバーターの供給元 (ブルーイーネクサス・アイシン・デンソーの2025年10月の発表はbZ4Xのみを採用先としている)
- インバーターのパワー半導体の種類と供給元
- 車載充電器、DC-DCコンバーター、電池監視回路、電流センサーの供給元
- 電動パワーステアリング、ブレーキ、熱管理 (ヒートポンプ)、ワイヤーハーネス、車体材料の供給元
- SUBARU Safety Senseのカメラ・レーダーの供給元
- SUBARUとトヨタの部品調達の分担 (どの部品をどちらが調達したか)
- 矢島工場のBEVライン改修の投資額と生産能力 (2023年5月の資料にあった矢島BEV能力20万台は自社開発BEV延期前の計画)
- 月次・年次の国内登録台数、受注台数、輸出台数 (SUBARU・自販連とも車種別は非公表。自販連の通称名別順位の上位50に2026年4〜9月は各月・累計とも入っていない。50位は2026年9月で777台、4〜9月累計で3,550台。生産台数はトヨタの委託生産として扱われる)
- トヨタからの委託生産の対価や、1台当たりの収益の帰属
- 部品の価格・原価 (分解調査の報道は無い)
- 大泉新工場の投資額 (SUBARUは公表していない)
出所
- SUBARU ニュースリリース「バッテリーEV 2台を世界初公開」 (2025-04-18)
- SUBARU ニュースリリース「群馬製作所 矢島工場にてバッテリーEVをラインオフ」 (2026-02-04)
- SUBARU ニュースリリース「新型トレイルシーカーを発表」 (2026-04-09)
- SUBARU ニュースリリース「新型トレイルシーカーをSUBARU×KINTOで提供開始」 (2026-04-17)
- SUBARU トレイルシーカー 開発ストーリーVol.1 (開発責任者インタビュー) (2026年10月20日閲覧) (2026-10-20)
- SUBARU トレイルシーカー 諸元表 (2026.04版 PDF) (2026年10月20日閲覧) (2026-10-20)
- SUBARU トレイルシーカー グレード一覧 (価格) (2026-10-20)
- SUBARU トレイルシーカー 航続距離・バッテリー (保証・充電) (2026-10-20)
- 次世代自動車振興センター 令和7年度補正CEV補助金 銘柄ごとの補助金交付額 (別表1、2026年4月1日以降登録) (2026年10月21日見直し後、10月23日取得) (2026-10-21)
- 横浜ゴム ニュースリリース (英語)「ADVAN V61とGEOLANDAR X-CVがSUBARU新型トレイルシーカーに新車装着」 (2026-05-26)
- 住友ゴム工業 ニュースリリース「DUNLOP SP SPORT MAXX 060が株式会社SUBARUの新型トレイルシーカーに装着」 (2026-05-19)
- トヨタ自動車 ニュースリリース「バッテリーEV 新型車 bZ4X Touringを発売」 (2026-02-25)
- ブルーイーネクサス・アイシン・デンソー「新開発のeAxleが TOYOTA新型bZ4Xに採用」(アイシン掲載) (2025-10-10)
- SUBARU 2026年3月期 決算説明会資料 (PDF) (2026-05-15)
- SUBARU 第95期 有価証券報告書 (2026年3月期、EDINET提出書類) (2026年10月20日閲覧) (2026-10-20)
- SUBARU 国内生産体制再編計画について (PDF) (2022-05-12)
- SUBARU 電動化計画の現状 (PDF) (2023-05-11)
- SUBARU・パナソニック エナジー「車載用円筒形リチウムイオン電池の供給ならびに国内電池工場新設の計画について」(PDF) (2024-09-06)
- SUBARU 2026年3月度および2025年度累計 生産・国内販売・輸出実績 (2026-04-27)
- SUBARU 2026年8月度 生産・国内販売・輸出実績 (2026-09-29)
- 自販連 乗用車ブランド通称名別順位 (2026年1〜9月、Excel) (2026-10-06)
- 日本経済新聞「スバル、自社工場でEV生産開始 26年春発売トレイルシーカー」 (2026-02-04)
- 日本経済新聞「スバルの新EV トレイルシーカー、初年度販売目標は国内3000台」 (2026-03-10)
- 日本経済新聞「スバル、新EV トレイルシーカー発売 539万円から」 (2026-04-09)
- 日本経済新聞「トヨタ、26年に新型EV bZウッドランド スバル工場で初の共同生産」 (2025-05-15)
- 日本経済新聞「スバル、自社開発EVの発売延期 HV・ガソリン車に投資振り向け」 (2026-05-15)
- 日本経済新聞「スバル新工場、生産車種変更へソフト継続更新 設備改修を最小限に」 (2026-06-11)
- 日経クロステック「スバル、国内の生産体制を再編 27年以降にEV新工場を稼働」 (2022-05-12)
出所との照合日: 2026年10月20日。数字は出所の書類のまま。株価・時価総額は扱わない。
SUBARU のほかの製品
🧰 ツール・特集の入口
一次データで動く 14 本 — 銘柄の絞り込み・供給網・比較・一次データの台帳・解説・規制レンズ (すべて無料)