📦 製品の詳細 車種

スズキ e SKY Suzuki e SKY

スズキ初の軽乗用電気自動車。2026年10月6日に発表し、11月16日に発売する。26kWhのリン酸鉄リチウムイオン電池と自社開発の油冷eAxleで、一充電走行距離310km、交流電力量消費率97Wh/kmを実現した。税込価格は212万〜279万円、月間目標販売台数は1,000台。電池はBYD系の中国製と日本経済新聞が報じ、生産は静岡県湖西市の湖西工場と報じられている。

🏢 スズキ の企業ページ 🇯🇵 価格・グレード・電費・補助金 (日本で買えるEV)

概要

発表日・発売日
2026年10月6日発表、2026年11月16日発売 suzuki.co.jp
開発の経緯 (参考出品)
2023年のジャパンモビリティショーに参考出品車「eWX」を出展 car.watch.impress.co.jp
開発の経緯 (初公開)
2025年10月29日にジャパンモビリティショーで「Vision e-Sky」を世界初公開 nikkei.com
開発の経緯 (諸元公開)
2026年8月24日に量産前の車両と諸元を公開 nikkei.com
生産工場
湖西工場 (静岡県湖西市) で2026年度中に生産開始と日本経済新聞が報じた (2026年8月3日)。カーウオッチは発表会の記事でガソリン車との混流生産と報じた。スズキの発表資料に工場名の記載はない nikkei.com
車両区分
軽乗用車 (届出車)。型式 ZAA-KBAAS。全長3,395mm×全幅1,475mm×全高1,625mm、ホイールベース2,460mm、乗車定員4名、5ドア suzuki.co.jp
プラットフォーム
軽EV専用「HEARTECT-e」。床下に電池を配置し、軽EVプラットフォーム専用サスペンションを開発 suzuki.co.jp
商品コンセプト
「Easy to Switch」。開発の基本理念は「EVである前に、軽自動車である」(チーフエンジニア 津幡知幸氏) car.watch.impress.co.jp
グレード
A (受注生産、リヤドアガラス固定式) / G / X。全車2WD (電気式前2輪駆動)。急速充電・V2H・V2LはX・Gのみ、ACCと車線維持支援はXのみ suzuki.co.jp
月間目標販売台数
1,000台 suzuki.co.jp
輸出計画
欧州の規制に合わせて2027年にも欧州へ投入する計画と日本経済新聞が報じた (英国・イタリアなどを検討) nikkei.com

価格と補助金

グレード税込価格 (円)時点出所
A (受注生産)2,120,0002026-10suzuki.co.jp
G2,390,0002026-10suzuki.co.jp
X2,790,0002026-10suzuki.co.jp
メーカーオプション: 全方位モニター付ディスプレイオーディオ・スズキコネクト対応通信機 (G。Xは標準)200,0002026-10suzuki.co.jp
メーカーオプション: ピュアホワイトパール塗装 (G・X)27,5002026-10suzuki.co.jp
メーカーオプション: 2トーンルーフ (G・X)49,5002026-10suzuki.co.jp
メーカーオプション: ピュアホワイトパール ブラック2トーンルーフ (G・X)77,0002026-10suzuki.co.jp
項目額 (円)備考出所
CEV補助金 (令和7年度補正、届出日2026年4月1日〜2026年12月31日)568,000別表1。車両コード A=1317、G=1318、X=1319。全グレード同額。保有義務 自家用4年・貸自動車業用3年。スズキの案内では2026年10月6日〜12月31日届出分。列は見出し行「登録日:R8.4.1〜R8.12.31/登録日:R9.1.1以降/自家用車両/貸自動車業用車両」で確認cev-pc.or.jp
CEV補助金 (届出日2027年1月1日以降)450,000同じ別表1の「登録日: R9.1.1以降」欄。経済産業省が2026年10月21日に補助額の見直しを発表し、56万8,000円から45万円に変わったcev-pc.or.jp
エコカー減税 (自動車重量税)免税 (2028年4月30日新車届出まで)suzuki.co.jp

→ グレード別の実質価格・電費・安全性能は「日本で買えるEV」の車種ページ

主要諸元

項目値出所
電池容量 (総電力量)26kWhsuzuki.co.jp
電池の種類薄型・フラット形状のリン酸鉄リチウムイオン電池、床下配置suzuki.co.jp
電池の構成 (諸元表)容量80.3Ah、セル電圧3.2V、セル数102、総電圧326.4V。編集部の計算では80.3Ah×326.4V=約26.2kWhsuzuki.co.jp
一充電走行距離 (WLTC、国土交通省審査値)310kmsuzuki.co.jp
交流電力量消費率 (WLTC)97Wh/km (市街地73・郊外88・高速道路113)。軽EVクラストップ (2026年10月現在、スズキ調べ)suzuki.co.jp
モーター型式BB8A、交流同期電動機、最高出力47kW、定格出力43.2kW、最大トルク133N・msuzuki.co.jp
減速比12.421suzuki.co.jp
急速充電 (X・Gのみ)CHAdeMO。50kW充電器で約25分 (警告灯点灯時から80%まで)cev-pc.or.jp
急速充電 (補足)5分の急速充電で約50km走行できると鈴木俊宏社長が発表会で説明したcar.watch.impress.co.jp
普通充電車載充電器 最大6kW。6kWで約4.5時間、3kWで約8時間 (警告灯点灯時から満充電)。充電ケーブルは別売cev-pc.or.jp
外部給電 (X・G)急速充電インレットからV2L・V2H (車両側最大DC9kW、機器は別売)。X は車内AC100Vコンセント1,500W (非常時給電モード付)suzuki.co.jp
車両重量X 1,030kg / G 1,020kg (全方位モニター付ディスプレイオーディオ装着車は1,030kg) / A 1,010kgsuzuki.co.jp
タイヤ165/65R14 (X 14インチアルミホイール、G・A 14インチフルホイールキャップ)suzuki.co.jp
ブレーキ前ベンチレーテッドディスク・後リーディングトレーリング、油圧・回生ブレーキ協調式、電動倍力式 (スズキ軽自動車で初の電動ブレーキブースター)。ブレーキ引きずり低減機構、電動パーキングブレーキsuzuki.co.jp
サスペンション前マクファーソンストラット、後トーションビームsuzuki.co.jp
熱管理ヒートポンプシステム、寒冷時バッテリー昇温、高温時バッテリー冷却を全車標準装備suzuki.co.jp
電池保証新車届出から8年・16万km (期間内に容量劣化度70%未満の場合も保証)suzuki.co.jp
最小回転半径4.4msuzuki.co.jp
エアコン冷媒HFO-1234yf (GWP 1)、使用量1,080gsuzuki.co.jp

🏭 部品と部品メーカー

部品は諸元表と発表で存在を確かめたものを並べ、メーカーは自動車メーカーか部品メーカーの発表、有価証券報告書、分解調査の報道で供給元を確かめられたときだけ社名を書いた。確かめられない部品は「公表されていない」。載っていない会社は「関与していない」ではなく「公表資料で確かめられていない」。確度 A は会社の一次資料、B は報道。

部品品名・型式メーカー銘柄国・製造拠点根拠
駆動用電池 リン酸鉄リチウムイオン電池 26kWh (薄型・フラット形状、102セル直列)
日本経済新聞 (2026年10月7日) は、11月発売の軽EV e SKYがBYD系のリン酸鉄リチウムイオン電池を採用すると報じた。インド生産の e ビターラに続くという。同紙の2026年10月6日の記事も、中国製の車載電池を採用して国内の軽EVで最安と報道。スズキの発表資料に供給元の記載はない。セルかパックかの区別、弗迪電池の名は報じられていない。BYDは香港 (1211)・深圳 (002594) 上場
BYD系の中国製と日本経済新聞が報じた
会社名の明示はない
— 中国
公表されていない
取材報道 B
電動アクスル (eAxle) モーター・インバーター・ギヤ (減速機) 一体の油冷式3in1ユニット。モーターは交流同期電動機 BB8A (最高出力47kW・定格出力43.2kW・最大トルク133N・m)
ニュースリリースは油冷方式のeAxleを自社で開発したと記載。チーフエンジニア津幡知幸氏は発表会で独自開発のeAxleと説明 (カーウオッチ)。日経クロステック (2026年10月7日) は現行品を3 in 1と報じた。次期品は6部品統合 (6 in 1) への移行、パワー半導体 SiC (炭化ケイ素) の採用検討、重希土類を使わないモーターの採用を予定するという。現行品のパワー半導体の種類は明記されていない。モーターの磁石 (レアアース) の供給元は未公表
スズキ
自社開発
7269 日本
国内で量産と日本経済新聞が報じた (2024年7月17日、工場名は非公開)
自動車メーカー発表 A
タイヤ DUNLOP e. ENASAVE (イー エナセーブ) 165/65R14 79S。トレッドゴムに新配合材料を採用し転がり抵抗を低減
住友ゴム工業の2026年10月16日発表。カーウオッチは試乗記事で e SKY専用にダンロップと共同開発したと報じた
住友ゴム工業 5110 日本
未記載
部品メーカーの「採用」発表 A
電動ブレーキブースター 電動倍力式 (スズキ軽自動車で初採用)、回生協調ブレーキ、ブレーキ引きずり低減機構
供給元は公表されていない
公表されていない — 自動車メーカー発表 A
車載充電器 (OBC) 車載普通充電器 最大6kW。急速充電インレットにV2L・V2H機能 (X・G)
供給元は公表されていない
公表されていない — 自動車メーカーの主要装備表 A
ヒートポンプ (空調・熱管理) ヒートポンプシステム、寒冷時バッテリー昇温、高温時バッテリー冷却
カーウオッチ (2026年8月24日) はプロトタイプにダイレクトヒートポンプと空気加熱電気ヒーターを搭載すると報じた。供給元は公表されていない
公表されていない — 自動車メーカーの主要装備表 A
電動パワーステアリング ラック&ピニオン式、パワーステアリング
供給元は公表されていない
公表されていない — 自動車メーカーの主要諸元表 A
ADASセンサー デュアルセンサーブレーキサポートII、ACC (Xのみ)、全方位モニター用4カメラ (X標準・Gオプション)、前後バンパーに超音波センサー各4個
日本経済新聞 (2026年10月7日) は、今後投入するADAS向け半導体でも中国製の採用を決めたと報じたが、e SKYに搭載されるかは公開部分に書かれていない。供給元は公表されていない
公表されていない — 自動車メーカーの安全装備ページ A
ディスプレイオーディオ 10.1インチHDディスプレイオーディオ (スズキ国内初)、つながるナビ、スズキコネクト対応通信機
供給元は公表されていない
公表されていない — 自動車メーカー発表 A
車体材料・内装材 軽量衝撃吸収ボディーTECT、衝突時にサスペンションフレームを離脱させる構造、植物由来樹脂材料、100%リサイクル可能なモノマテリアル・フロアマット (用品)
供給元は公表されていない
公表されていない — 自動車メーカー発表 A
エアコン冷媒 HFO-1234yf、1,080g
供給元は公表されていない
公表されていない — 自動車メーカーの車種別環境情報 A

🔗 部品製造サプライチェーン

材料から車両の組み立て・販売までを、上流から下流の順に並べた。

  1. 1 正極材・負極材・電解液・セパレーター
    公表されていない
  2. 2 電池セル・パック
    BYD系のリン酸鉄リチウムイオン電池 (中国製) を採用と日本経済新聞が報じた。セルとパックのどちらを買うか、パックの組み立て場所は報じられていない
    企業: BYD系 (会社名は未報道)
  3. 3 モーター・インバーター・減速機 (ユニット)
    油冷3in1のeAxleをスズキが自社開発。国内で量産すると日本経済新聞が報じた (2024年7月17日、技術戦略説明会)
    企業: スズキ
  4. 4 タイヤ
    e. ENASAVE 165/65R14 79S を新車装着
    企業: 住友ゴム工業
  5. 5 車両組み立て
    湖西工場 (静岡県湖西市) で2026年度中に生産開始と日本経済新聞が報じた (2026年8月3日)。カーウオッチは発表会の記事でガソリン車との混流生産と報じた
    企業: スズキ
  6. 6 車両組み立て (工場の規模)
    湖西工場及び部品工場の帳簿価額は995億6,400万円、従業員3,402人 (2026年3月末、有価証券報告書「主要な設備の状況」p.43)
    企業: スズキ
  7. 7 日本での販売
    全国のスズキ販売店。販売店の急速充電器を2026年内に250店舗に増やす計画 (玉越義猛常務役員・日本営業本部長が発表会で説明)。店舗数の総数は公表資料で確認できなかった
    企業: スズキ
  8. 8 輸出
    2027年にも欧州へ投入する計画と報道 (英国・イタリアなど)
    企業: スズキ

📈 販売の実績

期間指標値単位備考出所
2026年11月16日〜月間目標販売台数1,000台発売前のため全軽自協の届出台数は無い (2026年10月20日時点)suzuki.co.jp
2025年4月〜2026年3月 (2025年度)スズキの軽四輪車 国内販売台数 (全車種)556,632台前年比95.2%。軽自動車販売台数シェア33.0%で3年連続1位 (決算説明会資料)suzuki.co.jp
2026年1〜6月スズキの軽四輪車 国内販売台数 (全車種)281,135台前年同期比94.5%suzuki.co.jp
2025年4月〜2026年3月 (2025年度)スズキの国内生産台数 (全車種)975,190台前年比98.0%。e SKYの生産は2026年度からsuzuki.co.jp

💴 金額

項目値備考出所
車両本体価格 (税込)212万〜279万円 (A 212万円 / G 239万円 / X 279万円)suzuki.co.jp
CEV補助金 (令和7年度補正)2026年4月1日〜12月31日の届出は56万8,000円、2027年1月1日以降は45万円 (2026年10月21日の見直し後の別表1)。スズキの案内では2026年10月6日以降の届出分が対象。全グレード同額cev-pc.or.jp
補助金後の実質価格 (2026年12月31日までの届出、計算)A 155万2,000円 / G 182万2,000円 / X 222万2,000円税込価格から56万8,000円を引いた編集部の計算。日本経済新聞も「実質155万円」と報道。自治体の補助は含まない。2027年1月1日以降の届出は補助金45万円で A 167万円 / G 194万円 / X 234万円 (編集部の計算)suzuki.co.jp
電池の保証8年・16万km (容量劣化度70%未満も保証)suzuki.co.jp
スズキコネクト初度検査・登録年月から3年間無料suzuki.co.jp
提出会社 (スズキ単体) の設備投資2025年度実績1,088億円 (四輪事業の生産能力拡充・品質改善中心に943億300万円)、2026年度計画1,100億円 (うち生産設備628億円)決算説明会資料 (2026年5月14日) p.30 に同じ数字。e SKY向け・湖西工場向けの内訳は非開示suzuki.co.jp

解析 — 部品と供給網の特徴

e SKYの部品構成は、e ビターラと逆に「駆動装置は内製、電池は外部 (中国)」の組み合わせである。スズキはニュースリリースで油冷方式の3in1 eAxleを自社で開発したと明記した。2024年7月の技術戦略説明会では、eAxleを内製して国内で量産し軽EVに搭載する方針を示した (日本経済新聞)。e ビターラのeAxleはアイシン・デンソー系のブルーイーネクサス製だった。スズキのEVで駆動装置を自前にしたのは初めてである。一方で電池はBYD系のリン酸鉄リチウムイオン電池である。日本経済新聞は2026年10月7日、スズキが中国製部品の採用を広げていることについて国内の供給網が空洞化する恐れがあると指摘した。スズキの発表資料は電池の供給元を書いておらず、公開資料だけでは会社名を確定できない。

電費97Wh/kmは、電池容量を抑えて軽くした設計の結果でもある。諸元表の電池構成は80.3Ah×326.4V (102セル直列) で約26.2kWh (編集部の計算)、車両重量は1,010〜1,030kgである。同じスズキの諸元表で比べると、e ビターラ Z 2WDは61kWh・1,790kgで131Wh/kmである。e SKYは電池容量を4割強に抑えて車重を4割以上軽くし、電力消費は26%少ない (編集部の計算)。チーフエンジニアの津幡知幸氏は「飛び道具はない」と日本経済新聞に語っている。日経クロステックは次期eAxleで6in1化とSiC採用の検討、重希土類を使わないモーターへの切り替えを報じた。現行のe SKY用eAxleはその前段階に当たる。

価格はA 212万円で、CEV補助金56万8,000円を引くと155万2,000円になる。軽EVの補助金は普通車EV (e ビターラで127万円) より小さい。2026年10月21日の見直しで、2027年1月1日以降の届出は45万円に減る (e ビターラは76万2,000円)。12月末までの届出なら実質155万2,000円、2027年の届出は167万円になる (編集部の計算)。受注生産のAはリヤドアガラスが固定式で、急速充電にも対応しない。グレード別の販売構成はまだ公表されていない。

生産は湖西工場 (静岡県湖西市) でガソリン車と混流する形と報じられている。有価証券報告書によると湖西工場及び部品工場は従業員3,402人、帳簿価額995億6,400万円で、工場では最大の拠点である。スズキ単体の2026年度設備投資計画は1,100億円である。EV専用ラインを新設せず既存工場の混流で始め、月販目標は1,000台で、段階的な立ち上げである。部品メーカーの採用発表として裏付けが取れたのは住友ゴム工業のタイヤだけである。電池・ブレーキブースター・ヒートポンプ・ADASセンサーなどの供給元は、今後の採用発表や分解調査を待つ必要がある。

公表されていないこと

  • 駆動用電池の供給会社名 (日本経済新聞は「BYD系」としか書いておらず、弗迪電池の名も、セル単位かパック単位かも報じられていない)
  • 電池パックの組み立て場所 (中国か日本か)
  • 正極材・負極材・電解液・セパレーターの供給元
  • eAxleの生産工場 (「国内で量産」との報道のみ。工場名は非公開)
  • インバーターのパワー半導体 (Si/SiC) とその製造者
  • モーターの磁石 (重希土類) の供給元
  • 電動ブレーキブースター、車載充電器、DC-DCコンバーター、BMS、ヒートポンプ、電動パワーステアリング、ワイヤーハーネス、ADASセンサーの供給元
  • 日本経済新聞が報じた「中国製ADAS向け半導体」がe SKYに搭載されるか、その製造者
  • 生産工場についてのスズキ自身の公式な記載 (湖西工場は報道と発表会の記事による)
  • 湖西工場のEV生産への投資額
  • 届出台数・受注台数 (発売前)
  • グレード別の販売構成
  • リース料金・残価設定
  • 部品の価格・原価、分解調査
  • 欧州輸出の時期・仕様の公式発表

出所

  1. スズキ ニュースリリース「軽乗用EV新型『e SKY』を発売」 (2026-10-06)
  2. スズキ ニュースリリース PDF (同上) (2026-10-06)
  3. スズキ e SKY 主要装備表・主要諸元表 PDF (2026-10-20)
  4. スズキ e SKY 車種別環境情報 PDF (2026-10-20)
  5. スズキ e SKY 公式ページ (2026-10-20)
  6. スズキ e SKY 走行・EV性能 (2026-10-20)
  7. スズキ e SKY 価格・詳細 (2026-10-20)
  8. スズキ e SKY 安全装備 (2026-10-20)
  9. スズキ EVの補助金・優遇税制 (e SKY) (2026-10-20)
  10. スズキ 技術戦略説明会 ニュースリリース (2024-07-17)
  11. 住友ゴム工業 ニュースリリース「DUNLOP『e. ENASAVE』がスズキの新型『e SKY』に装着」 (2026-10-16)
  12. 次世代自動車振興センター 別表1 銘柄ごとの補助金交付額 (登録日 R8.4.1〜) (2026年10月21日見直し後、10月23日取得) (2026-10-21)
  13. 次世代自動車振興センター CEV補助金対象車両 スズキ e SKY (2026-10-20)
  14. スズキ 第160期 有価証券報告書 (2026年3月期) (2026-06-23)
  15. スズキ 2026年3月期 決算説明会資料 (2026-05-14)
  16. スズキ 2026年3月および2025年度 四輪車生産・販売・輸出実績 (2026-04-27)
  17. スズキ 2026年6月および1〜6月 四輪車生産・販売・輸出実績 (2026-07-30)
  18. 日本経済新聞「スズキが中国部品の採用拡大、電池や半導体 EVで揺らぐ日本の供給網」 (2026-10-07)
  19. 日本経済新聞「軽EV、200万円以下が主戦場 スズキは中国電池で国内最安実質155万円」 (2026-10-06)
  20. 日本経済新聞「スズキeスカイ、軽EV最高の『電費』 BYDラッコや日産サクラ超え」 (2026-08-24)
  21. 日本経済新聞「スズキ、『軽』EVを欧州輸出 日本の独自規格で現地・中国勢に対抗」 (2026-08-03)
  22. 日本経済新聞「スズキ、軽乗用EVを世界初公開 価格は『他社みながら検討』」 (2025-10-29)
  23. 日経クロステック「スズキの次期電動アクスルは6 in 1、軽EVにSiC検討 『重希土類フリー』に」 (2026-10-07)
  24. 日経クロステック「スズキ初の軽乗用EV、電費に優れ航続310km 装備はラッコに軍配か」 (2026-08-25)
  25. カーウオッチ「スズキの自信作、新型軽乗用EV『e SKY』発表会」 (2026-10-07)
  26. カーウオッチ「スズキ、価格212万円からの新型EV『e SKY』11月16日発売」 (2026-10-06)
  27. カーウオッチ「スズキの新型バッテリEV『e SKY』の特徴を紹介」 (2026-08-24)
  28. カーウオッチ e SKY プロトタイプ試乗記 (2026-08-24)

出所との照合日: 2026年10月20日。数字は出所の書類のまま。株価・時価総額は扱わない。

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スズキ e ビターラ

🧰 ツール・特集の入口

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