📦 製品の詳細 部品・ユニット

日本ルメンタム受光素子(LIPD・10G用APD) Lumentum Japan Photodiodes (LIPD / 10G APD) and Lumentum Photodiode Products

光の信号を電気の信号に変える受光素子 (フォトダイオード、PD)。日本ルメンタムは求人票で、直接変調レーザー (DML)・電界吸収型変調器集積レーザー (EML) と並べて PD を自社の製品に挙げる。親会社の米ルメンタムによると、相模原の工場は2002年に毎秒10ギガビット用のアバランシェ・フォトダイオード (APD) を量産した。2011年にはレンズ集積型フォトダイオード (LIPD) を実証した。米ルメンタムは2024年3月、1レーン毎秒200ギガビット用の LIPD のサンプル提供を始めたと発表した。相模原・高尾の工場でどの品種を作るかと、価格は公表されていない。

🏢 日本ルメンタム の企業ページ

詳細解説

製品の区分
受光素子 (フォトダイオード、PD)。光ファイバーで届いた光の信号を電気の信号に変える。光トランシーバーでは受信側の部品になる lumentum.com
日本ルメンタムの説明
日本ルメンタムは求人票で、AI サーバーや毎秒800ギガ〜1.6テラビットの次世代通信に使う光半導体として、直接変調レーザー (DML)・電界吸収型変調器集積レーザー (EML) と並べてフォトダイオード (PD) を挙げる hrmos.co
相模原の工場の実績
米ルメンタムは2021年の技術資料で、相模原の工場の歩みに、2002年の毎秒10ギガビット用 APD (アバランシェ・フォトダイオード) の量産と、2011年の毎秒25ギガビット用 LIPD (レンズ集積型フォトダイオード) の実証を挙げた ethernetalliance.org
日本ルメンタムの研究
日本ルメンタムの技術者7人は2020年3月の光ファイバー通信会議 (OFC) で、高速の PIN 型 PD を発表した。PIN 型は、p 型と n 型の層の間に不純物を加えない層を挟んだ構造の受光素子 opg.optica.org
ルメンタムの製品として: 200G LIPD
米ルメンタムは2024年3月25日、1レーン毎秒200ギガビットで動く LIPD (レンズ集積型フォトダイオード) を発表し、サンプルの提供を始めたとした。毎秒800ギガビット・1.6テラビットの光トランシーバーの受信側に使い、フリップチップ実装 (チップを裏返して基板に直接つなぐ方式) に向く。量産中の200G EML を補う部品と位置づける。作る工場は公表されていない investor.lumentum.com · investor.lumentum.com
ルメンタムの製品として: 10G APD チップ
米ルメンタムは、インジウムリン (InP) 製の APD (アバランシェ・フォトダイオード) のチップ (型番 22313754、製品ページの表記は PA006700) を売る。毎秒11.3ギガビットまでの受信に使い、用途に長距離網、シングルモード光ファイバーの回線、家庭向け光回線の方式 10G PON を挙げる。作る工場は公表されていない lumentum.com
ルメンタムの製品として: PIN 型フォトダイオード
米ルメンタムは、光ファイバー付きの PIN 型フォトダイオードを売る。EPM 6xx は光増幅器 (EDFA)・波長多重 (DWDM) の監視や家庭向け光回線 (PON) 用、EPM 705 はケーブルテレビ (CATV) の上り回線用。受光部はインジウム・ガリウム・ヒ素 (InGaAs) 製で、自社のウエハー工場で作る。日本ルメンタムとの関係は公表されていない lumentum.com · lumentum.com
親会社の年次報告書での位置づけ
米ルメンタムは2026年6月期の年次報告書 (10-K) で、光トランシーバーとデータセンター内の接続に使う主要部品として、高速レーザーや光集積回路と並べてフォトダイオードを作ると説明する sec.gov

🏭 製造工場

この製品を作る工場と、それぞれの役割。会社の発表・有価証券報告書・官公庁の資料で確かめた拠点だけを載せた。

工場所在地役割備考出所
相模原 (本社とウエハー工場)神奈川県相模原市中央区小山インジウムリン (InP) の光半導体のウエハー工場。米ルメンタムは2021年の技術資料で、この工場が2002年に10G APD を量産し、2011年に25G の LIPD (レンズ集積型フォトダイオード) を実証したとした。現在の受光素子を相模原で作るかどうかは公表されていない2024年7月に米ルメンタムが土地と建物を取得したethernetalliance.org · hrmos.co
高尾工場東京都八王子市東浅川町日本ルメンタムが光半導体のウエハー工程の装置担当の求人で勤務地に挙げる工場。何を作るかは公表されていないhrmos.co
PIN 型フォトダイオードの工場公表されていない米ルメンタムは、EPM 6xx と EPM 705 の受光部を自社のウエハー工場で独自の InGaAs (インジウム・ガリウム・ヒ素) の工程で作ると説明する。どの工場かは公表されていないmedia.lumentum.com

⚙️ 技術・仕組み

どう動くか。方式・構造・制御・材料を、会社の技術資料と特許・論文で確かめた範囲で書いた。

APD の仕組みと10G APD の構造
APD (アバランシェ・フォトダイオード) は、逆方向の電圧をかけて内部で電流を増やし、弱い光でも受けられる受光素子。ルメンタムの10G APD はチップの表面から光を入れる表面入射型で、リング状の電極の内側に直径30マイクロメートルの受光部がある。増倍率3〜10倍で毎秒11.3ギガビットまで動き、ウエハーの段階で直流・容量・交流の特性を検査する lumentum.com
LIPD (レンズ集積型フォトダイオード)
チップにレンズを作り込み、光を受光部に集める。米ルメンタムは200G LIPD がフリップチップ実装に向くと説明する。2021年の技術資料では、相模原の工場が2011年に25G の LIPD を初めて実証したと説明した investor.lumentum.com · ethernetalliance.org
高速の PIN 型 PD (研究)
日本ルメンタムの技術者7人は2020年3月の光ファイバー通信会議 (OFC) で、受光部の直径20マイクロメートルの表面入射型 PIN 型 PD を発表した。容量を抑える層を加え、1.5V の低い電圧で帯域28ギガヘルツを得た。毎秒500億回の信号変化 (50ギガボー) 用 opg.optica.org
特許 (裏面入射型の受光素子)
米国特許 10,204,955 は、レンズで光を吸収層に集める裏面入射型の受光素子の特許だ。光の点の大きさが適正かを見分けやすくする。2016年4月の日本の出願が優先権の基礎で、出願人は当時の日本オクラロ (現・日本ルメンタム)。2025年12月17日、スイスのルメンタム・ラディアントへの譲渡が記録された (効力は2025年6月2日) patents.google.com
特許 (応答の速い受光素子)
米国特許 10,978,605 は、光の吸収層を不純物を加えない層と p 型の層の2層にし、厚さの比を決めて感度を保ったまま応答を速くする受光素子の特許だ。2018年3月の日本の出願が優先権の基礎で、出願人は当時の日本オクラロ (現・日本ルメンタム)。2021年4月に登録された。2025年12月17日、スイスのルメンタム・ラディアントへの譲渡が記録された (効力は2025年6月2日) patents.google.com

主要諸元

項目値出所
200G LIPD1レーン毎秒200ギガビット、フリップチップ実装向け、高い受光感度と広い帯域 (会社発表)。詳しい数値は公表されていないinvestor.lumentum.com
10G APD チップの寸法と性能400×400×80マイクロメートル、受光部の直径30マイクロメートル、電極パッドの直径70マイクロメートル、容量0.2ピコファラッド、毎秒11.3ギガビットまで、動作温度 零下40度〜85度lumentum.com
10G APD チップの信頼性現場での稼働400億時間超から求めた故障率 1FIT 未満 (FIT は10億時間あたりの故障件数)。静電気放電 (ESD) の耐性は人体モデルで500V 以上。米テルコーディアの通信機器の信頼性基準に適合し、欧州連合 (EU) の有害物質規制 (RoHS 指令) に対応lumentum.com
EPM 6xxEPM 605 (C 帯用)・EPM 606 (L 帯用) は受光部の直径60マイクロメートル。C 帯・L 帯は光通信で使う波長帯。漏れ電流の少ない品種 (末尾 LL) もある。小型の EPM 635 は受光部300マイクロメートル・帯域300メガヘルツ、EPM 635-75 は60マイクロメートル・2ギガヘルツ。波長1550nm で受光感度0.85A/W 以上、動作温度 零下40度〜85度media.lumentum.com
EPM 705ケーブルテレビ (CATV) の上り回線の受信用 (550メガヘルツまで)。受光感度は波長1310nm で0.80A/W 以上、1550nm で0.85A/W 以上。2次の相互変調ひずみ −70dBc 以下、帯域2ギガヘルツ、容量0.75ピコファラッド以下media.lumentum.com

🔩 各部品と部品メーカー

部品は諸元表と発表で存在を確かめたものを並べ、メーカーは会社か部品メーカーの発表、有価証券報告書、分解調査の報道で供給元を確かめられたときだけ社名を書いた。確かめられない部品は「公表されていない」。載っていない会社は「関与していない」ではなく「公表資料で確かめられていない」。確度 A は会社の一次資料、B は報道。

部品品名・型式メーカー銘柄国・製造拠点根拠
基板 インジウムリン (InP) の基板 公表されていない — 10G APD チップは InP 製。米ルメンタムは2026年6月期の年次報告書で、中国の日本向けの輸出規制が世界の基板の調達網に影響したとする。基板の種類と供給元は示していない A
受光チップ InP 系の APD チップ、InGaAs (インジウム・ガリウム・ヒ素) の PIN 型受光チップ ルメンタムのグループ —
公表されていない
米ルメンタムは、PIN 型の受光部を自社のウエハー工場で作り、APD はウエハーの段階で検査すると説明する A
集光レンズ チップに作り込んだレンズ (200G LIPD) ルメンタムのグループ
チップに集積
—
公表されていない
米ルメンタムは、200G LIPD をレンズ集積型の受光素子と説明する A
パッケージと光ファイバー 気密封止のパッケージ、反射防止膜付きのレンズ、ステンレスの筒、シングルモード光ファイバー (EPM 6xx・EPM 705) 公表されていない —
公表されていない
米ルメンタムは、受光チップを反射防止膜付きのレンズの付いた気密パッケージに収め、ステンレスの筒で光ファイバーとつなぐと説明する。部材の供給元は公表されていない A

🔗 部品製造サプライチェーン

材料から部品・組み立て・販売までを、上流から下流の順に並べた。

  1. 1材料
    インジウムリン (InP) などの基板を外部から買う。供給元は公表されていない
    企業: 公表されていない
  2. 2チップ
    日本ルメンタムは PD を自社の製品に挙げ、相模原に InP のウエハー工場を持つ。高尾工場の役割と、どの品種をどの工場で作るかは公表されていない
    企業: 日本ルメンタム、米ルメンタム
  3. 3光トランシーバー
    光トランシーバーメーカーが、受信側に LIPD (レンズ集積型フォトダイオード) を、送信側に EML (電界吸収型変調器集積レーザー) を載せる。米ルメンタムは200G LIPD を、量産中の200G EML を補う受信側の部品と位置づける
    企業: 光トランシーバーメーカー (社名は公表されていない)
  4. 4最終の用途
    AI データセンター内の光接続 (200G LIPD)、長距離網と家庭向け光回線 10G PON (APD)、光増幅器と波長多重の監視・ケーブルテレビ (PIN 型)

🏗️ 製造ライン

工場の中でこの製品がどう作られるか。工程の順に、ラインの構成・設備・自動化・検査・生産能力を、会社の発表と工場見学の記録で確かめた範囲で書いた。

  1. 1結晶成長とウエハー工程
    日本ルメンタムのインジウムリン (InP) 系の光デバイスのラインは、有機金属気相成長 (MOCVD)、化学気相成長 (CVD)、ドライエッチング、露光、蒸着、研削の装置を持ち、24時間稼働する。この装置担当の求人の勤務地は相模原本社と高尾工場で、どちらのラインかは公表されていない。結晶成長 (MOCVD) の求人の勤務地は相模原。受光素子の製造工程は公表されていない
    設備・企業: 装置メーカーは公表されていない
  2. 2検査
    10G APD チップは、ウエハーの段階で直流・容量・交流の特性を検査する
  3. 3組み立て
    EPM 6xx と EPM 705 は、受光チップを気密パッケージに収め、光ファイバーとの位置を合わせて固定する。組み立ての拠点は公表されていない

💴 販売価格

型番・グレード税込価格 (円)時点出所
受光素子の全品種公表していない。見積もり (米ルメンタムは地域の担当者か顧客窓口への問い合わせを案内する)2026-11-05media.lumentum.com

🛒 購入方法

経路内容出所
米ルメンタムの顧客窓口見積もり・注文・注文状況の問い合わせを受け付けるlumentum.com
日本の販売代理店米ルメンタムは販売代理店の一覧で、日本の代理店として伯東と緑屋電気を挙げている。扱う製品の範囲は示していないlumentum.com
200G LIPD のサンプル米ルメンタムは2024年3月、サンプルの提供を始めたと発表した。量産出荷の開始は公表されていないinvestor.lumentum.com

🛠️ アフターサービス・保守サービス

項目内容出所
信頼性米ルメンタムは、10G APD チップが米テルコーディアの通信機器の信頼性基準に適合し、故障率は1FIT (10億時間あたり1件) 未満だと説明するlumentum.com
取り扱いの注意米ルメンタムは PIN 型について、静電気対策 (接地バンド・帯電防止マット) と、はんだ付けを260度以下・10秒以内にするよう求めているmedia.lumentum.com
保証の期間米ルメンタムの販売条件 (2025年6月版) では、引き渡しから1年 (書面で別に定めた場合を除く)。日本ルメンタムが別の条件で売るかどうかは公表されていないmedia.lumentum.com

🌏 海外輸出

仕向け地内容出所
日本ルメンタムの求人票の記述日本ルメンタムは光素子の設計担当の求人票で、顧客はほぼ海外で、製品は外部に売っていると説明する。受光素子の仕向け地の内訳は公表されていないhrmos.co
中国 (ファーウェイ)米ルメンタムは、製品が米国の輸出管理規則 (EAR) の対象になり得ると判断し、2024年初めにファーウェイへの出荷をすべて止めた。受光素子だけの扱いは公表されていないsec.gov

📈 販売の実績

期間指標値単位備考出所
2024年3月200G LIPD のサンプル提供提供開始を発表米ルメンタムの発表investor.lumentum.com
2026年6月期受光素子の売上高公表されていない米ルメンタムは売上高を部品とシステム製品の2つに分けて開示するsec.gov

💰 金額

項目値備考出所
相模原のウエハー工場の土地と建物の取得 (2024年7月)4,220万ドル (第三者への手数料130万ドルを含む)。米ルメンタムはそれまで借りていた建物を買い取ったsec.gov

解析 — 部品・製造・販売の特徴

受光素子は、光トランシーバーの受信側の部品だ。1レーンの速度が毎秒200ギガビットに上がると、受信側の素子も同じ速度に対応しなければならない。米ルメンタムは2024年3月、200G LIPD (レンズ集積型フォトダイオード) のサンプル提供を始めたと発表した。量産中の200G EML (電界吸収型変調器集積レーザー) と合わせ、送信と受信の両方の部品をそろえた。

日本ルメンタムも PD を製品に挙げており、相模原の工場には受光素子の実績がある。2002年に毎秒10ギガビット用の APD (アバランシェ・フォトダイオード) を量産し、2011年に25G の LIPD を実証した。2020年の光ファイバー通信会議 (OFC) では、日本ルメンタムの技術者が1.5V で帯域28ギガヘルツの PIN 型 PD を発表した。

日本で出願された受光素子の米国特許2件は、2025年12月にスイスのルメンタム・ラディアントへの譲渡が記録された。200G LIPD は、サンプル提供の発表から2年半たつが、量産出荷の開始は公表されていない。

公表されていないこと

  • 200G LIPD・10G APD チップ・PIN 型 PD のそれぞれを作る工場 (相模原・高尾か、日本以外か)
  • EPM 6xx・EPM 705 と日本ルメンタムとの関係
  • 200G LIPD の量産出荷の開始時期と詳しい仕様
  • 受光素子だけの売上高と出荷数量
  • 顧客の社名
  • ルメンタム・ラディアントへの特許の譲渡の目的

出所

  1. 日本ルメンタム 求人票 (エピタキシャル プロセスエンジニア) (2026-11-05)
  2. 日本ルメンタム 求人票 (光半導体ウエハプロセス装置担当) (2026-11-05)
  3. 日本ルメンタム 求人票 (光半導体素子設計エンジニア) (2026-11-05)
  4. ルメンタム 製品ページ (10G APD チップ) (2026-11-05)
  5. ルメンタム 製品ページ (EPM 6xx PIN 型フォトダイオード) (2026-11-05)
  6. ルメンタム 製品ページ (EPM 705 PIN 型受光器) (2026-11-05)
  7. ルメンタム データシート (EPM 6xx) (2025-11)
  8. ルメンタム データシート (EPM 705) (2025-11)
  9. ルメンタム OFC 2024 の発表 (2024-03-25)
  10. ルメンタム OFC 2025 の発表 (2025-04-01)
  11. OFC 2020 論文 M3D.4 (日本ルメンタム、50ギガボー用 PIN 型 PD) (2020-03)
  12. 米国特許 10,204,955 (裏面入射型の受光素子) (2019-02-12)
  13. 米国特許 10,978,605 (受光素子・受信モジュール) (2021-04-13)
  14. ルメンタム 技術資料 (イーサネット・アライアンスの技術討論会 TEF 2021 での講演) (2021-02)
  15. ルメンタム 2026年6月期 年次報告書 (10-K) (2026-08-17)
  16. ルメンタム 販売条件 (2025年6月版) (2025-06)
  17. ルメンタム 販売代理店の一覧 (2026-11-05)
  18. ルメンタム 問い合わせ窓口 (2026-11-05)

出所との照合日: 2026年11月5日。数字は出所の書類のまま。株価・時価総額は扱わない。

日本ルメンタム のほかの製品

日本ルメンタムCWレーザー(シリコンフォトニクス用光源) 日本ルメンタムDML(直接変調レーザー) 日本ルメンタムEML(電界吸収型変調器集積レーザー)

🧰 ツール・特集の入口

一次データで動く 14 本 — 銘柄の絞り込み・供給網・比較・一次データの台帳・解説・規制レンズ (すべて無料)

銘柄スキャナー 日本株 563 社を有報の連結実数・空売り残高・逆日歩・信用残・自社株買い・大株主の増減で絞り込む (無料・登録不要) 型: 成長株に空売りが厚い ほか 6 種開く → 注目IPO一覧 直近の新規上場を上場日順に。どんな会社か一言・主な事業・注目テーマ・公開価格・初値と騰落率・吸収金額・売上の推移を目論見書と JPX 新規上場会社情報から確かめて 1 社 1 行で 公開価格・初値・売上の推移開く → サプライチェーン3Dマップ 日本株と、エヌビディア・インテルなど米国の半導体・AI 企業、SMIC・BYD など中国企業のつながりを 3D ネットワークで俯瞰。銘柄をクリックして供給網をたどる 日本株×世界の供給網開く → AI企業 比較ツール オープンAI・アンソロピック・グーグル等の主要 AI 企業を、開示の実数と主力モデルで横並び比較 横並び比較開く → 半導体企業 比較ツール エヌビディア・TSMC・ASML から東京エレクトロン・ディスコまで、工程・製品・日本企業との取引で横並び比較 横並び比較開く → 系統用蓄電所ランキング 上場48社 送電網に直結した系統用蓄電所のうち、稼働中の設備に一次ソースで名前が出る上場企業 48 社を蓄電容量の企業別合算で順位付け 一次ソースの台帳 (2026-09-12 時点)開く → 世界のデータセンター一覧 世界 169 か国 5,875 拠点のデータセンターを日本語で一覧化。運営事業者・所在都市・接続ネットワーク数・回線事業者数から設置先を比較 施設データベース開く → AI計算資源・大規模モデル 体系解説 トークン化・注意機構・自己回帰・MoE の仕組みから、FLOPS・トークン原価・GPU クラウドの収支・冷却まで、設計理由を投資家視点で 体系解説開く → 蓄電事業 体系解説 系統用蓄電池の基礎、設備と系統接続、3つの市場と長期オークションの収支、日本と米国・G7の市場、投資前の確認表。収支シミュレーター付き 体系解説開く → 蓄電池の補助金一覧 産業用蓄電池と系統用蓄電池の国の補助金を、補助率・上限・公募期間・要件で比較。受付中の事業と補助額の概算 補助金開く → Postation AIアカデミー IPA の DX 推進スキル標準 6 類型 17 ロールを、理論・アルゴリズム・メカニズムの 3 視点で書き下ろした教科書 教科書開く → 半導体 用語辞典 半導体の技術用語を「とは」から引く索引。1 行定義と、基礎・高級・投資者視点の 3 段深度で 1 語 1 ページ 「とは」から引く開く → イラン制裁×中国製油所×日本株 イラン産原油禁輸の復活、中国独立系製油所 5 社への OFAC 制裁、ホルムズ海峡の戦争保険料を、規制タイムラインと日本株マップで 対中規制レンズ開く → 中国の対日輸出規制リスト×影響銘柄 中国商務部が 2026 年 2 月・6 月に指定した対日輸出規制の管理リスト 40 団体・注視リスト 40 団体と、リスト入りした日本企業・影響銘柄 対中規制レンズ開く →
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