ルメンタム波長選択スイッチ(WSS)TrueFlex・ROADM部品 Lumentum TrueFlex Wavelength Selective Switches (WSS), Optical Channel Monitors and ROADM-on-a-Blade
通信事業者の光伝送網の中継局で、波長ごとに光の行き先を切り替える ROADM (再構成可能な光分岐挿入装置) の中核部品。米ルメンタムは TrueFlex の名で、液晶オンシリコン (LCoS) を使う波長選択スイッチ (WSS) と光チャネルモニターを作る。切り替え・増幅・監視を1枚の基板にまとめた ROADM-on-a-Blade も、通信機器メーカーごとの設計で供給する。2026年3月には、光通信の主な波長帯である C帯と、その長波長側の L帯を一体で扱う新製品を示した。価格は公表していない。
詳細解説
- 製品の区分
- TrueFlex の波長選択スイッチ (WSS)、光チャネルモニター (OCM)、それらを組み込んだ ROADM 用の基板。光ファイバー1本に重ねた多くの波長を、波長ごとに別の方路へ送ったり、その局で取り出したり加えたりする。ルメンタムは年次報告書で、ROADM・光増幅器・光チャネルモニターを光伝送網向けの製品に挙げる lumentum.com · sec.gov
- 現行の品種
- Twin 16x24 (8x26 の構成もある)、Twin 8x24、Nano 1x9、Twin 1x35、Twin の多ポート品 (1x20 と MxN)、TrueFlex OCM と FS OCM、ROADM-on-a-Blade。MxN 型は、入力 M ポートと出力 N ポートの数を組み合わせて使う構成 lumentum.com · lumentum.com
- 品種の経緯 (2016〜2018年)
- ルメンタムは2016年9月19日、Micro Twin 1x35 を発表した。1スロットの低背型でポートを75%増やし、従来の Twin 1x20 よりポートの総数を30増やした。2017年3月21日には従来品より42%小さい Nano 1x9 を発表し、サンプルを提供できるとした。2018年9月24日には、同じ波長どうしの衝突が起きない (コンテンションレス) MxN 型の Twin 8x24 を発表し、2019年1〜3月に販売を始める予定とした investor.lumentum.com · investor.lumentum.com · investor.lumentum.com
- 業界誌の評価と受賞
- 2024年2月、コンテンションレスの WSS「TrueFlex 16x26」が米業界誌ライトウェーブの技術評価で5点満点中4.5点を得た。最大16方路に対応する。2024年11月19日には、Twin 16x24 が米業界誌パイプラインのネットワーク技術の革新賞を受けた。ルメンタムは Twin 16x24 に 16x24 と 8x26 の構成があると説明する investor.lumentum.com · investor.lumentum.com
- C帯とL帯の一体化
- ルメンタムは2025年3月27日、光ファイバー通信会議 (OFC) 2025 で C帯とL帯を一体にした Micro Twin 2x34 を示すと発表した。2026年3月17日の OFC 2026 では、C帯とL帯の2チャンネルずつを1つにしたコヒーレント方式の光チャネルモニターを新製品として示した。実装密度は市販品の4倍とする (会社発表)。C帯とL帯の 3x33 の WSS を4つ集めた製品は試作の段階とした investor.lumentum.com · investor.lumentum.com
- 動的利得等化器
- OFC 2026 では、光チャネルモニターを組み込んだ動的利得等化器 (DGE) も実演した。光増幅器を何段も重ねる長距離のデータセンター間接続で、波長ごとの光の強さをそろえる。量産版は等化器8個とチャネルモニター16個を1つにまとめ、C帯とL帯の信号を2組の光ファイバーで扱う予定 investor.lumentum.com
- ROADM-on-a-Blade
- WSS・光増幅器・監視の機能を1枚の高密度の基板にまとめる。ルメンタムは通信機器メーカーごとに設計を変えて供給する。ルメンタムは2008年から通信機器メーカーの ROADM の導入を手がけてきたとし、複数の基板を使う従来の構成に比べ、場所と電力を50%超減らせるとする (会社発表) lumentum.com
- 日本との関係
- 富士通は2021年10月、光伝送システム「1FINITY」向けの光部品の供給でルメンタムにサプライチェーン優秀賞を贈った。ルメンタムは、富士通の ROADM 装置向けに品質の高い光部品を安定して供給したことが評価されたと発表した investor.lumentum.com
🏭 製造工場
この製品を作る工場と、それぞれの役割。会社の発表・有価証券報告書・官公庁の資料で確かめた拠点だけを載せた。
| 工場 | 所在地 | 役割 | 備考 | 出所 |
|---|---|---|---|---|
| サンノゼ (2021年時点) | 米カリフォルニア州サンノゼ | ルメンタムは2021年時点で、米サンノゼのウエハー工場で ROADM・励起レーザー・面発光レーザー・変調器を主に作り、ガリウムヒ素・InP (インジウムリン)・ニオブ酸リチウム・平面光波回路の技術を扱っていた | 現在の WSS の組み立て拠点は公表されていない | ethernetalliance.org |
| WSS・OCM の現在の製造拠点 | 公表されていない | ルメンタムは2026年6月期の年次報告書で、完成品と部品の一部を中国・日本・タイ・英国・米サンノゼの自社工場で作るとし、主な受託製造会社はタイ・台湾・マレーシア・フィリピンにあるとした。WSS をどの工場で作るかは公表されていない | sec.gov | |
| サンノゼの建物の売却 (2026年3月) | 米カリフォルニア州サンノゼ | ルメンタムは2026年3月、サンノゼの事業用の建物2棟を売った。事務所・研究開発・製造の支援に使っていた建物で、WSS の生産との関係は示されていない | sec.gov |
⚙️ 技術・仕組み
どう動くか。方式・構造・制御・材料を、会社の技術資料と特許・論文で確かめた範囲で書いた。
- LCoS (液晶オンシリコン)
- TrueFlex の WSS は、ルメンタムの LCoS の技術を使う。LCoS は細かい画素を並べた切り替えの技術で、波長ごとに行き先と減衰量を細かく制御できる。変調方式や波長の間隔を自由に変えられ、1波長あたり毎秒100ギガビットを超える信号に対応する lumentum.com
- LCoS を選ぶ理由
- ルメンタムは2015年、微小電気機械システム (MEMS) の可動鏡を使う WSS は50GHz 間隔・毎秒100ギガビットの網で標準的に使われてきたが、より高速な回線に要る細かい波長の制御には向かないと説明した。LCoS のように細かい画素を並べる技術が要るとした lumentum.com
- 波長の間隔を固定しない運用
- TrueFlex は、国際電気通信連合 (ITU) が定めた波長の配置 (ITU グリッド) にも対応し、3.125GHz 刻みで帯域を割り当てられる。Twin 1x35 と Twin の多ポート品は、運用中に波長の間隔を変えられる。1つの波長の中の一部分ごとに減衰量も調整できる lumentum.com · lumentum.com
- Twin の構成
- 2つの独立した WSS を1つの小さなパッケージと1つの制御用インターフェースにまとめる。ソフトウエアの設定で、別の方路への 1xN の接続にも、光トランシーバーにつなぐ取り出し・挿入にも使える。取り出しと挿入のポートは波長を選ばない lumentum.com
- CDC-ROADM とコンテンションレスの MxN 型
- 波長を選ばず (カラーレス)、方路を選ばず (ディレクションレス)、同じ波長どうしがぶつからない (コンテンションレス) CDC-ROADM では、従来は損失の大きい光の分岐器を使うマルチキャストスイッチと、損失を補う多数の光増幅器 (光増幅器アレイ) が要った。MxN 型の WSS は分岐器を損失の小さい波長選択に置き換え、どの組み合わせでも挿入損失を8dB 未満に抑える。多くの網の設計で光増幅器アレイが要らなくなり、帯域外の雑音も取り除けるとする (会社発表) lumentum.com · investor.lumentum.com
- 光チャネルモニター (OCM)
- 高速で走査する分解能の高いフィルターと、ルメンタム独自の逆畳み込みの計算で、波長ごとの光の強さを測る。複数のポートを同時に走査し、WSS と光増幅器の制御に使う (2015年の製品資料)。隣り合う波長を見分ける精度は光スペクトラムアナライザーに近いとする (会社発表) lumentum.com
- 機能の集積 (ROADM-on-a-Blade)
- 光の切り替え・増幅・監視を1枚の基板に集め、局舎の限られた場所と電力の中で、カラーレス・ディレクションレス (CD) や CDC の ROADM を組めるようにする lumentum.com
主要諸元
| 項目 | 値 | 出所 |
|---|---|---|
| Nano 1x9 | 外形77×167×18.5ミリ (1スロットの低背型)、3.125GHz 刻み、8方路まで。2017年の発表では、消費電力は起動時20W 未満・定常時12W 未満 | lumentum.com · investor.lumentum.com |
| Twin 8x24 | どのポートの組み合わせでも挿入損失8dB 未満 | lumentum.com |
| Twin 16x24 | 取り出し・挿入のポートを増やし、各ポートの光の強さを測れる。8x26 の構成もある。共通ポートの分離度が高く、多方路の局と複数の波長帯の網に向く | lumentum.com |
| Twin 1x35 | 1x35 と、入出力の合計36ポートまでの MxN の構成。試験用のポート (2x34 など) を備える | lumentum.com |
| Twin の多ポート品 | 1x20 と、入出力の合計21ポートまでの MxN。試験用のポート (2x20 など) を備える。運用中に6.25GHz 以下の刻みで波長の間隔を変えられる | lumentum.com |
| C帯とL帯の光チャネルモニター | C帯2チャンネルとL帯2チャンネルを1つにまとめ、4チャンネルを同時に走査する (2026年3月の発表) | investor.lumentum.com |
🔩 各部品と部品メーカー
部品は諸元表と発表で存在を確かめたものを並べ、メーカーは会社か部品メーカーの発表、有価証券報告書、分解調査の報道で供給元を確かめられたときだけ社名を書いた。確かめられない部品は「公表されていない」。載っていない会社は「関与していない」ではなく「公表資料で確かめられていない」。確度 A は会社の一次資料、B は報道。
| 部品 | 品名・型式 | メーカー | 銘柄 | 国・製造拠点 | 根拠 |
|---|---|---|---|---|---|
| 波長の切り替え素子 | LCoS (液晶オンシリコン) | 公表されていない | — | LCoS の素子を自社で作るか外部から買うかは公表されていない A | |
| 光学系 | 光を波長ごとに分ける光学系とレンズ | 公表されていない | — | 供給元は公表されていない A | |
| 光チャネルモニター | 高速で走査するフィルター (TrueFlex OCM・FS OCM) | ルメンタム 自社製品 |
— | 公表されていない |
ルメンタムが自社製品として販売し、WSS と光増幅器の制御に組み合わせると発表 A |
| マルチキャストスイッチ | Twin 8x16 マルチキャストスイッチ (平面光波回路) 2015年時点の品ぞろえ |
ルメンタム 自社製品 |
— | 公表されていない |
ルメンタムが2015年に、自社の平面光波回路 (PLC) で作ると発表 A |
| 光増幅器 (ROADM-on-a-Blade) | 基板に組み込む光増幅の機能 ルメンタムは光増幅器と励起レーザーも製品に持つ |
公表されていない | — | 供給元は公表されていない A | |
| 制御回路とソフトウエア | WSS の制御用インターフェース | 公表されていない | — | 供給元は公表されていない A |
🔗 部品製造サプライチェーン
材料から部品・組み立て・販売までを、上流から下流の順に並べた。
- 1顧客主な買い手は ROADM を組み立てる通信機器メーカー。ルメンタムは ROADM-on-a-Blade を通信機器メーカーごとの仕様で設計し、その装置に組み込めるようにする企業: 公表されていない
- 2顧客 (日本)富士通は2021年、光伝送システム「1FINITY」向けの光部品の供給を評価してルメンタムを表彰した。どの部品を供給したかは公表されていない企業: 富士通
- 3組み合わせる装置ルメンタムは2025年4月1日、C帯とL帯を一体にした Micro Twin 2x34 を、自社のL帯向けの長距離型光トランシーバー (400G ZR++) と組み合わせて OFC で実演すると発表した企業: ルメンタム
- 4今後の体制米マーベル・テクノロジーは2026年11月2日、株式交換でルメンタムを買収することで合意したと発表した。完了は2028年1〜6月の見込み企業: マーベル・テクノロジー
🏗️ 製造ライン
工場の中でこの製品がどう作られるか。工程の順に、ラインの構成・設備・自動化・検査・生産能力を、会社の発表と工場見学の記録で確かめた範囲で書いた。
- 1製造ラインWSS・OCM・ROADM-on-a-Blade の製造ラインと生産能力は公表されていない
- 2生産の体制 (会社全体)ルメンタムは自社のウエハー工場・組み立てと検査の工場と、受託製造会社を組み合わせて生産する。一部の部品と完成品は、ルメンタム以外に作る会社がないとする (2026年6月期の年次報告書)設備・企業: ルメンタム・受託製造会社
💴 販売価格
| 型番・グレード | 税込価格 (円) | 時点 | 出所 |
|---|---|---|---|
| TrueFlex の WSS・OCM・ROADM-on-a-Blade | 公表していない (個別の見積もり) | 2026年11月5日に製品ページで確認 | lumentum.com |
🛒 購入方法
| 経路 | 内容 | 出所 |
|---|---|---|
| 通信機器メーカー向けの個別設計 | ROADM-on-a-Blade は通信機器メーカーごとに設計を変える。ルメンタムは製品ページで問い合わせを受け付ける | lumentum.com |
| 日本の販売代理店 | ルメンタムは販売代理店の一覧で、日本の代理店として伯東と緑屋電気を挙げている。どの製品を扱うかは示していない | lumentum.com |
🛠️ アフターサービス・保守サービス
| 項目 | 内容 | 出所 |
|---|---|---|
| 運用中の変更 | 波長の間隔と帯域は運用中にソフトウエアで変えられる。取り出しと挿入のポートは波長を選ばないため、配線を手で付け替えずに済む | lumentum.com |
| 立ち上げと故障の切り分け | Twin の多ポート品と Twin 1x35 は試験用のポートを備え、立ち上げと故障の切り分けに使える。光チャネルモニターはスペクトルの特定の1区画を続けて測ることができ、立ち上げ時の監視や故障の切り分けに使える | lumentum.com · lumentum.com |
| 保証の期間 | ルメンタムは多くの製品に12か月の保証を付け、製品・市場・地域によって6か月から5年まで幅がある (2026年6月期の年次報告書)。WSS・OCM など品種ごとの期間は公表されていない | sec.gov |
🌏 海外輸出
| 仕向け地 | 内容 | 出所 |
|---|---|---|
| ルメンタム全体 | 売上高の79.2%が米国外向け (2026年6月期、最初の出荷先の国で集計)。製品別の内訳は開示していない | sec.gov |
| 中国 (ファーウェイ) | ルメンタムは全社として、中国でネットワーク製品の最大の顧客だった華為技術 (ファーウェイ) への出荷を、2024年初めにすべて止めた。2023年の社内の調べで、製品が米国の輸出管理規則 (EAR) の対象になりうると判断した | sec.gov |
| 輸出管理の区分 | WSS・OCM が輸出管理の規制の対象かどうかは公表されていない | lumentum.com |
📈 販売の実績
| 期間 | 指標 | 値 | 単位 | 備考 | 出所 |
|---|---|---|---|---|---|
| 2026年6月期 | 部品の売上高 (ルメンタム全体) | 20億560万 | ドル | ルメンタムは部品に波長管理装置を含める。WSS・ROADM-on-a-Blade がどの区分に入るか、WSS だけの売上高は公表されていない | sec.gov |
| 2026年6月期 | 部品の増収の内訳 (会社の説明) | 増収分のうち約22%は、陸上の長距離通信網向けの伝送路用の装置と、海底網向けのポンプ製品の出荷増による | WSS が含まれるかどうかは示していない | sec.gov | |
| 2025年7〜9月 | データセンター間接続向けの製品 (会社の説明) | 最大100km のデータセンター間接続向けに、レーザー部品と伝送路用の装置を供給していると説明 | 金額は開示していない | s21.q4cdn.com |
💰 金額
| 項目 | 値 | 備考 | 出所 |
|---|---|---|---|
| ROADM-on-a-Blade の省スペース・省電力 (会社発表) | 複数の基板を使う従来の構成に比べ、場所と電力を50%超削減 | lumentum.com |
解析 — 部品・製造・販売の特徴
ROADM は、光を電気に戻さずに中継局で波長ごとの行き先を変える装置だ。通信事業者は遠隔の操作で回線の容量を付け替えられる。
ルメンタムの TrueFlex は、細かい画素を並べた LCoS で波長を振り分ける。波長の間隔を固定しないため、変調方式や速度の違う回線を同じ光ファイバーに重ねられる。
2018年以降の新製品の中心は、コンテンションレスの MxN 型と、C帯とL帯を一体で扱う品種だ。MxN 型は、従来の分岐器と多数の光増幅器を損失の小さい波長選択に置き換える。
2026年3月には、C帯とL帯を扱う光チャネルモニターと動的利得等化器を示した。ルメンタムは、L帯を加えると使える波長の範囲が実質で2倍になると説明する。
日本では、ルメンタムが2021年に富士通から光伝送システム「1FINITY」向けの光部品の供給で表彰を受けた。
公表されていないこと
- WSS・OCM・ROADM-on-a-Blade の売上高と出荷数量
- 製造工場と生産能力
- LCoS の素子の供給元
- 顧客の社名 (富士通への供給品目を含む)
- C帯とL帯の光チャネルモニター・動的利得等化器の量産出荷の時期
- 品種ごとの保証の期間と価格
出所
- ルメンタム 製品群のページ (ROADM と波長管理) (2026-11-05)
- ルメンタム 製品群のページ (ROADM モジュール) (2026-11-05)
- ルメンタム 製品ページ (ROADM-on-a-Blade) (2026-11-05)
- ルメンタム 製品ページ (Twin 16x24) (2026-11-05)
- ルメンタム 製品ページ (Twin 8x24) (2026-11-05)
- ルメンタム 製品ページ (Nano 1x9) (2026-11-05)
- ルメンタム 製品ページ (Twin 1x35) (2026-11-05)
- ルメンタム 製品ページ (Twin の多ポート品) (2026-11-05)
- ルメンタム 製品ページ (TrueFlex FS OCM) (2026-11-05)
- ルメンタム 製品資料 (Twin の多ポート品) (2015)
- ルメンタム 製品資料 (TrueFlex FS OCM) (2015)
- ルメンタム 製品資料 (TrueFlex の ROADM の品ぞろえ) (2015)
- ルメンタム 技術資料 (次世代 ROADM 網) (2018)
- ルメンタム 技術資料 (波長の間隔を固定しない網の課題) (2015)
- ルメンタム Micro Twin 1x35 の発表 (2016-09-19)
- ルメンタム Nano 1x9 の発表 (2017-03-21)
- ルメンタム MxN 型 WSS (Twin 8x24) の発表 (2018-09-24)
- ルメンタム 富士通のサプライチェーン優秀賞の発表 (2021-10-27)
- ルメンタム ライトウェーブの2024年の技術評価の発表 (2024-02-22)
- ルメンタム パイプラインの革新賞の発表 (2024-11-19)
- ルメンタム OFC 2025 の発表 (2025-03-27)
- ルメンタム L帯の 400/800G ZR+ の発表 (Micro Twin 2x34 との実演の予定) (2025-04-01)
- ルメンタム OFC 2026 の発表 (2026-03-17)
- マーベル・テクノロジーとルメンタムの統合の発表 (2026-11-02)
- ルメンタム 技術資料 (イーサネット・アライアンスの TEF 2021 での講演) (2021-01-28)
- ルメンタム 2026年6月期 第1四半期 決算資料 (2025-11)
- ルメンタム 2026年6月期 年次報告書 (10-K) (2026-08-17)
- ルメンタム 販売代理店の一覧 (2026-11-05)
出所との照合日: 2026年11月5日。数字は出所の書類のまま。株価・時価総額は扱わない。
ルメンタム のほかの製品
🧰 ツール・特集の入口
一次データで動く 14 本 — 銘柄の絞り込み・供給網・比較・一次データの台帳・解説・規制レンズ (すべて無料)