📦 製品の詳細 部品・ユニット

ルメンタムVCSEL(3Dセンシング・車載LiDAR用) Lumentum Sensing VCSEL Arrays (3D Sensing / In-Cabin / M Series LiDAR)

基板に対して垂直に光を出す面発光レーザー (VCSEL) を、多数並べた光源。米ルメンタムは、スマートフォンの顔認証などの3Dセンシング用と、車室内の監視用をそろえる。レーザーで距離を測る車載センサー、ライダー (LiDAR) 用には多接合型の M シリーズがある。M シリーズのピーク出力 (瞬間の最大の光出力) は、波長905ナノメートルの品種で70〜400W、940ナノメートルの品種で90Wだ。3Dセンシングの売上高は、2025年7〜9月期に全社の5%未満だった。製造する工場と価格は公表されていない。

🏢 ルメンタム の企業ページ

詳細解説

製品の区分
面発光レーザー (VCSEL) のアレイ。ルメンタムは製品ページで、光出力50W未満 (消費者向けと車室内用) と50W超 (ライダー用) の2つに分けて載せている。ライダー (LiDAR) はレーザー光で物までの距離を測るセンサー lumentum.com
50W未満の品種
2.15W の半ランダム配置品 (型番 22169698)、3.2W 品 (22169709)、10W の3接合品 (22184910)。車室内用に車載品質の2.3W・3W・10W の3品種がある。すべて波長940nm lumentum.com
50W超の品種 (M シリーズ)
M51-100 (波長905nm・70W)、M52-100 (905nm・100W)、M53-100 (905nm・400W)、M54-110 (940nm・90W)。ルメンタムは M54-110 を、自社で初めてのライダー用の940nm 品と説明する lumentum.com · lumentum.com
M シリーズの発表
ルメンタムは2022年4月7日、車載・産業用ライダー向けの M シリーズを発表し、最初の品種 M51-100 の提供を始めた。サンプルは顧客窓口で受け付けた。M52-100 と M53-100 は2022年4〜6月に出す予定とし、2026年11月5日時点で4品種とも製品ページに載っている s21.q4cdn.com · lumentum.com
ルメンタムの説明する用途
ルメンタムは2026年6月期の年次報告書 (10-K) で、3Dセンシングの製品は主に VCSEL と VCSEL アレイの光源だと説明する。スマートフォン・パソコンなどの3Dセンシング用カメラに組み込まれ、生体認証、拡張現実・仮想現実 (AR・VR)、写真の画像処理に使われるとする sec.gov
報告セグメント
2025年6月期までは報告セグメント「インダストリアル・テック」に属し、産業用レーザーと同じ区分だった。ルメンタムは2025年7〜9月期に組織を改め、報告セグメントを1つにした sec.gov · sec.gov
累計出荷
ルメンタムは2026年3月17日、3Dセンシングの量産で累計100億個を超える発光素子を出荷したと発表した (会社発表) investor.lumentum.com

🏭 製造工場

この製品を作る工場と、それぞれの役割。会社の発表・有価証券報告書・官公庁の資料で確かめた拠点だけを載せた。

工場所在地役割備考出所
VCSEL の製造工場公表されていないルメンタムは2026年6月期の年次報告書で、主な製造拠点を米国・タイ・中国・英国・スロベニア・日本とし、自社のウエハー工場、組み立て・検査の工場、外部の受託製造会社を組み合わせて作ると説明する。VCSEL をどこで作るかは公表されていないsec.gov
サンノゼのウエハー工場 (2021年時点)米カリフォルニア州サンノゼルメンタムは2021年の技術資料で、サンノゼのウエハー工場がヒ化ガリウム (GaAs) とインジウムリン (InP) などを扱い、主力製品に VCSEL と励起レーザーなどがあると説明していたルメンタムは2026年3月、サンノゼの商業用不動産2件を売却した。VCSEL のウエハー工場の現状は公表されていないethernetalliance.org · sec.gov
車載品を作る工場公表されていない車室内用の3品種は、自動車産業の品質マネジメント規格 IATF 16949 の認証を受けたウエハー工場 (ファウンドリー) で作る。自社の工場か外部かは公表されていない。M シリーズの4品種も、IATF 16949 の認証を受けた体制で作るとしているlumentum.com · lumentum.com

⚙️ 技術・仕組み

どう動くか。方式・構造・制御・材料を、会社の技術資料と特許・論文で確かめた範囲で書いた。

面発光の仕組み
面発光レーザー (VCSEL) は、チップの表面から垂直に光を出す。発光部を平面に多数並べられるので、1枚のチップで面を照らす光源になる。ルメンタムは車室内用の10W 品で544個、2.15W 品で366個の発光部を並べる lumentum.com · lumentum.com
多接合 (マルチジャンクション)
1つの VCSEL の発光部に複数の発光層を積み、電子1個あたり複数の光子を出す。ルメンタムは、1アンペアあたり4W を超える光出力が得られると説明する。温度125度、デューティー比 (点灯時間の割合) 0.1%の条件で、チップ1平方ミリあたり1kW を超える出力を示したとする (会社発表) lumentum.com
ライダーでの使い方
ナノ秒単位の短いパルス電流をデューティー比1%未満で流すと、多接合の VCSEL のピーク出力は数百 W に達する。近距離では拡散板と組み合わせて広い範囲を照らし、遠距離では細い光に絞って走査する。ルメンタムは、多接合の端面発光レーザーより温度による波長の変化が小さく、帯状や格子状に並べて部分ごとに点灯できる点を利点に挙げる lumentum.com
3Dセンシングの方式
2.15W 品は発光部を半ランダムに並べ、点の模様を投影するストラクチャード・ライト (構造化光) 方式とアクティブステレオ方式に使う。3.2W 品と10W 品は、光の飛行時間で距離を測る ToF 方式に使う lumentum.com · lumentum.com
M シリーズの信頼性試験
ルメンタムは2022年の発表で、多接合の M シリーズの加速寿命試験で、量産中の単接合品と同じ高い信頼性を確かめたとした (会社発表)。既存の機械式ライダーの端面発光レーザーを置き換えられるとも説明した s21.q4cdn.com
AI サーバー内の光配線への応用 (実演)
ルメンタムは2026年3月17日、光ファイバー通信会議 (OFC) の会場で、波長1060nm の VCSEL と受光素子を2次元に並べ、専用の演算チップ (ASIC) と同じパッケージに収める光配線を実演すると発表した。チップ間接続の規格 UCIe や、機器内の接続規格 PCIe の信号を光で送る。3Dセンシングの量産基盤を使い、150度を超える高温で動くとした investor.lumentum.com
1060nm VCSEL の共同実演の予定
ルメンタムは2026年9月21日、欧州光通信会議 (ECOC) で米クアルコム・テクノロジーズ、米コーニングと共同で実演すると発表した。1チャンネル毎秒32ギガビットで、送受信合計で毎秒約10テラビットの光エンジンを使う。10月12日には、データセンター機器の業界団体オープン・コンピュート・プロジェクト (OCP) の年次会議で、米アステラ・ラボ、コーニングと機器内の接続規格 PCIe の光伝送を実演すると発表した。製品化の時期は公表されていない investor.lumentum.com · s21.q4cdn.com

主要諸元

項目値出所
2.15W 品 (22169698)波長940nm、発光部366個 (半ランダム配置)、ピーク出力 2.15W (2.5A・25度の典型値)、電力変換効率 42% (同)、動作温度 0〜70度media.lumentum.com
3.2W 品 (22169709)波長940nm。製品名は3.2W。データシートの典型値は、3.5A・50度でピーク出力3.1W、6.0A・50度で4.9W。電力変換効率 41% (3.5A・50度)、動作温度 零下20度〜85度media.lumentum.com
10W 3接合品 (22184910)波長940nm、3接合、ピーク出力 8.8W (3.5A・50度の典型値)、電力変換効率 51% (同)、動作温度 零下20度〜85度。用途はロボット、建物の人数計測、3Dカメラなどmedia.lumentum.com
車室内用 10W 品波長940nm の多接合、発光部544個、ピーク出力 10.9W (6A・50度の典型値)、電力変換効率 47% (同)、動作温度 零下40度〜105度、車載用光半導体の信頼性規格 AEC-Q102 の認定品media.lumentum.com
車室内用 2.3W 品・3W 品波長940nm。ピーク出力は 2.3W (2.7A・50度) と 3.2W (4.0A・50度)。通常の動作温度は零下10度〜85度で、零下40度〜105度は動作時間の1%まで。パッケージに収めた状態で AEC-Q102 の認定試験を終えたmedia.lumentum.com · media.lumentum.com
M51-100波長905nm、ピーク出力 70W (25度・パルス幅2ナノ秒・デューティー比0.03%の典型値)、チップ面積 0.19平方ミリ、1アンペアあたり4.8W、接合温度 零下40度〜125度media.lumentum.com
M52-100波長905nm、ピーク出力 115W (25度・32A・パルス幅10ナノ秒・デューティー比0.1%の典型値)、発光部の幅 63マイクロメートル、チップ面積 0.63平方ミリ、1アンペアあたり3.6W。線状に走査するライダー用media.lumentum.com
M53-100波長905nm、ピーク出力 400W (25度・98A・パルス幅8ナノ秒・デューティー比0.1%の典型値)、チップ面積 1.08平方ミリ、1アンペアあたり4.2W。一度に全体を照らすフラッシュ方式のライダー用media.lumentum.com
M54-110波長940nm、ピーク出力 90W (25度・15A・16.7V)、発光部の幅 350マイクロメートル、チップ面積 0.29平方ミリ、1アンペアあたり6.3W、周囲温度 0〜105度。用途に先進運転支援システム (ADAS) の死角検知を挙げる。AEC-Q102 の認定はチップ単位media.lumentum.com
レーザー安全規格国際電気標準会議 (IEC) の規格 60825-1 や米食品医薬品局 (FDA) の基準に適合するかどうかは、VCSEL を組み込む機器の側で判断するmedia.lumentum.com

🔩 各部品と部品メーカー

部品は諸元表と発表で存在を確かめたものを並べ、メーカーは会社か部品メーカーの発表、有価証券報告書、分解調査の報道で供給元を確かめられたときだけ社名を書いた。確かめられない部品は「公表されていない」。載っていない会社は「関与していない」ではなく「公表資料で確かめられていない」。確度 A は会社の一次資料、B は報道。

部品品名・型式メーカー銘柄国・製造拠点根拠
基板 ヒ化ガリウム (GaAs) の基板 公表されていない — ルメンタムは2021年の技術資料で、VCSEL を主力製品とするサンノゼのウエハー工場が GaAs を扱うと説明していた。基板の供給元は公表されていない A
VCSEL チップ 多接合の VCSEL アレイ (M シリーズ・車室内用・消費者向け)
ナスダック上場 (LITE)
ルメンタム —
公表されていない
ルメンタムは製品ページとデータシートで、チップの大きさ・発光部の数・接合の数を開示している。車室内用は IATF 16949 の認証を受けたウエハー工場 (自社か外部かは公表されていない) で作る A
電極 ボンディングパッドを2つ備える設計 ルメンタム
チップに作り込む
—
公表されていない
ルメンタムは車室内用の3品種について、ボンディングパッドを2つ備える設計だと説明する A
パッケージ 車室内用 2.3W・3W 品のパッケージ 公表されていない —
公表されていない
ルメンタムは、2品種をパッケージに収めた状態で AEC-Q102 の認定試験を終えたとする。パッケージの材料と供給元は公表されていない A

🔗 部品製造サプライチェーン

材料から部品・組み立て・販売までを、上流から下流の順に並べた。

  1. 1材料
    ルメンタムは年次報告書で、中国によるインジウム・ガリウム・ゲルマニウムなどの輸出制限を事業リスクの一つに挙げる。VCSEL の基板の調達先は公表されていない
    企業: 公表されていない
  2. 2チップ
    ルメンタムが設計し、自社のウエハー工場か外部の受託製造で作る。VCSEL をどの工場で作るかは公表されていない
    企業: ルメンタム
  3. 3照明部品・センサー
    顧客は VCSEL を駆動回路や拡散板と組み合わせ、3Dカメラやライダーの照明部にする
    企業: 顧客の社名は公表されていない
  4. 4最終製品
    スマートフォン・パソコンなどの3Dセンシング用カメラ、車の運転者監視・乗員監視、ジェスチャー操作、ライダー、ロボット
  5. 5主要顧客
    ルメンタムは2026年4〜6月期の決算資料の将来の見通しに関する記述で、主要顧客の3Dセンシング用途が広がることによる成長を挙げた。顧客の社名は公表されていない
    企業: 公表されていない

🏗️ 製造ライン

工場の中でこの製品がどう作られるか。工程の順に、ラインの構成・設備・自動化・検査・生産能力を、会社の発表と工場見学の記録で確かめた範囲で書いた。

  1. 1ウエハー工程と組み立て
    VCSEL の製造工程は公表されていない。ルメンタムは全社の製造について、自社のウエハー工場、組み立て・検査の工場、主にタイ・台湾・マレーシア・フィリピンの受託製造会社を組み合わせると説明する
    設備・企業: 装置メーカーは公表されていない
  2. 2車載品の品質管理
    車室内用と M シリーズは、IATF 16949 の認証を受けた工場・体制で作る

💴 販売価格

型番・グレード税込価格 (円)時点出所
VCSEL の全品種公表していない。見積もり (ルメンタムは地域の担当者か顧客窓口への問い合わせを案内する)2026-11-05media.lumentum.com

🛒 購入方法

経路内容出所
ルメンタムの顧客窓口ルメンタムは、地域の担当者か顧客窓口に問い合わせるよう案内している。窓口は見積もり・注文を受け付けるlumentum.com
日本の販売代理店ルメンタムは販売代理店の一覧で、日本の代理店として伯東と緑屋電気を挙げている。扱う製品の範囲は示していないlumentum.com

🛠️ アフターサービス・保守サービス

項目内容出所
車載品の信頼性車載品は AEC-Q102 の認定品。M54-110 はチップ単位、車室内用の2.3W・3W 品はパッケージ単位の認定lumentum.com · lumentum.com
レーザー製品の届け出ルメンタムは10W 3接合品について、米食品医薬品局 (FDA) への届け出番号を問い合わせるよう求めているmedia.lumentum.com
保証の期間ルメンタムの販売条件 (2025年6月版) では、引き渡しから1年 (書面で別に定めた場合を除く)。VCSEL だけの条件は公表されていないmedia.lumentum.com

🌏 海外輸出

仕向け地内容出所
全社 (米国外)最初の出荷先の国で数えた米国外の売上高の比率は79.2% (2026年6月期)。VCSEL だけの内訳はないsec.gov
輸出管理VCSEL が米国の輸出管理規則 (EAR) の規制対象かどうかは公表されていないsec.gov

📈 販売の実績

期間指標値単位備考出所
2025年7〜9月期3Dセンシングの売上高全社の5%未満決算資料s21.q4cdn.com
2025年6月期報告セグメント「インダストリアル・テック」の売上高2億3,420万ドル産業用レーザーを含む。前期比14.6%減。減収の主な理由は、消費者向けで競争が激しくなり、画像・センシング製品の販売数量が減ったことsec.gov
2024年6月期報告セグメント「インダストリアル・テック」の売上高2億7,430万ドル産業用レーザーを含む。2023年6月期は4億4,450万ドルsec.gov

💰 金額

項目値備考出所
報告セグメント「インダストリアル・テック」の利益 (2025年6月期)1,210万ドル (前期は2,510万ドル)。ルメンタムは減益の主な理由に、競争の激化と、シェアが元の水準に戻ったことによる画像・センシング製品の減収を挙げたsec.gov
3Dセンシングの累計出荷 (2026年3月時点)発光素子で100億個超 (会社発表)investor.lumentum.com

解析 — 部品・製造・販売の特徴

ルメンタムの VCSEL (面発光レーザー) は、スマートフォンの顔認証で量産してきた製品だ。発光素子の累計出荷は100億個を超えたと発表している。

消費者向けは競争が激しい。2025年6月期は画像・センシング製品の販売数量が減り、3Dセンシングを含むインダストリアル・テックの売上高は前期比14.6%減った。2025年7〜9月期の3Dセンシングの売上高は全社の5%未満だった。

ルメンタムは、車とデータセンターにも VCSEL を広げている。車では、多接合の M シリーズを波長905ナノメートルと940ナノメートルでそろえた。車室内用は、車載用光半導体の信頼性規格 AEC-Q102 の認定を受けた。

データセンターでは、波長1060ナノメートルの VCSEL を AI サーバー内の光配線に使う。2026年3月の光ファイバー通信会議 (OFC) で実演すると発表した。9月の欧州光通信会議 (ECOC) と10月のデータセンター機器の会議 (OCP) でも、他社と共同で実演すると発表した。光配線はまだ実演の段階で、製品化の時期は示していない。

公表されていないこと

  • VCSEL の各品種を作る工場の所在地 (ルメンタムは2021年にはサンノゼの工場を挙げていた)
  • 2025年10月以降の3Dセンシングだけの売上高
  • スマートフォン・自動車・ライダーの顧客の社名
  • 1060nm VCSEL の光配線の製品化と量産の時期
  • 製品ごとの価格

出所

  1. ルメンタム センシング用 VCSEL の製品一覧 (2026-11-05)
  2. ルメンタム 光出力50W未満の VCSEL (2026-11-05)
  3. ルメンタム 光出力50W超の VCSEL (2026-11-05)
  4. ルメンタム 車載ライダー・車室内のセンシング (2026-11-05)
  5. ルメンタム センシングの用途 (2026-11-05)
  6. ルメンタム 製品ページ (2.15W 半ランダム配置 940nm VCSEL アレイ) (2026-11-05)
  7. ルメンタム 製品ページ (3.2W 940nm VCSEL アレイ) (2026-11-05)
  8. ルメンタム 製品ページ (10W 940nm 3接合 VCSEL アレイ) (2026-11-05)
  9. ルメンタム 製品ページ (車室内用 10W 940nm VCSEL アレイ) (2026-11-05)
  10. ルメンタム 製品ページ (車室内用 2.3W 940nm VCSEL アレイ) (2026-11-05)
  11. ルメンタム 製品ページ (車室内用 3W 940nm VCSEL アレイ) (2026-11-05)
  12. ルメンタム 製品ページ (M51-100) (2026-11-05)
  13. ルメンタム 製品ページ (M52-100) (2026-11-05)
  14. ルメンタム 製品ページ (M53-100) (2026-11-05)
  15. ルメンタム 製品ページ (M54-110) (2026-11-05)
  16. ルメンタム データシート (2.15W 品) (2025-11)
  17. ルメンタム データシート (3.2W 品) (2025-12)
  18. ルメンタム データシート (10W 3接合品) (2025-12)
  19. ルメンタム データシート (車室内用 10W 品) (2025-11)
  20. ルメンタム データシート (車室内用 2.3W 品) (2025-11)
  21. ルメンタム データシート (車室内用 3W 品) (2025-11)
  22. ルメンタム データシート (M51-100) (2025-11)
  23. ルメンタム データシート (M52-100) (2025-11)
  24. ルメンタム データシート (M53-100) (2025-11)
  25. ルメンタム データシート (M54-110) (2025-11)
  26. ルメンタム M シリーズの発表 (2022-04-07)
  27. ルメンタム OFC 2026 の VCSEL 光配線の発表 (2026-03-17)
  28. ルメンタム・クアルコム・コーニング ECOC 2026 の共同実演の発表 (2026-09-21)
  29. ルメンタム・アステラ・ラボ・コーニング OCP 2026 の共同実演の発表 (2026-10-12)
  30. ルメンタム 2026年6月期 第1四半期 決算資料 (2025-11-04)
  31. ルメンタム 2026年6月期 第4四半期 決算資料 (2026-08-11)
  32. ルメンタム 2026年6月期 年次報告書 (10-K) (2026-08-17)
  33. ルメンタム 2025年6月期 年次報告書 (10-K) (2025-08-19)
  34. ルメンタム 技術資料 (イーサネット・アライアンスの技術討論会 TEF 2021 での講演) (2021-02)
  35. ルメンタム 販売条件 (2025年6月版) (2025-06)
  36. ルメンタム 販売代理店の一覧 (2026-11-05)
  37. ルメンタム 問い合わせ窓口 (2026-11-05)

出所との照合日: 2026年11月5日。数字は出所の書類のまま。株価・時価総額は扱わない。

ルメンタム のほかの製品

ルメンタム1.6T光トランシーバー(データセンター用) ルメンタム800G ZR+コヒーレント光トランシーバー ルメンタムCPO用超高出力レーザーと外部光源ELSFP ルメンタム光回路スイッチ(OCS) ルメンタム光増幅器と光受動部品(EDFA・ラマン・SOA) ルメンタム励起レーザー(EDFA・ラマン・海底用) ルメンタム波長可変レーザー(nano-ITLA・µITLA)・コヒーレント部品・波長可変SFP+/SFP28 ルメンタム波長選択スイッチ(WSS)TrueFlex・ROADM部品 ルメンタム産業用レーザー(PicoBlade・Q-Series・NQ-Series・CORELIGHT)

🧰 ツール・特集の入口

一次データで動く 14 本 — 銘柄の絞り込み・供給網・比較・一次データの台帳・解説・規制レンズ (すべて無料)

銘柄スキャナー 日本株 563 社を有報の連結実数・空売り残高・逆日歩・信用残・自社株買い・大株主の増減で絞り込む (無料・登録不要) 型: 成長株に空売りが厚い ほか 6 種開く → 注目IPO一覧 直近の新規上場を上場日順に。どんな会社か一言・主な事業・注目テーマ・公開価格・初値と騰落率・吸収金額・売上の推移を目論見書と JPX 新規上場会社情報から確かめて 1 社 1 行で 公開価格・初値・売上の推移開く → サプライチェーン3Dマップ 日本株と、エヌビディア・インテルなど米国の半導体・AI 企業、SMIC・BYD など中国企業のつながりを 3D ネットワークで俯瞰。銘柄をクリックして供給網をたどる 日本株×世界の供給網開く → AI企業 比較ツール オープンAI・アンソロピック・グーグル等の主要 AI 企業を、開示の実数と主力モデルで横並び比較 横並び比較開く → 半導体企業 比較ツール エヌビディア・TSMC・ASML から東京エレクトロン・ディスコまで、工程・製品・日本企業との取引で横並び比較 横並び比較開く → 系統用蓄電所ランキング 上場48社 送電網に直結した系統用蓄電所のうち、稼働中の設備に一次ソースで名前が出る上場企業 48 社を蓄電容量の企業別合算で順位付け 一次ソースの台帳 (2026-09-12 時点)開く → 世界のデータセンター一覧 世界 169 か国 5,875 拠点のデータセンターを日本語で一覧化。運営事業者・所在都市・接続ネットワーク数・回線事業者数から設置先を比較 施設データベース開く → AI計算資源・大規模モデル 体系解説 トークン化・注意機構・自己回帰・MoE の仕組みから、FLOPS・トークン原価・GPU クラウドの収支・冷却まで、設計理由を投資家視点で 体系解説開く → 蓄電事業 体系解説 系統用蓄電池の基礎、設備と系統接続、3つの市場と長期オークションの収支、日本と米国・G7の市場、投資前の確認表。収支シミュレーター付き 体系解説開く → 蓄電池の補助金一覧 産業用蓄電池と系統用蓄電池の国の補助金を、補助率・上限・公募期間・要件で比較。受付中の事業と補助額の概算 補助金開く → Postation AIアカデミー IPA の DX 推進スキル標準 6 類型 17 ロールを、理論・アルゴリズム・メカニズムの 3 視点で書き下ろした教科書 教科書開く → 半導体 用語辞典 半導体の技術用語を「とは」から引く索引。1 行定義と、基礎・高級・投資者視点の 3 段深度で 1 語 1 ページ 「とは」から引く開く → イラン制裁×中国製油所×日本株 イラン産原油禁輸の復活、中国独立系製油所 5 社への OFAC 制裁、ホルムズ海峡の戦争保険料を、規制タイムラインと日本株マップで 対中規制レンズ開く → 中国の対日輸出規制リスト×影響銘柄 中国商務部が 2026 年 2 月・6 月に指定した対日輸出規制の管理リスト 40 団体・注視リスト 40 団体と、リスト入りした日本企業・影響銘柄 対中規制レンズ開く →
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