コニカミノルタ
世界のAI・半導体・地政学の動きのうち、この銘柄に効くものを検証記事から新着順に集約。関連テーマ・共に動く銘柄・記事が参照した一次資料まで1ページで。
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コニカミノルタは東京都千代田区に本店を置く電気機器の上場企業である。沿革によると1936年12月に設立し、1949年5月に株式を上場した。2026年3月期の有価証券報告書によると、グループは当社と連結子会社133社・関連会社3社で構成される。「事業の内容」には「当社グループは、当社、連結子会社133社及び持分法を適用した関連会社3社で構成されており、その主な事業は、デジタルワークプレイス事業、プロフェッショナルプリント事業、インダストリー事業及び画像ソリューション事業からなっております(2026年3月31日現在)」とある。
有価証券報告書「事業の内容」の記載を読む
当社グループは、当社、連結子会社133社及び持分法を適用した関連会社3社で構成されており、その主な事業は、デジタルワークプレイス事業、プロフェッショナルプリント事業、インダストリー事業及び画像ソリューション事業からなっております(2026年3月31日現在)。 なお、当連結会計年度から、報告セグメントの区分を一部変更しております。詳細は、「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 連結財務諸表注記5 事業セグメント」に記載のとおりであります。 また、主要な関係会社における異動は次のとおりであります。 (デジタルワークプレイス事業/プロフェッショナルプリント事業) 当連結会計年度において、Konica Minolta Marketing Services EMEA Limitedの全株式を譲渡したことにより、連結の範囲から除外しております。(画像ソリューション事業) 当連結会計年度において、MOBOTIX AGの全株式を譲渡したことにより、連結の範囲から除外しております。 当社グループの主な事業の内容及び当社と主要な関係会社の当該事業における位置付けは次のとおりであります。 デジタルワークプレイス事業/プロフェッショナルプリント事業デジタルワークプレイス事業 複合機及び関連消耗品の開発・製造・販売、並びに関連サービス・ソリューション及びITサービス・ソリューションの提供。プロフェッショナルプリント事業 産業印刷市場向けデジタル印刷システム・関連消耗品の開発・製造・販売、各種印刷サービス・ソリューションの提供。[主な関係会社]〈生産関係〉(株)コニカミノルタサプライズコニカミノルタメカトロニクス(株)Konica Minolta Business Technologies Manufacturing(HK)LimitedKonica Minolta Business Technologies(DONGGUAN)Co., Ltd.Konica Minolta Business Technologies(Malaysia)Sdn. Bhd.〈販売・サービス関係〉コニカミノルタジャパン(株)キンコーズ・ジャパン(株)Konica Minolta Business Solutions U.S.A., Inc.Konica Minolta Business Solutions Europe GmbHKonica Minolta Business Solutions Deutschland GmbHKonica Minolta Business Solutions France S.A.S.Konica Minolta Business Solutions(UK)LimitedKonica Minolta Business Solutions(CHINA)Co., Ltd.Konica Minolta Business Solutions Asia Pte. Ltd.Konica Minolta Business Solutions India Private Ltd.Konica Minolta Business Solutions Australia Pty Ltd インダストリー事業<センシングユニット> 計測機器等の開発・製造・販売、関連ソリューション・サービスの提供。<材料・コンポーネントユニット> ディスプレイに使用される機能性フィルム、産業用インクジェットヘッド、産業・プロ用レンズ等の開発・製造・販売。[主な関係会社]〈生産関係〉Konica Minolta Opto(DALIAN)Co., Ltd.〈販売・サービス関係〉コニカミノルタジャパン(株)Radiant Vision …(続きは有価証券報告書で)
沿革 (47件)
| 1873年4月 | 東京麹町の小西屋六兵衛店において、写真及び石版印刷材料の取扱いを開始。 |
| 1882年4月 | 東京市内に工場を作り、カメラ、台紙、石版器材の製造販売を開始。 |
| 1902年5月 | 東京淀橋(現在の西新宿)に工場六桜社を建設し、乾板、印画紙の製造販売を開始。 |
| 1921年10月 | 組織を改組し合資会社小西六本店と称す。 |
| 1929年10月 | フィルムの製造販売を開始。 |
| 1936年12月 | 東京日本橋室町に株式会社小西六本店を設立。 |
| 1937年2月 | 社名を株式会社小西六と改称し、合資会社小西六本店を吸収合併。 |
| 1937年7月 | 東京日野に感光材料の工場を建設。 |
| 1943年4月 | 社名を小西六写真工業株式会社と改称。 |
| 1944年3月 | 昭和写真工業株式会社を合併、小田原事業場とする。 |
| 1949年5月 | 東京証券取引所に上場。 |
| 1956年8月 | 米国にKonica Photo Corporationを設立。 |
| 1963年7月 | 東京八王子に工場を建設、淀橋の工場を移す。 |
| 1971年1月 | 電子複写機の製造販売を開始。 |
| 1972年4月 | 東京八王子の工場を電子複写機の工場として整備拡充を進めると共に、カメラ・レンズ類の生産について、株式会社山梨コニカ、株式会社甲府コニカへ移管を始める。 |
| 1973年4月 | ドイツにKonishiroku Photo Industry(Europe)GmbHを設立。 |
| 1978年6月 | 本社事務所を東京西新宿に移転。 |
| 1979年8月 | 兼松ユービックス販売株式会社の全株取得、同年11月社名を小西六ユービックス株式会社とする。 |
| 1986年1月 | 米国Royal Business Machines, Inc.の全株取得、社名をKonica Business Machines U.S.A., Inc.(現Konica Minolta Business Solutions U.S.A., Inc.、子会社)とする。 |
| 1987年1月 | ドイツにKonica Business Machines Manufacturing GmbH(現Konica Minolta Business Solutions Deutschland GmbH、子会社)を設立。 |
| 1987年2月 | 米国に印画紙製造工場Konica Manufacturing U.S.A., Inc.を設立。 |
| 1987年9月 | 米国にPowers Chemco, Inc.を設立。 |
| 1987年10月 | 社名をコニカ株式会社と改称。 |
| 2002年10月 | 複写機及び現像処理機の生産拠点統合のために当社の機器生産統括部門及び国内機器生産子会社を統合し、コニカテクノプロダクト株式会社(現コニカミノルタテクノプロダクト株式会社、子会社)を設立。 |
| 2003年4月 | 全事業・機能を4事業会社、2共通機能会社に分社し、これらの分社会社株式を保有する純粋持株会社へと移行。 |
| 2003年6月 | 社外取締役を過半数、委員長とする監査委員会、指名委員会、報酬委員会で構成される「委員会等設置会社」(現「指名委員会等設置会社」)へと移行。 |
| 2003年8月 | ミノルタ株式会社と株式交換により経営統合し、コニカミノルタホールディングス株式会社へと商号変更。 |
| 2003年9月 | 本社事務所を東京丸の内に移転。 |
| 2003年10月 | コニカ、ミノルタが有していた全ての事業を6事業会社、2共通機能会社に再編(6事業会社:コニカミノルタビジネステクノロジーズ株式会社、コニカミノルタオプト株式会社、コニカミノルタエムジー株式会社、コニカミノルタセンシング株式会… |
| 2003年10月 | 情報機器のドイツ販売子会社であるKonica Business Machines Deutschland GmbHとMinolta Europe GmbHの情報機器部門が合併、Konica Minolta Business Solutions Europe GmbH(子会社)が発足。フォトイメージングのドイツ販売子会社である… |
| 2004年4月 | コニカミノルタフォトイメージング株式会社がコニカミノルタカメラ株式会社と統合。 |
| 2004年12月 | コニカミノルタビジネステクノロジーズ株式会社が中国に情報機器の生産子会社Konica Minolta Business Technologies(WUXI)Co., Ltd.(子会社)を設立。 |
| 2005年1月 | コニカミノルタIJ株式会社を設立。 |
| 2005年10月 | メディカル&グラフィックの米国販売子会社であるKonica Minolta Graphic Imaging U.S.A., Inc.が印刷用プレートメーカーのAmerican Litho Inc.を買収。 |
| 2005年11月 | コニカミノルタビジネステクノロジーズ株式会社が中国に情報機器の販売子会社Konica Minolta Business Solutions(CHINA)Co., Ltd.(子会社)を設立。 |
| 2006年1月 | カメラ事業を2006年3月に終了すること、及びフォト事業を2007年9月に終了することを決定。 |
| 2006年3月 | カメラ事業を終了。 |
| 2007年4月 | コニカミノルタエムジー株式会社の医療用製品の国内販売子会社であるコニカミノルタメディカル株式会社、医療用機器の技術サービス子会社であるコニカミノルタエムジーテクノサポート株式会社及びコニカミノルタエムジー株式会社の医療… |
| 2007年9月 | フォト事業を終了。 |
| 2008年6月 | 情報機器の米国販売子会社であるKonica Minolta Business Solutions U.S.A., Inc.(子会社)が米国販売会社のDanka Office Imaging Companyを買収。 |
| 2010年10月 | コニカミノルタエムジー株式会社が、印刷関連事業をコニカミノルタビジネステクノロジーズ株式会社に移管。情報機器の国内販売会社であるコニカミノルタビジネスソリューションズ株式会社が印刷関連事業の国内販売会社であるコニカミノ… |
| 2012年4月 | グループ内組織再編を実施し、当社の新機能材料の事業化推進部門を、コニカミノルタオプト株式会社に移管し、またコニカミノルタオプト株式会社の光学事業を、計測機器事業を展開するコニカミノルタセンシング株式会社に移管。当組織再… |
| 2013年4月 | グループ会社7社(コニカミノルタビジネステクノロジーズ株式会社、コニカミノルタアドバンストレイヤー株式会社、コニカミノルタオプティクス株式会社、コニカミノルタエムジー株式会社、コニカミノルタIJ株式会社、コニカミノルタテク… |
| 2016年4月 | 国内販売機能の再編を目的とし、ヘルスケア事業の国内販売会社であるコニカミノルタヘルスケア株式会社が、情報機器事業の国内販売会社であるコニカミノルタビジネスソリューションズ株式会社を吸収合併し、商号をコニカミノルタジャパ… |
| 2017年10月 | 米国遺伝子診断会社のAmbry Genetics Corporationを買収。 |
| 2022年4月 | 東京証券取引所の市場区分の見直しにより、東京証券取引所の市場第一部からプライム市場に移行。 |
| 2025年2月 | 米国遺伝子診断会社のAmbry Genetics Corporationの全株式を売却。 |
出典: 金融庁 EDINET 有価証券報告書 (2026年度・S100YB93)。「沿革」「事業の内容」の記載から機械で組み立て、年月・社数・事業区分は書類の表記のまま載せています。新しい有価証券報告書が出ると翌朝に作り直します。
🤝 資本・取引でつながる企業
有価証券報告書に書かれた関係だけを並べています。株式の持ち合い、取引先として持つ株式 (政策保有株式) とその目的、相手の書類でこの会社の株が載っている例、沿革や主要な顧客の欄に正式社名で出る上場企業です。
互いに株式を持ち合う企業 (7社)
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(株)りそなホールディングス 8308 当社が持つ理由: 同社株式は、発行会社傘下の金融機関との資金調達等金融取引の円滑化のため保有しております。
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MS&ADインシュアランスグループホールディングス(株) 8725 当社が持つ理由: 同社株式は、発行会社傘下の金融機関との安定的な保険取引の維持・強化、及び、デジタルワークプレイス事業における販売先としての取引関係の維持・強化のため保有しております。
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(株)三井住友フィナンシャルグループ 8316 当社が持つ理由: 同社株式は、発行会社傘下の金融機関との資金調達等金融取引の円滑化及び国内外情報の収集、及び、デジタルワークプレイス事業における販売先としての取引関係の維持・強化のため保有しております。
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(株)T&Dホールディングス 8795 当社が持つ理由: 同社株式は、発行会社傘下の金融機関との安定的な保険取引の維持・強化、及び、デジタルワークプレイス事業における販売先としての取引関係の維持・強化のため保有しております。
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(株)百十四銀行 8386 当社が持つ理由: 同社株式は、発行会社との資金調達等金融取引の円滑化、及び、デジタルワークプレイス事業における販売先としての取引関係の維持・強化のため保有しております。
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SOMPOホールディングス(株) 8630 当社が持つ理由: 同社株式は、発行会社傘下の金融機関との安定的な保険取引の維持・強化、及び、デジタルワークプレイス事業における販売先としての取引関係の維持・強化のため保有しております。
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(株)小森コーポレーション 6349 当社が持つ理由: 同社株式は、プロフェッショナルプリント事業の産業印刷ユニットにおける共同開発パートナー・生産委託先・販売提携先であり、また、デジタルワークプレイス事業における販売先として発行会社との取引関係の維持・強化のため保有してお…
この会社の株式を持つ上場企業 (3社・相手の有価証券報告書から)
大株主に名前がある事業会社 (1社)
出典: 金融庁 EDINET の有価証券報告書 (「株式の保有状況」「大株主の状況」「沿革」「事業の内容」「関係会社の状況」「主要な顧客」)。社名から証券コードへの対応は EDINET のコード一覧で機械的に行い、取り違えを避けるため正式社名 (「株式会社」付き) で書かれた箇所だけを数えています。
📈 直近の業績 (2026年3月期ほか・連結)
有価証券報告書 (EDINET) から機械抽出した連結値。 → 5期分の業績推移・開示原文リンクへ
⚖ 信用取引 週末残高 (9/11 申込時点・東証公表)
| 週末 (申込日) | 買い残 (株) | 前週比 | 売り残 (株) | 前週比 | 倍率 |
|---|---|---|---|---|---|
| 2026/9/11 | 1,718,800 | +496,600 | 267,000 | +78,000 | 6.44 |
| 2026/9/4 | 1,222,200 | -21,100 | 189,000 | -9,000 | 6.47 |
| 2026/8/28 | 1,243,300 | -79,400 | 198,000 | +8,000 | 6.28 |
| 2026/8/21 | 1,322,700 | +102,400 | 190,000 | -49,600 | 6.96 |
| 2026/8/14 | 1,220,300 | -90,100 | 239,600 | +56,300 | 5.09 |
| 2026/8/7 | 1,310,400 | -571,300 | 183,300 | +6,400 | 7.15 |
| 2026/7/31 | 1,881,700 | +170,300 | 176,900 | -5,800 | 10.64 |
| 2026/7/24 | 1,711,400 | +96,300 | 182,700 | +25,200 | 9.37 |
出典: JPX「銘柄別信用取引週末残高」 (毎週第2営業日公表)。 公表PDFを自動で取得し、一般信用と制度信用の内訳合計が総数と一致することを確かめたうえで掲載。単位は株。売買の推奨や評価は示さない。
🩳 空売り残高 — 機関投資家の報告 (残高割合 0.5% 以上)
現在 0.5% 以上の報告はありません (直近90日に解消・減少の報告あり)。
直近90日に 0.5% を割った報告 (買い戻し・解消の痕跡): UBS AG 0.49% (9/11) MERRILL LYNCH INTERNATIONAL 0.48% (9/9) モルガン・スタンレーMUFG証券株式会社 0.47% (9/25) Nomura International plc 0.38% (9/17) Barclays Capital Securities Ltd 0.24% (9/30)
出典: JPX「空売りの残高に関する情報」。金融商品取引法に基づき残高割合 0.5% 以上の投資家が報告し、計算日の翌々営業日に公表される。日次の公表は変更報告のため、各報告者の最新報告を残高として表示。 収録は 2026年8月26日 計算日以降の報告分で、それ以前から変動なく保有されている残高は含まない (収録期間の延伸とともに網羅性が上がる)。 売買の推奨や評価は示さない。
🏦 貸借取引残高・逆日歩 (日証金・日次)
| 申込日 | 融資残 | 貸株残 | 差引 | 倍率 |
|---|---|---|---|---|
| 10/5 | 28,900 | 3,500 | +25,400 | 8.26 |
| 10/2 | 28,800 | 3,600 | +25,200 | 8.00 |
| 10/1 | 28,000 | 19,300 | +8,700 | 1.45 |
| 9/30 | 24,600 | 24,600 | +0 | 1.00 |
| 9/29 | 10,800 | 33,100 | -22,300 | 0.33 |
| 9/28 | 12,100 | 50,400 | -38,300 | 0.24 |
| 9/25 | 31,600 | 31,600 | +0 | 1.00 |
| 9/24 | 13,500 | 13,300 | +200 | 1.02 |
| 9/18 | 35,500 | 7,500 | +28,000 | 4.73 |
| 9/17 | 43,900 | 13,000 | +30,900 | 3.38 |
出典: 日本証券金融「貸借取引情報」 (東証分・日次公表)。融資は制度信用の買い方が借りた資金、貸株は売り方が借りた株。貸株が融資を上回る (株不足) と売り方が品貸料 (逆日歩) を負担する。売買の推奨や評価は示さない。
👥 大株主 上位10 — 有価証券報告書 (2026/3/31 現在)
上位10名で発行済株式 (自己株式除く) の 43.11%。 前年 (2025年度有報) の同一株主と照合した増減つき。 信託口は複数の機関投資家の合算口座で、実質の保有者は特定できない。
| 株主 | 持株比率 | 前年比 | 所有株式数 |
|---|---|---|---|
| 1日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口) 信託口 | 16.33% | -0.59pt | 81,132,000 |
| 2株式会社日本カストディ銀行(信託口) 信託口 | 8.06% | -1.81pt | 40,022,000 |
| 3JPMSPLC CLIENT ASSETS SK JPY(常任代理人 シティバンク、エヌ・エイ東京支店) 海外 | 3.22% | NEW | 16,000,000 |
| 4MLI FOR SEGREGATED PB CLIENT(常任代理人 BOFA証券株式会社) 海外 | 3.02% | NEW | 15,000,000 |
| 5株式会社SMBC信託銀行(株式会社三井住友銀行退職給付信託口) 信託口 | 2.39% | 0.00pt | 11,875,000 |
| 6日本生命保険相互会社(常任代理人 日本マスタートラスト信託銀行株式会社) 海外 | 2.18% | 0.00pt | 10,809,000 |
| 7JP JPMSE LUX RE CITIGROUP GLOBAL MARKETS L EQ CO(常任代理人 株式会社三菱UFJ銀行) 海外 | 2.17% | NEW | 10,771,000 |
| 8STATE STREET BANK AND TRUST COMPANY 505001(常任代理人 株式会社みずほ銀行決済営業部) 海外 | 1.92% | NEW | 9,561,000 |
| 9株式会社三菱UFJ銀行 事業会社 | 1.92% | 0.00pt | 9,519,000 |
| 10THE CHASE MANHATTAN BANK, N.A. LONDONSECS LENDING OMNIBUS ACCOUNT(常任代理人 株式会社みずほ銀行決済営業部) 海外 | 1.91% | NEW | 9,479,000 |
前年の上位から外れた株主: BNY GCM CLIENT ACCOUNT JPRD AC ISG (FE-AC)(常任代理人 株式会社三菱UFJ銀行) (前年 3.25%) GOLDMAN SACHS INTERNATIONAL(常任代理人 ゴールドマン・サックス証券株式会社) (前年 2.40%) STATE STREET BANK AND TRUST COMPANY 505223(常任代理人株式会社みずほ銀行決済営業部) (前年 2.14%) STATE STREET BANK AND TRUST COMPANY 505103(常任代理人株式会社みずほ銀行決済営業部) (前年 1.93%) JP MORGAN CHASE BANK 385632(常任代理人株式会社みずほ銀行決済営業部) (前年 1.87%)
出典: EDINET 有価証券報告書 (2026年度)「大株主の状況」。所有株式数は千株未満切捨て、比率は小数第3位以下切捨てで報告される。5%超の保有者の期中の動きは上の大量保有報告、機関投資家の空売りは空売り残高の欄で確認できる。売買の推奨や評価は示さない。
📡 大量保有報告の動き (5%ルール)
この銘柄を対象に金融庁 EDINET へ提出された大量保有報告書・変更報告書。全行から開示原文 (PDF) へたどれます。 📬 IR ご担当者向け: この銘柄の直近 14 日を週報の形で見る →
| 提出日 | 種別 | 保有者 | 前回→今回 | 目的 | 原文 |
|---|---|---|---|---|---|
| 2026-10-06 | 新規 | 野村證券株式会社 | — → 5.08% | — | |
| 2026-10-06 | 変更 | 三井住友トラスト・アセットマネジメント株式… | 5.41% → 3.87% -1.54pt | — |
出典: EDINET (金融庁) — 公共データ利用規約 (第1.0版) に基づき編集・加工して掲載。収録は2026-08-13以降の提出分。売買の推奨や評価は示さない。 → 市場全体の大量保有レーダーへ / IR担当者向け週報 (無料サンプル)
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👥 有報プロフィール — 人・研究・株主
有価証券報告書に記載が義務づけられているのに、損益と株価しか載らない場所では横比較されない項目です。 順位は当サイトが収録する企業のうち、その項目を開示している社の中での順位です。
📊 言及記事 (全0件)
※ 本データは各記事の分析に基づく参考情報です。投資判断はご自身の責任で行ってください。
🏷 同じ業種の収録銘柄 — 電気機器 (65社)
数字は当サイトの検証記事での言及本数。 → 業種別の全収録銘柄一覧へ
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