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アルプスアルパイン

世界のAI・半導体・地政学の動きのうち、この銘柄に効くものを検証記事から新着順に集約。関連テーマ・共に動く銘柄・記事が参照した一次資料まで1ページで。

電気機器 言及記事 0 件
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🏢 会社概要 — どんな会社か

アルプスアルパインは東京都大田区に本店を置く電気機器の上場企業である。沿革によると1948年11月に設立し、1961年10月に株式を上場した。2026年3月期の有価証券報告書によると、グループは当社と子会社55社・関連会社34社で構成され、コンポーネント事業・センサー・コミュニケーション事業・モビリティ事業・その他の4事業区分に関係する事業を営む。

本店 東京都大田区雪谷大塚町1番7号 設立・創業 1948年11月 株式公開 1961年10月 子会社 55 社 関連会社等 34 社

事業の柱 (有価証券報告書の区分)

  • コンポーネント事業
  • センサー・コミュニケーション事業
  • モビリティ事業
  • その他の4事業区分に関係する事業
有価証券報告書「事業の内容」の記載を読む

当社グループは、当社、子会社55社及び関連会社34社より構成され、コンポーネント事業、センサー・コミュニケーション事業、モビリティ事業、その他の4事業区分に関係する事業を行っています。なお、当連結会計年度より「モジュール・システム事業」としていたセグメント名称を「モビリティ事業」へ変更しています。詳細は、「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等(1)連結財務諸表 注記事項(セグメント情報等)」を参照ください。 主な製品及び事業の内容は以下のとおりです。セグメントの名称主な製品及び事業の内容コンポーネント事業スイッチ類、アクチュエーター、haptic reactor等センサー・コミュニケーション事業センサー、通信デバイス等モビリティ事業車載モジュール、情報通信機器(インフォテインメント、ディスプレイ)、サウンド等その他システム開発、オフィスサービス、金融・リース事業、旅行業等 当社グループの主要な会社の位置づけ及びセグメントの情報は、以下のとおりです。主要な会社セグメントの名称コンポーネント事業センサー・コミュニケーション事業モビリティ事業その他国内アルプスアルパイン(株)〇〇〇 アルパインマーケティング(株) 〇 アルプスシステムインテグレーション(株) 〇(株)アルプスビジネスクリエーション 〇アルプス・トラベル・サービス(株) 〇海外ALPS ALPINE NORTH AMERICA, INC.〇〇〇 ALCOM ELECTRONICOS DE MEXICO, S.A. DE C.V. 〇 ALPS ALPINE EUROPE GmbH〇〇〇 ALPS ELECTRIC CZECH, s.r.o. 〇〇 ALPINE ELECTRONICS MANUFACTURING OF EUROPE, LTD. 〇 ALPS ALPINE (CHINA) CO., LTD.〇〇〇 ALPS (SHANGHAI) INTERNATIONAL TRADING CO., LTD.〇〇〇 DALIAN ALPS ELECTRONICS CO., LTD.〇〇〇 NINGBO ALPS ELECTRONICS CO., LTD.〇〇 WUXI ALPS ELECTRONICS CO., LTD.〇 DONGGUAN ALPS ELECTRONICS CO., LTD.〇〇〇 DALIAN ALPINE ELECTRONICS CO., LTD. 〇〇 TAICANG ALPINE ELECTRONICS CO., LTD. 〇 ALPS ELECTRONICS TAIWAN CO., LTD.〇〇〇 ALPS ELECTRIC KOREA CO., LTD.〇〇〇 ALPS ELECTRIC (MALAYSIA) SDN. BHD.〇〇〇 ALPS ALPINE ASIA CO., LTD.〇〇〇 ALPS ALPINE INDIA PRIVATE LIMITED〇〇〇 主要な事業系統図は以下のとおりです。なお、当社子会社は複数セグメントに跨って事業展開を行っている会社が多いため、セグメント別に区分せず一括して記載しています。 (注)上記の系統図以外に31社の連結子会社及び30社の持分法適用会社が存在しています。

沿革 (46件)
1948年11月 東京都大田区に資本金50万円をもって当社の前身である片岡電気(株)を設立
1961年4月 株式を東京店頭市場に公開
1961年10月 株式を東京証券取引所市場第二部に上場(1967年8月 第一部に指定、2022年4月 プライム市場に指定)
1963年11月 大阪府大阪市に関西支店を開設
1964年8月 東京都大田区に東北アルプス(株)設立(同年9月 宮城県古川市(現 大崎市)に古川工場(現 仙台開発センター(古川))を開設、1966年6月 宮城県遠田郡に涌谷工場を開設)
1964年12月 社名をアルプス電気(株)に変更
1967年5月 東京都大田区にアメリカのモトローラ社との合弁でアルプス・モートローラ(株)を設立
1967年6月 神奈川県横浜市の(株)渡駒に資本参加(1970年3月 社名をアルプス運輸(株)に変更、1987年4月 社名を(株)アルプス物流に変更)
1967年9月 株式を大阪証券取引所及び名古屋証券取引所市場第一部に上場(2004年2月 両証券取引所の上場を廃止)
1967年12月 宮城県角田市に角田工場を開設
1969年11月 福島県いわき市にいわき事業所(現 いわき開発センター)を開設
1970年7月 宮城県古川市(現 大崎市)に中央研究所を開設(1991年8月 宮城県仙台市に移転、現 仙台開発センター(仙台))
1976年3月 アメリカにALPS ELECTRIC (USA), INC.を設立(2020年4月 社名をALPS ALPINE NORTH AMERICA,INC.に変更、2022年3月 ALPINE ELECTRONICS OF AMERICA, INC.(1978年設立)を吸収合併)
1977年4月 福島県いわき市に小名浜工場を開設
1978年8月 アルプス・モートローラ(株)の株式をアメリカのモトローラ社より譲受(当社の100%子会社)(同年11月 社名をアルパイン(株)に変更)
1979年9月 ドイツにALPS ELECTRIC EUROPA GmbH を設立(2020年4月 社名をALPS ALPINE EUROPE GmbHに変更し、ALPINE ELECTRONICS GmbH(1978年設立)とALPINE ELECTRONICS (EUROPE) GmbH(1992年設立)を吸収合併)
1984年1月 新潟県長岡市に長岡工場(現 長岡開発センター)を開設
1986年9月 シンガポールにALPS ELECTRIC(S) PTE. LTD.を設立(2020年4月 社名をALPS ALPINE SINGAPORE PTE. LTD.に変更)
1987年1月 オーストラリアにALPINE ELECTRONICS OF AUSTRALIA PTY. LIMITEDを設立
1987年2月 韓国にALPS ELECTRIC KOREA CO., LTD.を設立
1988年3月 アルパイン(株)が株式を東京証券取引所市場第二部に上場(1991年9月 第一部に指定、2018年12月 同証券取引所の上場を廃止)
1988年3月 アイルランドにALPS ELECTRIC (IRELAND) LIMITEDを設立
1989年4月 マレーシアにALPS ELECTRIC (MALAYSIA) SDN. BHD.を設立
1989年5月 台湾にALPS ELECTRONICS TAIWAN CO., LTD.を設立
1990年6月 福島県いわき市に平工場を開設
1991年6月 香港にALPS ELECTRONICS HONG KONG LIMITEDを設立
1992年2月 メキシコにALCOM ELECTRONICOS DE MEXICO, S.A. DE C.V.を設立1993年5月中国にNINGBO ALPS ELECTRONICS CO., LTD.を設立1993年12月中国にDALIAN ALPS ELECTRONICS CO., LTD.を設立1994年12月 中国にALPINE ELECTRONICS (CHINA) CO., LTD…
1995年9月 (株)アルプス物流が株式を東京証券取引所市場第二部に上場(2021年1月 第一部に指定、2022年4月 プライム市場に指定、2024年12月 同証券取引所の上場を廃止)
1995年11月 チェコにALPS ELECTRIC CZECH, s.r.o.を設立
1998年5月 宮城県古川市(現 大崎市)に北原工場(現 古川第2工場)を開設
1998年7月 ハンガリーにALPINE ELECTRONICS MANUFACTURING OF EUROPE, LTD.を設立
2001年9月 香港にALPINE ELECTRONICS HONG KONG LTD.を設立 2001年10月中国にALPS (SHANGHAI) INTERNATIONAL TRADING CO., LTD.を設立
2001年11月 東京都品川区にアルパインマーケティング株式会社を設立 2002年6月中国にALPS COMMUNICATION DEVICES TECHNOLOGY (SHANGHAI) CO., LTD.を設立2002年8月 中国にTAICANG ALPINE ELECTRONICS CO., LTD.を設立
2003年5月 アメリカのCIRQUE CORPORATIONの全株式を取得
2003年10月 東北アルプス(株)より営業の全部を譲受(同年12月 東北アルプス(株)は清算)2006年2月中国にDANDONG ALPS ELECTRONICS CO., LTD.を設立
2007年6月 タイにALPS ELECTRIC (THAILAND) CO., LTD.を設立(2020年4月 ALPINE ELECTRONICS OF ASIA PACIFIC CO., LTD.(2005年設立)と合併しALPS ALPINE ASIA CO.,LTD.を設立)2008年7月中国にDONGGUAN ALPS ELECTRONICS CO., LTD.を設立
2011年8月 インドにALPS ELECTRIC (INDIA) PRIVATE LIMITEDを設立(2025年11月 社名をALPS ALPINE INDIA PRIVATE LIMITEDに変更し、ALPINE OF ASIA PACIFIC INDIA PRIVATE LIMITED(2009年設立)を吸収合併)
2013年8月 メキシコにALPS DE MEXICO S.DE R.L.DE C.V.を設立
2015年6月 メキシコにALPINE SALES OF MEXICO, S.A. DE C.V.を設立
2015年8月 ベトナムにALPS ELECTRIC VIETNAM CO., LTD.を設立(2020年4月 社名をALPS ALPINE VIETNAM CO., LTD.に変更)
2018年10月 イタリアのFaital S.p.Aとの資本提携開始(2022年7月 100%子会社化)
2019年1月 アルパイン(株)を完全子会社とする株式交換を実施し、社名をアルプスアルパイン(株)に変更
2020年4月 アルパイン(株)の全事業(一部の資産等の保有・管理事業を除く)を吸収分割により承継
2022年6月 (株)アルプス物流及びその子会社を連結子会社から持分法適用会社に変更
2024年2月 栃木県宇都宮市の宇都宮営業所を市内に移転し、名称を宇都宮事業所に変更
2025年1月 (株)アルプス物流に対する持分の一部を売却し、投資先をLDEC(株)へ変更(2025年7月 社名を(株)アルプス物流に変更)

出典: 金融庁 EDINET 有価証券報告書 (2026年度・S100YB8V)。「沿革」「事業の内容」の記載から機械で組み立て、年月・社数・事業区分は書類の表記のまま載せています。新しい有価証券報告書が出ると翌朝に作り直します。

🤝 資本・取引でつながる企業

有価証券報告書に書かれた関係だけを並べています。株式の持ち合い、取引先として持つ株式 (政策保有株式) とその目的、相手の書類でこの会社の株が載っている例、沿革や主要な顧客の欄に正式社名で出る上場企業です。

互いに株式を持ち合う企業 (1社)

  • 日本精機(株) 7287
    当社が持つ理由: 当該株式は、過去の資本業務提携に基づき保有していたものですが、現在は資本関係を解消し、業務提携のみを継続しています。

取引先などとして株式を持つ企業 (3社)

Acconeer AB — 当社とAcconeer ABは、Acconeer ABが特許を持つパルス方式の次世代ミリ波センサーの共同開発契約を締結し車載向け次世代センシング技術の共同開発をしています。
Neusoft Xikang Holdings Inc. — 当社とNeusoft Xikang Holdings Inc.は、当初中国国内のヘルスケア製品の拡販等に向けて業務提携を行っており、現在は中国市場での各々の事業に対する相乗効果及びビジネス拡販を目的として保有しています。
フリービット(株) 3843 — 当社とフリービット(株)は、モビリティ向けサービス事業やITサービス事業の強化と併せて近年、社会課題のひとつとなっている高齢者が安心・安全に過ごせる様に両社のITサービス、センシング技術の相乗効果の拡大と中長期にわたる…

この会社の株式を持つ上場企業 (5社・相手の有価証券報告書から)

本田技研工業株式会社 7267 — 原材料等の調達取引の安定化
株式会社七十七銀行 8341 — 当行が営業基盤とする地域に営業・製造拠点を有し、地域経済の成長・活性化等に貢献する企業との総合的な取引関係の維持・強化による取引先および当行の企業価値向上
兼松株式会社 8020 — [電子・デバイス]世界各国での電子機器の販売取引における顧客であり、取引関係の維持・拡大を目的に出資しております。
日本シイエムケイ株式会社 6958 — 当社の販売先として取引を行っており、事業上の関係を考慮し、同社との良好な関係の維持、強化を図るため、継続して保有しております。
スタンレー電気株式会社 6923 — 同社株式は、コンポーネンツ事業において、取引関係の強化・安定、及び将来事業創造に繋がると考えられるため、保有しておりましたが、当事業年度において、全株式を売却しました。

大株主に名前がある事業会社 (2社)

株式会社エスグラントコーポレーション 持株比率 8.83%
大樹生命保険株式会社 持株比率 1.84%

出典: 金融庁 EDINET の有価証券報告書 (「株式の保有状況」「大株主の状況」「沿革」「事業の内容」「関係会社の状況」「主要な顧客」)。社名から証券コードへの対応は EDINET のコード一覧で機械的に行い、取り違えを避けるため正式社名 (「株式会社」付き) で書かれた箇所だけを数えています。

📈 直近の業績 (2026年3月期ほか・連結)

売上高
1,019,459 百万円
+2.9% (前年比)
営業利益
42,043 百万円
+23.3% (前年比)
純利益
26,879 百万円
-29.0% (前年比)

有価証券報告書 (EDINET) から機械抽出した連結値。 → 5期分の業績推移・開示原文リンクへ

⚖ 信用取引 週末残高 (9/11 申込時点・東証公表)

信用買い残
115,800 株
-50,800 (前週比)
信用売り残
83,200 株
-11,400 (前週比)
信用倍率 (買い残÷売り残)
1.39 倍
一般+制度の合計
週末 (申込日) 買い残 (株) 前週比 売り残 (株) 前週比 倍率
2026/9/11 115,800 -50,800 83,200 -11,400 1.39
2026/9/4 166,600 +41,900 94,600 +1,700 1.76
2026/8/28 124,700 -34,500 92,900 +13,500 1.34
2026/8/21 159,200 +14,000 79,400 -9,700 2.01
2026/8/14 145,200 +20,700 89,100 +6,200 1.63
2026/8/7 124,500 +6,300 82,900 -18,000 1.50
2026/7/31 118,200 -700 100,900 +9,600 1.17
2026/7/24 118,900 -29,300 91,300 +10,000 1.30

出典: JPX「銘柄別信用取引週末残高」 (毎週第2営業日公表)。 公表PDFを自動で取得し、一般信用と制度信用の内訳合計が総数と一致することを確かめたうえで掲載。単位は株。売買の推奨や評価は示さない。

🩳 空売り残高 — 機関投資家の報告 (残高割合 0.5% 以上)

報告中の残高割合 合計
3.03%
報告者数
4
最新の計算日
10/1
報告者 (運用者・ファンド) 残高割合 前回比 残高 (株) 計算日
BNP Paribas Financial Markets SNC 0.98% -0.02pt 2,054,957 10/1
UBS AG 0.86% -0.12pt 1,791,793 9/25
Barclays Capital Securities Ltd 0.69% -0.08pt 1,443,976 9/30
Diversified Select Opportunities, LLC 0.50% +0.02pt 1,056,900 9/8

直近90日に 0.5% を割った報告 (買い戻し・解消の痕跡): Barclays Bank PLC 0.48% (9/18) モルガン・スタンレーMUFG証券株式会社 0.45% (10/1) Nomura International plc 0.12% (9/9)

報告日ごとの増減 (割合pt): 9/7 -0.14 9/8 -0.13 9/9 -0.02 9/10 +0.03 9/15 +0.16 9/18 -0.04 9/24 -0.21 9/25 -0.22 9/28 -0.13 9/29 -0.10 9/30 -0.05 10/1 -0.22

出典: JPX「空売りの残高に関する情報」。金融商品取引法に基づき残高割合 0.5% 以上の投資家が報告し、計算日の翌々営業日に公表される。日次の公表は変更報告のため、各報告者の最新報告を残高として表示。 収録は 2026年8月26日 計算日以降の報告分で、それ以前から変動なく保有されている残高は含まない (収録期間の延伸とともに網羅性が上がる)。 売買の推奨や評価は示さない。

🏦 貸借取引残高・逆日歩 (日証金・日次)

融資残高 (買い方)
28,400 株
貸株残高 (売り方)
28,600 株
差引 (融資−貸株)
-200
貸借倍率
0.99
申込日
10/6 確報
申込日融資残 貸株残差引倍率
10/6 28,400 28,600 -200 0.99
10/5 23,900 23,900 +0 1.00
10/2 14,300 14,300 +0 1.00
10/1 13,900 17,400 -3,500 0.80
9/30 23,900 26,400 -2,500 0.91
9/29 13,000 17,100 -4,100 0.76
9/28 6,800 6,800 +0 1.00
9/25 7,000 6,900 +100 1.01
9/24 7,900 7,900 +0 1.00
9/18 15,800 17,900 -2,100 0.88
逆日歩 (品貸料率・1株1日あたり)
直近 (10/6 申込) は逆日歩なし (貸株超過 200 株)。最高料率 4.60 円 · 決算
9/17 0.05 10/1 0.05

出典: 日本証券金融「貸借取引情報」 (東証分・日次公表)。融資は制度信用の買い方が借りた資金、貸株は売り方が借りた株。貸株が融資を上回る (株不足) と売り方が品貸料 (逆日歩) を負担する。売買の推奨や評価は示さない。

🔁 自社株買いの進捗 (自己株券買付状況報告書・月次)

進捗 (株数ベース)
8.3%
累計取得 / 決議枠 (株)
1,666,500 / 20,000,000
累計取得額 / 枠
37.0億円 / 300.0億円
報告月の取得
1,666,500 株 37.0億円

2026年9月分の報告 (提出 2026/10/6)。 取締役会決議 2026/7/31、取得期間 2026/8/3〜2027/3/31。 報告月は 16 営業日に買付。

報告月月間取得 (株) 月間取得額累計 (株)進捗
2026年9月 1,666,500 37.0億円 1,666,500 8.3%
2026年7月 0 0万円 0 —

出典: EDINET 自己株券買付状況報告書 (金融商品取引法24条の6・毎月提出)。決議枠・報告月の日別取得・累計を機械抽出し、日別合計=月計・累計≤枠・進捗%の再計算が一致した報告だけを掲載。売買の推奨や評価は示さない。

👥 大株主 上位10 — 有価証券報告書 (2026/3/31 現在)

上位10名で発行済株式 (自己株式除く) の 53.69%。 前年 (2025年度有報) の同一株主と照合した増減つき。 信託口は複数の機関投資家の合算口座で、実質の保有者は特定できない。

株主 持株比率 前年比 所有株式数
1日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口) 信託口 20.52% +0.64pt 40,055,000
2株式会社エスグラントコーポレーション 事業会社 8.83% +0.42pt 17,232,000
3株式会社日本カストディ銀行(信託口) 信託口 8.70% -0.05pt 16,990,000
4STATE STREET BANK AND TRUST COMPANY505223(常任代理人 株式会社みずほ銀行) 海外 3.22% +1.29pt 6,295,000
5STATE STREET BANK AND TRUST COMPANY505103(常任代理人 株式会社みずほ銀行) 海外 2.91% +0.88pt 5,693,000
6STATE STREET BANK AND TRUST COMPANY505001(常任代理人 株式会社みずほ銀行) 海外 2.84% -0.28pt 5,557,000
7大樹生命保険株式会社 事業会社 1.84% +0.10pt 3,591,000
8野村信託銀行株式会社(投信口) 信託口 1.79% NEW 3,502,000
9JPモルガン証券株式会社 事業会社 1.58% NEW 3,094,000
10日本生命保険相互会社 1.40% +0.07pt 2,750,000

前年の上位から外れた株主: 株式会社シティインデックスイレブンス (前年 8.37%) JP MORGAN CHASE BANK 385781   (常任代理人 株式会社みずほ銀行) (前年 1.33%)

出典: EDINET 有価証券報告書 (2026年度)「大株主の状況」。所有株式数は千株未満切捨て、比率は小数第3位以下切捨てで報告される。5%超の保有者の期中の動きは上の大量保有報告、機関投資家の空売りは空売り残高の欄で確認できる。売買の推奨や評価は示さない。

📡 大量保有報告の動き (5%ルール)

この銘柄を対象に金融庁 EDINET へ提出された大量保有報告書・変更報告書。全行から開示原文 (PDF) へたどれます。 📬 IR ご担当者向け: この銘柄の直近 14 日を週報の形で見る →

現在の大量保有者 (直近提出ベース)
野村證券株式会社 7.62%
提出日 種別 保有者 前回→今回 目的 原文
2026-09-25 変更 野村證券株式会社 6.88% → 7.62% +0.74pt — PDF

出典: EDINET (金融庁) — 公共データ利用規約 (第1.0版) に基づき編集・加工して掲載。収録は2026-08-13以降の提出分。売買の推奨や評価は示さない。 → 市場全体の大量保有レーダーへ / IR担当者向け週報 (無料サンプル)

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👥 有報プロフィール — 人・研究・株主

有価証券報告書に記載が義務づけられているのに、損益と株価しか載らない場所では横比較されない項目です。 順位は当サイトが収録する企業のうち、その項目を開示している社の中での順位です。

平均年収
6,914,318 円
570社中 497位 · 2026年期
提出会社 (単体) の平均年間給与
平均年齢
41.7 歳
570社中 324位 · 2026年期
提出会社 (単体)
平均勤続年数
16.7 年
570社中 208位 · 2026年期
提出会社 (単体)
男女の賃金差異
0.663 倍
494社中 342位 · 2026年期
男性を1としたときの女性 (全労働者)
女性管理職比率
3.9 %
494社中 403位 · 2026年期
提出会社 (単体)
女性役員比率
27.3 %
565社中 131位 · 2026年期
提出日時点
研究開発費
21,927 百万円
406社中 135位 · 2026年期
連結
設備投資額
61,653 百万円
519社中 165位 · 2026年期
連結
従業員数
25,924 人
565社中 136位 · 2026年期
連結
外国法人等の持株比率
31.8 %
572社中 230位 · 2026年期
株主名簿の基準日時点
個人・その他の持株比率
17.2 %
574社中 386位 · 2026年期
株主名簿の基準日時点
株主数
24,886 人
574社中 370位 · 2026年期
株主名簿の基準日時点
株主総利回り
1.57 倍
566社中 304位 · 2026年期
5年前の年度を1としたときの倍数
政策保有株式の計上額
13,868 百万円
501社中 282位 · 2026年期
純投資目的以外で持つ上場株式
政策保有株式の銘柄数
4 銘柄
501社中 379位 · 2026年期
純投資目的以外で持つ上場株式

📊 言及記事 (全0件)

※ 本データは各記事の分析に基づく参考情報です。投資判断はご自身の責任で行ってください。

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銘柄スキャナー 日本株 563 社を有報の連結実数・空売り残高・逆日歩・信用残・自社株買い・大株主の増減で絞り込む (無料・登録不要) 型: 成長株に空売りが厚い ほか 6 種開く → 注目IPO一覧 直近の新規上場を上場日順に。どんな会社か一言・主な事業・注目テーマ・公開価格・初値と騰落率・吸収金額・売上の推移を目論見書と JPX 新規上場会社情報から確かめて 1 社 1 行で 公開価格・初値・売上の推移開く → サプライチェーン3Dマップ 日本株と、エヌビディア・インテルなど米国の半導体・AI 企業、SMIC・BYD など中国企業のつながりを 3D ネットワークで俯瞰。銘柄をクリックして供給網をたどる 日本株×世界の供給網開く → AI企業 比較ツール オープンAI・アンソロピック・グーグル等の主要 AI 企業を、開示の実数と主力モデルで横並び比較 横並び比較開く → 半導体企業 比較ツール エヌビディア・TSMC・ASML から東京エレクトロン・ディスコまで、工程・製品・日本企業との取引で横並び比較 横並び比較開く → 系統用蓄電所ランキング 上場48社 送電網に直結した系統用蓄電所のうち、稼働中の設備に一次ソースで名前が出る上場企業 48 社を蓄電容量の企業別合算で順位付け 一次ソースの台帳 (2026-09-12 時点)開く → 世界のデータセンター一覧 世界 169 か国 5,875 拠点のデータセンターを日本語で一覧化。運営事業者・所在都市・接続ネットワーク数・回線事業者数から設置先を比較 施設データベース開く → AI計算資源・大規模モデル 体系解説 トークン化・注意機構・自己回帰・MoE の仕組みから、FLOPS・トークン原価・GPU クラウドの収支・冷却まで、設計理由を投資家視点で 体系解説開く → 蓄電事業 体系解説 系統用蓄電池の基礎、設備と系統接続、3つの市場と長期オークションの収支、日本と米国・G7の市場、投資前の確認表。収支シミュレーター付き 体系解説開く → 蓄電池の補助金一覧 産業用蓄電池と系統用蓄電池の国の補助金を、補助率・上限・公募期間・要件で比較。受付中の事業と補助額の概算 補助金開く → Postation AIアカデミー IPA の DX 推進スキル標準 6 類型 17 ロールを、理論・アルゴリズム・メカニズムの 3 視点で書き下ろした教科書 教科書開く → 半導体 用語辞典 半導体の技術用語を「とは」から引く索引。1 行定義と、基礎・高級・投資者視点の 3 段深度で 1 語 1 ページ 「とは」から引く開く → イラン制裁×中国製油所×日本株 イラン産原油禁輸の復活、中国独立系製油所 5 社への OFAC 制裁、ホルムズ海峡の戦争保険料を、規制タイムラインと日本株マップで 対中規制レンズ開く → 中国の対日輸出規制リスト×影響銘柄 中国商務部が 2026 年 2 月・6 月に指定した対日輸出規制の管理リスト 40 団体・注視リスト 40 団体と、リスト入りした日本企業・影響銘柄 対中規制レンズ開く →
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