6810 · 東証

マクセル

世界のAI・半導体・地政学の動きのうち、この銘柄に効くものを検証記事から新着順に集約。関連テーマ・共に動く銘柄・記事が参照した一次資料まで1ページで。

電気機器 言及記事 0 件
🏭 企業データベースで詳しく見る 製品・技術・最新の発表・同業との比較
← 銘柄データベース一覧へ

🏢 会社概要 — どんな会社か

マクセルは京都府乙訓郡に本店を置く電気機器の上場企業である。沿革によると1960年9月に設立し、1977年11月に株式を上場した。2026年3月期の有価証券報告書によると、グループは当社と子会社19社・関連会社2社で構成される。「事業の内容」には「当社グループは、当社、子会社19社、関連会社2社で構成され、エネルギー、機能性部材料、光学・システム及び価値共創事業製品の製造・販売を主な事業内容としております」とある。

本店 京都府乙訓郡大山崎町大山崎小泉1番地(上記は登記上の本店所在… 設立・創業 1960年9月 株式公開 1977年11月 子会社 19 社 関連会社等 2 社
有価証券報告書「事業の内容」の記載を読む

当社グループは、当社、子会社19社、関連会社2社で構成され、エネルギー、機能性部材料、光学・システム及び価値共創事業製品の製造・販売を主な事業内容としております。なお、当連結会計年度よりエネルギー、機能性部材料、光学・システムを当社の強みであるアナログコア技術を軸に重点的に伸ばしていくべき事業群(アナログコア事業群)と定義し、積極的な成長投資を行い、事業成長を加速することとしました。その他の事業は利益貢献を目的とする価値共創事業と定義し、効率運営を徹底し収益の最大化を図ることとしました。上記に伴い、報告セグメントを、エネルギー、機能性部材料、光学・システム、価値共創事業に変更しております。当社グループのセグメント別の主要製品及び主要な関係会社の当該事業における位置付けは次のとおりであります。 (エネルギー)耐熱コイン形リチウム電池、コイン形リチウム電池、円筒形リチウム電池、酸化銀電池、乾電池などの一次電池、角形リチウムイオン電池、コイン形リチウム二次電池、全固体電池などの二次電池、リチウムイオン電池用電極、充電器・組電池、電極応用製品の製造販売を行っております。また、太陽光発電による売電事業を行っております。なお、角形リチウムイオン電池は2025年5月に生産終了しており、今後二次電池については全固体電池に注力していく予定です。 (機能性部材料)建築・建材用テープ、半導体製造工程用テープ、産業工程用テープなどの粘着テープ、工業用ゴム製品、塗布型セパレータ、機能性材料などの産業用部材の製造販売を行っております。 (光学・システム)車載カメラレンズユニット、LEDヘッドランプレンズなどの車載光学部品、半導体DMS*、電鋳製品などの半導体関連製品、金型・合成樹脂成形品、RFIDシステム、ICカード、映像機器の製造販売を行っております。なお、電鋳製品は2026年7月に事業譲渡を行う予定です。*DMS:Design & Manufacturing Service(設計・製造受託サービス) (価値共創事業)健康・理美容製品、小型電気機器、音響機器、光ディスク、充電機器、アクセサリー、電設工具などの製造販売を行っております。 セグメントの名称主要製品主要な関係会社の位置付け製造会社販売会社エネルギー耐熱コイン形リチウム電池コイン形リチウム電池円筒形リチウム電池酸化銀電池乾電池角形リチウムイオン電池コイン形リチウム二次電池全固体電池リチウムイオン電池用電極充電器・組電池電極応用製品太陽光発電マクセルサクラ(株)Maxell Asia, Ltd.Maxell Corporation of AmericaMaxell Europe Ltd.Maxell Asia (Singapore) Pte. Ltd.Maxell (Shenzhen) Trading Co., Ltd.Maxell (Shanghai) Trading Co., Ltd.Maxell Taiwan, Ltd.Maxell Joei Tech (Thailand) Co., Ltd.機能性部材料建築・建材用テープ半導体製造工程用テープ産業工程用テープ工業用ゴム製品塗布型セパレータ…(続きは有価証券報告書で)

沿革 (52件)
1960年9月 マクセル電気工業(株)として設立(1964年1月に日立マクセル(株)に商号変更)
1961年2月 日東電気工業(株)(現 日東電工(株))から乾電池、磁気テープ部門が分離独立し、創業
1968年9月 向陽化工(子会社)を設立(1981年9月にマクセル精器(株)に商号変更)
1969年8月 Maxell Corporation of America(子会社)を設立
1970年3月 九州日立マクセル(株)(子会社)を設立
1976年4月 Maxell Europe GmbH(子会社)を設立(2010年10月にMaxell Europe Ltd.の支店化)
1977年11月 東京・大阪証券取引所株式市場第二部に上場
1980年5月 Maxell (U.K.) Ltd.(子会社)を設立(1994年4月にMaxell Europe Ltd.に商号変更)
1980年9月 東京・大阪証券取引所株式市場第一部に上場
1985年5月 マクセル精器(株)の八尾工場がマクセル北陸精器(株)(子会社)としてマクセル精器(株)から分離独立
1986年1月 (株)マクセル東京(子会社)を設立
1987年9月 (株)マクセル大阪(子会社)を設立
1987年12月 Maxell Asia, Ltd.(子会社)を設立(2013年1月にHitachi Maxell Global Ltd.に商号変更。2017年9月にMaxell Asia, Ltd.に商号変更)
1989年4月 (株)東伸精工に資本参加して子会社化
1989年5月 Maxell Electronics (Malaysia) Sdn. Bhd.(子会社)を設立
1993年12月 Maxell Asia (Singapore) Pte. Ltd.(子会社)を設立
1995年7月 (株)マクセル東京と(株)マクセル大阪が合併し、商号を(株)マクセル商事に変更
1996年6月 Wuxi Hitachi Maxell Co., Ltd.(子会社)を設立(2017年9月にWuxi Maxell Energy Co., Ltd.に商号変更。2026年2月に全持分譲渡に伴い連結範囲から除外)
1997年10月 Maxell (Shanghai) Trading Co., Ltd.(子会社)を設立
1998年4月 Maxell Taiwan, Ltd.(子会社)を設立
1999年10月 (株)長野光学研究所を全株式取得により子会社化
2000年4月 Maxell Latin America, S.A.(関連会社)を設立
2006年1月 (株)東伸精工の子会社Tohshin Precision (Malaysia) Sdn. Bhd.とMaxell Electronics (Malaysia) Sdn. Bhd.が合併し、商号をMaxell Tohshin (Malaysia) Sdn. Bhd.に変更
2007年9月 (株)スリオンテックを株式取得により子会社化(2011年4月にマクセルスリオンテック(株)に商号変更)
2009年7月 (株)東伸精工と(株)長野光学研究所が合併し、商号をマクセルファインテック(株)に変更
2009年10月 マクセル北陸精器(株)を吸収合併
2010年3月 (株)日立製作所による株式公開買付けと株式交換により同社の完全子会社となることに伴い、東京・大阪証券取引所株式市場における株式の上場廃止
2010年4月 (株)日立製作所が当社を完全子会社化
2011年2月 宇部興産(株)(現 UBE(株))と合弁で、宇部マクセル(株)(関連会社)を設立
2011年4月 日立マクセルエナジー(株)を会社分割により新設し、当社の電池事業の一部を移管
2012年4月 マクセルファインテック(株)、マクセルスリオンテック(株)、九州日立マクセル(株)、マクセル精器(株)、(株)マクセル商事を吸収合併
2012年5月 Maxell (Shenzhen) Trading Co., Ltd.(子会社)を設立
2013年1月 日立マクセルエナジー(株)を吸収合併
2013年5月 マクセルスマートコミュニケーションズ(株)(子会社。2021年9月にマクセル(株)との吸収合併に伴い消滅)を設立
2013年7月 日立コンシューマエレクトロニクス(株)との吸収分割に伴い、(株)日立情映テック(2017年10月にマクセル情映テック(株)に商号変更。2020年4月にマクセルシステムテック(株)との吸収合併に伴い、マクセルフロンティア(株)に商号変更)及びHi…
2014年3月 東京証券取引所市場第一部に再上場
2016年6月 監査等委員会設置会社に移行
2017年4月 持株会社体制への移行に向け、分割準備(承継)会社としてマクセル(株)(子会社。2021年10月に当社との吸収合併に伴い消滅)を設立
2017年5月 マクセルシステムテック(株)(2020年4月にマクセル情映テック(株)との吸収合併に伴い消滅)を株式取得により子会社化
2017年10月 グループ経営統括部門及び不動産管理部門が営む事業を除くすべての事業を分割承継会社であるマクセル(株)に承継。また日立マクセル(株)からマクセルホールディングス(株)に商号変更、本店所在地を大阪府茨木市から京都府乙訓郡大山崎町…
2018年6月 (株)GSユアサの産業電池電源事業の一部である特機事業を譲受
2018年10月 (株)泉精器製作所(2019年4月にマクセルイズミ(株)に商号変更)を株式取得により子会社化、これに伴い同社子会社GANGQUAN PRECISION (SHENZHEN) CO., LTD.、他1社を子会社化
2018年12月 宇部興産(株)(現 UBE(株))と合弁で、宇部マクセル京都(株)(子会社)を設立
2019年1月 クレハエラストマー(株)(2019年10月にマクセルクレハ(株)に商号変更)を株式取得により子会社化
2020年4月 マクセル情映テック(株)を存続会社、マクセルシステムテック(株)を消滅会社とする吸収合併に伴い、マクセル情映テック(株)は、マクセルフロンティア(株)に商号変更
2021年9月 マクセル(株)がマクセルスマートコミュニケーションズ(株)を吸収合併
2021年10月 マクセル(株)を吸収合併し、持株会社体制を解消。またマクセルホールディングス(株)からマクセル(株)に商号変更
2022年4月 東京証券取引所の市場区分の見直しに伴い、市場第一部からプライム市場に移行
2023年4月 (株)デンキョーグループホールディングスとの資本業務提携契約及び同社の子会社である(株)電響社との販売総代理店契約に基づき当社の国内コンシューマー製品販売事業に係る機能を移管
2026年2月 Wuxi Maxell Energy Co., Ltd.を全持分譲渡に伴い連結範囲から除外
2026年3月 マクセルサクラ(株)を株式取得により子会社化 現在に至る (注) 当社は、1970年4月に株式の額面金額変更のため日立マクセル(株)(実質上の存続会社)を合併しており、登記上の設立年月日は
1947年11月 となっております。

出典: 金融庁 EDINET 有価証券報告書 (2026年度・S100YJH7)。「沿革」「事業の内容」の記載から機械で組み立て、年月・社数・事業区分は書類の表記のまま載せています。新しい有価証券報告書が出ると翌朝に作り直します。

🤝 資本・取引でつながる企業

有価証券報告書に書かれた関係だけを並べています。株式の持ち合い、取引先として持つ株式 (政策保有株式) とその目的、相手の書類でこの会社の株が載っている例、沿革や主要な顧客の欄に正式社名で出る上場企業です。

互いに株式を持ち合う企業 (2社)

  • 日本ゼオン(株) 4205
    当社が持つ理由: 当社と日本ゼオン(株)は2014年1月24日に両社の開発面及び事業面における協力関係の強化を目的として、包括共同開発契約を締結しております。
    相手が持つ理由: 同社は、高機能材料事業の販売を中心とした取引先であり、同社との事業活動上の関係を深め、新たな事業機会の創出等を目的として同社株式を保有しております。
  • UBE(株) 4208
    当社が持つ理由: 当社とUBE(株)は合弁会社である宇部マクセル(株)及び宇部マクセル京都(株)を共同運営しております。
    相手が持つ理由: 同社は当社機能品セグメントにおける業務提携先です。

取引先などとして株式を持つ企業 (1社)

(株)デンキョーグループホールディングス 8144 — 当社と(株)デンキョーグループホールディングスは2023年1月31日にコンシューマー製品の販売拡大を目的として販売総代理店契約を結んでおります。

この会社の株式を持つ上場企業 (1社・相手の有価証券報告書から)

DOWAホールディングス株式会社 5714 — 電子材料事業における取引関係の維持・強化

大株主に名前がある事業会社 (3社)

株式会社日本カストディ銀行 持株比率 6.87%
日亜化学工業株式会社 持株比率 5.43%
日本ゼオン株式会社 4205 持株比率 3.56%

沿革・事業の内容・関係会社・主要な顧客の欄に出る上場企業 (2社)

UBE株式会社 4208 沿革
「2011年2月 宇部興産(株)(現 UBE(株))と合弁で、宇部マクセル(株)(関連会社)を設立。」
日東電工株式会社 6988 沿革
「1961年2月 日東電気工業(株)(現 日東電工(株))から乾電池、磁気テープ部門が分離独立し、創業。」

出典: 金融庁 EDINET の有価証券報告書 (「株式の保有状況」「大株主の状況」「沿革」「事業の内容」「関係会社の状況」「主要な顧客」)。社名から証券コードへの対応は EDINET のコード一覧で機械的に行い、取り違えを避けるため正式社名 (「株式会社」付き) で書かれた箇所だけを数えています。

📈 直近の業績 (2026年3月期ほか・連結)

売上高
129,429 百万円
-0.3% (前年比)
営業利益
7,891 百万円
-15.3% (前年比)
純利益
8,260 百万円
+102.0% (前年比)

有価証券報告書 (EDINET) から機械抽出した連結値。 → 5期分の業績推移・開示原文リンクへ

⚖ 信用取引 週末残高 (9/11 申込時点・東証公表)

信用買い残
110,400 株
-49,500 (前週比)
信用売り残
32,200 株
-25,000 (前週比)
信用倍率 (買い残÷売り残)
3.43 倍
一般+制度の合計
週末 (申込日) 買い残 (株) 前週比 売り残 (株) 前週比 倍率
2026/9/11 110,400 -49,500 32,200 -25,000 3.43
2026/9/4 159,900 +4,400 57,200 -1,700 2.80
2026/8/28 155,500 +18,100 58,900 +7,300 2.64
2026/8/21 137,400 -1,600 51,600 -11,900 2.66
2026/8/14 139,000 +1,300 63,500 -7,800 2.19
2026/8/7 137,700 -42,100 71,300 +26,300 1.93
2026/7/31 179,800 +9,500 45,000 -14,100 4.00
2026/7/24 170,300 -41,600 59,100 +1,400 2.88

出典: JPX「銘柄別信用取引週末残高」 (毎週第2営業日公表)。 公表PDFを自動で取得し、一般信用と制度信用の内訳合計が総数と一致することを確かめたうえで掲載。単位は株。売買の推奨や評価は示さない。

🩳 空売り残高 — 機関投資家の報告 (残高割合 0.5% 以上)

現在 0.5% 以上の報告はありません (直近90日に解消・減少の報告あり)。

直近90日に 0.5% を割った報告 (買い戻し・解消の痕跡): GOLDMAN SACHS INTERNATIONAL 0.00% (8/31)

報告日ごとの増減 (割合pt): 8/28 +0.10 8/31 -1.92

出典: JPX「空売りの残高に関する情報」。金融商品取引法に基づき残高割合 0.5% 以上の投資家が報告し、計算日の翌々営業日に公表される。日次の公表は変更報告のため、各報告者の最新報告を残高として表示。 収録は 2026年8月26日 計算日以降の報告分で、それ以前から変動なく保有されている残高は含まない (収録期間の延伸とともに網羅性が上がる)。 売買の推奨や評価は示さない。

🏦 貸借取引残高・逆日歩 (日証金・日次)

融資残高 (買い方)
10,400 株
貸株残高 (売り方)
6,800 株
差引 (融資−貸株)
+3,600
貸借倍率
1.53
申込日
10/8 確報
申込日融資残 貸株残差引倍率
10/8 10,400 6,800 +3,600 1.53
10/7 10,400 7,000 +3,400 1.49
10/6 10,600 7,100 +3,500 1.49
10/5 9,600 5,800 +3,800 1.66
10/2 10,200 6,500 +3,700 1.57
10/1 19,000 6,200 +12,800 3.06
9/30 19,700 6,200 +13,500 3.18
9/29 19,300 4,500 +14,800 4.29
9/28 19,900 4,000 +15,900 4.98
9/25 21,100 3,900 +17,200 5.41
逆日歩 (品貸料率・1株1日あたり)
直近 (9/9 申込) は逆日歩なし (貸株超過 3,000 株)。最高料率 5.20 円 · 決算

出典: 日本証券金融「貸借取引情報」 (東証分・日次公表)。融資は制度信用の買い方が借りた資金、貸株は売り方が借りた株。貸株が融資を上回る (株不足) と売り方が品貸料 (逆日歩) を負担する。売買の推奨や評価は示さない。

👥 大株主 上位10 — 有価証券報告書 (2026/3/31 現在)

上位10名で発行済株式 (自己株式除く) の 52.52%。 前年 (2025年度有報) の同一株主と照合した増減つき。 信託口は複数の機関投資家の合算口座で、実質の保有者は特定できない。

株主 持株比率 前年比 所有株式数
1日本マスタートラスト信託銀行株式会社(注)1 事業会社 15.63% +0.68pt 5,762,000
2STATE STREET BANK AND TRUST COMPANY 505001(常任代理人 株式会社みずほ銀行決済営業部) 海外 10.66% +1.64pt 3,929,000
3株式会社日本カストディ銀行(注)1 事業会社 6.87% -0.90pt 2,533,000
4日亜化学工業株式会社 事業会社 5.43% +0.79pt 2,001,000
5日本ゼオン株式会社 事業会社 3.56% +0.52pt 1,311,000
6THE BANK OF NEW YORK MELLON 140044(常任代理人 株式会社みずほ銀行決済営業部) 海外 2.60% NEW 958,000
7STATE STREET BANK AND TRUST COMPANY 505103(常任代理人 株式会社みずほ銀行決済営業部) 海外 2.54% +0.74pt 934,000
8STATE STREET BANK AND TRUST COMPANY 505301(常任代理人 株式会社みずほ銀行決済営業部) 海外 2.24% -0.06pt 827,000
9JP MORGAN CHASE BANK 385781(常任代理人 株式会社みずほ銀行決済営業部) 海外 1.62% NEW 598,000
10iShares Core MSCI EAFE ETF(常任代理人 シティバンク、エヌ・エイ東京支店) 海外 1.37% NEW 505,000

前年の上位から外れた株主: STATE STREET BANK AND TRUST COMPANY 505227(常任代理人 株式会社みずほ銀行決済営業部) (前年 7.05%) TAIYO FUND, L.P. (常任代理人 株式会社三菱UFJ銀行) (前年 6.13%) STATE STREET BANK WEST CLIENT - TREATY 505234(常任代理人 株式会社みずほ銀行決済営業部) (前年 1.74%)

出典: EDINET 有価証券報告書 (2026年度)「大株主の状況」。所有株式数は千株未満切捨て、比率は小数第3位以下切捨てで報告される。5%超の保有者の期中の動きは上の大量保有報告、機関投資家の空売りは空売り残高の欄で確認できる。売買の推奨や評価は示さない。

📡 大量保有報告の動き (5%ルール)

この銘柄を対象に金融庁 EDINET へ提出された大量保有報告書・変更報告書。全行から開示原文 (PDF) へたどれます。 📬 IR ご担当者向け: この銘柄の直近 14 日を週報の形で見る →

現在の大量保有者 (直近提出ベース)
ゴールドマン・サックス証券株式会社 3.48%
提出日 種別 保有者 前回→今回 目的 原文
2026-09-25 変更 ゴールドマン・サックス証券株式会社 5.31% → 3.48% -1.83pt — PDF
2026-09-07 新規 ゴールドマン・サックス証券株式会社 — → 5.31% — PDF

出典: EDINET (金融庁) — 公共データ利用規約 (第1.0版) に基づき編集・加工して掲載。収録は2026-08-13以降の提出分。売買の推奨や評価は示さない。 → 市場全体の大量保有レーダーへ / IR担当者向け週報 (無料サンプル)

Postation の入口

👥 有報プロフィール — 人・研究・株主

有価証券報告書に記載が義務づけられているのに、損益と株価しか載らない場所では横比較されない項目です。 順位は当サイトが収録する企業のうち、その項目を開示している社の中での順位です。

平均年収
7,696,374 円
570社中 402位 · 2026年期
提出会社 (単体) の平均年間給与
平均年齢
44.6 歳
570社中 106位 · 2026年期
提出会社 (単体)
平均勤続年数
18.8 年
570社中 90位 · 2026年期
提出会社 (単体)
男女の賃金差異
0.724 倍
494社中 223位 · 2026年期
男性を1としたときの女性 (全労働者)
女性管理職比率
5.8 %
494社中 323位 · 2026年期
提出会社 (単体)
女性役員比率
14.3 %
565社中 416位 · 2026年期
提出日時点
研究開発費
6,058 百万円
406社中 241位 · 2026年期
連結
設備投資額
5,044 百万円
519社中 445位 · 2026年期
連結
従業員数
3,765 人
565社中 426位 · 2026年期
連結
外国法人等の持株比率
37.0 %
572社中 160位 · 2026年期
株主名簿の基準日時点
個人・その他の持株比率
34.2 %
574社中 123位 · 2026年期
株主名簿の基準日時点
株主数
16,006 人
574社中 418位 · 2026年期
株主名簿の基準日時点
株主総利回り
1.64 倍
566社中 293位 · 2026年期
5年前の年度を1としたときの倍数
社内取締役の報酬総額
136 百万円
504社中 421位 · 2026年期
監査役・監査等委員・社外役員を除く
社内取締役の員数
4 人
489社中 304位 · 2026年期
報酬を受けた人数
社外役員の報酬総額
27 百万円
537社中 475位 · 2026年期
社外取締役・社外監査役
社外役員の員数
3 人
518社中 478位 · 2026年期
報酬を受けた人数
政策保有株式の計上額
4,749 百万円
501社中 365位 · 2026年期
純投資目的以外で持つ上場株式
政策保有株式の銘柄数
2 銘柄
501社中 425位 · 2026年期
純投資目的以外で持つ上場株式

📊 言及記事 (全0件)

※ 本データは各記事の分析に基づく参考情報です。投資判断はご自身の責任で行ってください。

🏷 同じ業種の収録銘柄 — 電気機器 (65社)

東京エレクトロン8035 ·373 SCREENホールディングス7735 ·187 アドバンテスト6857 ·162 ソニーグループ6758 ·153 村田製作所6981 ·153 日立製作所6501 ·134 ファナック6954 ·126 TDK6762 ·105 パナソニックホールディングス6752 ·105 安川電機6506 ·94 三菱電機6503 ·81 NEC6701 ·79

数字は当サイトの検証記事での言及本数。 → 業種別の全収録銘柄一覧へ

📧 Newsletter · 無料

半導体×供給網の動きを、毎日メールで。

毎日 18 時、その日の重要ニュースに、直近7日の供給網の動き (企業DB更新・米制裁速報) を添えて1通に。一次情報からの独自分析を、日本投資家視点で「次に効く事実」だけお届けします。

確認メールを1通お送りします (ダブルオプトイン)。いつでも解除でき、プライバシーは厳守します。

🧰 ツール・特集の入口

一次データで動く 14 本 — 銘柄の絞り込み・供給網・比較・一次データの台帳・解説・規制レンズ (すべて無料)

銘柄スキャナー 日本株 563 社を有報の連結実数・空売り残高・逆日歩・信用残・自社株買い・大株主の増減で絞り込む (無料・登録不要) 型: 成長株に空売りが厚い ほか 6 種開く → 注目IPO一覧 直近の新規上場を上場日順に。どんな会社か一言・主な事業・注目テーマ・公開価格・初値と騰落率・吸収金額・売上の推移を目論見書と JPX 新規上場会社情報から確かめて 1 社 1 行で 公開価格・初値・売上の推移開く → サプライチェーン3Dマップ 日本株と、エヌビディア・インテルなど米国の半導体・AI 企業、SMIC・BYD など中国企業のつながりを 3D ネットワークで俯瞰。銘柄をクリックして供給網をたどる 日本株×世界の供給網開く → AI企業 比較ツール オープンAI・アンソロピック・グーグル等の主要 AI 企業を、開示の実数と主力モデルで横並び比較 横並び比較開く → 半導体企業 比較ツール エヌビディア・TSMC・ASML から東京エレクトロン・ディスコまで、工程・製品・日本企業との取引で横並び比較 横並び比較開く → 系統用蓄電所ランキング 上場48社 送電網に直結した系統用蓄電所のうち、稼働中の設備に一次ソースで名前が出る上場企業 48 社を蓄電容量の企業別合算で順位付け 一次ソースの台帳 (2026-09-12 時点)開く → 世界のデータセンター一覧 世界 169 か国 5,875 拠点のデータセンターを日本語で一覧化。運営事業者・所在都市・接続ネットワーク数・回線事業者数から設置先を比較 施設データベース開く → AI計算資源・大規模モデル 体系解説 トークン化・注意機構・自己回帰・MoE の仕組みから、FLOPS・トークン原価・GPU クラウドの収支・冷却まで、設計理由を投資家視点で 体系解説開く → 蓄電事業 体系解説 系統用蓄電池の基礎、設備と系統接続、3つの市場と長期オークションの収支、日本と米国・G7の市場、投資前の確認表。収支シミュレーター付き 体系解説開く → 蓄電池の補助金一覧 産業用蓄電池と系統用蓄電池の国の補助金を、補助率・上限・公募期間・要件で比較。受付中の事業と補助額の概算 補助金開く → Postation AIアカデミー IPA の DX 推進スキル標準 6 類型 17 ロールを、理論・アルゴリズム・メカニズムの 3 視点で書き下ろした教科書 教科書開く → 半導体 用語辞典 半導体の技術用語を「とは」から引く索引。1 行定義と、基礎・高級・投資者視点の 3 段深度で 1 語 1 ページ 「とは」から引く開く → イラン制裁×中国製油所×日本株 イラン産原油禁輸の復活、中国独立系製油所 5 社への OFAC 制裁、ホルムズ海峡の戦争保険料を、規制タイムラインと日本株マップで 対中規制レンズ開く → 中国の対日輸出規制リスト×影響銘柄 中国商務部が 2026 年 2 月・6 月に指定した対日輸出規制の管理リスト 40 団体・注視リスト 40 団体と、リスト入りした日本企業・影響銘柄 対中規制レンズ開く →
日本で買えるEV データベース (国産・輸入) CEV補助金・実質価格・スペックを横断比較 — 購入検討はここから 今すぐ見る →