9401 · 東証

TBSホールディングス

世界のAI・半導体・地政学の動きのうち、この銘柄に効くものを検証記事から新着順に集約。関連テーマ・共に動く銘柄・記事が参照した一次資料まで1ページで。

情報・通信業 言及記事 0 件
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🏢 会社概要 — どんな会社か

TBSホールディングスは東京都港区に本店を置く情報・通信業の上場企業である。沿革によると1951年5月に設立し、1960年10月に株式を上場した。2026年3月期の有価証券報告書によると、グループは当社と子会社62社・関連会社47社で構成され、関連事業・ライフスタイル事業を営む。

本店 東京都港区赤坂五丁目3番6号 設立・創業 1951年5月 株式公開 1960年10月 子会社 62 社 関連会社等 47 社

事業の柱 (有価証券報告書の区分)

  • 関連事業
  • ライフスタイル事業
有価証券報告書「事業の内容」の記載を読む

当社グループ(当社及び当社の関係会社)は、株式会社TBSホールディングス(当社)及び子会社62社、関連会社47社により構成されており、テレビ・ラジオの放送及び関連事業、ライフスタイル事業、不動産賃貸業を主に、これらに附帯するサービス、保守等を行っております。事業内容と当社及び関係会社の当該事業に係る位置付けは次のとおりです。なお、次の3部門は、「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 注記事項(セグメント情報等)」に掲げる報告セグメントの区分と同一であります。区分主要な関係会社メディア・コンテンツ事業 ・放送関連事業放送、番組制作、映像技術、美術制作、VFX、音声技術、照明技術、カメラ取材、調査・研究等当社、(株)TBSテレビ、(株)TBSラジオ、(株)BS-TBS、(株)TBSスパークル、(株)TBSグロウディア、(株)TBSアクト、(株)CS-TBS、(株)THE SEVEN、(株)Seven Arcs、TCエンタテインメント(株)、(株)TBSメディア総合研究所、(株)日音、(株)マンガボックス、(株)WACUL、(株)100、TOKYO BROADCASTING SYSTEM INTERNATIONAL,INC.、Bellon Entertainment Inc.、THE SEVEN US, INC.、TOKYO BROADCASTING SYSTEM KOREA,INC.、(株)WOWOW、(株)リトプラ、(株)U-NEXTその他会社60社 ・各種催物、ビデオソフト等の企画・制作、CS事業、コンピュータソフト企画・開発映像・音声ソフト制作・販売・配信事業、各種催物、番組販売、ビデオソフト制作・販売、アニメ・マンガの企画・制作、音楽ソフト企画・制作等 (会社数 計83社)ライフスタイル事業 雑貨小売、化粧品製造・販売、知育・教育事業等 (株)スタイリングライフ・ホールディングス、(株)CPコスメティクス、(株)ビコーズ、(株)やる気スイッチグループホールディングス、(株)やる気スイッチグループ、(株)やる気スイッチキャリア、(株)YPスイッチ、(株)寺小屋グループ、(株)YGC、台灣拓人教育事業股份有限公司、(株)サンリオやる気エデュテイリングその他会社5社 (会社数 計16社)不動産・その他事業 ・不動産賃貸・保守及びサービス事業スタジオ管理、冷暖房管理、駐車場管理、機材リース、保険代理、不動産賃貸等当社、(株)TBSテレビ、赤坂熱供給(株)、(株)TBS企画、(株)TBSサンワーク、(株)TBSヘクサ、(株)緑山スタジオ・シティ、(株)Amazing Sports Lab Japanその他会社1社 (会社数 計9社)(注)非連結子会社4社につきましては、セグメント上「全社(共通)」であるため、上記表に記載されている3セグメントにおける会社数に含めておりません。 前記の企業集団等について図示すると次のとおりです。 (注) 無印 連結子会社 ※ 関連会社で持分法適用会社

沿革 (34件)
1951年5月 関東地区における最初の民間放送局として東京都千代田区霞が関に資本金1億5千万円で設立。商号「株式会社ラジオ東京」。(設立登記5月17日)
1951年12月 千代田区有楽町でラジオ本放送開始。呼出符号JOKR、周波数1130キロヘルツ、出力50キロワット。
1953年8月 周波数を950キロヘルツに変更。
1955年4月 東京都港区赤坂でテレビ本放送開始。呼出符号JOKR-TV、チャンネル6、映像出力10キロワット、音声出力5キロワット。
1960年1月 テレビ送信所を赤坂から東京タワーに移転、映像出力50キロワット、音声出力12.5キロワットに増力。
1960年9月 テレビ・カラー本放送開始。
1960年10月 東京証券取引所に株式を上場。
1960年11月 商号を「株式会社東京放送」に、略称を「KRT」(1953年12月決定)から「TBS」に変更。
1961年10月 赤坂のテレビスタジオ隣に本社社屋完成、ラジオスタジオおよび本社機構を移転。
1971年11月 ラジオの出力を100キロワットに増力。
1978年11月 ラジオの周波数を954キロヘルツに変更。
1981年3月 横浜市緑区に緑山スタジオ完成。
1983年11月 テレビ音声多重本放送開始。
1986年4月 テレビ文字本放送開始。
1987年10月 テレビ24時間放送開始。
1992年3月 ラジオステレオ本放送開始。
1994年5月 赤坂の旧本社社屋隣に放送センター「ビッグハット」完成。
1994年10月 本社機能およびテレビスタジオ・ラジオスタジオを移転。
1998年4月 CS24時間ニュースチャンネル「JNNニュースバード」放送開始。
2000年3月 分社化の一環として(株)ティ・ビー・エス・ラジオ・アンド・コミュニケーションズ(現・連結子会社)、(株)ティ・ビー・エス・エンタテインメント、(株)ティ・ビー・エス・スポーツの3社を設立。
2000年12月 当社が出資している(株)ビーエス・アイ(2009年4月1日(株)BS-TBSに商号変更、現・連結子会社)がBSデジタル放送を開始。
2001年3月 (株)ティ・ビー・エス・ライブを設立。
2001年10月 (株)ティ・ビー・エス・ラジオ・アンド・コミュニケーションズにラジオ放送免許を承継。テレビ呼出符号JORX-TVに変更。
2002年7月 CS「TBSチャンネル」放送開始。
2003年12月 地上デジタル放送開始。
2004年10月 (株)ティ・ビー・エス・エンタテインメントが、(株)ティ・ビー・エス・スポーツ、(株)ティ・ビー・エス・ライブを吸収合併し、商号を(株)TBSテレビに変更(現・連結子会社)。
2006年4月 携帯電話・移動端末向けサービス「ワンセグ」開始。
2008年2月 「赤坂再開発工事」終了、“赤坂サカス”営業開始。
2008年7月 (株)スタイリングライフ・ホールディングス株式を取得。同社、同社の子会社5社及び関連会社1社を連結グループ化。
2009年4月 (株)東京放送を放送法上の認定放送持株会社とし、(株)東京放送ホールディングスに商号変更、同時に(株)TBSテレビに放送事業及び映像・文化事業を吸収分割。
2011年7月 地上波テレビ デジタル完全移行。
2012年10月 CS「TBSチャンネル2」放送開始。
2013年5月 テレビ親局送信所を東京タワーから東京スカイツリーに移転。 年月沿 革
2025年10月 (株)BS-TBSを完全子会社化。(株)TBSラジオ&コミュニケーションズが、(株)TBSラジオに商号変更。当社が出資していた(株)プレミアム・プラットフォーム・ジャパン(2023年3月に(株)U-NEXTと統合)が、定額制動画配信サービス「Paravi(パラビ…

出典: 金融庁 EDINET 有価証券報告書 (2026年度・S100YI1U)。「沿革」「事業の内容」の記載から機械で組み立て、年月・社数・事業区分は書類の表記のまま載せています。新しい有価証券報告書が出ると翌朝に作り直します。

🤝 資本・取引でつながる企業

有価証券報告書に書かれた関係だけを並べています。株式の持ち合い、取引先として持つ株式 (政策保有株式) とその目的、相手の書類でこの会社の株が載っている例、沿革や主要な顧客の欄に正式社名で出る上場企業です。

互いに株式を持ち合う企業 (8社)

  • 東京エレクトロン(株) 8035
    当社が持つ理由: 1963年、(株)東京放送(現(株)TBSホールディングス)の完全子会社として設立しました。
    相手が持つ理由: 発行会社との関係維持を目的として株式を保有しております。
  • 三井不動産(株) 8801
    当社が持つ理由: メディア・コンテンツ事業および不動産・その他事業セグメント等における広告主やその他事業上のパートナーとして関係が深く、取引関係の維持・強化のため保有しております。
    相手が持つ理由: 同社は、東京都港区所在の赤坂サカスの共同事業者であり、当社グループの事業機会創出において有用性があると考えております。
  • TOPPANホールディングス(株) 7911
    当社が持つ理由: 資本業務提携を行い、協業成果を創出すべく様々な施策が進行中の必要不可欠なパートナーであり、提携及び取引関係の維持・強化のため保有しております。
    相手が持つ理由: デジタル化の急速な進展を背景に、新しいサービスや共同での事業展開等、事業上の関係の維持と強化
  • 中部日本放送(株) 9402
    当社が持つ理由: 放送事業等における必要不可欠なパートナーであり、地上波全国放送ネットワークである「JNN」の提携関係の維持・強化のため保有しております。
  • (株)BSNメディアホールディングス 9408
    当社が持つ理由: 放送事業等における必要不可欠なパートナーであり、地上波全国放送ネットワークである「JNN」の提携関係の維持・強化のため保有しております。
  • 松竹(株) 9601
    当社が持つ理由: 成長注力領域であるアニメーション事業上のパートナーとして必要不可欠であり、取引関係の維持・強化のために保有しております。
  • (株)RKB毎日ホールディングス 9407
    当社が持つ理由: 放送事業等における必要不可欠なパートナーであり、地上波全国放送ネットワークである「JNN」の提携関係の維持・強化のため保有しております。
  • 朝日放送グループホールディングス(株) 9405
    当社が持つ理由: 放送事業等における必要不可欠なパートナーであり、ラジオ全国放送ネットワークである「JRN」の提携関係の維持・強化のため保有しております。

取引先などとして株式を持つ企業 (10社)

(株)スカパーJSATホールディングス — CS放送事業等における必要不可欠なパートナーであり、取引関係の維持・強化のため保有しております。
(株)U-NEXT HOLDINGS 9418 — 国内 No.1プラットフォームを目指すうえで、戦略的なシナジーを生み出すために必要不可欠なパートナーであり、業務提携契約を締結し、取引関係の維持・強化のため保有しております。
(株)ispace 9348 — メディア・コンテンツ事業セグメント等における広告主やその他事業上のパートナーとして関係が深く、取引関係の維持・強化のため保有しております。
(株)三井住友フィナンシャルグループ 8316 — メディア・コンテンツ事業セグメント等における広告主やその他事業上のパートナーとして関係が深く、取引関係の維持・強化のため保有しております。
第一生命ホールディングス(株) — メディア・コンテンツ事業セグメント等における広告主やその他事業上のパートナーとして関係が深く、取引関係の維持・強化のため保有しております。
ブルボン持株会 — メディア・コンテンツ事業セグメント等における広告主やその他事業上のパートナーとして関係が深く、取引関係の維持・強化のため保有しております。
KDDI(株) 9433 — メディア・コンテンツ事業セグメント等における広告主やその他事業上のパートナーとして関係が深く、取引関係の維持・強化のため保有しております。
ぴあ(株) 4337 — メディア・コンテンツ事業セグメント等における広告主やその他事業上のパートナーとして関係が深く、取引関係の維持・強化のため保有しております。
(株)KADOKAWA 9468 — メディア・コンテンツ事業セグメント等における広告主やその他事業上のパートナーとして関係が深く、取引関係の維持・強化のため保有しております。
(株)クリーク・アンド・リバー社 4763 — 保有意義の妥当性を検討した結果、売却が妥当であると判断し、当事業年度において全株式を売却しております。

この会社の株式を持つ上場企業 (18社・相手の有価証券報告書から)

株式会社ビックカメラ 3048 — 資本業務提携を行い、業務提携の維持・強化のため保有しております。
東宝株式会社 9602 — 同社グループとは主に映画事業に係る取引を行っており、ソフト、コンテンツ等の協力関係を維持・強化するために保有しています。
株式会社電通グループ 4324 — .2.
日本電気株式会社 6701 — 主にITサービスセグメントにおける、当該グループとの取引関係を維持するため、同社株式を保有しています。
株式会社リクルートホールディングス 6098 — 日本国内で展開する様々なサービスにおいてテレビCMをはじめとしたテレビ及びテレビ由来メディアを活用したプロモーション活動における重要パートナーであり、主として取引関係の維持・強化のため、保有しています。
三井物産株式会社 8031 — 主として次世代・機能推進セグメントにおいて、メディア関連事業に関する事業機会の創出や取引・協業関係の構築・維持・強化を目的として保有しています。
ハウス食品グループ本社株式会社 2810 — 戦略的な取引関係の維持・強化を目的として保有しております。
株式会社関電工 1942 — 設備工事業における主に屋内線・環境設備工事の受注等に向けた営業取引関係の維持強化(定量的な保有効果)(注2)
株式会社セブン&アイ・ホールディングス 3382 — メディアコンテンツを活用した販売促進等のビジネス連携を強化していくため
株式会社大林組 1802 — 同社株式は主に国内建築事業における収益の維持・向上のため保有している。
ほか8社を表示
王子ホールディングス株式会社 3861 — 同上
パナソニック ホールディングス株式会社 6752 — 放送機器関連事業の維持・拡大
大日本印刷株式会社 7912 — スマートコミュニケーション部門における営業取引の関係強化を目的に株式を保有しております。
日清食品ホールディングス株式会社 2897 — 各種事業・取引における企業価値向上のための関係の維持強化
ANAホールディングス株式会社 9202 — 主に広告関連の協業関係を通じて、認知度向上や増収等の相乗効果が期待できるため
株式会社フジ・メディア・ホールディングス 4676 — 同業としての調査、情報収集目的として保有しております。
東レ株式会社 3402 — 宣伝広告活動における取引先であり、コーポレートブランド力の強化等を目的に保有しておりましたが、当事業年度中にすべて売却しました。
東京瓦斯株式会社 9531 — 同社株式は、2026年3月31日時点で保有しておりません。

大株主に名前がある事業会社 (5社)

株式会社MBSメディアホールディングス 持株比率 5.62%
株式会社NTTドコモ 持株比率 3.56%
三井不動産株式会社 8801 持株比率 3.56%
株式会社ビックカメラ 3048 持株比率 2.61%
株式会社講談社 持株比率 2.35%

沿革・事業の内容・関係会社・主要な顧客の欄に出る上場企業 (1社)

株式会社WOWOW 4839 事業の内容関係会社の状況
「(株)日音、(株)マンガボックス、(株)WACUL、(株)100、TOKYO BROADCASTING SYSTEM INTERNATIONAL,INC.、Bellon Entertainment Inc.、THE SEVEN US, INC.、TOKYO BROADCASTING SYSTEM …」

出典: 金融庁 EDINET の有価証券報告書 (「株式の保有状況」「大株主の状況」「沿革」「事業の内容」「関係会社の状況」「主要な顧客」)。社名から証券コードへの対応は EDINET のコード一覧で機械的に行い、取り違えを避けるため正式社名 (「株式会社」付き) で書かれた箇所だけを数えています。

📈 直近の業績 (2026年3月期ほか・連結)

売上高
424,850 百万円
+4.5% (前年比)
営業利益
24,750 百万円
+27.2% (前年比)
純利益
52,228 百万円
+18.9% (前年比)

有価証券報告書 (EDINET) から機械抽出した連結値。 → 5期分の業績推移・開示原文リンクへ

⚖ 信用取引 週末残高 (9/11 申込時点・東証公表)

信用買い残
56,000 株
+3,700 (前週比)
信用売り残
6,900 株
-15,700 (前週比)
信用倍率 (買い残÷売り残)
8.12 倍
一般+制度の合計
週末 (申込日) 買い残 (株) 前週比 売り残 (株) 前週比 倍率
2026/9/11 56,000 +3,700 6,900 -15,700 8.12
2026/9/4 52,300 +100 22,600 -600 2.31
2026/8/28 52,200 -3,200 23,200 -900 2.25
2026/8/21 55,400 -2,800 24,100 +2,900 2.30
2026/8/14 58,200 +10,200 21,200 -15,300 2.75
2026/8/7 48,000 -9,100 36,500 +21,500 1.32
2026/7/31 57,100 +2,200 15,000 -700 3.81
2026/7/24 54,900 +11,500 15,700 +500 3.50

出典: JPX「銘柄別信用取引週末残高」 (毎週第2営業日公表)。 公表PDFを自動で取得し、一般信用と制度信用の内訳合計が総数と一致することを確かめたうえで掲載。単位は株。売買の推奨や評価は示さない。

🏦 貸借取引残高・逆日歩 (日証金・日次)

融資残高 (買い方)
5,700 株
貸株残高 (売り方)
5,700 株
差引 (融資−貸株)
+0
貸借倍率
1.00
申込日
10/5 確報
申込日融資残 貸株残差引倍率
10/5 5,700 5,700 +0 1.00
10/2 4,300 4,300 +0 1.00
10/1 3,500 3,500 +0 1.00
9/30 2,600 2,600 +0 1.00
9/29 1,900 1,900 +0 1.00
9/28 600 2,900 -2,300 0.21
9/25 600 2,600 -2,000 0.23
9/24 1,200 1,200 +0 1.00
9/18 800 800 +0 1.00
9/17 700 700 +0 1.00
逆日歩 (品貸料率・1株1日あたり)
直近 (10/5 申込) は逆日歩なし (貸株超過 0 株)。最高料率 12.00 円 · 決算

出典: 日本証券金融「貸借取引情報」 (東証分・日次公表)。融資は制度信用の買い方が借りた資金、貸株は売り方が借りた株。貸株が融資を上回る (株不足) と売り方が品貸料 (逆日歩) を負担する。売買の推奨や評価は示さない。

🔁 自社株買いの進捗 (自己株券買付状況報告書・月次)

進捗 (株数ベース)
—
累計取得 / 決議枠 (株)
4,141,700 / 6,500,000
累計取得額 / 枠
253.6億円 / 360.0億円
報告月の取得
711,700 株 41.8億円

2026年8月分の報告 (提出 2026/9/14)。 取締役会決議 2026/5/14、取得期間 2026/5/15〜2027/2/26。 報告月は 20 営業日に買付。

報告月月間取得 (株) 月間取得額累計 (株)進捗
2026年8月 711,700 41.8億円 4,141,700 —
2026年7月 690,400 43.6億円 3,430,000 —
2026年6月 2,739,600 168.2億円 2,739,600 —

出典: EDINET 自己株券買付状況報告書 (金融商品取引法24条の6・毎月提出)。決議枠・報告月の日別取得・累計を機械抽出し、日別合計=月計・累計≤枠・進捗%の再計算が一致した報告だけを掲載。売買の推奨や評価は示さない。

👥 大株主 上位10 — 有価証券報告書 (2026/3/31 現在)

上位10名で発行済株式 (自己株式除く) の 42.46%。 前年 (2025年度有報) の同一株主と照合した増減つき。 信託口は複数の機関投資家の合算口座で、実質の保有者は特定できない。

株主 持株比率 前年比 所有株式数
1日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口) 信託口 9.41% -0.33pt 15,116,000
2日本マスタートラスト信託銀行株式会社(退職給付信託口・株式会社電通口) 信託口 5.80% +0.11pt 9,310,000
3株式会社MBSメディアホールディングス 事業会社 5.62% +0.22pt 9,018,000
4三井不動産株式会社 事業会社 3.56% +0.07pt 5,713,000
5株式会社NTTドコモ 事業会社 3.56% +0.07pt 5,713,000
6STATE STREET BANK AND TRUST COMPANY 505001(常任代理人 株式会社みずほ銀行決済営業部) 海外 3.41% +0.40pt 5,473,000
7日本生命保険相互会社(常任代理人 日本マスタートラスト信託銀行株式会社) 海外 3.12% +0.06pt 5,006,000
8株式会社日本カストディ銀行(信託口) 信託口 3.03% -0.49pt 4,867,000
9株式会社ビックカメラ 事業会社 2.61% +0.05pt 4,190,000
10株式会社講談社 事業会社 2.35% +0.05pt 3,771,000

出典: EDINET 有価証券報告書 (2026年度)「大株主の状況」。所有株式数は千株未満切捨て、比率は小数第3位以下切捨てで報告される。5%超の保有者の期中の動きは上の大量保有報告、機関投資家の空売りは空売り残高の欄で確認できる。売買の推奨や評価は示さない。

Postation の入口

👥 有報プロフィール — 人・研究・株主

有価証券報告書に記載が義務づけられているのに、損益と株価しか載らない場所では横比較されない項目です。 順位は当サイトが収録する企業のうち、その項目を開示している社の中での順位です。

平均年収
13,279,000 円
570社中 32位 · 2026年期
提出会社 (単体) の平均年間給与
平均年齢
45.6 歳
570社中 74位 · 2026年期
提出会社 (単体)
平均勤続年数
14.0 年
570社中 370位 · 2026年期
提出会社 (単体)
女性役員比率
35.7 %
565社中 41位 · 2026年期
提出日時点
設備投資額
19,140 百万円
519社中 330位 · 2026年期
連結
従業員数
8,518 人
565社中 300位 · 2026年期
連結
外国法人等の持株比率
17.8 %
572社中 451位 · 2026年期
株主名簿の基準日時点
個人・その他の持株比率
8.6 %
574社中 528位 · 2026年期
株主名簿の基準日時点
株主数
11,811 人
574社中 464位 · 2026年期
株主名簿の基準日時点
株主総利回り
2.70 倍
566社中 139位 · 2026年期
5年前の年度を1としたときの倍数
社内取締役の報酬総額
456 百万円
504社中 147位 · 2026年期
監査役・監査等委員・社外役員を除く
社内取締役の員数
7 人
489社中 84位 · 2026年期
報酬を受けた人数
社外役員の報酬総額
74 百万円
537社中 237位 · 2026年期
社外取締役・社外監査役
社外役員の員数
8 人
518社中 95位 · 2026年期
報酬を受けた人数
政策保有株式の計上額
658,128 百万円
501社中 13位 · 2026年期
純投資目的以外で持つ上場株式
政策保有株式の銘柄数
17 銘柄
501社中 205位 · 2026年期
純投資目的以外で持つ上場株式

📊 言及記事 (全0件)

※ 本データは各記事の分析に基づく参考情報です。投資判断はご自身の責任で行ってください。

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銘柄スキャナー 日本株 563 社を有報の連結実数・空売り残高・逆日歩・信用残・自社株買い・大株主の増減で絞り込む (無料・登録不要) 型: 成長株に空売りが厚い ほか 6 種開く → 注目IPO一覧 直近の新規上場を上場日順に。どんな会社か一言・主な事業・注目テーマ・公開価格・初値と騰落率・吸収金額・売上の推移を目論見書と JPX 新規上場会社情報から確かめて 1 社 1 行で 公開価格・初値・売上の推移開く → サプライチェーン3Dマップ 日本株と、エヌビディア・インテルなど米国の半導体・AI 企業、SMIC・BYD など中国企業のつながりを 3D ネットワークで俯瞰。銘柄をクリックして供給網をたどる 日本株×世界の供給網開く → AI企業 比較ツール オープンAI・アンソロピック・グーグル等の主要 AI 企業を、開示の実数と主力モデルで横並び比較 横並び比較開く → 半導体企業 比較ツール エヌビディア・TSMC・ASML から東京エレクトロン・ディスコまで、工程・製品・日本企業との取引で横並び比較 横並び比較開く → 系統用蓄電所ランキング 上場48社 送電網に直結した系統用蓄電所のうち、稼働中の設備に一次ソースで名前が出る上場企業 48 社を蓄電容量の企業別合算で順位付け 一次ソースの台帳 (2026-09-12 時点)開く → 世界のデータセンター一覧 世界 169 か国 5,875 拠点のデータセンターを日本語で一覧化。運営事業者・所在都市・接続ネットワーク数・回線事業者数から設置先を比較 施設データベース開く → AI計算資源・大規模モデル 体系解説 トークン化・注意機構・自己回帰・MoE の仕組みから、FLOPS・トークン原価・GPU クラウドの収支・冷却まで、設計理由を投資家視点で 体系解説開く → 蓄電事業 体系解説 系統用蓄電池の基礎、設備と系統接続、3つの市場と長期オークションの収支、日本と米国・G7の市場、投資前の確認表。収支シミュレーター付き 体系解説開く → 蓄電池の補助金一覧 産業用蓄電池と系統用蓄電池の国の補助金を、補助率・上限・公募期間・要件で比較。受付中の事業と補助額の概算 補助金開く → Postation AIアカデミー IPA の DX 推進スキル標準 6 類型 17 ロールを、理論・アルゴリズム・メカニズムの 3 視点で書き下ろした教科書 教科書開く → 半導体 用語辞典 半導体の技術用語を「とは」から引く索引。1 行定義と、基礎・高級・投資者視点の 3 段深度で 1 語 1 ページ 「とは」から引く開く → イラン制裁×中国製油所×日本株 イラン産原油禁輸の復活、中国独立系製油所 5 社への OFAC 制裁、ホルムズ海峡の戦争保険料を、規制タイムラインと日本株マップで 対中規制レンズ開く → 中国の対日輸出規制リスト×影響銘柄 中国商務部が 2026 年 2 月・6 月に指定した対日輸出規制の管理リスト 40 団体・注視リスト 40 団体と、リスト入りした日本企業・影響銘柄 対中規制レンズ開く →
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