3941 · 東証

レンゴー

世界のAI・半導体・地政学の動きのうち、この銘柄に効くものを検証記事から新着順に集約。関連テーマ・共に動く銘柄・記事が参照した一次資料まで1ページで。

パルプ・紙 言及記事 0 件
← 銘柄データベース一覧へ

🏢 会社概要 — どんな会社か

レンゴーは大阪市福島区に本店を置くパルプ・紙の上場企業である。沿革によると1909年8月に創立し、1949年5月に株式を上場した。2026年3月期の有価証券報告書によると、グループは当社と子会社257社・関連会社39社で構成される。「事業の内容」には「1 板紙・紙加工関連事業板紙の製造・販売事業は、当社および丸三製紙株式会社等が行っており、各社の製品はレンゴーペーパービジネス株式会社を含む独自の販路にて販売されるほか、段ボールの主原料として当社およびレンゴーペーパービジネス株式会社を通じてグループ内にも供給されております」とある。

本店 大阪市福島区大開四丁目1番186号(上記の住所は登記上のものであ… 設立・創業 1909年8月 株式公開 1949年5月 子会社 257 社 関連会社等 39 社
有価証券報告書「事業の内容」の記載を読む

当社グループ(当社および当社の関係会社)は、当社、子会社257社および関連会社39社で構成されており、主な事業内容は次のとおりであります。1〈板紙・紙加工関連事業〉国内における板紙、段ボール、段ボール箱、クラフトパルプの製造・販売2〈軟包装関連事業〉3〈重包装関連事業〉4〈海外関連事業〉国内における軟包装製品、セロファンの製造・販売国内における重包装製品の製造・販売海外における板紙、段ボール、段ボール箱、軟包装製品、重包装製品、不織布の製造・販売5〈その他の事業〉国内における不織布、紙器機械の製造・販売、運送事業、保険代理業、リース業、不動産業 当社グループの事業にかかわる位置づけ、およびセグメントとの関連は、次のとおりであります。なお、セグメントと同一の区分であります。 1 板紙・紙加工関連事業板紙の製造・販売事業は、当社および丸三製紙株式会社等が行っており、各社の製品はレンゴーペーパービジネス株式会社を含む独自の販路にて販売されるほか、段ボールの主原料として当社およびレンゴーペーパービジネス株式会社を通じてグループ内にも供給されております。 段ボールおよび段ボール箱の製造・販売事業は、当社、大和紙器株式会社およびセッツカートン株式会社等が各社独自に行っております。特に、当社およびレンゴー・リバーウッド・パッケージング株式会社は、缶ビールの6缶パック等に使用されるマルチパックの製造・販売を行っております。クラフトパルプの製造・販売事業は、大興製紙株式会社が行っております。 2 軟包装関連事業軟包装製品の製造・販売事業は、朋和産業株式会社およびアールエム東セロ株式会社等が行っており、当社も販売事業のみ行っております。 セロファンの製造・販売事業は、当社が行っております。 3 重包装関連事業重包装製品の製造・販売事業は、日本マタイ株式会社等が行っております。 4 海外関連事業海外における各種製品の製造・販売事業については、板紙はビナクラフトペーパー社等、段ボールおよび段ボール箱は大連聯合包装製品有限公司等、軟包装製品は江蘇中金瑪泰医薬包装有限公司等、重包装製品はトライウォール社等、不織布は無錫聯合包装有限公司が行っております。 5 その他の事業各種製品の製造・販売事業については、不織布はレンゴー・ノンウーブン・プロダクツ株式会社、紙器機械は山田機械工業株式会社等が行っております。 紙器機械については、当社も販売事業のみ行っております。 運送事業、保険代理業、リース業および不動産業は、レンゴーロジスティクス株式会社および山陽自動車運送株式会社等が行っております。 (概要図)(注) 複数の事業を営む会社については各セグメントにそれぞれ記載しております。

沿革 (53件)
1909年8月 井上貞治郎が三盛舎(のちに三成社)の名称で日本で初めて段ボール事業を創始[同年4月12日井上貞治郎が独立自営を決意した日を以って創立記念日とす]
1920年5月 聯合紙器(株)を資本金200万円で東京で設立
1926年1月 本店を東京から大阪に移転
1930年12月 淀川工場の加工工場(のちの大阪工場)を開設
1936年4月 淀川工場の製紙工場(のちの淀川工場)を開設、原紙から段ボールまでの一貫生産開始
1937年3月 東京工場を開設
1938年2月 本店を現在の大阪市福島区に移転
1949年5月 大阪証券取引所市場第一部に上場(2013年7月 東京証券取引所に統合)
1950年4月 東京証券取引所市場第一部に上場(2022年4月 プライム市場へ移行)
1961年10月 利根川製紙工場を開設(1997年7月 利根川事業所に改称)
1962年4月 鳥栖工場を開設
1970年4月 聯合運送(株)他2社の子会社3社が合併し、(株)レンゴーサービスに社名変更(2004年4月 レンゴーロジスティクス(株)に社名変更)
1971年9月 湘南工場を開設
1972年1月 社名を「聯合紙器株式会社」から「レンゴー株式会社」に変更
1975年9月 新京都工場を開設(1992年4月 京都工場に改称)
1980年5月 小山工場を開設
1985年9月 千葉工場を開設
1990年8月 マレーシアにて段ボール合弁事業に資本参加し、海外事業に進出
1991年10月 福井化学工業(株)を合併(現在の福井事業部(金津工場、武生工場))
1993年4月 大阪工場を移転し、三田工場を開設
1994年4月 新潟段ボール(株)および旭川レンゴー(株)を合併(現在の新潟工場、旭川工場)
1998年6月 朋和産業(株)を子会社化、軟包装事業に進出
1999年4月 セッツ(株)を合併(現在の八潮工場、尼崎工場)同社段ボール部門をセッツカートン(株)として分社化
2000年7月 丸三製紙(株)を子会社化
2005年8月 本社事務所を現在の大阪市北区中之島に移転
2007年4月 執行役員制度を導入
2007年6月 役員退職慰労金制度を廃止
2007年10月 葛飾工場をリニューアルし、川崎工場を統合
2008年4月 京都工場に桂工場を移転統合し、段ボール・紙器一体型工場である新京都事業所を開設(2026年4月 京都事業所に改称)
2009年4月 創業100周年
2009年5月 日本マタイ(株)を子会社化、重包装事業に進出
2010年5月 郡山工場を移転し、福島矢吹工場を開設
2011年4月 コーポレート・ステートメントを「ゼネラル・パッケージング・インダストリー(GPI)」に変更
2011年4月 米国ハワイ州にレンゴー・パッケージング社を設立(2014年5月 同州唯一となる段ボール工場を開設)
2011年5月 山陽自動車運送(株)を子会社化
2012年4月 東日本大震災からの復興再生の象徴 新仙台工場を開設(2026年4月 仙台工場に改称)
2013年1月 経営理念を改定
2014年1月 名古屋工場を移転し、新名古屋工場を開設(2026年4月 名古屋工場に改称)
2015年10月 サン・トックス(株)に資本参加(2020年9月 子会社化、2024年4月 同社と三井化学東セロ(株)のパッケージソリューション事業を統合して子会社化し、アールエム東セロ(株)に社名変更)
2016年10月 重量物段ボール事業を世界各地で展開するトライウォール社(中国香港)を子会社化
2017年3月 東京本社事務所を現在の東京都港区港南に移転
2018年9月 トッパンコンテナー(株)を子会社化し、レンゴー・トッパンコンテナー(株)に社名変更(2021年3月 RGコンテナー(株)に社名変更)
2019年4月 創業110周年
2019年4月 長野工場松本分工場を分離独立させ、松本工場を開設
2019年8月 トライウォール社が、ドイツの重量物包装資材メーカーであるトライコー・パッケージング&ロジスティクス社およびグットマン社を子会社化
2019年12月 取締役会の諮問機関として指名委員会および報酬委員会を設置
2020年6月 取締役および執行役員に対する株式報酬制度を導入
2021年8月 淀川工場(2018年3月閉鎖)跡地に淀川流通センターを開設、中央研究所を同センター内に移転
2021年9月 大興製紙(株)を子会社化、クラフトパルプおよびクラフト紙の製造・販売事業に進出
2022年3月 (株)タキガワ・コーポレーション・ジャパンを含むグループ6社を子会社化、軟包装事業の製造・販売拠点および製品ラインアップを大幅に拡充
2022年5月 欧州の事業展開に一層注力するため、ドイツにレンゴー・ヨーロッパ社を設立
2022年6月 レンゴー・ヨーロッパ社およびトライコー・パッケージング&ロジスティクス社を通じて、ドイツの重量物包装資材メーカーであるティム・パッケージング・システムズ社を子会社化し、トライコー・パッケージング・システムズ社に社名変更
2024年1月 松山工場を移転し、愛媛東温工場を開設

出典: 金融庁 EDINET 有価証券報告書 (2026年度・S100YI9N)。「沿革」「事業の内容」の記載から機械で組み立て、年月・社数・事業区分は書類の表記のまま載せています。新しい有価証券報告書が出ると翌朝に作り直します。

🤝 資本・取引でつながる企業

有価証券報告書に書かれた関係だけを並べています。株式の持ち合い、取引先として持つ株式 (政策保有株式) とその目的、相手の書類でこの会社の株が載っている例、沿革や主要な顧客の欄に正式社名で出る上場企業です。

互いに株式を持ち合う企業 (36社)

  • 王子ホールディングス(株) 3861
    当社が持つ理由: 当社の包装資材等の取引先であり、取引拡大に向け良好な信頼関係の維持・発展の目的により保有。
    相手が持つ理由: 同上
  • キッコーマン(株) 2801
    当社が持つ理由: 当社の包装資材等の取引先であり、取引拡大に向け良好な信頼関係の維持・発展の目的により保有。
    相手が持つ理由: 安定的な購買関係取引の維持・強化及び相互の取り組みによる将来的な企業価値向上が保有の目的です。
  • (株)ヤクルト本社 2267
    当社が持つ理由: 当社の包装資材等の取引先であり、取引拡大に向け良好な信頼関係の維持・発展の目的により保有。
    相手が持つ理由: 乳製品等の包材の調達において、同社との良好な関係の維持、強化を図るため、継続して保有しています。
  • TOPPANホールディングス(株) 7911
    当社が持つ理由: 当社の包装資材等の取引先であり、取引拡大に向け良好な信頼関係の維持・発展の目的により保有。
    相手が持つ理由: 主に生活・産業事業分野における営業政策等の取引関係の維持と強化
  • ライオン(株) 4912
    当社が持つ理由: 当社の包装資材等の取引先であり、取引拡大に向け良好な信頼関係の維持・発展の目的により保有。
    相手が持つ理由: 当社グループの原材料仕入等の取引先であり、同社との取引関係の維持・強化のため保有しております。
  • 宝ホールディングス(株) 2531
    当社が持つ理由: 当社の包装資材等の取引先であり、取引拡大に向け良好な信頼関係の維持・発展の目的により保有。
    相手が持つ理由: 取引関係の維持・強化を通じた容器包装品の安定調達等により、主に事業活動の円滑化を図るため保有しておりますが、当事業年度中に一部売却を行いました。
  • (株)タクマ 6013
    当社が持つ理由: 当社の取引先であり、資材等の安定調達に向け良好な信頼関係の維持・発展の目的により保有。
  • 三共生興(株) 8018
    当社が持つ理由: 包装資材等の受注獲得に向け、良好な信頼関係構築の目的により保有。
  • 日本紙パルプ商事(株) 8032
    当社が持つ理由: 当社の包装資材等の取引先であり、取引拡大に向け良好な信頼関係の維持・発展の目的により保有。
  • 住友不動産(株) 8830
    当社が持つ理由: 当社の不動産の取得や売却、賃貸等に関連し、良好な信頼関係の維持・発展の目的により保有。
    相手が持つ理由: 同社子会社は当社オフィスビル(住友不動産神田ビル)に入居しているテナントであり、当社の賃貸事業における同社との関係を維持・強化するため、保有しております。
  • ヤマトホールディングス(株) 9064
    当社が持つ理由: 当社の包装資材等の取引先であり、取引拡大に向け良好な信頼関係の維持・発展の目的により保有。
    相手が持つ理由: 安定調達を通じ、事業活動の円滑化を図るため
  • (株)南都銀行 8367
    当社が持つ理由: 当社の取引先であり、資金の安定調達に向け良好な信頼関係の維持・発展の目的により保有。
  • KPPグループホールディングス(株) 9274
    当社が持つ理由: 当社の包装資材等の取引先であり、取引拡大に向け良好な信頼関係の維持・発展の目的により保有。
  • 丸大食品(株) 2288
    当社が持つ理由: 当社の包装資材等の取引先であり、取引拡大に向け良好な信頼関係の維持・発展の目的により保有。
  • (株)トーモク 3946
    当社が持つ理由: 当社の包装資材等の取引先であり、取引拡大に向け良好な信頼関係の維持・発展の目的により保有。
  • 京阪神ビルディング(株) 8818
    当社が持つ理由: 当社の不動産の取得や売却、賃貸等に関連し、良好な信頼関係の維持・発展の目的により保有。
  • サカタインクス(株) 4633
    当社が持つ理由: 当社の取引先であり、資材等の安定調達に向け良好な信頼関係の維持・発展の目的により保有。
  • ダイキン工業(株) 6367
    当社が持つ理由: 当社の包装資材等の取引先であり、取引拡大に向け良好な信頼関係の維持・発展の目的により保有。
    相手が持つ理由: 同社は当社の空調事業における仕入先であり、相互の事業拡大や取引関係の強化を目的に株式を保有しております。
  • ダイナパック(株) 3947
    当社が持つ理由: 当社の包装資材等の取引先であり、取引拡大に向け良好な信頼関係の維持・発展の目的により保有。
  • EIZO(株) 6737
    当社が持つ理由: 当社の包装資材等の取引先であり、取引拡大に向け良好な信頼関係の維持・発展の目的により保有。
  • 江崎グリコ(株) 2206
    当社が持つ理由: 当社の包装資材等の取引先であり、取引拡大に向け良好な信頼関係の維持・発展の目的により保有。
    相手が持つ理由: 材料等の仕入先であり、安定的取引関係の維持強化のため保有しております。
  • (株)椿本チエイン 6371
    当社が持つ理由: 当社の包装資材等の取引先であり、取引拡大に向け良好な信頼関係の維持・発展の目的により保有。
  • (株)ADEKA 4401
    当社が持つ理由: 当社の包装資材等の取引先であり、取引拡大に向け良好な信頼関係の維持・発展の目的により保有。
    相手が持つ理由: 原材料購入の取引を行っており、取引関係の維持・強化のために保有しています。
  • 東洋水産(株) 2875
    当社が持つ理由: 当社の包装資材等の取引先であり、取引拡大に向け良好な信頼関係の維持・発展の目的により保有。
    相手が持つ理由: 定量的な保有効果の記載は個別取引の秘密保持の観点から困難ではありますが、主に包材(段ボール等)の取引を行っており、包材の安定供給を目的としております。
  • 因幡電機産業(株) 9934
    当社が持つ理由: 当社の包装資材等の取引先であり、取引拡大に向け良好な信頼関係の維持・発展の目的により保有。
    相手が持つ理由: レンゴー(株)は自社製品事業における仕入先の1社であり、包装資材等を仕入れている。
  • (株)群馬銀行 8334
    当社が持つ理由: 当社の取引先であり、資金の安定調達に向け良好な信頼関係の維持・発展の目的により保有。
    相手が持つ理由: 地域の雇用創出や地域発展に貢献しており、当社との総合取引の維持・拡大を図ることが、地域および当行の価値向上につながるため保有(定量的な保有効果)定量的な判断基準を上回っており、合理性が認められるため保有
  • (株)八十二長野銀行 8359
    当社が持つ理由: 当社の取引先であり、資金の安定調達に向け良好な信頼関係の維持・発展の目的により保有。
    相手が持つ理由: 取引関係の維持・強化を目的に保有しております。
  • 日本毛織(株) 3201
    当社が持つ理由: 包装資材等の受注獲得に向け、良好な信頼関係構築の目的により保有。
  • キユーピー(株) 2809
    当社が持つ理由: 当社の包装資材等の取引先であり、取引拡大に向け良好な信頼関係の維持・発展の目的により保有。
    相手が持つ理由: 安定的な購買関係取引の維持・強化および相互の取り組みによる将来的な企業価値向上のため。
  • ブルドックソース(株) 2804
    当社が持つ理由: 当社の包装資材等の取引先であり、取引拡大に向け良好な信頼関係の維持・発展の目的により保有。
  • 天龍製鋸(株) 5945
    当社が持つ理由: 当社の包装資材等の取引先であり、取引拡大に向け良好な信頼関係の維持・発展の目的により保有。
  • (株)紀陽銀行 8370
    当社が持つ理由: 当社の取引先であり、資金の安定調達に向け良好な信頼関係の維持・発展の目的により保有。
  • (株)不二家 2211
    当社が持つ理由: 当社の包装資材等の取引先であり、取引拡大に向け良好な信頼関係の維持・発展の目的により保有。
  • はごろもフーズ(株) 2831
    当社が持つ理由: 当社の包装資材等の取引先であり、取引拡大に向け良好な信頼関係の維持・発展の目的により保有。
  • (株)阿波銀行 8388
    当社が持つ理由: 当社の取引先であり、資金の安定調達に向け良好な信頼関係の維持・発展の目的により保有。
  • 久光製薬(株)
    当社が持つ理由: -

取引先などとして株式を持つ企業 (28社)

サッポロホールディングス(株) — 当社の包装資材等の取引先であり、取引拡大に向け良好な信頼関係の維持・発展の目的により保有。
(株)三井住友フィナンシャルグループ 8316 — 当社の取引先であり、資金の安定調達に向け良好な信頼関係の維持・発展の目的により保有。
(株)めぶきフィナンシャルグループ 7167 — 当社の取引先であり、資金の安定調達に向け良好な信頼関係の維持・発展の目的により保有。
テルモ(株) 4543 — 当社の包装資材等の取引先であり、取引拡大に向け良好な信頼関係の維持・発展の目的により保有。
三井住友トラストグループ(株) 8309 — 当社の取引先であり、資金の安定調達に向け良好な信頼関係の維持・発展の目的により保有。
(株)三十三フィナンシャルグループ 7322 — 当社の取引先であり、資金の安定調達に向け良好な信頼関係の維持・発展の目的により保有。
ナカバヤシ(株) 7987 — 当社の包装資材等の取引先であり、取引拡大に向け良好な信頼関係の維持・発展の目的により保有。
(株)しずおかフィナンシャルグループ 5831 — 当社の取引先であり、資金の安定調達に向け良好な信頼関係の維持・発展の目的により保有。
コカ・コーラボトラーズジャパンホールディングス(株) 2579 — 当社の包装資材等の取引先であり、取引拡大に向け良好な信頼関係の維持・発展の目的により保有。
(株)いよぎんホールディングス 5830 — 当社の取引先であり、資金の安定調達に向け良好な信頼関係の維持・発展の目的により保有。
ほか18社を表示
ニプロ(株) 8086 — 当社の包装資材等の取引先であり、取引拡大に向け良好な信頼関係の維持・発展の目的により保有。
(株)三菱UFJフィナンシャル・グループ 8306 — 当社の取引先であり、資金の安定調達に向け良好な信頼関係の維持・発展の目的により保有。
井村屋グループ(株) 2209 — 当社の包装資材等の取引先であり、取引拡大に向け良好な信頼関係の維持・発展の目的により保有。
キーコーヒー(株) 2594 — 当社の包装資材等の取引先であり、取引拡大に向け良好な信頼関係の維持・発展の目的により保有。
ハウス食品グループ本社(株) 2810 — 当社の包装資材等の取引先であり、取引拡大に向け良好な信頼関係の維持・発展の目的により保有。
ヱスビー食品(株) 2805 — 当社の包装資材等の取引先であり、取引拡大に向け良好な信頼関係の維持・発展の目的により保有。
MS&ADインシュアランスグループホールディングス(株) 8725 — 当社の取引先であり、各種保険契約や資金の安定調達に向け良好な信頼関係の維持・発展の目的により保有。
森永乳業(株) 2264 — 当社の包装資材等の取引先であり、取引拡大に向け良好な信頼関係の維持・発展の目的により保有。
古林紙工(株) 3944 — 当社の包装資材等の取引先であり、取引拡大に向け良好な信頼関係の維持・発展の目的により保有。
(株)みずほフィナンシャルグループ 8411 — 当社の取引先であり、資金の安定調達に向け良好な信頼関係の維持・発展の目的により保有。
立川ブラインド工業(株) 7989 — 当社の包装資材等の取引先であり、取引拡大に向け良好な信頼関係の維持・発展の目的により保有。
昭和産業(株) 2004 — 当社の包装資材等の取引先であり、取引拡大に向け良好な信頼関係の維持・発展の目的により保有。
AGC(株) 5201 — 当社の包装資材等の取引先であり、取引拡大に向け良好な信頼関係の維持・発展の目的により保有。
(株)不二越 6474 — 当社の包装資材等の取引先であり、取引拡大に向け良好な信頼関係の維持・発展の目的により保有。
小林製薬(株) 4967 — 当社の包装資材等の取引先であり、取引拡大に向け良好な信頼関係の維持・発展の目的により保有。
アサヒグループホールディングス(株) 2502 — -
(株)ツムラ 4540 — -
花王(株) 4452 — -

この会社の株式を持つ上場企業 (8社・相手の有価証券報告書から)

株式会社千葉銀行 8331 — 千葉県佐倉市に事業拠点を持ち、千葉県内に主要なグループ会社を有する包装事業者であり、発行会社との連携強化を通じて地域経済の発展や地域雇用の維持・創出に貢献できること、また発行会社及びその従業員との銀行取引(預金・為替・…
株式会社きんでん 1944 — 保有先企業は、当社が設備工事を請け負っている重要顧客の一つであり、関係強化により中長期的な工事受注獲得による収益を維持向上させるため保有している。
株式会社大塚商会 4768 — 同社株式の保有目的は、当社の取引先として、製品・サービスの安定供給及び販売協力体制の維持・強化により企業価値向上を図るためです。
住友重機械工業株式会社 6302 — 主にインダストリアル マシナリー関連における取引先であり、良好な関係の維持・強化を図るために株式を継続保有しております。
株式会社石川製作所 6208 — 同社は主に板紙・段ボールを中心とする包装資材を製造・販売する会社であります。
東ソー株式会社 4042 — 同社の子会社への石油化学事業におけるポリエチレン樹脂の販売等を行っており、取引関係の維持・発展のため保有しておりました。
富士フイルムホールディングス株式会社 4901 — 当事業年度において売却しました。
ニプロ株式会社 8086 — 原材料の取引先であり、良好な取引関係を維持・強化させるため保有しておりましたが、当事業年度において売却いたしました。

出典: 金融庁 EDINET の有価証券報告書 (「株式の保有状況」「大株主の状況」「沿革」「事業の内容」「関係会社の状況」「主要な顧客」)。社名から証券コードへの対応は EDINET のコード一覧で機械的に行い、取り違えを避けるため正式社名 (「株式会社」付き) で書かれた箇所だけを数えています。

📈 直近の業績 (2026年3月期ほか・連結)

売上高
1,008,337 百万円
+1.5% (前年比)
営業利益
37,090 百万円
-0.9% (前年比)
純利益
21,005 百万円
-27.5% (前年比)

有価証券報告書 (EDINET) から機械抽出した連結値。 → 5期分の業績推移・開示原文リンクへ

⚖ 信用取引 週末残高 (9/11 申込時点・東証公表)

信用買い残
815,600 株
-27,400 (前週比)
信用売り残
18,300 株
+4,900 (前週比)
信用倍率 (買い残÷売り残)
44.57 倍
一般+制度の合計
週末 (申込日) 買い残 (株) 前週比 売り残 (株) 前週比 倍率
2026/9/11 815,600 -27,400 18,300 +4,900 44.57
2026/9/4 843,000 +69,600 13,400 -3,600 62.91
2026/8/28 773,400 -42,900 17,000 -1,100 45.49
2026/8/21 816,300 +16,000 18,100 -12,700 45.10
2026/8/14 800,300 -29,800 30,800 +1,800 25.98
2026/8/7 830,100 -31,000 29,000 +16,600 28.62
2026/7/31 861,100 -23,500 12,400 -4,400 69.44
2026/7/24 884,600 +6,800 16,800 +4,000 52.65

出典: JPX「銘柄別信用取引週末残高」 (毎週第2営業日公表)。 公表PDFを自動で取得し、一般信用と制度信用の内訳合計が総数と一致することを確かめたうえで掲載。単位は株。売買の推奨や評価は示さない。

🩳 空売り残高 — 機関投資家の報告 (残高割合 0.5% 以上)

報告中の残高割合 合計
2.08%
報告者数
2
最新の計算日
9/18
報告者 (運用者・ファンド) 残高割合 前回比 残高 (株) 計算日
Citigroup Global Markets Limited 1.19% -0.02pt 3,238,844 9/18
Barclays Capital Securities Ltd 0.89% -0.01pt 2,439,500 9/29
報告日ごとの増減 (割合pt): 8/31 -0.01 9/1 +0.01 9/4 +0.97 9/7 +0.03 9/9 +0.10 9/18 -0.02 9/29 -0.01

出典: JPX「空売りの残高に関する情報」。金融商品取引法に基づき残高割合 0.5% 以上の投資家が報告し、計算日の翌々営業日に公表される。日次の公表は変更報告のため、各報告者の最新報告を残高として表示。 収録は 2026年8月26日 計算日以降の報告分で、それ以前から変動なく保有されている残高は含まない (収録期間の延伸とともに網羅性が上がる)。 売買の推奨や評価は示さない。

🏦 貸借取引残高・逆日歩 (日証金・日次)

融資残高 (買い方)
47,900 株
貸株残高 (売り方)
100 株
差引 (融資−貸株)
+47,800
貸借倍率
479.00
申込日
10/5 確報
申込日融資残 貸株残差引倍率
10/5 47,900 100 +47,800 479.00
10/2 47,000 0 +47,000 —
10/1 44,900 0 +44,900 —
9/30 63,100 0 +63,100 —
9/29 46,300 0 +46,300 —
9/28 73,000 73,000 +0 1.00
9/25 41,900 0 +41,900 —
9/24 40,200 0 +40,200 —
9/18 43,800 13,200 +30,600 3.32
9/17 43,800 0 +43,800 —
逆日歩 (品貸料率・1株1日あたり)
直近 (9/28 申込) は逆日歩なし (貸株超過 0 株)。最高料率 12.80 円 · 決算

出典: 日本証券金融「貸借取引情報」 (東証分・日次公表)。融資は制度信用の買い方が借りた資金、貸株は売り方が借りた株。貸株が融資を上回る (株不足) と売り方が品貸料 (逆日歩) を負担する。売買の推奨や評価は示さない。

👥 大株主 上位10 — 有価証券報告書 (2026/3/31 現在)

上位10名で発行済株式 (自己株式除く) の 44.16%。 前年 (2025年度有報) の同一株主と照合した増減つき。 信託口は複数の機関投資家の合算口座で、実質の保有者は特定できない。

株主 持株比率 前年比 所有株式数
1㈱日本カストディ銀行 12.62% +2.40pt 31,505,000
2日本マスタートラスト信託銀行㈱ 10.97% +0.45pt 27,380,000
3㈱三井住友銀行 3.83% 0.00pt 9,562,000
4野村 絢(常任代理人 三田証券㈱) 海外 3.51% NEW 8,759,000
5STATE STREET BANK AND TRUST COMPANY 505223(常任代理人 ㈱みずほ銀行決済営業部) 海外 2.97% +0.78pt 7,424,000
6住友生命保険(相) 2.73% -0.05pt 6,808,000
7STATE STREET BANK AND TRUST COMPANY 505103(常任代理人 ㈱みずほ銀行決済営業部) 海外 2.11% NEW 5,261,000
8農林中央金庫 2.09% -0.30pt 5,215,000
9レンゴー社員持株会 持株会 1.91% +0.01pt 4,760,000
10STATE STREET BANK AND TRUST COMPANY 505001(常任代理人 ㈱みずほ銀行決済営業部) 海外 1.41% -0.23pt 3,524,000

前年の上位から外れた株主: JP MORGAN CHASE BANK 385632(常任代理人 ㈱みずほ銀行決済営業部) (前年 1.88%) ㈱ヤクルト本社 (前年 1.33%)

出典: EDINET 有価証券報告書 (2026年度)「大株主の状況」。所有株式数は千株未満切捨て、比率は小数第3位以下切捨てで報告される。5%超の保有者の期中の動きは上の大量保有報告、機関投資家の空売りは空売り残高の欄で確認できる。売買の推奨や評価は示さない。

Postation の入口

👥 有報プロフィール — 人・研究・株主

有価証券報告書に記載が義務づけられているのに、損益と株価しか載らない場所では横比較されない項目です。 順位は当サイトが収録する企業のうち、その項目を開示している社の中での順位です。

平均年収
8,181,928 円
570社中 340位 · 2026年期
提出会社 (単体) の平均年間給与
平均年齢
42.1 歳
570社中 285位 · 2026年期
提出会社 (単体)
平均勤続年数
16.8 年
570社中 204位 · 2026年期
提出会社 (単体)
男女の賃金差異
0.684 倍
494社中 292位 · 2026年期
男性を1としたときの女性 (全労働者)
女性管理職比率
7.1 %
494社中 281位 · 2026年期
提出会社 (単体)
女性役員比率
6.0 %
565社中 557位 · 2026年期
提出日時点
研究開発費
2,993 百万円
406社中 294位 · 2026年期
連結
設備投資額
93,626 百万円
519社中 124位 · 2026年期
連結
従業員数
25,573 人
565社中 137位 · 2026年期
連結
外国法人等の持株比率
20.2 %
572社中 420位 · 2026年期
株主名簿の基準日時点
個人・その他の持株比率
22.7 %
574社中 269位 · 2026年期
株主名簿の基準日時点
株主数
32,212 人
574社中 320位 · 2026年期
株主名簿の基準日時点
株主総利回り
1.46 倍
566社中 331位 · 2026年期
5年前の年度を1としたときの倍数
社内取締役の報酬総額
656 百万円
504社中 85位 · 2026年期
監査役・監査等委員・社外役員を除く
社内取締役の員数
8 人
489社中 43位 · 2026年期
報酬を受けた人数
社外役員の報酬総額
112 百万円
537社中 95位 · 2026年期
社外取締役・社外監査役
社外役員の員数
7 人
518社中 159位 · 2026年期
報酬を受けた人数
政策保有株式の計上額
70,388 百万円
501社中 102位 · 2026年期
純投資目的以外で持つ上場株式
政策保有株式の銘柄数
87 銘柄
501社中 19位 · 2026年期
純投資目的以外で持つ上場株式

📊 言及記事 (全0件)

※ 本データは各記事の分析に基づく参考情報です。投資判断はご自身の責任で行ってください。

🏷 同じ業種の収録銘柄 — パルプ・紙 (2社)

レンゴー3941 王子ホールディングス3861

数字は当サイトの検証記事での言及本数。 → 業種別の全収録銘柄一覧へ

📧 Newsletter · 無料

半導体×供給網の動きを、毎日メールで。

毎日 18 時、その日の重要ニュースに、直近7日の供給網の動き (企業DB更新・米制裁速報) を添えて1通に。一次情報からの独自分析を、日本投資家視点で「次に効く事実」だけお届けします。

確認メールを1通お送りします (ダブルオプトイン)。いつでも解除でき、プライバシーは厳守します。

🧰 ツール・特集の入口

一次データで動く 14 本 — 銘柄の絞り込み・供給網・比較・一次データの台帳・解説・規制レンズ (すべて無料)

銘柄スキャナー 日本株 563 社を有報の連結実数・空売り残高・逆日歩・信用残・自社株買い・大株主の増減で絞り込む (無料・登録不要) 型: 成長株に空売りが厚い ほか 6 種開く → 注目IPO一覧 直近の新規上場を上場日順に。どんな会社か一言・主な事業・注目テーマ・公開価格・初値と騰落率・吸収金額・売上の推移を目論見書と JPX 新規上場会社情報から確かめて 1 社 1 行で 公開価格・初値・売上の推移開く → サプライチェーン3Dマップ 日本株と、エヌビディア・インテルなど米国の半導体・AI 企業、SMIC・BYD など中国企業のつながりを 3D ネットワークで俯瞰。銘柄をクリックして供給網をたどる 日本株×世界の供給網開く → AI企業 比較ツール オープンAI・アンソロピック・グーグル等の主要 AI 企業を、開示の実数と主力モデルで横並び比較 横並び比較開く → 半導体企業 比較ツール エヌビディア・TSMC・ASML から東京エレクトロン・ディスコまで、工程・製品・日本企業との取引で横並び比較 横並び比較開く → 系統用蓄電所ランキング 上場48社 送電網に直結した系統用蓄電所のうち、稼働中の設備に一次ソースで名前が出る上場企業 48 社を蓄電容量の企業別合算で順位付け 一次ソースの台帳 (2026-09-12 時点)開く → 世界のデータセンター一覧 世界 169 か国 5,875 拠点のデータセンターを日本語で一覧化。運営事業者・所在都市・接続ネットワーク数・回線事業者数から設置先を比較 施設データベース開く → AI計算資源・大規模モデル 体系解説 トークン化・注意機構・自己回帰・MoE の仕組みから、FLOPS・トークン原価・GPU クラウドの収支・冷却まで、設計理由を投資家視点で 体系解説開く → 蓄電事業 体系解説 系統用蓄電池の基礎、設備と系統接続、3つの市場と長期オークションの収支、日本と米国・G7の市場、投資前の確認表。収支シミュレーター付き 体系解説開く → 蓄電池の補助金一覧 産業用蓄電池と系統用蓄電池の国の補助金を、補助率・上限・公募期間・要件で比較。受付中の事業と補助額の概算 補助金開く → Postation AIアカデミー IPA の DX 推進スキル標準 6 類型 17 ロールを、理論・アルゴリズム・メカニズムの 3 視点で書き下ろした教科書 教科書開く → 半導体 用語辞典 半導体の技術用語を「とは」から引く索引。1 行定義と、基礎・高級・投資者視点の 3 段深度で 1 語 1 ページ 「とは」から引く開く → イラン制裁×中国製油所×日本株 イラン産原油禁輸の復活、中国独立系製油所 5 社への OFAC 制裁、ホルムズ海峡の戦争保険料を、規制タイムラインと日本株マップで 対中規制レンズ開く → 中国の対日輸出規制リスト×影響銘柄 中国商務部が 2026 年 2 月・6 月に指定した対日輸出規制の管理リスト 40 団体・注視リスト 40 団体と、リスト入りした日本企業・影響銘柄 対中規制レンズ開く →
日本で買えるEV データベース (国産・輸入) CEV補助金・実質価格・スペックを横断比較 — 購入検討はここから 今すぐ見る →