9602 · 東証

東宝

世界のAI・半導体・地政学の動きのうち、この銘柄に効くものを検証記事から新着順に集約。関連テーマ・共に動く銘柄・記事が参照した一次資料まで1ページで。

情報・通信業 言及記事 0 件
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🏢 会社概要 — どんな会社か

東宝は東京都千代田区に本店を置く情報・通信業の上場企業である。沿革によると1937年8月に設立し、1949年5月に株式を上場した。2026年2月期の有価証券報告書によると、グループは当社と子会社55社・関連会社9社で構成される。「事業の内容」には「当社グループの扱うIP及び映像作品の海外展開を行っております」とある。

本店 東京都千代田区有楽町一丁目2番2号 設立・創業 1937年8月 株式公開 1949年5月 子会社 55 社 関連会社等 9 社
有価証券報告書「事業の内容」の記載を読む

当社の企業集団は、当社、子会社55社、関連会社9社(うち連結子会社48社、持分法適用関連会社4社)で構成され、映画事業、IP・アニメ事業、演劇事業、不動産事業及びその他の事業に携わっております。各々の事業内容と、当社及び当社の関係会社の、当該事業における位置付け及びセグメントとの関連は次のとおりであります。なお、当社の企業集団が営んでいる事業内容と、セグメントにおける事業区分は同一であります。また、当連結会計年度より、報告セグメントの区分を変更しております。詳細は、「第5[経理の状況]1[連結財務諸表等](1)[連結財務諸表][注記事項](セグメント情報等)[セグメント情報]」の「1 報告セグメントの概要」をご参照ください。 映画事業当社、子会社16社(うち連結子会社14社)、関連会社5社(うち持分法適用関連会社1社)で構成されております。事業の内容は、1映画営業事業と2映画興行事業及び3映像関連事業であります。1映画営業事業当社、子会社3社(東宝東和(株)等)、関連会社2社で構成され、当社は、製作した映画の他、国内の製作会社から配給業務を委託された映画を、東宝東和(株)は海外の映画を、当企業集団を始めとする国内の興行会社に配給しております。また、共同製作した劇場用映画の映像配信権の許諾を行っております。2映画興行事業子会社2社(TOHOシネマズ(株)等)で構成され、経営する映画館等で、当社及び東宝東和(株)並びに当企業集団以外の配給会社が配給する映画を上映しております。3映像関連事業当社、子会社11社((株)東宝映像美術、東宝舞台(株)等)、関連会社3社で構成され、映画などの美術セット等の製作、各種イベント、広告等の企画・製作から販売に至る各分野に携わっております。IP・アニメ事業当社、子会社10社(うち連結子会社10社)、関連会社2社(うち持分法適用関連会社2社)で構成されております。テレビアニメ作品等の映像の利用・許諾、商品化権等の利用・許諾、商品の販売等を行っており、TOHO Global(株)は当社グループの扱うIP及び映像作品の海外展開を行っております。演劇事業当社、子会社3社(うち連結子会社3社)、関連会社1社で構成されております。演劇の製作及び興行は主に当社が行っており、(株)東宝エージェンシーは当社が公演する演劇の入場券販売を、東宝芸能(株)は芸能プロダクションの経営を行っております。不動産事業当社、子会社24社(うち連結子会社20社)、関連会社1社(うち持分法適用関連会社1社)で構成されております。事業の内容は、1不動産賃貸事業と2道路事業及び3不動産保守・管理事業であります。1不動産賃貸事業当社、子会社4社、関連会社1社で構成され、保有不動産の賃貸を主体とする不動産業に携わっております。2道路事業子会社17社で構成され、スバル興業(株)とスバル興業(株)の企業集団が、道路の維持管理・清掃等を主たる事業としております。3不動産保守・管理事業子会…(続きは有価証券報告書で)

沿革 (54件)
1937年3月 株式会社東横映画劇場を合併
1937年8月 東宝映画株式会社設立
1938年3月 帝国劇場株式会社を合併
1943年12月 東宝映画株式会社を合併し、映画の製作、配給、興行及び演劇興行の総合的一貫経営を行うことになり、社名を東宝株式会社に改称。以後、主として東宝映画株式会社より引継いだ砧撮影所(現・東宝スタジオ)において映画を製作
1945年3月 株式会社梅田映画劇場(梅田劇場、北野劇場を所有)及び株式会社南街映画劇場(南街劇場を所有)を合併
1946年2月 映画その他の興行、娯楽機関の経営を目的として、スバル興業株式会社(現・連結子会社)設立
1947年9月 電気工事及び建設を主たる目的として、太千電気工業株式会社(のち東宝不動産株式会社)設立
1948年6月 映画、演劇の興行を目的として三和興行株式会社を設立
1949年5月 東京証券取引所、大阪証券取引所、名古屋証券取引所に上場
1949年5月 スバル興業株式会社が、東京証券取引所、大阪証券取引所に上場
1950年7月 株式会社帝国劇場を設立
1953年12月 南街会館(南街劇場、なんば東宝等、現・東宝南街ビル)完成
1955年7月 株式会社帝国劇場を合併
1957年4月 東宝本社ビル(千代田劇場、みゆき座、芸術座及び本社事務所、現・東宝シアタークリエビル)完成
1957年9月 太千電気工業株式会社(のち東宝不動産株式会社)が、商号を千代田土地建物株式会社に変更
1958年1月 千代田土地建物株式会社(のち東宝不動産株式会社)が、関東土地建物株式会社、東宝文化映画株式会社、福岡東宝劇場株式会社及び東海土地株式会社を合併
1961年10月 東京証券取引所、大阪証券取引所、名古屋証券取引所各市場第一部に指定
1963年7月 千代田土地建物株式会社(のち東宝不動産株式会社)が、旧・東宝不動産株式会社を合併、商号を東宝不動産株式会社に変更
1965年10月 旧・帝国劇場の建物を取壊し、新・帝国劇場を建設するにあたり、資産を分離し、株式会社帝国劇場を設立
1969年10月 新宿東宝会館(新宿プラザ劇場等、現・新宿東宝ビル)完成
1973年8月 東宝不動産株式会社が、東京証券取引所市場第一部に上場
1976年7月 東宝不動産株式会社が、株式会社帝国劇場を合併
1980年10月 ナビオ阪急ビル(北野劇場等、現・HEPナビオ)完成
1984年10月 有楽町センタービル(通称「有楽町マリオン」)完成
1985年7月 スバル興業株式会社が、東京証券取引所、大阪証券取引所各市場第一部に上場
1987年10月 東宝日比谷ビル(日比谷シャンテを含む)完成
2000年12月 東京宝塚ビル完成
2003年4月 ヴァージン・シネマズ・ジャパン株式会社の全発行済株式を取得して同社を子会社とし、商号をTOHOシネマズ株式会社(現・連結子会社)に変更
2005年4月 東宝本社を東宝日比谷ビル(千代田区有楽町一丁目2-2)に移転
2006年9月 大阪なんばの旧・南街会館跡に東宝南街ビル完成
2006年10月 映画興行部門を会社分割し、TOHOシネマズ(株)に承継
2007年10月 東宝シアタークリエビル竣工
2008年3月 TOHOシネマズ(株)が東宝東日本興行(株)、東宝関西興行(株)、九州東宝(株)及び中部東宝(株)の4社を合併
2008年9月 株式会社コマ・スタジアムの株式を公開買付により取得して同社を連結子会社化
2011年2月 国際放映株式会社の株式を公開買付により取得して同社を完全子会社化
2013年6月 東宝不動産株式会社の株式を公開買付により取得して同社を完全子会社化
2013年10月 東宝東和株式会社の株式を株式交換により取得して同社を完全子会社化
2014年3月 株式会社コマ・スタジアムを合併
2014年8月 三和興行株式会社を合併
2015年3月 新宿東宝ビル竣工
2016年5月 監査役会設置会社から監査等委員会設置会社へ移行
2017年3月 東宝不動産株式会社を合併
2020年12月 株式会社東宝映画が株式会社東宝スタジオサービスを合併、商号をTOHOスタジオ株式会社に変更
2021年11月 萬活土地起業株式会社を合併
2022年4月 東京証券取引所の市場区分の見直しにより市場第一部からプライム市場へ移行
2022年4月 スバル興業株式会社が東京証券取引所の市場区分の見直しにより市場第一部からスタンダード市場へ移行
2023年2月 東宝日比谷プロムナードビル竣工
2023年7月 TOHO Global株式会社を設立
2024年1月 株式会社東京楽天地の株式を公開買付により取得して同社を連結子会社化
2024年2月 アジアの統括会社として、シンガポールにToho Entertainment Asia Pte. Ltd.を設立
2024年3月 株式会社東京現像所を合併
2024年6月 株式会社サイエンスSARUの株式を取得して同社を連結子会社化
2024年10月 Toho International,Inc.を通じてGKIDS,Inc.の株式を取得して同社を連結子会社化
2025年12月 欧州の統括会社として、当社の連結子会社である英国のTOHO THEATRICALS UK LimitedをTOHO Global株式会社の傘下とし、翌年1月にTOHO Europe Limitedに名称変更

出典: 金融庁 EDINET 有価証券報告書 (2026年度・S100Y5O3)。「沿革」「事業の内容」の記載から機械で組み立て、年月・社数・事業区分は書類の表記のまま載せています。新しい有価証券報告書が出ると翌朝に作り直します。

🤝 資本・取引でつながる企業

有価証券報告書に書かれた関係だけを並べています。株式の持ち合い、取引先として持つ株式 (政策保有株式) とその目的、相手の書類でこの会社の株が載っている例、沿革や主要な顧客の欄に正式社名で出る上場企業です。

互いに株式を持ち合う企業 (6社)

  • (株)フジ・メディア・ホールディングス 4676
    当社が持つ理由: 同社グループとは主に映画事業に係る取引を行っており、ソフト、コンテンツ等の協力関係を維持・強化するために保有しています。
    相手が持つ理由: 当社グループと映画事業における取引関係があり、ソフト、コンテンツ等の協力関係の維持、強化を図るため継続保有しております。
  • (株)バンダイナムコホールディングス 7832
    当社が持つ理由: 同社グループとは主に映画事業及びIP・アニメ事業に係る取引を行っており、営業上の協力関係を維持・強化するために保有しています。
    相手が持つ理由: 投資先との良好な関係を維持し、当社グループの強みである「IP軸戦略」に基づく安定的かつ継続的な事業展開をはかるため。
  • 三菱地所(株) 8802
    当社が持つ理由: 同社とは主に不動産事業に係る取引を行っており、帝劇ビルの建替え計画の共同事業者である等、協力関係を維持・強化するために保有しています。
    相手が持つ理由: 丸の内エリア等における当社オフィスビルのテナントであり、また、国際ビル及び帝劇ビルの建替え計画における共同事業者である等、協業関係を維持・強化して企業価値向上に資するため
  • (株)東京會舘 9701
    当社が持つ理由: 同社とは主にイベント及び不動産事業に係る取引を行っており、営業取引の円滑な推進のために保有しています。
  • (株)丸井グループ 8252
    当社が持つ理由: 当事業年度において全株式を売却しております。
    相手が持つ理由: 店舗建物の賃借のほか、「ゴジラ・ストアTokyo」のマルイへの出店や提携カード「ゴジラエポスカード」の発行などを行っており、協業を円滑に進めるために保有しています。
  • (株)IMAGICA GROUP
    当社が持つ理由: 当事業年度において全株式を売却しております。

取引先などとして株式を持つ企業 (6社)

(株)TBSホールディングス 9401 — 同社グループとは主に映画事業に係る取引を行っており、ソフト、コンテンツ等の協力関係を維持・強化するために保有しています。
日本テレビホールディングス(株) 9404 — 同社グループとは主に映画事業に係る取引を行っており、ソフト、コンテンツ等の協力関係を維持・強化するために保有しています。
(株)アミューズ 4301 — 同社とは主に映画・演劇事業に係る取引を行っており、営業上の協力関係を維持・強化するために保有しています。
(株)御園座 9664 — 同社とは主に演劇事業において、名古屋地区における公演の円滑な推進のために保有しています。
(株)WOWOW 4839 — 同社とは主に映画事業に係る取引を行っており、営業上の協力関係を維持・強化するために保有しています。
(株)テレビ東京ホールディングス 9413 — 同社グループとは主に映画事業に係る取引を行っており、ソフト、コンテンツ等の協力関係を維持・強化するために保有しています。

この会社の株式を持つ上場企業 (4社・相手の有価証券報告書から)

エイチ・ツー・オー リテイリング株式会社 8242 — 全社的な観点での阪急阪神東宝グループとの関係強化のため(保有の合理性の検証方法)阪急阪神東宝グループとしての関係性から、保有効果があると判断しました。
株式会社大和証券グループ本社 8601 — 当社の定性基準を充足しており、また、当社の有価証券関連業における取引先であり、証券関連ビジネスの拡大を目的とした良好な関係の維持・強化を図るため、継続保有しています。
株式会社関電工 1942 — 設備工事業における主に屋内線・環境設備工事の受注等に向けた営業取引関係の維持強化(定量的な保有効果)(注2)(株式数が増加した理由)株式分割による増加
高砂熱学工業株式会社 1969 — 劇場・商業施設に関する設備案件の顧客であり、継続的な受注機会の確保を目的として保有しております。

大株主に名前がある事業会社 (7社)

阪急阪神ホールディングス株式会社 9042 持株比率 13.58%
阪急阪神不動産株式会社 持株比率 9.02%
エイチ・ツー・オー リテイリング株式会社 8242 持株比率 4.22%
株式会社フジ・メディア・ホールディングス 4676 持株比率 2.94%
株式会社TBSテレビ 持株比率 2.69%
株式会社竹中工務店 持株比率 2.25%
株式会社丸井グループ 8252 持株比率 1.53%

沿革・事業の内容・関係会社・主要な顧客の欄に出る上場企業 (2社)

スバル興業株式会社 9632 関係会社の状況沿革事業の内容
「映画事業100.0―当社の広告プロモーションを受託役員等の兼任7人(うち社員6人)東宝ファシリティーズ(株)東京都千代田区200不動産事業100.0―当社の事業場の保守管理を受託役員等の兼任…」
阪急阪神ホールディングス株式会社 9042 関係会社の状況
「DIO CO., LTD.タイ国バンコク13百万タイバーツ〃32.0(32.0)―役員等の兼任1人(株)シネマコネクト 東京都港区100映画事業33.4―当社の配給映画を各興行会社に配信役員等の兼任1人(うち…」

出典: 金融庁 EDINET の有価証券報告書 (「株式の保有状況」「大株主の状況」「沿革」「事業の内容」「関係会社の状況」「主要な顧客」)。社名から証券コードへの対応は EDINET のコード一覧で機械的に行い、取り違えを避けるため正式社名 (「株式会社」付き) で書かれた箇所だけを数えています。

⚖ 信用取引 週末残高 (9/11 申込時点・東証公表)

信用買い残
865,700 株
-66,500 (前週比)
信用売り残
207,400 株
-72,300 (前週比)
信用倍率 (買い残÷売り残)
4.17 倍
一般+制度の合計
週末 (申込日) 買い残 (株) 前週比 売り残 (株) 前週比 倍率
2026/9/11 865,700 -66,500 207,400 -72,300 4.17
2026/9/4 932,200 -157,300 279,700 -143,700 3.33
2026/8/28 1,089,500 -64,000 423,400 -1,067,300 2.57
2026/8/21 1,153,500 -176,500 1,490,700 +557,200 0.77
2026/8/14 1,330,000 +30,500 933,500 +441,200 1.42
2026/8/7 1,299,500 +2,700 492,300 +28,200 2.64
2026/7/31 1,296,800 -230,000 464,100 +191,800 2.79
2026/7/24 1,526,800 -36,100 272,300 +29,600 5.61

出典: JPX「銘柄別信用取引週末残高」 (毎週第2営業日公表)。 公表PDFを自動で取得し、一般信用と制度信用の内訳合計が総数と一致することを確かめたうえで掲載。単位は株。売買の推奨や評価は示さない。

🩳 空売り残高 — 機関投資家の報告 (残高割合 0.5% 以上)

報告中の残高割合 合計
1.59%
報告者数
2
最新の計算日
9/30
報告者 (運用者・ファンド) 残高割合 前回比 残高 (株) 計算日
Barclays Capital Securities Ltd 0.91% +0.04pt 7,768,479 9/30
JPM Securities Japan Co Ltd. 0.68% -0.10pt 5,850,038 10/1

直近90日に 0.5% を割った報告 (買い戻し・解消の痕跡): Citigroup Global Markets Limited 0.23% (9/4)

報告日ごとの増減 (割合pt): 9/2 +0.09 9/4 -0.29 9/7 +0.05 9/9 +0.01 9/10 +0.12 9/14 +0.20 9/18 -0.01 9/24 -0.07 9/25 +0.01 9/29 -0.03 9/30 +0.04 10/1 -0.10

出典: JPX「空売りの残高に関する情報」。金融商品取引法に基づき残高割合 0.5% 以上の投資家が報告し、計算日の翌々営業日に公表される。日次の公表は変更報告のため、各報告者の最新報告を残高として表示。 収録は 2026年8月26日 計算日以降の報告分で、それ以前から変動なく保有されている残高は含まない (収録期間の延伸とともに網羅性が上がる)。 売買の推奨や評価は示さない。

🏦 貸借取引残高・逆日歩 (日証金・日次)

融資残高 (買い方)
59,200 株
貸株残高 (売り方)
5,800 株
差引 (融資−貸株)
+53,400
貸借倍率
10.21
申込日
10/5 確報
申込日融資残 貸株残差引倍率
10/5 59,200 5,800 +53,400 10.21
10/2 60,900 1,400 +59,500 43.50
10/1 64,900 6,000 +58,900 10.82
9/30 63,000 8,000 +55,000 7.88
9/29 64,400 5,300 +59,100 12.15
9/28 62,800 6,500 +56,300 9.66
9/25 69,100 8,000 +61,100 8.64
9/24 69,600 3,300 +66,300 21.09
9/18 61,800 17,700 +44,100 3.49
9/17 59,700 6,400 +53,300 9.33
逆日歩 (品貸料率・1株1日あたり)
直近 (9/3 申込) は逆日歩なし (貸株超過 0 株)。最高料率 3.20 円 · 決算

出典: 日本証券金融「貸借取引情報」 (東証分・日次公表)。融資は制度信用の買い方が借りた資金、貸株は売り方が借りた株。貸株が融資を上回る (株不足) と売り方が品貸料 (逆日歩) を負担する。売買の推奨や評価は示さない。

👥 大株主 上位10 — 有価証券報告書 (2026/2/28 現在)

上位10名で発行済株式 (自己株式除く) の 53.62%。 前年 (2025年度有報) の同一株主と照合した増減つき。 信託口は複数の機関投資家の合算口座で、実質の保有者は特定できない。

株主 持株比率 前年比 所有株式数
1阪急阪神ホールディングス株式会社 事業会社 13.58% +0.13pt 22,807,000
2日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口) 信託口 10.03% -1.66pt 16,846,000
3阪急阪神不動産株式会社 事業会社 9.02% +0.09pt 15,150,000
4株式会社日本カストディ銀行(信託口) 信託口 5.85% -0.77pt 9,831,000
5エイチ・ツー・オー リテイリング株式会社 事業会社 4.22% -0.96pt 7,097,000
6株式会社フジ・メディア・ホールディングス 事業会社 2.94% +0.03pt 4,940,000
7株式会社TBSテレビ 事業会社 2.69% +0.03pt 4,521,000
8株式会社竹中工務店 事業会社 2.25% +0.02pt 3,785,000
9株式会社丸井グループ 事業会社 1.53% +0.01pt 2,578,000
10STATE STREET BANK AND TRUST COMPANY 505001 (常任代理人 株式会社みずほ銀行決済営業部) 海外 1.46% NEW 2,464,000

前年の上位から外れた株主: MSIP CLIENT SECURITIES(常任代理人 モルガン・スタンレーMUFG証券株式会社) (前年 1.46%)

出典: EDINET 有価証券報告書 (2026年度)「大株主の状況」。所有株式数は千株未満切捨て、比率は小数第3位以下切捨てで報告される。5%超の保有者の期中の動きは上の大量保有報告、機関投資家の空売りは空売り残高の欄で確認できる。売買の推奨や評価は示さない。

Postation の入口

👥 有報プロフィール — 人・研究・株主

有価証券報告書に記載が義務づけられているのに、損益と株価しか載らない場所では横比較されない項目です。 順位は当サイトが収録する企業のうち、その項目を開示している社の中での順位です。

平均年収
9,522,132 円
570社中 169位 · 2026年期
提出会社 (単体) の平均年間給与
平均年齢
37.9 歳
570社中 515位 · 2026年期
提出会社 (単体)
平均勤続年数
9.2 年
570社中 479位 · 2026年期
提出会社 (単体)
男女の賃金差異
0.773 倍
494社中 113位 · 2026年期
男性を1としたときの女性 (全労働者)
女性管理職比率
19.4 %
494社中 84位 · 2026年期
提出会社 (単体)
女性役員比率
22.2 %
565社中 207位 · 2026年期
提出日時点
設備投資額
20,443 百万円
519社中 319位 · 2026年期
連結
従業員数
4,088 人
565社中 418位 · 2026年期
連結
外国法人等の持株比率
17.6 %
572社中 455位 · 2026年期
株主名簿の基準日時点
個人・その他の持株比率
21.4 %
574社中 301位 · 2026年期
株主名簿の基準日時点
株主数
48,012 人
574社中 253位 · 2026年期
株主名簿の基準日時点
株主総利回り
2.05 倍
566社中 206位 · 2026年期
5年前の年度を1としたときの倍数
社内取締役の報酬総額
430 百万円
504社中 166位 · 2026年期
監査役・監査等委員・社外役員を除く
社内取締役の員数
5 人
489社中 220位 · 2026年期
報酬を受けた人数
社外役員の報酬総額
29 百万円
537社中 466位 · 2026年期
社外取締役・社外監査役
社外役員の員数
3 人
518社中 478位 · 2026年期
報酬を受けた人数
政策保有株式の計上額
104,382 百万円
501社中 66位 · 2026年期
純投資目的以外で持つ上場株式
政策保有株式の銘柄数
10 銘柄
501社中 282位 · 2026年期
純投資目的以外で持つ上場株式

📊 言及記事 (全0件)

※ 本データは各記事の分析に基づく参考情報です。投資判断はご自身の責任で行ってください。

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銘柄スキャナー 日本株 563 社を有報の連結実数・空売り残高・逆日歩・信用残・自社株買い・大株主の増減で絞り込む (無料・登録不要) 型: 成長株に空売りが厚い ほか 6 種開く → 注目IPO一覧 直近の新規上場を上場日順に。どんな会社か一言・主な事業・注目テーマ・公開価格・初値と騰落率・吸収金額・売上の推移を目論見書と JPX 新規上場会社情報から確かめて 1 社 1 行で 公開価格・初値・売上の推移開く → サプライチェーン3Dマップ 日本株と、エヌビディア・インテルなど米国の半導体・AI 企業、SMIC・BYD など中国企業のつながりを 3D ネットワークで俯瞰。銘柄をクリックして供給網をたどる 日本株×世界の供給網開く → AI企業 比較ツール オープンAI・アンソロピック・グーグル等の主要 AI 企業を、開示の実数と主力モデルで横並び比較 横並び比較開く → 半導体企業 比較ツール エヌビディア・TSMC・ASML から東京エレクトロン・ディスコまで、工程・製品・日本企業との取引で横並び比較 横並び比較開く → 系統用蓄電所ランキング 上場48社 送電網に直結した系統用蓄電所のうち、稼働中の設備に一次ソースで名前が出る上場企業 48 社を蓄電容量の企業別合算で順位付け 一次ソースの台帳 (2026-09-12 時点)開く → 世界のデータセンター一覧 世界 169 か国 5,875 拠点のデータセンターを日本語で一覧化。運営事業者・所在都市・接続ネットワーク数・回線事業者数から設置先を比較 施設データベース開く → AI計算資源・大規模モデル 体系解説 トークン化・注意機構・自己回帰・MoE の仕組みから、FLOPS・トークン原価・GPU クラウドの収支・冷却まで、設計理由を投資家視点で 体系解説開く → 蓄電事業 体系解説 系統用蓄電池の基礎、設備と系統接続、3つの市場と長期オークションの収支、日本と米国・G7の市場、投資前の確認表。収支シミュレーター付き 体系解説開く → 蓄電池の補助金一覧 産業用蓄電池と系統用蓄電池の国の補助金を、補助率・上限・公募期間・要件で比較。受付中の事業と補助額の概算 補助金開く → Postation AIアカデミー IPA の DX 推進スキル標準 6 類型 17 ロールを、理論・アルゴリズム・メカニズムの 3 視点で書き下ろした教科書 教科書開く → 半導体 用語辞典 半導体の技術用語を「とは」から引く索引。1 行定義と、基礎・高級・投資者視点の 3 段深度で 1 語 1 ページ 「とは」から引く開く → イラン制裁×中国製油所×日本株 イラン産原油禁輸の復活、中国独立系製油所 5 社への OFAC 制裁、ホルムズ海峡の戦争保険料を、規制タイムラインと日本株マップで 対中規制レンズ開く → 中国の対日輸出規制リスト×影響銘柄 中国商務部が 2026 年 2 月・6 月に指定した対日輸出規制の管理リスト 40 団体・注視リスト 40 団体と、リスト入りした日本企業・影響銘柄 対中規制レンズ開く →
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