4430 · 東証

東海ソフト

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ITソフトウェア 言及記事 1 🔥 直近30日 1
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★ 編集部の注目ポイント — 2026-08-03 検証

金融・公共向けDX支援が主力の名古屋地盤・独立系ソフト開発。組込み系にも強い

1970年創業の独立系ソフト開発会社。銀行・保険など金融機関向けと官公庁・公共向けの業務システム開発を柱に、車載・FA機器の組込みソフトも手がける。特定の系列に属さない独立系のため、大手SIerの下請けと元請けの両輪で案件を取れるのが特徴。

決算期は5月。人月単価の改善と保守・準委任契約の積み上げが利益の変動を吸収する構造で、東海地方の製造業DXという息の長い需要を土台にしている。

※ 投資家向け特集で挙がった論点を、開示資料・大量保有報告・公式発表で編集部が検証して整理したものです。株価・目標株価には触れません。投資判断はご自身の責任で。

📈 言及トレンド (直近12ヶ月)

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月別の言及記事数。バーが伸びている月 = この銘柄に効く中国側の材料が増えた時期。

📊 言及記事 (全1件)

📄 個人投資家の注目20銘柄を開示で洗い直したら、4銘柄で物言う株主が先に動いていた

2026-08-05 finance ITソフトウェア

「第5の型は成長初期・上場間もない4銘柄で、名古屋地盤の独立系ソフト東海ソフト (4430)、成果報酬型のポート (7047)、2025年12月上場の[フィットクルー (469A)](https://www.post」

※ 本データは各記事の分析に基づく参考情報です。投資判断はご自身の責任で行ってください。

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