大同特殊鋼
世界のAI・半導体・地政学の動きのうち、この銘柄に効くものを検証記事から新着順に集約。関連テーマ・共に動く銘柄・記事が参照した一次資料まで1ページで。
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大同特殊鋼は名古屋市東区に本店を置く鉄鋼の上場企業である。沿革によると1916年8月に設立し、1950年9月に株式を上場した。2026年3月期の有価証券報告書によると、グループは当社と子会社67社・関連会社8社で構成される。「事業の内容」には「当社グループ(当社および当社の関係会社)は、当社、子会社67社(うち連結子会社67社)および関連会社8社(うち持分法適用会社8社)(2026年3月31日現在)で構成され、特殊鋼鋼材、機能材料・磁性材料、自動車部品・産業機械部品、エンジニアリング、流通・サービスの5つのセグメントに分かれ幅広い事業活動を行っております」とある。
有価証券報告書「事業の内容」の記載を読む
当社グループ(当社および当社の関係会社)は、当社、子会社67社(うち連結子会社67社)および関連会社8社(うち持分法適用会社8社)(2026年3月31日現在)で構成され、特殊鋼鋼材、機能材料・磁性材料、自動車部品・産業機械部品、エンジニアリング、流通・サービスの5つのセグメントに分かれ幅広い事業活動を行っております。各セグメントの事業内容と、当社および主要な関係会社の位置付けは以下のとおりであります。(※は持分法適用会社)(特殊鋼鋼材)1 特殊鋼鋼材の製造、販売:当社、日本高周波鋼業(株)2 特殊鋼鋼材の流通および二次加工品の製造、販売:大同DMソリューション(株)、(株)カムスDAIDO DMS (THAILAND) CO.,LTD.、天文大同特殊鋼股份有限公司、DAIDO DMS SINGAPORE PTE.LTD.、DAIDO DMS MALAYSIA SDN.BHD.、※東北特殊鋼(株)、※理研製鋼(株)、※桜井興産(株)3 特殊鋼鋼材の流通機能:大同興業(株)4 特殊鋼鋼材他の原料、資材調達:大同興業(株)、大同エコメット(株)5 特殊鋼鋼材の物流管理:※丸太運輸(株)、※川一産業(株)6 特殊鋼鋼材の整備、検査、設備メンテナンス等作業請負:大同テクニカ(株)、※泉電気工業(株)(機能材料・磁性材料)1 ステンレス製品の製造、販売:当社、日本高周波鋼業(株)2 ステンレス製品の二次加工品の製造、販売:日本精線(株)、THAI SEISEN CO.,LTD.、下村特殊精工(株)、ORIENTAL SHIMOMURA DRAWING(M) SDN.BHD.、下村特殊精鋼(蘇州)有限公司、Daido Shimomura Steel Manufacturing (Thailand) Co.,Ltd.3 希土類磁石の製造、販売:(株)ダイドー電子、Daido Electronics (Thailand) Co.,Ltd.、大同電工(蘇州)有限公司、大同磁石(広東)有限公司4 高合金製品の製造、販売:当社5 電気、電子部品用材料(帯鋼製品、電磁材料)の製造、販売:当社6 ネジ、ボルトおよび自動車用冷鍛部品の製造、販売:日星精工(株)7 粉末製品の製造、販売:当社8 チタン製品の製造、販売:当社9 機能材料・磁性材料製品の流通機能:大同興業(株)(自動車部品・産業機械部品)1 型鍛造品の製造、販売:当社、日本鍛工(株)、東洋産業(株)、OHIO STAR FORGE CO.、Daido Steel (Thailand) Co.,Ltd.2 トラック用鋼機製品、帯鋸材料の製造、販売:当社3 鋳鋼品、精密鋳造品の製造、販売:(株)大同キャスティングス4 自由鍛造品の製造、販売:当社5 自由鍛造品の整備、検査作業請負:大同スターテクノ(株)6 エンジンバルブ等の製造、販売:フジオーゼックス(株)、富士气門(広東)有限公司、PT. FUJI OOZX INDONESIA、FUJI OOZX MEXICO, S.A. DE C.V.、(株)ピーアンドエム7 圧縮機部品、ターボ部品およびカップリング等の製造、販売:大同精密工業(株)8 自動車部品・産業機械部品製品の流通機能:大同興業(株)(エンジニアリング)1 鉄鋼設備、環境設備の製造、販売:当社2 各種機械の製造、販売、設備メンテナンス、土木建設事業:大同マシナリー(株)3 環境設備の保守管理業務:大同環境…(続きは有価証券報告書で)
沿革 (40件)
| 1916年8月 | 特殊鋼等の製造および販売を目的として設立された株式会社電気製鋼所を前身とし |
| 1921年11月 | 設立された業を同じくする大同製鋼株式会社が |
| 1922年7月 | 株式会社電気製鋼所から熱田、福島両工場の現物出資を受けるかたちで継承し、商号を株式会社大同電気製鋼所に変更いたしました。さらに |
| 1938年6月 | 商号を大同製鋼株式会社に変更し |
| 1950年2月 | 企業再建整備法により、新大同製鋼株式会社として再発足し、現在に至っております。 |
| 1950年2月 | 企業再建整備法により、資本金4億2,000万円をもって新大同製鋼(株)を設立。 |
| 1950年9月 | 名古屋証券取引所に上場。 |
| 1951年6月 | 東京証券取引所、大阪証券取引所に上場。 |
| 1953年3月 | 商号を大同製鋼(株)に変更。 |
| 1953年7月 | 富士バルブ(株)(現・連結子会社フジオーゼックス(株))に資本参加。 |
| 1954年8月 | 大同興業(株)(現・連結子会社)に資本参加。 |
| 1955年10月 | 新理研工業(株)を合併。 |
| 1957年8月 | (株)東京製鋼所を合併。 |
| 1963年5月 | 当社知多工場操業開始。 |
| 1964年7月 | 関東製鋼(株)を合併。 |
| 1976年9月 | 日本特殊鋼(株)および特殊製鋼(株)を合併し、商号を大同特殊鋼(株)に変更。 |
| 1980年4月 | 当社木曽福島工場を分離し、大同特殊鋳造(株)(現・連結子会社(株)大同キャスティングス)を設立。 |
| 1983年10月 | 当社ニューヨーク事務所を分離し、Daido Steel (America) Inc.(現・連結子会社)を設立。 |
| 1988年7月 | 熱間精密鍛造品の北米での現地供給を目的に、OHIO STAR FORGE CO.(現・連結子会社)を設立。 |
| 1990年1月 | エレクトロニクス業界向け磁性材料の生産拠点として、当社全額出資で(株)ダイドー電子(現・連結子会社)を設立。 |
| 1990年9月 | 自動車部品・産業機械部品業界向け精密鋳造品の事業基盤確立のため、当社全額出資で(株)ダイドープレシジョンパーツ(現・連結子会社(株)大同キャスティングス)を設立。 |
| 1992年4月 | 当社知多工場製鋼部門のNo.2CC(連続鋳造設備)営業運転開始。 |
| 1994年6月 | 磁性材料の製造、加工、販売を目的に、(株)ダイドー電子、伊藤忠商事(株)他との共同出資でDaido Electronics (Thailand) Co.,Ltd.(現・連結子会社)を設立。 |
| 1994年12月 | フジオーゼックス(株)(現・連結子会社)が東京証券取引所第二部上場。 |
| 1995年4月 | 当社星崎工場製鋼部門を知多工場へ集約。 |
| 1996年4月 | 大同テクノメタル(株)が(株)大同ピーディーエムと合併し、金型製品の熱処理、製造販売会社大同アミスター(株)(現・連結子会社大同DMソリューション(株))に商号変更。 |
| 2002年4月 | 大同特殊鋳造(株)と(株)ダイドープレシジョンパーツが合併し、さらに合併会社に当社の鋳鋼品・精密鋳造品部門を営業譲渡し、(株)大同キャスティングス(現・連結子会社)に商号変更。 |
| 2007年10月 | ステンレス鋼線事業の強化のため、日本精線(株)が大同ステンレス(株)を吸収合併し、連結子会社化。 |
| 2011年4月 | 大同電工(蘇州)有限公司を連結子会社化。 |
| 2012年7月 | 工具鋼事業の強化のため、大同アミスター(株)が、大同マテックス(株)、石原鋼鉄(株)を吸収合併し、大同DMソリューション(株)に商号変更。 |
| 2013年11月 | 当社知多工場で150tアーク炉稼働開始。 |
| 2016年4月 | 大同特殊鋼(上海)有限公司を連結子会社化。 |
| 2019年4月 | 大同磁石(深圳)有限公司(現・大同磁石(広東)有限公司)、下村特殊精鋼(蘇州)有限公司、フジホローバルブ(株)、Daido Kogyo (Thailand) Co.,Ltd.、ORIENTAL SHIMOMURA DRAWING(M) SDN.BHD.、他23社を連結子会社化。 |
| 2020年4月 | Daido Shimomura Steel Manufacturing (Thailand) Co.,Ltd.、他2社を連結子会社化。 |
| 2021年4月 | (株)大同ライフサービスが(株)ライフサポートを吸収合併。 |
| 2021年7月 | フジオーゼックス(株)がフジホローバルブ(株)を吸収合併。 |
| 2021年8月 | 鉄姆肯鋼材(上海)有限公司(現・大同斯蒂尓材料科技(上海)有限公司)の全持分を取得し、連結子会社化。 |
| 2024年3月 | (有)タカクラ・ファンディング・コーポレーションを営業者とする匿名組合を匿名組合契約終了に伴い連結除外。 |
| 2024年7月 | (株)ピーアンドエムを連結子会社化。 |
| 2026年2月 | 日本高周波鋼業(株)の全株式を取得し、連結子会社化。 |
出典: 金融庁 EDINET 有価証券報告書 (2026年度・S100YNEC)。「沿革」「事業の内容」の記載から機械で組み立て、年月・社数・事業区分は書類の表記のまま載せています。新しい有価証券報告書が出ると翌朝に作り直します。
🤝 資本・取引でつながる企業
有価証券報告書に書かれた関係だけを並べています。株式の持ち合い、取引先として持つ株式 (政策保有株式) とその目的、相手の書類でこの会社の株が載っている例、沿革や主要な顧客の欄に正式社名で出る上場企業です。
互いに株式を持ち合う企業 (16社)
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東京窯業(株) 5363 当社が持つ理由: 特殊鋼生産に使用する耐火物の主要な取引先であり、継続的取引関係の維持・強化を目的としております。
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(株)ユニバンス 7254 当社が持つ理由: 駆動系ユニット部品用特殊鋼鋼材等の主要な販売先であり、継続的取引関係の維持・強化を目的としております。
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トヨタ自動車(株) 7203 当社が持つ理由: 自動車用特殊鋼鋼材、機能性粉末等の主要な販売先であり、継続的取引関係の維持・強化を目的としております。相手が持つ理由: 自動車関連(調達)取引の維持・発展
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東海カーボン(株) 5301 当社が持つ理由: 特殊鋼生産に使用する電極の主要な取引先であり、継続的取引関係の維持・強化を目的としております。相手が持つ理由: 事業機会の創出や取引・協業関係の構築・維持・強化等を通じた中長期的な企業価値の向上。
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日本製鉄(株) 5401 当社が持つ理由: 特殊鋼鋼材事業等における継続的関係の維持・強化を目的としております。相手が持つ理由: 同社は、当社とJ/V共同運営を行う等の関係にあり、事業活動の円滑な推進を目的として、同社株式を保有しています。
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(株)UEX 9888 当社が持つ理由: ステンレス鋼等特殊鋼鋼材の主要な販売先であり、継続的取引関係の維持・強化を目的としております。
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新東工業(株) 6339 当社が持つ理由: 特殊鋼生産に使用する資材の主要な取引先であり、継続的取引関係の維持・強化を目的としております。
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岡谷鋼機(株) 7485 当社が持つ理由: 特殊鋼鋼材事業等における継続的取引関係の維持・強化を目的としております。相手が持つ理由: 主に鉄鋼セグメントにおける特殊鋼取引関係の維持・強化
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モリ工業(株) 5464 当社が持つ理由: ステンレス鋼等特殊鋼鋼材の主要な販売先であり、継続的取引関係の維持・強化を目的としております。
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(株)不二越 6474 当社が持つ理由: 軸受用特殊鋼鋼材等の主要な販売先であり、継続的取引関係の維持・強化を目的としております。相手が持つ理由: 製品の販売先および原材料等の仕入先として、安定的な取引関係の維持・強化のため保有しております。
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東邦瓦斯(株) 9533 当社が持つ理由: 特殊鋼生産に使用するエネルギー資源の主要な取引先であり、継続的取引関係の維持・強化を目的としております。相手が持つ理由: 事業運営上の関係維持・強化
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ノリタケ(株) 5331 当社が持つ理由: 特殊鋼鋼材、磁性材料の生産に使用する資材の主要な取引先であり、継続的取引関係の維持・強化を目的としております。
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日本冶金工業(株) 5480 当社が持つ理由: 機械製品等の主要な販売先であり、継続的取引関係の維持・強化を目的としております。
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東日本旅客鉄道(株) 9020 当社が持つ理由: 鉄道用鋳造品の主要な販売先であり、継続的取引関係の維持・強化を目的としております。相手が持つ理由: 鉄道の施設用品など、資材調達等での安定的な取引関係を維持・強化していくため。
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本田技研工業(株) 7267 当社が持つ理由: 継続的取引関係の維持・強化を目的として保有しておりましたが、当事業年度に売却しております。相手が持つ理由: -
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住友金属鉱山(株) 5713 当社が持つ理由: 継続的取引関係の維持・強化を目的として保有しておりましたが、当事業年度に売却しております。相手が持つ理由: ニッケル事業の取引先であり、当社製錬セグメントの事業活動の円滑化と中長期的な事業基盤の強化のため保有しています。
取引先などとして株式を持つ企業 (6社)
この会社の株式を持つ上場企業 (4社・相手の有価証券報告書から)
沿革・事業の内容・関係会社・主要な顧客の欄に出る上場企業 (4社)
出典: 金融庁 EDINET の有価証券報告書 (「株式の保有状況」「大株主の状況」「沿革」「事業の内容」「関係会社の状況」「主要な顧客」)。社名から証券コードへの対応は EDINET のコード一覧で機械的に行い、取り違えを避けるため正式社名 (「株式会社」付き) で書かれた箇所だけを数えています。
📈 直近の業績 (2026年3月期ほか・連結)
有価証券報告書 (EDINET) から機械抽出した連結値。 → 5期分の業績推移・開示原文リンクへ
⚖ 信用取引 週末残高 (9/11 申込時点・東証公表)
| 週末 (申込日) | 買い残 (株) | 前週比 | 売り残 (株) | 前週比 | 倍率 |
|---|---|---|---|---|---|
| 2026/9/11 | 538,700 | -18,500 | 36,500 | -10,400 | 14.76 |
| 2026/9/4 | 557,200 | -21,300 | 46,900 | -10,300 | 11.88 |
| 2026/8/28 | 578,500 | +47,200 | 57,200 | +4,700 | 10.11 |
| 2026/8/21 | 531,300 | +112,200 | 52,500 | -1,300 | 10.12 |
| 2026/8/14 | 419,100 | -15,400 | 53,800 | +6,500 | 7.79 |
| 2026/8/7 | 434,500 | +17,400 | 47,300 | +1,100 | 9.19 |
| 2026/7/31 | 417,100 | +12,900 | 46,200 | -2,800 | 9.03 |
| 2026/7/24 | 404,200 | +18,000 | 49,000 | -6,000 | 8.25 |
出典: JPX「銘柄別信用取引週末残高」 (毎週第2営業日公表)。 公表PDFを自動で取得し、一般信用と制度信用の内訳合計が総数と一致することを確かめたうえで掲載。単位は株。売買の推奨や評価は示さない。
🏦 貸借取引残高・逆日歩 (日証金・日次)
| 申込日 | 融資残 | 貸株残 | 差引 | 倍率 |
|---|---|---|---|---|
| 10/5 | 36,900 | 9,100 | +27,800 | 4.05 |
| 10/2 | 38,500 | 4,700 | +33,800 | 8.19 |
| 10/1 | 38,200 | 16,800 | +21,400 | 2.27 |
| 9/30 | 39,500 | 16,500 | +23,000 | 2.39 |
| 9/29 | 37,100 | 6,000 | +31,100 | 6.18 |
| 9/28 | 38,000 | 0 | +38,000 | — |
| 9/25 | 36,500 | 0 | +36,500 | — |
| 9/24 | 34,500 | 100 | +34,400 | 345.00 |
| 9/18 | 34,300 | 1,700 | +32,600 | 20.18 |
| 9/17 | 35,900 | 1,000 | +34,900 | 35.90 |
出典: 日本証券金融「貸借取引情報」 (東証分・日次公表)。融資は制度信用の買い方が借りた資金、貸株は売り方が借りた株。貸株が融資を上回る (株不足) と売り方が品貸料 (逆日歩) を負担する。売買の推奨や評価は示さない。
👥 大株主 上位10 — 有価証券報告書 (2026/3/31 現在)
上位10名で発行済株式 (自己株式除く) の 42.48%。 前年 (2025年度有報) の同一株主と照合した増減つき。 信託口は複数の機関投資家の合算口座で、実質の保有者は特定できない。
| 株主 | 持株比率 | 前年比 | 所有株式数 |
|---|---|---|---|
| 1日本マスタートラスト信託銀行㈱(信託口) 信託口 | 10.35% | +0.52pt | 20,727,000 |
| 2㈱日本カストディ銀行(信託口) 信託口 | 5.51% | -1.06pt | 11,048,000 |
| 3日本製鉄㈱ | 5.42% | +0.16pt | 10,862,000 |
| 4明治安田生命保険(相) | 5.18% | +0.15pt | 10,379,000 |
| 5日本発條㈱ | 3.61% | +0.10pt | 7,248,000 |
| 6㈱みずほ銀行 | 3.30% | -0.52pt | 6,614,000 |
| 7㈱三菱UFJ銀行 | 3.03% | +0.09pt | 6,071,000 |
| 8トヨタ自動車㈱ | 2.16% | +0.06pt | 4,345,000 |
| 9STATE STREET BANK AND TRUST COMPANY 505223 (常任代理人 ㈱みずほ銀行決済営業部) 海外 | 2.01% | NEW | 4,034,000 |
| 10日鉄興和不動産㈱ | 1.87% | +0.06pt | 3,747,000 |
前年の上位から外れた株主: 本田技研工業㈱ (前年 2.21%)
出典: EDINET 有価証券報告書 (2026年度)「大株主の状況」。所有株式数は千株未満切捨て、比率は小数第3位以下切捨てで報告される。5%超の保有者の期中の動きは上の大量保有報告、機関投資家の空売りは空売り残高の欄で確認できる。売買の推奨や評価は示さない。
Postation の入口
👥 有報プロフィール — 人・研究・株主
有価証券報告書に記載が義務づけられているのに、損益と株価しか載らない場所では横比較されない項目です。 順位は当サイトが収録する企業のうち、その項目を開示している社の中での順位です。
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🏷 同じ業種の収録銘柄 — 鉄鋼 (6社)
数字は当サイトの検証記事での言及本数。 → 業種別の全収録銘柄一覧へ
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