ディスコ レーザーソー DFL7161・DFL7362(アブレーション・ステルスダイシング) DISCO Fully Automatic Laser Saw DFL7161 / DFL7362 / DFL7341 / DFL7560L
レーザーでウエハーを切る全自動装置。表面を溶かして除く「アブレーション加工」の DFL7161 (直径300ミリ、2009年製品化) が標準機。ウエハーを透過する波長のレーザーを内部に集光して改質層を作り、テープを広げて割るのが「ステルスダイシング」だ。この方式の機種が DFL7362 (直径300ミリ) と DFL7341 (直径200ミリ) になる。ステルスダイシング機は浜松ホトニクスがディスコ向けに開発したレーザーと光学系のモジュール (SDエンジン)を組み込む。累計出荷は2026年2月に4,000台に達した。2025年12月には3機種 DFL7162・DFL7363・DFL7563 を開発し、発表時点で2026年1月から順次販売を始める予定とした。実際の販売開始は公表されていない。レーザーソーは2026年7〜9月の出荷額の15%。価格は公表していない。
詳細解説
- 製品の区分
- 精密加工装置のうちレーザーソー。決算説明資料では「ダイサ」の内訳としてブレードダイサと並べて開示する disco.co.jp
- 歴史
- 2002年8月にレーザーソー (DFL7160、直径300ミリ) の販売を開始。浜松ホトニクスと業務提携し、2007年に DFL7340/7360 を開発、2009年に DFL7161 を製品化、2013年に DFL7361、2017年に高処理能力のステルスダイシング機 DFL7362 を開発 disco.co.jp
- 累計出荷
- 2026年2月に累計4,000台を突破。2002年から2020年までの18年で2,000台、2020年以降の6年で2,000台と出荷ペースが約3倍。低誘電率 (Low-k) 膜を守る溝加工の工程と極薄メモリーのステルスダイシングの後に研削で分割する工法 (SDBG)工程でブレード加工を補う手法として採用が広がったとディスコは説明 disco.co.jp
- 新機種
- 2025年12月15日に3機種の開発を発表し、SEMICON Japan 2025 (12月17〜19日) への出展を予定とした。DFL7162は直径300ミリ対応のアブレーション方式で、2つのロードポートを持ち、テープフレーム搬送とウエハー搬送の両対応 (オプション)。販売開始は2027年4月の予定。DFL7363は直径300ミリ対応のステルスダイシング機で、2つのチャックテーブルと高出力エンジンで生産性を約50%高め (会社比較)、装置内で加工品質を検査できる (オプション)。販売開始は2026年10月〜2027年3月の予定 (会社の表記は2026年度下期)。DFL7563は直径300ミリ対応のアブレーション方式で、スキャニング光学系により自由曲線を加工し、保護材の選択的除去でマスクレス工程に応用できる。販売開始は2026年1月の予定とした。いずれも発表時点の予定で、実際の販売開始は公表されていない。仕様表は製品サイトに未掲載 (2026年11月5日時点) disco.co.jp
- DFL7161
- アブレーション加工の直径300ミリ全自動機。水溶性保護膜 HogoMax の塗布からダイシング、洗浄までを自動で行い、塗布部と洗浄部を独立配置して待機時間を短縮。低誘電率 (Low-k) 膜の溝加工、切断予定線 (ストリート) 上のテスト用素子 (TEG) の除去、シリコンと化合物半導体のフルカットに対応。切り幅の自動確認 (カーフチェック)機能を標準搭載 disco.co.jp
- DFL7362
- 厚さ50μm以下のシリコンを高い抗折強度で高速にチップ化する直径300ミリステルスダイシング機。X軸の最高速度と加速度を上げ、会社比較でUPH (毎時処理数) 約30%増。ウエハー搬送とフレーム搬送を兼用 disco.co.jp
- DFL7341
- 直径200ミリ対応のステルスダイシング機。LEDのサファイア基板やシリコンマイクで採用実績があり、炭化ケイ素 (SiC)や窒化ガリウム (GaN)などの割れやすい材料を欠けを出さずに個片化する。水を使わない完全ドライ工程で微小電気機械システム (MEMS)に向く。材料ごとにレーザー発振器を変える disco.co.jp
- DFL7560L
- 基板上の材料層にレーザーを当てて基板から剥がすレーザーリフトオフ装置。固体レーザー (DPSS)を搭載し、micro LEDのような極小で多数のチップを対象にする disco.co.jp
- 系列
- DFL7160・DFL7161・DFL7262・DFL7341・DFL7341LF・DFL7360LF・DFL7362・DFL7362FH・DFL7560L・DFL7562 (製品サイトの一覧)。MUSUBI対応の DML7362 もある disco.co.jp
🏭 製造工場
この製品を作る工場と、それぞれの役割。会社の発表・有価証券報告書・官公庁の資料で確かめた拠点だけを載せた。
| 工場 | 所在地 | 役割 | 備考 | 出所 |
|---|---|---|---|---|
| 桑畑工場 | 広島県呉市 | 精密加工装置と精密加工ツールの生産設備。帳簿価額421億8,800万円、従業員894人 (2026年3月末) | レーザーソーをどちらの工場で造るかは公表されていない | disco.co.jp |
| 茅野工場 (長野事業所) | 長野県茅野市 | 精密加工装置と電動機などの生産設備。従業員360人 (2026年3月末) | disco.co.jp | |
| 浜松ホトニクス (SDエンジンの供給元) | 公表されていない (SDエンジンの製造拠点) | ステルスダイシング機に組み込むレーザーと光学系のモジュール (SDエンジン) をディスコ向けに開発 | SDエンジンの製造拠点は公表されていない | disco.co.jp |
⚙️ 技術・仕組み
どう動くか。方式・構造・制御・材料を、会社の技術資料と特許・論文で確かめた範囲で書いた。
- アブレーション加工
- 高エネルギーのレーザーを表面に集光し、溶融・昇華させて体積を除く。硬さに左右されず多様な材料を切れ、非接触のため欠け (チッピング)やクラックが出にくい。加工くずが付着しないよう水溶性樹脂を先にスピンコートし、加工後に純水洗浄で樹脂ごと落とす technology.disco.co.jp
- ステルスダイシング
- 加工対象物 (ワーク)を透過する波長のレーザーを内部に集光して改質層 (結晶性が乱れた層) を作り、テープエキスパンドで個片化する。表裏面に傷がつかず加工くずが出にくい。水を使わないドライ工程で切り幅 (カーフ)幅を細くでき、1枚から取れるチップの数が増える disco.co.jp
- 浜松ホトニクスとの関係
- ディスコは浜松ホトニクスから特許の包括的な実施許諾を受けた提携先で、SDエンジンを装置に組み上げる役割を担う。対応機は浜松ホトニクスがディスコ向けに開発したレーザーと光学系をモジュール化したSDエンジンを組み込む disco.co.jp
- SDBG
- ステルスダイシングで改質層を作ってから裏面研削し、ダイセパレータで低温でテープを引き伸ばしてチップとチップ接着フィルム (DAF)を分割する。側面に加工痕が残らず抗折強度が高い薄チップができる disco.co.jp
- Hasen Cut
- レーザーのオンとオフを設定した周期で繰り返して切り、不規則なチップ形状の組み合わせや六角形・八角形のチップ、ストリートが断続するレイアウトに対応する disco.co.jp
- レーザーリフトオフ
- DFL7560Lは独自の光学系で広い焦点範囲を適切な出力で加工し、ガスレーザー搭載機と比べメンテナンス時間を減らす (会社説明)。スパイラル加工で加減速の無駄を省く disco.co.jp
- 位置決め
- DFL7161はY軸インデックスステップ0.0001mm、位置決め精度0.003mm以内/310mm、Z軸移動分解能0.000015mm。DFL7362のZ軸移動分解能は0.000005mm disco.co.jp
主要諸元
| 項目 | 値 | 出所 |
|---|---|---|
| 最大ワークサイズ | 直径300ミリ (DFL7161・DFL7362)、直径200ミリ (DFL7341)、直径300ミリ (DFL7560L。製品説明は150ミリウエハー対応と記す) | disco.co.jp |
| 送り速度 | 1〜1,000mm/s (DFL7161・DFL7341)、0.1〜2,000mm/s (DFL7362)、1〜600mm/s (DFL7560L) | disco.co.jp |
| θ軸 最大回転角度 | 330度 (標準)・380度 (オプション) (DFL7161) | disco.co.jp |
| 装置寸法・質量 | DFL7161 1,560×1,550×1,800mm・約2,300kg、DFL7362 1,600×2,755×1,800mm・約2,850kg、DFL7341 950×1,732×1,800mm・約1,800kg、DFL7560L 2,000×1,810×1,800mm・約3,300kg | disco.co.jp |
| 加工方式 | アブレーション (DFL7160/7161/7262/7341LF/7360LF/7562)、ステルスダイシング (DFL7341/7362)、レーザーリフトオフ (DFL7560L) | disco.co.jp |
🔩 各部品と部品メーカー
部品は諸元表と発表で存在を確かめたものを並べ、メーカーは会社か部品メーカーの発表、有価証券報告書、分解調査の報道で供給元を確かめられたときだけ社名を書いた。確かめられない部品は「公表されていない」。載っていない会社は「関与していない」ではなく「公表資料で確かめられていない」。確度 A は会社の一次資料、B は報道。
| 部品 | 品名・型式 | メーカー | 銘柄 | 国・製造拠点 | 根拠 |
|---|---|---|---|---|---|
| SDエンジン (ステルスダイシング用レーザー・光学系モジュール) | SDエンジン DFL7362・DFL7341 が対象 |
浜松ホトニクス | 6965 | 日本 公表されていない |
ディスコの製品ページと加工技術のページに「浜松ホトニクス社がディスコ向けに開発したレーザーと光学系をモジュール化したSDエンジンを組み込んだ装置」と明記 A |
| レーザー発振器 (アブレーション加工用) | 公表されていない DFL7341は材料ごとにレーザー発振器を変える (製品ページ) |
公表されていない | — | ディスコの技術解説サイト が「使用する精密加工ツール」にレーザー発振器を挙げるが供給元の開示なし。ディスコは第三者によるレーザー発振器の再生に注意喚起の文書を出す A | |
| 固体レーザー (DPSS) (レーザーリフトオフ用) | 公表されていない | 公表されていない | — | DFL7560L製品ページに固体レーザー (DPSS)搭載と記載。供給元の開示なし A | |
| 水溶性保護膜 (消耗品) | HogoMax | ディスコ | 6146 | 日本 公表されていない |
DFL7161製品ページで HogoMax を「レーザー加工屑がウエハー表面へ付着することを防ぐ水溶性保護膜」として案内し、製品サイトの関連製品に掲載 A |
| チャックテーブル用モーター | ダイレクトドライブモーター (DDM) ウエハーの自動搬送ロボットはディスコが開発し、内製のインホイールモーターを使う (会社サイト) |
ディスコ 内製 |
6146 | 日本 公表されていない (茅野工場に電動機の生産設備) |
会社サイト「内製モータのご紹介」が、スピンドルやワークを固定するチャックテーブルなど加工品質に直結する部品に自社開発・製造のモーターを使うと記し、チャックテーブル用にダイレクトドライブモーター (DDM) を挙げる A |
| 搬送・θ軸駆動の機構部品 | 公表されていない | 公表されていない ディスコは主要部品を内製する方針と記すが、加工品質に影響しない部分は購入品も使う |
— | 公表されていない |
有価証券報告書「主要部品を内製化」と会社サイト「内製モータのご紹介」(購入品と組み合わせて使用)。部品ごとの内製・外注の内訳は非開示 B |
🔗 部品製造サプライチェーン
材料から部品・組み立て・販売までを、上流から下流の順に並べた。
- 1技術ライセンスステルスダイシングの特許群について浜松ホトニクスから包括的な実施許諾を受ける。業務提携のもとで2007年にレーザーソー DFL7340/7360 を開発 (社史。提携の時期は記載なし)企業: 浜松ホトニクス (6965)
- 2モジュール供給浜松ホトニクスがディスコ向けに開発したSDエンジンを装置に組み込む企業: 浜松ホトニクス
- 3主要部品主要部品を内製し、製造設備やITシステムも可能な限り内製する方針企業: ディスコ・ダイイチコンポーネンツ
- 4販売国内は営業本部の直販、海外は6か国の販売子会社と代理店企業: DISCO HI-TEC 各社
- 5用途先先端ロジックの低誘電率 (Low-k) 膜の溝加工、広帯域メモリー (HBM)を含む高性能メモリーのSDBG、パワー半導体 (SiC) のウエハーメイク (KABRA)。GaN・ダイヤモンドへの応用も進むとディスコは説明企業: 半導体メーカー・後工程の受託製造会社 (OSAT) (個社名は非開示)
🏗️ 製造ライン
工場の中でこの製品がどう作られるか。工程の順に、ラインの構成・設備・自動化・検査・生産能力を、会社の発表と工場見学の記録で確かめた範囲で書いた。
- 1装置の組立精密加工装置の生産設備は桑畑工場と茅野工場。全装置を免震構造の棟で造る設備・企業: ディスコ 桑畑工場・茅野工場
- 2レーザーモジュールの組み込みステルスダイシング機は浜松ホトニクス製SDエンジンを組み込み、ディスコがシステムインテグレーターとして装置に仕上げる設備・企業: ディスコ・浜松ホトニクス
- 3出荷実績レーザーソーの累計出荷4,000台 (2026年2月)。2002年から2020年までの18年で2,000台、2020年以降の6年で2,000台 (会社発表)設備・企業: ディスコ
💴 販売価格
| 型番・グレード | 税込価格 (円) | 時点 | 出所 |
|---|---|---|---|
| DFL7161・DFL7362・DFL7341・DFL7560L | 公表されていない。見積もり (製品ページに価格の記載なし) | 2026-11-01 | disco.co.jp |
🛒 購入方法
| 経路 | 内容 | 出所 |
|---|---|---|
| 国内の直販 | 営業本部 国内営業部が窓口。問い合わせフォームと近くの営業拠点から | disco.co.jp |
| 海外の子会社・代理店 | 米国・中国・韓国・マレーシア・フィリピン・シンガポール・台湾・タイ・ベトナム・インド・ドイツ・フランス・英国・モロッコの拠点と代理店 | disco.co.jp |
| 購入前のテストカット | 本社ラボに DFL7160・7161・7360・7361・7362、台湾に DFL7560L、韓国に DFL7360・7362 を置き、無償で加工検証 | disco.co.jp |
| リース・中古品 | 会社の事業内容にリースと中古品売買。条件は公表されていない | disco.co.jp |
🛠️ アフターサービス・保守サービス
| 項目 | 内容 | 出所 |
|---|---|---|
| メンテナンス・部品 | メンテナンスサービスと部品供給・部品の修理。保証の年限は公表されていない | disco.co.jp |
| レーザー発振器の再生 | 第三者によるレーザーヘッドの再生品についてディスコが注意文書を公開 (製品サイトの「安全にご使用いただくために」) | disco.co.jp |
| 研修 | 購入顧客向けのオペレーション・メンテナンス研修。海外5か所に研修センター | disco.co.jp |
| 海外の保守 | 6子会社が販売と保守点検を担う | disco.co.jp |
🌏 海外輸出
| 仕向け地 | 内容 | 出所 |
|---|---|---|
| 全体 | 国内製造・輸出型で海外売上高比率89.7% (2026年7〜9月)。レーザーソー単独の仕向け地別は公表されていない | disco.co.jp |
| 地域別 (2026年7〜9月、検収ベース、全製品) | アジア78% (中国31%・台湾26%・韓国11%・シンガポール8%)、日本10%、欧州7%、米国5% | disco.co.jp |
| 輸出管理 | 2026年8月にディスコは新たな輸出規制の対象になったとの情報を否定し、適用法令を守って供給を続けると発表。機種ごとの該非は公表されていない | disco.co.jp |
📈 販売の実績
| 期間 | 指標 | 値 | 単位 | 備考 | 出所 |
|---|---|---|---|---|---|
| 2026年7〜9月 | レーザーソーの出荷額構成比 | 15 | % | 前四半期比+2%、前年同期比+91% | disco.co.jp |
| 2026年1〜3月 | レーザーソーの出荷額構成比 | 16 | % | 前四半期比+18%、前年同期比+22% | disco.co.jp |
| 2026年3月期 | レーザーソーの出荷額構成比 (通期) | 15 | % | 前期比-1% | disco.co.jp |
| 2026年2月 | 累計出荷台数 | 4,000 | 台 | 2020年時点で2,000台 | disco.co.jp |
| 2026年10〜12月 (予想) | レーザーソー出荷額の前四半期比 | 0 | % | 会社の概算見通し | disco.co.jp |
💰 金額
| 項目 | 値 | 備考 | 出所 |
|---|---|---|---|
| 精密加工装置の売上高 (全装置) | 2,739億5,700万円 (2026年3月期) | disco.co.jp | |
| 研究開発費 | 341億5,600万円 (2026年3月期)。有価証券報告書はレーザー技術のエンジニア採用を記す | disco.co.jp |
解析 — 部品・製造・販売の特徴
レーザーソーは2026年7〜9月の出荷額の15%で、前年同期比91%増。主力3装置 (ブレードダイサ・グラインダ・レーザーソー) の中で伸びが最も大きい (周辺装置は149%増だが構成比は4%)。累計出荷は2002年からの18年で2,000台、2020年からの6年でさらに2,000台に達した。先端ロジックの低誘電率 (Low-k) 膜の溝加工と極薄メモリーのSDBGが台数を押し上げた。ステルスダイシングは浜松ホトニクスの特許とSDエンジンに依存し、ディスコは装置に仕上げるシステムインテグレーターの立場だ。有価証券報告書はダイヤモンド砥石に代わる加工技術の出現をリスクに挙げ、その備えとしてレーザーとプラズマを開発すると記す。砥石のメーカーが、砥石を使わない装置を伸ばしている。2025年12月に開発した3機種の仕様表はまだ公開されておらず、発表時点の販売開始の予定は2026年1月から2027年4月まで分かれる。
公表されていないこと
- DFL7162・DFL7363・DFL7563 の仕様表 (寸法・質量・送り速度) と、2026年1月 (DFL7563)・2026年10月〜2027年3月 (DFL7363) の販売開始が予定どおり実施されたか
- アブレーション加工用レーザー発振器と固体レーザー (DPSS)の供給元
- レーザーソーの生産工場 (桑畑か茅野か)
- 販売価格・保守料金・保証年限
- レーザーソー単独の売上高 (開示は出荷額構成比と累計台数)
- DFL7560L の対応ウエハー径 (製品説明は150ミリ、仕様表は300ミリ)
出所
- DFL7161 製品ページ (2026-11-01)
- DFL7362 製品ページ (2026-11-01)
- DFL7341 製品ページ (2026-11-01)
- DFL7560L 製品ページ (2026-11-01)
- レーザーソー累計出荷4000台を突破 (2026-03-02)
- ステルスダイシング加工 (ディスコ) (2026-11-01)
- レーザーによる切削加工 (ディスコの技術解説サイト) (2026-11-01)
- SDBGプロセス (ディスコ) (2026-11-01)
- 有価証券報告書 第87期 (2026-06-16)
- 2026年度 第2四半期 決算説明資料 (2026-10-22)
- 2025年度 第4四半期 決算説明資料 (2026-04-22)
- 社史 (ディスコ) (2026-11-01)
- テストカットサポート (ディスコ) (2026-11-01)
- 当社に関する不正確な情報について (第二報) (2026-08-04)
- レーザソー3機種「DFL7162」「DFL7363」「DFL7563」を開発 (2025-12-15)
- 内製モータのご紹介 (ディスコ) (2026-11-01)
出所との照合日: 2026年11月1日。数字は出所の書類のまま。株価・時価総額は扱わない。
ディスコ のほかの製品
🧰 ツール・特集の入口
一次データで動く 14 本 — 銘柄の絞り込み・供給網・比較・一次データの台帳・解説・規制レンズ (すべて無料)