4661 · 東証

オリエンタルランド

世界のAI・半導体・地政学の動きのうち、この銘柄に効くものを検証記事から新着順に集約。関連テーマ・共に動く銘柄・記事が参照した一次資料まで1ページで。

サービス業 言及記事 0 件
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🏢 会社概要 — どんな会社か

オリエンタルランドは千葉県浦安市に本店を置くサービス業の上場企業である。沿革によると1960年7月に設立し、1996年12月に株式を上場した。2026年3月期の有価証券報告書によると、グループは当社と連結子会社13社・関連会社3社で構成される。「事業の内容」には「当社グループは、提出会社、連結子会社13社、関連会社3社及びその他の関係会社1社で構成されており、テーマパーク及びホテルなどの経営・運営を主たる事業としております」とある。

本店 千葉県浦安市舞浜1番地1 設立・創業 1960年7月 株式公開 1996年12月 子会社 13 社 関連会社等 3 社
有価証券報告書「事業の内容」の記載を読む

当社グループは、提出会社、連結子会社13社、関連会社3社及びその他の関係会社1社で構成されており、テーマパーク及びホテルなどの経営・運営を主たる事業としております。当連結会計年度における、報告セグメントごとの主な事業内容及び各事業に携わっている主要な関係会社等は、次のとおりです。 主な事業内容主要な関係会社等(注)報告セグメントテーマパークテーマパークの経営・運営(株)オリエンタルランド(当社)ほか5社ホテルホテルの経営・運営(株)ミリアルリゾートホテルズほか1社その他イクスピアリの経営・運営(株)イクスピアリモノレールの経営・運営 ほか(株)舞浜リゾートラインほか5社 (注)「主要な関係会社等」欄に記載している会社名及び会社数は、当社を除き全て連結子会社です。 主な事業の系統は、次の図のとおりです。

沿革 (43件)
1960年7月 千葉県浦安沖の海面を埋立て、商業地・住宅地の開発と大規模レジャー施設の建設を行い、国民の文化・厚生・福祉に寄与することを目的として、資本金2億5,000万円にて株式会社オリエンタルランドを設立いたしました。
1962年7月 千葉県と「浦安地区土地造成事業及び分譲に関する協定」を締結いたしました。
1964年9月 浦安沖の海面埋立造成工事を開始いたしました。
1970年3月 千葉県から当社への埋立地(レジャー施設用地及び住宅用地)の分譲が開始されました。
1972年12月 千葉県から分譲を受けた埋立地(住宅用地)の販売を開始いたしました。
1975年11月 浦安沖の海面埋立造成工事を完了いたしました。
1979年4月 米国法人ウォルト・ディズニー・プロダクションズ(現ディズニー・エンタプライゼズ・インク)との間に、「東京ディズニーランド」のライセンス、設計、建設及び運営に関する業務提携の契約を締結いたしました。
1980年12月 浦安町舞浜地区(現浦安市舞浜)において「東京ディズニーランド」の建設に着工いたしました。
1983年4月 「東京ディズニーランド」を開業いたしました。
1992年10月 「東京ディズニーランド」に6番目のテーマランド「クリッターカントリー」を新設いたしました。
1996年4月 「東京ディズニーランド」に7番目のテーマランド「トゥーンタウン」を新設いたしました。
1996年4月 ディズニー・エンタプライゼズ・インクとの間に、「東京ディズニーシー」及び「東京ディズニーシー・ホテルミラコスタ」のライセンス、開発、建設及び運営に関する業務提携の契約を締結いたしました。
1996年6月 当社の100%出資による子会社「株式会社舞浜リゾートホテルズ(現株式会社ミリアルリゾートホテルズ)」を設立いたしました。
1996年12月 東京証券取引所市場第一部に株式を上場いたしました。
1997年4月 当社の100%出資による子会社「株式会社舞浜リゾートライン」を設立いたしました。
1998年8月 浦安市舞浜において「イクスピアリ」及び「ディズニーアンバサダーホテル」の建設に着工いたしました。
1998年9月 ディズニー・エンタプライゼズ・インクとの間に、「ディズニーアンバサダーホテル」のライセンス、開発、建設及び運営に関する業務提携の契約を締結いたしました。
1998年10月 ディズニー・エンタプライゼズ・インクとの間に、「ディズニーリゾートライン」のライセンス、開発、建設及び運営に関する業務提携の契約を締結いたしました。また、浦安市舞浜において株式会社舞浜リゾートラインが「ディズニーリゾー…
1998年10月 浦安市舞浜において「東京ディズニーシー」及び「東京ディズニーシー・ホテルミラコスタ」の建設に着工いたしました。
1999年3月 当社の100%出資による子会社「株式会社イクスピアリ」を設立いたしました。
2000年7月 「イクスピアリ」及び「ディズニーアンバサダーホテル」を開業いたしました。
2001年7月 「ディズニーリゾートライン」を開業いたしました。
2001年9月 「東京ディズニーシー」及び「東京ディズニーシー・ホテルミラコスタ」を開業いたしました。
2002年4月 ウォルト・ディズニー・インターナショナル・ジャパン株式会社より「株式会社リテイルネットワークス」の株式を取得し、当社の100%子会社といたしました。 ザ・ディズニーストア・インクと株式会社リテイルネットワークスとの間に、日本…
2005年1月 ディズニー・エンタプライゼズ・インクとの間に、「東京ディズニーランドホテル」のライセンス、開発、建設及び運営に関する業務提携の契約を締結いたしました。
2005年2月 「パーム&ファウンテンテラスホテル」を開業いたしました。
2005年3月 シルク・ドゥ・ソレイユ・インク及びディズニー・エンタプライゼズ・インクとの間に、「シルク・ドゥ・ソレイユ シアター東京」の設計、建設、運営及びショーに関する業務提携の契約を締結いたしました。
2008年7月 「東京ディズニーランドホテル」を開業いたしました。
2008年10月 「シルク・ドゥ・ソレイユ シアター東京」を開業いたしました。
2010年3月 当社100%子会社「株式会社リテイルネットワークス」の全株式を、ウォルト・ディズニー・ジャパン株式会社へ売却し、日本国内の「ディズニーストア」事業から撤退いたしました。
2011年12月 「シルク・ドゥ・ソレイユ シアター東京」の公演を終了いたしました。
2012年9月 「舞浜アンフィシアター」を開業いたしました。
2013年3月 当社100%子会社である株式会社ミリアルリゾートホテルズが、「株式会社ブライトンコーポレーション」の全株式を株式会社長谷工コーポレーションより取得し、子会社化いたしました。
2015年8月 ディズニー・エンタプライゼズ・インクとの間に、「東京ディズニーセレブレーションホテル」のライセンス、開発、建設及び運営に関する業務提携の契約を締結いたしました。
2016年6月 「東京ディズニーセレブレーションホテル」を開業いたしました。
2018年6月 ディズニー・エンタプライゼズ・インクとの間に、「東京ディズニーシー・ファンタジースプリングスホテル」のライセンス、開発、建設及び運営に関する業務提携の契約を締結いたしました。
2018年11月 ディズニー・エンタプライゼズ・インクとの間に、「東京ディズニーリゾート・トイ・ストーリーホテル」のライセンス、開発、建設及び運営に関する業務提携の契約を締結いたしました。
2020年9月 東京ディズニーランド大規模開発エリアを開業いたしました。
2022年4月 東京証券取引所の市場区分の見直しにより、東京証券取引所の市場第一部からプライム市場に移行いたしました。
2022年4月 「東京ディズニーリゾート・トイ・ストーリーホテル」を開業いたしました。
2024年6月 「東京ディズニーシー」に8番目のテーマポート「ファンタジースプリングス」を新設いたしました。「東京ディズニーシー・ファンタジースプリングスホテル」を開業いたしました。
2024年7月 ディズニー・エンタプライゼズ・インクとの間に、日本を拠点とするディズニークルーズのライセンス、開発及び運営に関する業務提携の契約を締結いたしました。
2026年4月 当社の100%出資による子会社「株式会社オリエンタルランド・クルーズ」を設立いたしました。

出典: 金融庁 EDINET 有価証券報告書 (2026年度・S100YCJX)。「沿革」「事業の内容」の記載から機械で組み立て、年月・社数・事業区分は書類の表記のまま載せています。新しい有価証券報告書が出ると翌朝に作り直します。

🤝 資本・取引でつながる企業

有価証券報告書に書かれた関係だけを並べています。株式の持ち合い、取引先として持つ株式 (政策保有株式) とその目的、相手の書類でこの会社の株が載っている例、沿革や主要な顧客の欄に正式社名で出る上場企業です。

互いに株式を持ち合う企業 (14社)

  • 東日本旅客鉄道(株) 9020
    当社が持つ理由: 主としてテーマパーク事業への送客強化等を目的に保有しております。
    相手が持つ理由: 当該会社が運営するテーマパークが当社の沿線にあることを踏まえ、鉄道営業等での安定的な取引関係を維持・強化していくため。
  • 東海旅客鉄道(株) 9022
    当社が持つ理由: 主としてテーマパーク事業への送客強化等を目的に保有しております。
    相手が持つ理由: 当該会社が運営するテーマパークへの観光需要の喚起や、グループ会社における旅行商品の開発等、同社との連携の維持・強化を通じた、中長期的な鉄道事業における収益力の強化を目的として、同社株式を保有しています。
  • (株)千葉銀行 8331
    当社が持つ理由: 当社財務活動の円滑化を目的に保有しております。
    相手が持つ理由: 千葉県浦安市に事業拠点を持つテーマパーク運営事業者であり、発行会社との連携強化を通じて地域経済の発展や地域雇用の維持・創出に貢献できること、また発行会社及びその従業員との銀行取引(預金・為替・融資等)拡大が当行の営業基…
  • ANAホールディングス(株) 9202
    当社が持つ理由: 主としてテーマパーク事業への送客強化等を目的に保有しております。
    相手が持つ理由: 主に旅行事業における協業関係の構築を通じて、増収等の相乗効果が期待できるため
  • キッコーマン(株) 2801
    当社が持つ理由: 主としてテーマパーク事業におけるスポンサー企業としての関係強化を目的に保有しております。
    相手が持つ理由: 相互のグループ間の安定的な営業関係取引の維持・強化及び相互の取り組みによる将来的な企業価値向上が保有の目的です。
  • 日本航空(株) 9201
    当社が持つ理由: 主としてテーマパーク事業におけるスポンサー企業としての関係強化及びテーマパーク事業における送客強化等を目的に保有しております。
    相手が持つ理由: 主に国内旅客事業における取引・協業関係の構築・維持・強化を通じた増収・競争力強化のため。
  • 山崎製パン(株) 2212
    当社が持つ理由: 主としてテーマパーク事業におけるスポンサー企業としての関係強化を目的に保有しております。
  • 三井住友トラストグループ(株) 8309
    当社が持つ理由: 当社財務活動の円滑化を目的に保有しております。
  • (株)京葉銀行 8544
    当社が持つ理由: 当社財務活動の円滑化を目的に保有しております。
  • ウシオ電機(株) 6925
    当社が持つ理由: 主としてテーマパーク事業における関係強化を目的に保有しております。
    相手が持つ理由: 照明用ランプ及び映像装置(一般映像)の取引があります。
  • (株)みずほフィナンシャルグループ 8411
    当社が持つ理由: 当社財務活動の円滑化を目的に保有しております。
  • (株)千葉興業銀行 8337
    当社が持つ理由: 当社財務活動の円滑化を目的に保有しております。
  • 松竹(株) 9601
    当社が持つ理由: 当社事業と共通の事業領域を有する企業としての関係強化を目的に保有しております。
  • (株)三井住友フィナンシャルグループ 8316
    当社が持つ理由: 当社財務活動の円滑化を目的に保有しております。

この会社の株式を持つ上場企業 (8社・相手の有価証券報告書から)

鹿島建設株式会社 1812 — 保有目的、定量的な保有効果については上記に同じ。
大成建設株式会社 1801 — 建設事業における取引関係強化のため保有しております。
清水建設株式会社 1803 — 建設事業等における取引先であり、同社との関係維持・強化を目的として保有しております。
ハウス食品グループ本社株式会社 2810 — 戦略的な取引関係の維持・強化を目的として保有しております。
NIPPON EXPRESSホールディングス株式会社 9147 — 同社は、当社グループにおける主要な顧客であり、主にロジスティクス事業セグメントにおける自動車事業に係る営業取引維持・強化のため、ならびに、自社宣伝に係る関係維持・強化のため同社株式を保有しています。
BIPROGY株式会社 8056 — 同社の複数のシステム群において長年にわたる取引を継続しており、同社事業領域での当社技術やサービスの展開を強化するために同社株式を保有しています。
株式会社タカラトミー 7867 — 当社グループのIP戦略に基づいた事業展開を安定的に図るため(定量的な保有効果)(業務提携等の概要)業務提携は無いが、スポンサー契約及びOEMに関する取引は有
グローリー株式会社 6457 — 製品販売・保守等の取引を行っており、営業政策上の関係の維持・強化を目的として保有しております。

大株主に名前がある事業会社 (2社)

京成電鉄株式会社 9009 持株比率 20.00%
三井不動産株式会社 8801 持株比率 5.75%

沿革・事業の内容・関係会社・主要な顧客の欄に出る上場企業 (1社)

京成電鉄株式会社 9009 関係会社の状況
「3.京成電鉄(株)の当社に対する議決権の間接所有0.08%は、京成電鉄(株)の子会社である(株)京成保険コンサルティング及び京成不動産(株)等の当社議決権の所有割合を合計したものです。」

出典: 金融庁 EDINET の有価証券報告書 (「株式の保有状況」「大株主の状況」「沿革」「事業の内容」「関係会社の状況」「主要な顧客」)。社名から証券コードへの対応は EDINET のコード一覧で機械的に行い、取り違えを避けるため正式社名 (「株式会社」付き) で書かれた箇所だけを数えています。

📈 直近の業績 (2026年3月期ほか・連結)

売上高
704,539 百万円
+3.7% (前年比)
営業利益
168,413 百万円
-2.1% (前年比)
純利益
121,881 百万円
-1.8% (前年比)

有価証券報告書 (EDINET) から機械抽出した連結値。 → 5期分の業績推移・開示原文リンクへ

⚖ 信用取引 週末残高 (9/11 申込時点・東証公表)

信用買い残
2,774,100 株
+73,400 (前週比)
信用売り残
3,357,600 株
+391,500 (前週比)
信用倍率 (買い残÷売り残)
0.83 倍
一般+制度の合計
週末 (申込日) 買い残 (株) 前週比 売り残 (株) 前週比 倍率
2026/9/11 2,774,100 +73,400 3,357,600 +391,500 0.83
2026/9/4 2,700,700 -27,200 2,966,100 +289,500 0.91
2026/8/28 2,727,900 -57,400 2,676,600 +132,600 1.02
2026/8/21 2,785,300 +3,300 2,544,000 +101,400 1.09
2026/8/14 2,782,000 -160,900 2,442,600 -2,400 1.14
2026/8/7 2,942,900 +95,800 2,445,000 -158,900 1.20
2026/7/31 2,847,100 -533,700 2,603,900 +336,400 1.09
2026/7/24 3,380,800 -75,700 2,267,500 -83,200 1.49

出典: JPX「銘柄別信用取引週末残高」 (毎週第2営業日公表)。 公表PDFを自動で取得し、一般信用と制度信用の内訳合計が総数と一致することを確かめたうえで掲載。単位は株。売買の推奨や評価は示さない。

🩳 空売り残高 — 機関投資家の報告 (残高割合 0.5% 以上)

報告中の残高割合 合計
0.50%
報告者数
1
最新の計算日
9/24
報告者 (運用者・ファンド) 残高割合 前回比 残高 (株) 計算日
Citigroup Global Markets Limited 0.50% +0.09pt 9,151,094 9/24

出典: JPX「空売りの残高に関する情報」。金融商品取引法に基づき残高割合 0.5% 以上の投資家が報告し、計算日の翌々営業日に公表される。日次の公表は変更報告のため、各報告者の最新報告を残高として表示。 収録は 2026年8月26日 計算日以降の報告分で、それ以前から変動なく保有されている残高は含まない (収録期間の延伸とともに網羅性が上がる)。 売買の推奨や評価は示さない。

🏦 貸借取引残高・逆日歩 (日証金・日次)

融資残高 (買い方)
338,500 株
貸株残高 (売り方)
1,391,600 株
差引 (融資−貸株)
-1,053,100
貸借倍率
0.24
申込日
10/5 確報
申込日融資残 貸株残差引倍率
10/5 338,500 1,391,600 -1,053,100 0.24
10/2 336,400 1,343,600 -1,007,200 0.25
10/1 358,400 1,428,600 -1,070,200 0.25
9/30 338,500 1,456,500 -1,118,000 0.23
9/29 328,900 1,484,900 -1,156,000 0.22
9/28 289,500 2,054,300 -1,764,800 0.14
9/25 353,900 1,552,800 -1,198,900 0.23
9/24 445,700 1,300,500 -854,800 0.34
9/18 415,200 1,237,300 -822,100 0.34
9/17 384,200 1,213,800 -829,600 0.32
逆日歩 (品貸料率・1株1日あたり)
0.15 円 貸株超過 1,053,100 株 · 最高料率 5.80 円 · 10/5 申込
9/17 0.20 9/18 0.60 9/24 0.15 9/25 0.15 9/28 0.35 9/29 0.15 9/30 0.45 10/1 0.15 10/2 0.15 10/5 0.15

出典: 日本証券金融「貸借取引情報」 (東証分・日次公表)。融資は制度信用の買い方が借りた資金、貸株は売り方が借りた株。貸株が融資を上回る (株不足) と売り方が品貸料 (逆日歩) を負担する。売買の推奨や評価は示さない。

👥 大株主 上位10 — 有価証券報告書 (2026/3/31 現在)

上位10名で発行済株式 (自己株式除く) の 49.84%。 前年 (2025年度有報) の同一株主と照合した増減つき。 信託口は複数の機関投資家の合算口座で、実質の保有者は特定できない。

株主 持株比率 前年比 所有株式数
1京成電鉄株式会社 事業会社 20.00% -0.05pt 328,747,000
2日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口) 信託口 10.57% -1.03pt 173,730,000
3三井不動産株式会社 事業会社 5.75% -0.11pt 94,515,000
4株式会社日本カストディ銀行(信託口) 信託口 4.86% -0.37pt 79,854,000
5千葉県 4.02% -0.01pt 66,000,000
6みずほ信託銀行株式会社(一般財団法人オリエンタルランド子どものハピネス財団信託口) 信託口 1.10% 0.00pt 18,000,000
7みずほ信託銀行株式会社退職給付信託 みずほ銀行口再信託受託者 株式会社日本カストディ銀行 信託口 1.03% -0.19pt 17,000,000
8JP MORGAN CHASE BANK 385781(常任代理人 株式会社みずほ銀行決済営業部) 海外 0.95% 0.00pt 15,584,000
9浦安市 0.80% NEW 13,200,000
10STATE STREET BANK AND TRUSTCOMPANY 505001(常任代理人 株式会社みずほ銀行決済営業部) 海外 0.76% -0.15pt 12,515,000

前年の上位から外れた株主: STATE STREET BANK WEST CLIENT- TREATY 505234(常任代理人 株式会社みずほ銀行決済営業部) (前年 1.27%)

出典: EDINET 有価証券報告書 (2026年度)「大株主の状況」。所有株式数は千株未満切捨て、比率は小数第3位以下切捨てで報告される。5%超の保有者の期中の動きは上の大量保有報告、機関投資家の空売りは空売り残高の欄で確認できる。売買の推奨や評価は示さない。

Postation の入口

👥 有報プロフィール — 人・研究・株主

有価証券報告書に記載が義務づけられているのに、損益と株価しか載らない場所では横比較されない項目です。 順位は当サイトが収録する企業のうち、その項目を開示している社の中での順位です。

平均年収
6,051,217 円
570社中 548位 · 2026年期
提出会社 (単体) の平均年間給与
平均年齢
39.8 歳
570社中 460位 · 2026年期
提出会社 (単体)
平均勤続年数
10.1 年
570社中 463位 · 2026年期
提出会社 (単体)
男女の賃金差異
0.788 倍
494社中 84位 · 2026年期
男性を1としたときの女性 (全労働者)
女性管理職比率
20.8 %
494社中 70位 · 2026年期
提出会社 (単体)
女性役員比率
15.4 %
565社中 393位 · 2026年期
提出日時点
設備投資額
86,269 百万円
519社中 133位 · 2026年期
連結
従業員数
11,207 人
565社中 261位 · 2026年期
連結
外国法人等の持株比率
13.1 %
572社中 512位 · 2026年期
株主名簿の基準日時点
個人・その他の持株比率
34.4 %
574社中 120位 · 2026年期
株主名簿の基準日時点
株主数
604,446 人
574社中 17位 · 2026年期
株主名簿の基準日時点
株主総利回り
0.83 倍
566社中 498位 · 2026年期
5年前の年度を1としたときの倍数
社外役員の報酬総額
74 百万円
537社中 237位 · 2026年期
社外取締役・社外監査役
社外役員の員数
5 人
518社中 335位 · 2026年期
報酬を受けた人数
政策保有株式の計上額
29,948 百万円
501社中 198位 · 2026年期
純投資目的以外で持つ上場株式
政策保有株式の銘柄数
14 銘柄
501社中 227位 · 2026年期
純投資目的以外で持つ上場株式

📊 言及記事 (全0件)

※ 本データは各記事の分析に基づく参考情報です。投資判断はご自身の責任で行ってください。

🏷 同じ業種の収録銘柄 — サービス業 (28社)

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銘柄スキャナー 日本株 563 社を有報の連結実数・空売り残高・逆日歩・信用残・自社株買い・大株主の増減で絞り込む (無料・登録不要) 型: 成長株に空売りが厚い ほか 6 種開く → 注目IPO一覧 直近の新規上場を上場日順に。どんな会社か一言・主な事業・注目テーマ・公開価格・初値と騰落率・吸収金額・売上の推移を目論見書と JPX 新規上場会社情報から確かめて 1 社 1 行で 公開価格・初値・売上の推移開く → サプライチェーン3Dマップ 日本株と、エヌビディア・インテルなど米国の半導体・AI 企業、SMIC・BYD など中国企業のつながりを 3D ネットワークで俯瞰。銘柄をクリックして供給網をたどる 日本株×世界の供給網開く → AI企業 比較ツール オープンAI・アンソロピック・グーグル等の主要 AI 企業を、開示の実数と主力モデルで横並び比較 横並び比較開く → 半導体企業 比較ツール エヌビディア・TSMC・ASML から東京エレクトロン・ディスコまで、工程・製品・日本企業との取引で横並び比較 横並び比較開く → 系統用蓄電所ランキング 上場48社 送電網に直結した系統用蓄電所のうち、稼働中の設備に一次ソースで名前が出る上場企業 48 社を蓄電容量の企業別合算で順位付け 一次ソースの台帳 (2026-09-12 時点)開く → 世界のデータセンター一覧 世界 169 か国 5,875 拠点のデータセンターを日本語で一覧化。運営事業者・所在都市・接続ネットワーク数・回線事業者数から設置先を比較 施設データベース開く → AI計算資源・大規模モデル 体系解説 トークン化・注意機構・自己回帰・MoE の仕組みから、FLOPS・トークン原価・GPU クラウドの収支・冷却まで、設計理由を投資家視点で 体系解説開く → 蓄電事業 体系解説 系統用蓄電池の基礎、設備と系統接続、3つの市場と長期オークションの収支、日本と米国・G7の市場、投資前の確認表。収支シミュレーター付き 体系解説開く → 蓄電池の補助金一覧 産業用蓄電池と系統用蓄電池の国の補助金を、補助率・上限・公募期間・要件で比較。受付中の事業と補助額の概算 補助金開く → Postation AIアカデミー IPA の DX 推進スキル標準 6 類型 17 ロールを、理論・アルゴリズム・メカニズムの 3 視点で書き下ろした教科書 教科書開く → 半導体 用語辞典 半導体の技術用語を「とは」から引く索引。1 行定義と、基礎・高級・投資者視点の 3 段深度で 1 語 1 ページ 「とは」から引く開く → イラン制裁×中国製油所×日本株 イラン産原油禁輸の復活、中国独立系製油所 5 社への OFAC 制裁、ホルムズ海峡の戦争保険料を、規制タイムラインと日本株マップで 対中規制レンズ開く → 中国の対日輸出規制リスト×影響銘柄 中国商務部が 2026 年 2 月・6 月に指定した対日輸出規制の管理リスト 40 団体・注視リスト 40 団体と、リスト入りした日本企業・影響銘柄 対中規制レンズ開く →
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