ALSOK
世界のAI・半導体・地政学の動きのうち、この銘柄に効くものを検証記事から新着順に集約。関連テーマ・共に動く銘柄・記事が参照した一次資料まで1ページで。
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ALSOKは東京都港区に本店を置くサービス業の上場企業である。沿革によると1965年7月に設立し、2002年10月に株式を上場した。2026年3月期の有価証券報告書によると、グループは当社と連結子会社92社・持分法適用会社12社で構成される。「事業の内容」には「当社グループは、当社、連結子会社92社(海外子会社18社を含む)、持分法適用会社12社で構成されており、セキュリティ事業、FM事業等、介護事業及び海外事業を展開しています」とある。
有価証券報告書「事業の内容」の記載を読む
当社グループは、当社、連結子会社92社(海外子会社18社を含む。)、持分法適用会社12社で構成されており、セキュリティ事業、FM事業等、介護事業及び海外事業を展開しています。その他海外で同様の事業を展開する台湾新光保全股份有限公司は、連結子会社又は持分法適用会社ではありませんが、営業及び運用面において、当社グループと相互協力体制を確立しています。セグメント別の事業の内容は、以下のとおりです。(1)セキュリティ事業ア 機械警備事業通信回線を利用して異常信号の送信を行う警報機器をご契約先に設置し、侵入・火災・設備異常等の情報の遠隔監視をALSOKガードセンターで行い、異常発生時には訓練を受けたガードマンが現場に駆けつけ、適切な処置を行う業務です。法人向け防犯監視サービスとして、先進的な画像解析技術を取り入れた画像監視サービスを標準装備したセキュリティシステム「ALSOK-G7」を展開しています。本サービスは当社が磨き上げてきた高品質かつ堅実な警備サービスに最先端の映像セキュリティ機能を付加したオンラインセキュリティシステムであり、お客様はいつでもどこからでも現地の映像確認を行うことができます。防犯監視サービスに加えIT機器関連のトラブルが発生した際に警備員が急行して応急処置を行う「ALSOK ITレスキュー」やマンション・ビル等の設備機器からの異常を受信した際や設備の障害における確認依頼があった際に、ガードマンが現地を確認し原因究明と応急処置を実施する「ALSOK設備レスキュー」を提供しています。さらに、2025年12月からは、お客様が提供する商品・サービスのご利用者様がお困りの時にALSOKが代わりに駆けつけ、状況把握と応急処置を行う「ALSOKユーザーレスキュー」を開始しました。イ HOME ALSOK事業「生活全般のセキュリティサービス」をコンセプトとした「HOME ALSOK」ブランドのもと、スマホでホームセキュリティ「HOME ALSOK Connect」、高齢者向け見守りサービス「HOME ALSOK みまもりサポート」、集合住宅向けセキュリティ「HOME ALSOKアパート・マンションプラン」など、多様なニーズに応じたサービスを展開しています。防犯監視に加え、緊急事態にボタン一つで通報できる「非常ボタン」や当社独自のスマートフォンによる操作支援など、日常の不安や不便を解消する機能を備えたホームセキュリティを提供しています。一人暮らしの高齢者の方に安心していただくために、健康状態や熱中症リスクを見守り、ご家族へ情報配信を行うサービスを展開しています。これらの取り組みを通じて、一般家庭から高齢者世帯まで、誰もが安心して暮らせる地域社会=「安全が当たり前の暮らし」の実現を目指しています。ウ 常駐警備事業ご契約先の施設に警備員を配置し、出入管理、巡回、監視を行うことで、各種事故の未然防止及び緊急時・事故発生時の対応を行う業務です。また、国際会議やス…(続きは有価証券報告書で)
沿革 (98件)
| 1965年7月 | 東京都千代田区内幸町二丁目20番に資本金25百万円をもって、警備請負業を主たる事業目的として綜合警備保障(株)を設立 |
| 1966年8月 | 東京都千代田区にビル管理を行う綜合管財(株)(現ALSOKファシリティーズ(株))を設立 |
| 1967年9月 | 法人向け機械警備「綜合ガードシステム」を開発、発売 |
| 1968年12月 | 栃木県宇都宮市に警備請負業を主たる事業目的として北関東綜合警備保障(株)を設立 |
| 1969年6月 | 広島県広島市に警備請負業を主たる事業目的として広島綜合警備保障(株)を設立 |
| 1970年3月 | 日本万国博覧会の常駐警備を実施 |
| 1972年6月 | 東京都港区に常駐警備を行う東京綜合警備保障(株)(現ALSOK東京(株))を設立 |
| 1975年1月 | 無人化店舗のCD(現金自動支払機)コーナーを自動制御する「アマンドシステム」を開発、発売 |
| 1975年5月 | 札幌市中央区に警備請負業を主たる事業目的として北海道綜合警備保障(株)(現ALSOK北海道(株))を設立 |
| 1975年9月 | 常駐警備に設備制御・監視ができる設備を併用した「オルムシステム」を開発、発売 |
| 1978年2月 | 東京都港区元赤坂一丁目6番6号に本社を移転 |
| 1979年10月 | 消防用設備の定期点検業務を開始 |
| 1982年12月 | ビルメンテナンスの分野で菱電サービス(株)(現三菱電機ビルソリューションズ(株))と業務提携 |
| 1983年3月 | 東京都公安委員会による警備業認定証(第1号)を取得 |
| 1984年9月 | 東京都港区に警備用機器の設置工事を行う綜警電気工事(株)を設立(2013年8月に吸収合併) |
| 1988年4月 | 一般家庭向け機械警備「タクルス」を開発、発売 |
| 1995年8月 | 都内の機械警備の一元的な集中監視と指令業務を行う東京指令センターを運用開始 |
| 1997年4月 | 従来のCD機に加え収納代行、情報検索機能等を搭載した多機能型ATM「MMK」を開発、発売 |
| 1997年10月 | 売上金やつり銭の流れを円滑化し、現金処理に係る要員の省力化・設備コストの削減に効果を発揮する「入金機オンラインシステム」を開発、発売 |
| 1998年4月 | 一般家庭向けに、防犯・防災警備のほか救急情報、ホームバンキング、健康相談など生活便利機能を備えた「SOKホームセキュリティ」を開発、発売 |
| 2002年9月 | 機械警備業務及び常駐警備業務の設計及び提供において、ISO9001の認証を取得 |
| 2002年10月 | 東京証券取引所市場第一部に株式を上場 |
| 2003年4月 | 常駐警備部門の一部を分社化し、警備請負業を主たる事業目的として綜警常駐警備(株)(現ALSOK常駐警備(株))を設立 |
| 2003年7月 | 新コーポレートブランド「ALSOK」を制定 |
| 2003年8月 | メールを使った企業向けリスクマネジメントツール「ALSOK安否確認サービス」を開発、発売 |
| 2004年5月 | 防犯・防災事業関連分野でホーチキ(株)と業務提携 |
| 2004年11月 | 一般家庭向けに、センサー類の無線化や緊急性の高い侵入感知・非常通報・火災感知に機能を絞り込むことで低価格で警備を提供する「ALSOKホームセキュリティ7」を開発、発売 |
| 2005年4月 | 社会貢献活動の一環として、子供たちの安全を守るために、守りのプロである当社社員を講師として派遣する「ALSOKあんしん教室」を全国展開 |
| 2005年6月 | ロボットを用いた常駐警備システムを可能とする新型巡回警備ロボットを開発、発売 |
| 2005年11月 | 大型住宅向けに機能を充実させた「ALSOKホームセキュリティX7」を開発、発売 |
| 2008年6月 | PCからの情報漏えいを監視・報告する「PC監視」サービスを開始 |
| 2008年10月 | 携帯アプリを利用した子ども向け通報・駆けつけサービス「まもるっく」販売開始 |
| 2008年12月 | インターネット警備サービスの標準化など、お客様視点で発想した「安心・便利」な機能を強化した「ALSOKホームセキュリティα」を開発、発売 |
| 2009年7月 | 両替機(つり銭交換機)の設置からご要望に応じた両替金種の用意、輸送、装填、障害対応など両替機に関わる業務を一括して請け負うサービス「両替機システム」を開発、発売 |
| 2009年12月 | 車両の盗難、車上荒らしなどの異常事態発生時に、お客様への通報や位置情報の提供などを行い、被害の拡大防止や盗難車両の早期発見をサポートするサービス「GUARD ONE(ガードワン)」を開発、発売 |
| 2010年4月 | 警備サービスインフラを活用した電報サービス「ALSOK電報」を開始 |
| 2010年11月 | 高齢者に必要なホームセキュリティの機能を集約した「ALSOKシルバーパック」を販売開始 |
| 2011年2月 | 管工事、電気工事を主とした設備工事等を行う日本ファシリオ(株)を子会社化 |
| 2011年4月 | 法人企業向けセキュリティシステム「ALSOK-GV(ジーファイブ)」を販売開始 |
| 2012年2月 | 東京スカイツリータウン®における施設警備業務を開始 |
| 2012年10月 | 個人向けブランド「HOME ALSOK」立ち上げWebを利用して警備の遠隔操作や戸締り状態の確認ができるほか、敷地内への侵入を監視する画像確認サービスを搭載した「HOME ALSOK Premium」を開発、発売 |
| 2012年11月 | 総合防災事業等を行うホーチキ(株)を持分法適用関連会社化 |
| 2013年5月 | ストーカー対策を目的とした女性限定サービス「HOME ALSOKレディースサポート」を販売開始 年 月概 要 |
| 2013年8月 | 綜警電気工事(株)を吸収合併賃貸住宅向けセキュリティシステム「HOME ALSOKアパート・マンションプラン」を販売開始 |
| 2013年9月 | 高齢者向け緊急通報・相談サービス「HOME ALSOKみまもりサポート」を販売開始 |
| 2014年4月 | 警備請負業及び各種施設の綜合管理業務等を行うALSOK双栄(株)を子会社化各種施設の綜合管理業務等を行う日本ビル・メンテナンス(株)(現ALSOKファシリティーズ(株))を子会社化 綜警情報システム(株)を吸収合併2014年5月中~大規模施設向け… |
| 2014年8月 | 少子高齢化社会に向けた事業の共同展開を行うため、損保ジャパン日本興亜グループと業務提携 |
| 2014年9月 | 訪問介護を行う(有)あんていけあ(現ALSOK介護(株))を子会社化 |
| 2014年10月 | 訪問介護や施設介護サービスを行う(株)HCM(現ALSOK介護(株))を子会社化 |
| 2015年2月 | 緊急通報関連事業及び介護事業を行うALSOKあんしんケアサポート(株)を子会社化 |
| 2015年5月 | 店舗で利用する釣銭を出金・両替し、売上金を銀行へ持ち込むことなく入金できる「入出金機オンラインシステム」を開発、発売 |
| 2015年6月 | 高齢者や女性、子供など屋外での家族を見守る、モバイルみまもりセキュリティ「まもるっく」を販売開始 |
| 2015年10月 | 多様化する通信環境への対応など最新機能を搭載した「ホームセキュリティBasic」を開発、発売クラウドで監視カメラの録画映像を保管する「ALSOK画像クラウドサービス」を販売開始 |
| 2016年2月 | 総合防災事業等を行う日本ドライケミカル(株)と業務提携 |
| 2016年5月 | 介護事業及び介護周辺事業を行う(株)ウイズネット(現ALSOK介護(株))を子会社化 |
| 2016年6月 | 日本ドライケミカル(株)を持分法適用関連会社化 |
| 2016年11月 | インドネシアにおいて警備サービス全般を行うPT. ALSOK BASS Indonesia Security Servicesを子会社化 |
| 2016年12月 | ベトナムにおいて警備サービス全般を行うALSOK Vietnam Security Services Joint Stock Companyを子会社化 |
| 2017年2月 | 警備請負業を行うALSOK昇日セキュリティサービス(株)を子会社化 |
| 2017年4月 | 警備請負業を行うALSOK-TW東日本(株)がテルウェル東日本(株)の警備事業を譲受警備請負業を行う京阪神セキュリティサービス(株)を持分法適用関連会社化 |
| 2017年6月 | 認知症高齢者の徘徊対策商品「みまもりパック」を販売開始 |
| 2017年7月 | 警備請負業を行うALSOK関東デリバリー(株)を子会社化 |
| 2018年4月 | 東京2020オリンピック・パラリンピック競技大会警備共同企業体を設立ミャンマーにおいて警備サービス全般を行うALSOK Myanmar Security Services Co.,Ltd.が業務を開始し、子会社化 |
| 2018年6月 | 訪問医療マッサージ事業等を行う(株)ケアプラス(現ALSOKケアプラス(株))を子会社化 |
| 2018年7月 | 高精度な検知性能を有した「3Dレーザーレーダーセンサー」を販売開始 |
| 2019年1月 | ビル管理業務等を行う総合管財(現ALSOK山口サービス(株))を子会社化医療系特別管理産業廃棄物の収集運搬等を行う(株)ヘルス・サポート(現ALSOK山口サービス(株))を子会社化 |
| 2019年5月 | 警備請負業を行う京阪神セキュリティサービス(株)を子会社化 |
| 2019年9月 | ラグビーワールドカップ2019日本大会の常駐警備を実施 |
| 2020年2月 | 法人企業向けセキュリティシステム「ALSOK-G7(ジーセブン)」を販売開始 |
| 2020年4月 | 介護事業を営む(株)らいふホールディングス(現ALSOKらいふケア(株))を子会社化国及び関係各自治体の新型コロナウイルス感染症の軽症者受入施設等の常駐警備を開始 |
| 2020年6月 | オゾンを放出して除菌・脱臭するオゾン脱臭器「エアバスター」を販売開始 |
| 2020年7月 | ALSOK千葉(株)が食肉加工施設「ジビエ工房茂原」を開設 |
| 2020年10月 | ALSOK介護(株)(旧(株)ウイズネット)を存続会社として、(株)HCM、ALSOKあんしんケアサポート(株)の介護事業部門及び(有)あんていけあを統合 |
| 2020年12月 | 三菱商事(株)及び(株)日本ケアサプライと介護・高齢者生活支援事業に関わる資本業務提携高齢者生活支援サービス等を行う(株)日本ケアサプライを持分法適用関連会社化 |
| 2021年4月 | ALSOKビルサービス(株)及び日本ビル・メンテナンス(株)間の合併によりALSOKファシリティーズ(株)が発足 |
| 2021年7月 | 東京2020オリンピック・パラリンピック競技大会警備を7月から9月にかけて実施 |
| 2021年8月 | マイナンバーカードを活用したオフィスセキュリティの提供開始 |
| 2021年9月 | 監視カメラにAIを搭載、高精度に人物を検知し通知する「ALSOK AI カメラシステム」の販売開始 |
| 2021年12月 | 従業員の健康悪化に起因する人員不足や労災トラブル等のリスクから企業を守る“ヘルス・セキュリティ”サービスとして「ALSOKオフィスドクターパック」及び「ALSOK健康相談パック」の販売開始 |
| 2022年3月 | 「HOME ALSOK 屋外対応無線式IPカメラ」の取扱いを開始 年 月概 要 |
出典: 金融庁 EDINET 有価証券報告書 (2026年度・S100Y7EC)。「沿革」「事業の内容」の記載から機械で組み立て、年月・社数・事業区分は書類の表記のまま載せています。新しい有価証券報告書が出ると翌朝に作り直します。
🤝 資本・取引でつながる企業
有価証券報告書に書かれた関係だけを並べています。株式の持ち合い、取引先として持つ株式 (政策保有株式) とその目的、相手の書類でこの会社の株が載っている例、沿革や主要な顧客の欄に正式社名で出る上場企業です。
互いに株式を持ち合う企業 (16社)
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(株)セブン銀行 8410 当社が持つ理由: 当社及び当社の関連会社は、同社及び同社の関連会社に対しセキュリティ事業等の請負契約を締結しており、当該取引の維持・強化・拡大を目的として保有しています。相手が持つ理由: 当社との業務等の取組状況、保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っていることを確認し、ATMサービスの提供における重要取引先として、良好な関係を構築しております。
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(株)みずほフィナンシャルグループ 8411 当社が持つ理由: 当社及び当社の関連会社は、同社及び同社の関連会社に対しセキュリティ事業等の請負契約を締結しており、当該取引の維持・強化・拡大を目的として保有しています。
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第一生命ホールディングス(株) 当社が持つ理由: 当社及び当社の関連会社は、同社及び同社の関連会社に対しセキュリティ事業等の請負契約を締結しており、当該取引の維持・強化・拡大を目的として保有しています。
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(株)大和証券グループ本社 8601 当社が持つ理由: 当社及び当社の関連会社は、同社及び同社の関連会社に対しセキュリティ事業等の請負契約を締結しており、当該取引の維持・強化・拡大を目的として保有しています。
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(株)滋賀銀行 8366 当社が持つ理由: 当社及び当社の関連会社は、同社及び同社の関連会社に対しセキュリティ事業等の請負契約を締結しており、当該取引の維持・強化・拡大を目的として保有しています。
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トモニホールディングス(株) 8600 当社が持つ理由: 当社及び当社の関連会社は、同社及び同社の関連会社に対しセキュリティ事業等の請負契約を締結しており、当該取引の維持・強化・拡大を目的として保有しています。
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(株)筑波銀行 8338 当社が持つ理由: 当社及び当社の関連会社は、同社及び同社の関連会社に対しセキュリティ事業等の請負契約を締結しており、当該取引の維持・強化・拡大を目的として保有しています。
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(株)三井住友フィナンシャルグループ 8316 当社が持つ理由: 当社及び当社の関連会社は、同社及び同社の関連会社に対しセキュリティ事業等の請負契約を締結しており、当該取引の維持・強化・拡大を目的として保有しています。
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野村ホールディングス(株) 8604 当社が持つ理由: 当社及び当社の関連会社は、同社及び同社の関連会社に対しセキュリティ事業等の請負契約を締結しており、当該取引の維持・強化・拡大を目的として保有しています。
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(株)四国銀行 8387 当社が持つ理由: 当社及び当社の関連会社は、同社及び同社の関連会社に対しセキュリティ事業等の請負契約を締結しており、当該取引の維持・強化・拡大を目的として保有しています。
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(株)清水銀行 8364 当社が持つ理由: 当社及び当社の関連会社は、同社及び同社の関連会社に対しセキュリティ事業等の請負契約を締結しており、当該取引の維持・強化・拡大を目的として保有しています。
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(株)高知銀行 8416 当社が持つ理由: 当社及び当社の関連会社は、同社及び同社の関連会社に対しセキュリティ事業等の請負契約を締結しており、当該取引の維持・強化・拡大を目的として保有しています。
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(株)東京きらぼしフィナンシャルグループ 7173 当社が持つ理由: 当社及び当社の関連会社は、同社及び同社の関連会社に対しセキュリティ事業等の請負契約を締結しており、当該取引の維持・強化・拡大を目的として保有しています。
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(株)阿波銀行 8388 当社が持つ理由: 当社及び当社の関連会社は、同社及び同社の関連会社に対しセキュリティ事業等の請負契約を締結しており、当該取引の維持・強化・拡大を目的として保有しています。
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(株)七十七銀行 8341 当社が持つ理由: 当社及び当社の関連会社は、同社及び同社の関連会社に対しセキュリティ事業等の請負契約を締結しており、当該取引の維持・強化・拡大を目的として保有しています。相手が持つ理由: -
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(株)三十三フィナンシャルグループ 7322 当社が持つ理由: 当社及び当社の関連会社は、同社及び同社の関連会社に対しセキュリティ事業等の請負契約を締結しており、当該取引の維持・強化・拡大を目的として保有しています。
取引先などとして株式を持つ企業 (44社)
ほか34社を表示
この会社の株式を持つ上場企業 (3社・相手の有価証券報告書から)
沿革・事業の内容・関係会社・主要な顧客の欄に出る上場企業 (4社)
出典: 金融庁 EDINET の有価証券報告書 (「株式の保有状況」「大株主の状況」「沿革」「事業の内容」「関係会社の状況」「主要な顧客」)。社名から証券コードへの対応は EDINET のコード一覧で機械的に行い、取り違えを避けるため正式社名 (「株式会社」付き) で書かれた箇所だけを数えています。
📈 直近の業績 (2026年3月期ほか・連結)
有価証券報告書 (EDINET) から機械抽出した連結値。 → 5期分の業績推移・開示原文リンクへ
⚖ 信用取引 週末残高 (9/11 申込時点・東証公表)
| 週末 (申込日) | 買い残 (株) | 前週比 | 売り残 (株) | 前週比 | 倍率 |
|---|---|---|---|---|---|
| 2026/9/11 | 121,700 | +3,800 | 6,700 | -43,900 | 18.16 |
| 2026/9/4 | 117,900 | -11,000 | 50,600 | +40,400 | 2.33 |
| 2026/8/28 | 128,900 | -5,700 | 10,200 | -400 | 12.64 |
| 2026/8/21 | 134,600 | +4,000 | 10,600 | +4,100 | 12.70 |
| 2026/8/14 | 130,600 | +14,200 | 6,500 | -4,300 | 20.09 |
| 2026/8/7 | 116,400 | -4,400 | 10,800 | -9,100 | 10.78 |
| 2026/7/31 | 120,800 | -26,800 | 19,900 | +1,700 | 6.07 |
| 2026/7/24 | 147,600 | +7,800 | 18,200 | -300 | 8.11 |
出典: JPX「銘柄別信用取引週末残高」 (毎週第2営業日公表)。 公表PDFを自動で取得し、一般信用と制度信用の内訳合計が総数と一致することを確かめたうえで掲載。単位は株。売買の推奨や評価は示さない。
🩳 空売り残高 — 機関投資家の報告 (残高割合 0.5% 以上)
現在 0.5% 以上の報告はありません (直近90日に解消・減少の報告あり)。
直近90日に 0.5% を割った報告 (買い戻し・解消の痕跡): モルガン・スタンレーMUFG証券株式会社 0.00% (9/15)
出典: JPX「空売りの残高に関する情報」。金融商品取引法に基づき残高割合 0.5% 以上の投資家が報告し、計算日の翌々営業日に公表される。日次の公表は変更報告のため、各報告者の最新報告を残高として表示。 収録は 2026年8月26日 計算日以降の報告分で、それ以前から変動なく保有されている残高は含まない (収録期間の延伸とともに網羅性が上がる)。 売買の推奨や評価は示さない。
🏦 貸借取引残高・逆日歩 (日証金・日次)
| 申込日 | 融資残 | 貸株残 | 差引 | 倍率 |
|---|---|---|---|---|
| 10/5 | 11,500 | 0 | +11,500 | — |
| 10/2 | 11,700 | 0 | +11,700 | — |
| 10/1 | 12,000 | 0 | +12,000 | — |
| 9/30 | 12,300 | 0 | +12,300 | — |
| 9/29 | 12,600 | 0 | +12,600 | — |
| 9/28 | 11,000 | 3,100 | +7,900 | 3.55 |
| 9/25 | 11,800 | 3,100 | +8,700 | 3.81 |
| 9/24 | 12,000 | 100 | +11,900 | 120.00 |
| 9/18 | 11,400 | 0 | +11,400 | — |
| 9/17 | 13,900 | 100 | +13,800 | 139.00 |
出典: 日本証券金融「貸借取引情報」 (東証分・日次公表)。融資は制度信用の買い方が借りた資金、貸株は売り方が借りた株。貸株が融資を上回る (株不足) と売り方が品貸料 (逆日歩) を負担する。売買の推奨や評価は示さない。
🔁 自社株買いの進捗 (自己株券買付状況報告書・月次)
2026年8月分の報告 (提出 2026/9/11)。 取締役会決議 2026/5/13、取得期間 2026/5/14〜2026/9/30。 報告月は 1 営業日に買付。
| 報告月 | 月間取得 (株) | 月間取得額 | 累計 (株) | 進捗 |
|---|---|---|---|---|
| 2026年8月 | 8,916,600 | 100.0億円 | 8,916,600 | 99.1% |
| 2026年7月 | 0 | 0万円 | 0 | 0.0% |
| 2026年6月 | 0 | 0万円 | 0 | 0.0% |
出典: EDINET 自己株券買付状況報告書 (金融商品取引法24条の6・毎月提出)。決議枠・報告月の日別取得・累計を機械抽出し、日別合計=月計・累計≤枠・進捗%の再計算が一致した報告だけを掲載。売買の推奨や評価は示さない。
👥 大株主 上位10 — 有価証券報告書 (2026/3/31 現在)
上位10名で発行済株式 (自己株式除く) の 49.75%。 前年 (2025年度有報) の同一株主と照合した増減つき。 信託口は複数の機関投資家の合算口座で、実質の保有者は特定できない。
| 株主 | 持株比率 | 前年比 | 所有株式数 |
|---|---|---|---|
| 1日本マスタートラスト信託銀行㈱(信託口)(注) 信託口 | 11.38% | -0.32pt | 55,329,000 |
| 2綜合商事㈱ | 7.60% | -0.01pt | 36,943,000 |
| 3埼玉機器㈱ | 5.43% | -0.01pt | 26,419,000 |
| 4きずな商事㈱ | 5.37% | -0.02pt | 26,150,000 |
| 5㈱日本カストディ銀行(信託口)(注) 信託口 | 5.28% | -1.04pt | 25,713,000 |
| 6ALSOK従業員持株会 持株会 | 3.54% | NEW | 17,235,000 |
| 7みずほ信託銀行㈱退職給付信託みずほ銀行口再信託受託者㈱日本カストディ銀行 信託口 | 3.04% | -0.01pt | 14,807,000 |
| 8村井 温 | 3.04% | -0.01pt | 14,804,000 |
| 9㈱SMBC信託銀行(㈱三井住友銀行退職給付信託口) 信託口 | 2.81% | -0.01pt | 13,678,000 |
| 10モルガン・スタンレーMUFG証券 | 2.22% | NEW | 10,794,000 |
前年の上位から外れた株主: 綜合警備保障従業員持株会 (前年 3.41%) 全国共済農業協同組合連合会 (前年 2.38%)
出典: EDINET 有価証券報告書 (2026年度)「大株主の状況」。所有株式数は千株未満切捨て、比率は小数第3位以下切捨てで報告される。5%超の保有者の期中の動きは上の大量保有報告、機関投資家の空売りは空売り残高の欄で確認できる。売買の推奨や評価は示さない。
📡 大量保有報告の動き (5%ルール)
この銘柄を対象に金融庁 EDINET へ提出された大量保有報告書・変更報告書。全行から開示原文 (PDF) へたどれます。 📬 IR ご担当者向け: この銘柄の直近 14 日を週報の形で見る →
| 提出日 | 種別 | 保有者 | 前回→今回 | 目的 | 原文 |
|---|---|---|---|---|---|
| 2026-08-21 | 変更 | 株式会社みずほ銀行 | 6.22% → 5.61% -0.61pt | — |
出典: EDINET (金融庁) — 公共データ利用規約 (第1.0版) に基づき編集・加工して掲載。収録は2026-08-13以降の提出分。売買の推奨や評価は示さない。 → 市場全体の大量保有レーダーへ / IR担当者向け週報 (無料サンプル)
Postation の入口
👥 有報プロフィール — 人・研究・株主
有価証券報告書に記載が義務づけられているのに、損益と株価しか載らない場所では横比較されない項目です。 順位は当サイトが収録する企業のうち、その項目を開示している社の中での順位です。
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