テスホールディングス
世界のAI・半導体・地政学の動きのうち、この銘柄に効くものを検証記事から新着順に集約。関連テーマ・共に動く銘柄・記事が参照した一次資料まで1ページで。
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テスホールディングスは大阪市淀川区に本店を置く建設業の上場企業である。沿革によると2009年7月に創業し、2021年4月に株式を上場した。2025年6月期の有価証券報告書によると、グループは当社と連結子会社22社・持分法適用関連会社4社で構成される。「事業の内容」には「当社グループは独立系の立場を活かして、産業分野の様々な顧客が抱える環境対策、省エネ対策、エネルギーコスト対策等の課題を解決するための総合的なソリューションを提供しております」とある。
有価証券報告書「事業の内容」の記載を読む
当社グループは、当社を持株会社として、テス・エンジニアリング株式会社を中核とする連結子会社22社(匿名組合含む)及び持分法適用関連会社4社で構成されております。当社グループは、持続可能な社会の実現に向けて「Total Energy Saving & Solution」を経営理念として掲げ、「再生可能エネルギーの主力電源化」「省エネルギーの徹底」及び「エネルギーのスマート化」を注力領域として、1エネルギープラントやユーティリティ設備のEPC(Engineering:設計、Procurement:調達及びConstruction:施工)を行うエンジニアリング事業及び2再生可能エネルギー発電所の所有・運営・売電、オペレーション&メンテナンス(O&M)、電気の小売供給及び資源循環型バイオマス燃料供給を行うエネルギーサプライ事業の2つの事業を展開しております。当社グループは独立系の立場を活かして、産業分野の様々な顧客が抱える環境対策、省エネ対策、エネルギーコスト対策等の課題を解決するための総合的なソリューションを提供しております。 (1)事業内容当社グループは、都度受注(フロー)型ビジネスである「エンジニアリング事業」及びランニング収益(ストック)型ビジネスである「エネルギーサプライ事業」を展開しており、2つの事業が相互につながりを持ち、顧客に対してエネルギー分野に関するワンストップ・ソリューションを提供しております。 なお、事業の区分は「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 注記事項」に掲げるセグメント情報の区分と同一であります。(以下、同じ) 1エンジニアリング事業エンジニアリング事業は、エネルギープラントやユーティリティ設備のEPCを行っており、省エネルギー領域と再生可能エネルギー領域の2つを主たる事業領域としております。なお、当社グループにおいては、テス・エンジニアリング株式会社がコージェネレーションシステム、太陽光発電システム、蓄電システム及びユーティリティ設備等のEPCを、共立エンジニアリング株式会社がユーティリティ設備のEPCを行っております。 (省エネルギー系設備)エネルギー消費量の削減やエネルギーコストの削減、環境対策等を求める顧客に対して、工場や事業所の省エネルギー診断を行い、顧客のエネルギーに関する課題やニーズを特定し、コージェネレーションシステム、燃料転換設備(※1)及び各種ユーティリティ設備等による省エネルギー設備を提案することによりEPCを受注しております。当社グループにおいては、設立以来、大規模工場から小規模施設まで幅広いEPC実績におけるノウハウの蓄積が当該事業における技術的優位性の源泉となっております。 (再生可能エネルギー系設備)再生可能エネルギー(太陽光・バイオマス・風力・地熱等)を活用して発電を行う設備であります。再生可能エネルギー固定価格買取制度(FIT制度)(※2)及びFIP制度(※3)の活用を目的とした発電用途及び産…(続きは有価証券報告書で)
沿革 (45件)
| 2009年7月 | 創業者の事業継承等を目的として、テス・テクノサービス株式会社(現当社)を設立 |
| 2018年4月 | テスホールディングス株式会社に商号変更テス・エンジニアリング株式会社との株式交換により当社を完全親会社及び同社を完全子会社化とし、持株会社体制に移行 |
| 2018年10月 | バイオマス燃料製造の研究開発を目的としてPT PTEC RESEARCH AND DEVELOPMENT(現連結子会社)を設立 |
| 2019年1月 | 太陽光発電所の所有・運営・売電を行うことを目的として合同会社千葉香取ソーラーパワーを営業者とする匿名組合(現連結子会社)を組成 |
| 2019年9月 | バイオマス燃料供給を目的としてPTEC SINGAPORE PTE. LTD. (現連結子会社)を設立 |
| 2019年10月 | 太陽光発電所の所有・運営・売電を行うことを目的として合同会社茨城牛久ソーラーパワーを営業者とする匿名組合(現連結子会社)を組成 |
| 2019年12月 | 太陽光発電所の所有・運営・売電を行うことを目的としてプライムソーラー2合同会社を営業者とする匿名組合(現連結子会社)を組成 |
| 2020年3月 | バイオマス燃料供給を目的としてPT INTERNATIONAL GREEN ENERGY(現連結子会社)を株式取得により子会社化バイオマス燃料供給を目的としてINTERNATIONAL GREEN ENERGY PTE. LTD.(吸収合併により消滅)を株式取得により子会社化 |
| 2020年8月 | ヴェオリア・ジャパン株式会社との合弁により水、廃棄物、エネルギー分野におけるユーティリティマネジメントサービス提供を目的としたVTユーティリティーズサービス株式会社(現持分法適用関連会社)を設立 |
| 2020年9月 | 太陽光発電所の所有・運営・売電を行うことを目的としてプライムソーラー3合同会社(現連結子会社)を設立 |
| 2021年4月 | 東京証券取引所市場第一部に株式上場 |
| 2021年6月 | バイオマス発電所の所有・運営・売電を行うことを目的として合同会社熊本錦グリーンパワー(現連結子会社)を設立 |
| 2021年9月 | バイオマス発電所の所有・運営・売電を行うことを目的として株式会社伊万里グリーンパワー(現連結子会社)を株式取得により子会社化 |
| 2022年1月 | 英国系統用蓄電事業への出資参画を目的としてTOLLCUX INVESTMENTS LIMITED(現持分法適用関連会社)の株式を取得 |
| 2022年4月 | 東京証券取引所の市場区分の見直しにより、市場第一部からプライム市場へ移行 |
| 2022年7月 | 気候変動リスク対策や人材の多様性等の取り組みの推進を目的としてESG推進委員会を設立太陽光発電所の所有・運営・売電を行うことを目的として合同会社T&Mソーラー(現連結子会社)の持分全部を取得し子会社化 |
| 2022年8月 | 太陽光発電所の所有・運営・売電を行うことを目的として合同会社ソーラーエナジー・クリエイト(現連結子会社)の持分全部を取得し子会社化 |
| 2023年1月 | 水力発電所の開発を目的として、合同会社群馬谷川岳ハイドロパワー(現連結子会社)を設立 |
| 2024年4月 | PTEC SINGAPORE PTE. LTD.を存続会社、INTERNATIONAL GREEN ENERGY PTE. LTD.を消滅会社とした吸収合併をシンガポール国内において実施 |
| 2024年8月 | 太陽光発電所の所有・運営・売電を行うことを目的として合同会社福岡みやこソーラーパワーを営業者とする匿名組合(現連結子会社)の匿名組合出資持分全部を取得し子会社化バイオマス燃料に関する貿易・売買・輸送を目的としてテスロジス… |
| 2025年7月 | 東京オフィスを東京本社と改称し、大阪本社と東京本社の二本社制を導入 2018年4月に株式交換により当社の完全子会社となったテス・エンジニアリング株式会社の沿革は、次のとおりであります。 (テス・エンジニアリング株式会社) |
| 1979年5月 | 大阪府豊中市に工場・事業所向けのユーティリティ設備(※1)のエンジニアリング及び保守業務を事業目的として、阪和熱水工業株式会社を設立 |
| 1992年1月 | テス・エンジニアリング株式会社に社名を変更 |
| 1999年11月 | 24時間監視センター(現ICTソリューションセンター)を開設 |
| 2000年7月 | 「環境マネジメントシステムISO14001」を認証取得 |
| 2002年9月 | コージェネレーションシステム(※2)による顧客企業向けエネルギー供給サービスを開始 |
| 2006年2月 | ガスエンジンコージェネレーション発電所の運転保守一括受託サービスを開始 |
| 2007年2月 | 環境対策関連のサービス拡大のため、環境省自主参加型国内排出量取引制度に関する取引参加者に登録 |
| 2009年5月 | 環境対策関連のサービス拡大のため、グリーン電力証書発行事業者に登録 |
| 2010年2月 | 電気の小売供給への参入を目的として特定規模電気事業(現小売電気事業)の開始を届出 |
| 2012年3月 | 太陽光発電所の監視システムの保守及び遠隔監視サービスを目的としてインテリジェントソーラーシステム株式会社(現持分法適用関連会社)を設立 |
| 2012年10月 | 顧客企業向けユーティリティ設備のEPC(Engineering:設計、Procurement:調達及びConstruction:施工)強化の観点から、共立エンジニアリング株式会社(現連結子会社)及び有限会社テクノエンジニアリング(吸収合併により消滅)を株式取得によ… |
| 2013年1月 | 太陽光発電所の所有・運営・売電を行うことを目的としてNECキャピタルソリューション株式会社との間に、エナジーアンドパートナーズ株式会社(現連結子会社)を設立 |
| 2013年3月 | 太陽光発電所の所有・運営・売電を行うことを目的としてプライムソーラー合同会社(現連結子会社)を設立 |
| 2013年6月 | 当社グループによる太陽光発電所の所有・運営・売電の第1号案件としてTESS徳島阿南ソーラー発電所にて発電を開始 |
| 2013年7月 | バイオマス発電所の所有・運営・売電を目的として三重エネウッド株式会社(現持分法適用関連会社)の株式を取得 |
| 2014年4月 | 発電所等の運営管理業務を目的としてテス・アセットマネジメント合同会社(現連結子会社)を設立 |
| 2014年5月 | 組織統合の観点から、有限会社テクノエンジニアリングを吸収合併 |
| 2014年12月 | 太陽光発電所の所有・運営・売電を行うことを目的として合同会社T&Mソーラーを営業者とする匿名組合を組成「品質マネジメントシステムISO9001」「情報セキュリティマネジメントシステムISO27001」を認証取得 |
| 2015年7月 | エネルギーマネジメントサービス強化のため、自社開発によるWEB対応型エネルギーマネジメントシステム「TESS WebView」の販売を開始 |
| 2015年10月 | 太陽光発電所の所有・運営・売電を行うことを目的として合同会社ソーラーエナジー・クリエイトを営業者とする匿名組合を組成 |
| 2015年11月 | 電力全面自由化開始に向けた制度変更のため、電気の小売供給において小売電気事業者に登録 |
| 2016年3月 | 太陽光発電所の所有・運営・売電を行うことを目的として合同会社淡路佐野ソーラーパワーを営業者とする匿名組合(現連結子会社)を組成 |
| 2017年9月 | 地熱発電所の所有・運営・売電を行うことを目的として霧島万膳地熱エネルギー合同会社(現連結子会社)を設立 |
| 2017年10月 | 太陽光発電所の所有・運営・売電を行うことを目的として合同会社高知室戸ソーラーパワーを営業者とする匿名組合(現連結子会社)を組成 (※1)ユーティリティ設備:工場の生産設備の稼働に必要な電気、蒸気、水、圧縮空気、燃料等を供給する… |
出典: 金融庁 EDINET 有価証券報告書 (2025年度・S100WQOK)。「沿革」「事業の内容」の記載から機械で組み立て、年月・社数・事業区分は書類の表記のまま載せています。新しい有価証券報告書が出ると翌朝に作り直します。
🤝 資本・取引でつながる企業
有価証券報告書に書かれた関係だけを並べています。株式の持ち合い、取引先として持つ株式 (政策保有株式) とその目的、相手の書類でこの会社の株が載っている例、沿革や主要な顧客の欄に正式社名で出る上場企業です。
この会社の株式を持つ上場企業 (1社・相手の有価証券報告書から)
大株主に名前がある事業会社 (5社)
出典: 金融庁 EDINET の有価証券報告書 (「株式の保有状況」「大株主の状況」「沿革」「事業の内容」「関係会社の状況」「主要な顧客」)。社名から証券コードへの対応は EDINET のコード一覧で機械的に行い、取り違えを避けるため正式社名 (「株式会社」付き) で書かれた箇所だけを数えています。
★ 編集部の注目ポイント — 2026-08-03 検証
再エネ発電所のEPC(設計・調達・施工)と蓄電事業。系統用蓄電池の受注が積み上がる
太陽光を中心とする再エネ発電所のEPC (設計・調達・施工) で創業し、自社発電所の売電とエンジニアリングの両輪で稼ぐ。足元は電力系統に直接つなぐ系統用蓄電池のEPC・運用受注が拡大しており、再エネの出力変動を吸収する調整力への投資が同社の新しい主戦場になっている。
容量市場・需給調整市場の整備が進むほど蓄電池事業の採算が読みやすくなる制度追い風型。一方でEPCは案件の期ずれで四半期業績が振れやすく、進行基準の売上計上時期に業績が左右される点は割り引いて見る必要がある。
※ 投資家向け特集で挙がった論点を、開示資料・大量保有報告・公式発表で編集部が検証して整理したものです。株価・目標株価には触れません。投資判断はご自身の責任で。
📈 直近の業績 (2025年3月期ほか・連結)
有価証券報告書 (EDINET) から機械抽出した連結値。 → 5期分の業績推移・開示原文リンクへ
⚖ 信用取引 週末残高 (9/11 申込時点・東証公表)
| 週末 (申込日) | 買い残 (株) | 前週比 | 売り残 (株) | 前週比 | 倍率 |
|---|---|---|---|---|---|
| 2026/9/11 | 3,457,500 | -205,300 | 595,600 | -22,000 | 5.81 |
| 2026/9/4 | 3,662,800 | +136,800 | 617,600 | +22,600 | 5.93 |
| 2026/8/28 | 3,526,000 | -382,100 | 595,000 | +18,300 | 5.93 |
| 2026/8/21 | 3,908,100 | -147,800 | 576,700 | -306,600 | 6.78 |
| 2026/8/14 | 4,055,900 | +601,700 | 883,300 | +492,200 | 4.59 |
| 2026/8/7 | 3,454,200 | -428,600 | 391,100 | -8,900 | 8.83 |
| 2026/7/31 | 3,882,800 | -1,221,500 | 400,000 | +17,900 | 9.71 |
| 2026/7/24 | 5,104,300 | +729,500 | 382,100 | +10,300 | 13.36 |
出典: JPX「銘柄別信用取引週末残高」 (毎週第2営業日公表)。 公表PDFを自動で取得し、一般信用と制度信用の内訳合計が総数と一致することを確かめたうえで掲載。単位は株。売買の推奨や評価は示さない。
🩳 空売り残高 — 機関投資家の報告 (残高割合 0.5% 以上)
| 報告者 (運用者・ファンド) | 残高割合 | 前回比 | 残高 (株) | 計算日 |
|---|---|---|---|---|
| Barclays Capital Securities Ltd | 3.12% | -0.09pt | 2,214,000 | 9/15 |
| GOLDMAN SACHS INTERNATIONAL | 2.23% | +0.17pt | 1,578,786 | 9/14 |
| Nomura International plc | 1.20% | -0.11pt | 854,365 | 9/9 |
| モルガン・スタンレーMUFG証券株式会社 | 0.74% | +0.13pt | 530,054 | 9/16 |
| Jane Street Asia Trading Limited JANE STREET SINGAPORE PTE. LIMITED N/A |
0.64% | +0.14pt | 454,989 | 9/10 |
直近90日に 0.5% を割った報告 (買い戻し・解消の痕跡): JPM Securities Japan Co Ltd. 0.46% (9/14)
出典: JPX「空売りの残高に関する情報」。金融商品取引法に基づき残高割合 0.5% 以上の投資家が報告し、計算日の翌々営業日に公表される。日次の公表は変更報告のため、各報告者の最新報告を残高として表示。 収録は 2026年8月26日 計算日以降の報告分で、それ以前から変動なく保有されている残高は含まない (収録期間の延伸とともに網羅性が上がる)。 売買の推奨や評価は示さない。
🏦 貸借取引残高・逆日歩 (日証金・日次)
| 申込日 | 融資残 | 貸株残 | 差引 | 倍率 |
|---|---|---|---|---|
| 9/17 | 504,800 | 504,800 | +0 | 1.00 |
| 9/16 | 510,500 | 510,500 | +0 | 1.00 |
| 9/15 | 511,000 | 511,000 | +0 | 1.00 |
| 9/14 | 515,200 | 515,200 | +0 | 1.00 |
| 9/11 | 514,100 | 514,100 | +0 | 1.00 |
| 9/10 | 516,600 | 516,600 | +0 | 1.00 |
| 9/9 | 506,500 | 506,500 | +0 | 1.00 |
| 9/8 | 508,400 | 508,400 | +0 | 1.00 |
| 9/7 | 512,500 | 512,500 | +0 | 1.00 |
| 9/4 | 517,500 | 517,500 | +0 | 1.00 |
出典: 日本証券金融「貸借取引情報」 (東証分・日次公表)。融資は制度信用の買い方が借りた資金、貸株は売り方が借りた株。貸株が融資を上回る (株不足) と売り方が品貸料 (逆日歩) を負担する。売買の推奨や評価は示さない。
👥 大株主 上位10 — 有価証券報告書 (2025/6/30 現在)
上位10名で発行済株式 (自己株式除く) の 49.99%。 前年 (2024年度有報) の同一株主と照合した増減つき。 信託口は複数の機関投資家の合算口座で、実質の保有者は特定できない。
| 株主 | 持株比率 | 前年比 | 所有株式数 |
|---|---|---|---|
| 1合同会社ストーンサイド 事業会社 | 7.37% | 0.00pt | 5,200,000 |
| 2石脇 秀夫 | 6.80% | -4.01pt | 4,800,100 |
| 3合同会社たかおか屋 事業会社 | 6.70% | 0.00pt | 4,731,000 |
| 4日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口) 信託口 | 6.63% | -1.95pt | 4,675,400 |
| 5株式会社K 事業会社 | 6.10% | 0.00pt | 4,303,300 |
| 6株式会社瑛 事業会社 | 5.47% | 0.00pt | 3,857,600 |
| 7東京センチュリー株式会社 事業会社 | 5.00% | NEW | 3,532,200 |
| 8山本一樹 | 2.20% | 0.00pt | 1,555,300 |
| 9石田智也 | 1.98% | 0.00pt | 1,396,500 |
| 10公益財団法人石脇奨学財団 | 1.70% | 0.00pt | 1,200,000 |
前年の上位から外れた株主: 株式会社日本カストディ銀行(信託口) (前年 2.61%)
出典: EDINET 有価証券報告書 (2025年度)「大株主の状況」。所有株式数は千株未満切捨て、比率は小数第3位以下切捨てで報告される。5%超の保有者の期中の動きは上の大量保有報告、機関投資家の空売りは空売り残高の欄で確認できる。売買の推奨や評価は示さない。
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👥 有報プロフィール — 人・研究・株主
有価証券報告書に記載が義務づけられているのに、損益と株価しか載らない場所では横比較されない項目です。 順位は当サイトが収録する企業のうち、その項目を開示している社の中での順位です。
🧭 この銘柄が結びつく世界のテーマ
言及記事のタグを自動集計。この銘柄がどのテーマの文脈で登場してきたかの分布。
📈 言及トレンド (直近12ヶ月)
月別の言及記事数。バーが伸びている月 = この銘柄に効く材料が世界で増えた時期。
🗂 一次資料ライブラリー (17本)
当サイトの検証記事がこの銘柄の文脈で実際に参照した一次資料 (公式発表・適時開示・当局資料・規格文書) を自動集約。銘柄単位でここまで揃った証拠の棚は、人手では作れなかったものです。各行の「検証記事」から参照の文脈へ飛べます。
みんかぶ (3本)
日本経済新聞 (2本)
株探ニュース (EDINET大量保有報告) (1本)
ロイター (1本)
ウエルスアドバイザー (1本)
ログミーファイナンス (1本)
Asset Value Investors (1本)
日本経済新聞 (会社発表) (1本)
Power X / 製品仕様 (1本)
レノバ / 事業計画 (1本)
業界報道 / 安全性分析 (1本)
SNE Research / BloombergNEF 推計 (1本)
📊 言及記事 (全2件)
📄 個人投資家の注目20銘柄を開示で洗い直したら、4銘柄で物言う株主が先に動いていた
「エネルギー安全保障のINPEX (1605)、系統用蓄電池の受注を積むテスホールディングス (5074)、商業施設の屋根で太陽光を発電するオンサイトPPA国内首位のアイ・グリッド・ソリューションズ (603A)、物価高でむしろ潤」
📄 蓄電システムは何をためているのか — 再エネとデータセンターを支える電気の緩衝装置
「図でテスホールディングスが設計から保守までの一貫対応を掲げ、ウエストホールディングスが開発・所有・運営を、レノバが大規模な開発・運営を担うのは、この工程の異なる位置を受け持っているからだ。」
※ 本データは各記事の分析に基づく参考情報です。投資判断はご自身の責任で行ってください。
🏷 同じ業種の収録銘柄 — 建設業 (23社)
数字は当サイトの検証記事での言及本数。 → 業種別の全収録銘柄一覧へ
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