TOPPANホールディングス
世界のAI・半導体・地政学の動きのうち、この銘柄に効くものを検証記事から新着順に集約。関連テーマ・共に動く銘柄・記事が参照した一次資料まで1ページで。
🏢 会社概要 — どんな会社か
TOPPANホールディングスは東京都台東区に本店を置くその他製品の上場企業である。沿革によると1900年1月に設立し、1949年5月に株式を上場した。2026年3月期の有価証券報告書によると、グループは当社と連結子会社247社・持分法適用関連会社28社で構成される。「事業の内容」には「当社グループ(当社、連結子会社247社、持分法適用非連結子会社8社及び持分法適用関連会社28社(2026年3月31日現在)により構成)におきましては、情報コミュニケーション事業分野、生活・産業事業分野及びエレクトロニクス事業分野の3事業分野にわたり幅広い事業活動を展開しております」とある。
有価証券報告書「事業の内容」の記載を読む
当社グループ(当社、連結子会社247社、持分法適用非連結子会社8社及び持分法適用関連会社28社(2026年3月31日現在)により構成)におきましては、情報コミュニケーション事業分野、生活・産業事業分野及びエレクトロニクス事業分野の3事業分野にわたり幅広い事業活動を展開しております。各事業における当社グループの主な事業内容と、各事業に係る位置づけ等及びセグメントとの関連は次のとおりであります。なお、当社は、有価証券の取引等の規制に関する内閣府令第49条第2項に規定する特定上場会社等に該当しております。これにより、インサイダー取引規制の重要事実の軽微基準については連結ベースの数値に基づいて判断することとなります。 セグメント区分主要な製品主要な関係会社情報コミュニケーション事業分野デジタルビジネス関連ギフトカードASPサービス、RFIDソリューション、決済関連サービス、電子書籍、デジタルマーケティングサービス、デジタルコンテンツ制作、アプリケーション開発など(製造販売)TOPPAN(株)、TOPPANエッジ(株)、TOPPANデジタル(株)、(株)BookLive、TOPPAN Next Pte. Ltd. BPO関連バックオフィス業務代行、顧客コンタクト業務など(製造販売)TOPPAN(株)、TOPPANエッジ(株)セキュアメディア関連証券類全般、データ・プリント・サービス、ICカード、ICタグ、偽造防止デバイスなど(製造販売)TOPPAN(株)、TOPPANエッジ(株)、TOPPANデジタル(株)、TOPPAN Next Pte. Ltd. (製 造)TOPPANコミュニケーションプロダクツ(株)コミュニケーションメディア関連ビジネスフォーム、書籍、雑誌、教科書、カタログ、パンフレット、POPなどのSPツール、プロモーション・イベントの企画・運営など(製造販売)TOPPAN(株)、TOPPANエッジ(株)、TOPPANクロレ(株)、東京書籍(株)、TOPPAN Next Pte. Ltd.(製 造)TOPPANコミュニケーションプロダクツ(株)、 TOPPANグラフィックコミュニケーションズ(株)生活・産業事業分野パッケージ関連軟包材、紙器、液体複合容器、プラスチック成形品、コントラクト・受託充填、透明バリアフィルム、リチウムイオン二次電池外装材など(製造販売)TOPPAN(株)、タマポリ(株)、 TOPPAN Packaging Americas Holdings Inc.、 TOPPAN Thermoformed Packaging Holdings Inc.、InterFlex Investment Holdings,Inc.、PT. TOPPAN Flexible Packaging Indonesia、Toppan Speciality Films Private Limited(製 造)TOPPANパッケージプロダクツ(株)、 TOPPANプラスチック(株) 建装材関連化粧シート、床材、化粧板、エクステリア建材、不燃商材など(製造販売)TOPPAN(株)、INTERPRINT GmbH(製 造)TOPPAN建装プロダクツ(株)その他インキ製造など(製造販売)artience(株) エレクトロニクス事業分野ディスプレイ関連ディスプレイ用カラーフィルタ、反射防止フィルム、中小型TFT液晶パネル、調光フィルムなど(製造販売)TOPPAN(株)、 TOPPAN・…(続きは有価証券報告書で)
沿革 (45件)
| 1900年1月 | 凸版印刷合資会社として設立(東京市下谷区二長町)。 |
| 1908年6月 | 資本金40万円の株式会社に改組。 |
| 1927年1月 | 大阪分工場を新設(1944年 大淀工場と改称)。 |
| 1938年5月 | 板橋工場を新設。 |
| 1944年7月 | 精版印刷株式会社を合併、大阪支社を開設し、大阪支社工場として稼働。 |
| 1949年5月 | 東京証券取引所に株式を上場。 |
| 1961年12月 | 事業部制を導入、本社、板橋、下谷、小石川、関西、西日本の7事業部が発足。 |
| 1965年5月 | ムーア社(カナダ)との合弁で、トッパン・ムーア・ビジネスフォーム株式会社を設立(1971年 トッパン・ムーア株式会社と改称)。 |
| 1968年5月 | 下谷工場跡地に(旧)本社ビル「トッパンビルディング」(東京都台東区)竣工。 |
| 1971年12月 | 愛知特殊印刷株式会社、興文舎印刷株式会社を合併し、名古屋工場(特印、紙器)、札幌工場(一般印刷、特印)として稼働。 |
| 1975年7月 | 福崎工場を新設(特印、チューブ、カップ、プラスチック)。 |
| 1979年6月 | 熊本工場を新設(一般印刷、有価証券)。 |
| 1986年3月 | 本社ビル(東京都千代田区)竣工。 |
| 1986年7月 | 総合研究所(埼玉県杉戸町)を新設。 |
| 1988年4月 | 滝野工場を新設(液体用紙容器)。 |
| 1988年10月 | 出版・製本の総合工場となる川口工場を新設(出版印刷)。 |
| 1990年12月 | 産業資材の専門工場となる幸手工場を新設(機能性材料)。 |
| 1997年7月 | カード専門工場となる嵐山工場を新設(ICカード)。 |
| 1997年9月 | 坂戸工場を新設(出版印刷、商業印刷)。 |
| 1998年3月 | トッパン・フォームズ株式会社、東京証券取引所市場第一部に株式を上場。 |
| 2000年4月 | 情報系ビジネス拠点「トッパン小石川ビル」(東京都文京区)竣工。 |
| 2000年10月 | 東京都文京区に「トッパンホール」及び「印刷博物館」をオープン。 |
| 2001年7月 | 福岡新第一工場を新設(特印)。 |
| 2004年1月 | 三重工場を新設(カラーフィルタ)。 |
| 2007年10月 | 図書印刷株式会社(現 TOPPANクロレ株式会社)の第三者割当増資を引受け、同社を連結子会社化。 |
| 2008年7月 | SNP Corporation Limited(現 TOPPAN Next Pte. Ltd.)を買収。 |
| 2009年4月 | 製造部門を分社化し、株式会社トッパンコミュニケーションプロダクツ、株式会社トッパンパッケージプロダクツ、株式会社トッパンエレクトロニクスプロダクツを設立。 機能性フィルムの生産拠点となる深谷工場を新設。 |
| 2013年10月 | 高セキュリティ対応のグループ・データセンターを新設。 |
| 2014年4月 | 国内外の軟包材生産のマザー工場となる群馬センター工場を新設。 |
| 2016年4月 | 透明バリアフィルムの生産拠点としてToppan USA, Inc.ジョージア工場を新設。 |
| 2016年6月 | 執行役員制度を導入。 |
| 2019年8月 | 図書印刷株式会社を完全子会社化。 |
| 2019年10月 | 建装材印刷事業を展開するINTERPRINT GmbHを買収。 |
| 2021年4月 | 本社機能を東京都文京区に移転し、「トッパン小石川ビル」を「トッパン小石川本社ビル」に改称。 |
| 2021年7月 | 軟包装事業を展開するInterFlex Investment Holdings, Inc.を買収。 |
| 2021年12月 | 株式会社トッパンフォトマスク(現 テクセンドフォトマスク株式会社)を設立。 |
| 2022年2月 | フィルムメーカーのMax Speciality Films Limited(現 Toppan Speciality Films Private Limited)を連結子会社化。 |
| 2022年3月 | トッパン・フォームズ株式会社を完全子会社化。 |
| 2023年4月 | 当社のセキュア事業をトッパン・フォームズ株式会社が承継し、TOPPANエッジ株式会社に商号を変更。 |
| 2023年5月 | 「TOPPAN's Purpose & Values」を制定。 |
| 2023年10月 | 持株会社体制に移行し、商号を凸版印刷株式会社からTOPPANホールディングス株式会社に変更。吸収分割により、当社の各事業を連結子会社3社に承継。 |
| 2025年4月 | SONOCO PRODUCTS COMPANYの有する軟包装事業及び熱成形容器事業を買収。 |
| 2025年6月 | 透明バリアフィルムの生産拠点としてToppan Packaging Czech s.r.o.チェコ工場を稼働。 |
| 2025年10月 | テクセンドフォトマスク株式会社が東京証券取引所プライム市場に上場。連結子会社から持分法適用関連会社へ移行。 |
| 2026年4月 | TOPPAN株式会社を合併存続会社、TOPPANエッジ株式会社及びTOPPANデジタル株式会社を合併消滅会社とし、事業会社を合併。 |
出典: 金融庁 EDINET 有価証券報告書 (2026年度・S100YIAY)。「沿革」「事業の内容」の記載から機械で組み立て、年月・社数・事業区分は書類の表記のまま載せています。新しい有価証券報告書が出ると翌朝に作り直します。
🤝 資本・取引でつながる企業
有価証券報告書に書かれた関係だけを並べています。株式の持ち合い、取引先として持つ株式 (政策保有株式) とその目的、相手の書類でこの会社の株が載っている例、沿革や主要な顧客の欄に正式社名で出る上場企業です。
互いに株式を持ち合う企業 (21社)
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王子ホールディングス株式会社 3861 当社が持つ理由: 主に情報コミュニケーション事業分野における営業政策等の取引関係の維持と強化相手が持つ理由: 同社及びその関係会社との長期的かつ安定的な取引関係の強化・維持を目的に株式を保有しています。
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株式会社三菱UFJフィナンシャル・グループ 8306 当社が持つ理由: 資金調達等の金融取引における機動的・安定的な取引関係の維持と強化
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株式会社TBSホールディングス 9401 当社が持つ理由: デジタル化の急速な進展を背景に、新しいサービスや共同での事業展開等、事業上の関係の維持と強化相手が持つ理由: 資本業務提携を行い、協業成果を創出すべく様々な施策が進行中の必要不可欠なパートナーであり、提携及び取引関係の維持・強化のため保有しております。
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第一生命ホールディングス株式会社 当社が持つ理由: 主に情報コミュニケーション事業分野における営業政策等の取引関係の維持と強化
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MS&ADインシュアランスグループホールディングス株式会社 8725 当社が持つ理由: 主に情報コミュニケーション事業分野における営業政策等の取引関係の維持と強化
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レンゴー株式会社 3941 当社が持つ理由: 主に生活・産業事業分野における営業政策等の取引関係の維持と強化相手が持つ理由: 当社の包装資材等の取引先であり、取引拡大に向け良好な信頼関係の維持・発展の目的により保有。
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株式会社巴川コーポレーション 3878 当社が持つ理由: 液晶光学フィルム関連事業での協業等、事業上の関係の維持と強化
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株式会社三井住友フィナンシャルグループ 8316 当社が持つ理由: 資金調達等の金融取引における機動的・安定的な取引関係の維持と強化
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株式会社日清製粉グループ本社 2002 当社が持つ理由: 主に生活・産業事業分野における営業政策等の取引関係の維持と強化相手が持つ理由: 当社グループと同社との間に商品及び製品の包装資材等の仕入取引関係があり、その取引関係を維持・強化するため
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日本紙パルプ商事株式会社 8032 当社が持つ理由: 主に情報コミュニケーション事業分野における営業政策等の取引関係の維持と強化
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株式会社みずほフィナンシャルグループ 8411 当社が持つ理由: 資金調達等の金融取引における機動的・安定的な取引関係の維持と強化
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株式会社フジ・メディア・ホールディングス 4676 当社が持つ理由: 主に情報コミュニケーション事業分野における営業政策等の取引関係の維持と強化相手が持つ理由: 当社グループとメディア・コンテンツ事業等における協力関係があり、同社との良好な関係の維持、強化を図るため継続保有しております。
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株式会社ディーエムエス 9782 当社が持つ理由: 主に情報コミュニケーション事業分野における営業政策等の取引関係の維持と強化
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株式会社SCREENホールディングス 7735 当社が持つ理由: 主にエレクトロニクス事業分野における営業政策等の取引関係の維持と強化相手が持つ理由: 販売先として事業上の関係を勘案し、同社との良好な関係の維持、強化を図る為、継続して保有しています。
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芝浦機械株式会社 6104 当社が持つ理由: 主に情報コミュニケーション事業分野における営業政策等の取引関係の維持と強化
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株式会社安藤・間 1719 当社が持つ理由: 主に情報コミュニケーション事業分野における営業政策等の取引関係の維持と強化相手が持つ理由: 土木・建築事業における工事契約等の安定的な取引関係を維持・強化するため保有しています。
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ユニチカ株式会社 3103 当社が持つ理由: 主に生活・産業事業分野における営業政策等の取引関係の維持と強化
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DIC株式会社 4631 当社が持つ理由: 主に情報コミュニケーション事業分野における営業政策等の取引関係の維持と強化
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北越コーポレーション株式会社 3865 当社が持つ理由: 主に情報コミュニケーション事業分野における営業政策等の取引関係の維持と強化
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久光製薬株式会社 当社が持つ理由: 主に生活・産業事業分野における営業政策等の取引関係の維持と強化
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株式会社七十七銀行 8341 当社が持つ理由: 主に情報コミュニケーション事業分野における営業政策等の取引関係の維持と強化
取引先などとして株式を持つ企業 (7社)
この会社の株式を持つ上場企業 (16社・相手の有価証券報告書から)
ほか6社を表示
大株主に名前がある事業会社 (3社)
沿革・事業の内容・関係会社・主要な顧客の欄に出る上場企業 (2社)
出典: 金融庁 EDINET の有価証券報告書 (「株式の保有状況」「大株主の状況」「沿革」「事業の内容」「関係会社の状況」「主要な顧客」)。社名から証券コードへの対応は EDINET のコード一覧で機械的に行い、取り違えを避けるため正式社名 (「株式会社」付き) で書かれた箇所だけを数えています。
📈 直近の業績 (2026年3月期ほか・連結)
有価証券報告書 (EDINET) から機械抽出した連結値。 → 5期分の業績推移・開示原文リンクへ
⚖ 信用取引 週末残高 (9/11 申込時点・東証公表)
| 週末 (申込日) | 買い残 (株) | 前週比 | 売り残 (株) | 前週比 | 倍率 |
|---|---|---|---|---|---|
| 2026/9/11 | 422,400 | +79,300 | 16,600 | +2,500 | 25.45 |
| 2026/9/4 | 343,100 | +20,000 | 14,100 | -3,500 | 24.33 |
| 2026/8/28 | 323,100 | +68,300 | 17,600 | -13,400 | 18.36 |
| 2026/8/21 | 254,800 | -18,000 | 31,000 | -13,400 | 8.22 |
| 2026/8/14 | 272,800 | +8,300 | 44,400 | +34,900 | 6.14 |
| 2026/8/7 | 264,500 | -63,200 | 9,500 | -7,500 | 27.84 |
| 2026/7/31 | 327,700 | +89,900 | 17,000 | -500 | 19.28 |
| 2026/7/24 | 237,800 | -21,100 | 17,500 | -26,800 | 13.59 |
出典: JPX「銘柄別信用取引週末残高」 (毎週第2営業日公表)。 公表PDFを自動で取得し、一般信用と制度信用の内訳合計が総数と一致することを確かめたうえで掲載。単位は株。売買の推奨や評価は示さない。
🏦 貸借取引残高・逆日歩 (日証金・日次)
| 申込日 | 融資残 | 貸株残 | 差引 | 倍率 |
|---|---|---|---|---|
| 10/5 | 95,000 | 50,700 | +44,300 | 1.87 |
| 10/2 | 102,600 | 49,700 | +52,900 | 2.06 |
| 10/1 | 187,100 | 64,900 | +122,200 | 2.88 |
| 9/30 | 264,700 | 32,300 | +232,400 | 8.20 |
| 9/29 | 251,000 | 8,100 | +242,900 | 30.99 |
| 9/28 | 114,600 | 1,200 | +113,400 | 95.50 |
| 9/25 | 110,700 | 0 | +110,700 | — |
| 9/24 | 108,700 | 3,300 | +105,400 | 32.94 |
| 9/18 | 143,300 | 7,400 | +135,900 | 19.36 |
| 9/17 | 79,000 | 271,100 | -192,100 | 0.29 |
出典: 日本証券金融「貸借取引情報」 (東証分・日次公表)。融資は制度信用の買い方が借りた資金、貸株は売り方が借りた株。貸株が融資を上回る (株不足) と売り方が品貸料 (逆日歩) を負担する。売買の推奨や評価は示さない。
🔁 自社株買いの進捗 (自己株券買付状況報告書・月次)
2026年8月分の報告 (提出 2026/9/15)。 取締役会決議 2026/5/14、取得期間 2026/5/15〜2027/5/14。 報告月は 20 営業日に買付。
| 報告月 | 月間取得 (株) | 月間取得額 | 累計 (株) | 進捗 |
|---|---|---|---|---|
| 2026年8月 | 1,089,000 | 53.9億円 | 3,787,300 | 27.1% |
| 2026年7月 | 1,243,900 | 60.3億円 | 2,698,300 | 19.3% |
| 2026年6月 | 1,144,300 | 50.7億円 | 1,454,400 | 10.4% |
出典: EDINET 自己株券買付状況報告書 (金融商品取引法24条の6・毎月提出)。決議枠・報告月の日別取得・累計を機械抽出し、日別合計=月計・累計≤枠・進捗%の再計算が一致した報告だけを掲載。売買の推奨や評価は示さない。
👥 大株主 上位10 — 有価証券報告書 (2026/3/31 現在)
上位10名で発行済株式 (自己株式除く) の 41.68%。 前年 (2025年度有報) の同一株主と照合した増減つき。 信託口は複数の機関投資家の合算口座で、実質の保有者は特定できない。
| 株主 | 持株比率 | 前年比 | 所有株式数 |
|---|---|---|---|
| 1日本マスタートラスト信託銀行株式会社信託口 信託口 | 16.19% | -0.27pt | 46,222,000 |
| 2株式会社日本カストディ銀行信託口 信託口 | 7.92% | +1.93pt | 22,593,000 |
| 3日本生命保険相互会社(常任代理人 日本マスタートラスト信託銀行株式会社) 海外 | 5.26% | +0.14pt | 15,002,000 |
| 4artience株式会社 事業会社 | 2.45% | -0.45pt | 6,992,000 |
| 5株式会社講談社 事業会社 | 2.35% | +0.06pt | 6,710,000 |
| 6従業員持株会 持株会 | 1.81% | -0.09pt | 5,180,000 |
| 7TOPPANホールディングス取引先持株会 持株会 | 1.74% | -0.04pt | 4,953,000 |
| 8株式会社朝日新聞社 事業会社 | 1.36% | NEW | 3,875,000 |
| 9STATE STREET BANK AND TRUST COMPANY 505001(常任代理人 株式会社みずほ銀行決済営業部) 海外 | 1.34% | -0.41pt | 3,832,000 |
| 10MSIP CLIENT SECURITIES(常任代理人 モルガン・スタンレーMUFG証券株式会社) 海外 | 1.27% | NEW | 3,615,000 |
前年の上位から外れた株主: STATE STREET BANK WEST CLIENT - TREATY 505234(常任代理人 株式会社みずほ銀行決済営業部) (前年 1.72%) JP MORGAN CHASE BANK 380055(常任代理人 株式会社みずほ銀行決済営業部) (前年 1.57%)
出典: EDINET 有価証券報告書 (2026年度)「大株主の状況」。所有株式数は千株未満切捨て、比率は小数第3位以下切捨てで報告される。5%超の保有者の期中の動きは上の大量保有報告、機関投資家の空売りは空売り残高の欄で確認できる。売買の推奨や評価は示さない。
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👥 有報プロフィール — 人・研究・株主
有価証券報告書に記載が義務づけられているのに、損益と株価しか載らない場所では横比較されない項目です。 順位は当サイトが収録する企業のうち、その項目を開示している社の中での順位です。
📊 言及記事 (全0件)
※ 本データは各記事の分析に基づく参考情報です。投資判断はご自身の責任で行ってください。
🏷 同じ業種の収録銘柄 — その他製品 (10社)
数字は当サイトの検証記事での言及本数。 → 業種別の全収録銘柄一覧へ
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