8309 · 東証

三井住友トラストグループ

世界のAI・半導体・地政学の動きのうち、この銘柄に効くものを検証記事から新着順に集約。関連テーマ・共に動く銘柄・記事が参照した一次資料まで1ページで。

銀行業 言及記事 0 件
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🏢 会社概要 — どんな会社か

三井住友トラストグループは東京都千代田区に本店を置く銀行業の上場企業である。沿革によると2011年4月に発足した。2026年3月期の有価証券報告書によると、グループは当社と連結子会社57社・持分法適用関連会社31社で構成される。「事業の内容」には「三井住友トラストグループ(以下、「当グループ」という)は、持株会社である当社の下、銀行、資産運用・資産管理、不動産業務関連など様々なグループ会社を有しており、これらが統一されたグループ経営戦略に基づき、中核となる三井住友信託銀行株式会社を中心に、多様な事業を行っております」とある。

本店 東京都千代田区丸の内一丁目4番1号 設立・創業 2011年4月 子会社 57 社 関連会社等 31 社
有価証券報告書「事業の内容」の記載を読む

三井住友トラストグループ(以下、「当グループ」という。)は、持株会社である当社の下、銀行、資産運用・資産管理、不動産業務関連など様々なグループ会社を有しており、これらが統一されたグループ経営戦略に基づき、中核となる三井住友信託銀行株式会社を中心に、多様な事業を行っております。当社及び当社の関係会社は、当社、連結子会社57社及び持分法適用関連会社31社で構成されております。当社及び当社の関係会社の事業に係る位置付け及び報告セグメントとの関係は次のとおりであり、主要な関係会社を記載しております。事業の区分は「第5 経理の状況 1連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 注記事項(セグメント情報等)」に掲げるセグメントの区分と同一であります。また、当社は特定上場会社等に該当し、インサイダー取引規制の重要事実の軽微基準のうち、上場会社の規模との対比で定められる数値基準については連結ベースの計数に基づいて判断することとなります。 2026年3月31日現在(注)○は連結子会社、△は持分法適用関連会社であります。

沿革 (11件)
2006年11月 三井アセット信託銀行株式会社を株式交換により完全子会社化。
2007年10月 三井トラスト・ホールディングス株式会社を中央三井トラスト・ホールディングス株式会社に、三井アセット信託銀行株式会社を中央三井アセット信託銀行株式会社に商号変更。 中央三井アセットマネジメント株式会社と中央三井キャピタル株…
2010年8月 住友信託銀行株式会社との間で、経営統合に関する株式交換契約及び経営統合契約を締結。
2010年12月 臨時株主総会において、住友信託銀行株式会社との株式交換契約を承認決議。
2011年4月 株式交換により住友信託銀行株式会社と経営統合し、新たな持株会社「三井住友トラスト・ホールディングス株式会社」発足。
2011年12月 完全子会社である中央三井信託銀行株式会社、中央三井アセット信託銀行株式会社及び住友信託銀行株式会社が合併契約を締結。
2012年4月 傘下信託銀行3社が合併し、新たに「三井住友信託銀行株式会社」発足。
2017年6月 指名委員会等設置会社へ移行。
2018年10月 三井住友信託銀行株式会社の資産運用機能を会社分割により、三井住友トラスト・アセットマネジメント株式会社と統合。
2019年7月 三井住友信託銀行株式会社から同社が保有する日興アセットマネジメント株式会社(現アモーヴァ・アセットマネジメント株式会社)の全株式の現物配当を受け、直接出資子会社化。
2024年10月 三井住友トラスト・ホールディングス株式会社を三井住友トラストグループ株式会社に商号変更。

出典: 金融庁 EDINET 有価証券報告書 (2026年度・S100YBGM)。「沿革」「事業の内容」の記載から機械で組み立て、年月・社数・事業区分は書類の表記のまま載せています。新しい有価証券報告書が出ると翌朝に作り直します。

🤝 資本・取引でつながる企業

有価証券報告書に書かれた関係だけを並べています。株式の持ち合い、取引先として持つ株式 (政策保有株式) とその目的、相手の書類でこの会社の株が載っている例、沿革や主要な顧客の欄に正式社名で出る上場企業です。

この会社の株式を持つ上場企業 (97社・相手の有価証券報告書から)

京王電鉄株式会社 9008 — 資金調達をはじめとする金融取引や、新規案件の紹介等による、当社グループの事業継続および企業価値向上への寄与のため保有しております。
東武鉄道株式会社 9001 — 当社グループにおいて、同社グループの金融機関から借入を継続していることなどを踏まえ、金融取引等での安定した取引関係の維持・強化を図るため
株式会社クボタ 6326 — 安定的な資金調達の維持
関西電力株式会社 9503 — 同社グループには、当社における重要な借入先が属しており、安定的な資金調達に資することを目的に保有するもの。
名古屋鉄道株式会社 9048 — 金融取引のみならず、先見的な知見や事業に有益な情報を得られるなど、当社グループの資金調達の円滑化や企業価値の向上に資するため保有しております。
東洋製罐グループホールディングス株式会社 5901 — 主に資金調達等の金融取引を行っており、取引の円滑化を目的として保有している。
江崎グリコ株式会社 2206 — 取引金融機関であり、資金調達円滑化と金融取引の維持強化のため保有しております。
東ソー株式会社 4042 — 資金借入取引等の銀行取引を行っており、同行との取引関係の維持・発展のため保有しております。
岡谷鋼機株式会社 7485 — 金融取引関係の維持・強化
長瀬産業株式会社 8012 — 同社との良好な関係維持、安定的かつ機動的な資金調達等の当社の企業活動に欠かせないサービスが見込めるために保有しております。
ほか87社を表示
住友金属鉱山株式会社 5713 — 継続的な資金借入等の銀行取引があり、資金調達の観点から、当社の事業活動の円滑化と中長期的な事業基盤の強化のため保有しています。
京阪ホールディングス株式会社 9045 — 安定的な資金調達及び事業情報の収集等の多面的な事業展開における関係維持・強化のため
住友ベークライト株式会社 4203 — 同社グループは、事業運営に必要な資金借入先であり、関係を維持・強化することを目的として、保有しております。
小田急電鉄株式会社 9007 — 取引金融機関として、安定的な取引関係を維持するため。
ダイキン工業株式会社 6367 — 同社グループには当社の主力取引銀行の一つが属しており、当社の財務活動円滑化のため、株式を保有しております。
東急不動産ホールディングス株式会社 3289 — 当社及び連結子会社での金融取引や事業情報収集等の主要関係先として、良好な関係の維持・強化を図るため。
ミネベアミツミ株式会社 6479 — 当社グループの主要取引銀行であり、財務取引、証券代行業務、企業年金等の委託に係る良好な関係の維持、強化をはかるため継続して保有するものです。
大阪瓦斯株式会社 9532 — 同社グループには当社の取引銀行が属しており、当社の安定した資金の調達など財務活動円滑化のため、株式を保有しております。
東レ株式会社 3402 — 資金調達等における取引金融機関であり、関係強化を通じた事業運営の安定化のために保有しております。
レンゴー株式会社 3941 — 当社の取引先であり、資金の安定調達に向け良好な信頼関係の維持・発展の目的により保有。
丸紅株式会社 8002 — 同社は金融業界大手の持株会社であり、当社及び当社グループが取り組む様々な事業や取引に関して、同社及びそのグループ会社と資金借入取引を行っており、取引関係の維持・強化を目的として本銘柄を保有しております。
キッコーマン株式会社 2801 — 安定的な金融関係取引の維持・強化が保有の目的です。
株式会社大和証券グループ本社 8601 — 当社の定量基準を充足しており、また、当社の有価証券関連業における取引先であり、証券関連ビジネスの拡大を目的とした良好な関係の維持・強化を図るため、継続保有しています。
株式会社NANKAI 9044 — 主要取引金融機関としての関係性の維持・強化を通じた安定的な資金調達による事業継続のため
西日本旅客鉄道株式会社 9021 — 経営に資する情報収集及び安定的な資金調達に資するため。
株式会社オリエンタルランド 4661 — 当社財務活動の円滑化を目的に保有しております。
富士フイルムホールディングス株式会社 4901 — 主要金融機関として総合的な金融取引を行っており、金融取引関係の維持・強化を目的として、保有しています。
東邦瓦斯株式会社 9533 — 資金調達上の関係維持・強化
ニチアス株式会社 5393 — 主要な取引金融機関であり、資金調達取引、情報収集および協力関係の維持強化を目的として株式を保有しております。
日本電気硝子株式会社 5214 — 資金調達など金融面の関係の強化を図るため。
三井倉庫ホールディングス株式会社 9302 — 当社は同社株式を金融取引及び物流セグメントの倉庫保管・荷役業務における書類保管取引関係の強化、円滑化を目的として保有しております。
住友重機械工業株式会社 6302 — 借入をはじめとする各種金融取引を行っており、良好な関係の維持・強化を図るために株式を継続保有しております。
日本製鉄株式会社 5401 — 同社は、当社事業戦略に応じた資金の安定的かつ機動的な供給元であり、金融取引の維持・強化を目的として、同社株式を保有しています。
大和ハウス工業株式会社 1925 — 主要取引金融機関であり、資金借入取引や不動産情報、海外展開における情報提供を受け、当社顧客に対する提携ローンの取扱いを受けるなど、同社との良好な取引関係の維持、強化を図るため保有
住友林業株式会社 1911 — 安定的な資金調達の観点から、継続的な借入取引があり、長期的・安定的な取引関係の維持・強化を通じて、当社の中長期的な企業価値の向上に資すると判断し、保有しております。
株式会社日清製粉グループ本社 2002 — 当社グループと同社との間に金融取引関係があり、その取引関係を維持・強化するため
株式会社シマノ 7309 — 主として証券代行業務委託等で取引があり、国内外の金融に関する情報の収集のため保有しています。
東海旅客鉄道株式会社 9022 — 当該グループの金融機関とは、借入等の資金調達等の取引関係があります。
宝ホールディングス株式会社 2531 — 取引関係の維持・強化を通じた資金の安定調達等により、主に財務面における安全性・安定性を高めるため保有しておりますが、当事業年度中に一部売却を行いました。
株式会社明電舎 6508 — 主として財務面などで取引があり、資金調達などの各種金融取引の関係維持・強化を目的として保有している。
カシオ計算機株式会社 6952 — 資金調達等金融取引、当社証券代行、情報収集等様々な金融サービスの提供を受けており、中長期的な事業活動の安定化のため保有しております。
日東紡績株式会社 3110 — 資金調達等の金融取引を行っており、全社共通部門での取引関係等の維持強化のために保有しております。
株式会社小糸製作所 7276 — 資金・金融関連業務の円滑な推進を図るため、継続して保有しておりましたが、当事業年度において一部を売却いたしました。
株式会社カネカ 4118 — 重要な資金借入先であり、良好な関係の構築は当社の資金調達の安定に資するため、保有しております。
UBE株式会社 4208 — 同社グループは当社の資金借入先です。
オークマ株式会社 6103 — 当社の資金調達及び金融取引に関する主要な取引先であり、良好な関係を維持し情報交換を円滑に行い、安定した資金調達・金融取引を目的として保有
三菱瓦斯化学株式会社 4182 — 同社株式は、主に当社の資金調達の安定に資すると判断されたために保有しております。
株式会社ADEKA 4401 — 資金調達取引、情報提供等を通じた協力関係にあり、取引関係の維持・強化のために保有しています。
ハウス食品グループ本社株式会社 2810 — 金融・資金取引における協力関係の維持・強化を目的として保有しております。
木村化工機株式会社 6378 — 金融機関からの円滑な資金調達配当利回り等を含めた当社への便益 ―
株式会社 商船三井 9104 — 同社グループの三井住友信託銀行(株)は資金調達等を通じた当社事業の円滑な遂行を支える主要取引銀行であり、同社との取引関係の維持、強化を図る為
イオン株式会社 8267 — 金融取引・協業関係の構築・維持・強化のため
株式会社安川電機 6506 — 主要取引金融機関である発行会社傘下の三井住友信託銀行と財務面で取引があり、資金調達等の円滑化のため、保有しています。
極東証券株式会社 8706 — 当社の主要取引銀行として事業資金の安定的な供給など長期にわたり親密な取引関係を有していること、また、安定的な配当を実施していることから、当社に対して便益をもたらしております。
株式会社マキタ 6586 — 当社グループの主要な取引銀行としての関係の維持、強化のために保有する合理性があると判断しております。
山九株式会社 9065 — 同社グループとの金融取引の維持・強化を図ることを目的として、同社株式を継続して保有しております。
キユーピー株式会社 2809 — 安定的な金融関係取引の維持・強化および相互の取り組みによる将来的な企業価値向上のため。
東亞合成株式会社 4045 — 資金調達等における財務取引関係の維持強化のため、同社株式を保有しております。
株式会社ニコン 7731 — 同社との間では、資金借入等の取引関係があり、財務活動の円滑化のため保有しております。
イビデン株式会社 4062 — 資金調達の実績があり、今後も当社の企業活動において当該金融機関から円滑な資金調達を必要とするため。
株式会社UACJ 5741 — 取引先との円滑な関係維持のため保有しております。
日本航空電子工業株式会社 6807 — 同社は主要金融機関であり、資金借入や株式関係事務委託、各種情報提供を受ける等、取引関係の維持・強化を目的として、保有しております。
株式会社SCREENホールディングス 7735 — 同社グループとの間で金融取引を行っており、事業上の関係を勘案し、良好な関係の維持、強化を図る為、継続して保有しています。
株式会社フジクラ 5803 — 当社において、事業戦略上協力関係を結ぶ必要があり、かつ、当社の中長期的な企業価値向上に資すると判断し保有しています。
太平洋セメント株式会社 5233 — 金融取引があり、政策投資(取引金融機関との取引関係の維持・円滑化を目的)として保有しております。
石原産業株式会社 4028 — 金融機関として、資金調達等の円滑化を図るため(定量的な保有効果)当社事業戦略に応じた資金の競争力のある安定的な供給元であり、金融取引の維持・強化を目的として保有している。
DOWAホールディングス株式会社 5714 — 資金の安定調達と取引関係の維持・強化
北陸電力株式会社 9505 — 安定的な資金調達
日産化学株式会社 4021 — 金融取引関係の維持・発展を保有目的としております。
セイノーホールディングス株式会社 9076 — 金融取引の円滑化及び当社の成長戦略に資するため。
京成電鉄株式会社 9009 — 借入先金融機関との取引・協力関係を維持強化するため保有しております。
日本トムソン株式会社 6480 — 保有目的は、金融取引関係の維持・強化のためであります。
株式会社関電工 1942 — 設備工事業における主に屋内線・環境設備工事の受注等に向けた営業取引関係の維持強化(定量的な保有効果)(注2)
株式会社ダスキン 4665 — 金融情勢等の受領、及び金融取引関係の維持・強化のため保有しております。
株式会社アルバック 6728 — 資金調達などの財務面の安定化等のため。
エクシオグループ株式会社 1951 — 同社株式は、当社事業における金融取引の円滑化のため保有しております。
株式会社ニトリホールディングス 9843 — 取引金融機関との良好な関係の維持・強化のため
オルガノ株式会社 6368 — 証券代行業務や資金調達等金融取引における発行会社グループとの中長期的な連携強化のため保有しておりますが、発行会社の方針を踏まえながら段階的な縮減を進める方針です。
株式会社バンダイナムコホールディングス 7832 — 投資先との良好な関係を維持し、安定的な金融取引を行うため。
株式会社ダイフク 6383 — 金融取引関係における同社との良好な事業上の関係の維持、強化を図るため、継続して保有しています。
NOK株式会社 7240 — 金融取引の円滑化および地域情報や各種機能の提供を受けるため、同社と中長期的・安定的に取引関係の維持・発展することを目的に株式を保有していましたが、当事業年度においては、保有方針に則った保有の検証をおこなった結果、保有株…
日本光電工業株式会社 6849 — 同株式は証券代行事務の委託および不動産情報収集における円滑な業務推進のため保有しています。
日本ギア工業株式会社 6356 — 取引関係の維持等(定量的な保有効果)
株式会社第一興商 7458 — 安定的な資金調達等の金融取引の円滑化及び当社各事業における営業情報の収集等の取引関係の強化を目的に保有しております。
サンケン電気株式会社 6707 — 財務面での取引関係強化のため定量的な保有効果:注1
株式会社電通グループ 4324 — .2.
アンリツ株式会社 6754 — 当社の重要な取引金融機関として資金調達等の取引があり、金融取引の維持・発展のために保有しております。
三井不動産株式会社 8801 — (前事業年度)当社は、同社連結子会社の三井住友信託銀行(株)から借入を行っており、当社グループの安定的な資金調達において有用性があると考えております。
株式会社不二越 6474 — -
スタンレー電気株式会社 6923 — 同社株式は、円滑な金融取引等の安定化のために保有しておりましたが、当事業年度において、全株式を売却しました。
大和工業株式会社 5444 — 当事業年度末日において保有しておりません。
王子ホールディングス株式会社 3861 — -
相鉄ホールディングス株式会社 9003 — 取引金融機関との取引・協力関係の維持強化のため保有しておりましたが、当事業年度に保有株式を全て売却しております。
日本ハム株式会社 2282 — 傘下の三井住友信託銀行(株)は当社の取引金融機関であり、金融取引の維持強化、及び信託業務を含む総合的な金融情報の収集を目的に保有していたが、当事業年度において保有株式すべてを売却している。
株式会社日本製鋼所 5631 — 当事業年度末日において保有しておりません。
日本化薬株式会社 4272 — 検証の結果、売却済み
阪急阪神ホールディングス株式会社 9042 — 当該株式については、同社グループとの取引関係の維持・強化のために保有していましたが、2025年度に全株式を売却しました。

出典: 金融庁 EDINET の有価証券報告書 (「株式の保有状況」「大株主の状況」「沿革」「事業の内容」「関係会社の状況」「主要な顧客」)。社名から証券コードへの対応は EDINET のコード一覧で機械的に行い、取り違えを避けるため正式社名 (「株式会社」付き) で書かれた箇所だけを数えています。

⚖ 信用取引 週末残高 (9/11 申込時点・東証公表)

信用買い残
4,554,600 株
+220,800 (前週比)
信用売り残
105,200 株
+2,900 (前週比)
信用倍率 (買い残÷売り残)
43.29 倍
一般+制度の合計
週末 (申込日) 買い残 (株) 前週比 売り残 (株) 前週比 倍率
2026/9/11 4,554,600 +220,800 105,200 +2,900 43.29
2026/9/4 4,333,800 +193,900 102,300 -6,600 42.36
2026/8/28 4,139,900 -250,300 108,900 -16,900 38.02
2026/8/21 4,390,200 +108,800 125,800 +15,500 34.90
2026/8/14 4,281,400 +206,000 110,300 -20,400 38.82
2026/8/7 4,075,400 +70,000 130,700 -113,100 31.18
2026/7/31 4,005,400 +3,316,200 243,800 +185,000 16.43
2026/7/24 689,200 -14,300 58,800 -2,600 11.72

出典: JPX「銘柄別信用取引週末残高」 (毎週第2営業日公表)。 公表PDFを自動で取得し、一般信用と制度信用の内訳合計が総数と一致することを確かめたうえで掲載。単位は株。売買の推奨や評価は示さない。

🩳 空売り残高 — 機関投資家の報告 (残高割合 0.5% 以上)

現在 0.5% 以上の報告はありません (直近90日に解消・減少の報告あり)。

直近90日に 0.5% を割った報告 (買い戻し・解消の痕跡): J.P. MORGAN SECURITIES PLC 0.25% (10/1)

報告日ごとの増減 (割合pt): 9/9 +0.24 9/15 -0.08 9/16 +0.09 9/24 -0.04 10/1 -0.33

出典: JPX「空売りの残高に関する情報」。金融商品取引法に基づき残高割合 0.5% 以上の投資家が報告し、計算日の翌々営業日に公表される。日次の公表は変更報告のため、各報告者の最新報告を残高として表示。 収録は 2026年8月26日 計算日以降の報告分で、それ以前から変動なく保有されている残高は含まない (収録期間の延伸とともに網羅性が上がる)。 売買の推奨や評価は示さない。

🏦 貸借取引残高・逆日歩 (日証金・日次)

融資残高 (買い方)
125,700 株
貸株残高 (売り方)
0 株
差引 (融資−貸株)
+125,700
貸借倍率
—
申込日
10/5 確報
申込日融資残 貸株残差引倍率
10/5 125,700 0 +125,700 —
10/2 132,400 0 +132,400 —
10/1 139,100 0 +139,100 —
9/30 165,900 0 +165,900 —
9/29 186,200 0 +186,200 —
9/28 462,000 462,000 +0 1.00
9/25 175,100 100 +175,000 1,751.00
9/24 157,900 0 +157,900 —
9/18 166,200 700 +165,500 237.43
9/17 161,400 200 +161,200 807.00
逆日歩 (品貸料率・1株1日あたり)
直近 (9/28 申込) は逆日歩なし (貸株超過 0 株)。最高料率 15.20 円 · 決算

出典: 日本証券金融「貸借取引情報」 (東証分・日次公表)。融資は制度信用の買い方が借りた資金、貸株は売り方が借りた株。貸株が融資を上回る (株不足) と売り方が品貸料 (逆日歩) を負担する。売買の推奨や評価は示さない。

🔁 自社株買いの進捗 (自己株券買付状況報告書・月次)

進捗 (株数ベース)
61.8%
累計取得 / 決議枠 (株)
8,649,200 / 14,000,000
累計取得額 / 枠
500.0億円 / 500.0億円
報告月の取得
0 株 0万円

2026年7月分の報告 (提出 2026/8/13)。 取締役会決議 2026/5/14、取得期間 2026/5/15〜2026/9/30。

報告月月間取得 (株) 月間取得額累計 (株)進捗
2026年7月 0 0万円 8,649,200 61.8%
2026年6月 5,155,500 304.1億円 8,649,200 61.8%

出典: EDINET 自己株券買付状況報告書 (金融商品取引法24条の6・毎月提出)。決議枠・報告月の日別取得・累計を機械抽出し、日別合計=月計・累計≤枠・進捗%の再計算が一致した報告だけを掲載。売買の推奨や評価は示さない。

👥 大株主 上位10 — 有価証券報告書 (2026/3/31 現在)

上位10名で発行済株式 (自己株式除く) の 35.37%。 前年 (2025年度有報) の同一株主と照合した増減つき。 信託口は複数の機関投資家の合算口座で、実質の保有者は特定できない。

株主 持株比率 前年比 所有株式数
1日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口) 信託口 14.78% -1.27pt 103,221,100
2株式会社日本カストディ銀行(信託口) 信託口 6.37% -0.54pt 44,546,297
3STATE STREET BANK AND TRUST COMPANY 505001 (常任代理人 株式会社みずほ銀行決済営業部) 海外 4.33% +0.25pt 30,237,233
4STATE STREET BANK AND TRUST COMPANY 505103 (常任代理人 株式会社みずほ銀行決済営業部) 海外 1.61% +0.25pt 11,289,080
5JP MORGAN CHASE BANK 385642 (常任代理人 株式会社みずほ銀行決済営業部) 海外 1.45% NEW 10,173,459
6JP MORGAN CHASE BANK 385781 (常任代理人 株式会社みずほ銀行決済営業部) 海外 1.45% -0.02pt 10,128,543
7THE CHASE MANHATTAN BANK,N.A.LONDONSECS LENDING OMNIBUS ACCOUNT (常任代理人 株式会社みずほ銀行決済営業部) 海外 1.41% NEW 9,852,350
8JPモルガン証券株式会社 事業会社 1.41% -0.42pt 9,845,952
9野村信託銀行株式会社(投信口) 信託口 1.27% -0.10pt 8,879,600
10THE BANK OF NEW YORK MELLON AS DEPOSITARY BANK FOR DEPOSITARY RECEIPT HOLDERS (常任代理人 株式会社みずほ銀行決済営業部) 海外 1.26% NEW 8,818,835

前年の上位から外れた株主: STATE STREET BANK WEST CLIENT ― TREATY 505234(常任代理人 株式会社みずほ銀行決済営業部) (前年 1.86%) バークレイズ証券株式会社 (前年 1.44%) 三井住友トラストグループ持株会 (前年 1.07%)

出典: EDINET 有価証券報告書 (2026年度)「大株主の状況」。所有株式数は千株未満切捨て、比率は小数第3位以下切捨てで報告される。5%超の保有者の期中の動きは上の大量保有報告、機関投資家の空売りは空売り残高の欄で確認できる。売買の推奨や評価は示さない。

Postation の入口

👥 有報プロフィール — 人・研究・株主

有価証券報告書に記載が義務づけられているのに、損益と株価しか載らない場所では横比較されない項目です。 順位は当サイトが収録する企業のうち、その項目を開示している社の中での順位です。

平均年収
13,927,000 円
570社中 25位 · 2026年期
提出会社 (単体) の平均年間給与
平均年齢
46.5 歳
570社中 50位 · 2026年期
提出会社 (単体)
平均勤続年数
19.9 年
570社中 53位 · 2026年期
提出会社 (単体)
女性役員比率
23.0 %
565社中 197位 · 2026年期
提出日時点
設備投資額
91,700 百万円
519社中 128位 · 2026年期
連結
従業員数
22,526 人
565社中 145位 · 2026年期
連結
外国法人等の持株比率
45.2 %
572社中 67位 · 2026年期
株主名簿の基準日時点
個人・その他の持株比率
9.3 %
574社中 522位 · 2026年期
株主名簿の基準日時点
株主数
99,439 人
574社中 142位 · 2026年期
株主名簿の基準日時点
株主総利回り
2.87 倍
566社中 124位 · 2026年期
5年前の年度を1としたときの倍数
社内取締役の報酬総額
201 百万円
504社中 365位 · 2026年期
監査役・監査等委員・社外役員を除く
社内取締役の員数
5 人
489社中 220位 · 2026年期
報酬を受けた人数
社外役員の報酬総額
176 百万円
537社中 29位 · 2026年期
社外取締役・社外監査役
社外役員の員数
8 人
518社中 95位 · 2026年期
報酬を受けた人数
政策保有株式の計上額
888,369 百万円
501社中 11位
純投資目的以外で持つ上場株式
政策保有株式の銘柄数
410 銘柄
501社中 6位
純投資目的以外で持つ上場株式

📊 言及記事 (全0件)

※ 本データは各記事の分析に基づく参考情報です。投資判断はご自身の責任で行ってください。

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