3038 · 東証

神戸物産

世界のAI・半導体・地政学の動きのうち、この銘柄に効くものを検証記事から新着順に集約。関連テーマ・共に動く銘柄・記事が参照した一次資料まで1ページで。

卸売業 言及記事 0 件
← 銘柄データベース一覧へ

🏢 会社概要 — どんな会社か

神戸物産は兵庫県加古川市に本店を置く卸売業の上場企業である。沿革によると1981年4月に創業し、2006年6月に株式を上場した。2025年10月期の有価証券報告書によると、グループは当社と連結子会社25社で構成される。「事業の内容」には「PB商品は国内外の連結子会社で製造している商品及び海外に拠点を置く当社の協力工場であるメーカーから当社が直輸入している商品であります」とある。

本店 兵庫県加古川市加古川町平野125番1 設立・創業 1981年4月 株式公開 2006年6月 子会社 25 社
有価証券報告書「事業の内容」の記載を読む

当社グループは、当社、連結子会社25社、非連結子会社1社で構成されております。主な事業内容は、業務スーパー用商品の製造、卸売及び小売業を営み、業務スーパー店舗をFC方式で展開する他、外食・中食事業並びに再生可能エネルギー事業も展開しております。当社グループの事業に関わる位置付けは、以下のとおりであります。 (1)業務スーパー事業当事業は、「業務スーパー」のFC本部として商品の企画、開発及び調達等を行っております。また、食材供給拠点として、国内外の連結子会社で食品の生産も行っております。「業務スーパー」は業務用ユーザーをターゲットとしてスタートした食品スーパーでありますが、現在は大半が一般ユーザーの利用となっております。お客様が求める容量、サイズ、品質の食材を中心に品揃えし、E.D.L.P(エブリデイロープライス)による価格政策により展開しております。取扱商品は、ナショナルブランド(以下、「NB」という。)商品とプライベートブランド(以下、「PB」という。)商品に区別されますが、NB商品はいわゆるメーカー品であり、生産者が他の流通業者にも販売している商品であります。PB商品は国内外の連結子会社で製造している商品及び海外に拠点を置く当社の協力工場であるメーカーから当社が直輸入している商品であります。両商品共に、業務用ユーザーを想定した販売戦略を行うため、完成品的な商品だけではなく、焼く、煮る、蒸す、炒める、揚げるといった最終の調理工程を必要とする商品(半加工品)の構成比が高くなっております。このことは、一般ユーザーにとっても、単に出来合いの商品を食卓に並べるのではなく、業務用ユーザー同様、いくらかの調理工程を経ることにより手作り感や出来立て感を実感いただけるものとなっております。当社のFC契約形態には、直轄エリア(※1)内に出店いただく際に締結する業務スーパーFC契約(契約企業数88社、店舗数713店舗:2025年10月31日現在)と、地方エリア(※2)内において業務スーパーのチェーン化を許諾する業務スーパーエリアライセンス契約(契約企業数14社、店舗数405店舗:2025年10月31日現在)があります。なお、FC店舗とは別に、兵庫県内に2店舗、大阪府内及び神奈川県内に各1店舗の直営店を運営しております。※1.直轄エリア:北海道直轄:北海道関東直轄:東京都、千葉県、神奈川県、埼玉県関西直轄:大阪府、京都府、兵庫県(淡路島を除く)、奈良県、和歌山県、滋賀県九州直轄:福岡県、佐賀県、長崎県、熊本県、大分県、宮崎県、鹿児島県※2.地方エリア:上記直轄エリア以外の地域 (2)外食・中食事業当事業は、業務スーパーで構築された原材料から商品に至るまでのローコスト体制を最大限に生かし、外食・中食の分野に進出することを目的とし、主に以下の3業態を展開しております。「神戸クック・ワールドビュッフェ」席数が250席以上あり、世界各国のメニューをゆったりとした…(続きは有価証券報告書で)

沿革 (65件)
1981年4月 兵庫県加古川市神野町石守において、創業者沼田昭二が屋号をフレッシュ石守として食品スーパーを開業する。
1985年11月 有限会社フレッシュ石守を兵庫県加古川市に設立。
1986年10月 フレッシュ石守伊川谷店を神戸市西区において開業。
1988年6月 フレッシュ石守稲美店を兵庫県加古郡稲美町において開業。
1991年4月 株式会社フレッシュ石守に組織変更。1992年7月中国の自社グループ工場として大連福来休食品有限公司を中国遼寧省に設立。
2000年3月 業務スーパー本部としてフランチャイズ(以下「FC」という。)体制をスタートさせ、「業務スーパー」のFC契約の1号店を兵庫県三木市に開店。
2001年10月 株式会社フレッシュ石守が旧株式会社神戸物産を吸収合併。同時に株式会社神戸物産に社名変更。
2001年12月 地方でのFC業務の強化のため、地方エリアFC体制をスタートさせ、「業務スーパー」のエリアFC契約の1号店を新潟県燕市に開店。
2002年6月 東日本でFC業務の強化のため、横浜営業所FC関東本部を設置。 「業務スーパー」のFC契約の関東における1号店を神奈川県海老名市に開店。
2004年1月 東南アジアにおける生産拠点の開拓のため、神戸物産(香港)有限公司を中国香港行政区に設立。2004年2月中国の自社グループ第2工場として神戸物産(安丘)食品有限公司を中国山東省に設立。
2004年8月 大連福来休食品有限公司の当社所有全株式を神戸物産(香港)有限公司に譲渡。
2004年11月 直営店として「神戸クック デリ」(現 馳走菜)1号店を兵庫県加古郡稲美町に開店。
2006年4月 FC契約での「神戸クック・ワールドビュッフェ」1号店を開店。
2006年6月 大阪証券取引所市場第二部に株式を上場。
2006年7月 有限会社パスポート倶楽部(現 株式会社神戸物産フーズ)の出資持分を100%取得し、子会社とする。
2006年10月 KOBE BUSSAN EGYPT Limited Partnershipをエジプトに設立。
2007年10月 関西物流センターを神戸市灘区に開設。
2008年3月 有限会社ウエボス(後の株式会社オースターエッグ)の出資持分を100%取得し、子会社とする。株式会社ターメルトフーズの株式を100%取得し、子会社とする。
2008年4月 株式会社ベストリンケージを100%出資で設立し、子会社とする。
2008年10月 農業生産法人である株式会社神戸物産エコグリーン北海道を設立。
2008年11月 株式会社ソイキューブを100%出資で設立し、子会社とする。
2009年2月 株式会社マスゼンを100%出資で設立し、子会社とする。
2009年3月 秦食品株式会社を100%出資で設立し、子会社とする。
2009年5月 株式会社肉の太公・宮城製粉株式会社を100%出資で設立し、子会社とする。
2009年10月 株式会社麦パン工房を100%出資で設立し、子会社とする。
2011年3月 株式会社エコグリーン埼玉を100%出資で設立し、子会社とする。
2011年11月 株式会社グリーンポートリーを100%出資で設立し、子会社とする。
2012年2月 珈琲まめ工房株式会社を100%出資で設立し、子会社とする。
2012年11月 新規事業として、太陽光発電事業を開始する。
2012年12月 ほくと食品株式会社の株式を全株取得し、100%子会社とする。
2012年12月 大阪証券取引所市場第一部に指定。
2013年1月 豊田乳業株式会社を100%出資で設立し、子会社とする。
2013年4月 北海道エリアを直轄エリアとする。 神戸クックFC事業部門を新設。
2013年5月 株式会社富士麺業を100%出資で設立し、子会社とする。株式会社クックイノベンチャー、株式会社ジー・コミュニケーション、株式会社ジー・テイスト(現 株式会社焼肉坂井ホールディングス)、株式会社ジー・ネットワークス、株式会社さかい…
2013年7月 大阪証券取引所現物市場と東京証券取引所現物市場の統合に伴い東京証券取引所市場第一部に上場。
2013年11月 KOBEBUSSAN MYANMAR CO., LTD.をミャンマーに100%出資で設立し、子会社とする。
2014年4月 菊川株式会社の株式を全株取得し、100%子会社とする。
2015年1月 株式会社朝びき若鶏を100%出資で設立し、子会社とする。株式会社朝びき若鶏が株式会社但馬・高崎営業所より養鶏事業を譲り受ける。
2015年2月 2月1日付で1株につき2株の割合で株式分割を実施。
2015年8月 2015年10月末の株主様を対象に、株主優待制度を導入。
2015年11月 11月1日付で1株につき2株の割合で株式分割を実施。
2017年4月 九州エリア(鹿児島県、沖縄県を除く)を直轄エリアとする。
2018年5月 FC契約での「馳走菜」1号店を堺市中区に開店。
2018年8月 北海道白糠郡白糠町にて木質バイオマス発電所が稼働。
2018年11月 11月1日付で1株につき2株の割合で株式分割を実施。
2018年12月 直営店として「プレミアムカルビ」1号店を川崎市宮前区に開店。
2019年3月 株式会社オースターエッグ(現 株式会社オースターフーズ)が株式会社ソイキューブ及び株式会社富士麺業を吸収合併する。 宮城製粉株式会社がほくと食品株式会社を吸収合併する。 株式会社麦パン工房が株式会社エコグリーン埼玉を吸収合併…
2019年11月 11月1日付で1株につき2株の割合で株式分割を実施。
2020年4月 株式会社オースターフーズが株式会社サラニ、株式会社フリュティエより全事業を譲り受ける。
2020年6月 株式会社クックイノベンチャーの全株式を譲渡し、株式会社クックイノベンチャー、株式会社ジー・コミュニケーション、株式会社ジー・テイスト(現 株式会社焼肉坂井ホールディングス)及びその他連結子会社11社を連結の範囲から除外する。
2020年11月 11月1日付で1株につき2株の割合で株式分割を実施。
2021年2月 「業務スーパー宮崎大塚店」を宮崎県宮崎市に開店し、業務スーパーの47都道府県への出店を達成。
2021年4月 本社を兵庫県加古川市加古川町平野125番1に移転。
2021年8月 直営店として「業務スーパー天下茶屋駅前店」を大阪市西成区に開店。
2022年1月 監査等委員会設置会社に移行。
2022年4月 東京証券取引所における新市場区分「プライム市場」に移行。
2022年10月 「業務スーパー函館田家店」を北海道函館市に開店し、業務スーパー1,000店舗の出店を達成。
2023年5月 「馳走菜桂川店」を福岡県嘉穂郡桂川町に開店し、馳走菜100店舗の出店を達成。
2023年10月 直営店として「業務スーパー横浜いずみ店」を横浜市泉区に開店。
2024年3月 株式会社サガミベーカリー及び株式会社湘南アンレーヴの株式を全株取得し、100%子会社とする。
2024年4月 鹿児島県を直轄エリアとする。
2024年10月 「業務スーパー飯塚店」を福岡県飯塚市に開店し、九州エリア(沖縄県を除く)において業務スーパー100店舗の出店を達成。
2024年12月 KB TRADING株式会社を100%出資で設立し、子会社とする。
2025年4月 上原食品工業株式会社の株式を全株取得し、100%子会社とする。
2025年10月 KOBEBUSSAN VIETNAM COMPANY LIMITEDをベトナムに100%出資で設立し、子会社とする。

出典: 金融庁 EDINET 有価証券報告書 (2025年度・S100XHUJ)。「沿革」「事業の内容」の記載から機械で組み立て、年月・社数・事業区分は書類の表記のまま載せています。新しい有価証券報告書が出ると翌朝に作り直します。

🤝 資本・取引でつながる企業

有価証券報告書に書かれた関係だけを並べています。株式の持ち合い、取引先として持つ株式 (政策保有株式) とその目的、相手の書類でこの会社の株が載っている例、沿革や主要な顧客の欄に正式社名で出る上場企業です。

取引先などとして株式を持つ企業 (1社)

株式会社焼肉坂井ホールディングス 2694 — 取引関係の維持・強化のため保有しておりましたが、双方の取引関係等の見直しに伴い、当事業年度に保有株式の全部売却を実施しております。

大株主に名前がある事業会社 (2社)

株式会社コッコラーレ 持株比率 2.57%
合同会社M&Uアセットマネジメント 持株比率 1.64%

沿革・事業の内容・関係会社・主要な顧客の欄に出る上場企業 (1社)

株式会社焼肉坂井ホールディングス 2694 沿革
「株式会社クックイノベンチャー、株式会社ジー・コミュニケーション、株式会社ジー・テイスト(現 株式会社焼肉坂井ホールディングス)、株式会社ジー・ネットワークス、株式会社さかい…」

出典: 金融庁 EDINET の有価証券報告書 (「株式の保有状況」「大株主の状況」「沿革」「事業の内容」「関係会社の状況」「主要な顧客」)。社名から証券コードへの対応は EDINET のコード一覧で機械的に行い、取り違えを避けるため正式社名 (「株式会社」付き) で書かれた箇所だけを数えています。

📈 直近の業績 (2025年3月期ほか・連結)

売上高
551,701 百万円
+8.6% (前年比)
営業利益
39,878 百万円
+16.1% (前年比)
純利益
31,878 百万円
+48.7% (前年比)

有価証券報告書 (EDINET) から機械抽出した連結値。 → 5期分の業績推移・開示原文リンクへ

⚖ 信用取引 週末残高 (9/11 申込時点・東証公表)

信用買い残
1,553,300 株
+106,700 (前週比)
信用売り残
123,900 株
-23,000 (前週比)
信用倍率 (買い残÷売り残)
12.54 倍
一般+制度の合計
週末 (申込日) 買い残 (株) 前週比 売り残 (株) 前週比 倍率
2026/9/11 1,553,300 +106,700 123,900 -23,000 12.54
2026/9/4 1,446,600 -277,900 146,900 +45,600 9.85
2026/8/28 1,724,500 -120,400 101,300 +100 17.02
2026/8/21 1,844,900 -145,100 101,200 -21,200 18.23
2026/8/14 1,990,000 +178,600 122,400 +10,100 16.26
2026/8/7 1,811,400 +51,600 112,300 +5,900 16.13
2026/7/31 1,759,800 -255,900 106,400 -17,400 16.54
2026/7/24 2,015,700 +136,800 123,800 -6,400 16.28

出典: JPX「銘柄別信用取引週末残高」 (毎週第2営業日公表)。 公表PDFを自動で取得し、一般信用と制度信用の内訳合計が総数と一致することを確かめたうえで掲載。単位は株。売買の推奨や評価は示さない。

🩳 空売り残高 — 機関投資家の報告 (残高割合 0.5% 以上)

現在 0.5% 以上の報告はありません (直近90日に解消・減少の報告あり)。

直近90日に 0.5% を割った報告 (買い戻し・解消の痕跡): GOLDMAN SACHS INTERNATIONAL 0.49% (9/1) JPM Securities Japan Co Ltd. 0.33% (9/30)

報告日ごとの増減 (割合pt): 8/28 +0.02 9/1 -0.02 9/14 +0.12 9/15 -0.02 9/17 +0.04 9/25 +0.15 9/28 +0.08 9/29 +0.06 9/30 -0.48

出典: JPX「空売りの残高に関する情報」。金融商品取引法に基づき残高割合 0.5% 以上の投資家が報告し、計算日の翌々営業日に公表される。日次の公表は変更報告のため、各報告者の最新報告を残高として表示。 収録は 2026年8月26日 計算日以降の報告分で、それ以前から変動なく保有されている残高は含まない (収録期間の延伸とともに網羅性が上がる)。 売買の推奨や評価は示さない。

🏦 貸借取引残高・逆日歩 (日証金・日次)

融資残高 (買い方)
150,100 株
貸株残高 (売り方)
150,100 株
差引 (融資−貸株)
+0
貸借倍率
1.00
申込日
10/5 確報
申込日融資残 貸株残差引倍率
10/5 150,100 150,100 +0 1.00
10/2 150,300 150,300 +0 1.00
10/1 150,100 150,100 +0 1.00
9/30 154,000 154,000 +0 1.00
9/29 64,300 3,100 +61,200 20.74
9/28 62,200 3,400 +58,800 18.29
9/25 65,200 3,100 +62,100 21.03
9/24 73,600 6,200 +67,400 11.87
9/18 70,500 7,200 +63,300 9.79
9/17 80,000 4,700 +75,300 17.02
逆日歩 (品貸料率・1株1日あたり)
直近 (10/5 申込) は逆日歩なし (貸株超過 0 株)。最高料率 6.00 円 · 決算

出典: 日本証券金融「貸借取引情報」 (東証分・日次公表)。融資は制度信用の買い方が借りた資金、貸株は売り方が借りた株。貸株が融資を上回る (株不足) と売り方が品貸料 (逆日歩) を負担する。売買の推奨や評価は示さない。

👥 大株主 上位10 — 有価証券報告書 (2025/10/31 現在)

上位10名で発行済株式 (自己株式除く) の 55.30%。 前年 (2024年度有報) の同一株主と照合した増減つき。 信託口は複数の機関投資家の合算口座で、実質の保有者は特定できない。

株主 持株比率 前年比 所有株式数
1公益財団法人業務スーパージャパンドリーム財団 31.71% -0.07pt 70,400,000
2日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口) 信託口 8.49% +1.06pt 18,843,000
3特定有価証券信託受託者 株式会社SMBC信託銀行 事業会社 2.63% -0.01pt 5,837,000
4株式会社コッコラーレ 事業会社 2.57% -0.01pt 5,710,000
5株式会社日本カストディ銀行(信託口) 信託口 1.89% +0.37pt 4,206,000
6沼田 博和 1.71% 0.00pt 3,796,000
7合同会社M&Uアセットマネジメント 事業会社 1.64% -0.01pt 3,650,000
8STATE STREET BANK WEST CLIENT - TREATY 505234(常任代理人 株式会社みずほ銀行決済営業部) 海外 1.64% NEW 3,640,000
9STATE STREET BANK AND TRUST COMPANY 505001(常任代理人 株式会社みずほ銀行決済営業部) 海外 1.53% -1.33pt 3,402,000
10CACEIS IRLAND BRANCH / UCITS - TREATY(常任代理人 シティバンク、エヌ・エイ東京支店) 海外 1.48% NEW 3,284,000

前年の上位から外れた株主: JP MORGAN CHASE BANK 380072(常任代理人 株式会社みずほ銀行決済営業部) (前年 1.80%) JP MORGAN CHASE BANK 385632(常任代理人 株式会社みずほ銀行決済営業部) (前年 1.56%)

出典: EDINET 有価証券報告書 (2025年度)「大株主の状況」。所有株式数は千株未満切捨て、比率は小数第3位以下切捨てで報告される。5%超の保有者の期中の動きは上の大量保有報告、機関投資家の空売りは空売り残高の欄で確認できる。売買の推奨や評価は示さない。

📡 大量保有報告の動き (5%ルール)

この銘柄を対象に金融庁 EDINET へ提出された大量保有報告書・変更報告書。全行から開示原文 (PDF) へたどれます。 📬 IR ご担当者向け: この銘柄の直近 14 日を週報の形で見る →

現在の大量保有者 (直近提出ベース)
公益財団法人業務スーパージャパンド… 25.73%
提出日 種別 保有者 前回→今回 目的 原文
2026-10-05 変更 公益財団法人業務スーパージャパンドリーム財団 25.73% → 25.73% +0.00pt 政策投資・提携等 PDF

出典: EDINET (金融庁) — 公共データ利用規約 (第1.0版) に基づき編集・加工して掲載。収録は2026-08-13以降の提出分。売買の推奨や評価は示さない。 → 市場全体の大量保有レーダーへ / IR担当者向け週報 (無料サンプル)

Postation の入口

👥 有報プロフィール — 人・研究・株主

有価証券報告書に記載が義務づけられているのに、損益と株価しか載らない場所では横比較されない項目です。 順位は当サイトが収録する企業のうち、その項目を開示している社の中での順位です。

平均年収
5,297,720 円
570社中 562位 · 2025年期
提出会社 (単体) の平均年間給与
平均年齢
38.5 歳
570社中 502位 · 2025年期
提出会社 (単体)
平均勤続年数
7.9 年
570社中 500位 · 2025年期
提出会社 (単体)
男女の賃金差異
0.540 倍
494社中 459位 · 2025年期
男性を1としたときの女性 (全労働者)
女性管理職比率
10.4 %
494社中 203位 · 2025年期
提出会社 (単体)
女性役員比率
27.3 %
565社中 131位 · 2025年期
提出日時点
設備投資額
9,252 百万円
519社中 406位 · 2025年期
連結
従業員数
1,674 人
565社中 502位 · 2025年期
連結
外国法人等の持株比率
18.1 %
572社中 445位 · 2025年期
株主名簿の基準日時点
個人・その他の持株比率
37.2 %
574社中 96位 · 2025年期
株主名簿の基準日時点
株主数
66,613 人
574社中 201位 · 2025年期
株主名簿の基準日時点
株主総利回り
1.25 倍
566社中 392位 · 2025年期
5年前の年度を1としたときの倍数
社内取締役の報酬総額
285 百万円
504社中 281位 · 2025年期
監査役・監査等委員・社外役員を除く
社内取締役の員数
6 人
489社中 143位 · 2025年期
報酬を受けた人数
社外役員の報酬総額
24 百万円
537社中 486位 · 2025年期
社外取締役・社外監査役
社外役員の員数
4 人
518社中 418位 · 2025年期
報酬を受けた人数
政策保有株式の計上額
416 百万円
501社中 454位 · 2024年期
純投資目的以外で持つ上場株式
政策保有株式の銘柄数
1 銘柄
501社中 456位 · 2024年期
純投資目的以外で持つ上場株式

📊 言及記事 (全0件)

※ 本データは各記事の分析に基づく参考情報です。投資判断はご自身の責任で行ってください。

🏷 同じ業種の収録銘柄 — 卸売業 (28社)

三井物産8031 ·25 三菱商事8058 ·23 伊藤忠商事8001 ·19 住友商事8053 ·9 丸紅8002 ·7 豊田通商8015 ·7 オートバックスセブン9832 ·2 兼松8020 ·2 長瀬産業8012 ·2 TMH280A ·1 トーメンデバイス2737 ·1 マクニカホールディングス3132 ·1

数字は当サイトの検証記事での言及本数。 → 業種別の全収録銘柄一覧へ

📧 Newsletter · 無料

半導体×供給網の動きを、毎日メールで。

毎日 18 時、その日の重要ニュースに、直近7日の供給網の動き (企業DB更新・米制裁速報) を添えて1通に。一次情報からの独自分析を、日本投資家視点で「次に効く事実」だけお届けします。

確認メールを1通お送りします (ダブルオプトイン)。いつでも解除でき、プライバシーは厳守します。

🧰 ツール・特集の入口

一次データで動く 14 本 — 銘柄の絞り込み・供給網・比較・一次データの台帳・解説・規制レンズ (すべて無料)

銘柄スキャナー 日本株 563 社を有報の連結実数・空売り残高・逆日歩・信用残・自社株買い・大株主の増減で絞り込む (無料・登録不要) 型: 成長株に空売りが厚い ほか 6 種開く → 注目IPO一覧 直近の新規上場を上場日順に。どんな会社か一言・主な事業・注目テーマ・公開価格・初値と騰落率・吸収金額・売上の推移を目論見書と JPX 新規上場会社情報から確かめて 1 社 1 行で 公開価格・初値・売上の推移開く → サプライチェーン3Dマップ 日本株と、エヌビディア・インテルなど米国の半導体・AI 企業、SMIC・BYD など中国企業のつながりを 3D ネットワークで俯瞰。銘柄をクリックして供給網をたどる 日本株×世界の供給網開く → AI企業 比較ツール オープンAI・アンソロピック・グーグル等の主要 AI 企業を、開示の実数と主力モデルで横並び比較 横並び比較開く → 半導体企業 比較ツール エヌビディア・TSMC・ASML から東京エレクトロン・ディスコまで、工程・製品・日本企業との取引で横並び比較 横並び比較開く → 系統用蓄電所ランキング 上場48社 送電網に直結した系統用蓄電所のうち、稼働中の設備に一次ソースで名前が出る上場企業 48 社を蓄電容量の企業別合算で順位付け 一次ソースの台帳 (2026-09-12 時点)開く → 世界のデータセンター一覧 世界 169 か国 5,875 拠点のデータセンターを日本語で一覧化。運営事業者・所在都市・接続ネットワーク数・回線事業者数から設置先を比較 施設データベース開く → AI計算資源・大規模モデル 体系解説 トークン化・注意機構・自己回帰・MoE の仕組みから、FLOPS・トークン原価・GPU クラウドの収支・冷却まで、設計理由を投資家視点で 体系解説開く → 蓄電事業 体系解説 系統用蓄電池の基礎、設備と系統接続、3つの市場と長期オークションの収支、日本と米国・G7の市場、投資前の確認表。収支シミュレーター付き 体系解説開く → 蓄電池の補助金一覧 産業用蓄電池と系統用蓄電池の国の補助金を、補助率・上限・公募期間・要件で比較。受付中の事業と補助額の概算 補助金開く → Postation AIアカデミー IPA の DX 推進スキル標準 6 類型 17 ロールを、理論・アルゴリズム・メカニズムの 3 視点で書き下ろした教科書 教科書開く → 半導体 用語辞典 半導体の技術用語を「とは」から引く索引。1 行定義と、基礎・高級・投資者視点の 3 段深度で 1 語 1 ページ 「とは」から引く開く → イラン制裁×中国製油所×日本株 イラン産原油禁輸の復活、中国独立系製油所 5 社への OFAC 制裁、ホルムズ海峡の戦争保険料を、規制タイムラインと日本株マップで 対中規制レンズ開く → 中国の対日輸出規制リスト×影響銘柄 中国商務部が 2026 年 2 月・6 月に指定した対日輸出規制の管理リスト 40 団体・注視リスト 40 団体と、リスト入りした日本企業・影響銘柄 対中規制レンズ開く →
日本で買えるEV データベース (国産・輸入) CEV補助金・実質価格・スペックを横断比較 — 購入検討はここから 今すぐ見る →