4911 · 東証

資生堂

世界のAI・半導体・地政学の動きのうち、この銘柄に効くものを検証記事から新着順に集約。関連テーマ・共に動く銘柄・記事が参照した一次資料まで1ページで。

化学 言及記事 0 件
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🏢 会社概要 — どんな会社か

資生堂は東京都中央区に本店を置く化学の上場企業である。沿革によると、1872年9月に前身が創業し、1948年12月に現在の会社が設立された。1949年5月に株式を上場した。2025年12月期の有価証券報告書によると、グループは当社と子会社64社・関連会社3社で構成される。「事業の内容」には「当社グループは、当社、子会社64社および関連会社3社で構成され、化粧品、化粧用具、美容食品および医薬品の販売を主な事業内容とし、更に各事業に関連する研究およびその他のサービス等の事業活動を展開しています」とある。

本店 東京都中央区銀座七丁目5番5号 設立・創業 1948年12月 株式公開 1949年5月 子会社 64 社 関連会社等 3 社
有価証券報告書「事業の内容」の記載を読む

当社グループは、当社、子会社64社および関連会社3社で構成され、化粧品、化粧用具、美容食品および医薬品の販売を主な事業内容とし、更に各事業に関連する研究およびその他のサービス等の事業活動を展開しています。 当社グループ各社の事業に係る位置づけおよびセグメントとの関連は、以下のとおりです。なお、当連結会計年度より、報告セグメントの区分を変更しています。詳細は、「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1) 連結財務諸表 連結財務諸表注記」の「6. 事業セグメント」をご参照ください。 事業区分主な事業の内容主要な会社日本事業化粧品事業(化粧品、化粧用具の販売等)ヘルスケア事業(美容食品、一般用医薬品の販売) 等当社資生堂ジャパン(株)資生堂美容室(株) 資生堂フィティット(株)(株)資生堂インターナショナルその他子会社 5社関連会社 1社 (計 11社)中国・トラベルリテール事業化粧品事業(化粧品、化粧用具の製造・販売) 等当社資生堂(中国)投資有限公司資生堂麗源化粧品有限公司資生堂香港有限公司资生堂商贸(上海)有限公司 資生堂トラベルリテールアジアパシフィックPte. Ltd.その他子会社 4社 (計 10社)アジアパシフィック事業化粧品事業(化粧品、化粧用具の製造・販売) 等当社資生堂アジアパシフィックPte. Ltd.台湾資生堂股份有限公司その他子会社 11社 (計 14社)米州事業化粧品事業(化粧品、化粧用具の製造・販売) 等当社資生堂アメリカズCorp.資生堂アメリカInc.その他子会社 3社 (計 6社)欧州事業化粧品事業(化粧品、化粧用具の製造・販売) 等当社資生堂ヨーロッパS.A.資生堂インターナショナルフランスS.A.S.資生堂(ロシア)LLC.資生堂イタリアS.p.A.資生堂ドイツGmbHボーテプレステージインターナショナルS.A.S.その他子会社 12社関連会社 1社 (計 20社)その他その他 (飲食業等) 当社(株)ザ・ギンザ(株)イプサ(株)資生堂パーラー匿名組合セラン資生堂化妆品制造有限公司その他子会社 8社関連会社 1社 (計 15社) (注) 各事業の会社数は、複数事業を営んでいる会社をそれぞれに含めて記載しています。

沿革 (75件)
1872年9月 東京銀座に「資生堂薬局」として創業
1888年1月 わが国最初の練り歯磨「福原衛生歯磨石鹸」を発売
1897年1月 オイデルミンを発売し化粧品事業へ進出
1915年9月 商標「花椿」制定
1923年12月 チェインストア制度を採用
1927年6月 合資会社を株式会社組織に変更
1927年8月 販売会社制度を採用
1937年1月 資生堂花椿会(現、花椿CLUB)発足
1939年9月 資生堂化学研究所(のちのグローバルイノベーションセンター)完成
1948年12月 大阪資生堂(株)(現、大阪工場)設立
1949年5月 東京証券取引所に株式を上場
1957年6月 台湾資生堂設立(翌年4月製造開始)
1959年10月 資生堂商事(株)(資生堂ファイントイレタリー(株)へ商号変更ののち(株)エフティ資生堂に吸収合併)設立
1959年11月 大船工場(のちに鎌倉工場)完成
1965年8月 資生堂コスメティックス(アメリカ)(のちに資生堂インターナショナルCorp.(現商号、資生堂アメリカズCorp.)に統合)設立
1968年6月 資生堂コスメティチ(イタリア)S.p.A.(現商号、資生堂イタリア)設立
1975年7月 掛川工場完成(同年10月稼動)
1980年7月 資生堂ドイチュラントGmbH(現商号、資生堂ドイツ)設立
1983年1月 久喜工場完成
1986年2月 フランス カリタ社買収
1987年8月 資生堂薬品(株)設立
1988年8月 資生堂インターナショナルCorp.(現商号、資生堂アメリカズCorp.)設立
1988年9月 米国ゾートス社を買収
1989年3月 決算日を11月30日から3月31日に変更
1990年1月 資生堂アメリカInc.設立
1990年10月 ボーテプレステージインターナショナルS.A.(現商号、資生堂EMEA)をフランスに設立
1991年10月 フランス ジアン工場竣工
1991年11月 資生堂コスメニティー(株)(現商号、資生堂フィティット(株))設立1991年12月中国・北京麗源公司と合弁会社資生堂麗源化粧品有限公司を設立
1995年4月 販売会社15社を合併し、資生堂化粧品販売(株)(のちに資生堂販売(株)を経て、現商号、資生堂ジャパン(株))とする
1995年12月 (株)資生堂インターナショナル設立
1996年12月 米国ヘレンカーチス社の北米プロフェッショナル事業部門を買収
1998年2月 上海に合作会社 上海卓多姿中信化粧品有限公司(現商号、資生堂化妆品制造有限公司)を設立
1998年8月 米国ラモア社のプロフェッショナル事業部門を買収
1998年9月 香港に合弁会社 資生堂大昌行化粧品有限公司(現商号、資生堂香港有限公司)設立
2000年5月 フランス ラボラトワールデクレオール社を資本傘下に ブリストル・マイヤーズスクイブ社「シーブリーズ」ブランドを買収 米国「ナーズ」ブランドを買収
2000年10月 (株)エフティ資生堂設立、パーソナルケア事業を(株)資生堂から同社に営業譲渡
2001年12月 米国ジョイコ・ラボラトリーズ社(のちにゾートスインターナショナルInc.に統合)を買収
2003年4月 大阪資生堂(株)(現、大阪工場)および資生堂化工(株)(のちに板橋工場)の両生産会社を(株)資生堂が吸収合併
2003年12月 上海に持株会社資生堂(中国)投資有限公司を設立
2004年10月 資生堂プロフェッショナル(株)設立
2006年3月 舞鶴工場、板橋工場の2工場を閉鎖
2007年4月 資生堂物流サービス(株)を(株)日立物流に譲渡、物流業務を同社にアウトソーシング
2008年1月 資生堂リース(株)を東京リース(株)(現商号、東京センチュリー(株))に譲渡
2008年4月 資生堂ベトナムInc.設立
2010年3月 米国ベアエッセンシャル社を買収
2010年5月 資生堂大昌行化粧品有限公司(現商号、資生堂香港有限公司)を完全子会社化
2012年4月 Webを活用した新ビジネスモデル(watashi+(ワタシプラス))を開始
2014年4月 「カリタ」ブランドおよび「デクレオール」ブランドをロレアル社に譲渡
2015年3月 鎌倉工場を閉鎖
2015年6月 資生堂アジアパシフィックPte. Ltd.設立
2015年10月 (株)資生堂の日本国内における化粧品事業の一部を資生堂販売(株)に承継資生堂販売(株)を資生堂ジャパン(株)へ商号変更
2015年12月 決算日を3月31日から12月31日に変更
2016年1月 (株)資生堂の日本向けコーポレート機能の一部およびヘルスケア事業を資生堂ジャパン(株)に承継
2016年1月 「ジャン ポール ゴルチエ」のフレグランスに関する知的財産権をプーチ社に譲渡
2016年7月 米国ガーウィッチ社(「LAURA MERCIER」ブランドを所有)を買収
2016年10月 「DOLCE&GABBANA」ブランドのフレグランスおよび化粧品の開発・生産・販売に関するライセンス契約に基づく事業活動を開始
2017年12月 米国ゾートス社をヘンケル社に譲渡
2018年1月 米国Olivo Laboratories, LLCから人工皮膚形成技術「Second Skin」および関連事業を取得
2019年4月 資生堂グローバルイノベーションセンター(S/PARK)完成
2019年11月 米国Drunk Elephant Holdings, LLCを買収
2019年12月 那須工場竣工
2020年1月 上海にBeauty Innovation Hubを開所
2020年12月 大阪茨木工場竣工
2021年7月 パーソナルケア事業を(株)Oriental Beauty Holding(現、(株)ファイントゥデイ)およびその関係会社に譲渡
2021年7月 資生堂インタラクティブビューティー(株)設立
2021年12月 「bareMinerals」、「BUXOM」および「Laura Mercier」の3ブランドを米国Advent社に譲渡
2021年12月 Dolce&Gabbana S.r.l.とのグローバルライセンス契約を解消
2022年5月 福岡久留米工場竣工
2022年7月 プロフェッショナル事業をヘンケルグループ会社に譲渡
2023年4月 パーソナルケア製品の生産事業を(株)ファイントゥデイホールディングスに譲渡
2023年12月 資生堂ベトナムInc.の出資持分を(株)ファイントゥデイホールディングスに譲渡
2024年2月 米国 DDG Skincare Holdings LLC を買収
2024年6月 (株)ファイントゥデイホールディングスの保有株式のすべてをOriental Beauty Holding (HK) Limitedに譲渡
2024年11月 Max Mara社とのグローバルライセンス契約を締結
2025年12月 資生堂(タイランド)Co. Ltd.を完全子会社化

出典: 金融庁 EDINET 有価証券報告書 (2025年度・S100XSCU)。「沿革」「事業の内容」の記載から機械で組み立て、年月・社数・事業区分は書類の表記のまま載せています。新しい有価証券報告書が出ると翌朝に作り直します。

🤝 資本・取引でつながる企業

有価証券報告書に書かれた関係だけを並べています。株式の持ち合い、取引先として持つ株式 (政策保有株式) とその目的、相手の書類でこの会社の株が載っている例、沿革や主要な顧客の欄に正式社名で出る上場企業です。

互いに株式を持ち合う企業 (1社)

  • イオン(株) 8267
    当社が持つ理由: 当該会社の子会社への商品販売取引を行っており、同社との良好な取引関係の維持・強化を図るために、「当社の政策保有縮減に関する方針」に則り保有しています。
    相手が持つ理由: 小売事業を中心とした各事業における取引・協業関係の構築・維持・強化のため

取引先などとして株式を持つ企業 (2社)

Perfect Corp. — 当該会社とのデジタル領域において、バーチャルメイクアップや美容プラットフォームの展開等での協業を行っており、同社と更なる関係性強化を図るために、「当社の政策保有株式縮減に関する方針」に則り保有しています。
TNL Mediagene — 当該会社の子会社と美容情報コンテンツに関連する取引を行っており、「当社の政策保有株式縮減に関する方針」に則り保有していましたが、当事業年度に全株式を売却しています。

この会社の株式を持つ上場企業 (4社・相手の有価証券報告書から)

信越化学工業株式会社 4063 — シリコーン製品等を販売しており、機能材料事業の営業取引関係の維持・強化を目的に保有してきましたが、当事業年度に保有の必要性が希薄になったと判断し、売却を決定しています。
ライオン株式会社 4912 — 株主とのコミュニケーションに関する情報収集のため保有しております。
小林製薬株式会社 4967 — 株主総会出席のために保有しております。
株式会社伊藤園 2593 — 戦略的な取引関係の維持・強化を目的として保有しておりましたが、当事業年度に売却を実施しております。

沿革・事業の内容・関係会社・主要な顧客の欄に出る上場企業 (1社)

東京センチュリー株式会社 8439 沿革
「2008年1月 資生堂リース(株)を東京リース(株)(現商号、東京センチュリー(株))に譲渡。」

出典: 金融庁 EDINET の有価証券報告書 (「株式の保有状況」「大株主の状況」「沿革」「事業の内容」「関係会社の状況」「主要な顧客」)。社名から証券コードへの対応は EDINET のコード一覧で機械的に行い、取り違えを避けるため正式社名 (「株式会社」付き) で書かれた箇所だけを数えています。

📈 直近の業績 (2025年3月期ほか・連結)

売上高
969,992 百万円
-2.1% (前年比)
営業利益
-28,788 百万円
-480.0% (前年比)
純利益
-40,680 百万円

有価証券報告書 (EDINET) から機械抽出した連結値。 → 5期分の業績推移・開示原文リンクへ

⚖ 信用取引 週末残高 (9/11 申込時点・東証公表)

信用買い残
640,500 株
+9,700 (前週比)
信用売り残
344,900 株
-102,600 (前週比)
信用倍率 (買い残÷売り残)
1.86 倍
一般+制度の合計
週末 (申込日) 買い残 (株) 前週比 売り残 (株) 前週比 倍率
2026/9/11 640,500 +9,700 344,900 -102,600 1.86
2026/9/4 630,800 +53,000 447,500 -67,800 1.41
2026/8/28 577,800 +43,800 515,300 +36,400 1.12
2026/8/21 534,000 -79,300 478,900 -82,500 1.12
2026/8/14 613,300 +29,000 561,400 -112,900 1.09
2026/8/7 584,300 -137,600 674,300 +113,100 0.87
2026/7/31 721,900 -275,200 561,200 +46,200 1.29
2026/7/24 997,100 -104,700 515,000 -3,600 1.94

出典: JPX「銘柄別信用取引週末残高」 (毎週第2営業日公表)。 公表PDFを自動で取得し、一般信用と制度信用の内訳合計が総数と一致することを確かめたうえで掲載。単位は株。売買の推奨や評価は示さない。

🩳 空売り残高 — 機関投資家の報告 (残高割合 0.5% 以上)

報告中の残高割合 合計
6.77%
報告者数
5
最新の計算日
10/1
報告者 (運用者・ファンド) 残高割合 前回比 残高 (株) 計算日
Barclays Capital Securities Ltd 2.30% -0.15pt 9,227,183 10/1
モルガン・スタンレーMUFG証券株式会社 2.21% +0.04pt 8,858,508 9/28
GOLDMAN SACHS INTERNATIONAL 0.82% +0.07pt 3,295,869 10/1
JPM Securities Japan Co Ltd. 0.75% +0.16pt 3,038,784 9/9
三菱UFJモルガン・スタンレー証券株式会社 0.69% +0.29pt 2,780,527 9/8
報告日ごとの増減 (割合pt): 9/4 +0.05 9/8 +0.51 9/9 +0.16 9/10 +0.03 9/14 +0.07 9/16 +0.09 9/18 -0.11 9/24 +0.24 9/25 +0.24 9/28 +0.04 9/29 -0.05 10/1 -0.08

出典: JPX「空売りの残高に関する情報」。金融商品取引法に基づき残高割合 0.5% 以上の投資家が報告し、計算日の翌々営業日に公表される。日次の公表は変更報告のため、各報告者の最新報告を残高として表示。 収録は 2026年8月26日 計算日以降の報告分で、それ以前から変動なく保有されている残高は含まない (収録期間の延伸とともに網羅性が上がる)。 売買の推奨や評価は示さない。

🏦 貸借取引残高・逆日歩 (日証金・日次)

融資残高 (買い方)
45,200 株
貸株残高 (売り方)
115,100 株
差引 (融資−貸株)
-69,900
貸借倍率
0.39
申込日
10/5 確報
申込日融資残 貸株残差引倍率
10/5 45,200 115,100 -69,900 0.39
10/2 150,700 99,900 +50,800 1.51
10/1 49,800 123,300 -73,500 0.40
9/30 120,500 138,300 -17,800 0.87
9/29 52,800 120,400 -67,600 0.44
9/28 103,500 148,300 -44,800 0.70
9/25 47,600 131,800 -84,200 0.36
9/24 112,000 127,300 -15,300 0.88
9/18 99,500 134,500 -35,000 0.74
9/17 53,500 128,800 -75,300 0.42
逆日歩 (品貸料率・1株1日あたり)
直近 (10/5 申込) は逆日歩なし (貸株超過 69,900 株)。最高料率 6.60 円 · 決算
9/3 0.10 9/7 0.05 9/9 0.15 9/11 0.10 9/15 0.10 9/17 0.10 9/18 0.15 9/25 0.10 9/29 0.10 10/1 0.10

出典: 日本証券金融「貸借取引情報」 (東証分・日次公表)。融資は制度信用の買い方が借りた資金、貸株は売り方が借りた株。貸株が融資を上回る (株不足) と売り方が品貸料 (逆日歩) を負担する。売買の推奨や評価は示さない。

👥 大株主 上位10 — 有価証券報告書 (2025/12/31 現在)

上位10名で発行済株式 (自己株式除く) の 40.96%。 前年 (2024年度有報) の同一株主と照合した増減つき。 信託口は複数の機関投資家の合算口座で、実質の保有者は特定できない。

株主 持株比率 前年比 所有株式数
1日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口)(注)1 信託口 17.10% -1.97pt 68,321,000
2GOVERNMENT OF NORWAY(常任代理人 シティバンク、エヌ・エイ東京支店) 政府系 5.44% +3.08pt 21,741,000
3株式会社日本カストディ銀行(信託口)(注)1 信託口 5.13% -1.64pt 20,514,000
4STATE STREET BANK AND TRUST COMPANY 505001(常任代理人 株式会社みずほ銀行決済営業部) 海外 2.41% +0.29pt 9,643,000
5NORTHERN TRUST CO. (AVFC) RE NON TREATY CLIENTS ACCOUNT(常任代理人 香港上海銀行東京支店) 海外 2.31% NEW 9,248,000
6STATE STREET BANK AND TRUST COMPANY 505301(常任代理人 株式会社みずほ銀行決済営業部) 海外 2.23% NEW 8,915,000
7みずほ信託銀行株式会社 退職給付信託 みずほ銀行口 再信託受託者 株式会社日本カストディ銀行 信託口 1.75% 0.00pt 7,000,000
8THE BANK OF NEW YORK 134104(常任代理人 株式会社みずほ銀行決済営業部) 海外 1.59% +0.01pt 6,381,000
9NORTHERN TRUST CO. (AVFC) RE IEDU UCITS CLIENTS NON LENDING 15 PCT TREATY ACCOUNT(常任代理人 香港上海銀行東京支店) 海外 1.49% NEW 5,988,000
10JP MORGAN CHASE BANK 385781(常任代理人 株式会社みずほ銀行決済営業部) 海外 1.48% NEW 5,923,000

前年の上位から外れた株主: JPモルガン証券株式会社 (前年 2.44%) STATE STREET BANK WEST CLIENT - TREATY 505234(常任代理人 株式会社みずほ銀行決済営業部) (前年 1.89%) SMBC日興証券株式会社 (前年 1.68%) 日本生命保険相互会社(常任代理人 日本マスタートラスト信託銀行株式会社) (前年 1.40%)

出典: EDINET 有価証券報告書 (2025年度)「大株主の状況」。所有株式数は千株未満切捨て、比率は小数第3位以下切捨てで報告される。5%超の保有者の期中の動きは上の大量保有報告、機関投資家の空売りは空売り残高の欄で確認できる。売買の推奨や評価は示さない。

📡 大量保有報告の動き (5%ルール)

この銘柄を対象に金融庁 EDINET へ提出された大量保有報告書・変更報告書。全行から開示原文 (PDF) へたどれます。 📬 IR ご担当者向け: この銘柄の直近 14 日を週報の形で見る →

現在の大量保有者 (直近提出ベース)
三井住友トラスト・アセットマネジメ… 5.55% ノルウェー銀行 5.34%
提出日 種別 保有者 前回→今回 目的 原文
2026-09-10 変更 ノルウェー銀行 5.25% → 5.34% +0.09pt 純投資 PDF
2026-08-20 変更 三井住友トラスト・アセットマネジメント株式… 5.16% → 5.55% +0.39pt — PDF
2026-08-12 変更 ノルウェー銀行 5.56% → 5.25% -0.31pt 純投資 PDF

出典: EDINET (金融庁) — 公共データ利用規約 (第1.0版) に基づき編集・加工して掲載。収録は2026-08-13以降の提出分。売買の推奨や評価は示さない。 → 市場全体の大量保有レーダーへ / IR担当者向け週報 (無料サンプル)

Postation の入口

👥 有報プロフィール — 人・研究・株主

有価証券報告書に記載が義務づけられているのに、損益と株価しか載らない場所では横比較されない項目です。 順位は当サイトが収録する企業のうち、その項目を開示している社の中での順位です。

平均年収
7,080,304 円
570社中 484位 · 2025年期
提出会社 (単体) の平均年間給与
平均年齢
39.3 歳
570社中 481位 · 2025年期
提出会社 (単体)
平均勤続年数
11.2 年
570社中 446位 · 2025年期
提出会社 (単体)
男女の賃金差異
0.811 倍
494社中 40位 · 2025年期
男性を1としたときの女性 (全労働者)
女性管理職比率
38.9 %
494社中 7位 · 2025年期
提出会社 (単体)
女性役員比率
53.8 %
565社中 1位 · 2025年期
提出日時点
研究開発費
27,100 百万円
406社中 114位 · 2025年期
連結
設備投資額
42,974 百万円
519社中 217位 · 2025年期
連結
従業員数
26,330 人
565社中 132位 · 2025年期
連結
外国法人等の持株比率
46.9 %
572社中 50位 · 2025年期
株主名簿の基準日時点
個人・その他の持株比率
17.9 %
574社中 363位 · 2025年期
株主名簿の基準日時点
株主数
129,970 人
574社中 114位 · 2025年期
株主名簿の基準日時点
株主総利回り
0.36 倍
566社中 555位 · 2025年期
5年前の年度を1としたときの倍数
社外役員の報酬総額
132 百万円
537社中 57位 · 2025年期
社外取締役・社外監査役
社外役員の員数
8 人
518社中 95位 · 2025年期
報酬を受けた人数
政策保有株式の計上額
1,878 百万円
501社中 411位 · 2025年期
純投資目的以外で持つ上場株式
政策保有株式の銘柄数
2 銘柄
501社中 425位 · 2025年期
純投資目的以外で持つ上場株式

📊 言及記事 (全0件)

※ 本データは各記事の分析に基づく参考情報です。投資判断はご自身の責任で行ってください。

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銘柄スキャナー 日本株 563 社を有報の連結実数・空売り残高・逆日歩・信用残・自社株買い・大株主の増減で絞り込む (無料・登録不要) 型: 成長株に空売りが厚い ほか 6 種開く → 注目IPO一覧 直近の新規上場を上場日順に。どんな会社か一言・主な事業・注目テーマ・公開価格・初値と騰落率・吸収金額・売上の推移を目論見書と JPX 新規上場会社情報から確かめて 1 社 1 行で 公開価格・初値・売上の推移開く → サプライチェーン3Dマップ 日本株と、エヌビディア・インテルなど米国の半導体・AI 企業、SMIC・BYD など中国企業のつながりを 3D ネットワークで俯瞰。銘柄をクリックして供給網をたどる 日本株×世界の供給網開く → AI企業 比較ツール オープンAI・アンソロピック・グーグル等の主要 AI 企業を、開示の実数と主力モデルで横並び比較 横並び比較開く → 半導体企業 比較ツール エヌビディア・TSMC・ASML から東京エレクトロン・ディスコまで、工程・製品・日本企業との取引で横並び比較 横並び比較開く → 系統用蓄電所ランキング 上場48社 送電網に直結した系統用蓄電所のうち、稼働中の設備に一次ソースで名前が出る上場企業 48 社を蓄電容量の企業別合算で順位付け 一次ソースの台帳 (2026-09-12 時点)開く → 世界のデータセンター一覧 世界 169 か国 5,875 拠点のデータセンターを日本語で一覧化。運営事業者・所在都市・接続ネットワーク数・回線事業者数から設置先を比較 施設データベース開く → AI計算資源・大規模モデル 体系解説 トークン化・注意機構・自己回帰・MoE の仕組みから、FLOPS・トークン原価・GPU クラウドの収支・冷却まで、設計理由を投資家視点で 体系解説開く → 蓄電事業 体系解説 系統用蓄電池の基礎、設備と系統接続、3つの市場と長期オークションの収支、日本と米国・G7の市場、投資前の確認表。収支シミュレーター付き 体系解説開く → 蓄電池の補助金一覧 産業用蓄電池と系統用蓄電池の国の補助金を、補助率・上限・公募期間・要件で比較。受付中の事業と補助額の概算 補助金開く → Postation AIアカデミー IPA の DX 推進スキル標準 6 類型 17 ロールを、理論・アルゴリズム・メカニズムの 3 視点で書き下ろした教科書 教科書開く → 半導体 用語辞典 半導体の技術用語を「とは」から引く索引。1 行定義と、基礎・高級・投資者視点の 3 段深度で 1 語 1 ページ 「とは」から引く開く → イラン制裁×中国製油所×日本株 イラン産原油禁輸の復活、中国独立系製油所 5 社への OFAC 制裁、ホルムズ海峡の戦争保険料を、規制タイムラインと日本株マップで 対中規制レンズ開く → 中国の対日輸出規制リスト×影響銘柄 中国商務部が 2026 年 2 月・6 月に指定した対日輸出規制の管理リスト 40 団体・注視リスト 40 団体と、リスト入りした日本企業・影響銘柄 対中規制レンズ開く →
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