アマダ
世界のAI・半導体・地政学の動きのうち、この銘柄に効くものを検証記事から新着順に集約。関連テーマ・共に動く銘柄・記事が参照した一次資料まで1ページで。
← 銘柄データベース一覧へ🏢 会社概要 — どんな会社か
アマダは神奈川県伊勢原市に本店を置く機械の上場企業である。沿革によると1946年9月に創業し、1961年10月に株式を上場した。2026年3月期の有価証券報告書によると、グループは当社と子会社100社・関連会社3社で構成される。「事業の内容」には「当社グループ商品のリースを行っております」とある。
有価証券報告書「事業の内容」の記載を読む
(1) 企業集団において営まれている主な事業の内容当社の企業集団は、当連結会計年度末現在、当社並びに子会社100社及び関連会社3社で構成され、金属加工機械器具・金属工作機械器具の開発、製造、販売、サービス等(ファイナンスを含む。)を主要な事業内容としており、主要な商品等は次のとおりであります。(イ)金属加工機械事業・板金商品(レーザマシン、NC付タレットパンチプレス〔NCT〕、パンチ・レーザ複合加工機、 プレスブレーキ、ベンディングロボット、シャーリング、板金加工システムライン、 FA用コンピューター、FA用ソフトウエア等)・微細溶接商品(精密レーザ機器・抵抗溶接機器等)(ロ)金属工作機械事業・切削商品(金切帯鋸盤、形鋼切断機、ボール盤、金切帯鋸刃等)・研削盤等・プレス商品(メカニカルプレス、プレス加工自動化機械装置)(ハ)その他・ビアメカニクス株式会社及び子会社7社の事業・不動産の賃貸等 (2) 各事業を構成している当社又は子会社、関連会社の当該事業における位置付け(2026年3月31日現在)(イ)金属加工機械事業金属加工機械事業は、当社及び以下の主な子会社、関連会社で構成されております。 (a) 国内株式会社アマダ(親会社)は、板金商品、精密レーザ機器及び抵抗溶接機器等の開発・製造・販売・サービスを行っております。株式会社アマダオートメーションシステムズ(連結子会社)は、板金商品の周辺装置等の製造等を行っております。株式会社アマダツール(連結子会社)は、NC付タレットパンチプレス〔NCT〕及びプレスブレーキ用の金型の製造等を行っております。 (b) 北米アマダ・ノース・アメリカ社(米国:連結子会社)は、北米地域における現地法人の統括機能を有する持株会社であります。アマダ・アメリカ社(米国:連結子会社)は、当社で製造した板金商品等を北米市場へ販売するとともに、自ら板金商品を製造し、主に北米市場へ商品を供給しております。アマダ・カナダ社(カナダ:連結子会社)は、板金商品等をカナダ市場へ、アマダ・メキシコ社(メキシコ:連結子会社)は板金商品等をメキシコ市場へ、それぞれ販売しております。アマダ・ツール・アメリカ社(米国:連結子会社)は、NC付タレットパンチプレス〔NCT〕及びプレスブレーキ用の金型の製造を行っております。アマダ・キャピタル社(米国:連結子会社)は、主にアマダ・アメリカ社が取り扱う商品の顧客に対するファイナンス及び当社グループ商品のリースを行っております。アマダ・ウエルドテック・アメリカ社(米国:連結子会社)は、主に自社で開発・製造した微細溶接商品を北米市場へ販売しております。 (c) 欧州アマダ・ユー・ケー社(英国:連結子会社)は、板金商品等を英国市場等へ、ドイツ・アマダ社(ドイツ:連結子会社)は、板金商品等をドイツを中心とした欧州市場へ、アマダ・エス・エー社(フランス:連結子会社)は、板金商品等をフランスを中心とした欧州市場へ、ま…(続きは有価証券報告書で)
沿革 (76件)
| 1946年9月 | 東京都豊島区高田南町にて創業 |
| 1948年6月 | 合資会社天田製作所設立 |
| 1953年10月 | 株式会社に改組、東京都中野区に本店移転同時に万能金切帯鋸盤の製造販売に着手 |
| 1956年10月 | 埼玉県鳩ケ谷市に川口工場を建設 |
| 1960年4月 | 商事部門を分離してエーエム商事株式会社設立 |
| 1961年6月 | 株式額面変更のため、東京都千代田区に本店を有する株式会社天田製作所(旧商号寿々川礦業株式会社)と合併、合併後本店所在地を東京都中野区に移転する。以後株式額面は50円となり、会社の設立は |
| 1948年5月 | となる |
| 1961年10月 | 東京証券取引所市場第二部銘柄に指定上場 |
| 1962年7月 | 大阪証券取引所市場第二部銘柄に指定上場 |
| 1964年1月 | 商号を変更し、株式会社アマダと称する |
| 1964年2月 | エーエム商事株式会社及び株式会社巧技術研究所を吸収合併 |
| 1969年4月 | 本店所在地を東京都中野区から神奈川県伊勢原市に移転 |
| 1969年8月 | 東京証券取引所、大阪証券取引所市場第一部銘柄に指定 |
| 1971年1月 | 米国シアトル市に現地法人ユー・エス・アマダ社を設立 |
| 1972年8月 | 英国バーミンガム市に現地法人アマダ・ユー・ケー社〔連結子会社〕を設立 |
| 1972年10月 | ドイツ デュッセルドルフ市の現地機械商社を買収し、ドイツ・アマダ社〔連結子会社〕を発足 |
| 1973年7月 | 株式会社淀川プレス製作所(大阪証券取引所市場第二部上場銘柄)の第三者割当増資引受により同社株式の30%を取得し、あわせてメカニカルプレスの製造販売に関する業務を提携 |
| 1973年11月 | 株式会社園池製作所(東京証券取引所市場第二部上場銘柄)の第三者割当増資引受等により同社株式の49.4%を取得し、同社の経営権の委譲を受け帯鋸盤(横型汎用機)及び金型(板金用)の製造を委託 |
| 1978年3月 | 園池販売株式会社の株式を株式会社園池製作所より譲り受け、当社商品、製品等のアフターサービスに関する業務を提携 |
| 1978年4月 | ワシノ機械株式会社(東京証券取引所、大阪証券取引所、名古屋証券取引所各市場第一部上場銘柄)の第三者割当増資引受により同社株式の16.7%を取得し、あわせてメカニカルプレスの製造を委託 |
| 1978年5月 | アマダマシンツールプラザ(アマダマシンツールプラザ第2)を新設 |
| 1978年11月 | 園池販売株式会社がアマダ技術サービス株式会社に商号変更 |
| 1980年1月 | アマダ技術サービス株式会社が米国ロサンゼルス市に現地法人アマダ・エンジニアリング・アンド・サービス社を設立 |
| 1980年4月 | 株式会社園池製作所が東京証券取引所市場第一部銘柄に指定 |
| 1981年4月 | 株式会社園池製作所が米国ラ・ミラダ市にユー・エス・ソノイケ社を設立、NC付タレットパンチプレスの現地生産を開始 |
| 1981年7月 | ワシノ機械株式会社が株式会社淀川プレス製作所を吸収合併することにより、同社株式の27.2%を取得 |
| 1982年1月 | イタリア ミラノ市に現地法人アマダ・イタリア社〔連結子会社〕を設立 |
| 1983年1月 | アマダ技術サービス株式会社が株式会社アマダメトレックスに商号変更1984年9月中華民国三重市に現地法人天田股份有限公司〔連結子会社〕を設立 |
| 1985年7月 | 株式会社アマダメトレックスが東京証券取引所市場第二部に指定上場 |
| 1986年9月 | プロメカム・シッソン・レーマン社(フランス)を買収し、アマダ・エス・エー社(現アマダ・ヨーロッパ・エス・エー社)〔連結子会社〕を発足 |
| 1986年12月 | オーストリア テルニッツ市に現地法人アマダ・オーストリア社〔連結子会社〕を設立 |
| 1987年5月 | カナダ グランビー市に現地法人アマダ・プロメカム・カナダ社(現アマダ・カナダ社)〔連結子会社〕を設立 |
| 1987年9月 | 株式会社園池製作所が静岡県富士宮市に富士宮工場を建設 |
| 1987年11月 | 米国ブエナパーク市に現地法人アマダ・カッティング・テクノロジーズ社を設立 |
| 1988年3月 | 株式会社アマダメトレックスが東京証券取引所市場第一部銘柄に指定 |
| 1989年4月 | 株式会社園池製作所が株式会社アマダソノイケに商号変更ワシノ機械株式会社が株式会社アマダワシノに商号変更 |
| 1989年6月 | シンガポールに現地法人アマダ・シンガポール社〔連結子会社〕を設立 |
| 1992年4月 | ソフト工房棟、研修棟「フォーラム246」を新設 |
| 1992年11月 | アマダマシンツールプラザ第1(アマダ・ソリューションセンター)を新設1993年3月中華人民共和国北京市に合弁会社北京天田機床模具有限公司〔連結子会社〕を設立 |
| 1994年9月 | 香港に現地法人天田香港有限公司〔連結子会社〕を設立1994年12月中華人民共和国連雲港市に合弁会社天田(連雲港)有限公司〔連結子会社〕を設立 |
| 1995年6月 | タイ サムトプラカーン市に現地法人アマダ(タイランド)社〔連結子会社〕を設立 |
| 1996年3月 | マレーシア クアラルンプール市に現地法人アマダ(マレーシア)社〔連結子会社〕を設立1996年3月中華人民共和国上海市に合弁会社上海天田冲剪有限公司(現天田(上海)机床有限公司)を設立1996年6月中華人民共和国上海市に現地法人天田国際工… |
| 1998年3月 | 大韓民国安山市の当社販売代理店であるカンコク・アマダ社(現アマダ・コリア社)〔連結子会社〕の全株式を取得し、販売子会社として発足 |
| 1998年9月 | オーストラリア シドニー市に現地法人アマダ・オセアニア社〔連結子会社〕を設立 |
| 2000年3月 | インド マドラス市に現地法人アマダ(インディア)社〔連結子会社〕を設立 |
| 2000年4月 | 当社が株式会社アマダメトレックスを吸収合併 |
| 2000年4月 | 株式会社アマダソノイケが株式会社アマダワシノを吸収合併し、株式会社アマダマシニックスに商号変更2001年4月中華人民共和国深圳市に現地法人天田国際貿易(深圳)有限公司〔連結子会社〕を設立 |
| 2001年7月 | アマダ・アメリカ社(旧商号ユー・エス・アマダ社)がアマダ・エンジニアリング・アンド・サービス社を吸収合併 |
| 2003年10月 | 当社が株式会社アマダマシニックスを吸収合併 |
| 2005年1月 | アマダ・アメリカ社がアマダ・エムエフジー・アメリカ社(旧商号ユー・エス・ソノイケ社)を吸収合併 |
| 2007年1月 | アマダ・アメリカ社が、アマダ・ノース・アメリカ社〔連結子会社〕に商号変更するとともに、事業部門を分割して新たにアマダ・アメリカ社〔連結子会社〕を設立し、持株会社化 |
| 2007年3月 | 富士宮事業所に開発センター及びレーザ専用工場を竣工 |
| 2008年4月 | トルコ イスタンブール市にアマダ・トルコ社〔連結子会社〕を設立 |
| 2008年10月 | 米国 シャンバーグ市にシャンバーグ・ソリューションセンターを開設 |
| 2009年7月 | イタリアのコンピュテス社(現アマダ・エンジニアリング・ヨーロッパ社)〔連結子会社〕を買収し、子会社化 |
| 2009年9月 | ドイツ ハーン市にアマダ・マシンツール・ヨーロッパ社(現アマダ・マシナリー・ヨーロッパ社)〔連結子会社〕を設立 |
| 2009年10月 | 株式会社アマダカッティングが株式会社アマダワシノを吸収合併し、株式会社アマダマシンツール〔連結子会社〕に商号変更(現株式会社アマダマシナリー) |
| 2009年10月 | ベトナム ハノイ市にアマダ・ベトナム社〔連結子会社〕を設立 |
| 2009年10月 | ドイツ ハーン市にハーン・ソリューションセンターを開設 |
| 2010年1月 | アマダ・カッティング・テクノロジーズ社がアマダワシノ・アメリカ社を吸収合併し、アマダ・マシンツール・アメリカ社〔連結子会社〕に商号変更(現アマダ・マシナリー・アメリカ社) |
| 2011年2月 | 上海天田冲剪有限公司が天田(上海)机床有限公司〔連結子会社〕に商号変更 |
| 2011年10月 | ブラジル バルエリ市にアマダ・ブラジル社〔連結子会社〕を設立岐阜県土岐市に土岐事業所を開設 |
| 2012年2月 | スイス プファンゲン市の現地機械商社を買収し、アマダ・スイス社〔連結子会社〕を発足2012年4月中華人民共和国上海市に天田(中国)有限公司〔連結子会社〕を設立 |
| 2013年3月 | 株式の公開買付けによりミヤチテクノス株式会社(株式会社アマダウエルドテック)を連結子会社化 |
| 2015年4月 | 持株会社制への移行に伴い当社が商号を株式会社アマダホールディングスに変更(現株式会社アマダ)当社から板金機械販売・サービス事業を株式会社アマダ〔連結子会社〕、板金機械開発・製造事業を株式会社アマダエンジニアリング〔連結子… |
| 2016年12月 | タイ サムトプラカーン市にアマダ・アジア・パシフィック社〔連結子会社〕を設立旧アマダ(タイランド)社とアマダ・マシンツール(タイランド)社の新設合併によりアマダ(タイランド)社を発足 |
| 2017年10月 | 株式会社アマダマシンツール(現株式会社アマダマシナリー)が三和ダイヤ工販株式会社(株式会社アマダサンワダイヤ)を買収し、同社を連結子会社化 |
| 2018年7月 | 当社が、米国のMarvel Manufacturing Company, Inc.及びその子会社 Marvel Real Estate Co., LLCを買収し、連結子会社化。同年9月にAmada Marvel, Inc.(アマダ・マーベル社)に商号変更 |
| 2018年10月 | 当社が、株式会社名村造船所と締結した株式譲渡契約に基づき、同社の子会社であるオリイメック株式会社(現株式会社アマダプレスシステム)の全株式を取得、連結子会社化 |
| 2020年4月 | 当社が株式会社アマダ〔連結子会社〕を吸収合併し、株式会社アマダに商号変更 |
| 2022年4月 | 東京証券取引所の市場区分の見直しにより、東京証券取引所の市場第一部からプライム市場に移行 |
| 2023年2月 | Amada Global Innovation Center(旧アマダ・ソリューションセンター)を開設 |
| 2024年4月 | 当社が株式会社アマダウエルドテックを吸収合併 |
| 2024年10月 | AMADA Technical Education Centerを開設 |
| 2025年5月 | 当社が、カナデビア株式会社と締結した株式譲渡契約に基づき、同社が保有する株式会社エイチアンドエフの全株式を取得、連結子会社化 |
| 2025年7月 | 当社が、株式会社アドバンテッジパートナーズが提供するファンドとの間で締結した株式譲渡契約に基づき、同社が保有するビアメカニクス株式会社の全株式を取得、連結子会社化 |
出典: 金融庁 EDINET 有価証券報告書 (2026年度・S100YKCP)。「沿革」「事業の内容」の記載から機械で組み立て、年月・社数・事業区分は書類の表記のまま載せています。新しい有価証券報告書が出ると翌朝に作り直します。
🤝 資本・取引でつながる企業
有価証券報告書に書かれた関係だけを並べています。株式の持ち合い、取引先として持つ株式 (政策保有株式) とその目的、相手の書類でこの会社の株が載っている例、沿革や主要な顧客の欄に正式社名で出る上場企業です。
取引先などとして株式を持つ企業 (3社)
沿革・事業の内容・関係会社・主要な顧客の欄に出る上場企業 (1社)
出典: 金融庁 EDINET の有価証券報告書 (「株式の保有状況」「大株主の状況」「沿革」「事業の内容」「関係会社の状況」「主要な顧客」)。社名から証券コードへの対応は EDINET のコード一覧で機械的に行い、取り違えを避けるため正式社名 (「株式会社」付き) で書かれた箇所だけを数えています。
📈 直近の業績 (2026年3月期ほか・連結)
有価証券報告書 (EDINET) から機械抽出した連結値。 → 5期分の業績推移・開示原文リンクへ
⚖ 信用取引 週末残高 (9/11 申込時点・東証公表)
| 週末 (申込日) | 買い残 (株) | 前週比 | 売り残 (株) | 前週比 | 倍率 |
|---|---|---|---|---|---|
| 2026/9/11 | 262,800 | +27,300 | 21,500 | -10,000 | 12.22 |
| 2026/9/4 | 235,500 | +25,100 | 31,500 | +4,300 | 7.48 |
| 2026/8/28 | 210,400 | +11,200 | 27,200 | +2,000 | 7.74 |
| 2026/8/21 | 199,200 | +22,500 | 25,200 | -8,300 | 7.90 |
| 2026/8/14 | 176,700 | -21,300 | 33,500 | +12,200 | 5.27 |
| 2026/8/7 | 198,000 | +59,600 | 21,300 | -6,600 | 9.30 |
| 2026/7/31 | 138,400 | +10,000 | 27,900 | -1,000 | 4.96 |
| 2026/7/24 | 128,400 | -7,500 | 28,900 | +1,200 | 4.44 |
出典: JPX「銘柄別信用取引週末残高」 (毎週第2営業日公表)。 公表PDFを自動で取得し、一般信用と制度信用の内訳合計が総数と一致することを確かめたうえで掲載。単位は株。売買の推奨や評価は示さない。
🩳 空売り残高 — 機関投資家の報告 (残高割合 0.5% 以上)
| 報告者 (運用者・ファンド) | 残高割合 | 前回比 | 残高 (株) | 計算日 |
|---|---|---|---|---|
| J.P. MORGAN SECURITIES PLC | 0.65% | +0.10pt | 2,073,060 | 9/16 |
直近90日に 0.5% を割った報告 (買い戻し・解消の痕跡): モルガン・スタンレーMUFG証券株式会社 0.28% (9/16)
出典: JPX「空売りの残高に関する情報」。金融商品取引法に基づき残高割合 0.5% 以上の投資家が報告し、計算日の翌々営業日に公表される。日次の公表は変更報告のため、各報告者の最新報告を残高として表示。 収録は 2026年8月26日 計算日以降の報告分で、それ以前から変動なく保有されている残高は含まない (収録期間の延伸とともに網羅性が上がる)。 売買の推奨や評価は示さない。
🏦 貸借取引残高・逆日歩 (日証金・日次)
| 申込日 | 融資残 | 貸株残 | 差引 | 倍率 |
|---|---|---|---|---|
| 10/5 | 10,400 | 100 | +10,300 | 104.00 |
| 10/2 | 11,700 | 0 | +11,700 | — |
| 10/1 | 13,300 | 100 | +13,200 | 133.00 |
| 9/30 | 28,600 | 300 | +28,300 | 95.33 |
| 9/29 | 18,800 | 200 | +18,600 | 94.00 |
| 9/28 | 18,600 | 4,100 | +14,500 | 4.54 |
| 9/25 | 16,700 | 2,800 | +13,900 | 5.96 |
| 9/24 | 16,000 | 1,900 | +14,100 | 8.42 |
| 9/18 | 16,900 | 7,400 | +9,500 | 2.28 |
| 9/17 | 18,500 | 200 | +18,300 | 92.50 |
出典: 日本証券金融「貸借取引情報」 (東証分・日次公表)。融資は制度信用の買い方が借りた資金、貸株は売り方が借りた株。貸株が融資を上回る (株不足) と売り方が品貸料 (逆日歩) を負担する。売買の推奨や評価は示さない。
🔁 自社株買いの進捗 (自己株券買付状況報告書・月次)
2026年8月分の報告 (提出 2026/9/8)。 取締役会決議 2026/5/14、取得期間 2026/6/1〜2027/3/31。 報告月は 20 営業日に買付。
| 報告月 | 月間取得 (株) | 月間取得額 | 累計 (株) | 進捗 |
|---|---|---|---|---|
| 2026年8月 | 2,409,000 | 65.2億円 | 4,837,500 | 19.4% |
| 2026年7月 | 2,218,800 | 64.9億円 | 2,428,500 | 9.7% |
| 2026年6月 | 209,700 | 6.5億円 | 209,700 | 0.8% |
出典: EDINET 自己株券買付状況報告書 (金融商品取引法24条の6・毎月提出)。決議枠・報告月の日別取得・累計を機械抽出し、日別合計=月計・累計≤枠・進捗%の再計算が一致した報告だけを掲載。売買の推奨や評価は示さない。
👥 大株主 上位10 — 有価証券報告書 (2026/3/31 現在)
上位10名で発行済株式 (自己株式除く) の 50.41%。 前年 (2025年度有報) の同一株主と照合した増減つき。 信託口は複数の機関投資家の合算口座で、実質の保有者は特定できない。
| 株主 | 持株比率 | 前年比 | 所有株式数 |
|---|---|---|---|
| 1日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口) 信託口 | 21.58% | +1.02pt | 67,033,000 |
| 2株式会社日本カストディ銀行(信託口) 信託口 | 11.12% | -0.29pt | 34,552,000 |
| 3STATE STREET BANK AND TRUST COMPANY 505001(常任代理人 株式会社みずほ銀行決済営業部) 海外 | 3.39% | +0.10pt | 10,528,000 |
| 4公益財団法人天田財団 | 3.20% | +0.11pt | 9,936,000 |
| 5野村信託銀行株式会社(投信口) 信託口 | 2.55% | +0.86pt | 7,909,000 |
| 6ゴールドマン・サックス証券株式会社 BNYM 事業会社 | 2.07% | NEW | 6,426,000 |
| 7日本生命保険相互会社 | 1.90% | +0.07pt | 5,894,000 |
| 8株式会社日本カストディ銀行(信託口4) 信託口 | 1.87% | -0.10pt | 5,807,000 |
| 9JP MORGAN CHASE BANK 385781(常任代理人 株式会社みずほ銀行決済営業部) 海外 | 1.43% | +0.03pt | 4,455,000 |
| 10JPモルガン証券株式会社 事業会社 | 1.31% | -0.31pt | 4,079,000 |
前年の上位から外れた株主: THE BANK OF NEW YORK MELLON 140042(常任代理人 株式会社みずほ銀行決済営業部) (前年 1.79%)
出典: EDINET 有価証券報告書 (2026年度)「大株主の状況」。所有株式数は千株未満切捨て、比率は小数第3位以下切捨てで報告される。5%超の保有者の期中の動きは上の大量保有報告、機関投資家の空売りは空売り残高の欄で確認できる。売買の推奨や評価は示さない。
📡 大量保有報告の動き (5%ルール)
この銘柄を対象に金融庁 EDINET へ提出された大量保有報告書・変更報告書。全行から開示原文 (PDF) へたどれます。 📬 IR ご担当者向け: この銘柄の直近 14 日を週報の形で見る →
| 提出日 | 種別 | 保有者 | 前回→今回 | 目的 | 原文 |
|---|---|---|---|---|---|
| 2026-08-20 | 変更 | 三井住友トラスト・アセットマネジメント株式… | 9.81% → 8.74% -1.07pt | — |
出典: EDINET (金融庁) — 公共データ利用規約 (第1.0版) に基づき編集・加工して掲載。収録は2026-08-13以降の提出分。売買の推奨や評価は示さない。 → 市場全体の大量保有レーダーへ / IR担当者向け週報 (無料サンプル)
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👥 有報プロフィール — 人・研究・株主
有価証券報告書に記載が義務づけられているのに、損益と株価しか載らない場所では横比較されない項目です。 順位は当サイトが収録する企業のうち、その項目を開示している社の中での順位です。
📊 言及記事 (全0件)
※ 本データは各記事の分析に基づく参考情報です。投資判断はご自身の責任で行ってください。
🏷 同じ業種の収録銘柄 — 機械 (39社)
数字は当サイトの検証記事での言及本数。 → 業種別の全収録銘柄一覧へ
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