8359 · 東証

八十二長野銀行

世界のAI・半導体・地政学の動きのうち、この銘柄に効くものを検証記事から新着順に集約。関連テーマ・共に動く銘柄・記事が参照した一次資料まで1ページで。

銀行業 言及記事 0 件
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🏢 会社概要 — どんな会社か

八十二長野銀行は長野市に本店を置く銀行業の上場企業である。沿革によると1931年8月に設立し、1971年10月に株式を上場した。2026年3月期の有価証券報告書によると、グループは当社と連結子会社15社で構成される。「事業の内容」には「当行および当行の関係会社は、当行と連結子会社15社で構成され、銀行業務を中心にリース業務などの金融サービスを提供しております」とある。

本店 長野市大字中御所字岡田178番地8 設立・創業 1931年8月 株式公開 1971年10月 子会社 15 社
有価証券報告書「事業の内容」の記載を読む

当行および当行の関係会社は、当行と連結子会社15社で構成され、銀行業務を中心にリース業務などの金融サービスを提供しております。当行および当行の関係会社の事業に係わる位置付けは次のとおりであります。なお、事業の区分は「第5 経理の状況 1 (1) 連結財務諸表 注記事項」に掲げるセグメントの区分と同一であります。〔銀行業〕当行の本店ほか支店においては、預金業務、貸出業務、内国為替業務、外国為替業務等を行い、当行グループの中核業務となっております。また、子会社の株式会社八十二カードおよび長野カード株式会社におけるクレジットカード業務、八十二信用保証株式会社における信用保証業務、やまびこ債権回収株式会社における債権管理回収業務を展開しております。〔リース業〕子会社の八十二リース株式会社、株式会社ながぎんリースおよび八十二オートリース株式会社においてリース業務を行っております。〔その他〕子会社の八十二証券株式会社による有価証券の売買業務等、八十二キャピタル株式会社および八十二インベストメント株式会社における投資業務、八十二アセットマネジメント株式会社における投資運用業、八十二Link Nagano株式会社における地域商社事業および電力(発電)事業を行っております。 以上述べた事項を事業系統図によって示すと次のとおりであります。

沿革 (40件)
1931年8月 株式会社第十九銀行(本店 上田市)と株式会社六十三銀行(本店 長野市)が合併し、現在の株式会社八十二銀行として設立(設立日 8月1日、資本金13,312千円、本店 長野市)
1943年3月 株式会社上伊那銀行、株式会社佐久銀行および株式会社信州銀行よりそれぞれ営業譲受、(9月)長野貯蓄銀行より、(11月)上田殖産銀行よりそれぞれ営業譲受、(12月)株式会社飯田銀行を合併
1962年1月 外国為替業務取扱開始
1969年9月 新本店(現在地)竣工
1971年4月 総合オンライン開始(1975年3月 総合オンライン全店移行完了)
1971年10月 当社株式 東京証券取引所市場第二部に上場(1972年8月 東京証券取引所市場第一部に上場)
1974年6月 八十二リース株式会社設立(旧社名 長野ダイヤモンドリース株式会社)
1982年5月 担保附社債信託法に基づく受託業務認可
1982年8月 株式会社八十二カード設立(旧社名 株式会社八十二ディーシーカード)
1983年4月 公共債窓口販売業務開始
1983年12月 八十二信用保証株式会社、八十二システム開発株式会社設立
1984年6月 商品有価証券売買業務開始
1984年9月 八十二キャピタル株式会社設立
1986年9月 八十二スタッフサービス株式会社設立
1989年5月 新総合オンライン・システム稼動
1989年5月 証券先物取引の取次業務認可
1989年6月 金融先物取引業務開始
1990年5月 証券先物オプション取引の受託業務認可
1991年7月 日本円短期金利先物オプション取引の受託業務認可
1993年10月 信託業務取扱開始
1998年12月 投資信託窓口販売業務開始
2000年6月 やまびこ債権回収株式会社設立
2002年10月 個人年金保険商品販売開始
2005年5月 証券仲介業務開始
2005年10月 八十二オートリース株式会社設立
2008年6月 八十二証券株式会社を完全子会社化(旧社名 アルプス証券株式会社)銀行本体でのクレジットカード発行を開始
2015年10月 八十二信用保証株式会社を完全子会社化
2020年3月 八十二リース株式会社を完全子会社化
2020年4月 株式会社八十二カードを完全子会社化
2021年10月 八十二アセットマネジメント株式会社、八十二インベストメント株式会社設立
2022年4月 東京証券取引所の市場区分の見直しにより市場第一部からプライム市場に移行
2022年10月 八十二Link Nagano株式会社設立
2023年2月 シンガポール支店開設
2023年3月 八十二システム開発株式会社を完全子会社化
2023年6月 株式会社長野銀行を株式交換により完全子会社化、株式会社ながぎんリースおよび長野カード株式会社を連結子会社化
2023年10月 八十二システム開発株式会社を吸収合併
2025年3月 株式会社静岡銀行および株式会社山梨中央銀行と包括業務提携を締結し「富士山・アルプス アライアンス」を発足
2025年4月 長野カード株式会社を完全子会社化
2025年10月 株式会社ながぎんリースを完全子会社化
2026年1月 株式会社長野銀行を吸収合併し、商号を株式会社八十二長野銀行に変更

出典: 金融庁 EDINET 有価証券報告書 (2026年度・S100YAUN)。「沿革」「事業の内容」の記載から機械で組み立て、年月・社数・事業区分は書類の表記のまま載せています。新しい有価証券報告書が出ると翌朝に作り直します。

🤝 資本・取引でつながる企業

有価証券報告書に書かれた関係だけを並べています。株式の持ち合い、取引先として持つ株式 (政策保有株式) とその目的、相手の書類でこの会社の株が載っている例、沿革や主要な顧客の欄に正式社名で出る上場企業です。

互いに株式を持ち合う企業 (56社)

  • イオン株式会社 8267
    当社が持つ理由: 取引関係の維持・強化を目的に保有しております。
    相手が持つ理由: 金融取引・協業関係の構築・維持・強化のため
  • 三菱電機株式会社 6503
    当社が持つ理由: 取引関係の維持・強化を目的に保有しております。
  • 三菱地所株式会社 8802
    当社が持つ理由: 取引関係の維持・強化を目的に保有しております。
  • 株式会社セブン&アイ・ホールディングス 3382
    当社が持つ理由: 取引関係の維持・強化を目的に保有しております。
  • アルピコホールディングス株式会社 297A
    当社が持つ理由: 取引関係の維持・強化を目的に保有しております。
  • ニデック株式会社 6594
    当社が持つ理由: 取引関係の維持・強化を目的に保有しております。
    相手が持つ理由: 取引金融機関との円滑かつ緊密な信頼関係を維持し、資金調達等財務面での安全性を高めるため、株式を保有しています。
  • 三菱倉庫株式会社 9301
    当社が持つ理由: 取引関係の維持・強化を目的に保有しております。
    相手が持つ理由: 同社株式は、金融取引の維持・強化を目的とするほか、資本コスト、配当・取引額等に加え、事業上の関係等を総合的に判断し保有しています。
  • キッセイ薬品工業株式会社 4547
    当社が持つ理由: 取引関係の維持・強化を目的に保有しております。
  • ミネベアミツミ株式会社 6479
    当社が持つ理由: 取引関係の維持・強化を目的に保有しております。
    相手が持つ理由: 当社グループの主要取引銀行であり、財務取引に係る良好な関係の維持、強化をはかるため継続して保有するものです。
  • KOA株式会社 6999
    当社が持つ理由: 取引関係の維持・強化を目的に保有しております。
  • 株式会社竹内製作所 6432
    当社が持つ理由: 取引関係の維持・強化を目的に保有しております。
  • 小田急電鉄株式会社 9007
    当社が持つ理由: 取引関係の維持・強化を目的に保有しております。
    相手が持つ理由: 取引金融機関として、安定的な取引関係を維持するため。
  • ホクト株式会社 1379
    当社が持つ理由: 取引関係の維持・強化を目的に保有しております。
  • 北野建設株式会社 1866
    当社が持つ理由: 取引関係の維持・強化を目的に保有しております。
  • 株式会社マルイチ産商 8228
    当社が持つ理由: 取引関係の維持・強化を目的に保有しております。
  • 東急株式会社 9005
    当社が持つ理由: 取引関係の維持・強化を目的に保有しております。
    相手が持つ理由: 当社および連結子会社での金融取引や事業情報収集等の主要関係先として、良好な関係の維持・強化を図るため保有しております。
  • 東急不動産ホールディングス株式会社 3289
    当社が持つ理由: 取引関係の維持・強化を目的に保有しております。
    相手が持つ理由: 当社及び連結子会社での金融取引や事業情報収集等の主要関係先として、良好な関係の維持・強化を図るため。
  • 株式会社ヤマウラ 1780
    当社が持つ理由: 取引関係の維持・強化を目的に保有しております。
  • エア・ウォーター株式会社 4088
    当社が持つ理由: 取引関係の維持・強化を目的に保有しております。
  • シチズン時計株式会社 7762
    当社が持つ理由: 取引関係の維持・強化を目的に保有しております。
  • 株式会社ミマキエンジニアリング 6638
    当社が持つ理由: 取引関係の維持・強化を目的に保有しております。
  • 株式会社シーティーエス 4345
    当社が持つ理由: 取引関係の維持・強化を目的に保有しております。
  • 綿半ホールディングス株式会社 3199
    当社が持つ理由: 取引関係の維持・強化を目的に保有しております。
  • 東海旅客鉄道株式会社 9022
    当社が持つ理由: 取引関係の維持・強化を目的に保有しております。
    相手が持つ理由: 当該金融機関とは、借入等の資金調達をはじめとする取引関係があります。
  • 三菱瓦斯化学株式会社 4182
    当社が持つ理由: 取引関係の維持・強化を目的に保有しております。
  • 株式会社ツガミ 6101
    当社が持つ理由: 取引関係の維持・強化を目的に保有しております。
  • エムケー精工株式会社 5906
    当社が持つ理由: 取引関係の維持・強化を目的に保有しております。
  • 日置電機株式会社 6866
    当社が持つ理由: 取引関係の維持・強化を目的に保有しております。
  • 養命酒製造株式会社
    当社が持つ理由: 取引関係の維持・強化を目的に保有しております。
  • TPR株式会社 6463
    当社が持つ理由: 取引関係の維持・強化を目的に保有しております。
  • サンリン株式会社 7486
    当社が持つ理由: 取引関係の維持・強化を目的に保有しております。
  • 山洋電気株式会社 6516
    当社が持つ理由: 取引関係の維持・強化を目的に保有しております。
  • 王子ホールディングス株式会社 3861
    当社が持つ理由: 取引関係の維持・強化を目的に保有しております。
    相手が持つ理由: 同上
  • ダイキン工業株式会社 6367
    当社が持つ理由: 取引関係の維持・強化を目的に保有しております。
    相手が持つ理由: 同行は当社の取引銀行の一つであり、当社の財務活動円滑化のため、株式を保有しております。
  • 東洋製罐グループホールディングス株式会社 5901
    当社が持つ理由: 取引関係の維持・強化を目的に保有しております。
    相手が持つ理由: 主に資金調達等の金融取引を行っており、取引の円滑化を目的として保有している。
  • 信越ポリマー株式会社 7970
    当社が持つ理由: 取引関係の維持・強化を目的に保有しております。
  • 日精エー・エス・ビー機械株式会社 6284
    当社が持つ理由: 取引関係の維持・強化を目的に保有しております。
  • 株式会社ミツウロコグループホールディングス 8131
    当社が持つ理由: 取引関係の維持・強化を目的に保有しております。
    相手が持つ理由: 当社は保有株式について資本コストを踏まえ、配当・取引額等に加え、事業戦略上の重要性、取引先との事業上の関係等を総合的に判断し保有しています。
  • 株式会社西武ホールディングス 9024
    当社が持つ理由: 取引関係の維持・強化を目的に保有しております。
  • タカノ株式会社 7885
    当社が持つ理由: 取引関係の維持・強化を目的に保有しております。
  • 片倉工業株式会社 3001
    当社が持つ理由: 取引関係の維持・強化を目的に保有しております。
  • 株式会社アルプス技研 4641
    当社が持つ理由: 取引関係の維持・強化を目的に保有しております。
  • レンゴー株式会社 3941
    当社が持つ理由: 取引関係の維持・強化を目的に保有しております。
    相手が持つ理由: 当社の取引先であり、資金の安定調達に向け良好な信頼関係の維持・発展の目的により保有。
  • 日本化学産業株式会社 4094
    当社が持つ理由: 取引関係の維持・強化を目的に保有しております。
  • 住友不動産株式会社 8830
    当社が持つ理由: 取引関係の維持・強化を目的に保有しております。
  • 日東紡績株式会社 3110
    当社が持つ理由: 取引関係の維持・強化を目的に保有しております。
    相手が持つ理由: 資金調達等の金融取引を行っており、全社共通部門での取引関係等の維持強化のために保有しております。
  • 株式会社富山第一銀行 7184
    当社が持つ理由: 当行が手掛けるシステム共同化プロジェクト「じゅうだん会」参加予定銀行。
  • 株式会社ツムラ 4540
    当社が持つ理由: 取引関係の維持・強化を目的に保有しております。
    相手が持つ理由: 事業戦略における財務活動への協力関係を強化し、中長期的な企業価値の向上のため保有しており、当社の資本コストと配当金・金融取引コストの比較等により、当社に便益があることを確認しています。
  • 日本電子株式会社 6951
    当社が持つ理由: 取引関係の維持・強化を目的に保有しております。
    相手が持つ理由: 借入等の金融取引円滑化のため
  • 株式会社武蔵野銀行 8336
    当社が持つ理由: 当行が手掛けるシステム共同化プロジェクト「じゅうだん会」参加銀行。
  • 株式会社守谷商会 1798
    当社が持つ理由: 取引関係の維持・強化を目的に保有しております。
  • 群栄化学工業株式会社 4229
    当社が持つ理由: 取引関係の維持・強化を目的に保有しております。
  • 株式会社阿波銀行 8388
    当社が持つ理由: 当行が手掛けるシステム共同化プロジェクト「じゅうだん会」参加銀行。
  • 株式会社宮崎銀行 8393
    当社が持つ理由: 当行が手掛けるシステム共同化プロジェクト「じゅうだん会」参加銀行。
  • 株式会社高見澤 5283
    当社が持つ理由: 取引関係の維持・強化を目的に保有しております。
  • 旭松食品株式会社 2911
    当社が持つ理由: 取引関係の維持・強化を目的に保有しております。

取引先などとして株式を持つ企業 (11社)

株式会社ヤマダホールディングス 9831 — 取引関係の維持・強化を目的に保有しております。
三井不動産株式会社 8801 — 取引関係の維持・強化を目的に保有しております。
大同特殊鋼株式会社 5471 — 取引関係の維持・強化を目的に保有しております。
藤田観光株式会社 9722 — 取引関係の維持・強化を目的に保有しております。
株式会社電算 3640 — 取引関係の維持・強化を目的に保有しております。
DOWAホールディングス株式会社 5714 — 取引関係の維持・強化を目的に保有しております。
日本曹達株式会社 4041 — ※
株式会社鈴木 6785 — ※
中部電力株式会社 9502 — ※
東日本旅客鉄道株式会社 9020 — -
ほか1社を表示
日精樹脂工業株式会社 — 上場を廃止しております。

この会社の株式を持つ上場企業 (11社・相手の有価証券報告書から)

清水建設株式会社 1803 — 建設事業等における取引先、かつ、取引金融機関であり、同社との関係強化・中長期的な協力関係の維持を目的として保有しておりますが、当事業年度中に一部売却を行いました。
野村ホールディングス株式会社 8604 — ウェルス·マネジメント部門を中心とした、ビジネス機会創出、取引関係・地域経済との関係性の維持・強化・拡大のため
オークマ株式会社 6103 — 当社の資金調達及び金融取引に関する主要な取引先であり、良好な関係を維持し情報交換を円滑に行い、安定した資金調達・金融取引を目的として保有
サンケン電気株式会社 6707 — 財務面での取引関係強化のため定量的な保有効果:注1
株式会社フジ・メディア・ホールディングス 4676 — 当社グループでの借入等の金融取引における取引関係があり、良好な関係の維持、強化を図るため継続保有しております。
ALSOK株式会社 2331 — 当社及び当社の関連会社は、同社及び同社の関連会社に対しセキュリティ事業等の請負契約を締結しており、当該取引の維持・強化・拡大を目的として保有しています。
株式会社大和証券グループ本社 8601 — 当社の定量基準を充足しており、また、当社の有価証券関連業における取引先であり、証券関連ビジネスの拡大を目的とした良好な関係の維持・強化を図るため、継続保有しています。
グローリー株式会社 6457 — 製品販売・保守等の取引を行っており、営業政策上の関係の維持・強化を目的として保有しております。
株式会社共立メンテナンス 9616 — 機動的で安定的な資金調達の維持のため保有していたが、当事業年度において保有する全株式を売却(定量的な保有効果)
三井不動産株式会社 8801 — (前事業年度)当社は、同社から借入を行っており、当社グループの安定的な資金調達において有用性があると考えております。
ほか1社を表示
セイコーエプソン株式会社 6724 — 当社の安定的な資金調達先および金融サービスの提供元であり、取引関係の維持・強化を目的として保有していました。

大株主に名前がある事業会社 (1社)

昭和商事株式会社 持株比率 2.66%

出典: 金融庁 EDINET の有価証券報告書 (「株式の保有状況」「大株主の状況」「沿革」「事業の内容」「関係会社の状況」「主要な顧客」)。社名から証券コードへの対応は EDINET のコード一覧で機械的に行い、取り違えを避けるため正式社名 (「株式会社」付き) で書かれた箇所だけを数えています。

⚖ 信用取引 週末残高 (9/11 申込時点・東証公表)

信用買い残
427,700 株
+27,400 (前週比)
信用売り残
131,300 株
-7,800 (前週比)
信用倍率 (買い残÷売り残)
3.26 倍
一般+制度の合計
週末 (申込日) 買い残 (株) 前週比 売り残 (株) 前週比 倍率
2026/9/11 427,700 +27,400 131,300 -7,800 3.26
2026/9/4 400,300 -23,500 139,100 +1,000 2.88
2026/8/28 423,800 -80,100 138,100 +4,700 3.07
2026/8/21 503,900 +66,400 133,400 +1,500 3.78
2026/8/14 437,500 +23,200 131,900 -746,500 3.32
2026/8/7 414,300 -27,400 878,400 +739,600 0.47
2026/7/31 441,700 +82,300 138,800 -4,400 3.18
2026/7/24 359,400 -20,000 143,200 +12,400 2.51

出典: JPX「銘柄別信用取引週末残高」 (毎週第2営業日公表)。 公表PDFを自動で取得し、一般信用と制度信用の内訳合計が総数と一致することを確かめたうえで掲載。単位は株。売買の推奨や評価は示さない。

🏦 貸借取引残高・逆日歩 (日証金・日次)

融資残高 (買い方)
72,800 株
貸株残高 (売り方)
14,500 株
差引 (融資−貸株)
+58,300
貸借倍率
5.02
申込日
10/5 確報
申込日融資残 貸株残差引倍率
10/5 72,800 14,500 +58,300 5.02
10/2 74,900 9,200 +65,700 8.14
10/1 82,900 6,500 +76,400 12.75
9/30 78,700 10,500 +68,200 7.50
9/29 82,500 12,000 +70,500 6.88
9/28 62,100 5,000 +57,100 12.42
9/25 67,500 1,800 +65,700 37.50
9/24 74,800 800 +74,000 93.50
9/18 74,000 0 +74,000 —
9/17 78,800 500 +78,300 157.60

出典: 日本証券金融「貸借取引情報」 (東証分・日次公表)。融資は制度信用の買い方が借りた資金、貸株は売り方が借りた株。貸株が融資を上回る (株不足) と売り方が品貸料 (逆日歩) を負担する。売買の推奨や評価は示さない。

🔁 自社株買いの進捗 (自己株券買付状況報告書・月次)

進捗 (株数ベース)
46.0%
累計取得 / 決議枠 (株)
1,931,800 / 4,200,000
累計取得額 / 枠
47.9億円 / 100.0億円
報告月の取得
551,500 株 14.3億円

2026年8月分の報告 (提出 2026/9/7)。 取締役会決議 2026/5/15、取得期間 2026/5/18〜2026/12/30。 報告月は 20 営業日に買付。

報告月月間取得 (株) 月間取得額累計 (株)進捗
2026年8月 551,500 14.3億円 1,931,800 46.0%
2026年7月 570,300 14.6億円 1,380,300 32.9%
2026年6月 570,000 13.4億円 810,000 19.3%

出典: EDINET 自己株券買付状況報告書 (金融商品取引法24条の6・毎月提出)。決議枠・報告月の日別取得・累計を機械抽出し、日別合計=月計・累計≤枠・進捗%の再計算が一致した報告だけを掲載。売買の推奨や評価は示さない。

👥 大株主 上位10 — 有価証券報告書 (2026/3/31 現在)

上位10名で発行済株式 (自己株式除く) の 35.02%。 前年 (2025年度有報) の同一株主と照合した増減つき。 信託口は複数の機関投資家の合算口座で、実質の保有者は特定できない。

株主 持株比率 前年比 所有株式数
1日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口) 信託口 12.87% -1.34pt 58,515,000
2株式会社日本カストディ銀行(信託口) 信託口 4.88% -1.82pt 22,195,000
3日本生命保険相互会社(常任代理人 日本マスタートラスト信託銀行株式会社) 海外 2.99% +0.04pt 13,626,000
4明治安田生命保険相互会社(常任代理人 株式会社日本カストディ銀行) 海外 2.99% +0.05pt 13,603,000
5昭和商事株式会社 事業会社 2.66% +0.08pt 12,122,000
6NORTHERN TRUST CO. (AVFC) RE FIDELITY FUNDS(常任代理人 香港上海銀行東京支店セキュリティーズ・サービシズ・オペレーションズ部) 海外 2.36% NEW 10,757,000
7BNY GCM CLIENT ACCOUNT JPRD AC ISG (FE-AC)(常任代理人 株式会社三菱UFJ銀行) 海外 1.84% NEW 8,380,000
8STATE STREET BANK AND TRUST COMPANY 505001(常任代理人 株式会社みずほ銀行決済営業部) 海外 1.71% +0.47pt 7,789,000
9GOLDMAN SACHS INTERNATIONAL(常任代理人 ゴールドマン・サックス証券株式会社) 海外 1.38% NEW 6,314,000
10JP MORGAN CHASE BANK 385781(常任代理人 株式会社みずほ銀行決済営業部) 海外 1.29% -0.03pt 5,875,000

前年の上位から外れた株主: 清水建設株式会社(常任代理人 日本マスタートラスト信託銀行株式会社) (前年 1.53%) あいおいニッセイ同和損害保険株式会社(常任代理人 日本マスタートラスト信託銀行株式会社) (前年 1.42%) 八十二銀行職員持株会 (前年 1.27%)

出典: EDINET 有価証券報告書 (2026年度)「大株主の状況」。所有株式数は千株未満切捨て、比率は小数第3位以下切捨てで報告される。5%超の保有者の期中の動きは上の大量保有報告、機関投資家の空売りは空売り残高の欄で確認できる。売買の推奨や評価は示さない。

Postation の入口

👥 有報プロフィール — 人・研究・株主

有価証券報告書に記載が義務づけられているのに、損益と株価しか載らない場所では横比較されない項目です。 順位は当サイトが収録する企業のうち、その項目を開示している社の中での順位です。

平均年収
8,082,000 円
570社中 349位 · 2026年期
提出会社 (単体) の平均年間給与
平均年齢
42.1 歳
570社中 285位 · 2026年期
提出会社 (単体)
平均勤続年数
15.5 年
570社中 289位 · 2026年期
提出会社 (単体)
男女の賃金差異
0.501 倍
494社中 477位 · 2026年期
男性を1としたときの女性 (全労働者)
女性管理職比率
14.6 %
494社中 133位 · 2026年期
提出会社 (単体)
女性役員比率
21.4 %
565社中 229位 · 2026年期
提出日時点
従業員数
4,128 人
565社中 416位 · 2026年期
連結
外国法人等の持株比率
23.2 %
572社中 377位 · 2026年期
株主名簿の基準日時点
個人・その他の持株比率
28.4 %
574社中 188位 · 2026年期
株主名簿の基準日時点
株主数
29,986 人
574社中 336位 · 2026年期
株主名簿の基準日時点
株主総利回り
5.18 倍
566社中 39位 · 2026年期
5年前の年度を1としたときの倍数
社内取締役の報酬総額
230 百万円
504社中 335位 · 2026年期
監査役・監査等委員・社外役員を除く
社内取締役の員数
5 人
489社中 220位 · 2026年期
報酬を受けた人数
社外役員の報酬総額
46 百万円
537社中 394位 · 2026年期
社外取締役・社外監査役
社外役員の員数
8 人
518社中 95位 · 2026年期
報酬を受けた人数
政策保有株式の計上額
197,877 百万円
501社中 37位 · 2026年期
純投資目的以外で持つ上場株式
政策保有株式の銘柄数
71 銘柄
501社中 32位 · 2026年期
純投資目的以外で持つ上場株式

📊 言及記事 (全0件)

※ 本データは各記事の分析に基づく参考情報です。投資判断はご自身の責任で行ってください。

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