4021 · 東証

日産化学

世界のAI・半導体・地政学の動きのうち、この銘柄に効くものを検証記事から新着順に集約。関連テーマ・共に動く銘柄・記事が参照した一次資料まで1ページで。

化学 言及記事 0 件
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🏢 会社概要 — どんな会社か

日産化学は東京都中央区に本店を置く化学の上場企業である。沿革によると、1887年2月に前身が設立され、2001年4月に現在の会社が設立された。2026年3月期の有価証券報告書によると、グループは当社と子会社36社・関連会社9社で構成される。

本店 東京都中央区日本橋二丁目5番1号 設立・創業 2001年4月 子会社 36 社 関連会社等 9 社
有価証券報告書「事業の内容」の記載を読む

当社グループ(当社および当社の関係会社)は、連結財務諸表提出会社(以下「当社」という。)および子会社36社、関連会社9社により構成されております。 事業の内容の区分とセグメント区分は同一であり、当社および関係会社の当該事業に係る位置付けならびに各セグメントの関連は、次のとおりであります。 区分主要製品・事業事業を構成する会社化学品事業基礎化学品当社、(硫酸、硝酸、アンモニア等)その他会社 1社ファインケミカル (封止材用等特殊エポキシ、難燃剤、殺菌 消毒剤等) (会社総数 2社)機能性材料事業ディスプレイ材料当社、(液晶配向材用ポリイミド等)NCK Co., Ltd.、半導体材料Nissan Chemical America Corporation、(半導体用反射防止コーティング材等)台湾日産化学半導体材料股份有限公司、無機コロイドその他会社 2社(電子材料用研磨剤、各種表面処理剤等) (会社総数 6社)農業化学品事業農薬当社、(除草剤、殺虫剤、殺菌剤、殺虫殺菌剤、Nissan Chemical Europe S.A.S.、 植物成長調整剤) Nissan Bharat Rasayan Pvt., Ltd.、動物用医薬品原薬NCアグロ函館(株)、その他会社 7社 (会社総数 11社)ヘルスケア事業高コレステロール血症治療薬原薬当社ファインテック(課題解決型受託事業) (会社総数 1社)卸売事業化学品の卸売等 日星産業(株)、その他会社 12社(会社総数 13社)その他の事業肥料(高度化成等)、造園緑化、運送、プラントエンジニアリング、硫酸の製造、電子材料の製造販売等日本肥糧(株)、日産物流(株)、日産緑化(株)、日産エンジニアリング(株)、NC東京ベイ(株)、日本ポリテック(株) その他会社 10社 (会社総数 16社) 以上の当社グループについて図示すると、次のとおりであります。

沿革 (48件)
1887年2月 東京人造肥料会社(のちの東京人造肥料株式会社)設立
1889年7月 日本舎密製造会社(のちの日本化学肥料株式会社)設立
1891年3月 日本舎密製造会社小野田工場(現在の小野田工場)完成
1895年12月 合資会社王子製造所(のちの関東酸曹株式会社)設立
1897年11月 関東酸曹株式会社王子工場(のちの王子工場)完成
1907年12月 東京人造肥料株式会社小松川工場(のちの東京日産化学株式会社)完成
1910年7月 東京人造肥料株式会社が大日本人造肥料株式会社と改称
1919年2月 株式会社日本人造肥料会社(のちに日本化学肥料株式会社に合併)名古屋工場(現在の名古屋工場)完成
1922年6月 大正運送株式会社(現在の日産物流株式会社)設立
1923年5月 大日本人造肥料株式会社が関東酸曹株式会社と日本化学肥料株式会社を合併研究開発部門として、本社に工務部研究課、王子工場に研究係を設置
1928年4月 大日本人造肥料株式会社富山工場(現在の富山工場)完成
1931年2月 大日本人造肥料株式会社肥料試験場(横浜市)を白岡に移転(現在の生物科学研究所)
1932年10月 株式会社文化農報社(現在の日星産業株式会社)設立
1937年12月 大日本人造肥料株式会社が日本化学工業株式会社に資産等を譲渡したのちに、日本化学工業株式会社は、日産化学工業株式会社と改称
1943年4月 日本鉱業株式会社と合併、同社の化学部門となる
1945年4月 日本油脂株式会社が日本鉱業株式会社から化学部門の営業譲渡を受け、社名を日産化学工業株式会社と改称
1949年5月 証券取引所の再開に伴い、当社株式上場
1949年7月 企業再建整備法により、油脂部門(現在の日油株式会社)を分離
1965年1月 日産石油化学株式会社を設立、石油化学事業へ進出
1968年11月 東京日産化学株式会社が埼玉県上里村に工場移設(現在の埼玉工場)
1969年8月 王子工場の閉鎖・移転計画に伴い千葉県に現在の袖ケ浦工場を建設
1969年12月 王子工場の生産を停止、閉鎖
1988年6月 協和醗酵工業株式会社(現在のKHネオケム株式会社)他へ石油化学部門を営業譲渡し同事業から撤退
1989年10月 Nissan Chemical America Corporation(NCA)をアメリカに設立
1996年7月 Nissan Chemical Houston Corporation (NCH)(のちにNCAに合併)をアメリカに設立
1998年4月 東京日産化学株式会社を吸収合併し、埼玉工場とする
2001年4月 韓国日産化学株式会社(現在のNCK Co., Ltd.)を韓国に設立
2001年6月 研究開発組織を再編し、物質科学研究所、電子材料研究所、機能材料研究所(のちの無機材料研究所)を設置
2001年10月 日産アグリ株式会社(現在のサンアグロ株式会社)を設立、肥料事業を分社化するとともに同事業に関連するグループ会社を統合
2002年7月 日本モンサント株式会社より国内農薬除草剤事業を買収
2002年12月 Nissan Chemical Europe S.A.S.をフランスに設立
2005年2月 Nissan Chemical Agro Korea Ltd.を韓国に設立
2010年1月 アメリカDow AgroSciences社より農薬殺菌剤を買収
2010年10月 台湾日産化学股份有限公司を台湾に設立
2013年6月 Thin Materials GmbH(ドイツ)を買収
2014年1月 日産化学制品(上海)有限公司を中国に設立
2014年10月 電子材料研究所と無機材料研究所を再編し、材料科学研究所を設置
2016年6月 Nissan Chemical Do Brasilをブラジルに設立
2017年7月 Nissan Agro Tech India Private Limitedをインドに設立
2017年7月 日産化学材料科技(蘇州)有限公司を中国に設立
2018年7月 日産化学株式会社に商号変更 年月事業の変遷
2019年11月 アメリカCorteva Agriscience社より農薬殺菌剤を買収
2019年12月 Nissan Bharat Rasayan Private Limited をインドに設立
2020年12月 アメリカCorteva Agriscience社より農薬殺菌剤を買収
2023年4月 日本燐酸株式会社(現在のNC東京ベイ株式会社)を株式取得により子会社化
2023年7月 Nissan Chemical Agro Singapore Private Limitedをシンガポールに設立
2024年10月 日本ポリテック株式会社を株式取得により子会社化
2025年7月 台湾日産化学半導体材料股份有限公司を台湾に設立

出典: 金融庁 EDINET 有価証券報告書 (2026年度・S100YIML)。「沿革」「事業の内容」の記載から機械で組み立て、年月・社数・事業区分は書類の表記のまま載せています。新しい有価証券報告書が出ると翌朝に作り直します。

🤝 資本・取引でつながる企業

有価証券報告書に書かれた関係だけを並べています。株式の持ち合い、取引先として持つ株式 (政策保有株式) とその目的、相手の書類でこの会社の株が載っている例、沿革や主要な顧客の欄に正式社名で出る上場企業です。

互いに株式を持ち合う企業 (19社)

  • 日油(株) 4403
    当社が持つ理由: 主に化学品・機能性材料セグメントにおける営業取引関係の維持・発展を保有目的としております。
    相手が持つ理由: 当社機能化学品事業における取引先であり、取引関係の維持、強化のため、同社株式を継続して保有しておりますが、保有目的の適切性、保有の合理性についての検証を継続中です。
  • 東ソー(株) 4042
    当社が持つ理由: 主に化学品セグメントにおける営業取引関係の維持・発展を保有目的としております。
    相手が持つ理由: クロル・アルカリ事業における苛性ソーダ、機能商品事業におけるEDC等の販売先であり、同社との取引関係の維持・発展のため保有しております。
  • クミアイ化学工業(株) 4996
    当社が持つ理由: 主に農業化学品セグメントにおける営業取引関係の維持・発展を保有目的としております。
  • 日本化薬(株) 4272
    当社が持つ理由: 主に化学品・機能性材料・農業化学品セグメントにおける営業取引関係の維持・発展を保有目的としております。
    相手が持つ理由: ライフサイエンス事業領域における販売・調達先として関係の維持、強化を図るため(定量的な保有効果)
  • (株)大阪ソーダ 4046
    当社が持つ理由: 主に化学品セグメントにおける営業取引関係の維持・発展を保有目的としております。
  • 四国化成ホールディングス(株) 4099
    当社が持つ理由: 主に化学品・機能性材料セグメントにおける営業取引関係の維持・発展を保有目的としております。
  • 北興化学工業(株) 4992
    当社が持つ理由: 主に機能性材料・農業化学品セグメントにおける営業取引関係の維持・発展を保有目的としております。
  • 保土谷化学工業(株) 4112
    当社が持つ理由: 主に化学品セグメントにおける営業取引関係の維持・発展を保有目的としております。
  • 日本曹達(株) 4041
    当社が持つ理由: 主に化学品・機能性材料・農業化学品におけるセグメント営業取引関係の維持・発展を保有目的としております。
  • 三菱瓦斯化学(株) 4182
    当社が持つ理由: 主に化学品・機能性材料セグメントにおける営業取引関係の維持・発展を保有目的としております。
    相手が持つ理由: 同社は、主にグリーン・エネルギー&ケミカル事業における重要な販売先であり、同社株式は当該事業の事業運営に資すると判断されたために保有しております。
  • 東邦化学工業(株) 4409
    当社が持つ理由: 主に機能性材料セグメントにおける営業取引関係の維持・発展を保有目的としております。
  • カネコ種苗(株) 1376
    当社が持つ理由: 主に農業化学品セグメントにおける営業取引関係の維持・発展を保有目的としております。
  • SOMPOホールディングス(株) 8630
    当社が持つ理由: 金融取引関係の維持・発展を保有目的としております。
  • (株)クレハ 4023
    当社が持つ理由: 主に農業化学品セグメントにおける営業取引関係の維持・発展を保有目的としております。
  • 科研製薬(株) 4521
    当社が持つ理由: 主に農業化学品セグメントにおける営業取引関係の維持・発展を保有目的としております。
  • 三谷産業(株) 8285
    当社が持つ理由: 主に化学品・農業化学品セグメントにおける営業取引関係の維持・発展を保有目的としております。
  • ソーダニッカ(株) 8158
    当社が持つ理由: 主に化学品・機能性材料セグメントにおける営業取引関係の維持・発展を保有目的としております。
  • 三井住友トラストグループ(株) 8309
    当社が持つ理由: 金融取引関係の維持・発展を保有目的としております。
  • スガイ化学工業(株) 4120
    当社が持つ理由: 主に化学品・農業化学品セグメントにおける営業取引関係の維持・発展を保有目的としております。

取引先などとして株式を持つ企業 (5社)

小野薬品工業(株) 4528 — 主にヘルスケアセグメントにおける営業取引関係の維持・発展を保有目的としております。
東京応化工業(株) 4186 — 主に化学品・機能性材料セグメントにおける営業取引関係の維持・発展を保有目的としております。
日清オイリオグループ(株) 2602 — 主に化学品セグメントにおける営業取引関係の維持・発展を保有目的としております。
稲畑産業(株) 8098 — 主に化学品・機能性材料セグメントにおける営業取引関係の維持・発展を保有目的としております。
北陸電力(株) 9505 — 主に化学品セグメントにおける営業取引関係の維持・発展を保有目的としております。

沿革・事業の内容・関係会社・主要な顧客の欄に出る上場企業 (1社)

日本化学工業株式会社 4092 沿革
「1937年12月 大日本人造肥料株式会社が日本化学工業株式会社に資産等を譲渡したのちに、日本化学工業株式会社は、日産化学工業株式会社と改称。」

出典: 金融庁 EDINET の有価証券報告書 (「株式の保有状況」「大株主の状況」「沿革」「事業の内容」「関係会社の状況」「主要な顧客」)。社名から証券コードへの対応は EDINET のコード一覧で機械的に行い、取り違えを避けるため正式社名 (「株式会社」付き) で書かれた箇所だけを数えています。

📈 直近の業績 (2026年3月期ほか・連結)

売上高
279,586 百万円
+11.2% (前年比)
営業利益
63,552 百万円
+11.8% (前年比)
純利益
49,707 百万円
+15.5% (前年比)

有価証券報告書 (EDINET) から機械抽出した連結値。 → 5期分の業績推移・開示原文リンクへ

⚖ 信用取引 週末残高 (9/11 申込時点・東証公表)

信用買い残
62,800 株
-3,200 (前週比)
信用売り残
41,300 株
-2,800 (前週比)
信用倍率 (買い残÷売り残)
1.52 倍
一般+制度の合計
週末 (申込日) 買い残 (株) 前週比 売り残 (株) 前週比 倍率
2026/9/11 62,800 -3,200 41,300 -2,800 1.52
2026/9/4 66,000 +1,800 44,100 +3,200 1.50
2026/8/28 64,200 +800 40,900 +1,600 1.57
2026/8/21 63,400 -3,600 39,300 -1,600 1.61
2026/8/14 67,000 -5,900 40,900 +1,300 1.64
2026/8/7 72,900 +12,200 39,600 +400 1.84
2026/7/31 60,700 -8,200 39,200 0 1.55
2026/7/24 68,900 -5,600 39,200 -100 1.76

出典: JPX「銘柄別信用取引週末残高」 (毎週第2営業日公表)。 公表PDFを自動で取得し、一般信用と制度信用の内訳合計が総数と一致することを確かめたうえで掲載。単位は株。売買の推奨や評価は示さない。

🩳 空売り残高 — 機関投資家の報告 (残高割合 0.5% 以上)

報告中の残高割合 合計
1.19%
報告者数
2
最新の計算日
9/29
報告者 (運用者・ファンド) 残高割合 前回比 残高 (株) 計算日
Barclays Capital Securities Ltd 0.68% -0.02pt 929,350 9/29
Citigroup Global Markets Limited 0.51% +0.07pt 687,564 9/17

直近90日に 0.5% を割った報告 (買い戻し・解消の痕跡): GOLDMAN SACHS INTERNATIONAL 0.48% (9/28) UBS AG 0.48% (9/18)

報告日ごとの増減 (割合pt): 9/4 -0.20 9/8 +0.07 9/11 +0.05 9/17 +0.07 9/18 +0.04 9/28 -0.01 9/29 -0.02

出典: JPX「空売りの残高に関する情報」。金融商品取引法に基づき残高割合 0.5% 以上の投資家が報告し、計算日の翌々営業日に公表される。日次の公表は変更報告のため、各報告者の最新報告を残高として表示。 収録は 2026年8月26日 計算日以降の報告分で、それ以前から変動なく保有されている残高は含まない (収録期間の延伸とともに網羅性が上がる)。 売買の推奨や評価は示さない。

🏦 貸借取引残高・逆日歩 (日証金・日次)

融資残高 (買い方)
6,300 株
貸株残高 (売り方)
6,300 株
差引 (融資−貸株)
+0
貸借倍率
1.00
申込日
10/5 確報
申込日融資残 貸株残差引倍率
10/5 6,300 6,300 +0 1.00
10/2 3,900 3,800 +100 1.03
10/1 4,500 4,500 +0 1.00
9/30 4,800 700 +4,100 6.86
9/29 5,300 300 +5,000 17.67
9/28 4,300 500 +3,800 8.60
9/25 4,700 1,000 +3,700 4.70
9/24 5,400 700 +4,700 7.71
9/18 5,200 700 +4,500 7.43
9/17 6,000 500 +5,500 12.00
逆日歩 (品貸料率・1株1日あたり)
直近 (10/5 申込) は逆日歩なし (貸株超過 0 株)。最高料率 17.60 円 · 決算

出典: 日本証券金融「貸借取引情報」 (東証分・日次公表)。融資は制度信用の買い方が借りた資金、貸株は売り方が借りた株。貸株が融資を上回る (株不足) と売り方が品貸料 (逆日歩) を負担する。売買の推奨や評価は示さない。

🔁 自社株買いの進捗 (自己株券買付状況報告書・月次)

進捗 (株数ベース)
34.2%
累計取得 / 決議枠 (株)
717,900 / 2,100,000
累計取得額 / 枠
55.0億円 / 105.0億円
報告月の取得
— —

2026年8月分の報告 (提出 2026/9/15)。 取締役会決議 2026/5/15、取得期間 2026/5/18〜2027/3/31。

報告月月間取得 (株) 月間取得額累計 (株)進捗
2026年8月 — — 717,900 34.2%
2026年7月 92,900 7.9億円 717,900 34.2%
2026年6月 425,000 32.4億円 625,000 29.8%

出典: EDINET 自己株券買付状況報告書 (金融商品取引法24条の6・毎月提出)。決議枠・報告月の日別取得・累計を機械抽出し、日別合計=月計・累計≤枠・進捗%の再計算が一致した報告だけを掲載。売買の推奨や評価は示さない。

👥 大株主 上位10 — 有価証券報告書 (2026/3/31 現在)

上位10名で発行済株式 (自己株式除く) の 51.85%。 前年 (2025年度有報) の同一株主と照合した増減つき。 信託口は複数の機関投資家の合算口座で、実質の保有者は特定できない。

株主 持株比率 前年比 所有株式数
1日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口) 信託口 24.93% +0.55pt 33,468,000
2株式会社日本カストディ銀行(信託口) 信託口 12.00% +0.33pt 16,114,000
3みずほ信託銀行株式会社 退職給付信託 みずほ銀行口 再信託受託者 株式会社日本カストディ銀行 信託口 4.07% +0.06pt 5,467,000
4日産化学 取引先持株会 持株会 2.80% +0.14pt 3,762,000
5STATE STREET BANK AND TRUST COMPANY 505103(常任代理人 株式会社みずほ銀行決済営業部) 海外 1.40% NEW 1,878,000
6明治安田生命保険相互会社 1.39% +0.03pt 1,861,000
7JP MORGAN CHASE BANK 385781(常任代理人 株式会社みずほ銀行決済営業部) 海外 1.37% +0.05pt 1,833,000
8STATE STREET BANK AND TRUST COMPANY 505001(常任代理人 株式会社みずほ銀行決済営業部) 海外 1.35% +0.10pt 1,807,000
9HSBC HONG KONG-TREASURY SERVICES A/C ASIAN EQUITIES DERIVATIVES(常任代理人 香港上海銀行東京支店セキュリティーズ・サービシズ・オペレーションズ) 海外 1.29% +0.07pt 1,726,000
10JPモルガン証券株式会社 事業会社 1.26% -1.71pt 1,685,000

前年の上位から外れた株主: STATE STREET BANK WEST CLIENT - TREATY 505234(常任代理人 株式会社みずほ銀行決済営業部) (前年 1.14%)

出典: EDINET 有価証券報告書 (2026年度)「大株主の状況」。所有株式数は千株未満切捨て、比率は小数第3位以下切捨てで報告される。5%超の保有者の期中の動きは上の大量保有報告、機関投資家の空売りは空売り残高の欄で確認できる。売買の推奨や評価は示さない。

📡 大量保有報告の動き (5%ルール)

この銘柄を対象に金融庁 EDINET へ提出された大量保有報告書・変更報告書。全行から開示原文 (PDF) へたどれます。 📬 IR ご担当者向け: この銘柄の直近 14 日を週報の形で見る →

現在の大量保有者 (直近提出ベース)
ブラックロック・ジャパン株式会社 4.76%
提出日 種別 保有者 前回→今回 目的 原文
2026-09-04 変更 ブラックロック・ジャパン株式会社 5.04% → 4.76% -0.28pt 純投資 PDF

出典: EDINET (金融庁) — 公共データ利用規約 (第1.0版) に基づき編集・加工して掲載。収録は2026-08-13以降の提出分。売買の推奨や評価は示さない。 → 市場全体の大量保有レーダーへ / IR担当者向け週報 (無料サンプル)

Postation の入口

👥 有報プロフィール — 人・研究・株主

有価証券報告書に記載が義務づけられているのに、損益と株価しか載らない場所では横比較されない項目です。 順位は当サイトが収録する企業のうち、その項目を開示している社の中での順位です。

平均年収
8,707,047 円
570社中 250位 · 2026年期
提出会社 (単体) の平均年間給与
平均年齢
40.8 歳
570社中 395位 · 2026年期
提出会社 (単体)
平均勤続年数
15.9 年
570社中 259位 · 2026年期
提出会社 (単体)
男女の賃金差異
0.682 倍
494社中 301位 · 2026年期
男性を1としたときの女性 (全労働者)
女性管理職比率
5.4 %
494社中 346位 · 2026年期
提出会社 (単体)
女性役員比率
21.4 %
565社中 229位 · 2026年期
提出日時点
研究開発費
21,376 百万円
406社中 140位 · 2026年期
連結
設備投資額
18,566 百万円
519社中 334位 · 2026年期
連結
従業員数
3,411 人
565社中 441位 · 2026年期
連結
外国法人等の持株比率
28.0 %
572社中 288位 · 2026年期
株主名簿の基準日時点
個人・その他の持株比率
12.2 %
574社中 483位 · 2026年期
株主名簿の基準日時点
株主数
15,693 人
574社中 421位 · 2026年期
株主名簿の基準日時点
株主総利回り
1.15 倍
566社中 424位 · 2026年期
5年前の年度を1としたときの倍数
社内取締役の報酬総額
438 百万円
504社中 161位 · 2026年期
監査役・監査等委員・社外役員を除く
社内取締役の員数
7 人
489社中 84位 · 2026年期
報酬を受けた人数
社外役員の報酬総額
91 百万円
537社中 163位 · 2026年期
社外取締役・社外監査役
社外役員の員数
9 人
518社中 40位 · 2026年期
報酬を受けた人数
政策保有株式の計上額
19,789 百万円
501社中 247位 · 2026年期
純投資目的以外で持つ上場株式
政策保有株式の銘柄数
24 銘柄
501社中 149位 · 2026年期
純投資目的以外で持つ上場株式

📊 言及記事 (全0件)

※ 本データは各記事の分析に基づく参考情報です。投資判断はご自身の責任で行ってください。

🏷 同じ業種の収録銘柄 — 化学 (47社)

信越化学工業4063 ·354 東京応化工業4186 ·170 富士フイルムホールディングス4901 ·60 レゾナック・ホールディングス4004 ·34 旭化成3407 ·27 住友化学4005 ·18 三菱ケミカルグループ4188 ·17 日東電工6988 ·11 細谷火工4274 ·2 東洋紡3101 ·1 ADEKA4401 DIC4631

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銘柄スキャナー 日本株 563 社を有報の連結実数・空売り残高・逆日歩・信用残・自社株買い・大株主の増減で絞り込む (無料・登録不要) 型: 成長株に空売りが厚い ほか 6 種開く → 注目IPO一覧 直近の新規上場を上場日順に。どんな会社か一言・主な事業・注目テーマ・公開価格・初値と騰落率・吸収金額・売上の推移を目論見書と JPX 新規上場会社情報から確かめて 1 社 1 行で 公開価格・初値・売上の推移開く → サプライチェーン3Dマップ 日本株と、エヌビディア・インテルなど米国の半導体・AI 企業、SMIC・BYD など中国企業のつながりを 3D ネットワークで俯瞰。銘柄をクリックして供給網をたどる 日本株×世界の供給網開く → AI企業 比較ツール オープンAI・アンソロピック・グーグル等の主要 AI 企業を、開示の実数と主力モデルで横並び比較 横並び比較開く → 半導体企業 比較ツール エヌビディア・TSMC・ASML から東京エレクトロン・ディスコまで、工程・製品・日本企業との取引で横並び比較 横並び比較開く → 系統用蓄電所ランキング 上場48社 送電網に直結した系統用蓄電所のうち、稼働中の設備に一次ソースで名前が出る上場企業 48 社を蓄電容量の企業別合算で順位付け 一次ソースの台帳 (2026-09-12 時点)開く → 世界のデータセンター一覧 世界 169 か国 5,875 拠点のデータセンターを日本語で一覧化。運営事業者・所在都市・接続ネットワーク数・回線事業者数から設置先を比較 施設データベース開く → AI計算資源・大規模モデル 体系解説 トークン化・注意機構・自己回帰・MoE の仕組みから、FLOPS・トークン原価・GPU クラウドの収支・冷却まで、設計理由を投資家視点で 体系解説開く → 蓄電事業 体系解説 系統用蓄電池の基礎、設備と系統接続、3つの市場と長期オークションの収支、日本と米国・G7の市場、投資前の確認表。収支シミュレーター付き 体系解説開く → 蓄電池の補助金一覧 産業用蓄電池と系統用蓄電池の国の補助金を、補助率・上限・公募期間・要件で比較。受付中の事業と補助額の概算 補助金開く → Postation AIアカデミー IPA の DX 推進スキル標準 6 類型 17 ロールを、理論・アルゴリズム・メカニズムの 3 視点で書き下ろした教科書 教科書開く → 半導体 用語辞典 半導体の技術用語を「とは」から引く索引。1 行定義と、基礎・高級・投資者視点の 3 段深度で 1 語 1 ページ 「とは」から引く開く → イラン制裁×中国製油所×日本株 イラン産原油禁輸の復活、中国独立系製油所 5 社への OFAC 制裁、ホルムズ海峡の戦争保険料を、規制タイムラインと日本株マップで 対中規制レンズ開く → 中国の対日輸出規制リスト×影響銘柄 中国商務部が 2026 年 2 月・6 月に指定した対日輸出規制の管理リスト 40 団体・注視リスト 40 団体と、リスト入りした日本企業・影響銘柄 対中規制レンズ開く →
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