プレミアグループ
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プレミアグループは東京都港区に本店を置くその他金融業の上場企業である。沿革によると2015年5月に設立し、2017年12月に株式を上場した。2026年3月期の有価証券報告書によると、グループは当社と連結子会社16社・持分法適用関連会社等7社で構成される。「事業の内容」には「当社グループは、当社、連結子会社16社(この他、債権流動化を目的とした信託3件)、並びに持分法適用関連会社等7社で構成されており、ファイナンス事業、故障保証事業、及びオートモビリティサービス事業を中心に、複数のサービスを提供しております」とある。
有価証券報告書「事業の内容」の記載を読む
当社グループは、「世界中の人々に最高のファイナンスとサービスを提供し、豊かな社会を築き上げることに貢献します」「常に前向きに、一生懸命プロセスを積み上げることのできる、心豊かな人財を育成します」というミッションを掲げており、当社は、持株会社として当社グループの経営管理及びそれに付帯又は関連する業務等を行っております。当社グループは、当社、連結子会社16社(この他、債権流動化を目的とした信託3件)、並びに持分法適用関連会社等7社で構成されており、ファイナンス事業、故障保証事業、及びオートモビリティサービス事業を中心に、複数のサービスを提供しております。なお、当社は、有価証券の取引等の規制に関する内閣府令第49条第2項に規定する特定上場会社等に該当しており、これにより、インサイダー取引規制の重要事実の軽微基準については連結ベースの数値に基づいて判断することとなります。 (1) ファイナンス事業当社グループは、お客様が加盟店を通じて商品やサービスを購入する際に分割払いを選択できるクレジットサービスを提供しております。主な取扱商品として、新車・中古車を対象とするオートクレジットや、太陽光発電システム及びオール電化商品を対象とするエコロジークレジットを展開しております。さらに、国内の自動車販売金融で培った知見やノウハウを海外にも活用しており、タイ王国の持分法適用関連会社であるEastern Commercial Leasing p.l.c.及びフィリピン共和国の持分法適用関連会社であるEtomo Financing Corporationに対して経営及び事業ノウハウの提供を行うことで、両社の企業価値向上を図っております。 当社グループが提供するクレジットは、お客様が商品やサービスを購入しようとするごとに、クレジット会社へ申込みを行い、審査を受けるクレジットであり、割賦販売法第二条第4項に定められる「個別信用購入あっせん」のクレジットに分類され、クレジットカード(割賦販売法第二条第3項第1号に定められる「包括信用購入あっせん」)のように、発行にあたりお客様がクレジット会社へ申込みを行い、審査を受け、発行された後は設定された限度額や有効期限内であれば改めて審査を受けることなく商品やサービスを購入できるクレジットとは異なります。 (ファイナンス事業における取引の流れ)サービスの提供方式は、当社が審査及び承認を行った上で加盟店への立替払いとお客様からの代金回収を行う「立替払方式」と、提携金融機関が融資を行う一方で当社が審査・精算事務・連帯保証を担う「提携ローン方式」の2種類があります。当社グループでは、当連結会計年度末におけるクレジット債権残高(注)全体に対し「提携ローン方式」の取扱いが中心となっておりますが、ここでは「立替払方式」、「提携ローン方式」の順で記載させていただきます。(注)クレジット債権残高とは、開業から各連結会計年度末等…(続きは有価証券報告書で)
沿革 (84件)
| 2015年5月 | 資本金500千円で株式会社AZS一号(現プレミアグループ株式会社)を設立 |
| 2015年6月 | 資本金を1,500百万円に増資 プレミアファイナンシャルサービス株式会社(現プレミア株式会社、現連結子会社、所在地:東京都港区、代表取締役社長COO:土屋佳之、以下「プレミア」という。)の株式を取得 |
| 2015年7月 | 株式会社AZS一号からプレミアグループ株式会社に商号を変更 |
| 2015年9月 | 資本金を50百万円に減資 |
| 2016年2月 | プレミアがEastern Commercial Leasing p.l.c.(現持分法適用関連会社、所在地:タイ王国バンコク都、CEO:Danucha Verapong、以下「EAST」という。)の実施する第三者割当増資の引受及びオートファイナンス事業(注1)等に関する業務提携契約… |
| 2016年4月 | 第1回新株予約権A及びBを発行プレミアがPFS (Thailand) Co., Ltd.(現連結子会社、現Premium Asset Management (Thailand) Co., Ltd.、所在地:タイ王国バンコク都、取締役社長:野澤直之、以下「PAMT」という。)を設立 |
| 2016年5月 | プレミアによるEASTの第三者割当増資が完了し、関連会社化 |
| 2016年7月 | 当社を持株会社としたホールディングス体制に移行 |
| 2016年8月 | 当社に本部機能及びグループ会社管理機能を設置株式の移転によりPAMTを子会社化PAS株式会社(現連結子会社、所在地:東京都港区、代表取締役社長:佐藤寛二)を資本金25百万円で設立 |
| 2016年11月 | EAST及び株式会社ライジングサン商会(所在地:神奈川県横浜市、代表取締役社長:篠原邦夫)との合弁により、Eastern Premium Services Co., Ltd.(現Premium Service (Thailand) Co., Ltd.、現連結子会社、所在地:タイ王国バンコク都、取締… |
| 2017年7月 | EASTが発行するワラント(新株予約権)を取得プレミアリース株式会社(現PLS株式会社、現連結子会社、所在地:東京都港区、代表取締役社長:土屋佳之)を資本金40百万円で設立潮来自動車販売株式会社(所在地:茨城県潮来市、代表取締役:大崎達… |
| 2017年9月 | PSTの整備工場第1号店舗をタイ王国バンコク都に出店し、タイ王国における自動車整備事業を開始 |
| 2017年11月 | PT Premium Garansi Indonesia(現持分法適用関連会社、所在地:インドネシア共和国ジャカルタ市、代表者:Heriyanto Lim)を設立 |
| 2017年12月 | 東京証券取引所市場第二部に株式を上場 |
| 2018年4月 | 一般社団法人 日本経済団体連合会に加入 |
| 2018年6月 | 株式会社ユーキャスサービス(所在地:北海道旭川市、代表取締役:鈴木光徳)との合弁により、プレミアシステムサービス株式会社(連結子会社、所在地:東京都港区、代表取締役社長:大貫徹、以下「PSS」という。)を資本金20百万円で設立 |
| 2018年10月 | 株式会社ソフトプランナー(現プレミアソフトプランナー株式会社、現連結子会社、所在地:東京都港区、代表取締役:大貫徹、以下「PSP」という。)の株式を取得し子会社化 |
| 2019年4月 | 東京証券取引所市場第一部に市場変更株式会社ロペライオソリューションズ(現プレミアワランティサービス株式会社、現連結子会社、所在地:東京都港区、代表取締役社長:太田航)の株式を取得し子会社化 |
| 2019年8月 | 株式の移転によりPSTを子会社化株式会社ロペライオソリューションズからEGS株式会社に商号を変更 |
| 2020年1月 | 株式会社VALUE(現連結子会社、所在地:埼玉県さいたま市中央区、代表取締役:近藤久美)を資本金5百万円で設立プレミアモビリティサービス株式会社(現連結子会社、所在地:東京都港区、代表取締役社長:土屋佳之)を資本金20百万円で設立2020… |
| 2020年10月 | EGS株式会社からプレミアワランティサービス株式会社に商号を変更し、本店を東京都港区に移転 |
| 2021年2月 | Premium Warranty Services Philippines, Inc.(現持分法適用関連会社、所在地:フィリピン共和国マニラ、代表取締役社長:松田岳)を設立 |
| 2022年3月 | カープレミア株式会社(現連結子会社、所在地:東京都港区、代表取締役社長:柴田洋一)を資本金5百万円で設立 |
| 2022年4月 | 東京証券取引所プライム市場に移行 |
| 2022年6月 | 株式交換によりPSPを完全子会社化 |
| 2024年4月 | プレミアがAND Financing Corporation(現Etomo Financing Corporation、現連結子会社(注2)、所在地:フィリピン共和国マニラ、最高経営責任者:眞殿克彦、以下「AFC」という。)の株式を取得し関連会社化 |
| 2025年2月 | プレミアがEASTの第三者割当増資の引受プレミアの関連会社であるAFCがEtomo Financing Corporation(以下「EFC」という。)に商号を変更PSSを清算 |
| 2025年12月 | 株式会社バイク王&カンパニー(所在地:東京都世田谷区、代表取締役CEO:澤篤史)と合弁契約を締結し、合弁会社であるRIDE&LINK株式会社(現持分法適用関連会社、所在地:東京都港区、複数代表取締役:土屋佳之・薄井祐二)を設立(注)1.タイ王国… |
| 2026年5月 | 開催の取締役会において連結子会社とすることを決議しております。 また、2015年6月19日に当社の完全子会社となりましたプレミアファイナンシャルサービス株式会社(現プレミア株式会社)の沿革は、以下のとおりであります。 (プレミア株… |
| 2007年7月 | オートクレジットを中心としたファイナンス事業及び故障保証事業を中心としたファイナンスサービスの提供を目的として、東京都港区に株式会社ジー・ワンクレジットサービス(現プレミア株式会社)を資本金100百万円で設立 |
| 2007年11月 | 株式会社学研クレジット(現株式会社ジャックス)から事業の一部を譲り受け、東京都港区の東京本社と大阪府吹田市の大阪支店(現大阪本部)にて事業を開始 |
| 2008年8月 | 株式会社ジー・ワンクレジットサービスの資本金を490百万円に増資 |
| 2008年11月 | 東関東支店を千葉県松戸市に出店 |
| 2008年12月 | 神戸オフィスを兵庫県神戸市に出店 |
| 2010年4月 | 経済産業省関東経済産業局から、個別信用購入あっせんを営むための「個別信用購入あっせん業者(登録)」(登録番号:関東(個)第11号)を受ける(注1)さいたま支店(現関東中央支店)を埼玉県川口市、西関東支店を東京都町田市に出店名古屋オフ… |
| 2010年7月 | 株式会社ジー・ワンファイナンシャルサービスからSBIホールディングス株式会社に株主異動 |
| 2010年8月 | 株式会社ジー・ワンクレジットサービスの資本金を1,250百万円に増資神戸オフィスを兵庫県明石市に移転 |
| 2010年10月 | 株式会社ジー・ワンクレジットサービスからSBIクレジット株式会社に商号を変更北関東オフィス(現北関東支店)を群馬県太田市に出店 |
| 2011年3月 | SBIクレジット株式会社の資本金を1,500百万円に増資福岡オフィスを福岡県福岡市に出店 |
| 2011年7月 | 岡山オフィス(現中国支店)を岡山県岡山市、京滋オフィス(現関西中央支店)を京都府京都市に出店 |
| 2011年8月 | 札幌オフィスを北海道札幌市に出店 |
| 2012年3月 | SBIクレジット株式会社の資本金を1,515百万円に増資北関東オフィスを群馬県太田市内に拡張移転 |
| 2012年7月 | 西東京オフィスを東京都国分寺市に出店 |
| 2012年8月 | 西関東支店を神奈川県横浜市に移転 |
| 2013年3月 | SBIホールディングス株式会社から、丸紅株式会社の子会社であるアイ・シグマ・キャピタル株式会社が管理・運営するファンドに株主異動 |
| 2013年5月 | 仙台オフィスを宮城県仙台市に出店 |
| 2013年7月 | SBIクレジット株式会社からプレミアファイナンシャルサービス株式会社に商号を変更 |
| 2013年8月 | 名古屋支店(現名古屋オフィス)を愛知県名古屋市内に拡張移転神戸オフィスを大阪支店に統合東関東支店を分店し、東東京オフィス(現東東京支店)、東関東オフィス(現北関東支店)を設置東東京オフィスを千葉県千葉市に移転 |
| 2013年9月 | 一般財団法人日本情報経済社会推進協会(JIPDEC)から、「プライバシーマーク」認定を取得(登録番号:10670054) |
| 2013年10月 | 東関東オフィス(現北関東支店)を千葉県柏市に移転 |
| 2014年7月 | 大阪支店を大阪府吹田市内に拡張移転し、名称を大阪本部に変更関東中央支店を埼玉県さいたま市に拡張移転 |
| 2014年10月 | 東関東オフィス(現北関東支店)を茨城県つくば市に移転西東京オフィスを分割し、関東中央支店と西関東支店に統合 |
| 2015年4月 | 西関東支店を神奈川県横浜市に拡張移転し本部機能を設置 |
| 2015年5月 | 株式会社あおぞら銀行、兼松株式会社、株式会社エスネットワークス、及び株式会社東京スター銀行(注2)の出資により設立されたAZ-Star株式会社が、出資受入れのための受け皿会社として東京都千代田区に株式会社AZS一号(現プレミアグルー… |
| 2015年6月 | アイ・シグマ・キャピタル株式会社が管理・運営するファンドからAZ-Star株式会社が管理・運営するファンドへの株主異動に伴い、株式会社AZS一号がプレミアの親会社となる |
| 2016年2月 | EASTが実施する第三者割当増資の引受及びオートファイナンス事業等に関する業務提携をEASTと締結 |
| 2016年4月 | PAMTをタイ王国バンコク都に資本金2百万バーツで設立 |
| 2016年5月 | EASTの第三者割当増資が完了し、関連会社化 |
| 2016年7月 | 当社を持株会社としたホールディングス体制に移行 |
| 2016年10月 | 宇都宮支店(現北関東支店)を北関東支店と併設し、群馬県太田市に出店 |
| 2016年11月 | 関東中央支店(現関東中央本部)を埼玉県さいたま市に拡張移転し本部機能を設置 |
| 2016年12月 | 北関東支店を群馬県前橋市に移転 宇都宮支店(現北関東支店)を栃木県宇都宮市に移転 |
| 2017年5月 | 日本ワランティ協会に加入 |
| 2017年8月 | 札幌支店(現札幌オフィス)を北海道札幌市に拡張移転 |
| 2018年9月 | 福岡支店(現福岡オフィス)を福岡県福岡市に拡張移転 |
| 2019年2月 | 広島ビジネスサイト(現中国支店)を広島県広島市に開設 |
| 2019年4月 | 東東京支店を千葉県千葉市に拡張移転 |
| 2019年10月 | 三河支店と統合し静岡支店(現西関東支店)を静岡県静岡市に出店 |
| 2020年2月 | 名古屋オフィスを愛知県名古屋市に拡張移転プレミアファイナンシャルサービス株式会社からプレミア株式会社に商号を変更本社を東京都港区に移転 |
| 2020年3月 | 渋谷オフィスを東京都渋谷区に開設 |
| 2020年4月 | 晴海オフィスを東京都中央区に開設 |
| 2020年6月 | 北陸支店を石川県金沢市に出店 |
| 2020年10月 | 大阪支店(現大阪本部)を大阪第一支店、大阪第二支店に分割 |
| 2021年1月 | 故障保証事業を吸収分割により連結子会社のプレミアワランティサービス株式会社に継承 |
| 2021年4月 | 千里中央オフィスを大阪府豊中市に開設大阪第一支店、大阪第二支店を大阪支店(現大阪本部)に統合関東中央支店を関東中央第一支店、関東中央第二支店に分割 |
| 2022年4月 | 関東中央第一支店、関東中央第二支店を統合し、関東中央本部を埼玉県さいたま市に拡張移転 |
| 2022年11月 | 西関東オフィスを神奈川県横浜市に拡張移転 |
| 2024年4月 | AFC(現EFC)の株式を取得し関連会社化 |
| 2024年6月 | 大阪本部を大阪府大阪市に拡張移転2024年12月中国支店を岡山県岡山市に拡張移転 |
| 2025年2月 | EASTの第三者割当増資の引受 |
出典: 金融庁 EDINET 有価証券報告書 (2026年度・S100YHAQ)。「沿革」「事業の内容」の記載から機械で組み立て、年月・社数・事業区分は書類の表記のまま載せています。新しい有価証券報告書が出ると翌朝に作り直します。
🤝 資本・取引でつながる企業
有価証券報告書に書かれた関係だけを並べています。株式の持ち合い、取引先として持つ株式 (政策保有株式) とその目的、相手の書類でこの会社の株が載っている例、沿革や主要な顧客の欄に正式社名で出る上場企業です。
この会社の株式を持つ上場企業 (2社・相手の有価証券報告書から)
大株主に名前がある事業会社 (4社)
沿革・事業の内容・関係会社・主要な顧客の欄に出る上場企業 (9社)
出典: 金融庁 EDINET の有価証券報告書 (「株式の保有状況」「大株主の状況」「沿革」「事業の内容」「関係会社の状況」「主要な顧客」)。社名から証券コードへの対応は EDINET のコード一覧で機械的に行い、取り違えを避けるため正式社名 (「株式会社」付き) で書かれた箇所だけを数えています。
★ 編集部の注目ポイント — 2026-08-03 検証
オートクレジットと故障保証のストック型。中計で2030年3月期に時価総額3,000億円を掲げる
中古車販売店向けのオートクレジット (自動車ローン) と、故障保証・整備をセットで提供する自動車アフターサービスの会社。クレジット債権と保証契約が積み上がるストック型で、9期連続の増収増益と過去最高益を続けてきた。
2026年5月11日公表の新中期経営計画「Change & Prove 2030」では、2030年3月期に営業収益840億円・当期利益140億円・時価総額3,000億円 (公表時の約3倍) を目標に掲げ、4年間で200億円の成長投資と総還元性向50%への引き上げを打ち出した。中古車の平均単価上昇と保有期間の長期化は、ローンと故障保証の両方の単価を押し上げる構造的な追い風になっている。
※ 投資家向け特集で挙がった論点を、開示資料・大量保有報告・公式発表で編集部が検証して整理したものです。株価・目標株価には触れません。投資判断はご自身の責任で。
📈 直近の業績 (2026年3月期ほか・連結)
有価証券報告書 (EDINET) から機械抽出した連結値。 → 5期分の業績推移・開示原文リンクへ
⚖ 信用取引 週末残高 (9/11 申込時点・東証公表)
| 週末 (申込日) | 買い残 (株) | 前週比 | 売り残 (株) | 前週比 | 倍率 |
|---|---|---|---|---|---|
| 2026/9/11 | 567,600 | +19,500 | 3,100 | -4,000 | 183.10 |
| 2026/9/4 | 548,100 | -19,900 | 7,100 | -79,700 | 77.20 |
| 2026/8/28 | 568,000 | -11,100 | 86,800 | -7,600 | 6.54 |
| 2026/8/21 | 579,100 | -36,100 | 94,400 | +4,800 | 6.13 |
| 2026/8/14 | 615,200 | -144,900 | 89,600 | +4,200 | 6.87 |
| 2026/8/7 | 760,100 | +8,900 | 85,400 | -3,100 | 8.90 |
| 2026/7/31 | 751,200 | -4,300 | 88,500 | -6,000 | 8.49 |
| 2026/7/24 | 755,500 | +16,000 | 94,500 | -18,900 | 7.99 |
出典: JPX「銘柄別信用取引週末残高」 (毎週第2営業日公表)。 公表PDFを自動で取得し、一般信用と制度信用の内訳合計が総数と一致することを確かめたうえで掲載。単位は株。売買の推奨や評価は示さない。
🏦 貸借取引残高・逆日歩 (日証金・日次)
| 申込日 | 融資残 | 貸株残 | 差引 | 倍率 |
|---|---|---|---|---|
| 9/17 | 13,500 | 200 | +13,300 | 67.50 |
| 9/16 | 13,800 | 300 | +13,500 | 46.00 |
| 9/15 | 14,200 | 7,200 | +7,000 | 1.97 |
| 9/14 | 14,000 | 3,500 | +10,500 | 4.00 |
| 9/11 | 16,400 | 600 | +15,800 | 27.33 |
| 9/10 | 22,400 | 22,400 | +0 | 1.00 |
| 9/9 | 19,200 | 19,200 | +0 | 1.00 |
| 9/8 | 14,700 | 14,700 | +0 | 1.00 |
| 9/7 | 14,000 | 12,600 | +1,400 | 1.11 |
| 9/4 | 17,400 | 4,500 | +12,900 | 3.87 |
出典: 日本証券金融「貸借取引情報」 (東証分・日次公表)。融資は制度信用の買い方が借りた資金、貸株は売り方が借りた株。貸株が融資を上回る (株不足) と売り方が品貸料 (逆日歩) を負担する。売買の推奨や評価は示さない。
🔁 自社株買いの進捗 (自己株券買付状況報告書・月次)
2026年8月分の報告 (提出 2026/9/15)。 取締役会決議 2026/2/10、取得期間 2026/2/12〜2026/12/30。
| 報告月 | 月間取得 (株) | 月間取得額 | 累計 (株) | 進捗 |
|---|---|---|---|---|
| 2026年8月 | 0 | 0万円 | 525,700 | 75.1% |
| 2026年7月 | 107,400 | 2.2億円 | 525,700 | — |
| 2026年6月 | 239,300 | 4.5億円 | 418,300 | — |
出典: EDINET 自己株券買付状況報告書 (金融商品取引法24条の6・毎月提出)。決議枠・報告月の日別取得・累計を機械抽出し、日別合計=月計・累計≤枠・進捗%の再計算が一致した報告だけを掲載。売買の推奨や評価は示さない。
👥 大株主 上位10 — 有価証券報告書 (2026/3/31 現在)
上位10名で発行済株式 (自己株式除く) の 40.13%。 前年 (2025年度有報) の同一株主と照合した増減つき。 信託口は複数の機関投資家の合算口座で、実質の保有者は特定できない。
| 株主 | 持株比率 | 前年比 | 所有株式数 |
|---|---|---|---|
| 1日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口) 信託口 | 12.03% | -3.87pt | 4,677,700 |
| 2株式会社日本カストディ銀行(信託口) 信託口 | 8.64% | -6.79pt | 3,359,200 |
| 3株式会社リクルート 事業会社 | 4.63% | NEW | 1,800,000 |
| 4GOVERNMENT OF NORWAY(常任代理人 シティバンク、エヌ・エイ東京支店) 政府系 | 2.40% | +0.97pt | 932,000 |
| 5STATE STREET BANK AND TRUST COMPANY 505301(常任代理人 株式会社みずほ銀行) 海外 | 2.40% | NEW | 931,938 |
| 6伊藤忠商事株式会社 事業会社 | 2.06% | NEW | 800,000 |
| 7柴田 洋一 | 2.03% | -0.28pt | 790,248 |
| 8株式会社あおぞら銀行 事業会社 | 2.00% | -0.04pt | 775,800 |
| 9損害保険ジャパン株式会社 事業会社 | 2.00% | -0.04pt | 775,800 |
| 10RE FUND 107-CLIENT AC(常任代理人 シティバンク、エヌ・エイ東京支店) 海外 | 1.97% | NEW | 764,300 |
前年の上位から外れた株主: STATE STREET BANK AND TRUST COMPANY 505001(常任代理人 株式会社みずほ銀行) (前年 8.24%) 株式会社リクリート (前年 4.73%) JPモルガン証券株式会社 (前年 1.68%) BNY GCM CLIENT ACCOUNT JPRD AC ISG (FE-AC)(常任代理人 株式会社三菱UFJ銀行) (前年 1.30%)
出典: EDINET 有価証券報告書 (2026年度)「大株主の状況」。所有株式数は千株未満切捨て、比率は小数第3位以下切捨てで報告される。5%超の保有者の期中の動きは上の大量保有報告、機関投資家の空売りは空売り残高の欄で確認できる。売買の推奨や評価は示さない。
Postation の入口
👥 有報プロフィール — 人・研究・株主
有価証券報告書に記載が義務づけられているのに、損益と株価しか載らない場所では横比較されない項目です。 順位は当サイトが収録する企業のうち、その項目を開示している社の中での順位です。
🧭 この銘柄が結びつく世界のテーマ
言及記事のタグを自動集計。この銘柄がどのテーマの文脈で登場してきたかの分布。
📈 言及トレンド (直近12ヶ月)
月別の言及記事数。バーが伸びている月 = この銘柄に効く材料が世界で増えた時期。
🗂 一次資料ライブラリー (11本)
当サイトの検証記事がこの銘柄の文脈で実際に参照した一次資料 (公式発表・適時開示・当局資料・規格文書) を自動集約。銘柄単位でここまで揃った証拠の棚は、人手では作れなかったものです。各行の「検証記事」から参照の文脈へ飛べます。
みんかぶ (3本)
日本経済新聞 (2本)
株探ニュース (EDINET大量保有報告) (1本)
ロイター (1本)
ウエルスアドバイザー (1本)
ログミーファイナンス (1本)
Asset Value Investors (1本)
日本経済新聞 (会社発表) (1本)
📊 言及記事 (全1件)
📄 個人投資家の注目20銘柄を開示で洗い直したら、4銘柄で物言う株主が先に動いていた
「リユースFCのありがとうサービス (3177)、中古車の長期保有化が単価を押し上げるプレミアグループ (7199)である。」
※ 本データは各記事の分析に基づく参考情報です。投資判断はご自身の責任で行ってください。
🏷 同じ業種の収録銘柄 — その他金融業 (10社)
数字は当サイトの検証記事での言及本数。 → 業種別の全収録銘柄一覧へ
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