オリックス
世界のAI・半導体・地政学の動きのうち、この銘柄に効くものを検証記事から新着順に集約。関連テーマ・共に動く銘柄・記事が参照した一次資料まで1ページで。
🏢 会社概要 — どんな会社か
オリックスは東京都港区に本店を置くその他金融業の上場企業である。沿革によると1964年4月に創立し、1970年4月に株式を上場した。2026年3月期の有価証券報告書によると、グループは当社と連結子会社1,369社・関連会社128社で構成される。「事業の内容」には「オリックスグループは当社、連結子会社1,369社(変動持分事業体(以下、「VIE」)および特別目的事業体(以下、「SPE」)などを含んでいます)および持分法を適用している関連会社128社から構成されており、様々な事業を展開しています」とある。
有価証券報告書「事業の内容」の記載を読む
オリックスグループは当社、連結子会社1,369社(変動持分事業体(以下、「VIE」)および特別目的事業体(以下、「SPE」)などを含んでいます。)および持分法を適用している関連会社128社から構成されており、様々な事業を展開しています。 各事業の主な内容、各事業における当社および関係会社の位置付け等は以下のとおりです。 なお、これらの区分は「第5 経理の状況 1 (1)連結財務諸表 連結財務諸表注記」に記載しているセグメント情報の区分と同一です。 <セグメント> <主な事業内容> <主な会社> 法人営業・メンテナンスリース 金融・各種手数料ビジネス、自動車および電子計測器・ICT関連機器などのリースおよびレンタル オリックス(株)オリックス自動車(株)オリックス・レンテック(株)淀川変圧器(株) 不動産 不動産開発・賃貸・管理、施設運営、不動産のアセットマネジメント オリックス(株)オリックス不動産(株)オリックス不動産投資顧問(株)オリックス・アセットマネジメント(株)(株)大京 事業投資・コンセッション 企業投資、コンセッション オリックス(株) 環境エネルギー 国内外再生可能エネルギー、電力小売、省エネルギーサービス、ソーラーパネル販売、廃棄物処理、資源リサイクル オリックス(株)オリックス環境(株)Elawan Energy S.L. 保険 生命保険 オリックス生命保険(株) 銀行・クレジット 銀行、消費性ローン オリックス銀行(株) 輸送機器 航空機投資・管理、船舶関連投融資・管理・仲介 オリックス(株)三徳船舶(株)ORIX Aviation Systems Limited ORIX USA 金融、投資、アセットマネジメント、アドバイザリーサービス ORIX Corporation USA ORIX Europe グローバル株式・債券のアセットマネジメント ORIX Corporation Europe N.V. アジア・豪州 アジア・豪州における金融、投資 ORIX Asia LimitedORIX Leasing Malaysia BerhadPT.ORIX Indonesia FinanceORIX Australia Corporation Limited欧力士(中国)投資有限公司ORIX Capital Korea CorporationThai ORIX Leasing Co., Ltd.ORIX Auto Leasing Taiwan CorporationORIX Corporation India LimitedORIX Leasing Singapore Limited 金融サービス等の顧客への提供
沿革 (46件)
| 1964年4月 | 日綿実業株式会社(現・双日株式会社)、日商株式会社(現・双日株式会社)、岩井産業株式会社(現・双日株式会社)の三商社および株式会社三和銀行(現・株式会社三菱UFJ銀行)、東洋信託銀行株式会社(現・三菱UFJ信託銀行株式会社)、株式会社… |
| 1964年8月 | 東京支店(1970年6月、改組により現・東京本社)を開設。その後各地に支店・営業所を開設。 |
| 1969年10月 | 株式額面変更のため、大阪市北区中之島所在のオリエント・リース株式会社に吸収合併される。 |
| 1970年4月 | 大阪証券取引所市場第二部に株式上場。 |
| 1971年4月 | 東京証券取引所市場第二部に株式上場。 |
| 1971年9月 | 香港に Orient Leasing(Hong Kong)Ltd.(現・ORIX Asia Limited)設立。 |
| 1972年3月 | 名古屋証券取引所市場第二部に株式上場(2004年10月名古屋証券取引所上場廃止)。 |
| 1972年12月 | 本店所在地を東京都港区に変更。 |
| 1973年2月 | 東京証券取引所、大阪証券取引所第一部(東京証券取引所に統合)に株式上場。 |
| 1973年6月 | オリエント・オート・リース株式会社(現・オリックス自動車株式会社)設立。 |
| 1973年9月 | マレーシアに United Orient Leasing Company Bhd.(現・ORIX Leasing Malaysia Berhad)設立。 |
| 1975年4月 | インドネシアに P.T.Orient Bina Usaha Leasing(現・PT.ORIX Indonesia Finance)設立。 |
| 1976年9月 | オリエント測器レンタル株式会社(現・オリックス・レンテック株式会社)設立。 |
| 1979年6月 | ファミリー信販株式会社(現・株式会社ドコモ・ファイナンス)設立。 |
| 1981年8月 | 米国に Orient Leasing Containers,Inc.(現・ORIX Corporation USA)設立。 |
| 1985年2月 | バジェット・レンタカー株式会社(現・オリックス自動車株式会社)設立。 |
| 1986年7月 | 豪州に Budget Orient Leasing Limited(現・ORIX Australia Corporation Limited)設立。 |
| 1989年4月 | 商号をオリックス株式会社に変更。 |
| 1991年2月 | 台湾の Sun Credit & Trading Corporation/Sun Leasing Corporation (現・ORIX Taiwan Corporation)に資本参加。 |
| 1991年3月 | アイルランドに ORIX Aviation Systems Limited設立。 |
| 1991年4月 | オリックス・オマハ生命保険株式会社(現・オリックス生命保険株式会社)設立。 |
| 1998年4月 | 山一信託銀行株式会社(現・オリックス銀行株式会社)を買収。 |
| 1998年6月 | 執行役員制度導入。 |
| 1998年9月 | ニューヨーク証券取引所に株式上場。 |
| 1999年3月 | オリックス・リアルエステート株式会社(現・オリックス不動産株式会社)設立。 |
| 1999年4月 | オリックス債権回収株式会社(現・リサRT債権回収株式会社)設立(2025年7月全株式を売却)。 |
| 1999年6月 | 社外取締役選任、指名・報酬委員会設置。 |
| 2003年6月 | 旧商法改正に伴い「委員会等設置会社」(現・指名委員会等設置会社)へ移行。 |
| 2005年1月 | オリックス・オート・リース株式会社は、株式会社イフコ、オリックス・レンタカー株式会社、他自動車関連4社と合併し、オリックス自動車株式会社へ社名変更。 |
| 2006年1月 | 米国の投資銀行 Houlihan Lokey Howard & Zukin(現・Houlihan Lokey,Inc.)を買収(2019年7月までに全株式の売却を完了)。 |
| 2009年7月 | オリックス・クレジット株式会社(現・株式会社ドコモ・ファイナンス)の株式51%を株式会社三井住友銀行に譲渡。2009年12月中国(大連)に中国本社、欧力士(中国)投資有限公司設立。 |
| 2010年5月 | 米国のローン・サービシング会社 RED Capital Group(現・ORIX Real Estate Capital Holdings, LLC)を買収。 |
| 2010年12月 | 米国のファンド運営会社 Mariner Investment Group LLCを買収(2020年7月全株式を売却)。 |
| 2012年6月 | 株式会社三井住友銀行が保有するオリックス・クレジット株式会社(現・株式会社ドコモ・ファイナンス)の株式51%を取得し、同社を完全子会社化。 |
| 2013年7月 | オランダの資産運用会社 Robeco Groep N.V.(現・ORIX Corporation Europe N.V.)を買収(2016年10月株式を追加取得し、同社を完全子会社化)。 |
| 2014年7月 | ハートフォード生命保険株式会社(現・オリックス生命保険株式会社)を買収。 |
| 2014年12月 | 業務ソフトウエアサービス会社 弥生株式会社を買収(2022年3月全事業を売却)。 |
| 2015年12月 | 関西国際空港および大阪国際空港の運営会社 関西エアポート株式会社をフランスの空港運営会社 VINCI Airports S.A.S.と設立。 |
| 2018年11月 | アイルランドの航空機リース会社 Avolon Holdings Limitedの株式30%を取得。 |
| 2019年1月 | 株式会社大京の普通株式への公開買付により、同社を完全子会社化。 |
| 2021年7月 | スペインの再生可能エネルギー事業会社 Elawan Energy S.L.を買収(2023年2月株式を追加取得し、同社を完全子会社化)。 |
| 2022年4月 | 東京証券取引所の市場区分再編に伴い、市場第一部からプライム市場に移行。 |
| 2024年3月 | オリックス・クレジット株式会社(現・株式会社ドコモ・ファイナンス)の株式66%を株式会社NTTドコモに譲渡。 |
| 2025年1月 | ORIX Leasing Singapore Limitedの株式を追加取得し、同社を完全子会社化。(注)設立年月日は |
| 1950年3月 | ですが、これは株式額面変更を目的とする合併のためであり、事実上の存続会社であるオリエント・リース株式会社(被合併会社)の設立年月日は |
| 1964年4月 | です。 |
出典: 金融庁 EDINET 有価証券報告書 (2026年度・S100YG5L)。「沿革」「事業の内容」の記載から機械で組み立て、年月・社数・事業区分は書類の表記のまま載せています。新しい有価証券報告書が出ると翌朝に作り直します。
🤝 資本・取引でつながる企業
有価証券報告書に書かれた関係だけを並べています。株式の持ち合い、取引先として持つ株式 (政策保有株式) とその目的、相手の書類でこの会社の株が載っている例、沿革や主要な顧客の欄に正式社名で出る上場企業です。
互いに株式を持ち合う企業 (6社)
-
株式会社カナモト 9678 当社が持つ理由: 発行会社とのリース・割賦取引を中心とした総合的な取引関係の円滑化のため。
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センコー株式会社 当社が持つ理由: 発行会社との自動車リースを中心とした総合的な取引関係の円滑化のため。
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トモニホールディングス株式会社 8600 当社が持つ理由: 発行会社と合弁で設立したリース会社を通じたリース取引を中心とした総合的な取引関係の円滑化のため。
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株式会社百五銀行 8368 当社が持つ理由: 発行会社が保有するリース会社を通じたリース取引を中心とした総合的な取引関係の円滑化のため。
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株式会社鳥取銀行 8383 当社が持つ理由: 発行会社と合弁で設立したリース会社を通じたリース取引を中心とした総合的な取引関係の円滑化のため。
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株式会社ほくほくフィナンシャルグループ 8377 当社が持つ理由: 発行会社と合弁で設立したリース会社を通じたリース取引を中心とした総合的な取引関係の円滑化のため。
取引先などとして株式を持つ企業 (2社)
この会社の株式を持つ上場企業 (2社・相手の有価証券報告書から)
沿革・事業の内容・関係会社・主要な顧客の欄に出る上場企業 (2社)
出典: 金融庁 EDINET の有価証券報告書 (「株式の保有状況」「大株主の状況」「沿革」「事業の内容」「関係会社の状況」「主要な顧客」)。社名から証券コードへの対応は EDINET のコード一覧で機械的に行い、取り違えを避けるため正式社名 (「株式会社」付き) で書かれた箇所だけを数えています。
★ 編集部の注目ポイント — 2026-09-06 検証
リース起点の多角経営。東芝非公開化への参画を通じ、キオクシア関連の含み材料も持つ / 系統用蓄電所の稼働容量で首位113MWh (紀の川蓄電所 48MW/113MWh、関西電力と折半、2024-12-01 商業運転、コンテナ64台、運用はE-Flow)。信用倍率23倍、日証金 融資超過7.9万株 (9/3) (系統用蓄電所41社の記事 2026-09-06)
リースを起点に保険・銀行・不動産・空港運営・環境エネルギーまで広がる多角経営。事業の入れ替えを続けながら利益を積む「事業投資会社」としての性格が強い。
特集で挙がった論点は、東芝の非公開化 (日本産業パートナーズ連合による買収) に主要出資者として参画した点である。東芝はメモリ大手キオクシアホールディングスの大株主であり、AI向けメモリ需要でキオクシアの企業価値が上がれば、東芝を経由してオリックスの投資持ち分にも間接的に効いてくる。本業の多角経営の外側に、こうした「見えにくい持ち分」が乗っている点が、単純な指標比較では割安に見える一因になっている。
※ 投資家向け特集で挙がった論点を、開示資料・大量保有報告・公式発表で編集部が検証して整理したものです。株価・目標株価には触れません。投資判断はご自身の責任で。
📈 直近の業績 (2026年3月期ほか・連結)
有価証券報告書 (EDINET) から機械抽出した連結値。 → 5期分の業績推移・開示原文リンクへ
⚖ 信用取引 週末残高 (9/11 申込時点・東証公表)
| 週末 (申込日) | 買い残 (株) | 前週比 | 売り残 (株) | 前週比 | 倍率 |
|---|---|---|---|---|---|
| 2026/9/11 | 1,707,500 | +254,700 | 60,300 | +1,000 | 28.32 |
| 2026/9/4 | 1,452,800 | -83,300 | 59,300 | -8,600 | 24.50 |
| 2026/8/28 | 1,536,100 | +13,100 | 67,900 | +5,600 | 22.62 |
| 2026/8/21 | 1,523,000 | +324,800 | 62,300 | -2,100 | 24.45 |
| 2026/8/14 | 1,198,200 | -89,900 | 64,400 | +2,300 | 18.61 |
| 2026/8/7 | 1,288,100 | +256,400 | 62,100 | -7,900 | 20.74 |
| 2026/7/31 | 1,031,700 | +11,300 | 70,000 | -12,300 | 14.74 |
| 2026/7/24 | 1,020,400 | -55,000 | 82,300 | +16,100 | 12.40 |
出典: JPX「銘柄別信用取引週末残高」 (毎週第2営業日公表)。 公表PDFを自動で取得し、一般信用と制度信用の内訳合計が総数と一致することを確かめたうえで掲載。単位は株。売買の推奨や評価は示さない。
🏦 貸借取引残高・逆日歩 (日証金・日次)
| 申込日 | 融資残 | 貸株残 | 差引 | 倍率 |
|---|---|---|---|---|
| 9/17 | 106,000 | 0 | +106,000 | — |
| 9/16 | 110,200 | 0 | +110,200 | — |
| 9/15 | 121,000 | 0 | +121,000 | — |
| 9/14 | 100,000 | 100 | +99,900 | 1,000.00 |
| 9/11 | 112,700 | 0 | +112,700 | — |
| 9/10 | 112,300 | 0 | +112,300 | — |
| 9/9 | 110,100 | 0 | +110,100 | — |
| 9/8 | 107,200 | 0 | +107,200 | — |
| 9/7 | 84,500 | 0 | +84,500 | — |
| 9/4 | 90,900 | 0 | +90,900 | — |
出典: 日本証券金融「貸借取引情報」 (東証分・日次公表)。融資は制度信用の買い方が借りた資金、貸株は売り方が借りた株。貸株が融資を上回る (株不足) と売り方が品貸料 (逆日歩) を負担する。売買の推奨や評価は示さない。
🔁 自社株買いの進捗 (自己株券買付状況報告書・月次)
2026年8月分の報告 (提出 2026/9/3)。 取締役会決議 2026/5/11、取得期間 2026/5/22〜2027/3/31。 報告月は 20 営業日に買付。
| 報告月 | 月間取得 (株) | 月間取得額 | 累計 (株) | 進捗 |
|---|---|---|---|---|
| 2026年8月 | 5,667,000 | 356.4億円 | 18,052,000 | 18.1% |
| 2026年7月 | 6,034,300 | 388.0億円 | 12,385,000 | 12.4% |
| 2026年6月 | 4,657,100 | 290.7億円 | 6,350,700 | 6.4% |
出典: EDINET 自己株券買付状況報告書 (金融商品取引法24条の6・毎月提出)。決議枠・報告月の日別取得・累計を機械抽出し、日別合計=月計・累計≤枠・進捗%の再計算が一致した報告だけを掲載。売買の推奨や評価は示さない。
👥 大株主 上位10 — 有価証券報告書 (2026/3/31 現在)
上位10名で発行済株式 (自己株式除く) の 40.54%。 前年 (2025年度有報) の同一株主と照合した増減つき。 信託口は複数の機関投資家の合算口座で、実質の保有者は特定できない。
| 株主 | 持株比率 | 前年比 | 所有株式数 |
|---|---|---|---|
| 1日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口) 信託口 | 18.78% | -0.17pt | 206,924,000 |
| 2株式会社日本カストディ銀行(信託口) 信託口 | 7.98% | -0.39pt | 87,980,000 |
| 3STATE STREET BANK AND TRUST COMPANY 505001(常任代理人名 株式会社みずほ銀行決済営業部) 海外 | 3.16% | +0.13pt | 34,821,000 |
| 4CITIBANK, N.A. -NY, AS DEPOSITARY BANK FOR DEPOSITARY SHARE HOLDERS(常任代理人名 シティバンク、エヌ・エイ東京支店 カストディ業務部) 海外 | 3.01% | +0.78pt | 33,263,000 |
| 5JP MORGAN CHASE BANK 385642(常任代理人名 株式会社みずほ銀行決済営業部) 海外 | 1.70% | NEW | 18,796,000 |
| 6JP MORGAN CHASE BANK 385781(常任代理人名 株式会社みずほ銀行決済営業部) 海外 | 1.48% | +0.13pt | 16,328,000 |
| 7BNYM AS AGT/CLTS 10 PERCENT(常任代理人名 株式会社三菱UFJ銀行) 海外 | 1.36% | 0.00pt | 15,048,000 |
| 8GOVERNMENT OF NORWAY(常任代理人名 シティバンク、エヌ・エイ東京支店 カストディ業務部) 政府系 | 1.16% | NEW | 12,828,000 |
| 9SIX SIS LTD.(常任代理人名 株式会社三菱UFJ銀行) 海外 | 0.94% | NEW | 10,374,000 |
| 10THE CHASE MANHATTAN BANK, N.A. LONDONSECS LENDING OMNIBUS ACCOUNT(常任代理人名 株式会社みずほ銀行決済営業部) 海外 | 0.93% | NEW | 10,303,000 |
前年の上位から外れた株主: STATE STREET BANK WEST CLIENT - TREATY 505234(常任代理人名 株式会社みずほ銀行決済営業部) (前年 2.06%) SMBC日興証券株式会社 (前年 1.66%) JPモルガン証券株式会社 (前年 1.37%) STATE STREET BANK AND TRUST COMPANY 505103(常任代理人名 株式会社みずほ銀行決済営業部) (前年 1.02%)
出典: EDINET 有価証券報告書 (2026年度)「大株主の状況」。所有株式数は千株未満切捨て、比率は小数第3位以下切捨てで報告される。5%超の保有者の期中の動きは上の大量保有報告、機関投資家の空売りは空売り残高の欄で確認できる。売買の推奨や評価は示さない。
Postation の入口
👥 有報プロフィール — 人・研究・株主
有価証券報告書に記載が義務づけられているのに、損益と株価しか載らない場所では横比較されない項目です。 順位は当サイトが収録する企業のうち、その項目を開示している社の中での順位です。
🧭 この銘柄が結びつく世界のテーマ
言及記事のタグを自動集計。この銘柄がどのテーマの文脈で登場してきたかの分布。
📈 言及トレンド (直近12ヶ月)
月別の言及記事数。バーが伸びている月 = この銘柄に効く材料が世界で増えた時期。
🔗 一緒に言及される日本株 — 同じテーマで動く銘柄
🗂 一次資料ライブラリー (42本)
当サイトの検証記事がこの銘柄の文脈で実際に参照した一次資料 (公式発表・適時開示・当局資料・規格文書) を自動集約。銘柄単位でここまで揃った証拠の棚は、人手では作れなかったものです。各行の「検証記事」から参照の文脈へ飛べます。
沖縄電力 (5本)
日本経済新聞 (3本)
みんかぶ (3本)
JALCOホールディングス (適時開示) (2本)
多摩川ホールディングス (適時開示) (2本)
沖縄電力 (EDINET) (1本)
個人集計 (蓄電池おじさん調べ)、出典①〜⑫ 60件 (1本)
青木あすなろ建設 (PR TIMES) (1本)
シーエナジー (中部電力グループ) (1本)
伊藤忠商事 (1本)
東急不動産 (PR TIMES) (1本)
個人集計 (蓄電池おじさん調べ)、出典①〜⑪ 各社発表55件 (1本)
📊 言及記事 (全4件)
📄 宮古島の蓄電池12,000kW、沖縄電力が発電機の列に数えた供給力
「1 オリックス (8591) * 1件 113MWh 1 関西電力 (9503) * 1件 113MWh 3 ENEOSホールディングス (5020) 1件 88MWh 4 サーラコーポレーション (2734) 2件 77.12MWh 5 東邦ガス」
📄 系統用蓄電所41社ランキング、8月31日開示3社の段階差と収益の実額
「一覧の首位はオリックス (8591) と関西電力 (9503) の113MWhで、両社が折半出資する紀の川蓄電所 (和歌山県紀の川市、定格出力48MW・定格容量113MWh、2024年12月1日商業運転) の全量が双方に計上されている。」
📄 リミックスポイントの玉名蓄電所が需給調整市場入り、受電から参入までの日数は167日から23日へ縮んだ
「首位はオリックス(8591)と関西電力(9503)の113MWhで、ENEOSホールディングス(5020)の88MWh、サーラコーポレーション(2734)の77.12MWh、東邦ガス(9533)の69.6MWhが続く。」
📄 個人投資家の注目20銘柄を開示で洗い直したら、4銘柄で物言う株主が先に動いていた
「第3の型は再編・イベントの観測で、神鋼商事 (8075)とオリックス (8591)が入る。」
※ 本データは各記事の分析に基づく参考情報です。投資判断はご自身の責任で行ってください。
🏷 同じ業種の収録銘柄 — その他金融業 (10社)
数字は当サイトの検証記事での言及本数。 → 業種別の全収録銘柄一覧へ
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