8570 · 東証

イオンフィナンシャルサービス

世界のAI・半導体・地政学の動きのうち、この銘柄に効くものを検証記事から新着順に集約。関連テーマ・共に動く銘柄・記事が参照した一次資料まで1ページで。

その他金融業 言及記事 0 件
← 銘柄データベース一覧へ

🏢 会社概要 — どんな会社か

イオンフィナンシャルサービスは東京都千代田区に本店を置くその他金融業の上場企業である。沿革によると2012年6月に設立した。2026年2月期の有価証券報告書によると、グループは当社と連結子会社34社・持分法適用関連会社1社で構成される。「事業の内容」には「当社グループは、当社及び連結子会社34社並びに持分法適用関連会社1社で構成され、当社の親会社イオン(株)の子会社である総合小売業を営むイオンリテール(株)を中心とするイオングループ各社と一体となり、それぞれの地域において包括信用購入あっせん、個別信用購入あっせん、融資、銀行業、電子マネー、サービサー(債権管理・回収)等の金融サービス事業を主に行っております」とある。

本店 東京都千代田区神田錦町一丁目1番地(上記は登記上の本店所在地… 設立・創業 2012年6月 株式公開 1994年12月 子会社 34 社 関連会社等 1 社
有価証券報告書「事業の内容」の記載を読む

当社グループは、当社及び連結子会社34社並びに持分法適用関連会社1社で構成され、当社の親会社イオン(株)の子会社である総合小売業を営むイオンリテール(株)を中心とするイオングループ各社と一体となり、それぞれの地域において包括信用購入あっせん、個別信用購入あっせん、融資、銀行業、電子マネー、サービサー(債権管理・回収)等の金融サービス事業を主に行っております。その他、銀行代理業、コールセンター、業務代行、保険代理店等の事業の拡充にも努め、各社がお客さまと直結した事業活動を展開しております。 1.包括信用購入あっせん(カード業務) 当社グループが信用調査の上承認した顧客(以下「会員」という。)に対してクレジットカードを発行し、会員が当社グループの加盟店でそのカードにより、商品の購入及びサービスの提供を受ける取引であり、その利用代金は当社グループが会員に代って加盟店に一括立替払いを行い、会員からは一回払い又はリボルビング払い等により回収するものであります。2.個別信用購入あっせん 当社グループの加盟店が不特定の消費者に割賦販売を行う場合、当社グループが信用調査の上承認した顧客に対して、クレジットカードによらずその都度契約を行う取引であり、当社グループがその利用代金を顧客に代って加盟店に一括立替払いを行い、顧客からは一回払い又は分割払いにより回収するものであります。3.融資(1)カードキャッシング 当社グループが発行するクレジットカード会員又はローンカード会員に対する融資であり、提携金融機関のATM等から融資を行い、会員からは一回払い又はリボルビング払いにより回収するものであります。(2)各種ローン 消費者が借入申込をした場合、当社グループが信用調査の上承認した顧客に対して直接融資を行うものであり、最長180回の分割払いによって顧客より回収するローンであります。4.銀行業 銀行業を営む子会社を通じて、主に顧客からの預金等によって資金調達を行い、貸出、運用等を行うものであります。5.電子マネー事業 会員がチャージした代金をお預かりし、会員による利用売上代金を加盟店に精算するものであります。6.その他 銀行代理業、サービサー、コールセンター、業務代行、保険代理店等であります。

沿革 (47件)
1981年6月 ジャスコ(株)(現 イオン(株))の100%子会社として日本クレジットサービス株式会社(資本金90,000千円)を設立し、本店を東京都千代田区におく。
1990年1月 当社の100%子会社としてエヌ・シー・エス興産(株)(現 イオン保険サービス(株))を設立する。
1990年7月 香港に現地法人NIHON CREDIT SERVICE(ASIA)CO.,LTD.(現 AEON CREDIT SERVICE(ASIA)CO.,LTD.)を設立する。
1992年12月 タイに現地法人SIAM NCS CO.,LTD.(現 AEON THANA SINSAP(THAILAND)PCL.)を設立する。
1994年8月 イオンクレジットサービス(株)と商号を変更する。
1994年12月 店頭登録銘柄として日本証券業協会に登録する。
1995年9月 香港の現地法人AEON CREDIT SERVICE(ASIA)CO.,LTD.が香港証券取引所に株式を上場する。
1996年12月 東京証券取引所市場第二部に上場する。
1996年12月 マレーシアに現地法人ACS CREDIT SERVICE(M)SDN.BHD.(現 AEON CREDIT SERVICE(M)BERHAD)を設立する。
1998年8月 東京証券取引所市場第一部に指定される。
1999年2月 当社の100%子会社としてエー・シー・エス・クレジットマネジメント(株)(現 エー・シー・エス債権管理回収(株))を設立する。
1999年12月 台湾に現地法人AEON CREDIT SERVICE(TAIWAN)CO.,LTD.を設立する。2000年5月中国深圳に現地法人AEON INFORMATION SERVICE(SHENZHEN)CO.,LTD.を設立する。
2001年12月 AEON THANA SINSAP(THAILAND)PCL.がタイ証券取引所に株式を上場する。
2002年8月 台湾に現地法人AEON CREDIT CARD(TAIWAN)CO.,LTD.を設立する。
2006年5月 銀行準備会社としてイオン総合金融準備(株)を設立する。
2006年5月 インドネシアに現地法人PT.AEON CREDIT SERVICE INDONESIAを設立する。2006年8月中国北京に現地法人AEON CREDIT GUARANTEE(CHINA)CO.,LTD.を設立する。
2007年3月 タイに現地法人ACS SERVICING(THAILAND)CO.,LTD.を設立する。
2007年10月 イオン総合金融準備(株)が、(株)イオン銀行に社名変更する。金融庁より銀行業の営業免許を取得し、(株)イオン銀行が営業を開始する。
2007年12月 マレーシアの現地法人であるAEON CREDIT SERVICE(M)BERHADがマレーシア証券取引所に株式を上場する。
2008年2月 子会社エヌ・シー・エス興産(株)がイオン(株)及びイオンモール(株)の保険代理店事業を統合し、イオン保険サービス(株)に社名変更する。
2008年2月 フィリピンに現地法人AEON CREDIT TECHNOLOGY SYSTEMS (PHILIPPINES) INC.(現 AEON CREDIT SERVICE SYSTEMS (PHILIPPINES) INC.)を設立する。
2008年5月 ベトナムに現地法人ACS TRADING VIETNAM CO.,LTD.を設立する。
2008年11月 香港に現地法人AEON INSURANCE BROKERS (HK) LIMITEDを設立する。
2009年7月 イオン(株)、(株)エヌ・ティ・ティ・ドコモと合弁会社イオンマーケティング(株)を設立する。
2010年7月 MC少額短期保険(株)(現 イオン少額短期保険(株))の株式を取得し子会社とする。
2011年2月 子会社イオン保険サービス(株)の保有株式の全てを売却する。
2011年3月 インドに現地法人AEON CREDIT SERVICE INDIA PRIVATE LIMITEDを設立する。2011年4月中国瀋陽に現地法人AEON MICRO FINANCE (SHENYANG) CO.,LTD.を設立する。
2011年10月 カンボジアに現地法人AEON MICROFINANCE (CAMBODIA) PRIVATE COMPANY LIMITED(現 AEON SPECIALIZED BANK (CAMBODIA) PUBLIC LIMITED COMPANY)を設立する。
2012年1月 東芝住宅ローンサービス(株)(現 イオン住宅ローンサービス(株))の株式を取得し子会社とする。
2012年6月 香港にAEON Credit Holdings (Hong Kong) Co.,Ltd.(現 AEON Financial Service (Hong Kong) Co., Limited)を設立する。
2013年1月 (株)イオン銀行の株式を取得し、同行及び同行子会社のイオン保険サービス(株)を子会社とする。
2013年4月 (株)イオン銀行及び新イオンクレジットサービス(株)(現 当社)との吸収分割により銀行持株会社へ移行し、イオンフィナンシャルサービス(株)に商号を変更する。
2013年5月 東芝ファイナンス(株)(現 (株)オリコプロダクトファイナンス)の株式を取得し子会社とする。
2015年11月 ACSリース(株)を設立する。
2019年1月 AFSコーポレーション(株)を設立する。
2019年4月 (株)イオン銀行等の子会社株式を吸収分割により新設のAFSコーポレーション(株)へ承継、当社が銀行持株会社から事業会社へ移行する組織再編を実施。
2020年3月 アリアンツ生命保険(株)(現 明治安田トラスト生命保険(株))の株式を取得し子会社とする。
2022年4月 東京証券取引所の市場区分の見直しにより、東京証券取引所の市場第一部からプライム市場に移行。
2023年6月 イオンクレジットサービス(株)を吸収合併する。
2023年6月 フェリカポケットマーケティング(株)の株式を取得し子会社とする。
2024年3月 子会社イオンプロダクトファイナンス(株)(現 (株)オリコプロダクトファイナンス)の保有株式の全てを売却する。
2024年5月 連結子会社のAEON BANK(M)BERHADがマレーシアで初となるイスラム金融方式のデジタルバンクを開業。
2025年2月 ベトナムのPost and Telecommunication Finance Company Limited(現 AEON Consumer Finance Company Limited)の持分を取得し子会社とする。
2025年7月 子会社イオン・アリアンツ生命保険株式会社(現 明治安田トラスト生命保険(株))の保有株式の大半を売却する。
2025年10月 マレーシアにAEON CREDIT SERVICE (M) BERHADとAEON CO. (M) BHD.の合弁会社AEON360 Sdn.Bhd.を設立する。
2026年2月 ACSリース(株)を吸収合併する。
2026年5月 AFSコーポレーション(株)を吸収合併する。

出典: 金融庁 EDINET 有価証券報告書 (2026年度・S100Y53G)。「沿革」「事業の内容」の記載から機械で組み立て、年月・社数・事業区分は書類の表記のまま載せています。新しい有価証券報告書が出ると翌朝に作り直します。

🤝 資本・取引でつながる企業

有価証券報告書に書かれた関係だけを並べています。株式の持ち合い、取引先として持つ株式 (政策保有株式) とその目的、相手の書類でこの会社の株が載っている例、沿革や主要な顧客の欄に正式社名で出る上場企業です。

互いに株式を持ち合う企業 (6社)

  • イオン(株)(前事業年度はイオンモール(株)2、3)
    当社が持つ理由: 当社グループのソリューション事業における、イオン生活圏の構築・拡大に向けたキャッシュレス決済(クレジットカード、電子マネー「WAON」、バーコード決済「AEON Pay」)などの協業取引の円滑化を図るため
  • (株)コックス 9876
    当社が持つ理由: 当社グループのソリューション事業における、イオン生活圏の構築・拡大に向けたキャッシュレス決済(クレジットカード、電子マネー「WAON」、バーコード決済「AEON Pay」)などの協業取引の円滑化を図るため
  • (株)フジ 8278
    当社が持つ理由: 当社グループのソリューション事業における、イオン生活圏の構築・拡大に向けたキャッシュレス決済(クレジットカード、電子マネー「WAON」、バーコード決済「AEON Pay」)などの協業取引の円滑化を図るため
  • (株)百五銀行 8368
    当社が持つ理由: 金融機関として、ATM連携や借入等の金融機関取引での安定的な関係の維持・強化を図るため
  • (株)千葉銀行 8331
    当社が持つ理由: 金融機関として、ATM連携や借入等の金融機関取引での安定的な関係の維持・強化を図るため
    相手が持つ理由: 千葉県千葉市に本社機能を持つイオングループの金融事業者であり、キャッシュレス化やデジタル化の進展に伴い、発行会社との連携強化を通じて顧客基盤の拡大等が図れると考え保有しております。
  • (株)三十三フィナンシャルグループ 7322
    当社が持つ理由: 金融機関として、ATM連携や借入等の金融機関取引また「三十三カードWAON」発行に伴う取引での安定的な関係の維持・強化を図るため

取引先などとして株式を持つ企業 (8社)

イオン北海道(株) 7512 — 当社グループのソリューション事業における、イオン生活圏の構築・拡大に向けたキャッシュレス決済(クレジットカード、電子マネー「WAON」、バーコード決済「AEON Pay」)などの協業取引の円滑化を図るため
(株)ジーフット — 当社グループのソリューション事業における、イオン生活圏の構築・拡大に向けたキャッシュレス決済(クレジットカード、電子マネー「WAON」、バーコード決済「AEON Pay」)などの協業取引の円滑化を図るため
ミニストップ(株) 9946 — 当社グループのソリューション事業における、イオン生活圏の構築・拡大に向けたキャッシュレス決済(クレジットカード、電子マネー「WAON」、バーコード決済「AEON Pay」)などの協業取引の円滑化を図るため
DCMホールディングス(株) 3050 — 当社グループのソリューション事業における、イオン生活圏の構築・拡大に向けたキャッシュレス決済(クレジットカード、電子マネー「WAON」、バーコード決済「AEON Pay」)などの協業取引の円滑化を図るため
(株)イオンファンタジー 4343 — 当社グループのソリューション事業における、イオン生活圏の構築・拡大に向けたキャッシュレス決済(クレジットカード、電子マネー「WAON」、バーコード決済「AEON Pay」)などの協業取引の円滑化を図るため
ワタミ(株) 7522 — 当社グループのソリューション事業における、「ワタミふれあいカード」発行による取引、「ワタミの宅食」のクレジット決済代行等の協業取引の円滑化を図るため
イオン九州(株) 2653 — 当社グループのソリューション事業における、イオン生活圏の構築・拡大に向けたキャッシュレス決済(クレジットカード、電子マネー「WAON」、バーコード決済「AEON Pay」)などの協業取引の円滑化を図るため保有しておりま…
イオンディライト(株) — 当社グループのソリューション事業における、イオン生活圏の構築・拡大に向けたキャッシュレス決済(クレジットカード、電子マネー「WAON」、バーコード決済「AEON Pay」)、施設メンテナンス委託などの協業取引の円滑化を…

この会社の株式を持つ上場企業 (4社・相手の有価証券報告書から)

富士通株式会社 6702 — 主としてサービスソリューションにおける当社の営業取引先であり、同取引上の関係性維持・強化を目的として取得し、保有を継続しています。
野村ホールディングス株式会社 8604 — ホールセール部門を中心とした、ビジネス機会創出、取引関係の維持・強化・拡大のため
センコーグループホールディングス株式会社 9069 — 取引先との円滑で長期的な関係の構築のため(業務提携等の概要)同社が所属するグループとの物流業務等の取引
セコム株式会社 9735 — 主に金融取引および当社のサービス・商品の取引等、取引関係の維持拡大を目的に保有しております。

大株主に名前がある事業会社 (3社)

イオン株式会社 8267 持株比率 48.17%
野村證券株式会社 持株比率 1.28%
株式会社フジ 8278 持株比率 1.23%

沿革・事業の内容・関係会社・主要な顧客の欄に出る上場企業 (1社)

イオン株式会社 8267 沿革関係会社の状況
「1981年6月 ジャスコ(株)(現 イオン(株))の100%子会社として日本クレジットサービス株式会社(資本金90,000千円)を設立し、本店を東京都千代田区におく。」

出典: 金融庁 EDINET の有価証券報告書 (「株式の保有状況」「大株主の状況」「沿革」「事業の内容」「関係会社の状況」「主要な顧客」)。社名から証券コードへの対応は EDINET のコード一覧で機械的に行い、取り違えを避けるため正式社名 (「株式会社」付き) で書かれた箇所だけを数えています。

📈 直近の業績 (2026年3月期ほか・連結)

売上高
569,370 百万円
+6.8% (前年比)
営業利益
60,655 百万円
-1.3% (前年比)
純利益
21,092 百万円
+34.8% (前年比)

有価証券報告書 (EDINET) から機械抽出した連結値。 → 5期分の業績推移・開示原文リンクへ

⚖ 信用取引 週末残高 (9/11 申込時点・東証公表)

信用買い残
1,089,400 株
+116,300 (前週比)
信用売り残
55,900 株
+1,300 (前週比)
信用倍率 (買い残÷売り残)
19.49 倍
一般+制度の合計
週末 (申込日) 買い残 (株) 前週比 売り残 (株) 前週比 倍率
2026/9/11 1,089,400 +116,300 55,900 +1,300 19.49
2026/9/4 973,100 +111,500 54,600 -26,700 17.82
2026/8/28 861,600 +17,600 81,300 +4,200 10.60
2026/8/21 844,000 -46,300 77,100 +13,100 10.95
2026/8/14 890,300 +15,100 64,000 +3,100 13.91
2026/8/7 875,200 -30,900 60,900 +6,000 14.37
2026/7/31 906,100 -77,600 54,900 -2,800 16.50
2026/7/24 983,700 -6,700 57,700 -7,100 17.05

出典: JPX「銘柄別信用取引週末残高」 (毎週第2営業日公表)。 公表PDFを自動で取得し、一般信用と制度信用の内訳合計が総数と一致することを確かめたうえで掲載。単位は株。売買の推奨や評価は示さない。

🏦 貸借取引残高・逆日歩 (日証金・日次)

融資残高 (買い方)
17,700 株
貸株残高 (売り方)
2,600 株
差引 (融資−貸株)
+15,100
貸借倍率
6.81
申込日
10/5 確報
申込日融資残 貸株残差引倍率
10/5 17,700 2,600 +15,100 6.81
10/2 19,200 2,500 +16,700 7.68
10/1 17,100 2,400 +14,700 7.13
9/30 14,500 3,100 +11,400 4.68
9/29 13,500 2,000 +11,500 6.75
9/28 11,900 1,400 +10,500 8.50
9/25 12,000 400 +11,600 30.00
9/24 11,900 400 +11,500 29.75
9/18 11,000 400 +10,600 27.50
9/17 11,000 300 +10,700 36.67
逆日歩 (品貸料率・1株1日あたり)
直近 (9/11 申込) は逆日歩なし (貸株超過 0 株)。最高料率 3.40 円 · 決算

出典: 日本証券金融「貸借取引情報」 (東証分・日次公表)。融資は制度信用の買い方が借りた資金、貸株は売り方が借りた株。貸株が融資を上回る (株不足) と売り方が品貸料 (逆日歩) を負担する。売買の推奨や評価は示さない。

👥 大株主 上位10 — 有価証券報告書 (2026/2/28 現在)

上位10名で発行済株式 (自己株式除く) の 66.86%。 前年 (2025年度有報) の同一株主と照合した増減つき。 信託口は複数の機関投資家の合算口座で、実質の保有者は特定できない。

株主 持株比率 前年比 所有株式数
1イオン株式会社 事業会社 48.17% -0.01pt 104,001,000
2日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口) 信託口 6.90% -0.84pt 14,891,000
3CGML PB CLIENT ACCOUNT/COLLATERAL(常任代理人 シティバンク、エヌ・エイ東京支店) 海外 2.05% NEW 4,423,000
4株式会社日本カストディ銀行(信託口) 信託口 2.05% -0.21pt 4,420,000
5ステート ストリート バンク アンド トラスト カンパニー 505223(常任代理人 株式会社みずほ銀行決済営業部) 海外 1.48% NEW 3,205,000
6JPモルガン証券株式会社 事業会社 1.44% +0.30pt 3,106,000
7野村證券株式会社 事業会社 1.28% NEW 2,766,000
8株式会社フジ 事業会社 1.23% 0.00pt 2,646,000
9エムエルアイ フォークライアントジェネラル オムニノンコラテラルノントリーティーピービー(常任代理人 BOFA証券株式会社) 海外 1.18% +0.04pt 2,546,000
10ブラウン ブラザーズ ハリマン ルクセンブルグ エスシーエー カストデイアン アーカス フアンド シカブ アーカス ジヤパン フアンド(常任代理人 株式会社三菱UFJ銀行) 海外 1.07% NEW 2,320,000

前年の上位から外れた株主: SMBC日興証券株式会社 (前年 1.33%) 日本証券金融株式会社 (前年 1.17%) NORTHERN TRUST GLOBAL SERVICES SE, LUXEMBOURG RE LUDU RE: UCITS CLIENTS 15.315 PCT NON TREATY ACCOUNT(常任代理人 香港上海銀行東京支店カストディ業務部) (前年 1.14%) 三菱UFJモルガン・スタンレー証券株式会社 (前年 1.12%)

出典: EDINET 有価証券報告書 (2026年度)「大株主の状況」。所有株式数は千株未満切捨て、比率は小数第3位以下切捨てで報告される。5%超の保有者の期中の動きは上の大量保有報告、機関投資家の空売りは空売り残高の欄で確認できる。売買の推奨や評価は示さない。

📡 大量保有報告の動き (5%ルール)

この銘柄を対象に金融庁 EDINET へ提出された大量保有報告書・変更報告書。全行から開示原文 (PDF) へたどれます。 📬 IR ご担当者向け: この銘柄の直近 14 日を週報の形で見る →

現在の大量保有者 (直近提出ベース)
Oasis Management … 10.80%
提出日 種別 保有者 前回→今回 目的 原文
2026-08-12 変更 Oasis Management Comp… 9.78% → 10.80% +1.02pt — PDF

出典: EDINET (金融庁) — 公共データ利用規約 (第1.0版) に基づき編集・加工して掲載。収録は2026-08-13以降の提出分。売買の推奨や評価は示さない。 → 市場全体の大量保有レーダーへ / IR担当者向け週報 (無料サンプル)

Postation の入口

👥 有報プロフィール — 人・研究・株主

有価証券報告書に記載が義務づけられているのに、損益と株価しか載らない場所では横比較されない項目です。 順位は当サイトが収録する企業のうち、その項目を開示している社の中での順位です。

平均年収
7,117,000 円
570社中 479位 · 2026年期
提出会社 (単体) の平均年間給与
平均年齢
40.7 歳
570社中 403位 · 2026年期
提出会社 (単体)
平均勤続年数
11.6 年
570社中 437位 · 2026年期
提出会社 (単体)
男女の賃金差異
0.492 倍
494社中 481位 · 2026年期
男性を1としたときの女性 (全労働者)
女性管理職比率
16.4 %
494社中 111位 · 2026年期
提出会社 (単体)
女性役員比率
14.3 %
565社中 416位 · 2026年期
提出日時点
従業員数
14,942 人
565社中 211位 · 2026年期
連結
外国法人等の持株比率
19.7 %
572社中 428位 · 2026年期
株主名簿の基準日時点
個人・その他の持株比率
10.8 %
574社中 504位 · 2026年期
株主名簿の基準日時点
株主数
53,906 人
574社中 237位 · 2026年期
株主名簿の基準日時点
株主総利回り
1.49 倍
566社中 324位 · 2026年期
5年前の年度を1としたときの倍数
社内取締役の報酬総額
112 百万円
504社中 437位 · 2026年期
監査役・監査等委員・社外役員を除く
社内取締役の員数
8 人
489社中 43位 · 2026年期
報酬を受けた人数
社外役員の報酬総額
90 百万円
537社中 171位 · 2026年期
社外取締役・社外監査役
社外役員の員数
9 人
518社中 40位 · 2026年期
報酬を受けた人数
政策保有株式の計上額
6,046 百万円
501社中 349位 · 2026年期
純投資目的以外で持つ上場株式
政策保有株式の銘柄数
12 銘柄
501社中 258位 · 2026年期
純投資目的以外で持つ上場株式

📊 言及記事 (全0件)

※ 本データは各記事の分析に基づく参考情報です。投資判断はご自身の責任で行ってください。

🏷 同じ業種の収録銘柄 — その他金融業 (10社)

日本取引所グループ8697 ·16 オリックス8591 ·6 東京センチュリー8439 ·4 芙蓉総合リース8424 ·3 プレミアグループ7199 ·1 三菱HCキャピタル8593 ·1 アコム8572 イオンフィナンシャルサービス8570 クレディセゾン8253 全国保証7164

数字は当サイトの検証記事での言及本数。 → 業種別の全収録銘柄一覧へ

📧 Newsletter · 無料

半導体×供給網の動きを、毎日メールで。

毎日 18 時、その日の重要ニュースに、直近7日の供給網の動き (企業DB更新・米制裁速報) を添えて1通に。一次情報からの独自分析を、日本投資家視点で「次に効く事実」だけお届けします。

確認メールを1通お送りします (ダブルオプトイン)。いつでも解除でき、プライバシーは厳守します。

🧰 ツール・特集の入口

一次データで動く 14 本 — 銘柄の絞り込み・供給網・比較・一次データの台帳・解説・規制レンズ (すべて無料)

銘柄スキャナー 日本株 563 社を有報の連結実数・空売り残高・逆日歩・信用残・自社株買い・大株主の増減で絞り込む (無料・登録不要) 型: 成長株に空売りが厚い ほか 6 種開く → 注目IPO一覧 直近の新規上場を上場日順に。どんな会社か一言・主な事業・注目テーマ・公開価格・初値と騰落率・吸収金額・売上の推移を目論見書と JPX 新規上場会社情報から確かめて 1 社 1 行で 公開価格・初値・売上の推移開く → サプライチェーン3Dマップ 日本株と、エヌビディア・インテルなど米国の半導体・AI 企業、SMIC・BYD など中国企業のつながりを 3D ネットワークで俯瞰。銘柄をクリックして供給網をたどる 日本株×世界の供給網開く → AI企業 比較ツール オープンAI・アンソロピック・グーグル等の主要 AI 企業を、開示の実数と主力モデルで横並び比較 横並び比較開く → 半導体企業 比較ツール エヌビディア・TSMC・ASML から東京エレクトロン・ディスコまで、工程・製品・日本企業との取引で横並び比較 横並び比較開く → 系統用蓄電所ランキング 上場48社 送電網に直結した系統用蓄電所のうち、稼働中の設備に一次ソースで名前が出る上場企業 48 社を蓄電容量の企業別合算で順位付け 一次ソースの台帳 (2026-09-12 時点)開く → 世界のデータセンター一覧 世界 169 か国 5,875 拠点のデータセンターを日本語で一覧化。運営事業者・所在都市・接続ネットワーク数・回線事業者数から設置先を比較 施設データベース開く → AI計算資源・大規模モデル 体系解説 トークン化・注意機構・自己回帰・MoE の仕組みから、FLOPS・トークン原価・GPU クラウドの収支・冷却まで、設計理由を投資家視点で 体系解説開く → 蓄電事業 体系解説 系統用蓄電池の基礎、設備と系統接続、3つの市場と長期オークションの収支、日本と米国・G7の市場、投資前の確認表。収支シミュレーター付き 体系解説開く → 蓄電池の補助金一覧 産業用蓄電池と系統用蓄電池の国の補助金を、補助率・上限・公募期間・要件で比較。受付中の事業と補助額の概算 補助金開く → Postation AIアカデミー IPA の DX 推進スキル標準 6 類型 17 ロールを、理論・アルゴリズム・メカニズムの 3 視点で書き下ろした教科書 教科書開く → 半導体 用語辞典 半導体の技術用語を「とは」から引く索引。1 行定義と、基礎・高級・投資者視点の 3 段深度で 1 語 1 ページ 「とは」から引く開く → イラン制裁×中国製油所×日本株 イラン産原油禁輸の復活、中国独立系製油所 5 社への OFAC 制裁、ホルムズ海峡の戦争保険料を、規制タイムラインと日本株マップで 対中規制レンズ開く → 中国の対日輸出規制リスト×影響銘柄 中国商務部が 2026 年 2 月・6 月に指定した対日輸出規制の管理リスト 40 団体・注視リスト 40 団体と、リスト入りした日本企業・影響銘柄 対中規制レンズ開く →
日本で買えるEV データベース (国産・輸入) CEV補助金・実質価格・スペックを横断比較 — 購入検討はここから 今すぐ見る →