リコー
世界のAI・半導体・地政学の動きのうち、この銘柄に効くものを検証記事から新着順に集約。関連テーマ・共に動く銘柄・記事が参照した一次資料まで1ページで。
← 銘柄データベース一覧へ🏢 会社概要 — どんな会社か
リコーは東京都大田区に本店を置く電気機器の上場企業である。沿革によると1936年2月に設立し、1949年5月に株式を店頭公開した。2026年3月期の有価証券報告書によると、グループは当社と子会社229社・関連会社17社で構成される。「事業の内容」には「当社グループでは、デジタルサービス、デジタルプロダクツ、グラフィックコミュニケーションズ、インダストリアルソリューションズ及びその他において、開発、生産、販売、サービス等の活動を展開しております」とある。
有価証券報告書「事業の内容」の記載を読む
当社グループは、当連結会計年度末現在、当社及び子会社229社、関連会社17社で構成されております。当社グループでは、デジタルサービス、デジタルプロダクツ、グラフィックコミュニケーションズ、インダストリアルソリューションズ及びその他において、開発、生産、販売、サービス等の活動を展開しております。開発については、主として当社が担当しております。また、生産については、当社及び当社の生産体制と一体となっている国内外の生産関係会社が行っております。また、販売・サービス体制は、国内、米州、欧州・中東・アフリカ、中華圏・アジア等のその他地域にて、世界約200の国と地域で事業を展開しております。 事業区分における主要な製品及び子会社の位置付けは、以下のとおりです。また、事業セグメントとしてのデジタルサービスはオフィスサービス事業及びオフィスプリンティングの販売を主とした事業に限定した事業セグメントであり、当社グループが目指す「はたらく人の創造力を支え、ワークプレイスを変えるサービスを提供するデジタルサービスの会社」への変革、として掲げるデジタルサービスすべてを網羅しているものではありません。当社グループが「デジタルサービスの会社」として掲げる「デジタルサービス」は、事業セグメントではデジタルサービスの他、すべてのセグメントの事業内容に含まれております。 <デジタルサービス>当事業セグメントは、全世界に広がる顧客基盤をベースに、オフィス向け複合機・プリンター・スキャナー等の画像機器及び消耗品の販売・保守サービスをはじめ、プロセスオートメーション、ワークプレイスエクスペリエンス、ITサービスといった領域において、お客様のワークフロー全体の変革や働き方改革を支援するオフィスサービスを提供しております。 <デジタルプロダクツ>当事業セグメントは、世界トップシェアを有するオフィス向け複合機をはじめ、プリンター・スキャナー等の画像機器、さらにデジタルによるコミュニケーションを支えるエッジデバイスの開発・生産(OEMを含む)に取り組んでおります。 <グラフィックコミュニケーションズ>当事業セグメントには、商用印刷事業と産業印刷事業があります。商用印刷事業:印刷業を営むお客様を中心に、多品種少量印刷に対応可能なデジタル印刷関連の製品(プロダクションプリンター等)・サービスを提供しております。産業印刷事業:建材・家具・壁紙・サインディスプレイ・服飾品生地等、多種多様な印刷を可能とする産業用インクジェットヘッド・インクジェット用インク・産業用プリンター等を製造・販売しております。 (上記3事業セグメントにおける主要な子会社)(設計及び開発・生産・その他)国内...エトリア(株)、リコーインダストリー(株)、(株)PFU、リコーPFUコンピューティング(株)米州...ETRIA MANUFACTURING USA INC.欧州...RICOH UK PRODUCTS LTD.…(続きは有価証券報告書で)
沿革 (54件)
| 1936年2月 | 財団法人理化学研究所における発明、考案の工業化を目的とする理化学興業株式会社の感光紙部門を独立し、理研感光紙株式会社として設立。 |
| 1938年3月 | 商号を理研光学工業株式会社に変更し、光学機器の製造販売を開始。 |
| 1949年5月 | 東京及び大阪両証券取引所市場に株式を公開。 |
| 1954年4月 | 東京都大田区に大森光学工場を新設(現・本社事業所)。 |
| 1955年5月 | 小型卓上複写機の製造販売を開始。 |
| 1961年5月 | 大阪府池田市に感光紙工場を新設(現・池田事業所)。 |
| 1961年10月 | 東京及び大阪両証券取引所市場第一部に上場。 |
| 1962年6月 | 静岡県沼津市で製紙工場の操業を開始し、原紙から感光紙の一貫生産を実施(現・沼津事業所)。 |
| 1962年12月 | 米国に現地法人RICOH OF AMERICA INC.を設立(現・RICOH USA, INC.)。 |
| 1963年4月 | 商号を株式会社リコーに変更。 |
| 1967年7月 | 宮城県柴田郡に東北リコー株式会社を設立。 |
| 1971年5月 | 神奈川県厚木市に事業所を新設し、大森事業所より事務機製造の一部を移転(現・厚木事業所)。 |
| 1971年6月 | オランダに現地法人RICOH NEDERLAND B.V.を設立(現・RICOH EUROPE HOLDINGS B.V.)。 |
| 1973年1月 | 米国に現地法人RICOH ELECTRONICS,INC.を設立。 |
| 1976年12月 | リコークレジット株式会社を設立(現・リコーリース株式会社)。 |
| 1978年12月 | 香港に現地法人RICOH BUSINESS MACHINES,LTD.を設立(現・RICOH HONG KONG LTD.)。 |
| 1981年3月 | 大阪工場に電子部品を開発、製造する電子技術開発センターを新設(現・池田事業所)。 |
| 1982年5月 | 福井県坂井市に感光紙製造工場を新設(現・福井事業所)。 |
| 1983年12月 | 英国に現地法人RICOH UK PRODUCTS LTD.を設立。 |
| 1985年10月 | 静岡県御殿場市に複写機器製造工場を新設し、厚木事業所より複写機器製造の一部を移転。 |
| 1986年4月 | 神奈川県横浜市に創立50周年を機に研究所を新設し、大森事業所より研究開発部門の一部を移転(現・横浜仲町台事業所)。 |
| 1987年4月 | 仏国に現地法人RICOH INDUSTRIE FRANCE S.A.を設立(現・RICOH INDUSTRIE FRANCE S.A.S.)。1991年1月中国に現地法人RICOH ASIA INDUSTRY (SHENZHEN) LTD.を設立。 |
| 1995年3月 | 米国のOA機器販売会社SAVIN CORPORATIONを米国の現地法人RICOH CORPORATIONを通じて買収。 |
| 1995年9月 | 英国のOA機器販売会社GESTETNER HOLDINGS PLCを買収(現・RICOH EUROPE PLC)。 |
| 1996年1月 | リコーリース株式会社の株式を東京証券取引所に上場。 |
| 1996年12月 | シンガポールに現地法人RICOH ASIA PACIFIC PTE. LTD.を設立。 |
| 1997年3月 | 米国に現地法人RICOH SILICON VALLEY,INC.を設立(現・RICOH INNOVATIONS CORPORATION)。 |
| 1999年8月 | 香港のOA機器販売会社INCHCAPE NRG LTD.を香港の現地法人RICOH HONG KONG LTD.を通じて買収。 |
| 2001年1月 | 米国のOA機器販売会社LANIER WORLDWIDE,INC.を米国の現地法人RICOH CORPORATIONを通じて買収。2002年10月中国に現地法人RICOH CHINA CO.,LTD.を設立。 |
| 2003年4月 | 東北リコー株式会社を完全子会社化。 |
| 2004年10月 | 日立プリンティングソリューションズ株式会社を買収。 |
| 2005年8月 | 神奈川県海老名市にリコーテクノロジーセンターを開設し、開発部門を統合。 |
| 2005年11月 | 東京都中央区に本社事業所を移転。 |
| 2007年1月 | Danka Business Systems PLCの欧州におけるOA機器の販売・サービス網をオランダの現地法人RICOH EUROPE B.V.(現・RICOH EUROPE HOLDINGS B.V.)を通じて譲り受け。 |
| 2007年6月 | International Business Machines Corporation (IBM) との共同出資会社であるINFOPRINT SOLUTIONS COMPANY, LLCが営業開始。 |
| 2008年5月 | タイに現地法人RICOH MANUFACTURING (THAILAND) LTD.を設立。 |
| 2008年8月 | リコーエレメックス株式会社を完全子会社化。 |
| 2008年10月 | 米国のOA機器販売会社IKON Office Solutions,Inc.を米国の現地法人RICOH AMERICAS CORPORATIONを通じて買収(現・RICOH USA, INC.)。 |
| 2010年7月 | 株式会社リコーの販売事業部門及び国内の販売会社7社を合併しリコージャパン株式会社を設立。 |
| 2010年8月 | リコーテクノロジーセンター(神奈川県海老名市)敷地内に新棟が完成。 |
| 2011年10月 | HOYA株式会社のPENTAXイメージング・システム事業を買収(現・リコーイメージング株式会社)。 |
| 2013年4月 | リコーテクノロジーズ株式会社へ、国内製造子会社及び株式会社リコーの設計機能の一部を移管。 リコーインダストリー株式会社へ、国内製造子会社及び株式会社リコーの生産機能の一部を移管。 |
| 2014年7月 | リコージャパン株式会社へ、国内販売関連会社を統合。 |
| 2014年10月 | リコーインダストリアルソリューションズ株式会社へ、国内製造子会社及び株式会社リコーの光学機器及び電装ユニット外販事業を移管。 |
| 2016年4月 | リコー環境事業開発センター(静岡県御殿場市)を開設。2017年11月中国に現地法人RICOH MANUFACTURING (CHINA) LTD.を設立。 |
| 2018年1月 | 東京都大田区に本社事業所を移転。 |
| 2018年3月 | リコー電子デバイス株式会社(現・日清紡マイクロデバイス株式会社)の発行済株式の80%を日清紡ホールディングス株式会社へ譲渡(2021年12月に当社が保有する全株式を日清紡ホールディングス株式会社に譲渡)。 |
| 2018年8月 | リコーロジスティクス株式会社(現・SBSリコーロジスティクス株式会社)の発行済株式の66.6%(小数点第二位以下を切り捨て)をSBSホールディングス株式会社へ譲渡。 |
| 2020年4月 | リコーリース株式会社の発行済株式の約20%をみずほリース株式会社へ譲渡。 |
| 2022年4月 | 東京証券取引所の市場区分の見直しにより、東京証券取引所市場第一部からプライム市場へ移行。 |
| 2022年9月 | 株式会社PFUを買収(発行済株式の80%を取得し連結子会社化)。 |
| 2024年7月 | 東芝テック株式会社と複合機等の開発・生産に関する合弁会社エトリア株式会社を組成。 |
| 2025年3月 | 株式会社PFU株式の20%を追加取得し完全子会社化。 |
| 2025年10月 | エトリア株式会社に沖電気工業株式会社が参画。 |
出典: 金融庁 EDINET 有価証券報告書 (2026年度・S100YBFF)。「沿革」「事業の内容」の記載から機械で組み立て、年月・社数・事業区分は書類の表記のまま載せています。新しい有価証券報告書が出ると翌朝に作り直します。
🤝 資本・取引でつながる企業
有価証券報告書に書かれた関係だけを並べています。株式の持ち合い、取引先として持つ株式 (政策保有株式) とその目的、相手の書類でこの会社の株が載っている例、沿革や主要な顧客の欄に正式社名で出る上場企業です。
互いに株式を持ち合う企業 (5社)
-
三愛オブリ(株) 8097 当社が持つ理由: デジタルサービス事業において、業務効率化に関するソリューションの提供を行っており、安定的な販売仕入取引関係の維持及び強化を目的として保有しております。
-
(株)大塚商会 4768 当社が持つ理由: 当社グループの基盤事業である画像系分野(MFP/LP/POD)において販売台数トップシェアを誇る国内最大のビジネスパートナーであり、今後の安定的な事業関係の維持及び、両社の強み・リソースを活かした協業ビジネス展開等のさ…相手が持つ理由: 同社株式の保有目的は、当社の取引先として、製品・サービスの安定供給及び販売協力体制の維持・強化により企業価値向上を図るためです。
-
ウシオ電機(株) 6925 当社が持つ理由: 当社グループが取り扱う商品・サービスに関して、安定的な販売仕入取引関係の維持及び強化を目的として保有しております。相手が持つ理由: OA用ランプ及び固体光源の取引があります。
-
スタンレー電気(株) 6923 当社が持つ理由: 当社グループが取り扱う商品・サービスに関して、安定的な販売仕入取引関係の維持及び強化を目的として保有しております。相手が持つ理由: 同社株式は、電子応用製品事業において、取引関係の強化・安定、及び将来事業創造に繋がると考えられるため、保有しております。
-
久光製薬(株) 当社が持つ理由: 当事業年度に売却しております。
取引先などとして株式を持つ企業 (5社)
この会社の株式を持つ上場企業 (1社・相手の有価証券報告書から)
沿革・事業の内容・関係会社・主要な顧客の欄に出る上場企業 (3社)
出典: 金融庁 EDINET の有価証券報告書 (「株式の保有状況」「大株主の状況」「沿革」「事業の内容」「関係会社の状況」「主要な顧客」)。社名から証券コードへの対応は EDINET のコード一覧で機械的に行い、取り違えを避けるため正式社名 (「株式会社」付き) で書かれた箇所だけを数えています。
📈 直近の業績 (2026年3月期ほか・連結)
有価証券報告書 (EDINET) から機械抽出した連結値。 → 5期分の業績推移・開示原文リンクへ
⚖ 信用取引 週末残高 (9/11 申込時点・東証公表)
| 週末 (申込日) | 買い残 (株) | 前週比 | 売り残 (株) | 前週比 | 倍率 |
|---|---|---|---|---|---|
| 2026/9/11 | 266,300 | +28,900 | 181,700 | -126,000 | 1.47 |
| 2026/9/4 | 237,400 | -79,000 | 307,700 | -75,000 | 0.77 |
| 2026/8/28 | 316,400 | -14,800 | 382,700 | -568,400 | 0.83 |
| 2026/8/21 | 331,200 | -222,400 | 951,100 | +734,700 | 0.35 |
| 2026/8/14 | 553,600 | +85,400 | 216,400 | +15,100 | 2.56 |
| 2026/8/7 | 468,200 | +246,300 | 201,300 | -125,400 | 2.33 |
| 2026/7/31 | 221,900 | -213,000 | 326,700 | -265,000 | 0.68 |
| 2026/7/24 | 434,900 | +184,000 | 591,700 | -830,800 | 0.74 |
出典: JPX「銘柄別信用取引週末残高」 (毎週第2営業日公表)。 公表PDFを自動で取得し、一般信用と制度信用の内訳合計が総数と一致することを確かめたうえで掲載。単位は株。売買の推奨や評価は示さない。
🩳 空売り残高 — 機関投資家の報告 (残高割合 0.5% 以上)
| 報告者 (運用者・ファンド) | 残高割合 | 前回比 | 残高 (株) | 計算日 |
|---|---|---|---|---|
| Barclays Capital Securities Ltd | 1.09% | +0.14pt | 6,241,311 | 10/19 |
| モルガン・スタンレーMUFG証券株式会社 | 0.88% | +0.11pt | 5,037,896 | 10/20 |
直近90日に 0.5% を割った報告 (買い戻し・解消の痕跡): BNP Paribas Financial Markets SNC 0.47% (10/6) Barclays Bank PLC 0.29% (9/9)
出典: JPX「空売りの残高に関する情報」。金融商品取引法に基づき残高割合 0.5% 以上の投資家が報告し、計算日の翌々営業日に公表される。日次の公表は変更報告のため、各報告者の最新報告を残高として表示。 収録は 2026年8月26日 計算日以降の報告分で、それ以前から変動なく保有されている残高は含まない (収録期間の延伸とともに網羅性が上がる)。 売買の推奨や評価は示さない。
🏦 貸借取引残高・逆日歩 (日証金・日次)
| 申込日 | 融資残 | 貸株残 | 差引 | 倍率 |
|---|---|---|---|---|
| 10/22 | 12,200 | 13,900 | -1,700 | 0.88 |
| 10/21 | 11,600 | 11,600 | +0 | 1.00 |
| 10/20 | 5,500 | 13,800 | -8,300 | 0.40 |
| 10/19 | 11,600 | 11,600 | +0 | 1.00 |
| 10/16 | 14,000 | 14,000 | +0 | 1.00 |
| 10/15 | 10,100 | 10,100 | +0 | 1.00 |
| 10/14 | 13,400 | 13,400 | +0 | 1.00 |
| 10/13 | 13,900 | 11,000 | +2,900 | 1.26 |
| 10/9 | 9,900 | 8,700 | +1,200 | 1.14 |
| 10/8 | 11,400 | 11,000 | +400 | 1.04 |
出典: 日本証券金融「貸借取引情報」 (東証分・日次公表)。融資は制度信用の買い方が借りた資金、貸株は売り方が借りた株。貸株が融資を上回る (株不足) と売り方が品貸料 (逆日歩) を負担する。売買の推奨や評価は示さない。
🔁 自社株買いの進捗 (自己株券買付状況報告書・月次)
2026年9月分の報告 (提出 2026/10/7)。 取締役会決議 2026/5/12、取得期間 2026/5/13〜2026/11/30。 報告月は 16 営業日に買付。
| 報告月 | 月間取得 (株) | 月間取得額 | 累計 (株) | 進捗 |
|---|---|---|---|---|
| 2026年9月 | 1,826,100 | 30.1億円 | 11,373,200 | 49.5% |
| 2026年8月 | 2,363,500 | 38.2億円 | 9,547,100 | 41.5% |
| 2026年7月 | 2,766,100 | 41.6億円 | 7,183,600 | 31.2% |
| 2026年6月 | 2,741,000 | 40.4億円 | 4,417,500 | 19.2% |
出典: EDINET 自己株券買付状況報告書 (金融商品取引法24条の6・毎月提出)。決議枠・報告月の日別取得・累計を機械抽出し、日別合計=月計・累計≤枠・進捗%の再計算が一致した報告だけを掲載。売買の推奨や評価は示さない。
👥 大株主 上位10 — 有価証券報告書 (2026/3/31 現在)
上位10名で発行済株式 (自己株式除く) の 52.18%。 前年 (2025年度有報) の同一株主と照合した増減つき。 信託口は複数の機関投資家の合算口座で、実質の保有者は特定できない。
| 株主 | 持株比率 | 前年比 | 所有株式数 |
|---|---|---|---|
| 1日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口) 信託口 | 15.00% | -1.55pt | 85,443,900 |
| 2GOLDMAN SACHS INTERNATIONAL(常任代理人 ゴールドマン・サックス証券株式会社) 海外 | 7.85% | +3.09pt | 44,743,200 |
| 3株式会社日本カストディ銀行(信託口) 信託口 | 5.77% | +0.67pt | 32,896,500 |
| 4SUNTERA(CAYMAN)LIMITED AS TRUSTEE OF ECM MASTER FUND(常任代理人 ゴールドマン・サックス証券株式会社) 海外 | 5.20% | 0.00pt | 29,611,400 |
| 5新生信託銀行株式会社ECM MF信託口8299004 信託口 | 3.69% | 0.00pt | 21,000,000 |
| 6日本生命保険相互会社(常任代理人 日本マスタートラスト信託銀行株式会社) 海外 | 3.62% | 0.00pt | 20,609,000 |
| 7JPモルガン証券株式会社 事業会社 | 3.17% | NEW | 18,059,200 |
| 8MLI FOR SEGREGATED PB CLIENT(常任代理人 BofA証券株式会社 ) 海外 | 3.09% | NEW | 17,610,200 |
| 9公益財団法人市村清新技術財団 | 2.78% | 0.00pt | 15,839,500 |
| 10CGML PB CLIENT ACCOUNT/COLLATERAL(常任代理人 シティバンク、エヌ・エイ東京支店) 海外 | 2.01% | -0.83pt | 11,435,700 |
前年の上位から外れた株主: STATE STREET BANK WEST CLIENT - TREATY 505234(常任代理人 株式会社みずほ銀行) (前年 2.24%) J.P. MORGAN SECURITIES PLC FOR AND ON BEHALF OF ITS CLIENTS JPMSP RE CLIENT ASSETS-SEGR ACCT(常任代理人 シティバンク、エヌ・エイ東京支店) (前年 2.04%)
出典: EDINET 有価証券報告書 (2026年度)「大株主の状況」。所有株式数は千株未満切捨て、比率は小数第3位以下切捨てで報告される。5%超の保有者の期中の動きは上の大量保有報告、機関投資家の空売りは空売り残高の欄で確認できる。売買の推奨や評価は示さない。
Postation の入口
👥 有報プロフィール — 人・研究・株主
有価証券報告書に記載が義務づけられているのに、損益と株価しか載らない場所では横比較されない項目です。 順位は当サイトが収録する企業のうち、その項目を開示している社の中での順位です。
🧭 この銘柄が結びつく世界のテーマ
言及記事のタグを自動集計。この銘柄がどのテーマの文脈で登場してきたかの分布。
📈 言及トレンド (直近12ヶ月)
月別の言及記事数。バーが伸びている月 = この銘柄に効く材料が世界で増えた時期。
🔗 一緒に言及される日本株 — 同じテーマで動く銘柄
🌍 同じ文脈で語られるグローバル企業
同じ記事で言及された回数。世界のどの企業の動きがこの銘柄の文脈に現れるか。リンクつきは企業データベースの詳細へ。
🗂 一次資料ライブラリー (13本)
当サイトの検証記事がこの銘柄の文脈で実際に参照した一次資料 (公式発表・適時開示・当局資料・規格文書) を自動集約。銘柄単位でここまで揃った証拠の棚は、人手では作れなかったものです。各行の「検証記事」から参照の文脈へ飛べます。
米国証券取引委員会 (2本)
日清紡マイクロデバイス (1本)
EE Times Japan (1本)
日刊工業新聞 (1本)
金融庁 (1本)
財務省 (e-stat API) (1本)
Federal Reserve Bank of St. Louis (1本)
arXiv (1本)
Dario Amodei (Anthropic) (1本)
内閣府 (1本)
経済産業省 (1本)
日本ロボット工業会(JARA) (1本)
📊 言及記事 (全3件)
📄 シリコン基板の裏側に部品を載せる、日清紡マイクロデバイスが実装面積を8割削った世界初の技術
「日清紡マイクロデバイスは2022年1月1日、オペアンプの新日本無線と電源ICのリコー電子デバイスが経営統合して発足した会社である。」
📄 Insta360、売上75%増でも減益 R&D投資でソニー・リコーの牙城に挑む
「Insta360、売上75%増でも減益 R&D投資でソニー・リコーの牙城に挑む 360度カメラ市場で世界的なシェアを持つ中国のInsta360(影石創新科学技術股份有限公司)が上場後初となる年次報告書を公開した。」
※ 本データは各記事の分析に基づく参考情報です。投資判断はご自身の責任で行ってください。
🏷 同じ業種の収録銘柄 — 電気機器 (65社)
数字は当サイトの検証記事での言及本数。 → 業種別の全収録銘柄一覧へ
📧 Newsletter · 無料
半導体×供給網の動きを、毎日メールで。
毎日 18 時、その日の重要ニュースに、直近7日の供給網の動き (企業DB更新・米制裁速報) を添えて1通に。一次情報からの独自分析を、日本投資家視点で「次に効く事実」だけお届けします。
確認メールを1通お送りします (ダブルオプトイン)。いつでも解除でき、プライバシーは厳守します。
🧰 ツール・特集の入口
一次データで動く 14 本 — 銘柄の絞り込み・供給網・比較・一次データの台帳・解説・規制レンズ (すべて無料)
💬 この銘柄へのコメント 0
まだコメントはありません
最初のコメントを投稿してみましょう!⚠️ エラーが発生しました