七十七銀行
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七十七銀行は仙台市青葉区に本店を置く銀行業の上場企業である。沿革によると1932年1月に設立し、1972年10月に株式を上場した。2026年3月期の有価証券報告書によると、グループは当社と子会社19社で構成される。「事業の内容」には「当行及び当行の関係会社は、当行、子会社19社で構成され、銀行業務を中心に、リース業務のほか、クレジットカード業務などの金融サービスを提供しております」とある。
有価証券報告書「事業の内容」の記載を読む
当行及び当行の関係会社は、当行、子会社19社で構成され、銀行業務を中心に、リース業務のほか、クレジットカード業務などの金融サービスを提供しております。当行及び当行の関係会社の事業に係る位置づけは次のとおりであります。〔銀行業務〕当行においては、預金業務、貸出業務、商品有価証券売買業務、有価証券投資業務、内国為替業務、外国為替業務のほか、社債受託業務、代理業務、債務の保証(支払承諾)、国債等公共債・投資信託・保険商品の窓口販売、信託業務などの業務を行っております。〔リース業務〕連結子会社の七十七リース株式会社においては、リース業務を行っております。〔その他〕連結子会社の七十七信用保証株式会社、株式会社七十七カード、七十七証券株式会社、七十七リサーチ&コンサルティング株式会社、七十七パートナーズ株式会社、七十七ヒューマンデザイン株式会社、七十七デジタルソリューションズ株式会社、七十七ほけんサービス株式会社、七十七ビジネスウィズ株式会社、七十七パートナーズ第1号投資事業有限責任組合、七十七パートナーズ第2号投資事業有限責任組合においては、信用保証業務、クレジットカード業務、金融商品取引業務、調査研究業務、コンサルティング業務、ファンド運営業務、人材紹介業務、保険募集業務、投資業務等を行っております。そのほか、非連結子会社の77 NEXT CONSULTING PTE. LTD.では、コンサルティング業務を行っているとともに、七十七キャピタル株式会社、77ニュービジネス投資事業有限責任組合、77ストラテジック・インベストメント投資事業有限責任組合、七十七キャピタル第2号投資事業有限責任組合、77ストラテジック・インベストメント第2号投資事業有限責任組合、七十七キャピタル第3号投資事業有限責任組合においては、ファンド運営業務、投資業務を行っております。 以上述べた事項を事業系統図で示すと次のとおりであります。 (注)1 2025年8月26日付で七十七パートナーズ第2号投資事業有限組合(連結子会社)を、2025年11月18日付で七十七キャピタル第3号投資事業有限責任組合(持分法非適用の非連結子会社)を設立しております。2 七十七パートナーズ第1号投資事業有限責任組合は、重要性が増したことにより、当連結会計年度から連結の範囲に含めております。
沿革 (65件)
| 1932年1月 | 仙台市に本店を置く七十七銀行、東北実業銀行、五城銀行の3行が合併し現在の株式会社七十七銀行設立(設立日 1月31日、資本金 9,000千円、本店 仙台市) |
| 1932年12月 | 原町銀行を買収 |
| 1941年9月 | 宮城銀行を合併 |
| 1942年2月 | 仙南銀行の営業譲受 |
| 1945年5月 | 東北貯蓄銀行の営業譲受 |
| 1964年12月 | 外国為替業務取扱開始 |
| 1972年10月 | 株式を上場(東京証券取引所市場第二部、札幌証券取引所) |
| 1973年8月 | 東京証券取引所市場第一部指定 |
| 1974年11月 | 七十七リース株式会社を設立 |
| 1977年9月 | 本店を仙台市中央三丁目に新築移転 |
| 1978年10月 | 七十七信用保証株式会社を設立 |
| 1978年10月 | 総合オンラインシステム稼動 |
| 1980年1月 | 七十七ビジネスサービス株式会社を設立 |
| 1980年7月 | 担保附社債信託法に基づく受託業務認可 |
| 1982年1月 | 七十七コンピューターサービス株式会社を設立 |
| 1983年1月 | 第二次総合オンラインシステム稼動 |
| 1983年2月 | 株式会社七十七カードを設立 |
| 1985年6月 | 債券ディーリング業務開始 |
| 1985年10月 | ロンドン駐在員事務所を開設 |
| 1987年3月 | 七十七スタッフサービス株式会社を設立 |
| 1988年4月 | ニューヨーク駐在員事務所を開設 |
| 1988年10月 | 七十七事務代行株式会社を設立 |
| 1990年11月 | ニューヨーク駐在員事務所をニューヨーク支店に昇格 |
| 1991年5月 | 第三次総合オンラインシステム稼動 |
| 1994年4月 | 信託代理店業務開始 |
| 1997年12月 | 七十七クレジットサービス株式会社を設立 |
| 1998年12月 | 証券投資信託の窓口販売業務開始 |
| 1999年3月 | ニューヨーク支店、ロンドン駐在員事務所を廃止 |
| 1999年8月 | 株式会社七十七カード及び七十七クレジットサービス株式会社が、株式会社七十七カードを存続会社として合併 |
| 2001年4月 | 損害保険代理店業務開始 |
| 2002年10月 | 生命保険代理店業務開始 |
| 2005年4月 | 証券仲介業務開始 |
| 2005年7月 | 上海駐在員事務所を開設 |
| 2006年11月 | 青森法人営業所を設置 |
| 2012年7月 | 七十七スタッフサービス株式会社及び七十七事務代行株式会社が、七十七スタッフサービス株式会社を存続会社として合併し、七十七事務代行株式会社に商号変更 |
| 2016年1月 | 共同利用システム(MEJAR)の利用開始 |
| 2016年5月 | シンガポール駐在員事務所を開設 |
| 2016年7月 | 七十七キャピタル株式会社を設立 |
| 2016年7月 | 七十七証券設立準備株式会社を設立 |
| 2016年8月 | 77ニュービジネス投資事業有限責任組合を設立 |
| 2016年9月 | 八戸法人営業所を設置 |
| 2016年11月 | 七十七リース株式会社、七十七信用保証株式会社、七十七コンピューターサービス株式会社及び株式会社七十七カードを完全子会社化 |
| 2017年1月 | 七十七証券設立準備株式会社を七十七証券株式会社に商号変更(第一種金融商品取引業へ登録) |
| 2018年6月 | 七十七ビジネスサービス株式会社、七十七事務代行株式会社を清算 |
| 2018年7月 | 七十七リサーチ&コンサルティング株式会社を設立 |
| 2018年12月 | 七十七コンピューターサービス株式会社を清算 |
| 2019年3月 | 77ストラテジック・インベストメント投資事業有限責任組合を設立 |
| 2020年10月 | 七十七キャピタル第2号投資事業有限責任組合を設立 |
| 2021年11月 | 77ストラテジック・インベストメント第2号投資事業有限責任組合を設立 |
| 2021年12月 | 七十七パートナーズ株式会社を設立 |
| 2022年1月 | 七十七パートナーズ第1号投資事業有限責任組合を設立 |
| 2022年4月 | 東京証券取引所市場第一部からプライム市場に移行 |
| 2022年8月 | 七十七ヒューマンデザイン株式会社を設立 |
| 2022年9月 | 青森法人営業所を青森支店に昇格 |
| 2023年4月 | 信託業務開始 |
| 2023年5月 | 七十七デジタルソリューションズ株式会社を設立 |
| 2023年8月 | 宇都宮法人営業所を設置 |
| 2024年3月 | 七十七ほけんサービス株式会社を設立 |
| 2024年9月 | 七十七ビジネスウィズ株式会社を設立 |
| 2025年1月 | 77 NEXT CONSULTING PTE. LTD.を設立 |
| 2025年4月 | シンガポール駐在員事務所を廃止 |
| 2025年8月 | 七十七パートナーズ第2号投資事業有限責任組合を設立 |
| 2025年11月 | 七十七キャピタル第3号投資事業有限責任組合を設立 |
| 2025年12月 | 福岡法人営業所を設置 |
| 2026年1月 | さいたま法人営業所を設置 |
出典: 金融庁 EDINET 有価証券報告書 (2026年度・S100YAM0)。「沿革」「事業の内容」の記載から機械で組み立て、年月・社数・事業区分は書類の表記のまま載せています。新しい有価証券報告書が出ると翌朝に作り直します。
🤝 資本・取引でつながる企業
有価証券報告書に書かれた関係だけを並べています。株式の持ち合い、取引先として持つ株式 (政策保有株式) とその目的、相手の書類でこの会社の株が載っている例、沿革や主要な顧客の欄に正式社名で出る上場企業です。
互いに株式を持ち合う企業 (32社)
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東北電力株式会社 9506 当社が持つ理由: 当行が営業基盤とする地域の経済成長・活性化等に重要な役割を担う企業との総合的な取引関係の維持・強化による取引先および当行の企業価値向上相手が持つ理由: 安定した資金調達など、事業の円滑かつ効率的な運営に資するため、保有しております。
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極東証券株式会社 8706 当社が持つ理由: 総合的な取引関係の維持・強化による取引先および当行の企業価値向上相手が持つ理由: 当社の主要取引銀行として事業資金の安定的な供給など長期にわたり親密な取引関係を有していること、また、安定的な配当を実施していることから、当社に対して便益をもたらしております。
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住友不動産株式会社 8830 当社が持つ理由: 当行が営業基盤とする地域に営業・製造拠点を有し、地域経済の成長・活性化等に貢献する企業との総合的な取引関係の維持・強化による取引先および当行の企業価値向上 株式分割による株式数の増加
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株式会社ユアテック 1934 当社が持つ理由: 当行が営業基盤とする地域の経済成長・活性化等に重要な役割を担う企業との総合的な取引関係の維持・強化による取引先および当行の企業価値向上
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アイザワ証券グループ株式会社 8708 当社が持つ理由: 総合的な取引関係の維持・強化による取引先および当行の企業価値向上
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サッポロホールディングス株式会社 当社が持つ理由: 当行が営業基盤とする地域に営業・製造拠点を有し、地域経済の成長・活性化等に貢献する企業との総合的な取引関係の維持・強化による取引先および当行の企業価値向上 株式分割による株式数の増加
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東日本旅客鉄道株式会社 9020 当社が持つ理由: 当行が営業基盤とする地域に営業・製造拠点を有し、地域経済の成長・活性化等に貢献する企業との総合的な取引関係の維持・強化による取引先および当行の企業価値向上相手が持つ理由: 当該金融機関から借入を継続していることなどを踏まえ、金融取引等での安定的な取引関係を維持・強化していくため。
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平和不動産株式会社 8803 当社が持つ理由: 当行が営業基盤とする地域に営業・製造拠点を有し、地域経済の成長・活性化等に貢献する企業との総合的な取引関係の維持・強化による取引先および当行の企業価値向上 株式分割による株式数の増加
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三菱地所株式会社 8802 当社が持つ理由: 当行が営業基盤とする地域に営業・製造拠点を有し、地域経済の成長・活性化等に貢献する企業との総合的な取引関係の維持・強化による取引先および当行の企業価値向上
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品川リフラ株式会社 5351 当社が持つ理由: 当行が営業基盤とする地域に営業・製造拠点を有し、地域経済の成長・活性化等に貢献する企業との総合的な取引関係の維持・強化による取引先および当行の企業価値向上
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カメイ株式会社 8037 当社が持つ理由: 当行が営業基盤とする地域の経済成長・活性化等に重要な役割を担う企業との総合的な取引関係の維持・強化による取引先および当行の企業価値向上
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株式会社高速 7504 当社が持つ理由: 当行が営業基盤とする地域の経済成長・活性化等に重要な役割を担う企業との総合的な取引関係の維持・強化による取引先および当行の企業価値向上
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鹿島建設株式会社 1812 当社が持つ理由: 当行が営業基盤とする地域に営業・製造拠点を有し、地域経済の成長・活性化等に貢献する企業との総合的な取引関係の維持・強化による取引先および当行の企業価値向上相手が持つ理由: 保有目的、定量的な保有効果については上記に同じ。
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株式会社安藤・間 1719 当社が持つ理由: 当行が営業基盤とする地域に営業・製造拠点を有し、地域経済の成長・活性化等に貢献する企業との総合的な取引関係の維持・強化による取引先および当行の企業価値向上相手が持つ理由: 当社グループの資金調達等の金融取引関係を維持・強化するため保有しています。
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株式会社ニコン 7731 当社が持つ理由: 当行が営業基盤とする地域に営業・製造拠点を有し、地域経済の成長・活性化等に貢献する企業との総合的な取引関係の維持・強化による取引先および当行の企業価値向上相手が持つ理由: 同社との間では、資金借入等の取引関係があり、財務活動の円滑化のため保有しております。
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フクダ電子株式会社 6960 当社が持つ理由: 当行が営業基盤とする地域に営業・製造拠点を有し、地域経済の成長・活性化等に貢献する企業との総合的な取引関係の維持・強化による取引先および当行の企業価値向上
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東北特殊鋼株式会社 5484 当社が持つ理由: 当行が営業基盤とする地域の経済成長・活性化等に重要な役割を担う企業との総合的な取引関係の維持・強化による取引先および当行の企業価値向上
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日本証券金融株式会社 8511 当社が持つ理由: 総合的な取引関係の維持・強化による取引先および当行の企業価値向上
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株式会社やまや 9994 当社が持つ理由: 当行が営業基盤とする地域の経済成長・活性化等に重要な役割を担う企業との総合的な取引関係の維持・強化による取引先および当行の企業価値向上
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株式会社サトー商会 9996 当社が持つ理由: 当行が営業基盤とする地域の経済成長・活性化等に重要な役割を担う企業との総合的な取引関係の維持・強化による取引先および当行の企業価値向上
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岩谷産業株式会社 8088 当社が持つ理由: 当行が営業基盤とする地域に営業・製造拠点を有し、地域経済の成長・活性化等に貢献する企業との総合的な取引関係の維持・強化による取引先および当行の企業価値向上相手が持つ理由: 取引金融機関であり、主に資金調達等の財務面で取引があります。
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松井建設株式会社 1810 当社が持つ理由: 当行が営業基盤とする地域に営業・製造拠点を有し、地域経済の成長・活性化等に貢献する企業との総合的な取引関係の維持・強化による取引先および当行の企業価値向上
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株式会社ホットマン 3190 当社が持つ理由: 当行が営業基盤とする地域の経済成長・活性化等に重要な役割を担う企業との総合的な取引関係の維持・強化による取引先および当行の企業価値向上
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センコン物流株式会社 9051 当社が持つ理由: 当行が営業基盤とする地域の経済成長・活性化等に重要な役割を担う企業との総合的な取引関係の維持・強化による取引先および当行の企業価値向上
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能美防災株式会社 6744 当社が持つ理由: 当行が営業基盤とする地域に営業・製造拠点を有し、地域経済の成長・活性化等に貢献する企業との総合的な取引関係の維持・強化による取引先および当行の企業価値向上
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株式会社ヤマザワ 9993 当社が持つ理由: 当行が営業基盤とする地域の経済成長・活性化等に重要な役割を担う企業との総合的な取引関係の維持・強化による取引先および当行の企業価値向上
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日本製紙株式会社 3863 当社が持つ理由: 当行が営業基盤とする地域に営業・製造拠点を有し、地域経済の成長・活性化等に貢献する企業との総合的な取引関係の維持・強化による取引先および当行の企業価値向上
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日本電波工業株式会社 6779 当社が持つ理由: 当行が営業基盤とする地域に営業・製造拠点を有し、地域経済の成長・活性化等に貢献する企業との総合的な取引関係の維持・強化による取引先および当行の企業価値向上
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株式会社山大 7426 当社が持つ理由: 当行が営業基盤とする地域の経済成長・活性化等に重要な役割を担う企業との総合的な取引関係の維持・強化による取引先および当行の企業価値向上
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株式会社錢高組 1811 当社が持つ理由: 当行が営業基盤とする地域に営業・製造拠点を有し、地域経済の成長・活性化等に貢献する企業との総合的な取引関係の維持・強化による取引先および当行の企業価値向上
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株式会社極洋 1301 当社が持つ理由: 当行が営業基盤とする地域に営業・製造拠点を有し、地域経済の成長・活性化等に貢献する企業との総合的な取引関係の維持・強化による取引先および当行の企業価値向上
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株式会社山形銀行 8344 当社が持つ理由: 業務上の連携等を通じた経営戦略上の協力関係ならびに取引関係の維持・強化による取引先および当行の企業価値向上
取引先などとして株式を持つ企業 (25社)
ほか15社を表示
この会社の株式を持つ上場企業 (6社・相手の有価証券報告書から)
大株主に名前がある事業会社 (2社)
出典: 金融庁 EDINET の有価証券報告書 (「株式の保有状況」「大株主の状況」「沿革」「事業の内容」「関係会社の状況」「主要な顧客」)。社名から証券コードへの対応は EDINET のコード一覧で機械的に行い、取り違えを避けるため正式社名 (「株式会社」付き) で書かれた箇所だけを数えています。
⚖ 信用取引 週末残高 (9/11 申込時点・東証公表)
| 週末 (申込日) | 買い残 (株) | 前週比 | 売り残 (株) | 前週比 | 倍率 |
|---|---|---|---|---|---|
| 2026/9/11 | 357,300 | -247,200 | 21,000 | -1,800 | 17.01 |
| 2026/9/4 | 604,500 | -27,700 | 22,800 | +300 | 26.51 |
| 2026/8/28 | 632,200 | -43,500 | 22,500 | -2,600 | 28.10 |
| 2026/8/21 | 675,700 | -64,900 | 25,100 | -200 | 26.92 |
| 2026/8/14 | 740,600 | -165,800 | 25,300 | +900 | 29.27 |
| 2026/8/7 | 906,400 | +223,200 | 24,400 | +2,300 | 37.15 |
| 2026/7/31 | 683,200 | +40,800 | 22,100 | -2,600 | 30.91 |
| 2026/7/24 | 642,400 | -26,300 | 24,700 | +2,600 | 26.01 |
出典: JPX「銘柄別信用取引週末残高」 (毎週第2営業日公表)。 公表PDFを自動で取得し、一般信用と制度信用の内訳合計が総数と一致することを確かめたうえで掲載。単位は株。売買の推奨や評価は示さない。
🏦 貸借取引残高・逆日歩 (日証金・日次)
| 申込日 | 融資残 | 貸株残 | 差引 | 倍率 |
|---|---|---|---|---|
| 10/5 | 19,500 | 6,600 | +12,900 | 2.95 |
| 10/2 | 20,300 | 6,500 | +13,800 | 3.12 |
| 10/1 | 30,200 | 6,600 | +23,600 | 4.58 |
| 9/30 | 27,500 | 6,600 | +20,900 | 4.17 |
| 9/29 | 27,200 | 6,500 | +20,700 | 4.18 |
| 9/28 | 24,100 | 7,700 | +16,400 | 3.13 |
| 9/25 | 33,400 | 7,700 | +25,700 | 4.34 |
| 9/24 | 35,700 | 6,500 | +29,200 | 5.49 |
| 9/18 | 29,300 | 8,700 | +20,600 | 3.37 |
| 9/17 | 30,800 | 6,600 | +24,200 | 4.67 |
出典: 日本証券金融「貸借取引情報」 (東証分・日次公表)。融資は制度信用の買い方が借りた資金、貸株は売り方が借りた株。貸株が融資を上回る (株不足) と売り方が品貸料 (逆日歩) を負担する。売買の推奨や評価は示さない。
👥 大株主 上位10 — 有価証券報告書 (2026/3/31 現在)
上位10名で発行済株式 (自己株式除く) の 42.65%。 前年 (2025年度有報) の同一株主と照合した増減つき。 信託口は複数の機関投資家の合算口座で、実質の保有者は特定できない。
| 株主 | 持株比率 | 前年比 | 所有株式数 |
|---|---|---|---|
| 1日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口) 信託口 | 14.27% | -0.16pt | 10,683,000 |
| 2株式会社日本カストディ銀行(信託口) 信託口 | 8.44% | +0.91pt | 6,320,000 |
| 3明治安田生命保険相互会社 | 4.55% | 0.00pt | 3,407,000 |
| 4住友生命保険相互会社 | 4.21% | +0.10pt | 3,150,000 |
| 5日本生命保険相互会社 | 3.50% | 0.00pt | 2,623,000 |
| 6東北電力株式会社 事業会社 | 2.26% | 0.00pt | 1,695,000 |
| 7STATE STREET BANK AND TRUST COMPANY 505223(常任代理人 株式会社みずほ銀行決済営業部) 海外 | 1.38% | NEW | 1,039,000 |
| 8JP MORGAN CHASE BANK 385781(常任代理人 株式会社みずほ銀行決済営業部) 海外 | 1.34% | +0.01pt | 1,006,000 |
| 9STATE STREET BANK AND TRUST COMPANY 505001(常任代理人 株式会社みずほ銀行決済営業部) 海外 | 1.34% | NEW | 1,005,000 |
| 10第一生命保険株式会社 事業会社 | 1.31% | 0.00pt | 982,000 |
前年の上位から外れた株主: 七十七銀行行員持株会 (前年 1.43%) STATE STREET BANK WEST CLIENT-TREATY 505234(常任代理人 株式会社みずほ銀行決済営業部) (前年 1.31%)
出典: EDINET 有価証券報告書 (2026年度)「大株主の状況」。所有株式数は千株未満切捨て、比率は小数第3位以下切捨てで報告される。5%超の保有者の期中の動きは上の大量保有報告、機関投資家の空売りは空売り残高の欄で確認できる。売買の推奨や評価は示さない。
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👥 有報プロフィール — 人・研究・株主
有価証券報告書に記載が義務づけられているのに、損益と株価しか載らない場所では横比較されない項目です。 順位は当サイトが収録する企業のうち、その項目を開示している社の中での順位です。
📊 言及記事 (全0件)
※ 本データは各記事の分析に基づく参考情報です。投資判断はご自身の責任で行ってください。
🏷 同じ業種の収録銘柄 — 銀行業 (26社)
数字は当サイトの検証記事での言及本数。 → 業種別の全収録銘柄一覧へ
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