4502 · 東証

武田薬品工業

世界のAI・半導体・地政学の動きのうち、この銘柄に効くものを検証記事から新着順に集約。関連テーマ・共に動く銘柄・記事が参照した一次資料まで1ページで。

医薬品 言及記事 0 件
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🏢 会社概要 — どんな会社か

武田薬品工業は大阪府大阪市中央区に本店を置く医薬品の上場企業である。沿革によると1781年6月に創業し、1949年5月に株式を上場した。2026年3月期の有価証券報告書によると、グループは当社と連結子会社154社・持分法適用関連会社等10社で構成され、医薬品事業を営む。

本店 大阪府大阪市中央区道修町四丁目1番1号(上記は登記上の本店所在… 設立・創業 1781年6月 株式公開 1949年5月 子会社 154 社 関連会社等 10 社

事業の柱 (有価証券報告書の区分)

  • 医薬品事業
有価証券報告書「事業の内容」の記載を読む

当社グループは連結財務諸表提出会社(「当社」)と連結子会社(パートナーシップを含む)154社、持分法適用関連会社等10社を合わせた165社により構成されています(2026年3月31日現在)。当社グループは、幅広い医薬品のポートフォリオを有し、研究、開発、製造およびグローバルでの販売を行っています。 当社グループは、グローバルな研究開発型のバイオ医薬品企業として、消化器系・炎症性疾患、ニューロサイエンス、およびオンコロジーの重点疾患領域において、革新的な医薬品を創出し続けることを追求するとともに、血漿分画製剤およびワクチンをお届けすることにも注力しています。当社グループはパートナーとともに、強固なパイプラインを通じて、患者さんの治療体験の向上を図り、希少疾患および有病率がより高い疾患のいずれにおいても治療パラダイムの変革に取り組んでいます。また、バリューチェーン全体にわたり先進技術や人工知能(AI)の統合を進めることで、事業運営の有効性と効率性を高め、イノベーションを促進し、ステークホルダーへの提供価値の向上につなげています。 当年度末における、当社グループを構成している主要な会社の当該事業に係る位置付けの概要は次のとおりです。なお、当社グループは、「医薬品事業」の単一セグメントのため、セグメント情報の記載を省略しています。日本においては、当社が研究開発、製造および販売を行っています。日本を除くその他の地域においては、各国に展開している子会社・関連会社等が研究開発、製造および販売機能を担っています。これらのうち米国における主要な子会社は武田ファーマシューティカルズ U.S.A., Inc.、バクスアルタUS Inc.、米州武田開発センター Inc.等であり、欧州およびカナダにおいては、武田ファーマシューティカルズ・インターナショナル AG、武田 GmbH等です。またその他の地域における主要な子会社は武田(中国)国際貿易有限公司等であります。 (注)関連会社等には、ジョイント・ベンチャー(共同支配企業)を含んでおります。 以上で述べた事項の概要図は次のとおりであります。

沿革 (53件)
1781年6月 当社創業、薬種商を開業
1871年5月 洋薬の輸入買付を開始
1914年8月 武田研究部を設置
1915年10月 武田製薬所(現・大阪工場)を開設
1921年8月 大五製薬合資会社(1946年6月に日本製薬株式会社に社名を変更、2024年7月に売却)を設立
1922年6月 武田化学薬品株式会社(1947年10月に和光純薬工業株式会社に社名を変更、2017年4月に売却)を設立
1925年1月 株式会社武田長兵衛商店を設立
1943年8月 武田薬品工業株式会社に社名変更
1946年5月 光工場(山口県)を開設
1949年5月 東京証券取引所および大阪証券取引所に株式を上場
1962年8月 台湾に台湾武田 Ltd.(現・連結子会社)を設立
1984年4月 大阪・東京両本社制を敷く
1985年5月 米国にアボット・ラボラトリーズ社との合弁会社であるTAPファーマシューティカルズ株式会社(2008年4月に事業再編により100%子会社化し、同年6月に現・連結子会社の武田ファーマシューティカルズU.S.A., Inc.と合併)を設立
1988年1月 筑波研究所(茨城県)を開設(2011年2月に湘南研究所(神奈川県)に統合)
1992年1月 本店を大阪市中央区道修町四丁目1番1号(現在地)に移転
1993年3月 米国にタケダ・アメリカ株式会社(2001年7月に武田アメリカ・ホールディングス株式会社他と合併し武田アメリカ・ホールディングス株式会社に社名変更、2016年3月に武田ファーマシューティカルズU.S.A., Inc.(現・連結子会社)と合併)を設立
1997年10月 米国に武田アメリカ研究開発センター株式会社(現・連結子会社、米州武田開発センター Inc.)を設立
1997年10月 アイルランドに武田アイルランド Limited(現・連結子会社)を設立
1997年12月 米国に武田アメリカ・ホールディングス株式会社(2001年7月にタケダ・アメリカ株式会社と合併)を設立
1998年5月 米国に武田ファーマシューティカルズ・アメリカ株式会社(現・連結子会社、武田ファーマシューティカルズU.S.A., Inc.)を設立
1998年9月 英国に武田欧州研究開発センター株式会社(現・連結子会社、欧州武田開発センター Ltd.)を設立
2005年3月 米国のシリックス株式会社(武田カリフォルニア Inc.に社名変更後、2021年7月に米州武田開発センター Inc.(現・連結子会社)と合併)を買収
2005年4月 生活環境事業を営む日本エンバイロケミカルズ株式会社の株式を大阪ガス株式会社の子会社である大阪ガスケミカル株式会社に譲渡
2005年6月 動物用医薬品事業を営む武田シェリング・プラウ アニマルヘルス株式会社の株式をシェリング・プラウ株式会社に譲渡
2006年1月 ビタミン事業を営むBASF武田ビタミン株式会社の株式をBASFジャパン株式会社に譲渡
2006年4月 化学品事業を営む三井武田ケミカル株式会社の株式を三井化学株式会社に譲渡
2006年8月 英国に武田ファーマシューティカルズ・ヨーロッパ Limited(2018年7月に清算)を設立
2007年4月 食品事業を営む武田キリン食品株式会社の株式を麒麟麦酒株式会社に譲渡
2007年10月 飲料・食品事業を営むハウスウェルネスフーズ株式会社の株式をハウス食品株式会社に譲渡
2007年10月 農薬事業を営む住化武田農薬株式会社の株式を住友化学株式会社に譲渡
2008年3月 米国アムジェン社の日本における子会社のアムジェン株式会社(2014年4月に当社に全事業を譲渡し、同年9月に清算)を買収
2008年5月 株式の公開買付けにより、米国のミレニアム・ファーマシューティカルズ Inc. (現・連結子会社)を買収
2008年9月 シンガポールに武田クリニカル・リサーチ・シンガポール株式会社(現・連結子会社、アジア武田開発センター Pte. Ltd.)を設立
2011年2月 湘南研究所(神奈川県)を開設
2011年9月 スイスのナイコメッド A/S(武田 A/Sに社名変更後、2026年4月に清算)を買収
2012年6月 米国のURLファーマ Inc.を買収し、主要事業については、2012年10月に武田ファーマシューティカルズU.S.A., Inc.に統合し、その他の事業については、2013年2月に売却
2012年10月 米国のリゴサイト・ファーマシューティカルズ Inc. (現・連結子会社、武田ワクチン Inc.)を買収
2012年11月 米国のエンボイ・セラピューティクス Inc.を買収し、2013年12月に武田カリフォルニア Inc. (2021年7月に米州武田開発センター Inc.(現・連結子会社)と合併)と合併
2013年5月 米国のインビラージェン Inc.(2013年12月に武田ワクチン Inc.(現・連結子会社)と合併)を買収
2015年4月 化成品事業を営む水澤化学工業株式会社の株式を大阪ガスケミカル株式会社に譲渡
2016年4月 日本の長期収載品事業を、イスラエルのTeva Pharmaceutical Industries Ltd.の日本における連結子会社に会社分割により承継し、テバ製薬株式会社(2016年10月に武田テバファーマ株式会社に社名変更後、2025年3月に売却)の株式を取得
2017年2月 株式の公開買付けにより、米国のアリアド・ファーマシューティカルズ Inc.(2025年1月に武田ファーマシューティカルズU.S.A., Inc.(現・連結子会社)と合併)を買収
2017年4月 試薬事業、化成品事業および臨床検査薬事業を営む和光純薬工業株式会社の株式を富士フイルム株式会社に譲渡
2018年4月 湘南ヘルスイノベーションパーク(略称:湘南アイパーク)(神奈川県)を開設(湘南研究所から呼称変更、2023年4月に産業ファンド投資法人および三菱商事株式会社に運営事業を譲渡し、持分法適用関連会社化)
2018年6月 株式等の公開買付けにより、ベルギーのTiGenix NV(2020年3月に清算)を買収
2018年7月 武田グローバル本社(東京都中央区)を開設
2018年12月 ニューヨーク証券取引所に当社米国預託証券を上場
2019年1月 スキーム・オブ・アレンジメントにより、Shire plc.(Shire Limitedに社名変更後、2024年3月に清算)を買収
2021年3月 武田コンシューマーヘルスケア株式会社(現・アリナミン製薬株式会社)の株式をBlackstoneに譲渡
2022年10月 日本製薬株式会社(2024年7月に売却)の大阪工場を除く血漿分画製剤事業を当社が会社分割により承継
2023年2月 免疫介在性疾患領域における後期開発パイプラインを有するNimbus Lakshmi, Inc.の全株式を取得
2024年7月 日本製薬株式会社の株式をアリナミン製薬株式会社に譲渡
2025年3月 武田テバファーマ株式会社の株式をTeva Pharmaceutical Industries Ltd.に譲渡

出典: 金融庁 EDINET 有価証券報告書 (2026年度・S100YB5L)。「沿革」「事業の内容」の記載から機械で組み立て、年月・社数・事業区分は書類の表記のまま載せています。新しい有価証券報告書が出ると翌朝に作り直します。

🤝 資本・取引でつながる企業

有価証券報告書に書かれた関係だけを並べています。株式の持ち合い、取引先として持つ株式 (政策保有株式) とその目的、相手の書類でこの会社の株が載っている例、沿革や主要な顧客の欄に正式社名で出る上場企業です。

互いに株式を持ち合う企業 (1社)

  • あすか製薬ホールディングス株式会社 4886
    当社が持つ理由: 当社事業における取引関係および提携関係の維持のための投資(業務提携等の概要)医薬品の流通および製品導出に関する業務提携(定量的な保有効果)

取引先などとして株式を持つ企業 (3社)

Chordia Therapeutics 株式会社 190A — 当社事業における提携関係の維持のための投資(業務提携等の概要)癌領域における治療薬に関する提携(定量的な保有効果)
ノイルイミューン・バイオテック株式会社 4893 — 当社事業における提携関係の維持のための投資(業務提携等の概要)CAR-T細胞療法に関する技術導入(定量的な保有効果)
Ovid Therapeutics, Inc. — 当社事業における提携関係の維持のための投資(業務提携等の概要)発達性およびてんかん性脳症治療薬に関する提携 (定量的な保有効果)

この会社の株式を持つ上場企業 (3社・相手の有価証券報告書から)

株式会社メディパルホールディングス 7459 — 当社グループの医療用医薬品等卸売事業の商品の仕入等における良好な取引関係の維持・強化のため、保有しております。
アサヒグループホールディングス株式会社 2502 — 同社株主総会へ参加し、当社株主総会運営の参考とするため、少数を保有しています。
小林製薬株式会社 4967 — 当事業年度より、保有目的を純投資目的から純投資目的以外の目的に変更しました。

出典: 金融庁 EDINET の有価証券報告書 (「株式の保有状況」「大株主の状況」「沿革」「事業の内容」「関係会社の状況」「主要な顧客」)。社名から証券コードへの対応は EDINET のコード一覧で機械的に行い、取り違えを避けるため正式社名 (「株式会社」付き) で書かれた箇所だけを数えています。

📝 一次データの読み方 (編集部メモ · 基準日 2026-09-06)

減収1.7%で利益率7.5%→0.1%。空売り+0.51pt、逆日歩0.3円、信用倍率0.88倍

2026年3月期は減収1.7%、営業利益率は7.5%から0.1%へ大きく下がった。売上高4兆5,057億円に対して営業利益は62億円で、売り警戒シグナルと同じ「減収かつ利益率低下」に該当する。利益率の急低下は一時費用の計上が原因になりやすく、有報の原文で内訳を確認する必要がある。

需給は売り方が優勢である。JPX の空売り残高報告は1者・0.69%だが直近の変化は+0.51pt の積み増し、9月3日の逆日歩は0.3円、信用倍率は0.88倍で売り長。大株主では STATE STREET BANK が+1.26pt 増えている。

決算の利益率と需給の両方が弱い側に出ており、収録の中では注意を要する型である。

決算期 2026年期 増収率 −1.7% 営業利益率 7.5%→0.1% 空売り残高(2026-09-02) 0.69% (1者) 変化+0.51pt 逆日歩(2026-09-03) 0.30円 信用倍率(2026-08-28) 0.88倍 買い残4週−17% 大株主の増減 STATE STREET BANK AND TR +1.26pt (2026年期)

※ Postation 編集部が有価証券報告書・JPX統計・日証金・EDINET の実数を読んで書いた意見です。数値は基準日時点。銘柄スキャナーで同じ条件の他社と並べられます。

📈 直近の業績 (2026年3月期ほか・連結)

売上高
4,505,720 百万円
-1.7% (前年比)
営業利益
6,217 百万円
-98.2% (前年比)
純利益
-152,390 百万円
-241.2% (前年比)

有価証券報告書 (EDINET) から機械抽出した連結値。 → 5期分の業績推移・開示原文リンクへ

⚖ 信用取引 週末残高 (9/11 申込時点・東証公表)

信用買い残
749,500 株
+53,700 (前週比)
信用売り残
631,100 株
-11,500 (前週比)
信用倍率 (買い残÷売り残)
1.19 倍
一般+制度の合計
週末 (申込日) 買い残 (株) 前週比 売り残 (株) 前週比 倍率
2026/9/11 749,500 +53,700 631,100 -11,500 1.19
2026/9/4 695,800 +102,900 642,600 -28,200 1.08
2026/8/28 592,900 +31,300 670,800 +3,600 0.88
2026/8/21 561,600 -119,600 667,200 +65,000 0.84
2026/8/14 681,200 -16,000 602,200 +10,200 1.13
2026/8/7 697,200 -18,600 592,000 -1,100 1.18
2026/7/31 715,800 +63,200 593,100 +25,300 1.21
2026/7/24 652,600 -158,800 567,800 +16,000 1.15

出典: JPX「銘柄別信用取引週末残高」 (毎週第2営業日公表)。 公表PDFを自動で取得し、一般信用と制度信用の内訳合計が総数と一致することを確かめたうえで掲載。単位は株。売買の推奨や評価は示さない。

🩳 空売り残高 — 機関投資家の報告 (残高割合 0.5% 以上)

現在 0.5% 以上の報告はありません (直近90日に解消・減少の報告あり)。

直近90日に 0.5% を割った報告 (買い戻し・解消の痕跡): J.P. MORGAN SECURITIES PLC 0.05% (10/1)

報告日ごとの増減 (割合pt): 9/1 +0.51 9/9 +0.08 9/15 -0.21 9/16 +0.07 10/1 -0.58

出典: JPX「空売りの残高に関する情報」。金融商品取引法に基づき残高割合 0.5% 以上の投資家が報告し、計算日の翌々営業日に公表される。日次の公表は変更報告のため、各報告者の最新報告を残高として表示。 収録は 2026年8月26日 計算日以降の報告分で、それ以前から変動なく保有されている残高は含まない (収録期間の延伸とともに網羅性が上がる)。 売買の推奨や評価は示さない。

🏦 貸借取引残高・逆日歩 (日証金・日次)

融資残高 (買い方)
92,900 株
貸株残高 (売り方)
385,800 株
差引 (融資−貸株)
-292,900
貸借倍率
0.24
申込日
10/5 確報
申込日融資残 貸株残差引倍率
10/5 92,900 385,800 -292,900 0.24
10/2 92,100 381,200 -289,100 0.24
10/1 79,100 472,100 -393,000 0.17
9/30 71,500 489,800 -418,300 0.15
9/29 119,600 463,700 -344,100 0.26
9/28 52,700 796,400 -743,700 0.07
9/25 57,200 532,100 -474,900 0.11
9/24 62,500 451,500 -389,000 0.14
9/18 63,000 514,000 -451,000 0.12
9/17 69,600 513,700 -444,100 0.14
逆日歩 (品貸料率・1株1日あたり)
0.30 円 貸株超過 292,900 株 · 最高料率 11.40 円 · 10/5 申込
9/17 0.30 9/18 0.90 9/24 0.30 9/25 0.30 9/28 5.40 9/29 0.30 9/30 0.90 10/1 0.30 10/2 0.30 10/5 0.30

出典: 日本証券金融「貸借取引情報」 (東証分・日次公表)。融資は制度信用の買い方が借りた資金、貸株は売り方が借りた株。貸株が融資を上回る (株不足) と売り方が品貸料 (逆日歩) を負担する。売買の推奨や評価は示さない。

👥 大株主 上位10 — 有価証券報告書 (2026/3/31 現在)

上位10名で発行済株式 (自己株式除く) の 38.94%。 前年 (2025年度有報) の同一株主と照合した増減つき。 信託口は複数の機関投資家の合算口座で、実質の保有者は特定できない。

株主 持株比率 前年比 所有株式数
1日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口) 信託口 16.84% -0.78pt 266,860,000
2株式会社日本カストディ銀行(信託口) 信託口 5.37% -0.53pt 85,053,000
3THE BANK OF NEW YORK MELLON AS DEPOSITARY BANK FOR DEPOSITARY RECEIPT HOLDERS(常任代理人 株式会社三井住友銀行) 海外 4.52% +0.61pt 71,655,000
4STATE STREET BANK AND TRUST COMPANY 505001 (常任代理人 株式会社みずほ銀行決済営業部) 海外 2.95% +1.26pt 46,685,000
5THE CHASE MANHATTAN BANK, N.A. LONDON SECS LENDING OMNIBUS ACCOUNT(常任代理人 株式会社みずほ銀行決済営業部) 海外 2.44% NEW 38,731,000
6JP MORGAN CHASE BANK 385642(常任代理人 株式会社みずほ銀行決済営業部) 海外 1.53% NEW 24,242,000
7JP MORGAN CHASE BANK 385781(常任代理人 株式会社みずほ銀行決済営業部) 海外 1.48% +0.08pt 23,394,000
8SMBC日興証券株式会社 事業会社 1.40% -0.53pt 22,142,000
9JPモルガン証券株式会社 事業会社 1.26% -0.20pt 20,021,000
10バークレイズ証券株式会社 事業会社 1.16% NEW 18,406,000

前年の上位から外れた株主: STATE STREET BANK WEST CLIENT-TREATY 505234(常任代理人 株式会社みずほ銀行決済営業部) (前年 2.15%) JP MORGAN CHASE BANK 385632(常任代理人 株式会社みずほ銀行決済営業部) (前年 1.91%) 日本生命保険相互会社(常任代理人 日本マスタートラスト信託銀行株式会社) (前年 1.57%)

出典: EDINET 有価証券報告書 (2026年度)「大株主の状況」。所有株式数は千株未満切捨て、比率は小数第3位以下切捨てで報告される。5%超の保有者の期中の動きは上の大量保有報告、機関投資家の空売りは空売り残高の欄で確認できる。売買の推奨や評価は示さない。

📡 大量保有報告の動き (5%ルール)

この銘柄を対象に金融庁 EDINET へ提出された大量保有報告書・変更報告書。全行から開示原文 (PDF) へたどれます。 📬 IR ご担当者向け: この銘柄の直近 14 日を週報の形で見る →

現在の大量保有者 (直近提出ベース)
ブラックロック・ジャパン株式会社 9.08%
提出日 種別 保有者 前回→今回 目的 原文
2026-09-17 変更 ブラックロック・ジャパン株式会社 8.43% → 9.08% +0.65pt 純投資 PDF

出典: EDINET (金融庁) — 公共データ利用規約 (第1.0版) に基づき編集・加工して掲載。収録は2026-08-13以降の提出分。売買の推奨や評価は示さない。 → 市場全体の大量保有レーダーへ / IR担当者向け週報 (無料サンプル)

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👥 有報プロフィール — 人・研究・株主

有価証券報告書に記載が義務づけられているのに、損益と株価しか載らない場所では横比較されない項目です。 順位は当サイトが収録する企業のうち、その項目を開示している社の中での順位です。

平均年収
11,445,000 円
570社中 71位 · 2026年期
提出会社 (単体) の平均年間給与
平均年齢
44.0 歳
570社中 148位 · 2026年期
提出会社 (単体)
平均勤続年数
14.8 年
570社中 336位 · 2026年期
提出会社 (単体)
男女の賃金差異
0.793 倍
494社中 72位 · 2026年期
男性を1としたときの女性 (全労働者)
女性管理職比率
22.5 %
494社中 52位 · 2026年期
提出会社 (単体)
女性役員比率
21.0 %
565社中 250位 · 2026年期
提出日時点
研究開発費
675,900 百万円
406社中 6位 · 2026年期
連結
設備投資額
2,001 百万円
519社中 475位 · 2026年期
連結
従業員数
47,029 人
565社中 70位 · 2026年期
連結
外国法人等の持株比率
42.0 %
572社中 99位 · 2026年期
株主名簿の基準日時点
個人・その他の持株比率
22.0 %
574社中 288位 · 2026年期
株主名簿の基準日時点
株主数
623,236 人
574社中 15位 · 2026年期
株主名簿の基準日時点
株主総利回り
1.66 倍
566社中 289位 · 2026年期
5年前の年度を1としたときの倍数
社内取締役の報酬総額
2,009 百万円
504社中 10位 · 2026年期
監査役・監査等委員・社外役員を除く
社内取締役の員数
3 人
489社中 391位 · 2026年期
報酬を受けた人数
社外役員の報酬総額
533 百万円
537社中 1位 · 2026年期
社外取締役・社外監査役
社外役員の員数
11 人
518社中 5位 · 2026年期
報酬を受けた人数
政策保有株式の計上額
8,328 百万円
501社中 329位 · 2026年期
純投資目的以外で持つ上場株式
政策保有株式の銘柄数
4 銘柄
501社中 379位 · 2026年期
純投資目的以外で持つ上場株式

📊 言及記事 (全0件)

※ 本データは各記事の分析に基づく参考情報です。投資判断はご自身の責任で行ってください。

🏷 同じ業種の収録銘柄 — 医薬品 (16社)

アステラス製薬4503 エーザイ4523 サワイグループホールディングス4887 ツムラ4540 ペプチドリーム4587 ロート製薬4527 中外製薬4519 住友ファーマ4506 協和キリン4151 参天製薬4536 塩野義製薬4507 大塚ホールディングス4578

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銘柄スキャナー 日本株 563 社を有報の連結実数・空売り残高・逆日歩・信用残・自社株買い・大株主の増減で絞り込む (無料・登録不要) 型: 成長株に空売りが厚い ほか 6 種開く → 注目IPO一覧 直近の新規上場を上場日順に。どんな会社か一言・主な事業・注目テーマ・公開価格・初値と騰落率・吸収金額・売上の推移を目論見書と JPX 新規上場会社情報から確かめて 1 社 1 行で 公開価格・初値・売上の推移開く → サプライチェーン3Dマップ 日本株と、エヌビディア・インテルなど米国の半導体・AI 企業、SMIC・BYD など中国企業のつながりを 3D ネットワークで俯瞰。銘柄をクリックして供給網をたどる 日本株×世界の供給網開く → AI企業 比較ツール オープンAI・アンソロピック・グーグル等の主要 AI 企業を、開示の実数と主力モデルで横並び比較 横並び比較開く → 半導体企業 比較ツール エヌビディア・TSMC・ASML から東京エレクトロン・ディスコまで、工程・製品・日本企業との取引で横並び比較 横並び比較開く → 系統用蓄電所ランキング 上場48社 送電網に直結した系統用蓄電所のうち、稼働中の設備に一次ソースで名前が出る上場企業 48 社を蓄電容量の企業別合算で順位付け 一次ソースの台帳 (2026-09-12 時点)開く → 世界のデータセンター一覧 世界 169 か国 5,875 拠点のデータセンターを日本語で一覧化。運営事業者・所在都市・接続ネットワーク数・回線事業者数から設置先を比較 施設データベース開く → AI計算資源・大規模モデル 体系解説 トークン化・注意機構・自己回帰・MoE の仕組みから、FLOPS・トークン原価・GPU クラウドの収支・冷却まで、設計理由を投資家視点で 体系解説開く → 蓄電事業 体系解説 系統用蓄電池の基礎、設備と系統接続、3つの市場と長期オークションの収支、日本と米国・G7の市場、投資前の確認表。収支シミュレーター付き 体系解説開く → 蓄電池の補助金一覧 産業用蓄電池と系統用蓄電池の国の補助金を、補助率・上限・公募期間・要件で比較。受付中の事業と補助額の概算 補助金開く → Postation AIアカデミー IPA の DX 推進スキル標準 6 類型 17 ロールを、理論・アルゴリズム・メカニズムの 3 視点で書き下ろした教科書 教科書開く → 半導体 用語辞典 半導体の技術用語を「とは」から引く索引。1 行定義と、基礎・高級・投資者視点の 3 段深度で 1 語 1 ページ 「とは」から引く開く → イラン制裁×中国製油所×日本株 イラン産原油禁輸の復活、中国独立系製油所 5 社への OFAC 制裁、ホルムズ海峡の戦争保険料を、規制タイムラインと日本株マップで 対中規制レンズ開く → 中国の対日輸出規制リスト×影響銘柄 中国商務部が 2026 年 2 月・6 月に指定した対日輸出規制の管理リスト 40 団体・注視リスト 40 団体と、リスト入りした日本企業・影響銘柄 対中規制レンズ開く →
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