ヤマダホールディングス
世界のAI・半導体・地政学の動きのうち、この銘柄に効くものを検証記事から新着順に集約。関連テーマ・共に動く銘柄・記事が参照した一次資料まで1ページで。
← 銘柄データベース一覧へ🏢 会社概要 — どんな会社か
ヤマダホールディングスは群馬県高崎市に本店を置く小売業の上場企業である。沿革によると1973年4月に創業し、1989年3月に株式を店頭公開した。2026年3月期の有価証券報告書によると、グループは当社と連結子会社38社・持分法適用関連会社3社で構成される。「事業の内容」には「当社グループは、当社、連結子会社38社、非連結子会社10社、持分法適用関連会社3社、持分法非適用関連会社3社で構成され、家電・情報家電等の販売及び住まいに関する商品販売を主な事業としております」とある。
有価証券報告書「事業の内容」の記載を読む
当社グループは、当社、連結子会社38社、非連結子会社10社、持分法適用関連会社3社、持分法非適用関連会社3社で構成され、家電・情報家電等の販売及び住まいに関する商品販売を主な事業としております。当社及び当社の関係会社の各事業における位置付け及びセグメントとの関連は次のとおりであります。また、以下の事業は「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 注記事項(セグメント情報等)」に掲げるセグメントと同一の区分であります。 (1)デンキ事業 テレビや冷蔵庫、洗濯機等の家電、パソコンや携帯電話といった情報家電等の販売及びリフォーム、家具・インテリア等の住まいに関する商品販売を行っております。(デンキ事業に関わる主な関係会社) 株式会社ヤマダデンキ 株式会社ヤマダテクニカルサービス (2)住建事業 戸建て住宅を中心とした住宅販売及びバスやキッチン等の住宅設備機器の製造・販売を行っております。(住建事業に関わる主な関係会社) 株式会社ヒノキヤグループ 株式会社ヤマダ住建ホールディングス 株式会社ヤマダホームズ 株式会社ワイ・ジャスト 株式会社家守り 株式会社ハウステック トクラス株式会社 (3)金融事業 「くらしまるごと」をコーディネートするサービスの一環として、新築、リフォーム、資金決済、保険商品、ライフプラン提案の5分野において各種金融商品の展開を行っております。(金融事業に関わる主な関係会社) 株式会社ヤマダ金融ホールディングス 株式会社ヤマダファイナンスサービス 株式会社ヤマダLABIカード 株式会社ハウス・デポ・パートナーズ 株式会社ヤマダ少額短期保険 (4)環境事業 家電やパソコンを中心とした製品のリユース・リサイクル・再資源化事業の展開を行っております。(環境事業に関わる主な関係会社) 株式会社ヤマダ環境資源開発ホールディングス インバースネット株式会社 株式会社シー・アイ・シー 株式会社三久 東金属株式会社 株式会社あいづダストセンター (5)その他 報告セグメントに含まれない事業に関わる主な関係会社は次のとおりであります。 コスモス・ベリーズ株式会社 株式会社ビー・ピー・シー 日本ツーリストクラブ株式会社 秋田木工株式会社 株式会社J・スタッフ
沿革 (64件)
| 1973年4月 | 山田昇(現代表取締役会長兼CEO)が群馬県前橋市でヤマダ電化サービスを個人創業。 |
| 1974年5月 | 有限会社ヤマダ電機設立。 |
| 1983年9月 | 株式会社ヤマダ電機設立。「前橋南店」を開設し、本格的チェーン展開を開始。 |
| 1984年3月 | 物流部門の強化と効率化のため、前橋市朝倉町に「流通センター」を開設。 |
| 1985年4月 | 他県への出店第一号店として埼玉県深谷市に「深谷店」を開設、同時に多店舗化に対応し、物流部門の強化のため、流通センターを増築。 |
| 1986年5月 | 財務情報及び顧客情報の即時収集のため、全店POSシステム、並びに大型汎用コンピュータを導入。 |
| 1986年7月 | FC第一号店として長野県佐久市に出店。以後、FCチェーン展開を行う。(1991年2月フランチャイジーの解散に伴い、10店舗を直営化) |
| 1987年12月 | 本社ビル(前橋市日吉町)完工。本社を移転。又、同ビル1階に大型総合家電店舗(核店舗)の第一号店として「テックランド本店」を開設。以後、核店舗戦略の展開を開始。 |
| 1989年3月 | 日本証券業協会東京地区協会に株式店頭登録。 |
| 1992年7月 | 九州地区への出店第一号として宮崎県宮崎市に「テックランド宮崎店」を開設。 |
| 1995年10月 | 東北地区への出店第一号として仙台市泉区に「テックランド仙台泉店」を開設。1997年2月中京地区への出店第一号として愛知県日進市に「テックランド日進店」を開設。 |
| 1997年6月 | 産業廃棄物の処理、リサイクルの関係会社「株式会社シー・アイ・シー」を設立。(2021年2月 完全子会社化)1997年7月中国・四国地方への出店第一号として岡山県岡山市に「テックランド岡山店」を開設。 |
| 1998年9月 | 近畿地区への出店第一号として「テックランド姫路店」を開設。 |
| 2000年9月 | 東京証券取引所市場第一部に上場。 |
| 2001年4月 | 北海道地区への出店第一号店として北海道札幌市に「テックランド手稲店」を開設。 |
| 2001年7月 | 沖縄県宜野湾市に完全子会社「株式会社沖縄ヤマダ電機」を設立。(2021年3月1日付で「株式会社ヤマダデンキ」へ統合し事業効率化を推進) |
| 2001年9月 | 和光電気株式会社との合弁会社(関係会社)「株式会社関西ヤマダ電機」を設立。(2004年5月25日より株式会社和光ヤマダ電機から商号変更) |
| 2002年5月 | 株式会社ダイクマ(関係会社)の株式取得。(2013年6月に吸収合併) |
| 2003年1月 | 福岡県福岡市に関係会社「株式会社リーガル・ユナイテッド・トラスティーズ」を設立。(2007年8月31日株式会社ワイジャストへ商号変更及び群馬県前橋市へ本店所在地を異動) |
| 2003年12月 | インバースネット株式会社に資本出資。(2021年2月完全子会社化) |
| 2005年2月 | 専門量販店として初めて年間売上高1兆円を達成と併せ、初の全国出店。 |
| 2005年9月 | 愛知県名古屋市に関係会社「コスモス・ベリーズ株式会社」設立。(2008年12月完全子会社化) |
| 2006年3月 | 初の都市型店舗LABI1なんば(現:LABI1 LIFE SELECTなんば)をオープン。 |
| 2006年6月 | 群馬県前橋市に関係会社「株式会社ヤマダフィナンシャル」を設立。(2025年4月1日株式会社ヤマダLABIカードへ商号変更) |
| 2007年1月 | 鹿児島県鹿児島市に関係会社「株式会社九州テックランド」を設立。(2008年10月完全子会社化) |
| 2007年5月 | CSR室設置。(現:サステナビリティ推進部) |
| 2007年6月 | 「株式会社ぷれっそホールディングス」の株式取得。(完全子会社化) |
| 2008年3月 | 社債総額1,500億円のユーロ円建転換社債型新株予約権付社債発行。(日本企業初のリキャップCB) |
| 2008年7月 | 高崎本社・LABI1高崎(現:LABI1 LIFE SELECT高崎)に国内初、CO2排出ゼロのグリーン電力を使用。 |
| 2009年1月 | 群馬県高崎市に完全子会社「株式会社Project White」を設立。 |
| 2009年10月 | LABI1日本総本店池袋(現:LABI池袋本店)をオープン。 |
| 2010年3月 | 専門量販店として初めて年間売上高2兆円を達成。 |
| 2010年12月 | 海外第一号店舗として瀋陽店(中国遼寧省)を開設。 |
| 2011年10月 | 「株式会社ヤマダ・エスバイエルホーム」の株式取得。(2013年6月1日よりエス・バイ・エル株式会社から商号変更)(2018年9月完全子会社化) |
| 2012年5月 | 「東金属株式会社」の株式取得。(完全子会社化) |
| 2012年6月 | 「株式会社ハウステックホールディングス」の株式取得。(完全子会社化)(2013年6月「株式会社ハウステックホールディングス」を「株式会社ハウステック」へ統合し事業効率化を推進) |
| 2012年12月 | 「株式会社ベスト電器」の株式取得。(2017年7月完全子会社化) |
| 2012年12月 | 「株式会社ぷれっそホールディングス」の清算と「株式会社マツヤデンキ」「株式会社星電社」の株式の直接保有を行い、事業効率化を推進。 |
| 2013年11月 | 「株式会社ヤマダ・ウッドハウス」を設立。 |
| 2014年5月 | 社債総額1,000億円のユーロ円建取得条項付転換社債型新株予約権付社債発行。 |
| 2016年5月 | 群馬県高崎市に完全子会社「株式会社ヤマダファイナンスサービス」を設立。 |
| 2018年8月 | 「株式会社ヤマダ少額短期保険」の株式取得。(完全子会社化)(2018年10月1日よりパーソナル少額短期保険株式会社から商号変更) |
| 2018年10月 | 「株式会社ヤマダホームズ(2018年10月1日より株式会社ヤマダ・エスバイエルホームから商号変更)」へ子会社3社(「株式会社ヤマダ・ウッドハウス」「ハウジングワークス株式会社」「エス・バイ・エル住工株式会社」)を吸収合併し事業効率… |
| 2019年2月 | 「株式会社家守りホールディングス」の株式取得。(2021年2月完全子会社化) |
| 2019年11月 | 群馬県高崎市に完全子会社「株式会社ヤマダテクニカルサービス」を設立。(2021年5月25日よりヤマダデリバリーワークサービス株式会社から商号変更) |
| 2019年12月 | 「株式会社大塚家具」の株式取得。(2021年9月完全子会社化)(2022年5月「株式会社ヤマダデンキ」に吸収合併) |
| 2020年3月 | 群馬県高崎市に完全子会社「株式会社ヤマダ環境資源開発ホールディングス」を設立。 |
| 2020年4月 | 群馬県高崎市に完全子会社「株式会社ヤマダデンキ」を設立。(2020年10月1日より株式会社ヤマダ電機分割準備会社から商号変更) |
| 2020年5月 | 「株式会社レオハウス」の株式取得。(完全子会社化)(2021年2月1日付で「株式会社ヤマダホームズ」へ統合し事業効率化を推進) |
| 2020年10月 | 持株会社体制へ移行し、商号を「株式会社ヤマダホールディングス」へ変更。 |
| 2020年10月 | 「株式会社ヒノキヤグループ」の株式取得。(2022年4月完全子会社化) |
| 2021年3月 | 「株式会社三久」の株式取得。(完全子会社化) |
| 2021年7月 | 「株式会社ヤマダデンキ」へ子会社7社(「株式会社ベスト電器」「株式会社九州テックランド」「株式会社Project White」「株式会社マツヤデンキ」「株式会社星電社」「株式会社黒川デンキ」「加藤商事株式会社」)を吸収合併し事業効率化… |
| 2022年4月 | 東京証券取引所の市場区分の見直しにより、東京証券取引所の市場第一部からプライム市場に移行。 |
| 2023年1月 | 「株式会社ハウス・デポ・パートナーズ」の株式取得。(完全子会社化) |
| 2023年2月 | 「株式会社あいづダストセンター」の株式取得。(完全子会社化) |
| 2023年4月 | 創業の地である群馬県北群馬郡吉岡町に、日本最大級の品揃え・価格・サービスを誇る、くらしまるごと提案型店舗「Tecc LIFE SELECT前橋吉岡店」をオープン。 |
| 2023年7月 | 「株式会社ヒノキヤグループ」へ子会社6社(「株式会社桧家住宅」、「株式会社パパまるハウス」、「株式会社ヒノキヤレスコ」、「株式会社日本ハウジングソリューション」、「まいすまい株式会社」、「株式会社桧家リフォーミング」)を吸… |
| 2023年9月 | 「株式会社ミダックホールディングス」との合弁会社「株式会社グリーン・サーキュラー・ファクトリー」を設立。 |
| 2024年3月 | インドネシア共和国に東南アジア最大級のくらしまるごと提案郊外型店舗「YAMADABEST AEONMALL DELTAMAS」をオープン。 |
| 2024年6月 | 「監査等委員会設置会社」へ移行するとともに、任意の「指名・報酬委員会」を設置。 |
| 2025年4月 | 群馬県高崎市に完全子会社「株式会社ヤマダ金融ホールディングス」を設立。 |
| 2025年11月 | 「東和総合住宅株式会社」の株式取得。(完全子会社化) |
| 2026年2月 | 「トクラス株式会社」の株式取得。(期末日現在の店舗数は、957店舗となっております。) |
出典: 金融庁 EDINET 有価証券報告書 (2026年度・S100YJWD)。「沿革」「事業の内容」の記載から機械で組み立て、年月・社数・事業区分は書類の表記のまま載せています。新しい有価証券報告書が出ると翌朝に作り直します。
🤝 資本・取引でつながる企業
有価証券報告書に書かれた関係だけを並べています。株式の持ち合い、取引先として持つ株式 (政策保有株式) とその目的、相手の書類でこの会社の株が載っている例、沿革や主要な顧客の欄に正式社名で出る上場企業です。
互いに株式を持ち合う企業 (2社)
-
(株)東和銀行 8558 当社が持つ理由: 主要取引銀行であり、資金調達、資金決済取引等の財務取引に係る協力関係の維持強化、金融事業に関する業務の円滑な推進において雇用の協力関係により、金融事業の拡大に寄与しております。
-
(株)群馬銀行 8334 当社が持つ理由: 主要取引銀行であり、資金調達、資金決済取引等の財務取引に係る協力関係の維持強化、金融事業に関する業務の円滑な推進において雇用の協力関係により、金融事業の拡大に寄与しております。相手が持つ理由: 地域経済の発展や活性化に重要な役割を果たしており、当社との総合取引の維持・拡大や政策投資を通じて当社の企業価値向上を図ることが、地域および当行の価値向上につながるため保有(定量的な保有効果)定量的な判断基準を上回ってお…
取引先などとして株式を持つ企業 (2社)
この会社の株式を持つ上場企業 (12社・相手の有価証券報告書から)
ほか2社を表示
大株主に名前がある事業会社 (3社)
沿革・事業の内容・関係会社・主要な顧客の欄に出る上場企業 (3社)
出典: 金融庁 EDINET の有価証券報告書 (「株式の保有状況」「大株主の状況」「沿革」「事業の内容」「関係会社の状況」「主要な顧客」)。社名から証券コードへの対応は EDINET のコード一覧で機械的に行い、取り違えを避けるため正式社名 (「株式会社」付き) で書かれた箇所だけを数えています。
★ 編集部の注目ポイント — 2026-08-03 検証
家電量販の最大手。旧村上ファンド系が保有を6%超へ買い増し、資本政策に注目
家電量販で国内首位。傘下に家具のヤマダデンキ店舗網に加え、住宅 (ヤマダホームズ)・金融まで抱え、「くらしまるごと」の住空間戦略を掲げる。かねて自社株買いの規模が大きいことでも知られる。
2026年7月、旧村上ファンド系の投資会社シティインデックスイレブンスと野村絢氏らの共同保有が5.1%で判明し、同月28日の変更報告で6.26%まで上昇した。保有目的には資本政策・ガバナンスへの助言と提案が明記されている。豊富な不動産と在庫を抱える割安小売の典型として、還元強化や資産効率の改善を迫られる展開が焦点になる。
※ 投資家向け特集で挙がった論点を、開示資料・大量保有報告・公式発表で編集部が検証して整理したものです。株価・目標株価には触れません。投資判断はご自身の責任で。
📈 直近の業績 (2026年3月期ほか・連結)
有価証券報告書 (EDINET) から機械抽出した連結値。 → 5期分の業績推移・開示原文リンクへ
⚖ 信用取引 週末残高 (9/11 申込時点・東証公表)
| 週末 (申込日) | 買い残 (株) | 前週比 | 売り残 (株) | 前週比 | 倍率 |
|---|---|---|---|---|---|
| 2026/9/11 | 1,036,600 | -68,300 | 2,575,700 | +1,416,100 | 0.40 |
| 2026/9/4 | 1,104,900 | -73,500 | 1,159,600 | +662,200 | 0.95 |
| 2026/8/28 | 1,178,400 | +118,100 | 497,400 | +142,900 | 2.37 |
| 2026/8/21 | 1,060,300 | +30,700 | 354,500 | +44,400 | 2.99 |
| 2026/8/14 | 1,029,600 | +77,400 | 310,100 | -100 | 3.32 |
| 2026/8/7 | 952,200 | +203,400 | 310,200 | -74,800 | 3.07 |
| 2026/7/31 | 748,800 | -99,800 | 385,000 | -46,800 | 1.94 |
| 2026/7/24 | 848,600 | +201,300 | 431,800 | -17,300 | 1.97 |
出典: JPX「銘柄別信用取引週末残高」 (毎週第2営業日公表)。 公表PDFを自動で取得し、一般信用と制度信用の内訳合計が総数と一致することを確かめたうえで掲載。単位は株。売買の推奨や評価は示さない。
🩳 空売り残高 — 機関投資家の報告 (残高割合 0.5% 以上)
| 報告者 (運用者・ファンド) | 残高割合 | 前回比 | 残高 (株) | 計算日 |
|---|---|---|---|---|
| Barclays Capital Securities Ltd | 0.81% | +0.18pt | 7,889,549 | 9/10 |
| BNP Paribas Financial Markets SNC | 0.71% | +0.09pt | 6,924,884 | 9/15 |
直近90日に 0.5% を割った報告 (買い戻し・解消の痕跡): モルガン・スタンレーMUFG証券株式会社 0.47% (9/16)
出典: JPX「空売りの残高に関する情報」。金融商品取引法に基づき残高割合 0.5% 以上の投資家が報告し、計算日の翌々営業日に公表される。日次の公表は変更報告のため、各報告者の最新報告を残高として表示。 収録は 2026年8月26日 計算日以降の報告分で、それ以前から変動なく保有されている残高は含まない (収録期間の延伸とともに網羅性が上がる)。 売買の推奨や評価は示さない。
🏦 貸借取引残高・逆日歩 (日証金・日次)
| 申込日 | 融資残 | 貸株残 | 差引 | 倍率 |
|---|---|---|---|---|
| 9/17 | 36,500 | 12,800 | +23,700 | 2.85 |
| 9/16 | 37,900 | 11,000 | +26,900 | 3.45 |
| 9/15 | 40,500 | 10,700 | +29,800 | 3.79 |
| 9/14 | 39,600 | 15,300 | +24,300 | 2.59 |
| 9/11 | 40,400 | 22,100 | +18,300 | 1.83 |
| 9/10 | 39,500 | 15,600 | +23,900 | 2.53 |
| 9/9 | 80,000 | 80,000 | +0 | 1.00 |
| 9/8 | 89,400 | 80,600 | +8,800 | 1.11 |
| 9/7 | 79,700 | 79,700 | +0 | 1.00 |
| 9/4 | 79,900 | 79,900 | +0 | 1.00 |
出典: 日本証券金融「貸借取引情報」 (東証分・日次公表)。融資は制度信用の買い方が借りた資金、貸株は売り方が借りた株。貸株が融資を上回る (株不足) と売り方が品貸料 (逆日歩) を負担する。売買の推奨や評価は示さない。
👥 大株主 上位10 — 有価証券報告書 (2026/3/31 現在)
上位10名で発行済株式 (自己株式除く) の 42.20%。 前年 (2025年度有報) の同一株主と照合した増減つき。 信託口は複数の機関投資家の合算口座で、実質の保有者は特定できない。
| 株主 | 持株比率 | 前年比 | 所有株式数 |
|---|---|---|---|
| 1日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口) 信託口 | 11.30% | -0.18pt | 75,111,200 |
| 2株式会社テックプランニング 事業会社 | 9.83% | +0.40pt | 65,327,300 |
| 3株式会社日本カストディ銀行(信託口) 信託口 | 4.94% | +0.92pt | 32,854,500 |
| 4ソフトバンク株式会社 事業会社 | 3.64% | +0.15pt | 24,200,000 |
| 5山田 昇 | 3.08% | -1.52pt | 20,472,900 |
| 6公益財団法人山田昇記念財団 | 2.36% | NEW | 15,648,000 |
| 7野村 絢 | 2.16% | NEW | 14,345,800 |
| 8株式会社群馬銀行 事業会社 | 1.81% | +0.08pt | 12,000,000 |
| 9ステート ストリート バンク アンド トラスト カンパニー 505001(常任代理人 株式会社みずほ銀行決済営業部) 海外 | 1.69% | +0.23pt | 11,253,000 |
| 10ヤマダホールディングス従業員持株会 持株会 | 1.39% | NEW | 9,229,300 |
前年の上位から外れた株主: JPモルガン証券株式会社 (前年 2.15%) ジェーピー モルガン チェース バンク 385781(常任代理人 株式会社みずほ銀行決済営業部) (前年 1.17%) NORTHERN TRUST GLOBAL SERVICES SE,LUXEMBOURG RE LUDU RE: UCITS CLIENTS 15.315 PCT NON TREATY ACCOUNT(常任代理人 香港上海銀行東京支店 カストディ業務部) (前年 1.13%)
出典: EDINET 有価証券報告書 (2026年度)「大株主の状況」。所有株式数は千株未満切捨て、比率は小数第3位以下切捨てで報告される。5%超の保有者の期中の動きは上の大量保有報告、機関投資家の空売りは空売り残高の欄で確認できる。売買の推奨や評価は示さない。
📡 大量保有報告の動き (5%ルール)
この銘柄を対象に金融庁 EDINET へ提出された大量保有報告書・変更報告書。全行から開示原文 (PDF) へたどれます。
| 提出日 | 種別 | 保有者 | 前回→今回 | 目的 | 原文 |
|---|---|---|---|---|---|
| 2026-09-10 | 変更 | 株式会社シティインデックスイレブンス | 7.33% → 8.36% +1.03pt | 重要提案行為あり | |
| 2026-08-21 | 変更 | 株式会社シティインデックスイレブンス | 6.26% → 7.33% +1.07pt | 重要提案行為あり |
出典: EDINET (金融庁) — 公共データ利用規約 (第1.0版) に基づき編集・加工して掲載。収録は2026-08-13以降の提出分。売買の推奨や評価は示さない。 → 市場全体の大量保有レーダーへ / IR担当者向け週報 (無料サンプル)
Postation の入口
👥 有報プロフィール — 人・研究・株主
有価証券報告書に記載が義務づけられているのに、損益と株価しか載らない場所では横比較されない項目です。 順位は当サイトが収録する企業のうち、その項目を開示している社の中での順位です。
🧭 この銘柄が結びつく世界のテーマ
言及記事のタグを自動集計。この銘柄がどのテーマの文脈で登場してきたかの分布。
📈 言及トレンド (直近12ヶ月)
月別の言及記事数。バーが伸びている月 = この銘柄に効く材料が世界で増えた時期。
🗂 一次資料ライブラリー (11本)
当サイトの検証記事がこの銘柄の文脈で実際に参照した一次資料 (公式発表・適時開示・当局資料・規格文書) を自動集約。銘柄単位でここまで揃った証拠の棚は、人手では作れなかったものです。各行の「検証記事」から参照の文脈へ飛べます。
みんかぶ (3本)
日本経済新聞 (2本)
株探ニュース (EDINET大量保有報告) (1本)
ロイター (1本)
ウエルスアドバイザー (1本)
ログミーファイナンス (1本)
Asset Value Investors (1本)
日本経済新聞 (会社発表) (1本)
📊 言及記事 (全1件)
※ 本データは各記事の分析に基づく参考情報です。投資判断はご自身の責任で行ってください。
🏷 同じ業種の収録銘柄 — 小売業 (34社)
数字は当サイトの検証記事での言及本数。 → 業種別の全収録銘柄一覧へ
📧 Newsletter · 無料
半導体×供給網の動きを、毎日メールで。
毎日 18 時、その日の重要ニュースに、直近7日の供給網の動き (企業DB更新・米制裁速報) を添えて1通に。一次情報からの独自分析を、日本投資家視点で「次に効く事実」だけお届けします。
確認メールを1通お送りします (ダブルオプトイン)。いつでも解除でき、プライバシーは厳守します。
🧰 ツール・特集の入口
一次データで動く 13 本 — 銘柄の絞り込み・供給網・比較・一次データの台帳・解説・規制レンズ (すべて無料)
💬 この銘柄へのコメント 0
まだコメントはありません
最初のコメントを投稿してみましょう!⚠️ エラーが発生しました