2282 · 東証

日本ハム

世界のAI・半導体・地政学の動きのうち、この銘柄に効くものを検証記事から新着順に集約。関連テーマ・共に動く銘柄・記事が参照した一次資料まで1ページで。

食料品 言及記事 0 件
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🏢 会社概要 — どんな会社か

日本ハムは大阪府大阪市北区に本店を置く食料品の上場企業である。沿革によると1989年10月に設立した。2026年3月期の有価証券報告書によると、グループは当社と子会社65社・関連会社5社で構成される。「事業の内容」には「当社及び製造子会社の日本ハムファクトリー(株)、南日本ハム(株)、日本ハム食品(株)及び日本ハム惣菜(株)等が製造を行い、当社及び全国に販売拠点を有する販売子会社の日本ハムマーケティング(株)等を通じて販売を行っております」とある。

本店 大阪府大阪市北区梅田二丁目4番9号 設立・創業 1989年10月 株式公開 1961年10月 子会社 65 社 関連会社等 5 社
有価証券報告書「事業の内容」の記載を読む

当社グループは、当社と子会社65社、関連会社5社及び共同支配企業2社で構成され、各事業を管轄する事業本部とその位置付けは以下のとおりです。 〔加工事業本部〕加工事業本部は、主に国内においてハム・ソーセージ及び加工食品の製造・販売を行っております。当社及び製造子会社の日本ハムファクトリー(株)、南日本ハム(株)、日本ハム食品(株)及び日本ハム惣菜(株)等が製造を行い、当社及び全国に販売拠点を有する販売子会社の日本ハムマーケティング(株)等を通じて販売を行っております。また、子会社の(株)宝幸及び日本ルナ(株)によって、主に国内において水産物及び乳製品の製造・販売を行っております。また、海外において、子会社のDay-Lee Foods, Inc.及びThai Nippon Foods Co., Ltd.等が、主にハム・ソーセージ、加工食品及び食肉の製造・販売を行っております。〔食肉事業本部〕食肉事業本部は、主に国内において食肉の生産・販売を行っております。子会社の日本ホワイトファーム(株)、日本クリーンファーム(株)等が豚及びブロイラーの生産飼育を行い、子会社の日本フードパッカー(株)等が処理・加工を行った食肉製品と、海外事業本部管轄の食肉販売子会社や外部から仕入れた食肉商品を、当社及び全国に販売拠点を有する販売子会社の東日本フード(株)、関東日本フード(株)、中日本フード(株)及び西日本フード(株)等を通じて販売しております。また、海外において、子会社のNH Foods Australia Pty. Ltd.、Whyalla Beef Pty. Ltd.等が食肉の生産・販売を行っております。〔ボールパーク事業〕ボールパーク事業は、(株)北海道日本ハムファイターズ及び(株)ファイターズ スポーツ&エンターテイメント等で構成され、主にプロ野球関連興行、球場運営、北海道ボールパークFビレッジを中心としたマネジメント業務を行っております。

沿革 (29件)
1942年3月 徳島市寺島本町に徳島食肉加工場を創設
1951年12月 資本金150万円をもって徳島ハム株式会社に組織変更
1961年10月 大阪証券取引所市場第二部に上場
1962年2月 東京証券取引所市場第二部に上場
1963年8月 鳥清ハム株式会社(資本金3億円)を吸収合併し、商号を日本ハム株式会社と変更合併後、資本金7億320万円、本店を大阪市浪速区大国町2丁目7番地に移転
1967年12月 大阪・東京両証券取引所市場第一部に指定
1968年5月 本店を大阪市中央区南本町三丁目6番14号に移転
1976年12月 第1回C.D.R.(大陸預託証券)を発行し、ルクセンブルク証券取引所に上場(2013年1月上場廃止)
1977年3月 アメリカ・ロスアンゼルスのDay-Lee Foods, Inc.(2025年1月にLJD Holdings, Inc.を含む3社の持分を取得、現・連結子会社)を買収
1978年1月 オーストラリア・シドニーにNippon Meat Packers Australia Pty. Ltd. (2014年5月をもってNH Foods Australia Pty. Ltd.に商号変更、現・連結子会社)を設立
1978年3月 長崎県東彼杵郡川棚町に長崎日本ハム株式会社(2010年10月をもって静岡日本ハム株式会社に吸収合併し、日本ハムファクトリー株式会社に商号変更、現・連結子会社)を設立
1979年4月 三重県桑名郡木曽岬町に日本ハム食品株式会社(現・連結子会社)を設立し、加工食品部門に本格進出
1981年6月 マリンフーズ株式会社の事業を承継し、水産加工部門に進出(2022年3月に全株式の売却)
1985年2月 静岡県榛原郡吉田町に静岡日本ハム株式会社(2010年10月をもって長崎日本ハム株式会社を吸収合併し、日本ハムファクトリー株式会社に商号変更、現・連結子会社)を設立
1985年10月 決算期を7月から3月に変更
1986年5月 イギリス・ロンドンにNippon Meat Packers U.K. Ltd.(2014年6月をもってNH Foods U.K. Ltd.に商号変更、現・連結子会社)を設立
1987年9月 パリ証券取引所(現・ユーロネクスト・パリ証券取引所)に上場(2006年4月上場廃止)
1989年10月 オーストラリア・グリーンエーカーにM.Q.F. Pty. Ltd.を設立(2009年12月清算結了)1991年3月中央研究所を茨城県つくば市に新築移転
1992年7月 大阪府東大阪市の関西ルナ株式会社(2001年4月をもって日本ルナ株式会社に商号変更、現・連結子会社)の事業を承継し、乳酸菌飲料事業に進出(現・京都府八幡市に移転)
1995年2月 アメリカ・テキサス州ペリトンにTexas Farm, Inc.を設立(2003年10月をもってTexas Farm, LLCに吸収合併、2018年2月清算結了)
2003年7月 東京都港区の株式会社宝幸(現・連結子会社)を買収(現・東京都品川区に移転)
2012年8月 本店を大阪市北区梅田二丁目4番9号に移転
2012年10月 茨城工場、小野工場、兵庫工場、徳島工場における事業を日本ハムファクトリー株式会社(現・連結子会社)に承継
2014年4月 当社グループのグループブランドロゴ及び当社のコーポレートブランドロゴを変更
2014年6月 英文社名をNH Foods Ltd.に商号変更(旧社名 NIPPON MEAT PACKERS, INC.)
2017年6月 ウルグアイ東方共和国モンテビデオのBreeders & Packers Uruguay S.A.の株式を取得(2023年8月に全株式を売却)
2022年4月 東京証券取引所の市場区分の見直しにより市場第一部からプライム市場へ移行
2025年11月 タイ王国チャチュンサオ県において、Charoen Pokphand Foods Public Company Limitedとの合弁により豚肉加工品製造事業を行うCPF NH Foods Company Limitedを設立し、持分法適用関連会社とした。
2026年3月 北海道北広島市の株式会社北海道日本ハムファイターズの株式を追加取得し、同社を完全子会社とした。

出典: 金融庁 EDINET 有価証券報告書 (2026年度・S100YEEQ)。「沿革」「事業の内容」の記載から機械で組み立て、年月・社数・事業区分は書類の表記のまま載せています。新しい有価証券報告書が出ると翌朝に作り直します。

🤝 資本・取引でつながる企業

有価証券報告書に書かれた関係だけを並べています。株式の持ち合い、取引先として持つ株式 (政策保有株式) とその目的、相手の書類でこの会社の株が載っている例、沿革や主要な顧客の欄に正式社名で出る上場企業です。

互いに株式を持ち合う企業 (5社)

  • 中部飼料(株) 2053
    当社が持つ理由: 食肉事業(主に飼料分野)における関係の維持強化を目的として資本業務提携契約を締結している。
  • (株)アクシーズ 1381
    当社が持つ理由: 食肉事業(特に食肉生産分野)における関係の維持強化を目的として資本業務提携契約を締結している。
  • (株)髙島屋 8233
    当社が持つ理由: 当社グループの主要取引先であり、関係の維持強化を目的に保有している。
  • (株)百十四銀行 8386
    当社が持つ理由: 当社の主力取引金融機関として、金融取引の維持強化、及び地域情報の収集を目的に保有している。
  • アルビス(株) 7475
    当社が持つ理由: 当社グループの主要取引先であり、関係の維持強化を目的に保有している。

取引先などとして株式を持つ企業 (34社)

トモニホールディングス(株) 8600 — 傘下の(株)香川銀行は、当社の主要取引金融機関であり、金融取引の維持強化、及び地域情報の収集を目的に保有している。
イオン(株) 8267 — 当社グループの主要取引先であり、関係の維持強化を目的に保有している。
(株) FOOD & LIFE COMPANIES 3563 — 当社グループの主要取引先であり、関係の維持強化を目的に保有している。
アクシアルリテイリング(株) 8255 — 当社グループの主要取引先であり、関係の維持強化を目的に保有している。
(株)セブン&アイ・ホールディングス 3382 — 当社グループの主要取引先であり、関係の維持強化を目的に保有している。
ユナイテッド・スーパーマーケット・ホールディングス(株) 3222 — 当社グループの主要取引先であり、関係の維持強化を目的に保有している。
イオン北海道(株) 7512 — 当社グループの主要取引先であり、関係の維持強化を目的に保有している。
(株)Olympicグループ — 当社グループの主要取引先であり、関係の維持強化を目的に保有している。
(株)トライアルホールディングス 141A — 当社グループの主要取引先であり、関係の維持強化を目的に保有している。
(株)アークス 9948 — 当社グループの主要取引先であり、関係の維持強化を目的に保有している。
ほか24社を表示
(株)三越伊勢丹ホールディングス 3099 — 当社グループの主要取引先であり、関係の維持強化を目的に保有している。
(株)王将フードサービス 9936 — 当社グループの主要取引先であり、関係の維持強化を目的に保有している。
(株)バローホールディングス 9956 — 当社グループの主要取引先であり、関係の維持強化を目的に保有している。
(株)オーエムツーネットワーク 7614 — 当社グループの主要取引先であり、関係の維持強化を目的に保有している。
(株)リテールパートナーズ 8167 — 当社グループの主要取引先であり、関係の維持強化を目的に保有している。
(株)ヤマナカ 8190 — 当社グループの主要取引先であり、関係の維持強化を目的に保有している。
SRSホールディングス(株) 8163 — 当社グループの主要取引先であり、関係の維持強化を目的に保有している。
(株)イズミ 8273 — 当社グループの主要取引先であり、関係の維持強化を目的に保有している。
(株)大戸屋ホールディングス 2705 — 当社グループの主要取引先であり、関係の維持強化を目的に保有している。
(株)ブルーゾーンホールディングス 417A — 当社グループの主要取引先であり、関係の維持強化を目的に保有している。
(株)ダイイチ 7643 — 当社グループの主要取引先であり、関係の維持強化を目的に保有している。
東日本旅客鉄道(株) 9020 — 当社グループの主要取引先であり、関係の維持強化を目的に保有している。
イオン九州(株) 2653 — 当社グループの主要取引先であり、関係の維持強化を目的に保有している。
日糧製パン(株) 2218 — 当社グループの主要取引先であり、関係の維持強化を目的に保有している。
(株)マルヨシセンター 7515 — 当社グループの主要取引先であり、関係の維持強化を目的に保有している。
エイチ・ツー・オーリテイリング(株) 8242 — 当社グループの主要取引先であり、関係の維持強化を目的に保有していたが、当事業年度において保有株式すべてを売却している。
SOMPOホールディングス(株) 8630 — 傘下の損害保険ジャパン(株)は当社グループの損害保険分野における主要取引先であり、保険サービスの情報収集及び関係の維持強化を目的に保有していたが、当事業年度において保有株式すべてを売却している。
第一生命ホールディングス(株) — 傘下の第一生命保険(株)は当社の取引金融機関であり、金融取引の維持強化を目的に保有していたが、当事業年度において保有株式すべてを売却している。
(株)北洋銀行 8524 — 当社の主力取引金融機関として、金融取引の維持強化、及び地域情報の収集を目的に保有していたが、当事業年度において保有株式すべてを売却している。
(株)三菱UFJフィナンシャル・グループ 8306 — 傘下の(株)三菱UFJ銀行は当社の主力取引金融機関であり、本邦を含むグローバルな金融取引の維持強化及び情報収集として、また三菱UFJ信託銀行(株)とは証券代行業務や信託業務を通じた金融取引の維持強化を目的に保有していた…
(株)三井住友フィナンシャルグループ 8316 — 傘下の(株)三井住友銀行は当社の主力取引金融機関であり、本邦を含むグローバルな金融取引の維持強化及び情報収集を目的に保有していたが、当事業年度において保有株式すべてを売却している。
三井住友トラストグループ(株) 8309 — 傘下の三井住友信託銀行(株)は当社の取引金融機関であり、金融取引の維持強化、及び信託業務を含む総合的な金融情報の収集を目的に保有していたが、当事業年度において保有株式すべてを売却している。
(株)めぶきフィナンシャルグループ 7167 — 傘下の(株)常陽銀行は当社の主要取引金融機関であり、金融取引の維持強化、及び地域情報の収集を目的に保有していたが、当事業年度において保有株式すべてを売却している。
(株)ヤオコー — 当社グループの主要取引先であり、関係の維持強化を目的に保有している。

この会社の株式を持つ上場企業 (4社・相手の有価証券報告書から)

株式会社きんでん 1944 — 保有先企業は、当社が設備工事を請け負っている重要顧客の一つであり、関係強化により中長期的な工事受注獲得による収益を維持向上させるため保有している。
日本新薬株式会社 4516 — 機能食品事業の販売取引関係の維持・強化を目的に株式を保有しています。
東洋水産株式会社 2875 — 定量的な保有効果の記載は個別取引の秘密保持の観点から困難ではありますが、主として、畜産品、水産品の保管・入出庫作業及び輸出入に関する通関業務等の冷蔵倉庫関連取引を行っており、安定的な収益確保の必要性から同社との関係維持…
松田産業株式会社 7456 — 取引先との関係強化による収益拡大のため保有しており、主に食品関連事業における取引を行っております。

大株主に名前がある事業会社 (2社)

株式会社百十四銀行 8386 持株比率 3.94%
共栄火災海上保険株式会社 持株比率 1.71%

出典: 金融庁 EDINET の有価証券報告書 (「株式の保有状況」「大株主の状況」「沿革」「事業の内容」「関係会社の状況」「主要な顧客」)。社名から証券コードへの対応は EDINET のコード一覧で機械的に行い、取り違えを避けるため正式社名 (「株式会社」付き) で書かれた箇所だけを数えています。

📈 直近の業績 (2026年3月期ほか・連結)

売上高
1,457,391 百万円
+6.3% (前年比)
純利益
35,066 百万円
+31.9% (前年比)

有価証券報告書 (EDINET) から機械抽出した連結値。 → 5期分の業績推移・開示原文リンクへ

⚖ 信用取引 週末残高 (9/11 申込時点・東証公表)

信用買い残
116,100 株
-6,400 (前週比)
信用売り残
141,400 株
-103,300 (前週比)
信用倍率 (買い残÷売り残)
0.82 倍
一般+制度の合計
週末 (申込日) 買い残 (株) 前週比 売り残 (株) 前週比 倍率
2026/9/11 116,100 -6,400 141,400 -103,300 0.82
2026/9/4 122,500 +28,600 244,700 +10,100 0.50
2026/8/28 93,900 -6,100 234,600 +3,800 0.40
2026/8/21 100,000 -8,200 230,800 +2,600 0.43
2026/8/14 108,200 -23,500 228,200 +4,600 0.47
2026/8/7 131,700 +37,600 223,600 -1,400 0.59
2026/7/31 94,100 -5,900 225,000 -22,800 0.42
2026/7/24 100,000 +13,500 247,800 -1,600 0.40

出典: JPX「銘柄別信用取引週末残高」 (毎週第2営業日公表)。 公表PDFを自動で取得し、一般信用と制度信用の内訳合計が総数と一致することを確かめたうえで掲載。単位は株。売買の推奨や評価は示さない。

🩳 空売り残高 — 機関投資家の報告 (残高割合 0.5% 以上)

報告中の残高割合 合計
0.55%
報告者数
1
最新の計算日
9/29
報告者 (運用者・ファンド) 残高割合 前回比 残高 (株) 計算日
UBS AG 0.55% +0.38pt 1,555,454 9/29

直近90日に 0.5% を割った報告 (買い戻し・解消の痕跡): Citigroup Global Markets Limited 0.49% (10/1) Barclays Capital Securities Ltd 0.44% (9/14) モルガン・スタンレーMUFG証券株式会社 0.13% (9/16)

報告日ごとの増減 (割合pt): 9/3 +0.11 9/4 +0.11 9/8 -0.06 9/9 +0.06 9/10 +0.31 9/11 +0.11 9/14 -0.13 9/15 -0.28 9/16 -0.60 9/18 -0.02 9/29 +0.38 10/1 -0.05

出典: JPX「空売りの残高に関する情報」。金融商品取引法に基づき残高割合 0.5% 以上の投資家が報告し、計算日の翌々営業日に公表される。日次の公表は変更報告のため、各報告者の最新報告を残高として表示。 収録は 2026年8月26日 計算日以降の報告分で、それ以前から変動なく保有されている残高は含まない (収録期間の延伸とともに網羅性が上がる)。 売買の推奨や評価は示さない。

🏦 貸借取引残高・逆日歩 (日証金・日次)

融資残高 (買い方)
17,200 株
貸株残高 (売り方)
8,300 株
差引 (融資−貸株)
+8,900
貸借倍率
2.07
申込日
10/5 確報
申込日融資残 貸株残差引倍率
10/5 17,200 8,300 +8,900 2.07
10/2 38,400 13,400 +25,000 2.87
10/1 29,600 29,600 +0 1.00
9/30 54,000 2,100 +51,900 25.71
9/29 48,700 3,000 +45,700 16.23
9/28 13,000 2,200 +10,800 5.91
9/25 13,700 1,400 +12,300 9.79
9/24 14,300 900 +13,400 15.89
9/18 11,900 4,500 +7,400 2.64
9/17 10,700 1,700 +9,000 6.29
逆日歩 (品貸料率・1株1日あたり)
直近 (10/1 申込) は逆日歩なし (貸株超過 0 株)。最高料率 4.20 円 · 決算

出典: 日本証券金融「貸借取引情報」 (東証分・日次公表)。融資は制度信用の買い方が借りた資金、貸株は売り方が借りた株。貸株が融資を上回る (株不足) と売り方が品貸料 (逆日歩) を負担する。売買の推奨や評価は示さない。

🔁 自社株買いの進捗 (自己株券買付状況報告書・月次)

進捗 (株数ベース)
38.3%
累計取得 / 決議枠 (株)
2,682,700 / 7,000,000
累計取得額 / 枠
165.4億円 / 400.0億円
報告月の取得
1,287,000 株 78.9億円

2026年8月分の報告 (提出 2026/9/15)。 取締役会決議 2026/5/8、取得期間 2026/5/8〜2027/3/31。 報告月は 20 営業日に買付。

報告月月間取得 (株) 月間取得額累計 (株)進捗
2026年8月 1,287,000 78.9億円 2,682,700 38.3%
2026年7月 1,193,600 74.6億円 1,395,700 19.9%
2026年6月 202,100 12.0億円 202,100 2.9%

出典: EDINET 自己株券買付状況報告書 (金融商品取引法24条の6・毎月提出)。決議枠・報告月の日別取得・累計を機械抽出し、日別合計=月計・累計≤枠・進捗%の再計算が一致した報告だけを掲載。売買の推奨や評価は示さない。

👥 大株主 上位10 — 有価証券報告書 (2026/3/31 現在)

上位10名で発行済株式 (自己株式除く) の 50.02%。 前年 (2025年度有報) の同一株主と照合した増減つき。 信託口は複数の機関投資家の合算口座で、実質の保有者は特定できない。

株主 持株比率 前年比 所有株式数
1日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口) 信託口 19.69% -1.09pt 18,555,000
2株式会社日本カストディ銀行(信託口) 信託口 7.57% -0.77pt 7,132,000
3STATE STREET BANK AND TRUSTCOMPANY 505001(常任代理人株式会社みずほ銀行) 海外 5.56% +1.15pt 5,241,000
4株式会社百十四銀行 事業会社 3.94% +0.20pt 3,708,000
5明治安田生命保険相互会社 3.90% +0.19pt 3,677,000
6日本生命保険相互会社 2.96% +0.15pt 2,785,000
7JPモルガン証券株式会社 事業会社 1.73% NEW 1,634,000
8共栄火災海上保険株式会社 事業会社 1.71% +0.08pt 1,613,000
9モルガン・スタンレーMUFG証券株式会社 事業会社 1.48% NEW 1,399,000
10JP MORGAN CHASE BANK 385781(常任代理人 株式会社みずほ銀行) 海外 1.48% NEW 1,390,000

前年の上位から外れた株主: 農林中央金庫 (前年 2.39%) 株式会社三菱UFJ銀行 (前年 1.67%) 株式会社三井住友銀行 (前年 1.41%)

出典: EDINET 有価証券報告書 (2026年度)「大株主の状況」。所有株式数は千株未満切捨て、比率は小数第3位以下切捨てで報告される。5%超の保有者の期中の動きは上の大量保有報告、機関投資家の空売りは空売り残高の欄で確認できる。売買の推奨や評価は示さない。

Postation の入口

👥 有報プロフィール — 人・研究・株主

有価証券報告書に記載が義務づけられているのに、損益と株価しか載らない場所では横比較されない項目です。 順位は当サイトが収録する企業のうち、その項目を開示している社の中での順位です。

平均年収
8,754,140 円
570社中 241位 · 2026年期
提出会社 (単体) の平均年間給与
平均年齢
40.1 歳
570社中 442位 · 2026年期
提出会社 (単体)
平均勤続年数
15.4 年
570社中 299位 · 2026年期
提出会社 (単体)
男女の賃金差異
0.735 倍
494社中 194位 · 2026年期
男性を1としたときの女性 (全労働者)
女性管理職比率
12.7 %
494社中 164位 · 2026年期
提出会社 (単体)
女性役員比率
15.4 %
565社中 393位 · 2026年期
提出日時点
研究開発費
3,207 百万円
406社中 293位 · 2026年期
連結
設備投資額
333 百万円
519社中 503位 · 2026年期
連結
従業員数
15,790 人
565社中 203位 · 2026年期
連結
外国法人等の持株比率
30.9 %
572社中 246位 · 2026年期
株主名簿の基準日時点
個人・その他の持株比率
19.7 %
574社中 327位 · 2026年期
株主名簿の基準日時点
株主数
44,430 人
574社中 265位 · 2026年期
株主名簿の基準日時点
株主総利回り
1.61 倍
566社中 298位 · 2026年期
5年前の年度を1としたときの倍数
社内取締役の報酬総額
238 百万円
504社中 328位 · 2026年期
監査役・監査等委員・社外役員を除く
社内取締役の員数
5 人
489社中 220位 · 2026年期
報酬を受けた人数
社外役員の報酬総額
92 百万円
537社中 160位 · 2026年期
社外取締役・社外監査役
社外役員の員数
8 人
518社中 95位 · 2026年期
報酬を受けた人数
政策保有株式の計上額
20,855 百万円
501社中 241位 · 2026年期
純投資目的以外で持つ上場株式
政策保有株式の銘柄数
30 銘柄
501社中 122位 · 2026年期
純投資目的以外で持つ上場株式

📊 言及記事 (全0件)

※ 本データは各記事の分析に基づく参考情報です。投資判断はご自身の責任で行ってください。

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一次データで動く 14 本 — 銘柄の絞り込み・供給網・比較・一次データの台帳・解説・規制レンズ (すべて無料)

銘柄スキャナー 日本株 563 社を有報の連結実数・空売り残高・逆日歩・信用残・自社株買い・大株主の増減で絞り込む (無料・登録不要) 型: 成長株に空売りが厚い ほか 6 種開く → 注目IPO一覧 直近の新規上場を上場日順に。どんな会社か一言・主な事業・注目テーマ・公開価格・初値と騰落率・吸収金額・売上の推移を目論見書と JPX 新規上場会社情報から確かめて 1 社 1 行で 公開価格・初値・売上の推移開く → サプライチェーン3Dマップ 日本株と、エヌビディア・インテルなど米国の半導体・AI 企業、SMIC・BYD など中国企業のつながりを 3D ネットワークで俯瞰。銘柄をクリックして供給網をたどる 日本株×世界の供給網開く → AI企業 比較ツール オープンAI・アンソロピック・グーグル等の主要 AI 企業を、開示の実数と主力モデルで横並び比較 横並び比較開く → 半導体企業 比較ツール エヌビディア・TSMC・ASML から東京エレクトロン・ディスコまで、工程・製品・日本企業との取引で横並び比較 横並び比較開く → 系統用蓄電所ランキング 上場48社 送電網に直結した系統用蓄電所のうち、稼働中の設備に一次ソースで名前が出る上場企業 48 社を蓄電容量の企業別合算で順位付け 一次ソースの台帳 (2026-09-12 時点)開く → 世界のデータセンター一覧 世界 169 か国 5,875 拠点のデータセンターを日本語で一覧化。運営事業者・所在都市・接続ネットワーク数・回線事業者数から設置先を比較 施設データベース開く → AI計算資源・大規模モデル 体系解説 トークン化・注意機構・自己回帰・MoE の仕組みから、FLOPS・トークン原価・GPU クラウドの収支・冷却まで、設計理由を投資家視点で 体系解説開く → 蓄電事業 体系解説 系統用蓄電池の基礎、設備と系統接続、3つの市場と長期オークションの収支、日本と米国・G7の市場、投資前の確認表。収支シミュレーター付き 体系解説開く → 蓄電池の補助金一覧 産業用蓄電池と系統用蓄電池の国の補助金を、補助率・上限・公募期間・要件で比較。受付中の事業と補助額の概算 補助金開く → Postation AIアカデミー IPA の DX 推進スキル標準 6 類型 17 ロールを、理論・アルゴリズム・メカニズムの 3 視点で書き下ろした教科書 教科書開く → 半導体 用語辞典 半導体の技術用語を「とは」から引く索引。1 行定義と、基礎・高級・投資者視点の 3 段深度で 1 語 1 ページ 「とは」から引く開く → イラン制裁×中国製油所×日本株 イラン産原油禁輸の復活、中国独立系製油所 5 社への OFAC 制裁、ホルムズ海峡の戦争保険料を、規制タイムラインと日本株マップで 対中規制レンズ開く → 中国の対日輸出規制リスト×影響銘柄 中国商務部が 2026 年 2 月・6 月に指定した対日輸出規制の管理リスト 40 団体・注視リスト 40 団体と、リスト入りした日本企業・影響銘柄 対中規制レンズ開く →
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