9064 · 東証

ヤマトホールディングス

世界のAI・半導体・地政学の動きのうち、この銘柄に効くものを検証記事から新着順に集約。関連テーマ・共に動く銘柄・記事が参照した一次資料まで1ページで。

陸運業 言及記事 0 件
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🏢 会社概要 — どんな会社か

ヤマトホールディングスは東京都中央区に本店を置く陸運業の上場企業である。沿革によると1919年11月に創立し、1949年5月に株式を上場した。2026年3月期の有価証券報告書によると、グループは当社と子会社45社・関連会社12社で構成され、エクスプレス事業・グローバル事業を営む。

本店 東京都中央区銀座二丁目16番10号 設立・創業 1919年11月 株式公開 1949年5月 子会社 45 社 関連会社等 12 社

事業の柱 (有価証券報告書の区分)

  • エクスプレス事業 — ヤマトグループは、ヤマトホールディングス株式会社(当社)および、子会社45社、関連会社12社により構成されており
  • グローバル事業
有価証券報告書「事業の内容」の記載を読む

ヤマトグループは、ヤマトホールディングス株式会社(当社)および、子会社45社、関連会社12社により構成されており、「エクスプレス事業」「コントラクト・ロジスティクス事業」「グローバル事業」「モビリティ事業」を主な事業としているほか、これらに附帯するサービス業務等を営んでいます。 事業内容と各関係会社等の当該事業における位置づけおよび報告セグメントとの関連は、次のとおりです。 また、当社は、有価証券の取引等の規制に関する内閣府令第49条第2項に規定する特定上場会社等に該当しています。これにより、インサイダー取引規制の重要事実の軽微基準については連結ベースの数値に基づいて判断することとなります。セグメントの名称事業内容主要な会社エクスプレス事業個人および法人のお客様に対し、宅急便を中心とした国内輸配送サービスを提供する。ヤマト運輸(株)、沖縄ヤマト運輸(株)、ヤマトボックスチャーター(株)、ヤマトマルチチャーター(株)、ボックスチャーター(株)、Sustainable Shared Transport(株)、RH(株)※1、レッドホースコーポレーション(株)※1、Packcity Japan(株)、その他2社個人および法人顧客向け宅配事業、貨物自動車運送事業、ロールボックスパレット貸切輸送事業コントラクト・ロジスティクス事業法人顧客の課題解決や事業成長を支援するソリューションを提供する。ヤマト運輸(株)、(株)ナカノ商会、IS鳥栖開発2号特定目的会社、その他1社3PL事業、不動産事業グローバル事業国際フォワーディングや国際エクスプレス、海外現地におけるコントラクト・ロジスティクス等を組み合わせ、法人顧客のグローバルサプライチェーン全体を最適化するソリューションを提供する。ヤマト運輸(株)、神戸ヤマト(株)、湖南工業(株)、YAMATO TRANSPORT U.S.A., INC.、YAMATO TRANSPORT EUROPE B.V.、YAMATO ASIA PTE. LTD.※2、YAMATO TRANSPORT (S) PTE. LTD.、YAMATO TRANSPORT (M) SDN. BHD.、雅瑪多管理(中国)有限公司、雅瑪多国際物流有限公司、雅瑪多運輸(香港)有限公司、TAIWAN YAMATO INTERNATIONAL LOGISTICS INC.、その他16社法人顧客向け運送事業、物流センターの企画運営業、輸出入通関事業、航空運送代理店業モビリティ事業運送事業者様の安全運行と車両稼働時間の拡大に資する、稼働を止めない車両整備サービスを提供する。EVに使用する再エネ電力などを提供する。ヤマトオートワークス(株)、ヤマトオートワークス岩手(株)、ヤマトオートワークス北信越(株)、ヤマトオートワークス四国(株)、ヤマトオートワークス沖縄(株)、ヤマトエナジーマネジメント(株)自動車整備事業、燃料販売事業、損害保険代理店業その他ヤマトグループが保有するITやコールセンター、金融サービスなどの機能により、お客様のサプライチェーン全体に対する価値提供拡大に向けた取組みを支える。ヤマトシステム開発(株)、ヤマトコンタクトサー…(続きは有価証券報告書で)

沿革 (47件)
1919年11月 東京市京橋区において資本金10万円をもって創立されました。
1929年2月 増資手続として第二大和運輸株式会社を設立し、同社は、大和運輸株式会社を合併するとともに商号を大和運輸株式会社と改称し、資本金25万円で発足しました。
1919年11月 東京市京橋区において資本金10万円、車両数4台で創立。
1929年4月 東京-横浜間に定期便を開始(わが国最初の路線事業)。
1949年5月 東京証券取引所の再開とともに株式を上場。
1950年3月 通運事業を開始。
1951年1月 C.A.T.(シヴィル・エア・トランスポート)航空と代理店契約を締結し、航空貨客の取扱を開始。
1952年1月 海上貨物取扱船積業務を開始。
1957年10月 大和商事株式会社(現ヤマトオートワークス株式会社)を設立。
1958年6月 美術品梱包輸送事業を開始。
1958年8月 日本航空株式会社と代理店契約を締結し、国内航空貨物の取扱を開始。
1960年2月 国際航空混載貨物の取扱を開始。
1976年1月 一般港湾運送事業の営業を開始。コンピュータ部門を分離し、ヤマトシステム開発株式会社を設立。小口貨物の宅配システム「宅急便」のサービスを開始。
1977年3月 極東リース株式会社(現ヤマトリース株式会社)を設立。
1980年3月 YAMATO TRANSPORT U.S.A., INC.(現米国ヤマト運輸株式会社)を設立。
1981年9月 当社株式が東京証券取引所の市場第一部に指定替え。
1982年10月 大和運輸株式会社からヤマト運輸株式会社に商号変更。
1986年7月 ヤマトコレクトサービス株式会社(ヤマトフィナンシャル株式会社)を設立。
1986年10月 オランダヤマト運輸株式会社(現欧州ヤマト運輸株式会社)を設立。
1996年12月 日本初の低温管理による宅配システム「クール宅急便」のサービスを開始。宅急便の年末年始営業を開始。365日営業となる。
2003年4月 「クロネコメール便」の全国でのサービスを開始。小笠原諸島へのサービス開始により、宅急便の全国ネットワークが完成。ヤマト・スタッフ・サプライ株式会社を設立。ロジスティクス事業の一部を分割し、ヤマトロジスティクス株式会社に…
2003年10月 自動車整備部門を分割し、ヤマトオートワークス株式会社に統合。
2004年10月 ヤマトロジスティクス株式会社とヤマトパーセルサービス株式会社を吸収合併によりヤマトグローバルフレイト株式会社に統合し、同社をヤマトロジスティクス株式会社に商号変更。
2004年11月 グループ会社の経理・会計業務や人事業務を受託するヤマトマネージメントサービス株式会社を設立。
2005年4月 ファインクレジット株式会社(現ヤマトクレジットファイナンス株式会社)に経営参画。
2005年11月 純粋持株会社への移行に伴い、ヤマト運輸株式会社からヤマトホールディングス株式会社に商号変更。デリバリー事業などをヤマト運輸分割準備株式会社(現ヤマト運輸株式会社)に承継。
2008年4月 ヤマト運輸株式会社のエキスプレス事業を分割し、ヤマトグローバルエキスプレス株式会社に統合。
2008年8月 ヤマトロジスティクス株式会社を、ロジスティクス事業等を行うヤマトロジスティクス株式会社、国際物流サービス事業等を行うヤマトグローバルロジスティクスジャパン株式会社に分割。
2013年9月 総合物流ターミナル「羽田クロノゲート」を竣工。
2015年3月 「クロネコメール便」のサービスを廃止。
2015年4月 「宅急便コンパクト」「ネコポス」および新たな投函サービス「クロネコDM便」のサービスを開始。
2016年7月 フランスのネオポストグループとの合弁会社Packcity Japan株式会社が、オープン型宅配便ロッカー事業を開始。
2016年8月 マレーシアを本拠地とするクロスボーダー陸上幹線輸送会社であるOTLグループ3社の株式取得およびベトナム事業取得に合意。
2020年4月 ヤマトリース株式会社の発行済株式数の60%を芙蓉総合リース株式会社に譲渡。
2020年6月 EC事業者向け新配送商品「EAZY(イージー)」を開始。
2021年4月 ヤマトロジスティクス株式会社、ヤマトフィナンシャル株式会社を含む7社をヤマト運輸株式会社に吸収合併および吸収分割。
2021年9月 ヤマトマネージメントサービス株式会社をヤマト運輸株式会社に統合。
2022年4月 東京証券取引所の市場区分の見直しにより、東京証券取引所の市場第一部からプライム市場に移行。
2023年9月 ヤマト・スタッフ・サプライ株式会社の発行済株式数の51%を株式会社ワールドスタッフィングに譲渡。
2023年10月 日本郵政グループとの協業により「クロネコゆうパケット」のサービスを開始。
2024年1月 「クロネコDM便」のサービスを廃止。
2024年2月 日本郵政グループとの協業により「クロネコゆうメール」のサービスを開始。
2024年5月 共同輸配送のオープンプラットフォームを提供するSustainable Shared Transport(サステナブル シェアード トランスポート)株式会社を設立。
2024年9月 地域創生に向けた取組み強化を目的に、RH株式会社の発行済株式数の48.57%を取得し、ヤマト運輸株式会社がレッドホースコーポレーション株式会社と業務提携。
2024年10月 車両を使用する事業者様向けに「EVライフサイクルサービス」のサービスを開始。
2024年12月 コントラクト・ロジスティクス事業を手掛ける株式会社ナカノ商会の発行済株式数の87.74%を取得し連結子会社化。 運送事業者様向けのオンライン医療サービスを提供する株式会社MY MEDICA(マイメディカ)を設立。
2025年1月 再生可能エネルギー由来電力等を提供するヤマトエナジーマネジメント株式会社を設立。

出典: 金融庁 EDINET 有価証券報告書 (2026年度・S100YAYL)。「沿革」「事業の内容」の記載から機械で組み立て、年月・社数・事業区分は書類の表記のまま載せています。新しい有価証券報告書が出ると翌朝に作り直します。

🤝 資本・取引でつながる企業

有価証券報告書に書かれた関係だけを並べています。株式の持ち合い、取引先として持つ株式 (政策保有株式) とその目的、相手の書類でこの会社の株が載っている例、沿革や主要な顧客の欄に正式社名で出る上場企業です。

互いに株式を持ち合う企業 (10社)

  • ANAホールディングス株式会社 9202
    当社が持つ理由: 輸送ネットワークの維持・発展を図るため
    相手が持つ理由: 主に航空貨物事業における協業関係の構築を通じて、増収等の相乗効果が期待できるため
  • セイノーホールディングス株式会社 9076
    当社が持つ理由: 輸送ネットワークの維持・発展を図るため
    相手が持つ理由: 業務提携を通じ当社の成長戦略に資するため。
  • 大日本印刷株式会社 7912
    当社が持つ理由: エクスプレス事業等における中長期的な営業取引関係の維持・発展を図るため
    相手が持つ理由: スマートコミュニケーション部門における営業取引の関係強化を目的に株式を保有しております。
  • NIPPON EXPRESSホールディングス株式会社 9147
    当社が持つ理由: 輸送ネットワークの維持・発展を図るため
    相手が持つ理由: 主に同社との日本国内における共同事業に係る関係維持・強化のため同社株式を保有しています。
  • レンゴー株式会社 3941
    当社が持つ理由: 安定調達を通じ、事業活動の円滑化を図るため
    相手が持つ理由: 当社の包装資材等の取引先であり、取引拡大に向け良好な信頼関係の維持・発展の目的により保有。
  • 日本郵船株式会社 9101
    当社が持つ理由: 輸送ネットワークの維持・発展を図るため
    相手が持つ理由: 主に物流事業における貨物輸送取扱業等の重要取引先であり、同社との関係強化・維持のため。
  • キユーピー株式会社 2809
    当社が持つ理由: エクスプレス事業等における中長期的な営業取引関係の維持・発展を図るため
    相手が持つ理由: 相互の取り組みによる将来的な企業価値向上のため。
  • 鹿島建設株式会社 1812
    当社が持つ理由: 安定調達を通じ、事業活動の円滑化を図るため
    相手が持つ理由: 保有目的、定量的な保有効果については上記に同じ。
  • スズキ株式会社 7269
    当社が持つ理由: グローバル事業等における中長期的な営業取引関係の維持・発展を図るため
    相手が持つ理由: 主に物流業務に関する取引関係の維持・強化・機会創出のために保有。
  • 光村印刷株式会社 7916
    当社が持つ理由: 安定調達を通じ、事業活動の円滑化を図るため

取引先などとして株式を持つ企業 (8社)

GDEX BHD. — 輸送ネットワークの維持・発展を図るため
株式会社三越伊勢丹ホールディングス 3099 — エクスプレス事業等における中長期的な営業取引関係の維持・発展を図るため
株式会社みずほフィナンシャルグループ 8411 — 安定的で円滑な金融取引を行うため
オイシックス・ラ・大地株式会社 3182 — エクスプレス事業等における中長期的な営業取引関係の維持・発展を図るため
株式会社ミライロ 335A — サステナビリティの取組みの推進を図るため
SOMPOホールディングス株式会社 8630 — 事業活動に必要な保険取引等の円滑化を図るため
ENEOSホールディングス株式会社 5020 — 安定調達を通じ、事業活動の円滑化を図るため
株式会社三井住友フィナンシャルグループ 8316 — 安定的で円滑な金融取引を行うため

この会社の株式を持つ上場企業 (7社・相手の有価証券報告書から)

トヨタ自動車株式会社 7203 — 自動車関連(販売)取引の維持・発展
芙蓉総合リース株式会社 8424 — 関係会社への共同出資を通じたモビリティビジネス関連における業務提携・協業や営業連携の維持・強化のため
富士通株式会社 6702 — 主としてサービスソリューションにおける当社の営業取引先であり、同取引上の関係性維持・強化を目的として取得し、保有を継続しています。
五洋建設株式会社 1893 — 建設工事請負等の取引関係の維持・強化のため
東京建物株式会社 8804 — ビル事業における不動産取引等を維持・強化して企業価値向上に資するため。
株式会社あおぞら銀行 8304 — 株式数の増加は、エンゲージメント投資として株式を取得したものであります。
セコム株式会社 9735 — 主にセキュリティサービス事業におけるサービスおよび商品の取引等、取引関係の維持拡大を目的に保有しております。

大株主に名前がある事業会社 (2社)

株式会社みずほ銀行 持株比率 3.23%
トヨタ自動車株式会社 7203 持株比率 1.81%

沿革・事業の内容・関係会社・主要な顧客の欄に出る上場企業 (1社)

日本航空株式会社 9201 沿革
「1958年8月 日本航空株式会社と代理店契約を締結し、国内航空貨物の取扱を開始。」

出典: 金融庁 EDINET の有価証券報告書 (「株式の保有状況」「大株主の状況」「沿革」「事業の内容」「関係会社の状況」「主要な顧客」)。社名から証券コードへの対応は EDINET のコード一覧で機械的に行い、取り違えを避けるため正式社名 (「株式会社」付き) で書かれた箇所だけを数えています。

📈 直近の業績 (2026年3月期ほか・連結)

売上高
1,865,675 百万円
+5.8% (前年比)
営業利益
28,304 百万円
+99.2% (前年比)
純利益
13,662 百万円
-64.0% (前年比)

有価証券報告書 (EDINET) から機械抽出した連結値。 → 5期分の業績推移・開示原文リンクへ

⚖ 信用取引 週末残高 (9/11 申込時点・東証公表)

信用買い残
170,300 株
-200 (前週比)
信用売り残
39,100 株
-8,000 (前週比)
信用倍率 (買い残÷売り残)
4.36 倍
一般+制度の合計
週末 (申込日) 買い残 (株) 前週比 売り残 (株) 前週比 倍率
2026/9/11 170,300 -200 39,100 -8,000 4.36
2026/9/4 170,500 -33,000 47,100 -81,200 3.62
2026/8/28 203,500 -24,300 128,300 -600 1.59
2026/8/21 227,800 +26,900 128,900 +2,200 1.77
2026/8/14 200,900 +3,300 126,700 -13,500 1.59
2026/8/7 197,600 +10,300 140,200 -4,100 1.41
2026/7/31 187,300 -120,100 144,300 +16,300 1.30
2026/7/24 307,400 +24,700 128,000 +3,500 2.40

出典: JPX「銘柄別信用取引週末残高」 (毎週第2営業日公表)。 公表PDFを自動で取得し、一般信用と制度信用の内訳合計が総数と一致することを確かめたうえで掲載。単位は株。売買の推奨や評価は示さない。

🩳 空売り残高 — 機関投資家の報告 (残高割合 0.5% 以上)

報告中の残高割合 合計
0.97%
報告者数
1
最新の計算日
9/29
報告者 (運用者・ファンド) 残高割合 前回比 残高 (株) 計算日
BNP Paribas Financial Markets SNC 0.97% -0.05pt 3,525,199 9/29
報告日ごとの増減 (割合pt): 8/28 -0.21 9/1 -0.02 9/2 +0.02 9/8 -0.01 9/17 +0.14 9/29 -0.05

出典: JPX「空売りの残高に関する情報」。金融商品取引法に基づき残高割合 0.5% 以上の投資家が報告し、計算日の翌々営業日に公表される。日次の公表は変更報告のため、各報告者の最新報告を残高として表示。 収録は 2026年8月26日 計算日以降の報告分で、それ以前から変動なく保有されている残高は含まない (収録期間の延伸とともに網羅性が上がる)。 売買の推奨や評価は示さない。

🏦 貸借取引残高・逆日歩 (日証金・日次)

融資残高 (買い方)
12,100 株
貸株残高 (売り方)
9,800 株
差引 (融資−貸株)
+2,300
貸借倍率
1.23
申込日
10/5 確報
申込日融資残 貸株残差引倍率
10/5 12,100 9,800 +2,300 1.23
10/2 24,800 9,100 +15,700 2.73
10/1 13,900 13,900 +0 1.00
9/30 13,300 13,300 +0 1.00
9/29 13,000 7,300 +5,700 1.78
9/28 12,700 9,100 +3,600 1.40
9/25 12,100 8,500 +3,600 1.42
9/24 16,800 2,800 +14,000 6.00
9/18 12,300 9,100 +3,200 1.35
9/17 13,100 9,200 +3,900 1.42
逆日歩 (品貸料率・1株1日あたり)
直近 (10/1 申込) は逆日歩なし (貸株超過 0 株)。最高料率 4.00 円 · 決算
9/2 0.15 9/3 0.05

出典: 日本証券金融「貸借取引情報」 (東証分・日次公表)。融資は制度信用の買い方が借りた資金、貸株は売り方が借りた株。貸株が融資を上回る (株不足) と売り方が品貸料 (逆日歩) を負担する。売買の推奨や評価は示さない。

👥 大株主 上位10 — 有価証券報告書 (2026/3/31 現在)

上位10名で発行済株式 (自己株式除く) の 54.30%。 前年 (2025年度有報) の同一株主と照合した増減つき。 信託口は複数の機関投資家の合算口座で、実質の保有者は特定できない。

株主 持株比率 前年比 所有株式数
1日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口) 信託口 15.18% -1.39pt 48,151,000
2ヤマトグループ社員持株会 持株会 9.73% +0.51pt 30,848,000
3株式会社日本カストディ銀行(信託口) 信託口 6.84% -0.50pt 21,680,000
4明治安田生命保険相互会社 4.67% +0.13pt 14,814,000
5日本生命保険相互会社 4.66% +0.14pt 14,770,000
6STATE STREET BANK AND TRUST COMPANY 505001(常任代理人 みずほ銀行) 海外 3.26% +1.40pt 10,345,000
7株式会社みずほ銀行 事業会社 3.23% +0.09pt 10,247,000
8GOLDMAN, SACHS & CO. REG(常任代理人 ゴールドマン・サックス証券) 海外 2.48% NEW 7,875,000
9ヤマトグループ取引先持株会 持株会 2.44% -0.05pt 7,739,000
10トヨタ自動車株式会社 事業会社 1.81% +0.05pt 5,748,000

前年の上位から外れた株主: 損害保険ジャパン株式会社 (前年 1.57%)

出典: EDINET 有価証券報告書 (2026年度)「大株主の状況」。所有株式数は千株未満切捨て、比率は小数第3位以下切捨てで報告される。5%超の保有者の期中の動きは上の大量保有報告、機関投資家の空売りは空売り残高の欄で確認できる。売買の推奨や評価は示さない。

Postation の入口

👥 有報プロフィール — 人・研究・株主

有価証券報告書に記載が義務づけられているのに、損益と株価しか載らない場所では横比較されない項目です。 順位は当サイトが収録する企業のうち、その項目を開示している社の中での順位です。

平均年収
12,483,061 円
570社中 45位 · 2026年期
提出会社 (単体) の平均年間給与
平均年齢
36.4 歳
570社中 537位 · 2026年期
提出会社 (単体)
平均勤続年数
10.3 年
570社中 460位 · 2026年期
提出会社 (単体)
女性役員比率
16.7 %
565社中 359位 · 2026年期
提出日時点
研究開発費
3,718 百万円
406社中 281位 · 2026年期
連結
設備投資額
69,446 百万円
519社中 152位 · 2026年期
連結
従業員数
174,696 人
565社中 9位 · 2026年期
連結
外国法人等の持株比率
19.4 %
572社中 430位 · 2026年期
株主名簿の基準日時点
個人・その他の持株比率
34.6 %
574社中 118位 · 2026年期
株主名簿の基準日時点
株主数
58,686 人
574社中 223位 · 2026年期
株主名簿の基準日時点
株主総利回り
0.65 倍
566社中 531位 · 2026年期
5年前の年度を1としたときの倍数
社外役員の報酬総額
77 百万円
537社中 218位 · 2026年期
社外取締役・社外監査役
社外役員の員数
6 人
518社中 242位 · 2026年期
報酬を受けた人数
政策保有株式の計上額
23,025 百万円
501社中 224位 · 2026年期
純投資目的以外で持つ上場株式
政策保有株式の銘柄数
16 銘柄
501社中 213位 · 2026年期
純投資目的以外で持つ上場株式

📊 言及記事 (全0件)

※ 本データは各記事の分析に基づく参考情報です。投資判断はご自身の責任で行ってください。

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銘柄スキャナー 日本株 563 社を有報の連結実数・空売り残高・逆日歩・信用残・自社株買い・大株主の増減で絞り込む (無料・登録不要) 型: 成長株に空売りが厚い ほか 6 種開く → 注目IPO一覧 直近の新規上場を上場日順に。どんな会社か一言・主な事業・注目テーマ・公開価格・初値と騰落率・吸収金額・売上の推移を目論見書と JPX 新規上場会社情報から確かめて 1 社 1 行で 公開価格・初値・売上の推移開く → サプライチェーン3Dマップ 日本株と、エヌビディア・インテルなど米国の半導体・AI 企業、SMIC・BYD など中国企業のつながりを 3D ネットワークで俯瞰。銘柄をクリックして供給網をたどる 日本株×世界の供給網開く → AI企業 比較ツール オープンAI・アンソロピック・グーグル等の主要 AI 企業を、開示の実数と主力モデルで横並び比較 横並び比較開く → 半導体企業 比較ツール エヌビディア・TSMC・ASML から東京エレクトロン・ディスコまで、工程・製品・日本企業との取引で横並び比較 横並び比較開く → 系統用蓄電所ランキング 上場48社 送電網に直結した系統用蓄電所のうち、稼働中の設備に一次ソースで名前が出る上場企業 48 社を蓄電容量の企業別合算で順位付け 一次ソースの台帳 (2026-09-12 時点)開く → 世界のデータセンター一覧 世界 169 か国 5,875 拠点のデータセンターを日本語で一覧化。運営事業者・所在都市・接続ネットワーク数・回線事業者数から設置先を比較 施設データベース開く → AI計算資源・大規模モデル 体系解説 トークン化・注意機構・自己回帰・MoE の仕組みから、FLOPS・トークン原価・GPU クラウドの収支・冷却まで、設計理由を投資家視点で 体系解説開く → 蓄電事業 体系解説 系統用蓄電池の基礎、設備と系統接続、3つの市場と長期オークションの収支、日本と米国・G7の市場、投資前の確認表。収支シミュレーター付き 体系解説開く → 蓄電池の補助金一覧 産業用蓄電池と系統用蓄電池の国の補助金を、補助率・上限・公募期間・要件で比較。受付中の事業と補助額の概算 補助金開く → Postation AIアカデミー IPA の DX 推進スキル標準 6 類型 17 ロールを、理論・アルゴリズム・メカニズムの 3 視点で書き下ろした教科書 教科書開く → 半導体 用語辞典 半導体の技術用語を「とは」から引く索引。1 行定義と、基礎・高級・投資者視点の 3 段深度で 1 語 1 ページ 「とは」から引く開く → イラン制裁×中国製油所×日本株 イラン産原油禁輸の復活、中国独立系製油所 5 社への OFAC 制裁、ホルムズ海峡の戦争保険料を、規制タイムラインと日本株マップで 対中規制レンズ開く → 中国の対日輸出規制リスト×影響銘柄 中国商務部が 2026 年 2 月・6 月に指定した対日輸出規制の管理リスト 40 団体・注視リスト 40 団体と、リスト入りした日本企業・影響銘柄 対中規制レンズ開く →
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