4092 · 東証

日本化学工業

世界のAI・半導体・地政学の動きのうち、この銘柄に効くものを検証記事から新着順に集約。関連テーマ・共に動く銘柄・記事が参照した一次資料まで1ページで。

化学 言及記事 0 件
← 銘柄データベース一覧へ

🏢 会社概要 — どんな会社か

日本化学工業は東京都江東区に本店を置く化学の上場企業である。沿革によると、1893年9月に前身が創立され、1907年7月に現在の会社が創立された。1949年5月に株式を上場した。2026年3月期の有価証券報告書によると、グループは当社と子会社6社・関連会社4社で構成される。「事業の内容」には「当社グループは、当社、子会社6社及び関連会社4社で構成され、化学品及び機能品の製造、仕入、販売を主な内容とし、その他に不動産賃貸等の事業を行っております」とある。

本店 東京都江東区亀戸九丁目11番1号 設立・創業 1907年7月 株式公開 1949年5月 子会社 6 社 関連会社等 4 社
有価証券報告書「事業の内容」の記載を読む

当社グループは、当社、子会社6社及び関連会社4社で構成され、化学品及び機能品の製造、仕入、販売を主な内容とし、その他に不動産賃貸等の事業を行っております。 当社グループの事業内容及び当社と関係会社の当該事業に係る位置づけは次の通りであります。 なお、次の4部門は、「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 注記事項」に掲げるセグメント情報の区分と同一であります。 東邦顔料工業(株)は、2024年5月20日開催の当社の取締役会において解散及び清算することを決議し、2026年1月に清算結了したため、連結の範囲から除外しております。次に記載しております事業系統図からも除外しております。 (株)ニッカシステムは、2026年2月10日開催の当社の取締役会において解散及び清算することを決議いたしました。必要な手続きが完了次第、清算結了となる予定であります。 化学品事業...... 当社が製造し、当社、子会社JCI USA Inc.、捷希艾(上海)貿易有限公司、JCI(THAILAND)CO.,LTD.、台灣日本化學工業股份有限公司が販売するほか、関連会社京葉ケミカル(株)、エヌシー・テック(株)、CT GLASS CO., LTD.が製造販売しており、一部を当社で仕入れて販売しております。 なお、原材料の一部については、子会社JCI USA Inc.、捷希艾(上海)貿易有限公司、関連会社シンライ化成(株)から仕入れております。機能品事業...... 当社が製造し、当社、子会社JCI USA Inc.、捷希艾(上海)貿易有限公司、JCI(THAILAND)CO.,LTD.、台灣日本化學工業股份有限公司、関連会社シンライ化成(株)が販売しております。なお、原材料の一部については、子会社JCI USA Inc.、捷希艾(上海)貿易有限公司、台灣日本化學工業股份有限公司、関連会社シンライ化成(株)から仕入れております。 賃貸事業......... 当社が不動産を賃貸しております。その他............ 子会社(株)ニッカシステムが不動産管理及びコンサルティング、子会社(株)日本化学環境センターが環境測定、当社の電子材料の原材料、製品等の分析業務を行っております。

沿革 (49件)
1893年9月 創立者棚橋寅五郎は個人経営の棚橋製薬所を東京麻布において創業。
1915年9月 株式会社組織に変更、社名を日本製錬(株)とする。当時主要製品はクロム塩、珪酸ソーダ、硫酸アルミニウム。
1924年12月 子会社東洋電気工業(株)を設立。黄燐、赤燐等の燐製品の製造を開始、親会社日本製錬(株)は順調に発展。
1935年3月 小松川第二工場の建設により苛性カリの製造を始める。
1907年7月 創立の日本化学工業(株)を合併。亀戸工場(顔料、バリウム塩)郡山工場(燐製品)の2工場を加える。この合併後、亀戸工場のみを独立させ、再び日本化学工業(株)の社名を継承させる。
1941年12月 日本化学工業(株)が東洋電気工業(株)、日本硫曹(株)を合併、三春工場、西淀川工場とする。
1944年3月 日本化学工業(株)を再び合併し5工場を統合。社名を日本製錬(株)から現在の日本化学工業(株)に変更。
1949年5月 当社株式を東京証券取引所に上場。
1949年6月 当社株式を大阪証券取引所に上場。
1949年7月 当社株式を新潟証券取引所、名古屋証券取引所に上場。
1950年3月 無機顔料製造販売の東邦顔料工業(株)(現・連結子会社)の株式を取得。
1950年4月 郡山工場に熔成燐肥製造設備を建設し、肥料部門を新設。三春工場で農薬の製造を開始。
1951年4月 当社株式を札幌証券取引所に上場。
1953年1月 村上工場を建設、熔成燐肥の製造開始。
1969年4月 旭電化工業(株)(現(株)ADEKA)との共同出資により鹿島臨海工業地帯に関東珪曹硝子(株)を設立。
1970年4月 愛知工場を建設、燐酸を製造開始。
1970年5月 森村商事(株)、M.&T.Chemicals社(米国)と共同出資により愛知県幸田に日本エムアンドティー(株)(1991年3月日本エムアンドティー・ハーショウ(株)に社名変更)を設立。
1971年8月 徳山工場を建設、クロム塩を製造開始。
1973年5月 同和鉱業(株)(現DOWAホールディングス(株))との共同出資によりバリウム塩製造のバライト工業(株)を設立。
1985年12月 三井東圧化学(株)(現三井化学(株))、ラサ工業(株)との共同出資により湿式精製燐酸製造の協同燐酸(有)を設立。
1990年3月 村上工場を閉鎖。
1991年3月 電子計算事業の(株)ニッカシステム(現・連結子会社)を設立。
1991年4月 環境に関する測定、証明事業の(株)日本化学環境センター(現・連結子会社)を設立。
1992年8月 富士化学(株)との共同出資により珪酸ソーダ製造の京葉ケミカル(株)を設立。
1992年10月 郡山工場、三春工場を統合し福島工場とする。旧郡山工場を福島工場第一工場、旧三春工場を福島工場第二工場と改称。
1994年2月 日進ケムコ(株)との共同出資により亜酸化銅製造のエヌシー・テック(株)を設立。
1994年4月 空調設備機器設計施工販売の日本ピュアテック(株)を設立。
1994年10月 産業廃棄物処理並びにリサイクル事業の日本クリアテック(株)を設立。
1994年12月 亀戸工場を閉鎖。
1995年7月 日本エムアンドティー・ハーショウ(株)の全株式を売却。
1996年2月 米国にJCI USA Inc.を設立。
1997年3月 日商岩井(株)(現双日(株))、澄江燐業化工鳳麓有限責任公司(中国)、澄江県水電開発公司(中国)、香港時興投資有限公司(香港)との共同出資により中国に黄燐製造の雲南盤橋燐電有限公司を設立。
2000年6月 福島工場を組織分割し、旧福島工場第一工場を福島第一工場、旧福島工場第二工場を福島第二工場と改称。
2002年12月 名古屋証券取引所、札幌証券取引所上場廃止。
2003年4月 大阪証券取引所上場廃止。
2004年3月 バライト工業(株)を清算結了。
2004年6月 岩谷産業(株)他との共同出資により中国に電材用バリウム塩の製造販売の日化(成都)電材有限公司を設立。
2005年2月 協同燐酸(有)を清算結了。
2006年11月 日本ピュアテック(株)が空調設備機器の設計施工及び販売のジャパンルーワ(株)(2010年11月ルフトテクノ(株)に社名変更)の全株式を取得。
2012年12月 2014年4月中国に捷希艾(上海)貿易有限公司を設立。西淀川工場を閉鎖。日本ピュアテック(株)がルフトテクノ(株)を吸収合併。日本電工(株)(現新日本電工(株))のクロム塩事業を譲受。日本クリアテック(株)を吸収合併。
2014年6月 日化(成都)電材有限公司を清算結了。
2017年3月 雲南盤橋燐電有限公司を清算結了。
2017年8月 タイにJCI(THAILAND)CO.,LTD.を設立。
2018年7月 日本ピュアテック(株)がロックゲート(株)の全株式を取得。
2021年9月 日本ピュアテック(株)の全株式を売却。
2022年4月 東京証券取引所の市場区分の見直しにより、東京証券取引所の市場第一部からプライム市場に移行。
2022年10月 関東珪曹硝子(株)を清算結了。
2024年6月 台湾に台灣日本化學工業股份有限公司を設立。
2026年1月 東邦顔料工業(株)を清算結了。

出典: 金融庁 EDINET 有価証券報告書 (2026年度・S100YJUC)。「沿革」「事業の内容」の記載から機械で組み立て、年月・社数・事業区分は書類の表記のまま載せています。新しい有価証券報告書が出ると翌朝に作り直します。

🤝 資本・取引でつながる企業

有価証券報告書に書かれた関係だけを並べています。株式の持ち合い、取引先として持つ株式 (政策保有株式) とその目的、相手の書類でこの会社の株が載っている例、沿革や主要な顧客の欄に正式社名で出る上場企業です。

互いに株式を持ち合う企業 (4社)

  • (株)村田製作所 6981
    当社が持つ理由: 機能品事業における取引先であり、同社との営業取引等の業務をより円滑に推進し、取引関係を維持するために保有しておりましたが、保有の合理性を検証した結果、市場への影響や事業面での影響等を考慮しつつ、一部株式を売却いたしまし…
    相手が持つ理由: 同社株式は、コンポーネント、デバイス・モジュール事業の材料・部品仕入関係の維持・強化のため保有しています。
  • (株)ADEKA 4401
    当社が持つ理由: 化学品事業における取引先であり、同社との営業取引等の業務をより円滑に推進し、取引関係を維持するため。
    相手が持つ理由: 化学品事業の取引を行っており、取引関係の維持・強化のために保有しています。
  • (株)岡三証券グループ 8609
    当社が持つ理由: 金融取引等の業務をより円滑に推進、維持するため。
  • 保土谷化学工業(株) 4112
    当社が持つ理由: 化学品事業における取引先であり、同社との営業取引等の業務をより円滑に推進し、取引関係を維持するため。

取引先などとして株式を持つ企業 (2社)

上村工業(株) 4966 — 化学品事業における取引先であり、同社との営業取引等の業務をより円滑に推進し、取引関係を維持するために保有をしておりましたが、保有の合理性を検証した結果、市場への影響や事業面での影響等を考慮しつつ、全株式を売却いたしまし…
日本パーカライジング(株) 4095 — 化学品事業における取引先であり、同社との営業取引等の業務をより円滑に推進し、取引関係を維持するために保有をしておりましたが、保有の合理性を検証した結果、市場への影響や事業面での影響等を考慮しつつ、全株式を売却いたしまし…

大株主に名前がある事業会社 (1社)

小西安株式会社 持株比率 2.10%

沿革・事業の内容・関係会社・主要な顧客の欄に出る上場企業 (3社)

株式会社ADEKA 4401 沿革
「1969年4月 旭電化工業(株)(現(株)ADEKA)との共同出資により鹿島臨海工業地帯に関東珪曹硝子(株)を設立。」
ラサ工業株式会社 4022 沿革
「1985年12月 三井東圧化学(株)(現三井化学(株))、ラサ工業(株)との共同出資により湿式精製燐酸製造の協同燐酸(有)を設立。」
岩谷産業株式会社 8088 沿革
「2004年6月 岩谷産業(株)他との共同出資により中国に電材用バリウム塩の製造販売の日化(成都)電材有限公司を設立。」

出典: 金融庁 EDINET の有価証券報告書 (「株式の保有状況」「大株主の状況」「沿革」「事業の内容」「関係会社の状況」「主要な顧客」)。社名から証券コードへの対応は EDINET のコード一覧で機械的に行い、取り違えを避けるため正式社名 (「株式会社」付き) で書かれた箇所だけを数えています。

📈 直近の業績 (2026年3月期ほか・連結)

売上高
40,182 百万円
+3.4% (前年比)
営業利益
2,415 百万円
-27.7% (前年比)
純利益
2,894 百万円
+13.1% (前年比)

有価証券報告書 (EDINET) から機械抽出した連結値。 → 5期分の業績推移・開示原文リンクへ

⚖ 信用取引 週末残高 (9/11 申込時点・東証公表)

信用買い残
227,700 株
-17,700 (前週比)
信用売り残
44,400 株
-1,200 (前週比)
信用倍率 (買い残÷売り残)
5.13 倍
一般+制度の合計
週末 (申込日) 買い残 (株) 前週比 売り残 (株) 前週比 倍率
2026/9/11 227,700 -17,700 44,400 -1,200 5.13
2026/9/4 245,400 +2,800 45,600 -14,200 5.38
2026/8/28 242,600 +9,400 59,800 -4,300 4.06
2026/8/21 233,200 +8,500 64,100 -17,000 3.64
2026/8/14 224,700 +8,000 81,100 +400 2.77
2026/8/7 216,700 -38,100 80,700 +6,400 2.69
2026/7/31 254,800 -6,400 74,300 -4,200 3.43
2026/7/24 261,200 +12,100 78,500 -15,800 3.33

出典: JPX「銘柄別信用取引週末残高」 (毎週第2営業日公表)。 公表PDFを自動で取得し、一般信用と制度信用の内訳合計が総数と一致することを確かめたうえで掲載。単位は株。売買の推奨や評価は示さない。

🩳 空売り残高 — 機関投資家の報告 (残高割合 0.5% 以上)

報告中の残高割合 合計
4.10%
報告者数
3
最新の計算日
10/8
報告者 (運用者・ファンド) 残高割合 前回比 残高 (株) 計算日
Barclays Capital Securities Ltd 2.06% +0.09pt 183,823 10/8
Numeric Investors LLC
Man Numeric Quantitative Alpha
1.20% +0.07pt 107,700 10/1
Man Solutions Limited
Man Funds XII SPC
0.84% +0.05pt 75,600 9/1

直近90日に 0.5% を割った報告 (買い戻し・解消の痕跡): 大和証券株式会社 0.49% (9/16) GOLDMAN SACHS INTERNATIONAL 0.49% (9/1) モルガン・スタンレーMUFG証券株式会社 0.48% (10/2) MERRILL LYNCH INTERNATIONAL 0.48% (9/15) BNP Paribas Financial Markets SNC 0.21% (10/9)

報告日ごとの増減 (割合pt): 9/15 -0.28 9/16 -0.01 9/17 -0.32 9/18 -0.21 9/24 +0.02 9/28 -0.01 9/29 -0.18 9/30 +0.06 10/1 -0.14 10/2 -0.12 10/8 +0.09 10/9 -0.82

出典: JPX「空売りの残高に関する情報」。金融商品取引法に基づき残高割合 0.5% 以上の投資家が報告し、計算日の翌々営業日に公表される。日次の公表は変更報告のため、各報告者の最新報告を残高として表示。 収録は 2026年8月26日 計算日以降の報告分で、それ以前から変動なく保有されている残高は含まない (収録期間の延伸とともに網羅性が上がる)。 売買の推奨や評価は示さない。

🏦 貸借取引残高・逆日歩 (日証金・日次)

融資残高 (買い方)
35,900 株
貸株残高 (売り方)
35,900 株
差引 (融資−貸株)
+0
貸借倍率
1.00
申込日
10/15 確報
申込日融資残 貸株残差引倍率
10/15 35,900 35,900 +0 1.00
10/14 32,400 36,300 -3,900 0.89
10/13 34,900 36,200 -1,300 0.96
10/9 31,400 36,100 -4,700 0.87
10/8 35,500 36,100 -600 0.98
10/7 34,400 36,100 -1,700 0.95
10/6 32,200 37,300 -5,100 0.86
10/5 38,600 38,600 +0 1.00
10/2 34,300 40,300 -6,000 0.85
10/1 35,900 40,900 -5,000 0.88
逆日歩 (品貸料率・1株1日あたり)
直近 (10/15 申込) は逆日歩なし (貸株超過 0 株)。最高料率 10.20 円 · 決算
9/24 0.30 9/25 0.30 9/28 4.95 9/29 0.15 9/30 0.30 10/1 0.10 10/2 0.30 10/7 0.20 10/9 0.10 10/14 0.30

出典: 日本証券金融「貸借取引情報」 (東証分・日次公表)。融資は制度信用の買い方が借りた資金、貸株は売り方が借りた株。貸株が融資を上回る (株不足) と売り方が品貸料 (逆日歩) を負担する。売買の推奨や評価は示さない。

🔁 自社株買いの進捗 (自己株券買付状況報告書・月次)

進捗 (株数ベース)
31.6%
累計取得 / 決議枠 (株)
34,800 / 110,000
累計取得額 / 枠
1.9億円 / 5.0億円
報告月の取得
17,700 株 9,438万円

2026年9月分の報告 (提出 2026/10/15)。 取締役会決議 2026/7/30、取得期間 2026/8/12〜2027/3/31。 報告月は 14 営業日に買付。

報告月月間取得 (株) 月間取得額累計 (株)進捗
2026年9月 17,700 9,438万円 34,800 31.6%
2026年8月 17,100 9,313万円 17,100 15.5%
2026年7月 0 0万円 0 0.0%

出典: EDINET 自己株券買付状況報告書 (金融商品取引法24条の6・毎月提出)。決議枠・報告月の日別取得・累計を機械抽出し、日別合計=月計・累計≤枠・進捗%の再計算が一致した報告だけを掲載。売買の推奨や評価は示さない。

👥 大株主 上位10 — 有価証券報告書 (2026/3/31 現在)

上位10名で発行済株式 (自己株式除く) の 40.54%。 信託口は複数の機関投資家の合算口座で、実質の保有者は特定できない。

株主 持株比率 前年比 所有株式数
1日本化学工業取引先持株会 持株会 10.50% — 911,000
2日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口) 信託口 10.31% — 894,000
3明治安田生命保険相互会社(常任代理人 株式会社日本カストディ銀行) 海外 4.07% — 353,000
4INTERACTIVE BROKERS LLC(常任代理人 インタラクティブ・ブローカーズ証券株式会社) 海外 3.08% — 267,000
5松井証券株式会社 事業会社 2.57% — 223,000
6株式会社日本カストディ銀行(信託口) 信託口 2.35% — 204,000
7小西安株式会社 事業会社 2.10% — 182,000
8日本化学工業従業員持株会 持株会 1.91% — 166,000
9STATE STREET BANK AND TRUST COMPANY 505103(常任代理人 株式会社みずほ銀行決済営業部) 海外 1.84% — 160,000
10河合 映治 1.81% — 157,000

出典: EDINET 有価証券報告書 (2026年度)「大株主の状況」。所有株式数は千株未満切捨て、比率は小数第3位以下切捨てで報告される。5%超の保有者の期中の動きは上の大量保有報告、機関投資家の空売りは空売り残高の欄で確認できる。売買の推奨や評価は示さない。

📡 大量保有報告の動き (5%ルール)

この銘柄を対象に金融庁 EDINET へ提出された大量保有報告書・変更報告書。全行から開示原文 (PDF) へたどれます。 📬 IR ご担当者向け: この銘柄の直近 14 日を週報の形で見る →

現在の大量保有者 (直近提出ベース)
Teacher Retiremen… 5.55% 野村證券株式会社 5.08% 株式会社C&I Holdings 4.94% 重要提案行為あり
提出日 種別 保有者 前回→今回 目的 原文
2026-10-06 新規 野村證券株式会社 — → 5.08% — PDF
2026-08-20 新規 Teacher Retirement Sy… — → 5.55% 純投資 PDF
2026-08-18 変更 株式会社C&I Holdings 6.57% → 4.94% -1.63pt 重要提案行為あり PDF
2026-08-17 変更 株式会社C&I Holdings 8.06% → 6.57% -1.49pt 重要提案行為あり PDF
2026-08-13 変更 株式会社C&I Holdings 9.11% → 8.06% -1.05pt 重要提案行為あり PDF
2026-08-12 変更 株式会社C&I Holdings 10.38% → 9.11% -1.27pt 重要提案行為あり PDF

出典: EDINET (金融庁) — 公共データ利用規約 (第1.0版) に基づき編集・加工して掲載。収録は2026-08-13以降の提出分。売買の推奨や評価は示さない。 → 市場全体の大量保有レーダーへ / IR担当者向け週報 (無料サンプル)

Postation の入口

👥 有報プロフィール — 人・研究・株主

有価証券報告書に記載が義務づけられているのに、損益と株価しか載らない場所では横比較されない項目です。 順位は当サイトが収録する企業のうち、その項目を開示している社の中での順位です。

平均年収
7,200,000 円
570社中 471位 · 2026年期
提出会社 (単体) の平均年間給与
平均年齢
41.9 歳
570社中 313位 · 2026年期
提出会社 (単体)
平均勤続年数
19.1 年
570社中 78位 · 2026年期
提出会社 (単体)
男女の賃金差異
0.778 倍
494社中 103位 · 2026年期
男性を1としたときの女性 (全労働者)
女性管理職比率
4.2 %
494社中 390位 · 2026年期
提出会社 (単体)
女性役員比率
16.6 %
565社中 383位 · 2026年期
提出日時点
研究開発費
1,580 百万円
406社中 320位 · 2026年期
連結
設備投資額
4,387 百万円
519社中 452位 · 2026年期
連結
従業員数
735 人
565社中 529位 · 2026年期
連結
外国法人等の持株比率
13.5 %
572社中 506位 · 2026年期
株主名簿の基準日時点
個人・その他の持株比率
50.5 %
574社中 42位 · 2026年期
株主名簿の基準日時点
株主数
9,895 人
574社中 485位 · 2026年期
株主名簿の基準日時点
株主総利回り
1.09 倍
566社中 442位 · 2026年期
5年前の年度を1としたときの倍数
社内取締役の報酬総額
92 百万円
504社中 450位 · 2026年期
監査役・監査等委員・社外役員を除く
社内取締役の員数
2 人
489社中 446位 · 2026年期
報酬を受けた人数
社外役員の報酬総額
20 百万円
537社中 499位 · 2026年期
社外取締役・社外監査役
社外役員の員数
3 人
518社中 478位 · 2026年期
報酬を受けた人数
政策保有株式の計上額
4,357 百万円
501社中 368位 · 2026年期
純投資目的以外で持つ上場株式
政策保有株式の銘柄数
4 銘柄
501社中 379位 · 2026年期
純投資目的以外で持つ上場株式

📊 言及記事 (全0件)

※ 本データは各記事の分析に基づく参考情報です。投資判断はご自身の責任で行ってください。

🏷 同じ業種の収録銘柄 — 化学 (47社)

信越化学工業4063 ·351 東京応化工業4186 ·171 富士フイルムホールディングス4901 ·60 レゾナック・ホールディングス4004 ·34 旭化成3407 ·27 住友化学4005 ·18 三菱ケミカルグループ4188 ·17 日東電工6988 ·11 細谷火工4274 ·2 東洋紡3101 ·1 ADEKA4401 DIC4631

数字は当サイトの検証記事での言及本数。 → 業種別の全収録銘柄一覧へ

📧 Newsletter · 無料

半導体×供給網の動きを、毎日メールで。

毎日 18 時、その日の重要ニュースに、直近7日の供給網の動き (企業DB更新・米制裁速報) を添えて1通に。一次情報からの独自分析を、日本投資家視点で「次に効く事実」だけお届けします。

確認メールを1通お送りします (ダブルオプトイン)。いつでも解除でき、プライバシーは厳守します。

🧰 ツール・特集の入口

一次データで動く 14 本 — 銘柄の絞り込み・供給網・比較・一次データの台帳・解説・規制レンズ (すべて無料)

銘柄スキャナー 日本株 563 社を有報の連結実数・空売り残高・逆日歩・信用残・自社株買い・大株主の増減で絞り込む (無料・登録不要) 型: 成長株に空売りが厚い ほか 6 種開く → 注目IPO一覧 直近の新規上場を上場日順に。どんな会社か一言・主な事業・注目テーマ・公開価格・初値と騰落率・吸収金額・売上の推移を目論見書と JPX 新規上場会社情報から確かめて 1 社 1 行で 公開価格・初値・売上の推移開く → サプライチェーン3Dマップ 日本株と、エヌビディア・インテルなど米国の半導体・AI 企業、SMIC・BYD など中国企業のつながりを 3D ネットワークで俯瞰。銘柄をクリックして供給網をたどる 日本株×世界の供給網開く → AI企業 比較ツール オープンAI・アンソロピック・グーグル等の主要 AI 企業を、開示の実数と主力モデルで横並び比較 横並び比較開く → 半導体企業 比較ツール エヌビディア・TSMC・ASML から東京エレクトロン・ディスコまで、工程・製品・日本企業との取引で横並び比較 横並び比較開く → 系統用蓄電所ランキング 上場48社 送電網に直結した系統用蓄電所のうち、稼働中の設備に一次ソースで名前が出る上場企業 48 社を蓄電容量の企業別合算で順位付け 一次ソースの台帳 (2026-09-12 時点)開く → 世界のデータセンター一覧 世界 169 か国 5,875 拠点のデータセンターを日本語で一覧化。運営事業者・所在都市・接続ネットワーク数・回線事業者数から設置先を比較 施設データベース開く → AI計算資源・大規模モデル 体系解説 トークン化・注意機構・自己回帰・MoE の仕組みから、FLOPS・トークン原価・GPU クラウドの収支・冷却まで、設計理由を投資家視点で 体系解説開く → 蓄電事業 体系解説 系統用蓄電池の基礎、設備と系統接続、3つの市場と長期オークションの収支、日本と米国・G7の市場、投資前の確認表。収支シミュレーター付き 体系解説開く → 蓄電池の補助金一覧 産業用蓄電池と系統用蓄電池の国の補助金を、補助率・上限・公募期間・要件で比較。受付中の事業と補助額の概算 補助金開く → Postation AIアカデミー IPA の DX 推進スキル標準 6 類型 17 ロールを、理論・アルゴリズム・メカニズムの 3 視点で書き下ろした教科書 教科書開く → 半導体 用語辞典 半導体の技術用語を「とは」から引く索引。1 行定義と、基礎・高級・投資者視点の 3 段深度で 1 語 1 ページ 「とは」から引く開く → イラン制裁×中国製油所×日本株 イラン産原油禁輸の復活、中国独立系製油所 5 社への OFAC 制裁、ホルムズ海峡の戦争保険料を、規制タイムラインと日本株マップで 対中規制レンズ開く → 中国の対日輸出規制リスト×影響銘柄 中国商務部が 2026 年 2 月・6 月に指定した対日輸出規制の管理リスト 40 団体・注視リスト 40 団体と、リスト入りした日本企業・影響銘柄 対中規制レンズ開く →
日本で買えるEV データベース (国産・輸入) CEV補助金・実質価格・スペックを横断比較 — 購入検討はここから 今すぐ見る →