本田技研工業
世界のAI・半導体・地政学の動きのうち、この銘柄に効くものを検証記事から新着順に集約。関連テーマ・共に動く銘柄・記事が参照した一次資料まで1ページで。
🏢 会社概要 — どんな会社か
本田技研工業は東京都港区に本店を置く輸送用機器の上場企業である。沿革によると1948年9月に設立し、1957年12月に株式を上場した。2026年3月期の有価証券報告書によると、グループは当社と連結子会社282社・持分法適用会社64社で構成される。「事業の内容」には「当社グループは、当社および国内外346社の関係会社(連結子会社282社、持分法適用会社64社)により構成され、事業別には、二輪事業、四輪事業、金融サービス事業およびパワープロダクツ事業及びその他の事業からなっています」とある。
有価証券報告書「事業の内容」の記載を読む
当社の連結財務諸表はIFRSに基づいて作成しており、関係会社の情報についてもIFRSの定義に基づいて開示しています。当社グループは、当社および国内外346社の関係会社(連結子会社282社、持分法適用会社64社)により構成され、事業別には、二輪事業、四輪事業、金融サービス事業およびパワープロダクツ事業及びその他の事業からなっています。二輪事業、四輪事業、金融サービス事業およびパワープロダクツ事業及びその他の事業における主要製品およびサービス、所在地別の主な会社は、以下のとおりです。 事業主要製品およびサービス所在地主な会社二輪事業二輪車 ATV Side-by-Side 関連部品 日本 当社○(株)本田技術研究所☆Astemo(株)☆テイ・エス テック(株)☆(株)エフ・シー・シー☆(株)エイチワン☆武蔵精密工業(株)北米○アメリカンホンダモーターカンパニー・インコーポレーテッド○ホンダカナダ・インコーポレーテッド○ホンダ・デ・メキシコ・エス・エー・デ・シー・ブイ欧州○ホンダモーターヨーロッパ・リミテッドアジア○ホンダモーターサイクルアンドスクーターインディアプライベート・リミテッド○ホンダカーズインディア・リミテッド○アジアホンダモーターカンパニー・リミテッド○タイホンダカンパニー・リミテッド○ホンダベトナムカンパニー・リミテッド☆ピー・ティ・アストラホンダモーターその他の地域○モトホンダ・ダ・アマゾニア・リミターダ四輪事業四輪車 関連部品日本 当社○(株)本田技術研究所☆Astemo(株)☆テイ・エス テック(株)☆(株)エフ・シー・シー☆(株)エイチワン☆武蔵精密工業(株)☆(株)ジーテクト北米○アメリカンホンダモーターカンパニー・インコーポレーテッド○ホンダディベロップメントアンドマニュファクチュアリングオブアメリカ・エル・エル・シー○ホンダカナダ・インコーポレーテッド○ホンダ・デ・メキシコ・エス・エー・デ・シー・ブイ☆L-Hバッテリーカンパニー・インコーポレーテッド欧州○ホンダモーターヨーロッパ・リミテッドアジア○本田汽車零部件製造有限公司○ホンダカーズインディア・リミテッド○ピー・ティ・ホンダプロスペクトモーター○ホンダ・マレーシア・エスディーエヌ・ビーエイチディー○アジアホンダモーターカンパニー・リミテッド○ホンダオートモービル(タイランド)カンパニー・リミテッド○ホンダベトナムカンパニー・リミテッド☆広汽本田汽車有限公司☆東風本田汽車有限公司その他の地域○ホンダオートモーベイス・ド・ブラジル・リミターダ ○:連結子会社☆:持分法適用会社 事業主要製品およびサービス所在地主な会社金融サービス事業 金融 日本○(株)ホンダファイナンス北米○アメリカンホンダファイナンス・コーポレーション○ホンダカナダファイナンス・インコーポレーテッド欧州○ホンダファイナンスヨーロッパ・パブリックリミテッドカンパニーその他の地域○バンコホンダ・エス・エーパワープロダクツ事業及びその…(続きは有価証券報告書で)
沿革 (39件)
| 1946年10月 | 本田宗一郎が静岡県浜松市に本田技術研究所を開設、内燃機関および各種工作機械の製造ならびに研究に従事 |
| 1948年9月 | 本田技術研究所を継承して本田技研工業株式会社を設立 |
| 1949年8月 | 二輪車生産開始 |
| 1952年4月 | 本社を東京都に移転 |
| 1952年9月 | パワープロダクツ生産開始 |
| 1953年5月 | 大和工場(1973年1月より 埼玉製作所 和光工場)稼働開始 |
| 1954年4月 | 浜松製作所葵工場(2025年4月より 浜松製作所)稼働開始 |
| 1957年12月 | 株式を東京証券取引所に上場 |
| 1959年6月 | 米国にアメリカンホンダモーターカンパニー・インコーポレーテッドを設立 |
| 1960年5月 | 鈴鹿製作所稼働開始 |
| 1960年7月 | 本田技術研究所を当社より分離し、株式会社本田技術研究所を設立 |
| 1963年6月 | 四輪車生産開始 |
| 1964年10月 | タイにアジアホンダモーターカンパニー・リミテッドを設立 |
| 1964年11月 | 狭山製作所(1973年1月より 埼玉製作所 狭山工場)稼働開始 |
| 1969年3月 | カナダにホンダカナダ・インコーポレーテッドを設立 |
| 1970年9月 | 狭山製作所第2工場工機部門を当社より分離し、ホンダ工機株式会社(1974年7月より ホンダエンジニアリング株式会社)を設立 |
| 1971年10月 | ブラジルにホンダモーター・ド・ブラジル・リミターダ(2000年4月より ホンダサウスアメリカ・リミターダ)を設立 |
| 1975年7月 | ブラジルにモトホンダ・ダ・アマゾニア・リミターダを設立 |
| 1976年3月 | 熊本製作所稼働開始 |
| 1977年2月 | ADR(米国預託証券)をニューヨーク証券取引所に上場 |
| 1978年3月 | 米国にホンダオブアメリカマニュファクチュアリング・インコーポレーテッドを設立 |
| 1980年2月 | 米国にアメリカンホンダファイナンス・コーポレーションを設立 |
| 1985年9月 | メキシコにホンダ・デ・メキシコ・エス・エー・デ・シー・ブイを設立 |
| 1987年1月 | カナダにホンダカナダファイナンス・インコーポレーテッドを設立 |
| 1987年3月 | 米国に北米子会社事業の統轄機能を有するホンダノースアメリカ・インコーポレーテッドを設立 |
| 1989年8月 | 英国に欧州子会社事業の統轄機能を有するホンダモーターヨーロッパ・リミテッドを設立 |
| 1992年7月 | タイにホンダカーズマニュファクチュアリング(タイランド)カンパニー・リミテッド(2000年12月より ホンダオートモービル(タイランド)カンパニー・リミテッド)を設立 |
| 1996年5月 | アジアホンダモーターカンパニー・リミテッドにアセアン子会社事業の統轄機能を設置 同月ブラジルにホンダオートモーベイス・ド・ブラジル・リミターダを設立 |
| 1999年4月 | 東京都に株式会社ホンダクレジット(2002年7月より 株式会社ホンダファイナンス)を設立 |
| 1999年10月 | ブラジルにバンコホンダ・エス・エーを設立 |
| 1999年12月 | 米国にホンダマニュファクチュアリングオブアラバマ・エル・エル・シーを設立 |
| 2000年4月 | ホンダサウスアメリカ・リミターダに南米子会社事業の統轄機能を設置 |
| 2002年6月 | 埼玉製作所 和光工場の四輪車用エンジンの生産を終了し、その生産機能を埼玉製作所 狭山工場(2002年10月より 埼玉製作所)に移管(埼玉製作所 和光工場跡地については、2004年7月よりHonda和光ビルとして活用)2004年1月中国に中国事業の統… |
| 2009年9月 | 埼玉製作所 小川工場稼働開始 |
| 2013年7月 | 埼玉製作所 寄居工場稼働開始 |
| 2020年4月 | ホンダエンジニアリング株式会社を合併 |
| 2020年7月 | アメリカンホンダモーターカンパニー・インコーポレーテッドが北米子会社事業の統轄機能を有するホンダノースアメリカ・インコーポレーテッドを合併 |
| 2021年4月 | ホンダオブアメリカマニュファクチュアリング・インコーポレーテッドがホンダマニュファクチュアリングオブアラバマ・エル・エル・シー、その他6社を合併し、ホンダディベロップメントアンドマニュファクチュアリングオブアメリカ・エル… |
| 2021年12月 | 埼玉製作所 狭山工場の四輪完成車の生産を終了 |
出典: 金融庁 EDINET 有価証券報告書 (2026年度・S100YDD9)。「沿革」「事業の内容」の記載から機械で組み立て、年月・社数・事業区分は書類の表記のまま載せています。新しい有価証券報告書が出ると翌朝に作り直します。
🤝 資本・取引でつながる企業
有価証券報告書に書かれた関係だけを並べています。株式の持ち合い、取引先として持つ株式 (政策保有株式) とその目的、相手の書類でこの会社の株が載っている例、沿革や主要な顧客の欄に正式社名で出る上場企業です。
互いに株式を持ち合う企業 (21社)
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スタンレー電気(株) 6923 当社が持つ理由: 原材料等の調達取引の安定化資本業務提携相手が持つ理由: 同社株式は、自動車機器事業において、取引関係の強化・安定、及び将来事業創造に繋がると考えられるため、保有しております。
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(株)ジーエス・ユアサ コーポレーション 6674 当社が持つ理由: 原材料等の調達取引の安定化相手が持つ理由: 当社グループの販売取引先として事業上の関係の維持・強化により企業価値向上を図るために保有しております。
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ニッコンホールディングス(株) 9072 当社が持つ理由: 物流取引等の安定化相手が持つ理由: 保有目的については上記2を参照。
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日本精機(株) 7287 当社が持つ理由: 原材料等の調達取引の安定化
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(株)エフテック 7212 当社が持つ理由: 原材料等の調達取引の安定化
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(株)ミツバ 7280 当社が持つ理由: 原材料等の調達取引の安定化
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(株)NITTAN 6493 当社が持つ理由: 原材料等の調達取引の安定化
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新電元工業(株) 6844 当社が持つ理由: 原材料等の調達取引の安定化相手が持つ理由: 営業取引の安定・強化を目的に保有しております。
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(株)J-MAX 3422 当社が持つ理由: 原材料等の調達取引の安定化
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森六(株) 4249 当社が持つ理由: 原材料等の調達取引の安定化
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三櫻工業(株) 6584 当社が持つ理由: 原材料等の調達取引の安定化
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東プレ(株) 5975 当社が持つ理由: 原材料等の調達取引の安定化
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(株)ハイレックスコーポレーション 7279 当社が持つ理由: 原材料等の調達取引の安定化
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リケンNPR(株) 6209 当社が持つ理由: 原材料等の調達取引の安定化
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名港海運(株) 9357 当社が持つ理由: -
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澤藤電機(株) 当社が持つ理由: -
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横浜ゴム(株) 5101 当社が持つ理由: -相手が持つ理由: 当社の新車向けタイヤの主要取引先であり、同事業の拡大を目的とした関係の維持・強化を図るため、継続保有しております。
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日本特殊陶業(株) 5334 当社が持つ理由: -相手が持つ理由: 取引関係の維持・強化のため
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(株)日新 当社が持つ理由: -
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住友電気工業(株) 5802 当社が持つ理由: -相手が持つ理由: 主に自動車関連事業の販売で取引があり、取引関係の維持・強化のために保有しております。
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NOK(株) 7240 当社が持つ理由: -相手が持つ理由: 当社グループのシール事業におけるシール製品等の主要な販売先であり、主に国内および海外における新規品も含めた販売の円滑な取引のため、同社と中長期的・安定的に取引関係の維持・発展することを目的に株式を保有していましたが、当…
取引先などとして株式を持つ企業 (12社)
この会社の株式を持つ上場企業 (11社・相手の有価証券報告書から)
ほか1社を表示
沿革・事業の内容・関係会社・主要な顧客の欄に出る上場企業 (3社)
出典: 金融庁 EDINET の有価証券報告書 (「株式の保有状況」「大株主の状況」「沿革」「事業の内容」「関係会社の状況」「主要な顧客」)。社名から証券コードへの対応は EDINET のコード一覧で機械的に行い、取り違えを避けるため正式社名 (「株式会社」付き) で書かれた箇所だけを数えています。
★ 編集部の注目ポイント — 2026-09-08 検証
資本金860億6,700万円。研究開発子会社がモビリティとロボティクスの開発を進める。 / 想定為替155円 (5月時点の通期前提は145円)。2026年3月期は売上収益21兆7,966億円に対し営業損失4,143億円 (前期は営業利益1兆2,135億円)、純損失4,239億円。金融商品の1%円高の感応度は税引前利益▲20億46百万円 (村田の自己株式取得と想定為替47社の記事 2026-09-08)
※ 投資家向け特集で挙がった論点を、開示資料・大量保有報告・公式発表で編集部が検証して整理したものです。株価・目標株価には触れません。投資判断はご自身の責任で。
📈 直近の業績 (2026年3月期ほか・連結)
有価証券報告書 (EDINET) から機械抽出した連結値。 → 5期分の業績推移・開示原文リンクへ
⚖ 信用取引 週末残高 (9/11 申込時点・東証公表)
| 週末 (申込日) | 買い残 (株) | 前週比 | 売り残 (株) | 前週比 | 倍率 |
|---|---|---|---|---|---|
| 2026/9/11 | 4,358,400 | +160,200 | 1,831,300 | +154,300 | 2.38 |
| 2026/9/4 | 4,198,200 | -185,000 | 1,677,000 | -445,600 | 2.50 |
| 2026/8/28 | 4,383,200 | +389,400 | 2,122,600 | -11,500 | 2.07 |
| 2026/8/21 | 3,993,800 | -866,800 | 2,134,100 | +252,600 | 1.87 |
| 2026/8/14 | 4,860,600 | +92,200 | 1,881,500 | +22,200 | 2.58 |
| 2026/8/7 | 4,768,400 | -483,600 | 1,859,300 | +720,500 | 2.56 |
| 2026/7/31 | 5,252,000 | -1,222,500 | 1,138,800 | +272,500 | 4.61 |
| 2026/7/24 | 6,474,500 | +96,800 | 866,300 | +154,200 | 7.47 |
出典: JPX「銘柄別信用取引週末残高」 (毎週第2営業日公表)。 公表PDFを自動で取得し、一般信用と制度信用の内訳合計が総数と一致することを確かめたうえで掲載。単位は株。売買の推奨や評価は示さない。
🩳 空売り残高 — 機関投資家の報告 (残高割合 0.5% 以上)
現在 0.5% 以上の報告はありません (直近90日に解消・減少の報告あり)。
直近90日に 0.5% を割った報告 (買い戻し・解消の痕跡): BNP Paribas Financial Markets SNC 0.42% (9/30)
出典: JPX「空売りの残高に関する情報」。金融商品取引法に基づき残高割合 0.5% 以上の投資家が報告し、計算日の翌々営業日に公表される。日次の公表は変更報告のため、各報告者の最新報告を残高として表示。 収録は 2026年8月26日 計算日以降の報告分で、それ以前から変動なく保有されている残高は含まない (収録期間の延伸とともに網羅性が上がる)。 売買の推奨や評価は示さない。
🏦 貸借取引残高・逆日歩 (日証金・日次)
| 申込日 | 融資残 | 貸株残 | 差引 | 倍率 |
|---|---|---|---|---|
| 10/22 | 222,600 | 1,246,200 | -1,023,600 | 0.18 |
| 10/21 | 228,400 | 1,312,300 | -1,083,900 | 0.17 |
| 10/20 | 218,100 | 1,310,900 | -1,092,800 | 0.17 |
| 10/19 | 222,300 | 1,307,300 | -1,085,000 | 0.17 |
| 10/16 | 227,300 | 1,263,800 | -1,036,500 | 0.18 |
| 10/15 | 223,300 | 1,246,700 | -1,023,400 | 0.18 |
| 10/14 | 277,200 | 1,281,200 | -1,004,000 | 0.22 |
| 10/13 | 318,900 | 1,210,800 | -891,900 | 0.26 |
| 10/9 | 335,700 | 1,101,800 | -766,100 | 0.30 |
| 10/8 | 361,700 | 1,098,900 | -737,200 | 0.33 |
出典: 日本証券金融「貸借取引情報」 (東証分・日次公表)。融資は制度信用の買い方が借りた資金、貸株は売り方が借りた株。貸株が融資を上回る (株不足) と売り方が品貸料 (逆日歩) を負担する。売買の推奨や評価は示さない。
👥 大株主 上位10 — 有価証券報告書 (2026/3/31 現在)
上位10名で発行済株式 (自己株式除く) の 42.82%。 前年 (2025年度有報) の同一株主と照合した増減つき。 信託口は複数の機関投資家の合算口座で、実質の保有者は特定できない。
| 株主 | 持株比率 | 前年比 | 所有株式数 |
|---|---|---|---|
| 1日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口) 信託口 | 17.50% | -0.27pt | 682,319,000 |
| 2株式会社日本カストディ銀行(信託口) 信託口 | 7.08% | +0.59pt | 275,945,000 |
| 3モックスレイ・アンド・カンパニー・エルエルシー(常任代理人 株式会社三菱UFJ銀行) 海外 | 5.72% | +0.03pt | 222,860,000 |
| 4明治安田生命保険相互会社(常任代理人 株式会社日本カストディ銀行) 海外 | 3.55% | +0.37pt | 138,237,000 |
| 5ステート ストリート バンク アンド トラスト カンパニー 505001(常任代理人 株式会社みずほ銀行) 海外 | 2.50% | -0.80pt | 97,407,000 |
| 6日本生命保険相互会社(常任代理人 日本マスタートラスト信託銀行株式会社) 海外 | 1.50% | +0.15pt | 58,565,000 |
| 7JPモルガン証券株式会社 事業会社 | 1.49% | 0.00pt | 58,145,000 |
| 8ジェーピー モルガン チェース バンク 385781(常任代理人 株式会社みずほ銀行) 海外 | 1.46% | -0.14pt | 56,917,000 |
| 9野村信託銀行株式会社(投信口) 信託口 | 1.06% | NEW | 41,236,000 |
| 10株式会社日本カストディ銀行(信託口4) 信託口 | 0.97% | NEW | 37,673,000 |
前年の上位から外れた株主: ステート ストリート バンク ウェストクライアント トリーティー 505234(常任代理人 株式会社みずほ銀行) (前年 2.11%) アクサ生命保険株式会社 (前年 1.31%)
出典: EDINET 有価証券報告書 (2026年度)「大株主の状況」。所有株式数は千株未満切捨て、比率は小数第3位以下切捨てで報告される。5%超の保有者の期中の動きは上の大量保有報告、機関投資家の空売りは空売り残高の欄で確認できる。売買の推奨や評価は示さない。
Postation の入口
👥 有報プロフィール — 人・研究・株主
有価証券報告書に記載が義務づけられているのに、損益と株価しか載らない場所では横比較されない項目です。 順位は当サイトが収録する企業のうち、その項目を開示している社の中での順位です。
🚗 この会社が日本で販売中のEV
税込の最安グレード価格・国のCEV補助金 (2026年4月1日以降登録分)・WLTC航続。日本で買えるEV データベースで国産・中国を横断比較。
🧭 この銘柄が結びつく世界のテーマ
言及記事のタグを自動集計。この銘柄がどのテーマの文脈で登場してきたかの分布。
📈 言及トレンド (直近12ヶ月)
月別の言及記事数。バーが伸びている月 = この銘柄に効く材料が世界で増えた時期。
🔗 一緒に言及される日本株 — 同じテーマで動く銘柄
🌍 同じ文脈で語られるグローバル企業
同じ記事で言及された回数。世界のどの企業の動きがこの銘柄の文脈に現れるか。リンクつきは企業データベースの詳細へ。
🌏 関連する中国企業 — 供給網・競合・規制の変数
※ 同じ記事で言及された回数。供給網・競合・規制の経路でこの銘柄に効きうる変数。クリックで企業DBへ。
🗂 一次資料ライブラリー (235本)
当サイトの検証記事がこの銘柄の文脈で実際に参照した一次資料 (公式発表・適時開示・当局資料・規格文書) を自動集約。銘柄単位でここまで揃った証拠の棚は、人手では作れなかったものです。各行の「検証記事」から参照の文脈へ飛べます。
その他 (106本)
- https://global.toyota/pages/global_toyota/ir/financial-results/2026_4q_presentation_jp.pdf — 検証記事 (2026-10-04)
- https://global.toyota/pages/global_toyota/ir/financial-results/2023_4q_presentation_jp.pdf — 検証記事 (2026-10-04)
- https://global.toyota/pages/global_toyota/ir/financial-results/2024_4q_presentation_jp.pdf — 検証記事 (2026-10-04)
- https://global.toyota/pages/global_toyota/ir/financial-results/2027_1q_presentation_jp.pdf — 検証記事 (2026-10-04)
- https://www.sec.gov/Archives/edgar/data/715153/000119312526274991/d116494d20f.htm — 検証記事 (2026-10-04)
- https://www.nissan-global.com/JP/IR/LIBRARY/FINANCIAL/ — 検証記事 (2026-10-04)
- https://www.cada.cn/Trends/info_91_10424.html — 検証記事 (2026-10-04)
- https://www.cnfin.com/gs-lb/detail/20260908/4466808_1.html — 検証記事 (2026-10-04)
- https://www1.hkexnews.hk/listedco/listconews/sehk/2026/0402/2026040203392.pdf — 検証記事 (2026-10-04)
- https://www1.hkexnews.hk/listedco/listconews/sehk/2026/0907/2026090701305.pdf — 検証記事 (2026-10-04)
- ほか96本 (各検証記事の出典欄に全て掲載)
川崎重工業 (5本)
村田製作所 (5本)
経済産業省 (4本)
日本経済新聞 (3本)
米国証券取引委員会 EDGAR (3本)
電力広域的運営推進機関 (2本)
デンソー (2本)
日本特殊陶業(EDINET) (2本)
📊 言及記事 (全63件・最新40件を表示)
📄 川崎重工のヒト型ロボとラピダスの2ナノ、日本のAI・半導体の強みと弱みを一枚の地図に
「中核はソニーグループ・ソフトバンク・NEC・ホンダの4社で、参画する企業・団体は44にのぼる。」
📄 トヨタの中国合弁からの利益が65%減、中国の自動車ブランドが各価格帯にひしめく
「一覧は中国のブランドだけを並べたもので、トヨタやホンダ、日産のブランドは載らない。」
📄 自動車部品ランキングでデンソー首位、高収益のNGKと日本特殊陶業はエンジン部品が主力
「ホンダが筆頭株主(13.62%) 住友ゴム工業 「ダンロップ」「ファルケン」ブランドのタイヤ、パンク応急修理剤 ゴルフ・テニス用品、制振ダンパー、医療用ゴム 売上の10%以上を占める顧客なし 日本特殊陶業 スパークプラグ、グロープラグ、排気センサー 半導体製造装置用部品、ICパッケー」
📄 ホンダやパナソニックが関わる米大学で国務省が製造業講座、日本の輸入は今も2割超が中国
「オハイオ州立大学はホンダ (7267)と1988年から関係を築き、同社からの寄付と受託研究は1億3,000万ドル超、研究案件は400件超に上る (同大学工学部、2025年11月2日)。」
📄 一汽トヨタの株を広汽が新株で取得へ、87億元超の赤字を合弁の利益で補う
「中国の報道によると、広汽ホンダと広汽トヨタから広汽が得る投資利益は、2023年の83億4900万元から2024年は29億9800万元、2025年は24億8500万元に減った。」
📄 村田製作所の想定為替レートと自己株式取得600億円、為替の感応度を開示した企業一覧
「三菱重工業は1%円高で米ドル30億74百万円の減益、本田技研工業は20億46百万円の減益、IHIは14億70百万円の減益、川崎重工業は米ドル4億83百万円の減益。」
📄 エヌビディア関連66銘柄を実額で並べ直す、中核5社の1社は減収減益だった
「7267 本田技研工業 研究開発子会社がモビリティとロボティクス 7203 トヨタ自動車 次世代車両に車載計算基盤を採用 72」
📄 Unitreeが科創板上場、人型ロボはJAL・GMOが導入済み
「ホンダ(7267)はASIMOの系譜を持ちながら営業利益率は−1.9%、川崎重工業(7012)は人型を自社で開発するが、いずれも人型を事業として収益化する段階にはない。」
📄 NVIDIAの投資先10社を13F原本で検算、投下204億ドルは評価738億ドルの3.6倍になった
「- ホンダ(HMC) 7267 - ソフトバンクグループ(SFTBY) 9984 - 三菱UFJ(MUFG) 8306 - みずほFG(MFG) 8411 - 三井住友FG(SMFG) 8316 - 野村HD(NMR) 8604 - 武田薬品(TAK) 4502 - 任天堂(NTDOY) 7974 など」
📄 ソフトバンクの13Fを原本で検算した、TSMCの2.7億ドルは売却代金ではなく残した株の評価額である
「- ホンダ(HMC) 7267 - ソフトバンクグループ(SFTBY) 9984 - 三菱UFJ(MUFG) 8306 - みずほFG(MFG) 8411 - 三井住友FG(SMFG) 8316 - 野村HD(NMR) 8604 - 武田薬品(TAK) 4502 - 任天堂(NTDOY) 7974 など」
📄 トヨタとスズキが中国ホライズン製の運転支援チップを採る、供給側は売上の2.8倍の赤字を抱えている
「ion.jp/stocks/ticker/7203)(7203)の15,229億円で、2位が本田技研工業(7267)の9,763億円だった。」
📄 世界自動車販売ランキング — BYDが3年で2.3倍、テスラは初の前年割れ
「8 ホンダ 374万台 398万台 380万台 +1.6% 9 スズキ 296万台 307万台 328万台 +10.8% 10 日産自動車 322万台 337万台 320万台 -0.6% 電気自動車ブランド別の販売実績 順位 ブ」
📄 良い車が、良い車というだけでは売れない ― BYDがヤナセに託した「信頼」という参入障壁
「スーパーハイト系ワゴンにはホンダのN-BOXをはじめとする強力な先行者がひしめき、ハイブリッドという燃費の武器と、全国の隅々まで届く販売網、そして長年かけて育てた顧客の忠誠心が、参入者の前に立ちはだかる(日本経済新聞)」
📄 ヒューマノイド量産を支える3層、減速機とGR00Tの内訳
「ホンダASIMOの登場から40年を経て、ヒューマノイドロボットはBMW工場で1,250時間超の稼働実績を積んだ。」
📄 ニューグレン爆発の深層、BE-4とラプターが分ける宇宙2強 — SpaceX VS Blue Origin
「ホンダは2025年に実験用再使用ロケットの離着陸試験を成功させ、異業種からの参入も始まった。」
📄 Chery(奇瑞) 5社合弁EMTA軽EV2027年投入、中国国家情報法第7条の射程
「車(7201)からの買収と組み合わせた現地化攻勢は、Autobacs Seven(9832)の約1,200店舗網、Gotion High-TechのLFP(リン酸鉄リチウム)バッテリー、日産・ホンダ(7267)出身技術者によるシャシーチューニングを束ね、新車販売の3〜4割を占める軽自動車という日本特有の閉鎖市場を直接攻める設計を備える。」
📄 2026年AI給電網の危機、武蔵精密の次世代蓄電技術が市場独占へ
「HSC事業の売上高構成比は全体の約3%にとどまり、収益の大部分は本田技研工業向けを筆頭とする自動車用駆動部品が占める。」
📄 東レ・JFEが拠点を置くマレーシアの廃プラ輸入規制、日本の統計で輸出の37%の行き先
「2025年9月には、ホンダと共同開発した再生材が、ホンダが同月発売した軽EVのドアバイザーに採用されたと公表した。」
📄 フィリピン政局の混迷、マルコス・ドゥテルテ両家の対立先鋭化
「- ホンダ (7267) — Honda Cars Philippines (二輪・四輪) - ヤマハ発動機 (7272) — 二輪製造工場 - トヨタ自動車 (7203) — Toyota Motor Philippines (現地組立) シーレーン依存銘柄: - 日本郵船 (910」
📄 自動運転、運転席の意味を再定義 「操縦者」から「管理者」へ
「日本では2021年にホンダが「レジェンド」に搭載した「トラフィックジャムパイロット」が業界初の型式指定を受け、独メルセデス・ベンツも「DRIVE PILOT」を市場投入するなど、実用化が本格化している。」
📄 中国EV電池リサイクル、19万社超が乱立 「都市鉱山」巡り国家主導で囲い込み
「また、トヨタ自動車やホンダ、日産自動車など、中国で事業を展開する日本の自動車メーカーにとっては、現地の有力リサイクル企業と連携し、自社製品の電池回収・再資源化の仕組みを構築することが、企業の社会的責任(CSR)を果たす上で不可欠となるだろう。」
📄 中国製EV、タイ市場を席巻 日本車シェア9割の牙城に構造変化
「一方、長年タイ市場を支配してきたトヨタ自動車やいすゞ自動車、ホンダといった日本メーカーは、ピックアップトラックや内燃機関車では依然として強いものの、EVセグメントでは大きく出遅れている。」
📄 BMW、中国市場競争激化で減益 2026年Q1税前利益25%減
「ホンダ、カナダEV工場計画を凍結 ホンダは、カナダでの電気自動車(EV)工場建設計画を無期限で凍結すると報じられた。」
📄 クアルコム、スマホ事業13%減収 AI・車載で多角化急ぐ アップル内製化が課題
「自動車業界では、トヨタ自動車やホンダなどのメーカーがコネクテッドカーや自動運転技術の開発を加速させており、クアルコムの高性能な車載用半導体「Snapdragon Digital Chassis」は重要な選択肢となる。」
📄 BYD、新型SUV「唐EV」予約開始 航続950km、525万円から
「日本の自動車メーカー、特にトヨタ自動車や日産自動車、ホンダなどは、EV市場においてBYDのような中国企業との直接的な競争に直面する。」
📄 Tuhu、Dongfeng(東風汽車)汽車シトロエン・プジョーと提携 中国アフター市場で連携強化
「1. ディーラー網の優位性の揺らぎ: トヨタ自動車、ホンダ技研工業(ホンダ)、日産自動車などの日系メーカーは、質の高いディーラー網を強みとしてきた。」
📄 中国、国家主導でEV・AI覇権へ 市場構造を覆す「計画的エコシステム」
「- リスク: 自動車産業では、トヨタやホンダ、日産といった日本の完了車メーカーが中国市場でEVへの対応の遅れからシェアを失いつつある。」
📄 中国オートバイ産業、輸出が急成長 国際大会優勝が追い風
「また、中国国内で中間層以上が増えれば、ホンダに代表されるような高品質・高付加価値の日本ブランドへの需要が、長期的に高まることも期待できる。」
📄 中国新興バイク「張雪機車」、世界選手権で優勝 官民支援が結実
「ヤマハやホンダといった日本の大手オートバイメーカーは、高性能なエンジンや車体制御技術で世界市場をリードしてきたが、中国勢の急速な技術力向上とコスト競争力は、特に中価格帯市場において大きな脅威となりうる。」
📄 南沙港、自動車輸出ハブへ 2025年までに航路180超、EV世界展開の拠点に
「特に東南アジアや中南米市場において、コスト競争力に優れる中国製EVが大量に流入することで、同市場で高いシェアを持つトヨタ自動車やホンダ、日産自動車などは、価格戦略や製品ラインナップの見直しを迫られる可能性がある。」
📄 オートホーム、25年Q4決算は売上高300億円 AIで総合エコシステムへ
「トヨタやホンダ、日産といった中国市場で事業を展開する日本の自動車メーカーにとって、同社は6,800万人のユーザーにリーチできる極めて重要なマーケティングチャネルだ。」
📄 中国の春節番組、人型ロボットが競演 Unitreeなどが技術披露
「ホンダの「ASIMO」やトヨタ自動車が開発を進めるロボットなど、日本は長年この分野をリードしてきたが、中国勢の急速な追い上げにより、技術的優位性が揺らぐ可能性がある。」
📄 中国ロボット草刈機、スーパーボウル広告で北米市場に本格参入
「日本のマキタやホンダといった既存メーカーは、ブランド力や品質、販売網の強みを生かした対抗策が求められる。」
📄 中国市場、ガソリン車が30%超値下げで復権 NEV一辺倒に変化
「広州汽車とホンダの合弁会社である広汽ホンダが1月に発売した新型「フィット」は、価格を旧モデルより約2万元引き下げた6万6800元(約140万円)からに設定。」
📄 安徽省、貿易額1兆元を初突破 中部地方で初 NEV輸出が牽引
「これは、同市場で展開する日本の自動車メーカー(トヨタ、ホンダ、日産など)の市場シェアを直接的に脅かす存在となる。」
📄 中国EVバイク大手「台銘」、香港上場を申請 国内3位
「特にホンダやヤマハ発動機などが強みを持つ東南アジア市場において、低価格帯の電動バイクを武器とする中国メーカーとの競争がさらに激化する可能性がある。」
📄 中国、消費刺激策「以旧換新」を再開 NEV・家電販売が急増
「一方で、自動車(トヨタ、ホンダ)や家電(パナソニック、ソニー)などの完了品市場では、中国国内ブランドとの競争が一層激化する。」
📄 上海卓翼徳、人型AIロボット『Moya』発表 26年発売へ
「日本はかつてホンダの『ASIMO』などでこの分野をリードしたが、中国企業は市場投入のスピードとコスト競争力で猛追しており、新たな競争環境が生まれている。」
📄 中国、AI・EVで技術覇権へ 国家戦略でBYDは世界首位
「自動車産業では、BYDが「ATTO 3」や「DOLPHIN」を引っ提げて日本市場に本格参入しており、トヨタや日産、ホンダなど日本の自動車メーカーはEV戦略の再構築を迫られている。」
※ 本データは各記事の分析に基づく参考情報です。投資判断はご自身の責任で行ってください。
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